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嵐 二宮和也 BAY STORM 8/8 ③


ニノ「さあ~。という事で。」

STBY「はい」

ニノ「我々、ベイエフエムが、勝手に推してる、事になりますけども。櫻井翔の。ソロ曲ですよね。」

STBY「はい。」

ニノ「T.A.B.O.O」

STBY「タブー。」

ニノ「どうですか?」

STBY「いやぁ~~~っ。」

ニノ「1番最初に聴いた時どう思いました?」

STBY「(笑)ちょっとね、ビックリしましたね。」

ニノ「おっ!」

STBY「ちょっと、今までに聞いた事ないような…。」

ニノ「攻めてるなって言ってましたねぇ~。」

STBY「ましたねぇ~。」

ニノ「こっちが不安になるぐらい攻めてるって言う…。」

STBY「もう、(笑)そうですねっ。(笑)」

ニノ「んっふふふ(笑)」

STBY「ホントそうですね。」

ニノ「言ってましたもんね。」

STBY「はい。」

ニノ「でも、まあ。新たな一面ですよね?」

STBY「そうです。ホントそうですねぇ~。」

ニノ「うぅ~ん。これは、もう~ホントに、推してきましょう!この夏!」

STBY「いやぁ~、もう、推しましょう!」

ニノ「なんて曲でしたっけ?」

STBY「タ・ブぅ~」

ニノ「やっぱ、ちょっと、バカにしてるんですよね。」

STBY「いやぁ~、してないですよ。」

ニノ「『バブー』ーとそっくりですよ、だって。」

STBY「(笑)バブーと…。」

ニノ「おかしいなぁ~。バブーって言ってもらっていいですか?じゃあ。」

STBY「バ・ブぅ~」

ニノ「タブーは?」

STBY「タ・ブぅ~」

ニノ「あぁ~、やっぱ、そうなんだよなぁ~。」

STBY「(笑)怒られますよ。」

ニノ「別に怒らんないっすよ。」

STBY「あっ、怒られないですか?」

ニノ「うん。言い方の問題ですよね?」

STBY「言い方の問題。」

ニノ「うん。でもねっ。この曲推してこうよ。」

STBY「そうですね。」

ニノ「もう発売してるんだよね、アルバム?」

STBY「してますよ。どうですか?皆さん?聴いて頂けましたか?」

ニノ「さっ、ということで、お送りした曲は、翔さんのソロ曲でございますね。
えーー、「T.A.B.O.O」でした。」



裏嵐



マネキンファイブの投票に行ったのですが3時間待ちだと言われてしまい、渋々帰りました。ところで、あの展示された服は、実際プライベートで着てるんですか?




STBY「凄いですね」

ニノ「凄いですね。3時間ですよ。」

STBY「あっ、でもねぇ~、TBS?」

ニノ「うん。」

STBY「行きまして」

ニノ「うん。」

STBY「なんだろうなぁ~、この人だかりと思って…。」

ニノ「俺もだから、あっ…。」

STBY「あっ、そうですよ。」

ニノ「行ってるでしょう?一緒に。」

STBY「そうですよね。」

ニノ「うん。」

STBY「みなさんね、並んで…。」 

ニノ「大変ですよねぇ~、気を付けて頂かないと。」

STBY「そうですよねぇ~。」

ニノ「中にあるんすよねぇ~。あれちょうどねぇ?」

STBY「中にあります。」 

ニノ「1階の展示場みたいなとこにあるんすよね。」

STBY「そうです。そうです。そうです。」

ニノ「あそこでよく飯食ってたのになぁ~。」

STBY「あぁ~、なんか、レストランありますよね~。あの・・・。」

ニノ「奥の、喫茶店みたいなとこねぇ~。」

STBY「はい。」

ニノ「あそこで、TBSのドラマやる時とか、ホント…、顔合わせん時とか、ちょっと早く行っちゃってる時とかさぁ~、ご飯食べて、るんだけどさぁ~。だっ、そこら辺に飾ってあるって事だよねぇ~。」

STBY「そうです。そうです。もう~入口入ってすぐの…。」

ニノ「凄いよなぁ~。」

STBY「ね~」

ニノ「でも、実際、あの展示された服ってのも。まっ、今んとこ、まだ展示中なんで、着れないっすよねぇ、あの服ねぇ~。」

STBY「はい」

ニノ「着たら、俺のマネキン素っ裸なりますからねぇ~。1位になるといいなぁ~。いやっ、そういう事じゃない。ビリになんなきゃいい。恥ずかしいから。ビリになったら。あの、バスとか恥ずかしいもんね。」


