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2010年9月

わたくしごと。9/30

いよいよ明日、大奥公開です。


これに関しては当ブログでは、最低2週間位はネタばれ禁止でいきたいと思っておりますので皆さんも、コメント等には感想を書かないように、ご協力お願いします。
(ちなみにアルバム感想はそろそろUpします。遅くてすみません…)


ご心配いただいてます体調ですが、
番協で盛り上がり、治ったかに見えたのですが今日は節々痛くて嫌な予感が…していたにも関わらず、なんかニノちゃんのことを想っていたら久しぶりにのってきちゃって記事沢山書いてしまいました。

この週末は、Mステと大奥で、逆に記事書く時間がとれるか微妙ですが
まあ、ぼちぼちと、ニノへの愛をまた綴って行くので、お時間ある時遊びに来て頂けたらなと思ってます。
私も、当然大奥は観に行きますが、なんとか土日、ゆっくりして体調万全にしたいと思ってます。


最近ちょっと思うのは、たまには普通の女の子のブログみたいに「今日はこれ買いましたheart04」な写メとかでも載せてみようかな~(笑)とか、あとは、ご要望にお応えできるかは謎ですが、嵐ゴトでもそれ以外でも何か質問、これに関して記事書いて、みたいなものがあれば、10回に1回くらいはできるかなあ…???(ちなみに多くの方からリクエスト頂いている、「DOOR TO DOOR」ですが、半分位は数ヶ月前にできあがってるんですけど、非常に…デリケートな内容の作品なので、こう…難しくて、言葉選びが。なのでとっても迷いつつ書いております。遅くてホントごめんなさい)って感じです。

気づけば30万HIT。
これ、携帯からのアクセスはカウントしていないので、恐らく、本当はもうちょっと多くの方に目にして頂けているんだと思います。

毎回節目節目におんなじようなこと言わせて頂いてますが、これからも言い続けます。
本当に、いつもいつもありがとうございます。

皆さんの温かいコメントのおかげでいつも沢山パワーを頂いてます。
本当に嵐を好きになって、ニノに出会って、皆さんに出会えて、幸せです、ありがとうございます。

これからも一緒に楽しみましょう。


そして、コンサートレポや番協レポも年中無休で募集してますし、ある部分では皆さんに参加して頂きつつ更新していくブログなので、もっともっとたくさんのきいろの王子さまLOVE会員を増やすべく、なにかいい案などあればどしどし教えてください。

楽しく、長く、このブログが、皆様との関係が続いていきますように。



それではおやすみなさい。

皆さんのもと(夢の中)へニノちゃんが出張してくれますよーに。

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二宮 和也というイキモノ。

UPしたい雑誌ゴトが、めちゃめちゃいっぱいなんですけど、丁度レギュラー番組がお休みで助かった〜って感じです。
とはいえ、Mステだったり、大奥公開だったりで、全然…楽、ではない。
むしろ、ニノ担にとっては益々忙しい日々…。幸せ。でも大変。
…←なんか、ここのところこれのリフレイン。

+actと、MISSは物凄くテキストが良かったので、私なりの感想を後ほどお届けします。


その前に。


…やっぱり、二宮和也ってオトコは、本当に、なんなんだろう、と首を傾げたくなる存在です、今日も。



普通は、好きになって知っていくうちに、見えてくるはずなのにこの人、どんどんどんどん…わからなくなる。わからなくなるというか、知れば知るほど深くて、好きになればなるほどドツボにはまっていくの。

それをわかってても、どんどん好きになるって、私はどんだけMなんだろうか。

…冗談半分で足を踏み入れたら、絶対に抜け出せない、樹海?みたいなモンなのかなあ。磁石がきかない、あらゆる電波も届かない。この色んなものが発達した時代に文明の利器が利かない、でもその理由もきちんと説明できない…




ニノの前では、どんな人間も、丸裸にされてしまう気がする。
ぜーんぶ、見透かされてるっていうのかな。

着飾っている部分とかも全部とっぱらわれちゃって、外見をいくら取り繕っても無駄。彼の前には誰もが全面降伏。っていうのが、私のスナオな感想。

洋服着て、お化粧して、好きな人の前ではちょっぴり背伸びして自分をよく見せようとして。それが人間、心のどこかに絶対ちょっとはある、当たり前の普通の心理だと思うんだけど、そういうの、全部…
好きな人にはやっぱり、ちょっとでも良くみせたくて、って部分、をわかった上で、例えば「私、料理得意なの」って言ってる女の子がいたとして。
「好きな人にはいいとこ見せたいよね?そう思って今、カレーとハンバーグしか作ったことないけど、料理得意とか言っちゃったでしょ?うんうん、わかってるよ。その気持ちもわかるんだけど…魚とかはさばけないでしょ?それは、【料理が得意】とは言わないんだよ?【ちょっと作ったことある】とか【ちょっと、できる】って言うんだよ?でもね、でもね、嘘じゃないんだよね、料理自体はできるんだよね?ついちょっと大げさに言っちゃっただけなんだよね?」みたいな。
もう、必死に猫かぶったり、取り繕っている自分がこっぱずかしくなっちゃうような。それを敢えては言わないけど、ぜーんぶばれてますよっていうね。

でも、そういう人を好きになったらどうせ猫被っても無駄だし、んじゃ、初めから背伸びしないで自然でいけるかっていうと…そうでもないっていうか。



だって、もう、敵わない。

どう頑張っても敵わない人。

意地でも心の底から感動させたい、驚かせたい、ときめかせたい、ってむしろこっちはやっきになって…からまわる。
最悪のパターンなんだけど、でも、悔しい、どうにかしたいよーみたいな。
敵わないから、諦めようって感じじゃなくて、どうにかしてぎゃふんといわせたい、みたいなところで、ニノって凄い人なんだよなあって思ったり。

私たちファンが見たいと思っている嵐のこと、ニノのことも、全部わかっていて。
わかっているからこそ、意味なく大ちゃんにちょっかい出してみたり、さりげない、何気ないしぐさの中に萌えポイントを混ぜてくる。
「もう絶対、ここでこれやったらみんな喜ぶでしょ?」って。
なのになのに…
「ニノちゃんの作戦だあっ!」てわかっていても、目の当たりにしたらやっぱり「キャー」って言ってしまう。それを、「してやったり」とほくそ笑むニノちゃんが居たりもする。


ニノちゃんがわかっているように、実は、私たちも、わかってる。


ニノが私たちの見たいニノを、嵐を、見せるためにどんな発言をしたり、行動をしてくれているのか。わかってるのに、それでもやっぱり「キャー」って萌えてしまう。
確信犯VS確信犯だって理解している人々…不毛だ。不毛すぎる。

人間、自分のことですら、全部どころか半分もわからないのに、他人のことを全部わかろうとするのって、最初から不可能だと私は思うんですけど、それでも知りたいと思う気持ちがきっと恋だったりするんじゃないかな、って。
絶対そんなこと物理的には不可能なんだけど、好きな人とひとつになりたい、みたいな。
カマキリとかでしたっけ?交配のあと、メスがオスを食べちゃうみたいな昆虫。ああいうの究極の愛ですよ。身も心も文字通り、1つになっちゃうんですからね。


私が恋愛において常に考えることの1つが。


そもそも、人間はひとつだったと。
ひとつ(一人)の人間が、オトコとオンナにわかれたと。
なので、みんな、ふたつに引き裂かれた自分の半身をね、一生使って捜し求めるんですって。世界中のどこかに、何もかもが自分とぴったり、しっくりくる人間が絶対にいるはずらしいですよ。凸凹みたいな。
育った環境だったり国だったりによっては、勿論若干、あわない部分もあるらしいんですけど。(ちょっと都合良すぎ?)

そういう相手だったら、考えてることが手に取るようにわかるらしいんですが、基本、世界に一人しかいないはずなのでなかなかめぐり合えません。ということは、人生で出逢う殆どの人のことは理解できなくて当然だという結論になりますね。

だけど、知りたいと思うこと、って素敵だと思うし、やっぱり好きな人のことは知りたい。
全部わかりたいのにわからない、このもどかしさの無限のループ。

…やっぱニノ担って精神的にこう、絶対Mなんじゃないかと。
だって、もうちょっとわかりやすい人、他にいるじゃないですか…


ニノのことは、なんか、宇宙とか心霊現象みたいなものだといつも思います。



こうなってるんだろうな〜と想像することはできても、リアルには掴みどころがないというか。

そして、この雑誌ラッシュでやっぱりますます、この人って…って思わずにはいられなかった、ニノ。

無限のループから出られない。
好き→もっと知りたい→ひとつ見えてきた→2つ見失った…みたいな(笑)
全然前進できてない(笑)

多分、もっと身近な存在…友達だとか恋人だったとしても、理解、できない人。

好きになって色々追いかけて、ちょっとはニノの気持ちに近づけたかなって思うとすっごい引き離されてて。もっと知りたいって思って。常に私たちの何歩も先に居て、時には振りむいて少し待っててくれたり、腕を伸ばしてくれているのに、掴んだと思うとひょいっとすり抜けていく人。


ホント、この人は面白い。
素敵すぎる。



VS嵐でも、ニノを見て、やっぱりこの人、周りに敏感にアンテナ張ってるなあって思ったんだけど、そのぶん繊細だなあっても思って。いやあ、ホントに難しい人。前もちらっと書いたけど、いじめられたりした経験があったり、一人遊びになれてる妄想型ってヒトの気持ちや目線や動きに物凄く敏感になるんだよね。
私も周りの目って気になっちゃう人だから、結構敏感にアンテナ立てちゃうタイプなので、ここは、ちょっとわかるというか。

もしかしたら…ニノのこと、もし、完全に理解できちゃったら興味がなくなるのかもしれない。
でもこの人、一生理解できない人だと思う。


…ってことは生涯、何があってもニノ担ってことか。

報われない片思いは辛いけど、皆と一緒なら、それも良し。
痛いけど気持ちいい、みたいな感覚。

それって結構楽しいかな〜なんて思う、ドMなみぃ。なのでした。


でも、ちょっと言ってる事が矛盾するけど、理解できるところがゼロな訳では、ないんだよね。むしろ、理解できてるからこそ、「深いなあ」と思うのかもしれない。
ホントに全く理解できない人なんて好きにならないでしょ?
理解できそうでできない、共感できるけど、深すぎて思わずため息漏れちゃう、みたいなニノだからこそ、惹かれるんだろうなあ。

共感はちゃんとできるし、自分なりにはニノを理解もできてるつもりなんだけど、なんていうのかな、その上で先を行ってる存在というか。
昔、文字通り死ぬほど好きだった人にほんとに似てるから、私なりに理解できてる部分はちゃんと、あるんです。辛いとことか痛みの部分とか。でも、なんだろう、やっぱり恋愛って相手のことがでも全部わかっちゃったり手に入ってしまうと面白くな部分があったりして、だからこう、片思いって辛いけど楽しい、みたいなことみんな言うじゃないですか?その感覚に近いのかもしれない。ニノの持つ、色んな感覚だったり、その深さが好きだったりするんで。こっちも、敢えて、ギリギリのラインで追い付かないようにして楽しんでる部分があるかもしれないな。

やっぱ恋愛や精神的なとこでMなんだわ、絶対私。

→そしてMISSと+actの感想へこのあと続きます。

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MAQUIA 10月号 『男と女と、美について』 ②

リクエストを頂いたので、書かせて頂きます。

・まぜるな危険


『世界レベルの芸術品とか、美の最高峰みたいなものに近寄るのは怖いです。美しすぎるものを前にすると壊したいような衝動に駆られることあるでしょ?』


ああ、なんか男の子だなあ。



『美しいものは危ないね。』


これ、個人的に、名言だと思います。


『「まぜるな危険!」とか「関係者以外立ち入り禁止」とか、ダメと言われると、男って余計知りたくなる。それと似てる感じだよね。だけど、その衝動を抑制できるのもまた、人間の美しさなんだよなぁ……。』




・アンバランス



お友達と飲んで、そのあとその友達のおうちで飲みなおすことになったニノちゃん。
そこでそのお友達は、おつまみをキッチンで炒めものかなんかをシュッと作り始めた。黒が基調のオシャレなキッチン。でも、彼は短パンにTシャツ姿。


『シュッとした服を着てたらなんのおもしろみもないんだけど(笑)、スタイリッシュな空間で、思いきりダサいかっこうでジャーって炒めものを作ってる。そのアンバランスさが美しかった。』




この文章を読んでいて、なんとなく松潤が浮かびました。
いや、彼はきっとシュッとした服を着て炒めものをするんだろうから、ニノちゃんの言う「おもしろみない」感じになっちゃうのか?じゃあ大ちゃんとかかな、イメージ的に。




・雨と雪



『僕、雨と雪が好きなんです。ふだん目に映るものって、8、9割”横スクロール”じゃないですか。車も人も、横に動いていく。縦の動きってそんなに出会わなくて、だから、スケスケのエレベーターなんかに出くわすと、ついじっと見てしまう。ところが自然の中にはみごとな縦の動きがあって、それが雨や雪。あれは美しいです。』

そしてニノちゃんはこう続けます。


『雨粒のひとつひとつや雪のひとひらって、降ってるときはバラバラなのに、つかもうとしたら「一個」っていう単位はもうどこにもない。一個のゆくえを見届けるのは間にあわない。』


個人的に私、雨が大好きなんです。
勿論、外出する日に雨が降っているのは嫌なんですけど、一日おうちに居られる日に、温かい紅茶を飲みながらクラシックを聴いてぼーっと窓の外の雨を眺めているのが、好きなんですね。雨の匂いも音も大好きなのでほんの1ミリくらい、窓を開けて。(土砂降りだったら無理だけど)
そして、雪を「ひとひら」って私もよく使うので、なんか凄く嬉しかったな~。

それにしても『横スクロール』って。
やっぱりこの人のこの表現力。なのに『スケスケのエレベーター』とかね。
この語彙力はなんなんだろうなあ。

ああ、敵わないなあ。


やっぱり、美しいものって儚い。儚いから美しいんだなあってニノちゃんの言葉を読んでいて思いました。

ニノちゃんの言葉って「紡ぐ」って感じでね、大好きです。
思考にはがっつり哲学入ってるし。
深すぎる。
まあ、言葉なんて、回りくどきゃいいってもんでもないんだけど、ニノって凄くストレートにぶつけてくるのに深いから、大好き。そしてそれこそニノの言葉のひとつひとつが美しいなあっていつも、思います。
(バラエティーでの「バカ」発言とかは置いておいてね。)


そうそう。
ちなみにニノちゃんいわく、色気と美しさの違いとは、胸が出てるか出てないか。らしいですよ。(想像力=色気より)


『見る→想像が広がる→もっと見たくなるのが、男にとっての色気のある女性だと思う。』

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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/26 ③

ニノ「はずれてしまった方もぉ?up今月のクイズに挑戦して、正解率を上げて、プレゼントをゲットして頂き…、頂きたいup

STBY「はい」

ニノ「今月のクイズ簡単ですからね。」

STBY「ねぇ~どうなるでしょうか?」

ニノ「いやいや、どうなるもこうなるも。凄いんじゃないですか?今、正解率。」

STBY「嬉しいことじゃないっすか。」

ニノ「ちゃんと考えて下さいね。もう多分レアグッズ決定なんで。」

STBY「はい」

ニノ「何かね?」

STBY「何かね」

ニノ「何でもいいです。そのボーダーのTシャツでも。」

STBY「(笑)ボーダーの…(笑)いやいやいやいや。」

ニノ「でも、いいですしね?」

STBY「まあまあね」

ニノ「じゃなくてもいいですし。」

STBY「そうですね」

ニノ「是非、ちょっと考えといて下さいね。」

STBY「はい」

ニノ「じゃあ、裏嵐のコーナーに参りましょう~up




裏嵐




ニノ「ペンネーム『22日ありがとう』さんから頂きましたよ。何て読むんだろう~?この名前。かっこいいこの名前。」

STBY「あ~。」

ニノ「ねえ~。」

STBY「何て読むんだろう?」



Mステ、2時間スペシャルで、大野くんが潤くんに、写真付きメールを誕生日に送ったと言っていましたが、ニノも、よく大野くんから写真が送られてくるそうですが、どんな感じで送られて来るんですか?やはり、魚の写真なのでしょうか?




ニノ「だって。」

STBY「どうですか?」

ニノ「僕は、あの写真も貰った事もありますしぃ~。」

STBY「はい。魚の…。」

ニノ「魚はないですねぇ。」

STBY「う~ん」

ニノ「でも、あの、怪物くんやってる時にぃ~。」

STBY「あぁ~、はいはい。」

ニノ「デモキンの写真…、が、送られて来たのはありましたねぇ。それぐらいかなぁ~?
あの人から送られてくるのは。なんか暇な時に撮って、勝手に送って来る、みたいですよ。別に、なんかがあって、送ってる訳じゃないらしいですあの人に聞くと…。俺、魚の写真は1枚もないです。貰ったの。」






この間嵐がCMしていたWiiパーティー買いました。やってみたんですが、意外と難しかったです。まだ全部のゲームをやっていないのですが、二宮くんがやってみて面白かったWiiパーティーのゲームはありますか?教えて下さい





STBY「おっ! 難しかった?」

ニノ「難しかった。…かなぁ?まあ難しいのかなぁ~?自分クイズとかは楽しいですね。みんなでやると楽しいんじゃないかなっ!up家族とかでやるとぉheart04up

STBY「成程ね。」

ニノ「あっ、でもぉ。あれスペシャルでしたっけ?嵐とTOKIOとSMAPの…」

STBY「あ~、そうですね。」

ニノ「その3組出た時。あれ、スペシャルでしたっけ?」

STBY「まっ、1時間スペシャル…」

ニノ「あん時に、慎吾くんがWiiパーティー買ったって言ってました。」

STBY「へぇ~」

ニノ「今日帰ったらやるんだぁ~って言ってて。」

STBY「へぇ~」

ニノ「えぇ~…。やって下さい、やって下さい、つってたんだけど。やっぱ、楽し…、そうなんでしょうね。嵐の人たち。」

STBY「ねぇ。」

ニノ「あの、ゲームやってる時。」

STBY「楽しそうですもんね。」

ニノ「ねぇ~。でもね、あれ、実際ね、あれ楽しいよ、やってみると。」

STBY「うん」

ニノ「是非。」

STBY「ね。」

ニノ「お試しあれ、ですよ。」

STBY「はい。」


Dear Snow




~お便りのあて先、ペンネーム大賞など~



ニノ「それではベイストームそろそろお別れの時間なのですが、じゃあ、最後に」

STBY「はい。」

ニノ「嵐情報お願いします。」

STBY「間もなくですねぇ~、大奥が…。えいが…」

ニノ「ということで、お相手は嵐の二宮和也でしたぁ~。また来週~。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/26 ②

ニノ「ねぇ~。」

キーワード『素敵女子』

私は、最近、将来の為に自分磨きをがんばってます。そこで、二宮さんとSTBYさんを始めとする皆さんに質問です。どんな女性にぐっと惹かれますか?また、好みのタイプはどんな子ですか?




