« 嵐さんのお仕事。 | トップページ | 嵐 二宮和也 BAY STORM 5/30 ③ »

嵐 二宮和也 BAY STORM 5/30 ②

 
ニノ「僕、ずっと聞いてるんです、これ。」
 
 
STBY「いい曲ですね、これも」
 
 
ニノ「うーん」
 
 
STBY「ね」
 
 
ニノ「やっぱ時期もんですから」
 
 
STBY「時期もの!?」
 
 
ニノ「そうですよ、季節ものってあるじゃないですか。何だろ?クリスマスになると、クリスマスソングが来るように」
 
 
STBY「はい」
 
 
ニノ「もう桜の季節ですから」
 
 
STBY「桜…の季節…ですか?」
 
 
ニノ「はい」
 
 
STBY「えっ!?」
 
 
ニノ「えっ!?ここじゃないとなると、どこなんすか?桜の季節って」
 
 
STBY「そ〜ですよねっ」
 
 
ニノ「満開ですからね、今」
 
 
STBY「満開…」
 
 
ニノ「はい」
 
 
STBY「心の中だけの…?」
 
ニノ「えっ?んっふっふふふふ(笑)」
 
 
STBY「(笑)えっ!?心の中では満開?」
 
 
ニノ「心の中では、もっ、いつでも満開ですよ」
 
 
STBY「あっ、いつでも満開」
 
 
ニノ「それは。」
 
 
STBY「今、聴いてる訳ですね、いっぱい」
 
 
ニノ「そっ、今、聴いてんすよね。ずっと聴いてます、家でも聴いてますね」
 
 
STBY「お〜」
 
 
ニノ「あの〜、あれと、一緒に聴いてます。モンキーマジックさんの…」
 
 
STBY「あ〜はいはい。『SAKURA』?」
 
 
ニノ「『アイシテル』」
 
 
STBY「アイシテル…?」
 
 
ニノ「って、言う曲。なんか…あの、ドラマの主題歌だったやつ…」
 
 
STBY「はい、はいはい」
 
 
ニノ「あれ、ずーっと聴いてますよ、もう〜ホント最近」
 
 
STBY「お気に入りな訳ですね」
 
 
ニノ「そうなんすね。時期もんなんで」
 
 
STBY「(笑)時期ものなので…」
 
 
 
 
どうか穏便に
 
 
 
ニノ「どんーだけ、腹減ってんすか?ホントに。」
 
 
STBY「すいません。ホントにお腹鳴ってますね。おかしいなぁ〜今日」
 
 
ニノ「ホンットにおかしいですね」
 
 
STBY「ホントに」
 
 
 
友達の告白に同行したのですが、友達の好きな子ではなく、違う男子を呼んでしまい、私も友達もパニックで、男子は状況が読めず、そのまま逃亡してしまいました。
 
 
 
 
ニノ「そんな似てたんすかね?」
 
 
STBY「ね〜。男の子、か、かわいそ〜ですね」
 
 
ニノ「かわいそ。」
 
 
STBY「ね〜」
 
 
ニノ「男子って、別に好きな子じゃなくても、好きって言われると、ちょっとその子が可愛く見えたりしません?」
 
 
STBY「それはありますね」
 
ニノ「多分、そういう生き物じゃないっすか」
 
 
STBY「うん」
 
 
ニノ「男子って。だっ、この子、すげぇ〜かわいそうですよね。」
 
 
STBY「ねっ。結構…。」
 
 
ニノ「別に、その、好きだとは言わなかった、にせよ、あっ、でも14歳じゃわかんねぇ〜かっ。状況読めず…。」
 
 
STBY「いやぁ〜、でも、何…、何…、何だろう?みたいな。ねっ、ドキドキ感が?」
 
 
ニノ「何て言うんすかね?ちょっと、放課後」
 
 
STBY「えっ?何だろう?」
 
 
ニノ「どこそこ来てよ、って言われんのかな?」
 
 
STBY「多分そうじゃないですか?」
 
 
ニノ「それだけじゃ、でも、行く?俺、それだけじゃ行かないと思う。家でゲームするわ。」
 
 
STBY「そうすか?僕、行きますね、すぐ」
 
 
ニノ「マジ!?」
 
 
STBY「はい。な…、なんだろう?みたいな。こう〜なんか、いい方にいい方に考えちゃいますね」
 
 
ニノ「あっ、そう」
 
 
STBY「はい」
 
 

|

« 嵐さんのお仕事。 | トップページ | 嵐 二宮和也 BAY STORM 5/30 ③ »

嵐:ラジオ」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1296456/34979853

この記事へのトラックバック一覧です: 嵐 二宮和也 BAY STORM 5/30 ②:

« 嵐さんのお仕事。 | トップページ | 嵐 二宮和也 BAY STORM 5/30 ③ »