先日、STBYさんが、『ニノの服可愛い』って言ってましたが、どんな服を着ていたか教えて下さい。






ニノ「っと言うことで。STBYさん、お願いします。」

STBY「Tシャツでしたよね?」

ニノ「Tシャツでした。」

STBY「はい、あの~、何かね~、あの~絵画…、じゃないけど、何だろう?」

ニノ「何の絵でした?」

STBY「何の絵だったかなぁ~?」

ニノ「でも、可愛いって言ってるみたいですよ。」

STBY「そうそうそうそう。いいなぁ~って思って…。まあ~・・・良かったですよ。」



※何故か超上から目線(笑)




ニノ「んっふっふふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「覚えて・・・ないっ?」

STBY「えー・・・まあ~・・・」

ニノ「まあまあまあまあ。」

STBY「まあまあまあまあ」

ニノ「また着たら、あ~当たるかもしれないですね。」

STBY「そうですね。」

ニノ「そん時に、じゃあ言いましょうか。」

STBY「そうですね。あっ、わかりました。」





クイズ!ラジオなのに





※若干省略させて頂きます



~前回のクイズ~

「STBYが踏んだニノくんの足は?」


1、両足
2、右足
3、左足



~リスナーから寄せられた解答と、理由を紹介~





ニノ「こん時、よく、俺の足踏んでたんですよね。」

STBY「(笑)踏んでましたね。踏んでました。」

ニノ「ねっ。そうなんすよ。」

STBY「はい。」

ニノ「踏んでて、で、今踏んだのどっちだって話しを…。」

STBY「そうです。そうです。そうです。」

ニノ「したんすよね?」

STBY「そうです。」

ニノ「じゃっ、正解の発表に行きたいと思います。正解は、2番の右足でしたぁ!」



~プレゼント当選者、当選率の発表~



※ここでニノ、「残念だったが・・・」と言っていて、なんか江戸時代のお侍さん?・・・ん?み、水野っ?と、連想しちゃいました、私一人で(笑)



ニノ「じゃあ、クイズ…。あぁ~、全然考えてなかったね、クイズね。」

STBY「ねぇ~、どうしましょう?」

ニノ「何する?」

STBY「何しましょうかねぇ~?」

ニノ「ちょっと、ね、それ見して。中に何か入ってるでしょう?絶対。あっ、笛とか入ってるんだよなっ、アソちゃん。変わってんだよなぁ~」

STBY「笛・・・。」 

ニノ「じゃあ・・・アソちゃんの仕事って何してる人なの?放送作家。じゃあ、アソちゃんの、ペンケース。」

STBY「はい。ペンケース。」

ニノ「の、中に、赤ペンは、何本入っているでしょう?1番。」

STBY「はい。」

ニノ「6本。2番、7本。3番、8本。」

STBY「おっ。」

ニノ「この、通常の?放送作家さんの。」

STBY「はい。」

ニノ「ペンケースん中に、赤ペンって言うのは、まっ、みんな使うモノなんですよね。一番、消費、が激しいのが赤ペンなんじゃないでしょうか。放送作家さんで言うとこのね?」