STBY「(笑)」

ニノ「いやっ、なんで笑うねん?」

STBY「いやいやいやいや…。」

ニノ「なんで笑うねん?」



※このお便りを紹介する時のニノちゃんのテンションがちょっと、アゲアゲだったので、STBYは笑ったんだと思います。「どんな子ですかぁ?↑」みたいな感じ。



STBY「いやいやっ、健康的な…、人は…いいですよねっ。」

ニノ「もし、仮に、この『5年後、必ず女優になってみせます』さんが、5年後女優になってたら18歳ですからねっ。」

STBY「おっ。ねぇ~。大人…じゃないですか。」

ニノ「大人ですかぁ?大人じゃ、んふっ(笑)ないんじゃないですか?」

STBY「子供ですけど、まあ~、大人になり、つつありますよねぇ~。」

ニノ「うーん。でも、まだ子供で居た方が得ですよ。…もし、んふっ(笑)女優さんになりたいんだったら。」

STBY「(笑)何何何?」

ニノ「27、8ぐらいまではねぇ、子供で居れると楽ですよねぇ。楽って言うか、ラッキーですよねぇ。」

STBY「色んな意味で?」

ニノ「そう~なんすよ。女優さんはね、大変だと思うよぉ~?」

STBY「大変ですよね。」

ニノ「まあ~、何に対しても大変ですよ。」

STBY「う~ん。」

ニノ「そんなの…。」

STBY「素敵な、女子…。」

ニノ「素敵女子です。」

STBY「素敵女子。」

ニノ「はい。」

STBY「どうですかぁ~?どんな…、感じ?が、いいんでしょうねぇ~?」

ニノ「やっぱりぃ~…、かいがいしい方がいいですよね。んふっ(笑)あのっ、聞く人を間違えたかなって、今。」

STBY「(笑)」

ニノ「もっと若い人に聞くべきですよね?こういうの。」

STBY「まっ、そこは…。」

ニノ「ねっ。どぉ?」

STBY「まっ、透き通る…、ような感じの、方?」

ニノ「はい。」

STBY「いいですねぇ。見て、あ~透き通ってるなぁ~って、言う…。」

ニノ「例えば誰ですか?今で言う?」

STBY「昨日、思ったのが…。」

ニノ「はい。」

STBY「あの…、井川遙さん。ちょっと、まあ、あの…、ちらっとお見かけしたんですけど…。久しぶりに、あの…なんか、透きとおってる…、透明感のある、人でしたねぇ~。」

ニノ「ママだからね、もう。」

STBY「見えないっすねぇ~。」

ニノ「いやっ、結婚して、凄い、綺麗になったよねぇ。ねえ~?俺ね、何年か前に、一緒に仕事してるんですよ。」

STBY「あれっ?そうでしたっけ?」

ニノ「はい。そん時は、まだ…。」

STBY「独身の…?頃っすか?」

ニノ「独身の頃。もっ、どっちも出たてで、遙ちゃんが、なんか…、居酒屋の、なんか、おかみさんの…、娘みたいので出てたんだけど。看板娘みたいので、出てたんだけど。」

STBY「はい」

ニノ「そん時…、の、印象とかも、全然変わりますよねぇ~。」

STBY「う~ん。」

ニノ「結婚して。…良かったよね。」

STBY「うーん。って事ですよね。」

ニノ「うん。凄いね、綺麗になっててね、びっくりしたんだよなぁ~。全然、俺より年上だけど、んふっ(笑)」

STBY「(笑)」




キーワードは『好き嫌い』

私は何でも食べれる方なんですが、 この間、オーストラリアで、どうしてもダメなモノに初めて出会いました。それはミントです。日本では大丈夫だったのに、向こうで食べたミント入りのチョコを食べ、嫌いになってしまいました。ニノの好き嫌いを教えて下さい




ニノ「僕はね、高い物が嫌いだなっ。」

STBY「高い物が嫌い。」

ニノ「高い物が嫌い。」

STBY「あっ、でも、そうですねぇ。お肉でも。割と、脂身の…、霜降りよりは、こう~赤身っぽい…」

ニノ「方が好きですねぇ~。」

STBY「好きですもんねぇ~。」

ニノ「あの…、霜降りの、最大の魅力って何ですか?」

STBY「何でしょう?溶ける?感じ?口の中で?」

ニノ「あぁ~、それがいいの?」

STBY「う~ん。な、何ですかねぇ~?柔らかい…、って言う…」

ニノ「それが、やっぱ、高い?」

STBY「高いイメージありますよね。」

ニノ「いやっ、高いんだよねぇ?」

STBY「高いです。高いです。」

ニノ「あれがよくわかんないんだよなぁ~。ちっちゃ(い)頃から、噛み切れないものが肉だと思ってたから。」

STBY「うん。」

ニノ「肉ってね。」

STBY「その方が、なんか、お肉の味はしますよね?」

ニノ「俺はね?まっ、そっちの方が、まだ感じれる。」

STBY「そうですよね。」

ニノ「かなぁ。だから、そっちの方が好きなんですよね。」


※私はニノちゃんは「高い食べ物がだめ」っていうより、脂身とか、生っぽいものが単純に胃腸とおなかにあわないんじゃないかと思うんだけどな~。
私も脂っこいもの食べると必ず胃腸に来るので…高いとか安いとか関係なく。






STBY「わかります。」

ニノ「わかるぅ~?」

STBY「食べ慣れた感じの方が…。」

ニノ「いいよねぇ~?」

STBY「いいですねぇ~。」

ニノ「俺、もう~ダメなんだよなぁ~。そういうのが。でも、外国のって、そういうの、やっぱ強いのかもしれないですね。」

STBY「う~ん。」

ニノ「ミントとかも。」

STBY「ねっ。」

ニノ「でもねぇ~、そう考えると、俺、アメリカ…、とかのステーキの方が合ってるんですよ、実は。」

STBY「あぁ~、美味しいかも。」

ニノ「あっ、2人そうですよね、アメリカ行ってんですもんね。」



※アソちゃんのことですね。



STBY「あぁ~美味しいですよねぇ~。」

ニノ「お2人が、その…、アメリカ行ったら、絶対ここは行く、みたいなお店あるんです?」

STBY「ええっ!?絶対行く?」

ニノ「留学してた訳ですから。青春の味って言うと何ですか?」


※STBY…留学してたんだ…ちょっとバカかなと思ってたんだけど(失礼ながら)…凄いんじゃん、実は。



STBY「あ~…。ホットドックですかねぇ~。」

ニノ「えっ?どこに居たの?あなた。」

STBY「僕は、あの…、ミネソタ…、州ってとこに居たんですけど。」



※ちょっと田舎の方ですね。その昔、某海外ドラマで主人公がミネソタからビバリーヒルズに引っ越してきてバカにされてたから。



ニノ「うん。」

STBY「ガソリンスタンドに」

ニノ「うん。」

STBY「必ず、あの~コンビニがくっ付いて…」

ニノ「くっ付いてんだよね?」

STBY「そう。」

ニノ「うん。」

STBY「で、そこで売ってる、ちゃんと冷蔵庫の中入ってるんですけど…。」

ニノ「うん。」

STBY「ホットドックとか、サンドイッチとかが」

ニノ「うん。」

STBY「異様に美味しくてですね。」

ニノ「冷蔵庫に、ホットドック入ってんの?」

STBY「入ってるんですよ。」

ニノ「もう、ホットじゃないじゃん、それ、すでに。」

STBY「まあ~、それを…、買って、ちょっと、あの、電子レンジであっためるんですけど。」

ニノ「あっためんの。ふぅーん。」

STBY「なんーだか知らないですけど、それが美味しくて。」

ニノ「そればっか食ってた?」

STBY「そればっかり食べてました。」

ニノ「へぇ~。それ、大体1個、いくらぐらいなの?」

STBY「1個、まあ~、100円、ちょっと…100円代だった気がする…。」

ニノ「はいっ?最後何?何だか…?」

STBY「100円代。まっ、200円は行ってないです。」

ニノ「へぇ~。」

STBY「まっ、そういうのが好きでしたね。」

ニノ「1ドル50セント的な?」

STBY「まぁ~、とこな…、的な。」

ニノ「話だ。アソちゃんは?」

STBY「チーズケーキ?」

ニノ「わかんの?」

STBY「わかります、はい。」

ニノ「ファミレスなの?それは。」

STBY「まあ~、ファミリーレストランなんですけど。」

ニノ「うん。」

STBY「なんか、ほんっとに庶民的な味なんですよね。」

ニノ「へぇ~。」

STBY「おっきいんですけど、甘くて、あっ、美味しいですねぇ~。食べたくなりましたね。」

ニノ「んふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「あらっ、なんか…、アメリカトーク盛り上がりましたねぇ~。初めてじゃないですか?
アメリカトークで、こーんな盛り上がったの。」


STBY「あっ、ホントですか?いやっ、なんか、懐かしいなぁ~っと思いまして。」

ニノ「やっぱ青春の味ってあるんでしょうねぇ~。」

STBY「ありますね。」

ニノ「うーん。成程なぁ~。オーストラリア行ってダメだったんだぁ~。オーストラリアねぇ?
なんか…、気持ち、いい…とこばっか行ってた気がします。綺麗なとこばっかり。」


STBY「湿気ってあるんですか?」

ニノ「湿気ってないんじゃないのぉ~?俺、ちょうど逆転してる時に行って、た、から…。1月が、…夏…になってるんでしょう?向こうは?」

STBY「そうです。そうです。そうです。」

ニノ「ぐらいん時に行ってたから、もう全然暑かったですよ。」

STBY「暑かったですか?」

ニノ「うん。湿気とかなかった…、ような気がするけどなぁ。」

STBY「なんか長袖着てましたよねぇ~?焼けちゃいけないって。」

ニノ「そう。」

STBY「ねっ。なんか…。」

ニノ「俺、だって、その後、富良野で…。」

STBY「あぁ~そうだ。」

ニノ「そうです。お父さんと仲直りするために…」

STBY「(笑)」

ニノ「陶器焼いてたんで。その時期に、ちょっと…。」

STBY「そうですよね。焼けちゃいけないって…。」

ニノ「オーストラリアで…、そうなんですよね。申し訳なかったなって思ってて。そんな時代ですね。」

STBY「成程ね」


『ミスター』 KARA


ニノ「さてっ、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますベイストーム。いつもなら、ここで裏嵐のコーナーに行くんですが。その前に、先々週のクイズ!ラジオなのにで忘れたSTBYのお土産。先週も忘れたので20個プレゼントになったと言うことで。」

STBY「はい。」

ニノ「プレゼントの発表、お願いします。」

STBY「お願いします。あっ、わたくしが!?」

ニノ「いやっ、はい。当選者じゃなくて、プレゼントの発表。」

STBY「あっ、プレゼントの発表ですね。そんなたいしたもんじゃないですよっ。」

ニノ「いやっ、それは知ってますよ。」

STBY「はい。ペンです。…ペンです。これは、あの~。」

ニノ「ペンか。これ、シール付いてんな。」

STBY「10色、あるんですけど。」

ニノ「はい。」

STBY「まっ、1本、1本、どの…、色…。」

ニノ「あっ、10色セットを20個ってことじゃないんですか?」

STBY「ちょっとゴメンなさい。すいません。」

ニノ「(笑)ちょっとゴメンなさいってどういうことですか?えっ!?」

STBY「あのぉ~、何色が当たるか!? ね。いいじゃないですか。」

ニノ「何色が当たるか。はあ。成程。これを、じゃあ、1本ずつ送るってことですね。」

STBY「そうですねぇ~。これを、ちょっと、今回の…。」

ニノ「これ、郵送代の方が高くつくってミラクルじゃないですか?」

STBY「いやいや、もう、あれですよ。ねえ?気持ちですから…。はいっ?」

ニノ「はいっ?気持ちですからじゃないですよ、みんな、一生懸命やってんだから、クイズ。」

STBY「はい。そうです。これね…、ちゃんと楽しいですよ、これ。」

ニノ「楽しい!?」

STBY「楽しい…。」

ニノ「例えば、どこが楽しいんですか?」

STBY「なかなか…、お洒落な、ペンじゃないですか?これ?」

ニノ「いやっ、楽しいさを聞いてる。」

STBY「えー…色々、こう~書けますしね。」

ニノ「ペンですから。」

STBY「はい。ちょっと、あんま広がんないですねぇ~。」

ニノ「そうっすねぇ~、あんま楽しくは…。」

STBY「すいません。」

ニノ「ねぇ~、そうですねぇ~。」

STBY「もう~ペンです。」

ニノ「はい。じゃあ。」

STBY「サインペン。」

ニノ「先月のクイズの正解した方の中から、えー、20名選びました。じゃあ、20人一気に言っちゃうよ。」

STBY「はい。お願いします。」



~ここでニノちゃんが20名一気に発表。言い方が可愛らしかったです~

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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/26 ①



『JAL嵐JET!!』




ニノ「はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム、えー、『ニノちゃん、家を買う』さんから頂きました。えー…JAL嵐JETに乗って来たってさ。」

STBY「あぁーっ、凄いですねぇ~。」




羽田でも、到着地の伊丹空港でも、周りの殆どの方が写真を撮っていて、ホントに嵐さんは、すごい人気だなぁっと思った1日でした。ちなみに、行きは、ニノちゃんの顎の部分、帰りは、潤くんの肩の部分に座りました。ニノちゃんも、自分の顔の部分に乗れるといいですね



ニノ「凄い…。9月5日からぁっ?」

STBY「そうです。」

ニノ「JAL嵐JETが就航!ってことで。」

STBY「はい。」

ニノ「東京→札幌、東京→大阪、東京→福岡。こうやってスケジュールは、JALのホームページに記載されてると。あっ、載ってんの?」

STBY「載ってます。載ってます。」

ニノ「その…、フライトのスケジュールってのは。」

STBY「スケジュールは、まあ~、大体まあ~、前日ぐらいに…。」

ニノ「へぇ~。」

STBY「決まるらしいんですけど~載ってますね。」

ニノ「そうなんだぁ~。」

STBY「はい。」

ニノ「じゃあ、俺らも、札幌とか、大阪とか、福岡、行く時に乗れる可能性があるってこと?」

STBY「ありますねぇ。」

ニノ「マジ?」

STBY「乗りたいっすねぇ~」

ニノ「あっ、いやいや、俺らの話してるんで。」

STBY「あ~っ、はい、そう…、はい、そうですねぇ~」

ニノ「なんで、今、勝手に…。」

STBY「あぁ~、(笑)すいません。可能性ありますよ。」

ニノ「あっ、そうなんだぁ~。へぇ~凄いなぁ~。これ、いつまでやってんの?」

STBY「来年の1月までです。」

ニノ「あっ!そんなやってんの?」

STBY「らしいです。予定では。」

ニノ「へぇ~…。えっ、そんな…、来年の1月までは、じゃあ、アルバム売ってんの?中で?」

STBY「CD販売?」

ニノ「うん。」

STBY「いやっ、CD販売…(笑)は、どこまでか、ちょっと…。」

ニノ「まだ決めてないんだ?」

STBY「はい」

ニノ「すげぇ~。えっ、何の、タイミングで終わるんですか?じゃあ?1月って。」

STBY「(笑)今日元気ですねぇ~。(笑)」

ニノ「んふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「何で1月のタイミングで終わるんですか?」

STBY「どんなタイミングなんですかねぇ~?」



※私は勝手にツアーのタイミングかと思ってました。嵐さんもJAL乗って移動して、みたいな。



ニノ「はいっ?」

STBY「はいっ?…、何の…タイミング…?」

ニノ「ですかって聞いてんです。」

STBY「う~ん、まっ、ちょっと調べときますよ。」

ニノ「それは、あの…、JALの、ホームページに記載されるんですか?」

STBY「あの、されるかどうかは、ちょっとあれですけども…」

ニノ「はい。えっ? 何、で終わるんですか?1月に?」

STBY「いやっ…。」

ニノ「こん…、今年で終わるんじゃなくて、来年1月まで…。」

STBY「まっ、来年1月ぐらいまで、とは、聞いてますけどねぇ~」

ニノ「へぇ~……。そうなんだぁ。」

STBY「はい。」

ニノ「凄いねぇ。」

STBY「ねぇ~。」

ニノ「何年…、何年前ぐらいだろっ?も…、5、6年ぐらい前ぐらい、だって、なんか、雪だるま作ってただけですよ、嵐の皆さん。」

STBY「(笑)」

ニノ「ねぇ?」

STBY「作ってた。(笑)」

ニノ「プロモ…、あくまでプロモーションの一環だとか言って、雪だるま作ってたんですもん。謎の極みですよ、ホント。」

STBY「渋谷のねぇ~ド真ん中で。」

ニノ「んふっ(笑)あれ、何で?んふっ(笑)雪だるま作ってたんです?(笑)」

STBY「あれ、ですか?」

ニノ「はい。」

STBY「あれ…、とまど…。」

ニノ「俺、もう~恥ずかしくてしょうがなかったんです。」

STBY「(笑)」

ニノ「あの、雪だるまに関しては。」

STBY「あれ、とまどいながら、ですよねぇ~。」

ニノ「あぁ~、そうでしたね。じゃっ、もっと前かっ。6、7年前ぐらい?」

STBY「6、7年前…ですかねぇ~。まっ、冬…、冬っぽい…。」

ニノ「はいはい。」

STBY「まっ、イメージを出したかったって、って言う…。」

ニノ「へぇ~。」

STBY「ってことで。」

ニノ「それが飛行機ですよ。」

STBY「ねぇ~今や。」

ニノ「JALの飛行機に。嵐さんの顔が載ってるって言う。凄くなったなっ。そう考えると。ねぇ。」

STBY「ね。凄い…是非乗ってみたいですね、これは。」

ニノいやっ、俺も、乗ってみたい、マジで、これは。…凄いよなぁ~」




『only dreaming』 V6






シャッフルファイト・キーワード




キーワード『ご褒美』


以前、ラジオで、二宮さんは1つ仕事を終えたら、自分にご褒美を買うと、話されていましたが、今年に入って、自分のご褒美は買いましたか?気になるので、是非教えて下さい。



STBY「はい。ご褒美。どうですか?」

ニノ「買ってない、ですねぇ~。外に出てないですねぇ~。」

STBY「そうですよねぇ~。」

ニノ「う~ん。何か…、買ったかなぁ~?でもね、パソコン買おうかなぁ~っと思って、もう。」

STBY「あらっ。」

ニノ「新しいの。」

STBY「新しいの。」

ニノ「う~ん。ちょっと古くなってきちゃったんでぇ~。ちょっと、1回…、1回ちょっと新しくしようかなぁっと思って。それでぇ、ちょっと、まあ、新しくすると、色んな、あの…、中に入れてるモノが動かなくなっちゃうんですよ。新し過ぎて。」

STBY「う~ん。」

ニノ「起動しなくなるの。そうそうそう。で、その中に入れてるものすらも、新しくしてやろうかなって思って。」

STBY「おっ。」

ニノ「ちょっとハイテクになろうかなぁ~っと思ってます。」

STBY「あらっ。」

ニノ「カッコいいっしょっ。」

STBY「ねぇ。それ、持ち運びできるやつですよね?」

ニノ「いや違います。」

STBY「あっ!家に、こう~備え付けの…。」

ニノ「備え付け?」

STBY「あっ、違う…、家に、お、お、置くタイプの?」

ニノ「据え置きです。」

STBY「据え置きですね。」

ニノ「はい。備え付けって、(笑)なかなかないんじゃないですか?」

STBY「あーっ、ゴメンなさいっ。んー付いてないですよね。」

ニノ「そうっすねぇ。」

STBY「ですねぇ~」

ニノ「買ってるんで、あれ、だいたい、みんな。だからそうしよおかなぁ~っと思って。」

STBY「ほっ。」  

ニノ「STBYよくパソコン買いますもんね。あの…、CD売れたら。そうなんですよ。」

STBY「えっ!?いやいやいや…。」

ニノ「なんか…、CD出す度、パソコン買うんですよ、STBY。」

STBY「そんなこたぁ~ないですけどねぇ。」

ニノ「どんどん最新になるんですよね。これ、不思議なんだよなぁ。」

STBY「(笑)」 

ニノ「『5年後、必ず女優になってみせます』さんだ、おおーっ。」

STBY「おっ、頑張って下さい。」

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幸せすぎて。

皆様、たくさんコメントありがとうございました。
昨日は、体調悪いのも忘れてキャーキャーやってきました。
…沢山嬉しくて、正直どうやって家に帰ったかもよく覚えていません。
前回に比べると相当冷静だったはずなのですが…
あの瞳に射抜かれたらもう…ね。
皆さんの気持ち、ニノちゃんに届けてきましたよ。
間接キスならぬ、間接アイコンタクトしてきました
…尋常じゃないぐらいの回数、ガッツリ目を合わせて来たので、これはもう私一人のぶんではないなと。
とりあえずコメント下さってる常連さんの数ぶん位は目があったので…皆さんの分だと思ってます。
想いは届けてきましたよー
放送はかなり先なので、ネタバレまで先は長いですが今回こそは同行した相方ちゃんにも書いてもらいますのでお楽しみに。
そしてお待ちかねのベイストレポも、ボチボチやりますのでもう少々お待ち下さい
ベイストは明日以降になります。

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『果てない空』発売決定

11/10発売 嵐 ニューシングル『果てない空』発売決定
二宮和也主演、フジテレビ系ドラマ『フリーター、家を買う。』主題歌
DVD付初回限定盤、通常盤の2形態で発売です。
体調悪くて今日は病院に行きました。定時上がりです。
明日があるので、本日のベイストアップは無理かもしれません。楽しみにされてる方には申し訳なく思ってますがご了承下さい。

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ひみつの嵐ちゃん 9/16 ③


★マネーカウント★


「この間ホットケーキ作ったの。だからちょっと、やりたいなーと思って。」

と、しきりにひっくりかえすやつをやりたがる相葉さん。

相葉さん、最早、ゲーム云々じゃなくなってます(笑)ひっくりかえしたいだけって…(笑)


結局もう一度マネーカウントに挑戦。


が。一番自信ありそうだった松本さん、失敗。

でも失敗を認めない末っ子。

「嘘だよ!!!…あっちぃなぁこのヤロウ!!」

'`,、('∀`) '`,、


怖いです、松本さん。顔が一瞬、マジです(笑)

しかも

「あそこに100円玉なかったでしょ!」

って!(笑)ジャイアンすぎるだろ(笑)


最近思うコト。

ニノと松潤ってどっちも器用なんだけど、器用さの種類が違うってずーっと思ってて。
どう違うかって言うと、言葉にするのはとっても難しいんだけど、しやがれのテーブルクロスひきだったり、これだったり、結構松潤は決めてほしい時に失敗する人なんだなあ(苦笑)意外だけど。でも、ほら。
松潤には何故か誰も突っ込めない(笑)なんだろ、この空気…。(;^ω^)


土下座のニノちゃんが可愛すぎる。猫背加減がよくわかる丸さでした。
…だ、だんごむし???


泣きの1回で相葉ちゃん熱望のこちら



★パンケーキスナップ★



「あ~…できねぇ~!」

翔ちゃんの叫びをうけたニノちゃんの笑顔がもう、可愛すぎます。
(一時停止してください。丁度この文字が出て大宮で映ってるとこです。)

「ちくしょ~」

「信じて!」

「俺できねぇよこんなの~!!」

「信じて!」

声がかすれる翔ちゃん。やたらと「信じて」を連呼するニノちゃん。
なんかねえ、こういう時のニノのメンバーを応援する、その応援っぷりが半端なくて好きです。他のみんなは単純に、ゲームの成功を願って「頑張れ~」って応援しているんだけどニノちゃんはちょっと違って、どうもニノちゃんの応援には、リアルさが、ゲームとかうんぬんより、その人個人に対してホントに「頑張って!」ってなってるの。ゲームする人と同じ位のテンションで気合が入っているニノちゃんの応援。嵐大好きッ子の心意気を観た気がします。


危なかったけど成功。→大ちゃん爆笑。

人間、怖い時とかびっくりしすぎた時って笑いが止まらないんだよねえ。私は絶叫マシーンにのると笑いが止まりません。楽しくって笑ってるんじゃなくって怖くって「ウケケケケ…」みたいな妖怪じみた笑い声を発しているので恐らく、周囲は私が怖いと思います。



コウちゃんがいくことになり、無言でコウちゃんの隣に立つニノ。

「お願いしまぁすheart04二宮さん」

「よろしくどうぞ」


可愛い翔ちゃんとカッコいいニノのくだりが◎


「いや~できない!」

「できるよぉ!」

そして。そして。

「ポンって、ポンって。」

なんだぁあああか、可愛いじゃないですか…(*´ω`)


普段普通にやれてることでも、なんか、こういうふうにやるとできなくなることっていっぱいありますよね。やっぱりプレッシャーがかかるからなのかな?


自信満々のリーダー。
時々、大ちゃんのこういう根拠のない自信が出ますが、ちゃんとこういう時成功するから大ちゃんって凄いなあって思う。


ニノちゃんは、やっぱりふざけなければ成功するんだって、こういうの。
左利きなのはよ~くわかってるけど、やっぱりなんかドキドキしますね、こういうの。


順調に進み、やってきましたよ。



「さぁ!来たよheart01

大将大野さんの登場です。
なんでそんな嬉しそうなのニノちゃん…。

さりげなく一回練習しようとし、ダメ出しされ、コウちゃんに「釣りみたいに」と言われ
釣りとは逆だとアピールし、なんだかんだいいつつ成功。
大ちゃんはやっぱりずるいわ。普段のゆるキャラからは想像つかないけどちゃんときめちゃうもんねえ。可愛いなあ。


と、言う訳で。

まあ、熱湯銃はちょっと…かわいそうだけど、こういうのってVS嵐にも通じますがリアルで好きです。トークも好きだけど、こういうなんかやってくれる系の、好きです。

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MAQUIA 10月号 『男と女と、美について』

ちょっと古い話ですが、ちょっとこの記事がお気に入りなので、残しておこうと思います。

ニノ流の美にまつわるキーワードとさして、以下の7つのキーワードが挙げられて、それぞれについて語っています。


・みずいろ
・アンバランス
・雨と雪
・想像力=色気
・悲しいもの、せつないもの
・美人の意外性
・まぜるな危険


この中で、ニノ節炸裂だなあと一番私がにやけてしまったのがコレ。



・悲しいもの、せつないもの


『つきあってる彼女にとって僕は優先順位3番目ぐらいでいいんです。一番好きなことをしているときの彼女の一番美しい姿を、僕はとなりで観ることができる。
もし、僕が彼女にとって優先順位1位だったら、一番いい顔を僕に見せることになって、それはもったいないんです。僕は当事者なんで、客観的に彼女の美しさを味わえないでしょ(笑)?
優先順位3位の立場は、ちょっと悲しくもあるよ。彼女が最高の笑顔や美しい輝きを放っているのは僕のせいじゃないんだから。
でも、それが僕が思う女性の美しさなんです。悲しいけど美しい。美しいって、せつないことだよね。』




嗚呼。どこまでもこの人、おもしろい思考回路だなあ。

でも、私もそういうとこあるので、妙に納得。「うん、うん。わかるなあ~」って思いながら読んでました。恋愛ドM体質(笑)。ニノちゃんも不毛なのが好きなヒトなのね…。
常々思っていることですが、女性誌のニノのインタビューを読むと、深くて刹那的だなあって思うことがよくあります。



そしてもう一つ。



・美人の意外性



『もし、飲み会でものすごい完璧な美女に出会ったとします。僕は、その人の完璧さをちょっと崩したくなる。』


どうですかこの天邪鬼。(笑)
ニノらしいなあって思いません??


『「なんかついているよ」って、ほっぺたにケチャップつけたり、その人のナイフ&フォークをこっそり、ナイフ&ナイフに置き換えたりして。
彼女がこっちのいたずらに気がついたとき、どんな顔になるのかをすごく見てみたいんです。
ほかの男子はそんなの見たくないだろうけど(笑)、僕は女性の美しさって、意外性のある表情の中にあると思うんで。』




なんって…天邪鬼。


でも最高にニノっぽいですよね。
女性誌はテキストがいいものが多いけれど、こういうトーク、好きです。



どうでもいいけど、風邪をひいて熱を出しました。
おかげでこの土日はずーっとベッドの中。
火曜日の番協までに治さなくては…。っていうか思いがけずの当選で知恵熱出したかな…

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最近のわたくしごと。そして…

最近していたこと。
…実は今月、とある試験がありまして、珍しくちょっとだけ勉強したりでバタバタしててあまりブログの更新やのお返事が出来ませんでした。
…が、少し前に終わりました。また嵐とニノで頭いっぱいの日々です
とはいえここ最近、嵐ゴト以外にも色々ちょっかいは、出してまして(笑)
まずは、久々にお友達のライブを観に行ってきました。
(勉強しろよ)
何故かVIPにボックス席。
良いライブでした
そして先日は買い物に行ったら靴下屋さんでWe can〜とサーカスが流れていました。
自分で編集しなきゃその流れはないだろーと、店員さんに親近感
大きな声で「絶対嵐ファンだよ」と一緒に居た母に訴えてしまいましたよ。
更にはそのあとイトーヨーカ堂に行ったらリフレインが…
なんだなんだー
あと、嵐には関係ないけど、BECKを観て来ました。出演者の誰かが好きとかじゃないんですけど。
…良かったです。
なんか、男の子はこうであってほしい、とかバンドはこうあるべきだって熱いものを感じてきました。
予告の水野さまも観れたし、ラッキーすぎる
それから
今語学の勉強に必死です。久々に楽しいなあーと思いながら勉強してます。
おかげで最近睡眠時間が大体毎日3〜4時間…。
でも人間て、本当に自分の好きなことをやってる時ってなんて元気なんだろう。
そして本日、こちらのブログでもお馴染みのじゃすみんさんとご飯に行ってきました。
相方ちゃん以外の嵐ファンに会ったのは初めてでしたが、楽しい時間をすごすことができたし、ブログを見てくれてる方と実際面と向かって話ができて、凄く良かったです。
あとはじゃすみんさんが私に幻滅してないといいなあ〜みたいな(苦笑)
会わない方がいいってことも…あったり、なかったり。するかもしれないので…
でも本当に凄く嬉しいことを沢山言って貰えて恥ずかしいやら嬉しいやらで、涙出そうでした
これからも沢山いろんな記事を書いていきたいなと心底思いました。
ほんっとに嬉しかったな〜。
じゃすみんさんと帰りにお話させて頂いたのですが、11月の東京ドームの辺りに、嵐会でもできたら良いなあと思っています。
都内での開催になりますし、なかなか難しいかもしれませんが参加できそうな方が1人でもいたらやろうかなあ…とか…
いる…のかなあ?
そして、皆さんにもうひとつお知らせがあります。
ほんとに、なんか申し訳なくて仕方ないんですがまたもやまさかの番協当選してしまいました。←しかもまたもや、私が一番大好きなVS嵐でございます。
皆さんの念が絶対効いてると思います。ほんとに。
言葉になりません。
感謝。

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ひみつの嵐ちゃん 9/16 ②

ちょっとひとつ。

実はこのひみつの嵐ちゃんの記事の①で、お肉を見失ったニノちゃんのことを書いた時、最初、「クララが立った」って書いたんですけど、みんなわからないだろうな~って思ってやめたんです。でも、まっちゃんが書いてくれて、皆さんも同意されてましたね…なんだ、みんなこれ、通じる年代か~とちょっとホッとしました(◎´∀`)ノ

私も、まさに、その通り、クララが立ったと思いました。( ´艸`)プププ



では続き→




イッパツギャンブラー嵐。

将軍様のおな~り~柴咲コウちゃんでございます。


「凄いコーナーに来たね。」


いや、ホントに。もう、予告観たときから思ってたんだけど…
絶対ニノが熱湯被るんだろうなあっていう…  (;゚д゚)ゴクリ…

コウちゃんが番宣する横で「俺も俺も。俺も出てるよheart04」アピールのニノちゃん。

「主演は二宮…和也くんという…」とコウちゃんが言った時のニノちゃん。
「えっ?Σ(゚Д゚)いやぁ… (∀`*ゞ)テヘッ」みたいな表情がこれまたラブリー。


「多分日本全国が3年ぐらい待ちわびた」


「いやいや…新聞発表そんな前じゃなかったですけど」


「あっ、そうでしたっけ」


やまたろコンビのやりとりの間の大ちゃんの目線が→ o(=¬ェ¬=)oジーーーッ. ←こんなんでしたけど、どうした?やきもちか?




商品説明の時の、お食事券の下り。
コウちゃんがスタッフさん達に、と希望したことを聞き

「将軍偉い!」 ←最早他人事。


「そういうのやんないの?」


「やんないの?」


「はい?」


「いやだって主演だろ?」


「主演でしょ?」


皆さん、お気付きですか?これもある意味クララが立った現象です。

大ちゃんが。

大ちゃんが。

松潤とほぼ同時に声を発している。

いつも人の何言か後をやっとついていって、口をはさむ頃には話が進んでしまっていたりすることの多い大ちゃんがほぼ同時に言ってる。(ということは恐らく松潤より先に思いついた発言のはず。)これは凄い…

結果2人から同時に責められているカタチになってしまった主演・二宮和也。


「(自分は)主演ですけど(コウちゃんは)将軍ですから」


どこまでも切り返しが早い。頭の回転が速い。とんちがきくというか…前世はもしかしたら…一休さん…?かもしれない


失敗したら熱湯銃で撃たれるよってエージェントが説明している時、全員棒立ちなのに演技するニノが好き。あの( ゚д゚)ハッ!←こういう感じの動き。役者さんです…。


「コウちゃんも撃たれるの?」


「そりゃあそうでしょう」 ←他人事その2。冷たい(笑)


将軍が撃たれる訳にいかないから代わりはニノと言われ、


「マジで言ってんの?」

なニノちゃん。

「マジで?!ホントに?ホントに?…えーっ?」



どのゲームから行くかの相談で

「パンケーキする?」


とコウちゃんに言う相葉ちゃん。
なんで、パンケーキだったんだろう(笑)

無言のワンコはさておき、無情にも時は流れます…

まずはこのゲームからスタート。




★体内ストップウォッチ★



トップバッターは相葉ちゃん。

松潤が「様子見よう」と言ったので、私はちょっと「ん?」と思ったのですがその気持ちを翔ちゃんが代弁してくれました。


「ちょっと待て。なぜあなたで様子見ることに今なったんだ?なんでだ?」


そうなの、そうなの。相葉ちゃんで様子は見れないと、思うの、私も。

それに対する幼馴染の解答。


「相葉くん後々秒数が上がったら相葉くん…」


「わかんなくなるから!」



「相葉君7秒以上数えらんないからダメなの」


様子見っていうか…はい、なるほど。

しかしこれ、秒数増えるにつれて難しくなるんだよね~。
2番手はコウちゃん。


「ふっ(笑)もう、もうガードしとけって」 ←他人事。面白がってる。

このセリフをうけたコウちゃんの不安そうな顔と言うかおめめがちょっと可愛かった。


「えぇっ…あー…そういうことなんだ」


と素直に横に立つ番犬…?

無事成功して「さすが将軍!」って、アナタ、別にコウちゃんの成功を祝っているという訳ではなく…自分が熱湯銃にさらされなかったことへの発言ですね?(笑)

三番手辺りから徐々にハードルがあがることを予見してじゃんけんする残り4人。
じゃんけんに参加したものの、


「これ何?何これ?え?」


って一人だけ状況把握できてない…さっきの俊敏さは消え、いつもの大ちゃんに戻ってる…ホントにこの人、時間の流れがゆるやかだ…きっとだから、何時間もずーっと釣りできるんだろうなあ。しかし嵐さん誰も解説してあげない。唯一翔ちゃんが大ちゃんをチラ見。

松潤、翔ちゃんと無事クリアして何故か2人同時にボタンに向かう大宮。


「お前最後だしょ?」


「最後だしょ?」



「んふふ…(∀`*ゞ)


あの、歩幅が…歩くペースが…一緒なんだもん、大宮。
「最後だしょ?」と聞き返すときのニノちゃんの、まばたきが好きすぎる。可愛い…

そして、私、絶対ニノはこれ成功するだろうなって安心してたら
なんですか、あのステップ。しかもジャニーズとは思えないステップ…
しかもしかも後ろを通って行く変な人…(笑)
なんかこれサービス?
ニノのことだから、大ちゃんが15秒なら恐らく自分は20秒とか30秒、ってもうわかってたと思うんですね。その間ただじーっとしてたら視聴者面白くないよな~って考えももしかしたらあったんじゃないのかなあ、とかちらっと。そういうこと考えそうじゃないですか?あの人は。しかし翔ちゃん、


「入りたてのジャニーズJr.そんな感じ」


ってホント?!(笑)


「大丈夫だってホントにいけるから」


うん、私もね?
普通にやったら、ニノちゃんは、絶対、クリアすると思うの。


…でもね?