STBY「そうですね。」

ニノ「その赤ペン、まっ、仕事道具ですよね?が、アソちゃんのペンケースの中には、何本入っているのか?というのがクイズです。」

STBY「はい。」

ニノ「1番 6本 2番 7本 3番 8本。14本ぐらい入ってんのかっ。そのペンケースん中に…。14本の内、6本なのか?7本なのか?8本なのか?」

STBY「さぁ~、果たして!?」

ニノ「まあそれでも入り過ぎですよね?そんなぁ~バランス悪い…、ことってあるのかなぁ~って思いますよね?普通のペン…、ペンケース持ってる?」

STBY「持ってないです。ペンケースは持たないですねぇ~。」

ニノ「何持ってんすか?じゃあ?」

STBY「ペン1本だけです。」

ニノ「あのぉ~、手帳みたいな?」

STBY「手帳…?」

ニノ「手帳みたいな中に、挟まってるヤツ?」

STBY「挟まってるヤツです。」

ニノ「あれ1本だけなんだ?」

STBY「はい。」

ニノ「まっ、でも、男の人ってそうかなぁ~?書きモンの仕事してない人以外はねっ。」

STBY「そうですね。」

ニノ「ということで、是非、当てていただきたい。千葉で、鰯の、漁をやってる、ね。」

STBY「はい。」

ニノ「アソちゃん。ねっ。是非見かけ…、あっ、アソちゃんやってないの?あ~、あんた放送作家。」

STBY「放送作家、さん、ねっ。」

ニノ「是非・・・ね。お近くの放送作家さんのね、ペンケース見てみたら?」

STBY「参考になるかもしれません。」

ニノ「なるかもしれない。」

STBY「はい。」

ニノ「是非、クイズに、参加して頂きたい。今日からもうやってるんだもんね、これね、もうね?是非、参加して頂きたいと、いう風に思います。ということで、ここで1曲聴いて頂きましょう。これは、二宮さんのソロ曲でございますね。」

STBY「はい。」

ニノ「とくべつ。」

STBY「とくべつ。」

ニノ「はい。聴いて頂きましょう。」




1992*4##111




※ソロ曲全曲先週からかけてきて自分のが一番最後っていうところに、他のメンバー、嵐さんへの愛を物凄く感じてしまった私・・・。
なんか、なんか、嬉しいなぁ。まさにとくべつ、じゃないhappy02




ニノ「このピアノあるじゃないですか?」

STBY「はい。」

ニノ「このピアノ、→Pia-no-jaC←に弾いてもらってるんですけど。」

STBY「ほお~。」

ニノ「こないだ。」

STBY「はい。」

ニノ「雑貨屋行ったら。」

STBY「ええ。」

ニノ「→Pia-no-jaC←に逢ったんすよ。たまたま。」

STBY「おおーっ!みたいな?」

ニノ「びっ・・・びっくりしちゃった。なんかね、ピアノジャック、の、2人のね、声聞こえるなぁ~っと思って、その声辿ってったら、普通に。今度CD出す、そのCDのプロモーションみたいので。」



※声を辿っていくニノちゃん・・・想像するだけで萌えます~




STBY「へぇ~。」

ニノ「来てたんすよ。」

STBY「へぇ~。凄い。凄い偶然ですね。」

ニノ「凄い偶然でしょっ?」

STBY「『神が来た』って感じですねぇ~。」

ニノ「あっ、いやいや、今、ソロ曲の話ししてんすけど。」

STBY「あっ、ゴメンなさい。すいません。」

ニノ「いやっ、全然…。大丈夫ですけど。だから、びっくりしちゃってさ。」

STBY「ほお~。」

ニノ「そんな事ってあるんだなぁ~と思って。」

STBY「へぇ~。」

ニノ「どうですか?STBY、この曲は?」

STBY「僕ね、あの、このメロディー好きなんですよ。」

ニノ「うん。」

STBY「まっ、デモの段階で、1回聴かしてもらいましたけどね。」

ニノ「どこが好きなんすか?何メロの、メロディーが好きなんすか?」

STBY「何メロ?(笑)」

ニノ「いや、Aメロ、Bメロ。」

STBY「あぁ~。」

ニノ「サビありますけど。」

STBY「あぁ~、基本的にはサビが…、好きなんですけど。サビにちょっと入る前の、とこだったかなっ?」

ニノ「う~ん・・・」

STBY「だったかな?」 

ニノ「歌って下さいよ。」

STBY「歌う!?」

ニノ「ちょっとだけ、ちょっとだけだよ。」




※ここの言い方がもう、妄想したくなるような・・・皆さんも彼氏とか、旦那さん(と、結婚前の付き合ってた頃?)を想像してみて、「えぇ~っ無理無理~」「ちょっとだけだよぉ~」みたいな、べたな少女漫画みたいなやりとりを想像していただくと、ニノとの妄想恋愛モードに突入できます(笑)



STBY「(笑)ちょっと歌うのは止めましょう。これ放送事故になりますから。」

ニノ「ホントに好きなのかな?」



※ここはめっちゃ小声。・・・す、拗ねてる??