ま~た、なんかカウント取りにくいステップを編み出したもんだ(笑)
も、自ら撃たれに行ったね。番宣の為に(番宣にならないか)まさしくこれぞ

♪あなたがのぞむなら~この身を捧げよう~♪です。

30秒と聞いて顔を覆う大ちゃんが乙女すぎる…きゃわいい。


小声で「心臓が…」って嗚呼。キュートすぎる。

それよりなにより

「いけるよー。」

「OK!」


の末’Sにキュン。 (*´∀`*)


最近末’Sがやけにいいんです。


あのねえ、あれ途中までは良かったのにみんなをまきこんだところから早くなっちゃってるんだよね。あんないたずらっこな瞳で「来て!みんなも来て!」。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚ ゜な表情してさあ…
一人でやってたら多分いけたと思うんだけど…明らかにあそこでねえ。早くなっちゃったんだよな…そしてその早くなっていくニノを見つめる松潤が!半笑でポカーンなんだもん(笑)


でもニノの偉いところは、よけないところ。
みんなどうしてもこう、身体が斜め向いちゃったり、手でガードしたりするのに(自然にそうなっちゃうのは人間、仕方ないと思う。)

まずは勿論熱いって叫ぶんだけど、そのあとの

「あーっ…いってぇ…」

熱いと言おうとするも、「ん?熱いって言うより…痛い…」っていうニノちゃんの。




★マネーカウント★




「おい!」

いつのまにかスタンバイしているニノちゃん。
しょっぱなから渋い顔している大ちゃん。…大丈夫?と思ったらやっぱり


「俺わかんなかったもん」

「はい?」

「えっ?」

「えっ?」

コウちゃんにまで(笑)つっこまれ、全員が大ちゃんをガン見。
でも当の本人は「えっ?」っていうくらいだから「なんでみんなそんな驚いてんの?今のわかんないでしょ、普通」くらいの気持ちだったのかもしれないなあ…恐るべし大ちゃん。

「…代わって!」

こういう時の松潤は、末っ子とは思えない、完璧な仕切りをみせてくれます。
嵐ちゃんの素敵なところは、こういうところなんだよね。
苦手なこと、得意なことがわかるから臨機応変に動けるって言うか。
(まあ、たまに若干いじめのような、わざとの落とし込みもありますけど…)


怪しげなスタイルを導き出した大野さん。でも顔も怪しかった(笑)更には

「なんで膝まで曲がっちゃったんだろう。なんで、このポーズ」

大ちゃん→コウちゃん成功。そして。台に向かう相葉ちゃんに。

「いや、ごめん、正直…(早く)行っとけって思った。」

「思ったぁ~?(´∀`*)

ゆるい、ゆるすぎる…(笑)みんなざわざわ。

「だって落ち着いて数えてもコンビにで100円足りませんとか言われるからね♪」


なんか、むしろ若干得意げだし。


「お前もっと前だろ出んの!!!今じゃねーよ!!」

それでも

「OK、OK、行けるよ!」

と声をかけてあげるニノちゃん。
そして意外にあっさり成功した相葉ちゃん。

「俺これ行ける気がしてんだよね!俺。」

「じゃあ俺先行こうか?」

翔ちゃんの言うことには基本的に、従うオトコ、松潤。なんだろうあの絶対的信頼関係は…(笑)

「さすが翔さん」


「あの一応言っとくけど俺自信と結果が伴わないタイプらから」


じゃあ何故言った!「行ける気がする」って(笑)
しかも若干…言わなくてもみんなわかってると、思う(笑)

そして松潤→翔ちゃんの順番に。
失敗すれば全てがパアになることをわかってるな?とエージェントから言われ

「俺わかってる」

と自分に言い聞かせる翔ちゃん。それがツボに入り、爆笑し続けるニノちゃん。

…そして予告通り、自信と結果が伴わなかった翔ちゃんに、熱湯だけでなくメンバーの言葉も刺さります。


「得意なはずだったのにねぇ(*´ω`*)←本日の他人事その3


「得意だったんだろぉ?(#゚Д゚)


「なんか一人でヨガやってるみたいじゃないっすか?」

しかも、

「あの、おつかい的な?途中で忘れちゃう的な?」

って
翔さん、最早意味不明です、そのコメント…



相変わらず身体をはりまくるアイドル…。深い…

でもこういうコーナーってみんなの素が垣間見えて好きなの。熱いのはかわいそうだけども…あと子供が真似しませんように、って思うけど。



→③へ続く。

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フリーター、家を買う。 120秒CM&夏の恋は虹色に輝く 友情出演


突然特番でも始まったかと思うくらい、長いCM。

いやあ、初めて見ました、あんな長いドラマのCM。

どうも、今のところ関東地区だけらしいですが、ドラマの大まかなあらすじが凝縮されたCMで、ホントに120秒。



声が。

視線が。

指の動きが。

ごろごろする姿が。





どれもこれも…ニノじゃ、ない。

ちゃんと誠治くん。


当たり前なんです、今までもニノのドラマや映画いっぱい見てきて、それでニノの演技にひきこまれてるわけだし、いまさら何言ってるの?って感じですけど、最近、ずーっと「嵐のニノちゃん」に触れてる時間が多かったので、久々に「ああ…やっぱり凄いなあ」って。

ニノならああじゃないよね、ニノならこうだよね、っていうような動きが120秒のCMに映し出されていて…ホントに本編が楽しみになりました。



CM見てちょっとうるうるしました。そんなことはじめてかも。





更には夏虹の最終回の友情出演。


これは、もう放送済みなのでいいですかね?


あの。

申し訳ないんですけど。

あのワンシーン主役押し退けて光っちゃってましたよ二宮さん。

キムタクのドラマでHEROっていう検察官のドラマが昔あったんですけど、いきつけのお店のマスターで、絶対おいてないだろうなあっていう食べ物を無茶ぶりしてもなんでも「あるよ」って注文出してくれるマスターがいたんです。あのマスターも、あのシーンにおいてはキムタクも松たかこさんも霞んじゃう位強烈でした。
そのくらいのインパクトがありました。

設定的には、あの照明さん、あのシーンにいらないよね?っていうくらい不自然だったけど(笑)あのライトの向き直してる画を見た瞬間に「来た!」って思ったらホントに来た。

あの格好がかっこいいってどういうこと?(笑)でもニノちゃんカッコよすぎる…
ちなみにうちの母は「ニノどこに出てた?」と言いました(別々に見ていたので)。えええええ~っ!!
まあ、他のゲストに比べるとわかりにくかったかな、深田恭子ちゃんとか普通だったもんね。

そして何が嬉しいって、ほんの数秒なのに強烈なインパクトを残し、でもあっさり去って行ったなあと思ったら(それがまたカッコいいんだけど)すぐ、再度登場。しかもめっちゃ小憎らしい(こにくらしい)演出!!
どんだけオトコマエなの、この照明さん!!
いや~脚本家&演出家さん、ありがとう、なんてニノにぴったりすぎる役…。

やっぱり、ニノって凄い、あのオーラはなんなんだろう。

私は昔から、ニノって、『多才』…いやいや、『多彩』って言葉が似合うなあって思っていて。
本当に色んな色があってどの色にも染まり、どの色にも染まらない人。


今度はどんな色に染まってくれるのか、くれないのか。

もう、常にドキドキします。




しかし水野さま観た後に誠治くんのダメっぷりを観るのか…それもまた…(笑)

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Dear Snow 解禁

19日のベイストで、Dear snow がまるまる流れました。


文字で曲を表すことは難しいので、ネタばれにはならないかもしれませんが一応、以下、ネタばれのため、お気を付け下さい。
発売日まで我慢できなかった…皆さんに伝えたくなってしまったので…








私は正直、嵐のバラードでは今までそんなに好きなものがなくて…
(曲ばっかりはホント好みの問題なので、これは仕方ない。)

でも今回はちょっと泣きそうになりました。鳥肌立ちました。

大奥のCMとかで、映像見ちゃってるからかもしれないんですが、凄い、映像が浮かんできちゃいました、歌詞も曲も。これ劇場でエンディングに流れてきたら号泣もんです…恐らく。



曲の構成としては簡単に言うと、Aメロ→Bメロ→サビ(一応Cメロ、と数えましょう)、これが1番→2番、と続き、そのあと奇跡のDメロがやってきます。このDメロ、入りは大ちゃんなんだけど、大ちゃんのあとの、ユニゾンのメロディーラインが私にとっては神すぎでした…凄く素敵なメロディーでした。うーん、良曲だ…。

そしてユニゾンからニノちゃんのソロへと。そして→再度ユニゾンでサビを盛り上がり、エンディングに向かうのですがここらへんがしりすぼみにならずどんどんこう、空に向かって伸びていく感じというか。エンディングに向かってみんなで唄うところと、まさかのおまけ的なニノちゃんのワンフレーズ。

基本的に、ニノと大ちゃんが柱ですね。このところ、ニノは裏メロでハモリメインで、ソロパートも殆どなかったりっていうのが続いていたので(アルバム、シングルともに)久々に、ニノがいっぱい唄ってるっていう印象を受けました。
それから、基本的に歌詞に興味を持たない私ですが、エンディングに向かうところのニノソロのところの歌詞が…なんかめちゃめちゃ大奥~って感じなんですけど、でもこれ、普通に聴いても凄い台詞なので、もう、「きゅーん」です。

発売日が本当に楽しみになりました。

ちなみに今朝、着うたのCMで少しPV見たけど一瞬すぎてよくわかりませんでした。
録画できていると思うのでまた帰ったら見ることにします。

最近、休み無しの嵐さんたちですが、嵐さんに休みがないと私たちにも休みがないんですよね、必然的に…
嬉しいけど、結構大変(笑)

シングルリリース、Mステ、雑誌…の繰り返しで、合間にアルバムが来たりコンサートが来たり、ドラマやら映画が来て、CMもてんこ盛り。

目が回る…

今日も、いっぱい雑誌が発売になってまして、やっぱり女性誌は基本的にどれもこれも、アイドル雑誌とは観点が違ってテキストが面白い。写真も大人っぽかったり。
中でもHanakoの写真が私はお気に入りなのですが今日はとりあえずTVガイドだけゲットしてきました、朝。
何故この1冊かというと、もう、国立のコンサート関連は先週結構網羅してしまったため、おなかいっぱいだったんですけど、コンビで書いてあって、大宮のおててつなぎの写真が可愛すぎました…。また帰りに本屋さんに行って結果的にまた大量買いしてしまいそうで怖いです…。

そういえばお昼に大奥の10/2の舞台挨拶の件がHPにUPされてましたけど、これ、チケット取れる気がしないのは私だけですか…?
とりあえず東京のみみたいですが、大ヒット記念、とかで途中で大阪とか、行きそうだなあって勝手に想像してるんですけど…どうでしょう??
でもどちらにしても、チケット取れる気がしない…頑張りますけど…凹

実は、なんか最近、こういうのに対する必死さが変わってきました。

勿論、私自身がニノに逢いたいっていう気持ちがあってのことですけど、でも、
もし私が行けたら、ここで記事にして皆さんに内容を少しでも、お伝えできる、って思うと、番協だったりコンサートだったり、こういうのだったりも、なんか気合が全然違うというか。
番協とかもそうですけど、ニノに逢いたくても、まず、条件的に申し込むことすらできない、って方がここには沢山いらっしゃるので、せめて私が!みたいな使命感が。勝手に沸いております。(凄い勝手な話ですけど…)

チケット取れますように…。
皆さんのパワーをお貸し下さい(笑)

続きを読む "Dear Snow 解禁"

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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/19 ③


ニノ「さあっ!というコトで、今ぁ~、STBYさんのぉ~。」

STBY「はい。」

ニノ「ステッカー…、キャラクター?出来ました。これ何でしょう?」

STBY「人は人を呼ぶって言う…」

ニノ「人は人を呼ぶ、人ですさんってことですね。」

STBY「『人です』さん。人は人を呼ぶ、人ですさん。」

ニノ「長いっすね。」

STBY「ちょっと長いですけど。」

ニノ「まっ、そこは頑張って描いてもらいたいですね。」

STBY「はい。」

ニノ「なるほど。」

STBY「そうです。これで行きましょう。」

ニノ「もう1個描きましょう。」

STBY「(笑)もう1個!?」

ニノ「はい。」

STBY「わかりました。」

ニノ「さあ~、っということで。もうあと1曲しかないので。」

STBY「はいはい。わかりました。じゃあ。」

ニノ「STBY、どうします~?この曲…、説明せずに…、あの~、ステッカーに、必死になって、んふっ(笑)おきます~?…そうしましょっか。」

STBY「そうしましょう。」

ニノ「ねっ。」

STBY「はい。」

ニノ「じゃあステッカー頑張って下さい。」

STBY「はい。」

ニノ「僕が全部説明しますんで。」

STBY「はい。お願いします。」

ニノ「それではですね。嵐さんの、通算、33枚目のシングルでございます。大奥の主題歌、ですね。」

STBY「はい。」

ニノ「聴いて頂きましょう。嵐さんで『Dear Snow』」

Dear Snow




ニノ「さあ~、ということで、嵐さんの新曲ですね。通算33枚目のニューシングル『Dear Snow』ということで。嵐の、バラード、ニュースタンダード完成!ってのが、今回の。キャッチコピーだそうです。コンセプトはですね…」

STBY「ちょっ、ちょっ、ちょっと(声裏返ってます)あっはは(笑)ちょっと待って下さい。」

ニノ「あなたが説明しないから、わたしが説明してるんでしょうよ。」

STBY「いやぁ~、あの~、もう~…」

ニノ「えっ!?」

STBY「んっふふ(笑)もう~これ以上言った…」

ニノ「ああぁ~。」

バリッ(紙が破れたらしき音)

STBY「あぁ~!」

ニノ「あぁ~あっ。」

STBY「あ~あっ。ということでね。」

ニノ「はい。」

STBY「久しぶりですね、シングルで…」

ニノ「お送りした曲は、えーー嵐さんの、33枚目のシングルということでございます。『Dear Snow』でした。」


~ペンネーム大賞など~


ニノ「そして、ステッカーが増えました。」

STBY「はい。」

パチパチパチ(拍手)

ニノ「じゃあ、まず、」

STBY「これですか?」

ニノ「はい。」

STBY「たろうかー。」

ニノ「たろ、う、かー。」

STBY「たろ、う、かー。」

ニノ「『かー』は、シーエーアール(CAR)のカーでいいんですよね?」

STBY「いやっ、ここは、あえて、ひらがなで全部通します。」

ニノ「あっ…、でも、CARの意味合いですよね?」

STBY「(笑)あっ、そうです。ごめんなさい。」

ニノ「んっふふふ(笑)」

STBY「何言ってんだよー。そうです。」

ニノ「たろうかー。」

STBY「車ですね。」

ニノ「棒線ですね。」

STBY「はい。」

ニノ「たろうかー。」

STBY「たろうかー。」

ニノ「で?人、は人を呼ぶ…」

STBY「人は人を呼ぶ、人さん」

ニノ「『人です』じゃなくって?『人ですさん』じゃなかったでしたっけ?」

STBY「『人さん』で行きましょう。」

ニノ「人は…、人を呼ぶ…」

STBY「人さん。」

ニノ「人さん。それは、もう~『人は人を』っていう人は、人間のにん(人)でいいんですよね。」

STBY「そうですね。」

ニノ「じゃあ、そしてもう1個。」

STBY「ひまわりさん。」

ニノ「まっ、どれが1番いらねぇ~かなっつったら、それですね。」

STBY「この『ひまわりさん』ですね。」

ニノ「んふっふ(笑)はいはい。どれが1番いらねぇ~かつったら、まあ~、迷うとこだなっ。
『たろうかー』は、これ欲しいです、僕。」




※ホントにっ???…いや、現物見てないから知らないけど(笑)


STBY「あっ。これは欲しいですか。」

ニノ「うん。それは欲しいです、僕。」

STBY「あ~…」

ニノ「な、だけに、この2つはね、ちょっと、どれがいいかなぁ~…。」

STBY「なるほどね。」

ニノ「と思ってますね。」

STBY「『たろうかー』で行きましょうか。」

ニノ「あっ、いやっ、全部、それやります。」

STBY「えっ?全部?」

ニノ「それは、もう~、大人気番組なんですから、それぐらい出来るでしょう。俺は、ありますよ、ちゃんと。2個。」

STBY「2個? じゃあ、ご説明頂きましょう~。」

ニノ「これ、セントくんです。」

STBY「(笑)それは、ちょっと…、かぶりますから。」

ニノ「はい?」

STBY「名前はちょっと…」


※こんなことで訴えられたらちょっと…ギャグだけどね…
歌詞をパクったとかじゃなくて、ラジオのプレゼントステッカーの名前…(笑)





ニノ「2セントくんです。じゃあ、2セントくんで。」



※そっちの『セント』なの?一体ニノちゃんどんな絵を描いたの…?



STBY「それも、ちょっとあの~、あれなんで…」

ニノ「はいっ?千葉の『ちぃー』を入れてる訳ですから。」



※セントくんに、千葉のち?ダメだ、全然想像つかない…



STBY「あっ、わかった。お風呂にしましょう。」

ニノ「は?(笑)…はいっ?」

STBY「はい?」

ニノ「僕の、2セント君の案は?お風呂?」

STBY「お風呂、あの~、セントウ。銭湯に行く。」

ニノ「えっ?じゃっ、これ、何て名前なんですか?そうなると。」

STBY「えっ? 銭湯に行くって言う…。」

ニノ「銭湯に行くって言う…、はい、書いといて下さい、『銭湯に行くって言う』です。」

STBY「銭湯に行く。」

ニノ「これは、じゃあ、『銭湯に行くって言う』が、まで、が、ワンフレーズなんです。」

STBY「(笑)これ?」

ニノ「これ。僕ん中では、プレゼンすると。」

STBY「はい。」

ニノ「ま~、おにぎり、みたいな。」

STBY「あぁ~、そうですね。」

ニノ「そうですね、この、巻いてる海苔…」

STBY「ええ、。ちょっとおにぎりですね。」

ニノ「おにぎり、みたいな。のに、いっぱい…」

STBY「(笑)」

ニノ「足があったら、可愛いかなぁ~っと思って。」

STBY「おにあし君?」

ニノ「んふ(笑)おにあし君です。」

STBY「(笑)」

ニノ「おにあし…。さっ、ということで、なんと!」

STBY「(笑)凄い…」

ニノ「忘れかけてたステッカーを、今、増やすことになり。」

STBY「はい。」

ニノ「1、2、3」

STBY「(笑)」

ニノ「『たろうかー』『人は人を呼ぶさん』『ひまわり』…『ひまわりさん』と、『銭湯に行くって言う』さんと、『おにあしくん』さんが、増えました。」

STBY「(爆笑)」

ニノ「はいっ!増やします。」

STBY「増やします。(笑)これ…、大変ですよ、作るの。」

ニノ「あっ、じゃあ、もう~そろそろ引退しよっか。じゃあ、今まであったのもう止めましょっか。んっふふふふ(笑)」

STBY「終わり。」

ニノ「そうです。この5人で、こん…、まっ、いつまでかわかりませんけども…」

STBY「そうですね。」

ニノ「まあ~、推して行こうかなっと。」

STBY「そうですね。」

ニノ「思うので。9月いっぱいクラッシックでやる。」

STBY「やって。10月ぐらいから。」

ニノ「じゃ、この、新たに、5キャラクター…ちきしょう~、オレの『2セントくん』がなぁ~…。
いい考えだと思ったのになぁ~。」


STBY「(笑)」

ニノ「まあ~、増えたので、是非とも、皆さん、またね?今から、レギュラーのコーナーだったり、クイズのコーナーだったり。もっ、クイズのコーナーに至ってはね、おいしいぃ~ですよねぇ~。一気に…」

STBY「はい。いやっ!お土産ごめんなさい。今週も忘れました。」

ニノ「あぁ~、じゃあ~、もう~20っすね、それは。いやっ、マジで、20ですよ。」

STBY「マジで20…」

ニノ「そこはお願いしますね。」

STBY「はい。」

ニノ「あと、今月、は、STBYクイズなので、もし、もう~、多分、今週の時点で、正解率が、まあ~52%は超えてると思うので。75パー行ってしまったら、ホントに、STBYさん、レアグッズの方も。」

STBY「レアグッズの方も用意しなきゃいけないと。」

ニノ「それで、当たった人は、新キャラクターのステッカー、一気に、貰える人出て来る訳ですから。」

STBY「(笑)」

ニノ「凄い!」

STBY「凄い、ですね。」

ニノ「是非、ちょっ、お願いします、そこは。」

STBY「はい。」

ニノ「ということで、えー、お相手は嵐の二宮和也でした。また来週~。」




※今回はなんかステッカーのイラスト製作がメインでうだうだでした…(笑)
Dear Snowの感想、書きたいんですけどネタバレになるので別記事で書きます。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/19 ②

ニノ「いやぁ~、でも、それは、ちょっと、ステッカーにはならないなぁ~。」

STBY「ねっ、ならないですねぇ~。そうですねぇ~。」

ニノ「キャラクターじゃないですし、なんか、もう…、ねっ?」

STBY「これ、どうですか?」

ニノ「なんでしたっけ?それ。」

STBY「タローです。」

ニノ「んふっ(笑)あれっ?タローカー、んふっ(笑)じゃ、ないんですか?」

STBY「あっ、(笑)タローカーですね。(笑)タローカーです、ごめんなさい。」

ニノ「それは、もう~決定してるんで。」

STBY「あっ、これ決定してます?」

ニノ「はい。」

STBY「はい。」

ニノ「あと、まあ~、この…、この…、まっ、GANTZもちょっと…、よくない…、あんまりよくないですね。」

STBY「あっ、これ、よくないですねぇ~。」

ニノ「テーマがあった方がいいのかなぁ~?」

STBY「テーマ?」

ニノ「ねっ。人!」

STBY「人!」

ニノ「で、お願いします。」

STBY「はい。」



裏嵐



嵐にしやがれ太一くんと城島くんの時に、もらっていたパンツは使っていますか?もし使っていたら、国立の時にはきましたか?




ニノ「あれどこ行ったんすかね?あのパンツ。」

STBY「もら…貰いましたよね?」

ニノ「うん。貰いましたけど、僕は受け取りの方、拒否しました。あの後…」

STBY「拒否したんですかぁ~。」

ニノ「やっぱり、それはね、なあなあにするのは良くないって。なあなあになって来てるんじゃないかって。あンだけ先輩がおっしゃったんで。僕は、もう~いらないもんはいらないって、ハッキリ、そこは…」

STBY「(笑)」

ニノ「なあなあ精神は捨てようかなぁ~っと。」

STBY「なるほど。」

ニノ「はいっ!僕は、しっかり断ったんで。まあ~僕は貰ってないのかなっと。」

STBY「先輩のリアクションはどうですか?」

ニノ「『そうか。』と。そういえば、24時間テレビ感動しましたねぇ~。」

STBY「おおぉ~、ねっ。」

ニノ「でもね、僕ね、好きなんですよねぇ~、24時間テレビ。ずーっと見てた。」

STBY「見てました。」

ニノ「ちょうどロケだったんですけど。ロケなのに、ずーっと見てたなぁ~。」

STBY「う~ん。」

ニノ「感動したなぁ~。」

STBY「感動…、はねぇ~、いっぱいですよね、ホント。」

ニノ「感動が、何つったんですか?」

STBY「いっぱいです。」

ニノ「あ~…。」

STBY「ドラマとかね、やってましたもんね。」

ニノ「感動が何つったんですか?」

STBY「いっぱいです。」

ニノ「あぁ~…。そうですか。」

STBY「募金は…、しま…したよね。しました?」

ニノ「しましたねぇ~。」

STBY「しましたね。ねっ。」

ニノ「毎年やってるもんじゃないですか。」

STBY「はい。」

ニノ「もう~だから、だからやってるって訳でもないんすけど。まあ~、なんか、せっかくねぇ~、ああいう機会があるんだったら…。ああいう機会がないと、なかなかしづらい…しづらいって言うか、する機会が、もう~あんまりなかったりするじゃないですか。」

STBY「はい。」

ニノ「だから、あの~そういうこともね、やるん…ですねっ、やっぱりね。」

STBY「はい。」

ニノ「…それは、ちょっとダメですねっ。」

STBY「(笑)ダメですか?」

ニノ「まあ~、ま~、ま~いいですけど。」

STBY「はいはい。」

ニノ「まっ、こっからどうなって行くのかってのが、まあまあ重要なんで…。」

STBY「すいません。」

ニノ「そのステッカーに関しても。もう~枠組みで人を作ってるだけですからね。」

STBY「(笑)」

ニノ「そっから何とかしてって下さいね。」

STBY「はい。」

ニノ「ちょっと、これがねぇ~、どぉ~して…、ちょっとここを…、コレ何すか?」

STBY「これは、あの、ベロです。」

ニノ「あっ!ベロですね。」

STBY「はい。舌です。」

ニノ「なんか(P音)みたいに、んっふふ(笑)になってるね、ちょっと…」

STBY「(笑)」

ニノ「んっふふふふ(笑)そこだけ、なんか…」

STBY「そぉーですね」

ニノ「まっ、でも、ベロだっていうことであれば。」

STBY「はい。こういう感じにしときましょうか?」

ニノ「なんか、余計ややこしくなった感じ…、なんかわかりづ…、まあまあ…。」

STBY「まあまあまあ。」

ニノ「でも、口んトコですもんね。」

STBY「そうですね。」




先日、竹中直人さんが、ツイッターで『ニノに自作の楽屋暖簾を渡した』ってつぶやいていたのですが、何が描かれていたのですか?ちなみに、それは使っていますか?ドラマのロケは暑くて大変だと思いますが、水分いっぱい捕ってがんばって下さい。ドラマ楽しみにしてます。





STBY「ありがとーざいます。」

ニノ「ありがとーざいます。」

STBY「この間舞台で…、舞台あった時に」


※STBYの『この間』ってどんくらい前なんでしょうか…
ニノちゃんが舞台やってたのって、『この間』には私には思えないのですが…世間では『この間』なのでしょうか…



ニノ「はい。」

STBY「暖簾…、してましたよね?」

ニノ「暖簾してました?」

STBY「はい。」

ニノ「えっ!?竹中さんから貰ったヤツですか?」

STBY「竹中さんから貰ったヤツ…。」

ニノ「あっ、違いますね。あの…、ここで、先日渡したって言ってるぐらいなんで。」

STBY「あれっ?…カットです。」

ニノ「いやっ、カットじゃないですよ、それ、もう~、あなたが完全に間違えてるって言う…。」  

STBY「あれっ?」

ニノ「認識ですから。」

STBY「使ってますか?」

ニノ「ぐふっ(笑)いや使ってないです。まだ…、」

STBY「まだ使ってないですね。」

ニノ「まだ、あの~、何て言うんですかね?いやっ、舞台とかの…、物なんで。」

STBY「はい」

ニノ「あんまり…、舞台やらない限りは…、」

STBY「まっ、そうですよね。」

ニノ「使わないかなぁ~って言うのが…」

STBY「ちなみにこの間の舞台では、あの、暖簾は?」

ニノ「あっ、暖簾は、なんか…、急遽…」

STBY「急遽?」

ニノ「作ったのか、残ってたのか、の、ヤツで。」

STBY「はい。」

ニノ「使ってましたね。」

STBY「なるほど。」

ニノ「あの~、…『嵐さんへ』って言う…」

STBY「はいはいはいはい。」

ニノ「暖簾は、あるんですよ。」

STBY「ありますよね?見たことあります。それ。」

ニノ「今、勘三郎さん…」




※以前書いたと思いますが私は歌舞伎が大好きなので、もう、これ、めちゃくちゃ凄い感動なんですけど…いいなあああああ~…



STBY「ほお~。」

ニノ「今の勘三郎さんが、勘九郎さん時に、いただいた物なんです。書いていただいた物なンすけど。やっぱ『嵐さんへ』って書いてあるんで、舞台ん時、使いづらいんですよね。まっ、嵐なんだけど、でも、なぁ~、これ1人で使うのも、なんか、ちょっとおこがましいなぁ~っ、と思っていて。えーっとね、相葉くんはね、志村さんかな?」




※ニノちゃんのこういうところが好きです、どこまでも『嵐』に義理立てするオトコ。
自分は確かに嵐の一員だけど、やっぱ5人で嵐だから一人で使うのはなあ、みたいなことですよね?可愛すぎる…。




STBY「は~。」

ニノ「じゃなかったっけ?から貰ってるよね、多分ね。」

STBY「多分、そうだと思いますね。」

ニノ「でー、リーダーは松岡くんから貰ってるでしょっ。」

STBY「うーん。」

ニノ「あとの2人は、俺、見た事ないんだよなっ。」

STBY「あ~…」

ニノ「貰ってたかな?でも貰ってんだろうね。で、まあ~、だいたいこう~、暖簾があって、右上に、この、なん…、例えば『STBYへ…さんへ』って書いて。」

STBY「はいはい。」

ニノ「左下に『二宮和也』って、寄贈した人の名前が入る。のね。寄贈した人、された人、の、名前が入るんだけど。それが通常の暖簾。で、柄があったりとかして。もう~、俺のは、ちょっとそういうのじゃないのにしようと思って、で『あなた、もう~YOU!!暖簾作りなさい』みたいなこと言われて。でも、あれって作ってもらうもんだからさぁ~。定義としては。」

STBY「ふんふんふんふん。」

ニノ「『えーっ!?』と思って。そんな言われ方あるかな?と思いながら。」

STBY「(笑)」

ニノ「で、誰に作って貰おうかなぁ~っと、んっふふ(笑)思って。思いついたのが竹中さんで、で、直人さんに、『ちょっと作って欲しいんだけど』って、んっふふ(笑)話を、んっふふっふ(笑)」

STBY「(笑)したと。」

ニノ「して。『ああーいいよー』とか言って。で、作って、こないだ、出来たんですよ。」

STBY「あ~。」

ニノ「でも、どこかで出そうかなぁ~って…、なんか、VS嵐とか、出そうじゃないですか?」


STBY「はい、はいはいはい。」

ニノ「あの~…、フリーターチームで。だっ、そん時…、やっぱりせっかく作ったからね、見た方がさ、わかりやすいじゃない。そうそう。だから、ちょっと、それで出そうかなぁ~っとは思ってるんですけど。」

STBY「ゲストでね、来た時にね。」

ニノ「そうそうそう。だからねぇ~、そういうの…、楽屋暖簾って言うのは、あるんですよね、あれね。」

STBY「そうです。」

ニノ「う~ん。いいぃ~暖簾です。凄く…、素晴らしい暖簾でしたよ。」

STBY「へぇ~。良かったですねぇ~。」

ニノ「うん。もうね、是非、どっかで、まあね…。」

STBY「ねっ、あの、どっかで…。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/19 ①

『あじゃぱっ!!』



ニノ「はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『受験生だけど、やっぱ嵐&ゲーム…欲し…」

STBY「はいっ」

ニノ「…フッ(笑)」

STBY「ほし…?」

ニノ「…、さんから、頂きました。凄いっ!……本名!どこの人?」

STBY「はい」

ニノ「…凄いっ!本名!どこの人?」

STBY「えっ!?」

ニノ「府中の人かっ。へぇ~…」

STBY「おぉ~。凄い。」

ニノ「なぁ~…んて読むんだろう?」

STBY「ねぇ~?」

ニノ「ねえ~…。あっ!行かなきゃっ。」

STBY「はい。」




最近、私は、ゲームとかでミスすると、つい『あじゃぱ』と言ってしまいます。友達には『変だよ』と言われるんですけど、二宮くんはどう思いますか?ちなみに、あと二宮くんがつい言ってしまう一言はありますか?




ニノ「『あじゃぱ』ってどういう意味ですか?STBY?」

STBY「あじゃぱー?」 

ニノ「あっ、はい。」

STBY「な、な、なんでしょう?パジャマ?違う?あじゃぱ?…、あじゃぱって、なんか…聞いた事あります?」

ニノ「あじゃぱぁ~?」

STBY「あじゃぱぁ~。」

ニノ「あじゃぱ…?」

STBY「えっ!?」

ニノ「我々よりずっと上の人はわかるんだ。えっ?」

STBY「あ~。お聞きした事はありますねぇ~~。伴淳三郎さん?」

ニノ「の、ギャグなんすか?へぇ~。」

STBY「あじゃぱ。まっ、ギャグの一言ってことですね。」

ニノ「でも、そういう時に使ってたギャグなんですかね?」

STBY「ねっ?」

ニノ「失敗しちゃった時に…。」

STBY「あじゃぱーっ、みたいな?」

ニノ「はい。ちょっと、本気で言ってもらっていいっすか?」

STBY「あじゃぱーーーっ!」

ニノ「はぁーーい…」 (←テンション低っ)

STBY「はい。」




Love Rainbow


どうか穏便に



ニノ「あぁ~…、★★これなんだろうなぁ~。はいっ。」




※★★部分聴きとれず…小声&超ぼそぼそ…。



STBY「こ~れは、もう~…。」



先日、友達からBBQをやろうとメールが来ました。私はやりたいと思ったのですが、日にちを見て、不参加にしてしまいました。9月の15日だったのです。嵐の結成日。毎年嵐ファンの友達とパーティーをするので、まだ予定は入ってないけど、『予定がある』と言ってしまいました。みんなゴメンなさい。




STBY「うん。グループ結成日。」

ニノ「ねっ。」

STBY「はい。」

ニノ「そう…。大事なんすね。やっぱりね。」

STBY「ねっ。ありがたい話じゃないですか。」

ニノ「11月3日じゃダメなんですか、やっぱり?」

STBY「ええ」

ニノ「9月15日ってのは。」

STBY「11月3日が、CDデビューですよね。」

ニノ「はい。」

STBY「はい。9月15日が、グループ結成。」

ニノ「はい。」

STBY「です。はい。」

ニノ「あっ、じゃっ、やっぱり、その…、9月15日って言うのは、大事なんですね。9月15日なんすか?ホントに?」

STBY「まっ、現地時間ですけどねっ。」

ニノ「あっ、現地…」

STBY「ハワイ…、ハワイでやりましたよね。」

ニノ「ハワイの、9月15日なんすか?」

STBY「そうです。」

ニノ「ハワイの9月15日なんすか?」

STBY「そうです。日本で言う…16になるんですかね。」

ニノ「えっ、じゃあ16日なんじゃないですか?」

STBY「いやっ、でも、まあ~、ハワイで…、ねっ、結成しましたから、9月15日と言うのは、合ってます。」

ニノ「あっ、そうなんですね。」

STBY「はい。」

ニノ「へぇ~。そうなんですねぇ~。」

STBY「ねっ、そうですねぇ~。」




お盆でお墓参りに行った時のことです。近くに居た家族のお父さんが、蝉を捕まえて子供に見せてました。そして、その蝉を逃がしたら、なんと一直線に私の方に飛んで来たんです。 この世で一番蝉が苦手なので、パニック状態になり、そのお父さんに文句を言いながら逃げ回っていました。何を言ったのか覚えてないくらいビックリしたので、ひどい事言ってたらゴメンなさい




STBY「うん。」

ニノ「まあ~、蝉って、なんか特殊ですもんねぇ~。」

STBY「特殊です。」

ニノ「好き?イマイチ。うん。俺もイマイチだなっ。虫ってイマイチだなっ。俺は全部。大体。
好きなのあります?」


STBY「虫で?」

ニノ「カブトムシ、とか。クワガタ、とか…。」 

STBY「苦手ですね。」

ニノ「ああぁ~…やっぱねぇ~。もっ、ダメなんだ、なんかなぁ~。カブトムシとクワガタだったらどっちがいいっすか?」

STBY「クワガタです。」

ニノ「なんで?」

STBY「なんか、こう~シャープじゃないですか? カブトムシはなんか…こう~丸いイメージがあるンですけど…。」

ニノ「うん。」

STBY「シャープな方が好きです。」

ニノ「クワガタ?」

STBY「はい。」

ニノ「のがシャープなの?」

STBY「シャープに見えますね。こう~、ねっ、こう~、ハサミがあって…こう~…」




この前、友達と遊ぶ時に、妹の服を借りたんです。ところが家に帰って来たら、後ろがほつれて破れてしまいました。妹のお気に入りの服を頼みこんで貸してもらったので、すぐ縫いました。でも、同じ色の糸がなくて色が違います。バレなかったのですが、破ってしまってゴメンなさい。