STBY「いやっ、ホント、ホント、ホント。」

ニノ「いやいや、あんま好きじゃない。」

STBY「いやいや、ホント、ホント。」

ニノ「だって歌わないんだもん。」

STBY「いやっ、そんなことはないです。」

ニノ「じゃっ、歌ってよ。」

STBY「(笑)ちょっともうちょい勉強してからにします。」




※恋人同士のじゃれあいのようなトークです・・・んもう、やっぱドSなんだから~heart04





ニノ「じゃあ、どうします?」

STBY「はい。」

ニノ「まあまあ、2週に渡って。」

STBY「ねぇ~」

ニノ「まあ~我々、ベイエフエムはね。ソロ曲に。焦点を当て。かけましたけどー。」

STBY「はいはい。」

ニノ「どれで、『どうか穏便に』録ります?正直な話、もう~このソロ曲で、あの~、オープニングとかを作っちゃうから、このソロ曲は、もう・・・除外して下さい。」

STBY「そうですよね。」

ニノ「どれで録るか?ですよね?」

STBY「まっ、タブー。」

ニノ「んっふっふふふ(笑)」

STBY「(笑)タブーですよね?」

ニノ「『まっ、タブー』って言いましたよね?」

STBY「はい。」

ニノ「まっ、じゃっ、それで。」

STBY「はい。それで、録りましょう。」

ニノ「じゃあ、今度『穏便に』やる時、録りましょうね。」

STBY「タブー。録りましょう。」

ニノ「タブーじゃないっすよ。どうかおんび・・・」

STBY「タ・ブぅ~。」

ニノ「ちがっ、言い方じゃない。あっ、またバカにした!」

STBY「ああぁ~ぁ~・・・。すいません、ゴメンなさい。」

ニノ「『どうか穏便に』録るのに、タブー録りましょう、みたいな事言い出して…。」

STBY「そう、そう、ど、どうか穏便に、ねっ。」

ニノ「録りますからね。」

STBY「はい。」

ニノ「ちょっと、それ聴いて、どんな『どうか穏便に』がいいかって言うのを、ちょっと、自分で考えて来て下さいね。」

STBY「わかりました。」

ニノ「お送りした曲は、えー、あたしのソロ曲でございやした。えー、『とくべつ』でした。」




~ペンネーム大賞、お便りの宛先~






ニノ「という事で。」

STBY「はい。」

ニノ「なんか情報下さい。」

STBY「じょうほ…、(笑)まもなくコンサートねぇ~、皆さん、もう知ってますけども。」



※今週はニノに突っ込まれる前に予防線を張ったSTBY・・・学習してるじゃん!




ニノ「ええ。」

STBY「始まりますが。ねっ、アルバムもねっ、発売しましたし。」

ニノ「どうなんですか?」

STBY「いっぱい聴いて下さい。はいっ?」

ニノ「アルバム売れてるんですか?」

STBY「いやぁ~、ねぇ~、沢山聴いて、(笑)頂いてるようで・・・」

ニノ「大ヒットですか?」

STBY「ねっ、たくさん聴いて頂いてますよねっ。」

ニノ「あっ、そうなんですか?」

STBY「はい。いっぱい聴いてコンサート来て欲しいですよね?」

ニノ「もっ、何回も聴いてって事ですか?」

STBY「何回も、何回も聴いて・・・。」

ニノ「どれ聴いてたらいいんですかね?」

STBY「タ・ブぅー・・・(笑)」

ニノ「んっふっふふふ(笑)あっ!バカにした!あっ、完全バカにしてる、もう~今日・・・.。」

STBY「いやいや、そんな、バカにしてないですよ。」

ニノ「じゃっ、タブーで。」

STBY「タブーで。」

ニノ「最後。」

STBY「えっ!?」

ニノ「謎かけ。」

STBY「いやぁ~。」

ニノ「で、締めましょう。」

STBY「タブーとかけまして。」

ニノ「はい。」

STBY「赤ちゃんとときます。」

ニノ「・・・ダメですね。」

STBY「ダメですか?」

ニノ「とけない。とけないです。」

STBY「とけない…。」

ニノ「とけないです。」

STBY「タブーとかけまして。」

ニノ「ぐふっふっふふふ(笑)」

STBY「櫻井翔とときます。」

ニノ「おぉっ!櫻井翔ととく。」

STBY「はい。」
  
ニノ「その心は。」

STBY「ムキムキッ!」

ニノ「という事で、お相手は嵐の、んっふふふ(笑)二宮和也でした。また来週ぅっ!」




~エンディング曲流れながら~



ニノ「どういう事?ムキムキって・・・。」

STBY「(笑)」

ニノ「何?ムキムキッって、んっふふふ(笑)」

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