ニノ「可愛いですね。」

STBY「(笑)」

ニノ「そういうのありました?僕…」

STBY「ないです、僕は。」

ニノ「上が、姉ちゃんだから、そういうの絶対ないですね。」

STBY「あ~。まっ、同性だったらね…、まっ、でも僕も同性なんですけど…なかったですねぇ~。」

ニノ「それ、なんでですか?おうちの方が…、裕福…?で、あられた?」

STBY「いやっ、裕福ではないです。」

ニノ「あれが欲しいつったら買え、た?」

STBY「ないです。弟は僕のお下がりを着てましたけども。」

ニノ「まあまあまあ。」

STBY「借りたり、貸したりってのはなかったです。」

ニノ「あぁ~…、まあ~確かにそうだなぁ~。あげるか、あげないか、の、話だってことでしょ?それ?」

STBY「そうです。そうです。そうです。」

ニノ「それ、やっぱり、あれですか?もう、こんな服、ダサくて着れないから…」

STBY「いやっ…」

ニノ「もう~…」

STBY「そんなことないです。」

ニノ「弟に、くれてやるって言う…考えで。」

STBY「いえっ、いやいやいや…、服にはね興味なかったですよ。わかんないですよ。」

ニノ「あっ、でも、それはねぇ~、なんとなく、今見てても思います。」

STBY「(笑)」

ニノ「服には、んふっ(笑)興味ないんだろうなぁ~って言うのは。」

STBY「(笑)」

ニノ「んっふっふふふふ(笑)昔っからとかじゃ…。」

STBY「まあ~、まあ~、まあ~、そうですねっ。」

ニノ「はい。」

STBY「はい。」

ニノ「ちなみに、これ、なんて名前なんですか?」

STBY「これタローです。タローカー。」

ニノ「タローカ?タローカ?」

STBY「はい。タローカ。」

ニノ「タローカ?」

STBY「まだ未完成なんですけどね。タローカー。」

ニノ「じゃっ、それを、是非っ。」

STBY「はい。」

ニノ「タローカー?」

STBY「タローカー。あげタローカーみたいな。あれっ?」

ニノ「…」

STBY「……」

ニノ「タローカー、あげタローカー。」

STBY「あげタローカー。」

ニノ「じゃっ、それを、是非。」

STBY「はい。」

ニノ「んぐふっ(笑)」

STBY「えっ!?是非…?」

ニノ「ステッカーの方にあげて。」

STBY「ホントですか?」

ニノ「はい。はい。」

STBY「ステッカーにします?」

ニノ「します。」

STBY「(笑)わかりました。」

ニノ「じゃっ、また、もう1つ、もう1つぐらい製作に入ってもらっていいですか?」

STBY「あっ、わかりました。」 

ニノ「はい。すいません。というコトで、まっ、このコーナー、今だから言えるゴメンなさいエピソードをですね、ぜひとも、告白してもらおうと…。それ、もう~書き足さなくて大丈夫ですよ、んっふふふ(笑)」

STBY「あっ、大丈夫ですか。」

ニノ「はい。なんか、どんどん、謎な…。」

STBY「あっ、わかりました。」

ニノ「あっ、もう~次、新しいの行って下さい。」

STBY「あっ、はい。」

ニノ「はい、お願いします。」

STBY「はい。」



『LIFE~目の前の向こうへ~』 関ジャニ∞

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ひみつの嵐ちゃん 9/16 ①

それぞれの印象。

「番宣が上手で凄い」と言われた翔ちゃん。


「ア、ホ、かっ!」


「朝いつもサンドイッチを食べていたのが凄い」と言われた松本さん。


「えっー?!何今の、何今の?」

若干顔が赤いよ松本さん?

そして私たちの王子のVTRが怪しすぎて、これ、何言われるんだろう…だってゲストが深田恭子ちゃんってとこでもう、若干発言には不安があったから(笑)怖いな~と思ったら

「いつもちょっと笑ってて凄い」

…って、なんですかーっ(爆笑)`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

そして言われた二宮さんてば。

何もコメントできずゆっくり下を向きつつあの、可愛らしいお手々で、しかも片手ずつ(ここがね、ずるいと思うの。凄く。もう、こんなの、口半開きで見つめちゃうじゃないですか…可愛すぎて。( ゚д゚))顔を覆う…なんだあのしぐさ。


いつも思うけど、大野さんのあの髪型って絶対、あの、…なんていうんでしたっけ、度忘れしました。ゲストが出てくるときにヒラヒラ落ちてくるヤツ。あれが、乗っかりやすい髪型なんですよね。
埋もれる。今日も埋もれてた(*^-^)



「やっぱり大仏君は難しかったの?」


「怪物くんです」←劇団ひとりさんの喋り方みたいになってましたけど(笑)


続いて大仏さまの真似をする松潤。横目で見る翔ちゃん。怪物くんの変身をやってみる大ちゃん→はい、ここ。やったあと右の口の端っこがちょっとチッって感じに上がります、大野さん。
いやあ、最近海外ドラマで、顔の表情から人の感情だとか嘘を見抜くってドラマばっかり見てたからちょっと…人の表情に敏感になっています、私。

サンドイッチのくだりは松潤ホント恥ずかしそうなんだけど、それよりも、ニノがね、お兄ちゃんコメントなのheart04

「恥ずかしい…。…急いでよここをちゃんと。」

兄ちゃん!!ヽ( ´∀`)ノ

そしてニノ。

「いつもちょっと笑ってる…フッ(笑)これ何すか?半笑いってことっすか?」


と、ニノは翔ちゃんの「半笑い」に反応して、その瞬間視線を恭子ちゃんから翔ちゃんに移す。
敏感だなあ、もう。

いつも『俺、知ってるよ』みたいな笑いをする二宮さん。

…なんかちょっとわかる気がしてしまった(笑)
でも、そう、言うほどいつも笑ってはいないんだけど、確かに
「俺、知ってるよ」的な不敵な笑みを…こう、微妙に浮かべてる事は、あるかも(笑)


秒数半端ない櫻井さん。
一生懸命、松潤が水を得た魚のように解説する横で、照れまくりの翔さん。


さて。

さて。

さてー!!!

お席についたところで、拍手してるお姿が映ってる訳なんですけども。

ニノちゃんの、あの拍手は…ナニ?
なんですか、あの可愛らしさ。あのリズム。
アー…今日はそっちか。もう、とことん可愛い系で私をあっちの世界へ連れて行く気なのね、ニノってば。よし。戦ってやる。と、TVの前で正座の私。


まずはワンコ祭り。

出てくるなりぴょこぴょこ走り回ってたメロンパンナちゃんに、一言。

「元気なんだな。元気なんだな。」


…嗚呼…だから…

ニノの2回繰り返して何かを喋るのと、翔ちゃんの智くん呼びはねえ、もう、私には最も危険な…嗚呼…'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァと、余韻に浸る間もなく

柴犬のポメラニアンに、孫をあやす爺ちゃんみたいなデレデレの顔になっている大野さん。そして息子のような二宮さん。ああ、もうなんだ、これ。

「なんかさぁ。ベッキーのストラップについてそうだよねぇ。」

またぁ。ニノちゃんさすが。そんなニノちゃんの横でまだ、嬉しそうに、っていうか珍しいもの見るように子犬を見つめるお爺…いや、大ちゃん。


そして。

目じりさげまくってた大ちゃんとは対照的に、なにやら超真剣な表情でワンコと見つめあう櫻井青年。
し、真剣すぎる…

観客席の反応にいち早く気付き、モニターをチェックしたニノ。


「あ。あ!あの子が初めて!動物に愛情を注いでる!」



あははは。



「感情が芽生えた!動物に対して!」



「あ。…か、かわいい…heart04


動物が好きなのに動物に好かれない松本さん、動物が大好きで動物にも愛されてる相葉さん、は映らなかったのでちょっとそこも見たかったな~




お次の薬膳鍋。

ここでもまた、あり得ない発言に耳を疑いました。


「俺の入れた肉がなくなった!」


あの子が…
食に興味を…。・゚・(ノД`)・゚・。お母さん、嬉しい!みたいな…?
なだめられている時も若干ふてくされてるお顔が映り、ああ、もう、なんて可愛いの。

汗ダラダラの翔ちゃん。


「あちぃー!うめぇー!あちぃー!あちぃー!うめぇー!」



「どっち?どっち?」



「あー…う、うめぇー」



あんまり興味ないけどとりあえずうるさいからつっこんでみました、とでも言うかのように、そのままお鍋つつきながら冷静な松潤のつっこみが◎


そして「続いては二宮君お願いします」と言われて、はっと立つニノちゃん。
その挙動不審っぷりもまた、◎なんですか、あの立ち方。計算か…計算なのか…
私をどうしようっていうの、ニノちゃん…。ドキドキ。 (*´д`*)アハァ


無邪気な笑顔を催促され


「どういうシチュエーションで笑うの?」

って相葉ちゃんって必ずシチュエーションとか、相手役を要求しますよね(笑)

勿論、客席が「キャー」ってなった瞬間、なにか言いかけた松潤の顔も忘れてはいけません。


そして相葉ちゃんを見守るニノ。

…あ。今。今、無邪気な笑いを浮かべてるじゃないですか、ニノちゃん。
無邪気…邪気がないってことでしょ?何もたくらんでない笑いってことでしょ?
相葉ちゃんを見つめるニノちゃんは、いい表情です。

「釣れた時?」


「無邪気で済みゃあいいけどなあ」

って、釣れた時は無邪気ですまない…?どんな笑みなんだろう。そして何故翔ちゃんはそれを知っているんだろう…。


結婚写真は王子様とお姫様で撮りたいと聴いて

「ぜってぇヤダ!!!」

な、翔ちゃん。顔がホントに嫌そうで。あは。

恭子ちゃんの理想の男性とかシチュエーションは私には、NGなものばかりなので、なんか、不思議な気分で見てました。ホントに。
屋上で「大好き」とか、もう、ああ、考えただけで涙が出てくるくらい、…嫌。
駅とかで抱き締められたりとかするの、ダメなんです私。
友達に「えー、超いいじゃん」とか言われるけど私はもう、ダメでねえ…
若いころから、人前でそういうの、無理だったからな。2人っきりの時にはいいんだけどさ。だから屋上とか、無理だ…でも、似合うな、相葉ちゃん。
まあ、あのニノちゃんが屋上から「大好きだー!!!」って叫んでくれたらその場で結婚するけど。ええ。これまでの30数年間のポリシーは捨てますけど。


「大好きと言えば、相葉さんなの。」


そーなの?
このオトコ、さっきから他人に投げてばっかり(笑)
そして相葉さんの為にきちんと「屋上設定な?」と教えてあげる翔ちゃん。

結構屋上に行くまで長かったけど頑張ったな~相葉ちゃん。
耳元で「ちょっと待ってて」っていう必要があったのかは…謎だけど、あれ、ドキッとするよね。
だって設定、普通に収録中に、暴走した設定なんでしょ?収録中にあんないきなり耳元でささやかれたらそれだけで「ドキっ」としちゃうと、思う…。
あの設定を生み出す相葉ちゃんって…

ひそかに、一番女ったらしなのは相葉ちゃんじゃないのかと疑っていたんですけど、やっぱそうかも…。なんかうまいよ。天然で無邪気に見えてこういうとこがあるっていうのは、やっぱりギャップにキュンってやつですね。Σ(*´∀`*;)ドキッ!!


そしてやっぱりこの流れなのに選ばれない相葉ちゃん。
ニノの「えっ?」って顔が可愛すぎる。


そうそう、私の相方ちゃんが「やっぱり大ちゃんって人気者」って言ってたけど、恭子ちゃんは「怪物くんが大好きなんで」と言ってました。(笑)

屋上から「恭子のバカヤロー」と叫ぶ相葉さん。
親友ニノちゃんがしっかり支えているからね。
やけにキラキラお目目のニノワンコなのでしたっ。



→続く

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VS嵐 9/16 ②


さて続き。


★ジャイアントクラッシュ


「本日のジャイアントオープン」

と相変わらず舌ったらずめの甘々口調で大ちゃんが叫ぶ横で、ニノのおててだけがカメラにインしてるんですけど、ここの手が…
ふにゃふにゃ~っとかくかく~っと出てきて…なんなのこの頼りなげな(笑)
っていうか確実、子供か!といいたくなるお手々。伸ばし方と言い、幅と言い、も、かんっぺき
子供ですね。ニノちゃん。
この微妙な…ツボ…わかってもらえるかな~…?(^-^;


そして今日は何故か、松潤ひとりが観に行ってあと全員タッチパネルの前(笑)
でもねえ、松潤の衣装がヒラヒラでかっこよくて(中のシースルーはあれですけど…)
上を小走りになる姿はちょっとカッコいいですね。

「青の13」

「え?赤の15?」

相葉さん…


わ、わざとですか?(笑)何一つ、あってませんけど。

「青の13だよ!!annoy

「何?(笑)」

あの、コンサートのDVDで衣装脱ぎ忘れを松潤が相葉ちゃんに注意するの見てからもう、ずーっとこの2人のこういうやりとりが好きすぎます。


更に

「いいよーheart01なニノちゃん。


可愛い…。

でもその前に「まっ、彼に責任があるからねっ」と小声で仰ってました…よね?

しかし嵐さんたちの勝利。
敬礼する大宮が可愛すぎました。




★バウンドホッケー


開始前の松潤の大股開きの後ろ姿にオトコを感じました。
んー、だってニノとか大ちゃんとか翔ちゃんの後ろ姿ってあひるさんなんだもん。
そこが可愛いんだけど。
やっぱり背が高い泣き虫…いや、ここではモデルコンビと言いましょうか。
あの2人は立ち姿とかカッコいいなあと思います。
どうもあとの3人は可愛らしくって。小さいとはいえ私よりは大きいんですけど、でもやっぱ可愛いサイズだなあ。

「初めて言われた、イバちゃんって」

柳葉敏郎さんみたいだな(笑)

ニノちゃん1番って…
私の記憶が確かならば初めて?のような気がしますが…
この並び、完璧かも…。
いまだかつて、パスがこんなにスムーズだったことってある?っていうくらい、
綾小路さんまでの5人は完璧でした。
いい布陣だなあ、これ。


「翔さん上手かったよね」

という翔ちゃん。
自画自賛みたいでいいな(笑)自分と同じ名前の人呼ぶときって微妙にためらってしまうんですよね、私は。なんか変な感じがする。今まで、同じ名前の人に出会ったことが1度しかないので
なかなかないんですけど…


そうえいば、海猿って3Dもあるんですよね。

大奥が3Dだったなら…

と想像した結果、「うん、失神者出るから、いいよ。3Dじゃなくて」という結論に勝手に辿り着きました。


は~もう、やっぱクリフクライムの大宮にメロメロになりました。
可愛い…。


でもやっぱりニノちゃんお疲れモードかな。

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VS嵐 9/16 ①

本日の対戦相手は海猿チーム。プラスワンは氣志圑の綾小路翔さん。

まず、このシチュエーションで何が萌えるって、翔ちゃんの「翔さん」呼び。


オープニングトークでは松潤の乳首に吸い寄せられる4人。
嵐さんって、どんだけ乳首ネタ好きなの。
っていうか下ネタは乳首が限度なアラサーって可愛いすぎです。
TV雑誌ではニノの衣装についてもツッコミが入ってましたね。うん、レギンス似合うのは知ってる。でも、ゴールド(しかもなんかサイケな模様付き)は確かに…あはは。


「透けてんじゃん!」


ああもう、ホントにこの人の声、凄く通る。


「ここ?」

って真っ先に乳首触りに行く翔ちゃん。
松潤、ニノの方向に向かって

「なんで乳首触んだよ!」

って言ってる気がしましたが、あの…
一番最初にいったの、確実、櫻井さんですよ(笑)

「豪華だぞ、豪華だぞ、今日は」


何故ここ、二回繰り返す…?

ニノが言葉を二回繰り返すの、好きなんですよ、私。
でも、人間、強調したい時とか興味のある時にしか二回言わないんですよね。
可愛いなあ。








★フォーリングパイプ



もう、いきなりかよ~大宮が並んで座ってるだけで、どうにもこう、きゅんとしてしまう。


「作戦は立ててますし」

「あってないようなもんですよね?」

「オイ!」

そして、ここです。松潤の名言でました。

「勘対勘でしょ?」


そしてキャッチに翔ちゃん。


他の番組ではこれほどツボではないのにどうして

VSではここまで翔ちゃんが可愛いの…。

でも今日、キメポーズの翔ちゃんのあとにうつった松潤の視線がちょっと…怖かった…デス…( TДT)


「僕は今思い出しました。自分が、勘の鋭い男だと言うことを。」

といいながら台の上でうろうろする翔ちゃん。

「私多分J社さんで一番共演させて頂いてる…」

「J社?弊社のこと?弊社のことね?」

「御社のこと…」

なんだこの会話(笑)

「僕のなんかこう…おもしろ情報いっぱい持ってるってことね?」

といいながら身を乗り出し、唇を舐める翔ちゃん。

そしてトドメ。

「嘘がつけない人だと思うので…」

「子供の頃嘘をつくと母親に何度か殺されそうになってるんでそれが…」

ダンディー風に言ってるけど可愛いよぉ。なんなら「ママン」呼びでもいいんだけど。


そして。

「じゃあもうそこにしましょう」

「決めましょう」

もうさー相変わらず眠たそうな声で、珍しく口開いたと思ったら、この人。
翔ちゃんは、ニノや松潤につっこまれるのは慣れていても大ちゃんに言われると、もう、従うんだから。無条件に。

「だってあなた勘鋭いって言ったんだから。」

目を丸くして立ち尽くして沈黙する翔ちゃんにたたみかけて

「決めましょう」

大ちゃんが発言したことに驚き、振りかえる松潤とニノ。遅れて相葉ちゃん。

大宮VSグダグダ翔ちゃん。
VSで時折やってくれる、大ちゃんVS翔ちゃんバトルごっこが私、結構好きです。

綾小路さんの、「俺達嵐だろ!…頭文字じゃなかったの?」をうけての

「違います、それKAT-TUNバージョンです」

にもちょっとニヤリ。
でもやっぱりKAT-TUNのメンバーの名前が全員言えない私。はは…

このあと大宮がなんか言ってるんだけどよく聞き取れませんでした。ニノの「くふっ…」は聴こえたんだけど。そして大ちゃんの笑みも。

そしていきなり落としてきた吹石さんなのですが

「いや、なんか色々あるんだけどさ。」

「はい」

「まずなんか俺とのエピソードもうちょい色々あるでしょ」

「それがね…」と語り出す吹石さんの話をいじけながら「うん…」と聴く翔ちゃん。

しかもいっぱい共演してるよねって、面白い話もってるってこと?なんて、ゲーム前に言ってたのにエピソードがないっていう(笑)吹石さんの中では翔ちゃんの印象は薄いってことか?かわいそうな翔ちゃん…でも可愛かったからいいや。


と、ここまでは翔ちゃんが予想以上に可愛く、われらの王子さまは予想以上におとなしかったのであんまり書かなかったけど、ここからですね、きいろの王子様の出番は…。



★ローリングコインタワー


オープニングでもですが、ここでもやっぱり無駄にいちゃつく大宮と、(失礼ですけど)なんか無駄に元気&爽やかな伊藤さんに思わず噴き出したワタクシ。なんか、日焼け&身体がどんどん作られていってますね、伊藤さん。ちょっとボディービルダーの人みたいでした、あのキラーン(笑)…ニノちゃんと違う(笑)

綾小路さんが嵐のFC入ってるってホントかなあ??
のんびりしてなくても、大変です。

そして。

大宮ってば。

くっちゃべってる間に松潤、倒しちゃったじゃないのさっ(笑)
ニノ、確実にそっぽ向いてます(笑)
本番!本番!収録中!収録中!ってつっこもうと思ったら倒れた…
ペコちゃんみたいな表情になってましてね、松潤。

しかも、一回松潤の方見たけど、また大ちゃんに向きなおったでしょ、ニノ。
いや、倒したんだから。松潤の方、見ようよ(笑)

綾小路さんの横で眉間にしわをよせている翔ちゃん。(なんで?)



★クリフクライム



大宮…

大宮ってば…(*´∀`*)ポワワ

何してくれちゃってるの????

ワンコがたわむれてる…

「やぁっ…!やりたくないんです!!」


かわいいよーかわいいよーかわいいよー!!!(*´ω`*)モキュ



「イチバンイキタガルカラ」 ←絶対大ちゃん片言でしたよね???

「ちゃ、一番いくとちょろっとあがって帰ってきて…」

「大野さんもあまりやりたくないってことですか?」

あはは。

本音ポロリ~

じゃんけんに負けて、チーンな顔のニノちゃん。あの…言ってもいいですか…??

Tシャツが!!か、肩が!!!落ちかけてます。

エローイ♪…(*ノ∀ノ)イヤン



「言ってみれば大野さんも海猿みたいなもんじゃないですか」


「…海猿ではないよ」


「大人だ。なんだあの人、全然乗っかってくんねぇ。」


大ちゃんがまずは1stクライマー。
で、問題は。大ちゃんが戻ってきた時。

翔ちゃんの持ってたグリップ。


「危ない危ない」

って、アナタが落としたんでしょ翔ちゃん。
本気で目が点になっているワンコの愛らしいこと。

大ちゃんの時もニノの時も1本ずつパスのミスもあったし、翔ちゃんが1本無駄にしちゃったからちょっとクリアはきつかったですね。

そして最後の判断、ニノ、凄い。
でもね、嵐の中で一番、跳躍力があるのはニノじゃないかなあと私はいつも思っていたので
(踊ってても、一番ジャンプが高いんだよね。)納得。
床に座ってるニノを上から見下ろす大ちゃん。…若干お爺ちゃんと孫みたいになってる(笑)
ニノを翔ちゃんの方に促す大ちゃん。あ、珍しいな~って。

ニノの最後のファインプレーを絶賛する翔ちゃん。

「凄いな最後の。なんだあれ」


「凄かった。けども…あのリーダーが降りてきた時に…」


「あれなんかいきなり…」


「ビューって。」


「手前になんか…」


「オレンジのやつですよね?」


VTRで直後に口元に手をあてて笑う翔ちゃん、ばっちり映ってましたね。
翔ちゃん、サポーターむいてないよ、(笑)前もピンボールランナーで爆笑してましたね。


「あれねぇ。…智君が上のぼった時に『ウワァー』ってやったら『ファー』って離れてっちゃった」


翔さん、当たり前です。手、離しちゃ、ダメです…。
どんだけ智くんが好きなんですか、アナタ。
初めてやったゲームじゃあるまいし、なんで、上に登ったくらいで手を離してまで『ウワァー』ってやんの!(笑)

でも、何度も言ってますが私は翔ちゃんの『さとしくん』のイントネーションが大好物。
東京の人のイントネーションじゃないんだよねえ、っていうかギャルのイントネーションなのかな(笑)

海猿チームの、ゲーム前のトークのところでうつむくニノちゃん、またもTシャツが。
鎖骨が。(/ω・\)チラッ

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ミヤネ屋 9/16

「ミヤネ屋さん…」

「僕は宮根で、ミヤネ屋じゃないんですよ。」

「あっ、ミヤネ屋じゃないんですか?」

のっけからニノちゃん、超いい感じheart01

本日のミヤネ屋は、宮根さんがニノちゃんをハンバーグの美味しいお店へ

時間がないということで、移動のバスの中で色々トーク。

色んなところで話してる、嵐のメンバーに「やっぱり似合うね」と言われた話。

「『やっぱ』とか言われても僕初めてやったんで、『なんでみんなそんな、”やっぱ”って言うの?』っつったら、『え?初めてだっけ?』みたいな…」

男性の大奥も、豪華絢爛だねって話。

「すげぇ男の方がネチネチしてんだなっていうのが。妬みとか、僻みに関して。『男の中の男』って、男の理想像というか…」

「なれないから、言ってる」

「言ってるって感じは凄いしましたね。」


そして宮根さんに、「今日はハンバーグ」と言われ、ニノちゃん。

「ハンバーグ。………が、好きなの……」

なんで知ってるの?と言いたいんだろうけど言葉の続かないニノちゃんheart04



それからこれもよく話してますがコンサートのあとにお風呂掃除するのが辛いという話。(松潤は洗濯。ニノはお風呂掃除しながらオープニングからずっと頭の中でコンサートをやってますって。

「嵐は本当みんな仲いいですね。」


「お、うれしいheart04


「あれみんなメンバーがそれぞれキャラとか性格が違うと逆にええんちゃいます?」


「心のどこかで、この人たちに勝てないと思ってるんですよ。みんなが。」


「双方がそう思ってる?」


「個々は個々にこの4人には絶対勝てないんだろうなと思っているから同じ土俵で戦うことがないんですよ。」




これは、ホント、グループの長続きの一番のコツな気がします。
「俺のほうが」ってなっちゃうと、少しはね、いいと思うんですけど、勿論。上を目指さなきゃいけないし。でも同じグループの中で本気で戦っちゃうと同じグループの中でつぶしあいっていう最悪のパターンになっちゃいますもんね…。

「たとえば大野くんには勝てない所って何があります?」


「いや、いっぱいありますねぇ。芝居、歌、踊り…。あの人がやっぱり僕は一番才能…、いろんなものを持ってると思います。」


「はー、そんであのなんか、しゃべりのキャラもズルイよね。」


「ずるいんですよ。もう、もう、ほんっとに…。だって、エコ過ぎますよね。5人の番組とかやってると、あの人ホントに2・3回位しか喋んないんですね。
で、編集をしてて、ソコ切っちゃうと、もうあの人1時間なんも喋ってないことになる。だから、使わざるを得ないんですよあの人のくだりは。」



「だから、そのもう2,3言でええねんや。」


「そうなんですよ、あの人は。イチローより打率いいですから。」



他のメンバーについての話も聞きたかったな~。
確かに大ちゃんも凄いと思うけど、ニノの演技は、あれはまた、ちょっと、大ちゃんとも全然違う分野で誰も越えることのできない演技だと思います。ねえ?



そして大阪の老舗洋食店でディナーコース。

しかし最近ニノ、食べてるとこ良く見るなあ。

冷製スープを美味しいって言ってた顔が可愛い。

「まだレギュラーが一本ぐらいの時期で。でー…パって明細見たら、もう全然生活できるようなレベルの値段じゃなかったんですよ。給料が。
これはまずいってことになって、それで、なんでもいいから受けさせてくれって言った一本が硫黄島だったんです。
とりあえず、飯ぐらいは食いてえな、と思って(笑)それで、なんでもいいからなんかないんですかって事務所に行ったら、オーディション一個あるよって言われて」



まあ、これは話半分位に聴いておくとして。


その後、ハンバーグとオムライスを食べたニノちゃんは満足そうでした。
よかったねえ。超いい顔してました。

宮根さんに、大奥の試写会&イベントの時に「ハンバーグー」(えどはるみさん的)をやってくれとお願いされてました。


いやーん。

美味しそうに物を食べてるニノちゃんはほんとーに、見てて嬉しくなりますheart02




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ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/3 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ まっちゃんさんバージョン ③

【アンコール】



周りに嵐コールする人がいない・・・。私と一緒に行った子と、2人で頑張りました。私たちの真後ろののスタンド上段も頑張っていて、心の支えになりました。



1.Still...



私が今回の国立に行けることが決まった時に、みぃ。さんがStill…をちょうど聞いていらっしゃって、そしてものすごく喜んで下さったことを思い出していました。そうしたら自然と涙が出てきました。

もともと素敵な曲だとおもっていましたが、コンサート前のその思い出もあり、特別な一曲になりました。




2.Beatful Days




ここでバックステージが思いっきり上に上がって・・・ニノちゃんをこの日、一番近くに感じました。曲もBewautiful Daysでニノ担としてはとても嬉しかったです。




3.ファイトソング




嵐ちゃんはみんな最初はセリフ調に歌詞を言っていました。

「いつも通りの君でいい」

ニノちゃん・・・イケめてる。

私は、辛い時に歌詞の「時には泣いていいよ~まだやれるその先の夢」を自分に言い聞かせて頑張っていることもあり、とくに落選してからはずっとその気持ちだったため、個人的にこの曲にすごく思い入れがあります。
なので、生で聞いて、いろんな思いがこみ上げてきて、感動を通り越して発狂しました。
発狂しながらC&R(笑)



4.サクラ咲け
5.感謝カンゲキ雨嵐

本当に、感謝カンゲキなコンサートだったなぁと思いながらC&Rしてました。




【Wアンコール】



1.Lφve Rainbow



会場を焦らすドS松本「やるの?何を?へ?へ?やりたいの?」

最高です。

ニノちゃんはとても丁寧に歌っている感じでした。

もうこのころには汗とかでニノちゃんの髪形もぺしゃんこになっていたりしたんですが、最後の最後まで、私たちのきいろの王子さまは、キラキラ輝いていました。





全体を通しての感想



大野→同行させてくださった方が担当だったのですが、本当に一人一人に丁寧にファンサをしている大ちゃんを見て、ますます好きになったとおっしゃっていました。最後の挨拶でも「一人一人の顔を見ようと努力している」と言ってくれて、本当にそうなんだろうなぁと思って感動しました。ただ、「だから化粧をちゃんとしてきてくださいね(笑)」と言われたのですが、どんなにちゃんと化粧をしてきても、汗と涙で見るも無残に崩れちゃいますよって(笑)

また、ソロでは本当に存在感がありました。大ちゃんのまわりだけ空気が違いました。

コンサートは大ちゃんの優しさ、すごさをひしひしと感じることのできる場所でした。




櫻井→私はサクラップがとても好きなのですが、生のサクラップは本当に、めちゃめちゃ素敵でした。翔ちゃんの魂がこもってるのを直接感じることができました。コンサートの翔ちゃんはへたれ部分より断然かっこいい部門が多いです。へたれ翔ちゃんも愛らしくて好きなのですが、かっこいい翔ちゃん、本当に見直しました。これからはかっこいい翔ちゃんもしっかりマークしなきゃです。



相葉→どのメンバーの笑顔も素敵ですが、相葉ちゃんの笑顔は嵐の宝だと思います。相葉ちゃんが笑うとファンは勿論、嵐のメンバーもすごく元気になる気がします。かっすかすの声になりながら頑張ってくれた、「生きてるって感じがする」と言ってくれた相葉ちゃんに感謝です。余談ですが、今回アリーナでファンサをもらった女の子が崩れ落ちるのを目撃しました。私自身はファンサからは程遠い席でしたが、なんだかほほえましい気持ちになりました。



松本→ソロ曲やMJウォークを見ていると、その素晴らしいパフォーマンスとそれを生み出すストイックさに感動しました。特に今回はドラマの撮影で時間がない中、どう魅せるかを考えてくれたんだなぁと思うと心から尊敬します。最後のあいさつで「皆は元気になれた?俺はすっげーなれた」と言ってくれた時、すごく嬉しかったです。私たちファンは勿論すごく元気をもらっているのですが、大好きな人たちからそんなこと言われたら、嬉しい限りです。



二宮→最初から最後まで、結局ほとんどニノちゃん追ってました。

ニノちゃんのこと、コンサート中に何回、可愛い、かっこいい、大好きって思ったことか・・・。席が遠くて見づらい所はいっぱいあったのですが、そんなことは全然関係なくて、同じ空間にいられるだけで本当に、心から幸せでした。

ニノちゃんの全てが大好きだということ、改めて思い知らされました。

これは私の勘違いかもしれないのですが、ムービングステージで、翔ちゃんや相葉ちゃんは上の方に大きく手を振ってくれることが多いと思います。

ニノちゃんも勿論、上の方に手を振ったりしてくれるんですが、結構アリーナのお客さん見てることも多いんですよね。

その時はスタンドの私は、ニノちゃん、上向いてほしい・・・って思ってましたが、後からふと、やっぱりニノちゃんは、全体のことが良く見えてて、上に手を振るのは他の人に任せて、「お前らのこともちゃんと見てるよ」って下の方に伝えてたんじゃないのかなぁって思ったんです。そう思ったら、やっぱりニノちゃんは、どんな時でも周りの空気を読んで気を遣うことのできる優しい人だなぁって思って、益々ニノちゃんのことが大好きになっちゃって・・・どうしようもなくなりました。

ただこれは、腰が痛いから下向いてることが多いんじゃないかと言われたら・・・ですし、私がとにかく上を向いてほしかったから、下の方向いてることが多いように感じただけかもしれません。

そして勿論、スタンドの上の方まで一生懸命手を振ってくれる相葉ちゃんや翔ちゃん、嵐の皆さんの優しさは、スタンド後方の私にとってはめちゃくちゃ嬉しいもので、全力で手を振り返しました。

最後の挨拶、声がかすかすな相葉ちゃんのモノマネ(笑)をしてから、真面目に「皆本気ですね」って言ってくれた時、自分の気持ちが通じた気がして、それだけで泣けてきました。ファンが本気なの、ちゃんと見ててくれる、受け止めてくれる。なんでこの人は、言ってほしいこと開口一番言っちゃうのかなぁ。本当にすごい人です。本当に、大好きで大好きでしょうがないです。コンサートを通じてニノちゃんに対する気持ちは強くなる一方でした。



以上になりますが、だらだらと非常に長くなりました。

これを読んで御不快な気分になられた方がいらっしゃいましたら、それは私の不徳の致すところです。

本当に申し訳ないです。心から、お詫び申し上げます。

読んでくださって、ありがとうございました。








★以上、まっちゃんさんの国立レポでした。


まっちゃんさん、本当に本当にありがとうございました。

国立レポを寄せて頂いたじゃすみんさん、さくらさんにも同じような感謝の気持ちでいっぱいですが、まっちゃんさんは当初落選組だったのに、結構ギリギリに参加が決まって…
なんか、そういう色んな経緯と気持ちを想いながら読んでいたらものすごーく泣けました。


嵐さんを応援しているみんな、ホントにホントに嵐さんが大好きで。

「好き」って気持ちの表現方法は人それぞれだし、どれだけコンサートに行きたいと願っても、全員が行けるわけではなくて。関東で見れる番組が関西では見れない、九州で見れる番組が北海道では見れないとか、ホントは雑誌も全部買いたいけど買えなくて、でも雑誌買わないからといって買った人より愛情が薄いかと言ったら絶対それは違うと思うし、好きになればなるほど、応援していくにつれてどんどんどんどん…いろんな葛藤が、出てくるものだと思います。

これだけ露出が多く、ファンの人数も多い今、全ての嵐ちゃんに全員が触れることは不可能で。

でもみんな、絶対に想いは同じだと思います。

「私の方がニノのこと好きだもんheart04」とかもあるかもしれませんが、多分、ホントはね、みんな大差ないと思います。



だから、逢えなくて苦しい、さみしい、気持ちもわかります。

逢えてどれだけ嬉しいか、楽しいかも、わかります。

逢えなくて流す涙も、逢えて流す涙も。

全部全部大切な大切な、私たちのココロの涙。想いの重さ。

苦しくて、切なくて、どこか痛くて、きゅーんとして、胸が苦しくなる想いが、そこには、ある。


「私は落選したのに◎×ちゃんは当選していいなあ」って妬んでしまう気持ちも、
「でも私の分も楽しんできてね」って気持ちも、どっちもほんとうだと思います。

だって私もそうですもん。


落選された方の中にはレポを読むことも辛いという方も、沢山いると思います。
逆に、自分が行けない分、レポが楽しみだとおっしゃる方も沢山いらっしゃいます。

自分の中で両方の気持ちに葛藤している方もいらっしゃると思います。

そういう方には、数ヵ月後、一年後でも、読めるときに読んでもらえたらいいなあと私は思います。

コンサートに行くにも、それぞれ色んなドラマがあって。
そこで出会う人だったり、目にした風景だったり。今回のまっちゃんさんのようにそのチケットを入手するまでの経緯だったり。

勿論、ここにも色んなドラマがあります。
私自身こんなにたくさんの嵐仲間に出逢えて支えて貰えるなんて思っていなかったから。

嵐のおかげで出来た仲間。
嵐のおかげで考えることのできたこと。
嵐のおかげで泣いたこと。
嵐のおかげで笑ったこと。


宝物、いっぱい増えました。



まずは国立のレポを3本掲載させて頂き、お忙しい中文字にして下さったじゃすみんさん、さくらさん、まっちゃんさんに改めてお礼を伝えたいです、本当にありがとうございました。

そしてその記事をブログにUPする中、私もちょっと葛藤しました。
辛い思いする人もいるかも、って。


でも、私は私なりに考えてやっぱりナマの声ほど楽しいものはないって思えたし、みんなで幸せをお裾分けしあえたらいいなあって思う気持ちに嘘はないし、今回特に、まっちゃんさんの、その、チケット入手までの経緯とかを想うと、やっぱり、掲載させて頂いてやっぱり良かったなって思ってますので今後も続けさせて頂きます。
国立の8月分、これから先の大阪・札幌・東京・名古屋・福岡も是非ご協力お願いします。



私は、嵐さんが、ニノが、ここのみんなが、大好きです。

もうホントに、好きすぎて泣けちゃうくらい、大好きです。

バカみたいだけど、本当に、好きの気持ちが大きすぎて溢れ出ちゃって困ってます。
だから時々、叫ばせて下さいね、

大好きだよーって。



いつもいつも、ありがとうございます。

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ミュージックステーション 9/10

Mステの本編の方は、なんかやけにavex関連アーティスト多いなあ。まあ、一昔前なら相当豪華な…あの歌姫3人って物凄くライバルなんじゃないの?大丈夫なのか?ってドキドキ(ワイドショー見過ぎのオバちゃんみたいですみません…)


Kinki Kidsの時にバックに居る自分たちを探してわちゃわちゃしてる嵐さんがワイプで抜かれててもうそれがめちゃくちゃ可愛くて。一番萌えたのはもしかしたらそこかもしれないっていうくらい、可愛らしかったです。


そして嵐が33位だったのは意外。
10年くらい前、まだCDがいっぱい売れていた時代ならばもっと相当売れてただろうに…
まあ、売れているといってもやっぱり爆発的人気になったのはここ数年だし、しかもねえ、やっぱりちょっと、違うんですよね、ジャニーズって。
ジャンルが違うから比べること自体おかしいんだけど、敢えて言うと、例えばドリカムとかB’Zだったりのセールスと嵐のセールスってやっぱりちょっと違うんだろうなあって。
そして今のこの爆発的人気も、何かが異常っていう…ね。

なんにせよこのCD不況な時代に、デビュー曲はさておき、2位と3位の曲は今年発売した曲って言うところに嵐の凄さを見ました。今、なかなかああいう枚数を売り上げることのできるアーティストってね、ホントにいないので…

そしてデビュー曲。




「ちょっ…と、長くないっすか。」


「最後のね。」


「いやいや、長くないです。しかし、あれだけまあ、格好つけて歌ってんですけど、乳首丸出しということで。」


「そうなんですよね。」


「そうですね。」


「ものすごく格好つけてるのに。」


「丸出しでしたね。」


「半裸でしたねぇ。」


「業界で言う、びーちくだしまるっていうやつで。」


「そうですね。だしまるくんでした。」


「すいません。デビュー当時から。」


「ありがとうございます。だいぶ服着れるようになりました。」




ふふふ。

もうこれ、一生言われるよねえ。
正直あの衣装は…

自分の息子がデビューするって聞いて喜んでTV見てあの衣装だったらどうしよう…
嵐さんの親御さんの気持ちをちょっと想像してしまった。
だって「息子さん、乳首出して踊ってたわね」とか近所のオバちゃんに言われたら…
ドキドキ。




翔ちゃんのアートの島の大ちゃんエピソードもね、良かったんですけどやっぱりあれですよ。



「あの、櫻井さんはですね、今僕がドラマやっているっていうのにかけて、あの、『ドラマ大変そうですが、虹色に輝く27歳にして下さい』という。なんかちょっと上手いこと言おうとしたメールを。」


「こんなところで話されると思ってないから、上手いこと言ってすべっちゃったパターンの、恥ずかしい、本気ですよ、これ。相当恥ずかしい。」


このWバンビのいちゃいちゃ。




「ニノは、あの、ドラマの最中でその~夜のうちに送ろうと思ったんだけど、寝ちゃったから、朝になっちゃたけどごめんね、というようなメールがきて。」


「はい。『暑いけどドラマで頑張って下さい』っていうメールを送りました。したら、『お前もな』と、返ってきました。」




「いいね。思いやりですね。」



やっぱり末’Sはオトコマエすぎるわ、会話が。そして翔ちゃんはやっぱりここでもお母さん。


相葉ちゃんは、まだやってたんだ、「おめでた◎きん」


「じゃあ、次は変えますよ。おめでた◎た◎に変えます。」
翔くん


アイドルが…
生放送で…
なんつーことを…

と思ったのも束の間。
ワタクシ、心臓鷲掴みにされました。

「どうでもいいです。」



COOL!!翔ちゃんがCOOL!!!

一瞬ブログのタイトルが『あかいろの王子さま』になるかと思うくらい翔ちゃんに萌えました。

ニノの発言にモロ被りだったので普段なら「ちっ」って思うところですが、この翔ちゃんの一言、萌えたので許します(どんだけ上からなんだ、私…)



「あの、リーダーが一番最初にメールくれたんですけど、あの、おめでとうの後にハートマークがついてて、『僕がプレゼントだよ』と言って写真がついてたんですよ。」



あの髪型なんかのアイドル雑誌で帽子買いに行った時にも見て爆笑しちゃったんですけど大ちゃん、普段あんな髪型で帽子かぶってメガネかけてたら絶対わかんないわ、私。
っていうかごめん、無理。
いや、大ちゃんだから可愛いんだけど、リアルにあの髪型の人いたら私は近寄らないかも…
合成写真みたいな頭の形ですね、大野さん…。

みんなの爆笑の中、ひときわ高い声&でかい声で笑うあのお方。

「んはっははっはっはは(笑)×∞」

「ふざけてるんですよ。せっかく松本さんが生まれた誕生日なのに、ふざけてるんですよ。この人。何これ」



「なに、この髪型?」



「ふざけてるよ、これ絶対。」



「いや、ふざけてはないんですね。」


「何この髪型?」


「いや、」




「ふざけてるでしょう?」


「いやいや、なんか、写真…」




「だって、顔がほら、絶対ふざけてる顔だもん。」



「これ、ドラマ終わって疲れて帰った1時ぐらいにこのメールくるんですよ。」



「いや、ちょっと癒されるかなあと思って。」



前髪がそろっちゃった記念に写真を撮る大野智さん。

今年30歳とは思えぬその無邪気っぷりにはもう…ああ、これ癒し効果なんだ…。
ケントとかって名前が似合いそうなお写真ですね。


それからお医者さんごっこのくだり。
ニノが「こうやって開けて~」ってするのがもう、可愛いheart04

さて。

初披露のLφve Rainbow。

始まる前の円陣に萌え。

が、しかし。

ごめんなさい…

ちょっと笑ってしまいました。



松潤、なんで指揮者に?!



しかも最初っから若干にやけてるし(あれは微笑みではなく照れ笑い…というか、笑いをこらえてる顔にしか見えませんでしたよ、私には。)、終わった後もやたらにほっとしてる松本潤さまがいるし。やっぱりこれは…
可愛いけどちょっと恥ずかしい…と、思ってますね?もしや松潤も?
(今、打ち間違えて『まつちゅん』になりました。まさにそんな感じだったけど。)


いや、ホントに微笑ましいんですけどね、この振り。曲も可愛い感じだし。(私の中ではやっぱり花男のドラマの主題歌になっていた2曲に通じるものがある、POPでキラキラしてて可愛い曲、って印象なのです。)



でも指揮って。


いや、松潤が考えたんじゃないんだろうけど。
最近、Monsterのフロアもそうだけど、若干かっこいいのかネタなのか松潤の振付、戸惑うことが多いです、私。振付師の方、まさか松潤で遊んでる…?

松潤の担当さんの中でも、、Monsterのフロアといい今回のこの指揮者といい賛否両論と聞いたんですけど、そうだよねえ~。可愛いよ、それは、うん、認めます。でも、いきなりニノが指揮したら。(HappinessのPVは可愛かったけどあれは振りではないからね)フロア踊りだしたら。


…やっぱり最初は多分笑っちゃうなあ、私…。

今回の指揮はまあ、可愛いからいいんだけど、でも本人も照れてませんか、あれ?まあ、そこが可愛いっちゃあ可愛いのかもしれないけど、でもなんで指揮…。7色のフレーズだから?そういうこと?

…でもね、超可愛かったけどheart02(しつこい?)

びっくりした。

松潤っていうより月9の主人公大雅くんそのものって感じでしたね。

この曲は、私の中では、WISHだったりLove so sweetだったりのイメージなので、まあ、可愛らしい振付がつくんじゃないかな?とは思っていたのですがまさかオーケストラのイメージとは…私の中にはそれはなかったなあ。
でも、この曲基本は動きがかくかくっとしていて、かなりしゃきっとした振りなのに何故にあんなにイントロとかサビは甘甘なんだよぉおおと、まあ、ホント、「可愛い」ことになってました。
つーか忙しい振りだなあ、ホントに。動く、回る、かくかく、ピシッと動いたり止まったり。
足も、腕も、手も、指先も、ほんとーによく動く。これ結構大変な振りですね。


イントロの最後、曲に入る直前のニノちゃんの左足。
この人、手だけじゃなくって足も可愛いんだよぉおおおheart02

♪永遠を♪のところのジャンピングニノちゃん

♪探しに行こう♪のところの若干ぎこちない腕と足の伸ばし具合

♪その先も~♪のところのニノちゃんの腰の反り具合。半端ないです、エビです。Sカールです。


サビの♪強く~♪の見返り美人的振りかえりは反則だし

♪どんな声で♪の左足。

♪揺るがないもの♪のところの笑顔(何かおもしろいことがおきた模様ですがワタクシには確認できず…)

♪君が僕を強くさせるよ♪のお手手…

もう、無理です、息ができませんと思った瞬間、きましたよ。



その微笑みはなんだぁあああああああああああああ

イヤ━━━━(*´Д`)━━━━ン!!!!


小悪魔か!!おまえは小悪魔かぁあああああ!!!

この、黄色の小悪魔さんめっ
(*´ω`)heart01heart01


あ、すみません、久々に思いっきり振りきって、壊れてます、今私。


♪強く♪のバネ的な動きも
♪ふたつの音♪のところのリズムダンスも
…このへんは音符♪っぽい動きで可愛いし、まあ、やたらにくるくる回る振りなので目が回らないか心配ですが、そしてやたらにあんよがぴょんってなるので、もう、お姉さんはドキドキです。

総評としては…

可愛かった。うん、可愛かったよ。

でも指揮は(もう慣れたけどね、リピートしてるうちに)、最初相当衝撃でした、私。
(ちなみにMonsterのフロアダンスは慣れません…ごめんね松潤…いや、でも本人も若干ひいてたしな、「これホントにやるの?」って言ったってラジオで言ってたしな。)



余談ですが月9、ずーっと見てなくて先日一気に見て、
「やっぱ、ムリ」って思っちゃいました。

可愛いんですよ、あんな男の子ね、遠くで見てたら「ああ、可愛いねえ。そんなことに一喜一憂しちゃうんだ」って思うんだけど、私は多分、絶対好きにはならないなあ…
やっぱり私が好きになるのは道明寺みたいな俺様なんだなあ。とか思いながら、見てました。

というか、多分私は松潤に可愛さをあんまり求めていないんだろうなあとなんか、この日のLove Rainbowの指揮を見て思いました。物凄く勝手な視聴者の意見として、
ニノには両方見せて欲しい、翔ちゃんには基本はヘタレで、時々真面目で居て欲しい、みたいな私の願望があって。それが多分松潤には末っ子だけど、長男みたいであって欲しいんだろうなあって。だから可愛く微笑まれたりすると私の求める松潤じゃない!ってなっちゃうんだろうなあ~。凄く勝手な話なんですけど。勿論松潤担当の皆さんはカッコいいのに時々可愛いとことかがいいんだろうなあっていうの、凄くわかるんですけどね。
でもきっと、もし私が松潤にそういうふうに感じていたら私も松潤担だったんだろうなあって。
ニノのことは何してても好きだからやっぱり、そこがね、嵐5人が大好きだけど、ニノは特別ってとこにつながるのかもしれないなあと。

そういえば月9の今週の放送で、一箇所、「ああ、松潤演技上達したなあ」ってものすごーく感じるシーンがありました。目が自然に演技してたんですよね。あれは、わざとなのか本人も気付かぬものか、ってくらいの一瞬のものだったんだけど、凄く良かったなあ。
ワークショップで、最後3人に選ばれたときの視線なんですけど、目をまんまるにしたり、視線をはずしたり、ってとこはまあ、普通なんだけど、その中で一瞬、なんていうのかなあ、他の視線のはずし方と違うのがあって。ホントに1秒ないくらいなんだけど、あの目の動きは良かったなあ。


GLAYさんのスタンバイ中に、タモリさんがうっかり「GLAYは嵐、聞きますか?」
と言ってしまうのですが、真っ先に、しかも自然に反応して答えたのがニノ。

「嵐はGLAY聞きますよ。」

この、会話への、反射神経がもう、何度も言うけど大好きです。
でね、そのあとあゆと翔ちゃんが笑いあってるところがなんか妙に絵になってて可愛かった。楽しそうなあゆ姫とほほ笑む翔ちゃんがheart04お人形さんコンビって感じ。リカちゃん人形とワタルくん(あれ?リカちゃんの彼氏ってワタルくんであってる?)みたいでした。
しかし「当時流行ってたんですね」って、竹内アナ、若干失礼だな(笑)

そして7時間つぶやいていたというあゆの話を聞いて後ろで苦笑する大ちゃんの姿をキャッチ。大ちゃんにしたらそんなの無理!なんでしょうけど、釣りで12時間とか船の上に居る方が私には無理です…(笑)


そして、エンディング、割とエンディングでは後ろの段に居たり、はじっこにいたりが多いような気がするんです、ニノ。今日はまさかの山コンビに挟まれたところ。山の間にすっぽりおさまっているだけでも可愛らしいのに…

「何度もね。」

←この言い方がちょっと鼻にかかったような甘える感じで可愛いの

「そうですね。」

やまたろコンビ、顔見合わせてニコニコ。


「シースルーの衣装がね。」 ←これもやたら甘声


「ね。」


「出たね。最後まで。」


「是非とももうこれを機にですね」


「そうですね」


「放送をやめていただきたい!という風に思っておりますので。」


「卒業ということで。」


「強烈でした。」


「うはははははは…」

相変わらず翔ちゃんは笑いの沸点が低すぎる(笑)
顔だとかバックヤードに似合わず馬鹿笑いだし。そこが好きだけど。
いいわあ。


嵐さん、ありがとう。Mステ、ありがとう。

でもこの記事書くのに1時間位かけちゃったよ(笑)
やまたろ絡みが多くて幸せでした。最近Mステ美味しいなあ。

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ニノちゃん雑誌祭り開催中

世間ではちょっと前から二宮祭り開催中ですが、今日も、ニノちゃん表紙の雑誌がいっぱい発売なので、気合を入れて黄色のカットソーとおニューの黄色の靴下(シースルー素材のやつ。)で出勤です。(←バカ。)

会社に行く前に本屋さんに立ち寄り、ザ・テレビジョンと、TV Japan、an・anの計3冊ゲット。
続いてコンビニにて、本屋さんで売り切れていたTVガイドもゲット。

まずはザ・テレビジョン。

こちらは3Dメガネ付きでまさかの添い寝ピンナップ。
もう、これどうしろと…
しかも嵐さんの国立の写真がいいんですよ。コンビ写真祭り。中でもワタクシが注目したのは
7番の末’Sタイタニック。これを自然にやった末’Sに拍手。
そして13番の大宮。大ちゃんに引っ張られて歩くニノの子供のようなお姿に萌え。
更には18番の櫻葉&ニノ。電車ごっこって…。

そしてそして大奥の連載。
ニノちゃん、襖が精◎に見えるって、ホント独特の感性すぎて…いや、そういう感性がまた大好きなところでもあるんですけど、さっすがだなあ~

そして後ろの方にもうひとつおまけ。国立の風船が飛んでいる写真。こちらも3Dで楽しめます。


そしてお次のTV Japan。


こちら、表紙を開いたページのニノちゃんの百面相の『ん』にやられて購入したのですが
こちらも嵐さんの国立が掲載されてましたね。MC読みやすいです。


TVガイドは表紙と目があって…

もう、正直全部中身殆ど見ずに購入した結果、全部国立は同じような写真でした(笑)
でもアイドル誌より安いしね。


そしてan・an。


これはもう写真がね、最高でした。
そして、インタビューは凄く短いものなんですが、テキスト良かったです。
これはもう、立ち読みでもいいので皆さんも是非見てください…
ワンコがいっぱいです。
overを聴きながら98Pのニノの横顔の微笑みを見ているとすごーくきゅんとします。
そして100Pのニノちゃんにはちょっと涙が出そうになりました。いやあ、なんだこの男。
何度も言ってるけどホントに好みの顔って訳じゃないのになあ…なんでこんなにきゅんとしちゃうんでしょう。そして102Pみたいな顔もねえ…いいんだよ~。

嗚呼。



やばいなあ。

雑誌は厳選して購入しますって宣言したのに今日1日で4冊か(笑)

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ミニステ 9/10

前回だったかその前だったか、に、初めて、ミニステが観れない地域があるということを知りまして…

という訳でミニステ文字起こしです。




並び左からニノ→大ちゃん→相葉ちゃん→翔ちゃん→松潤→竹内アナ


竹内)皆さんは先日、史上初となる国立競技場での4日間のコンサートを終えられたばかりなんですよね?


「はい 楽しかったですよ~。ん~。


←この「ん~。」は、「うん」って感じのん~。


「4日間とも天気良くって、良かったですね~」


「ねぇ~」




見つめあうWバンビ。
ほっこりさんだ!



竹内)盛り上がってましたよね!



ここでふと、翔ちゃんが右側を気にする。
ニノが大ちゃんにかぶるように前に出てくるため、大ちゃんはカメラに映るため必死に相葉ちゃんとニノの間から顔を出す。その大ちゃんを微笑みながら見つめる翔ちゃん。やっぱお母さんだなあ。



竹内)そして今夜のミュージックステーションは2時間スペシャルと言うことで


ここでニノが大ちゃんにいつものように、「あ、ごめん、かぶってた?」みたいな感じで右手で「ごめん」のポーズを大ちゃんに。大ちゃんも「あ、気付いてくれればいいよ」みたいな感じで2人、無言のコント(笑)



竹内)ゲストの皆さんには沢山の質問にお答えいただくんですが、このミニステは、嵐特別編と言うことで、国立競技場にいらっしゃっていた方々からの、質問にお答えいただきます。まずは、To be freeの時相葉ちゃんミスしてませんでしたか?



モニターをチェックしながら自然にニノが相葉ちゃんに寄って行き、またもニノが、大ちゃんにかぶる。



「あーこれはねえ、してました!してました!To be free1番難しいんですよ!オチサビが!」


「どこ?どこ?」


「オチサビから、」



大ちゃん、ニノと相葉ちゃんの間から一生懸命顎を出す


「オチサビに入るこのタイミングってのが難しくて」


「ミュージックステーションの時も1回ちょっとぎりぎりの時ありましたね」


「ありましたね?」



「ぎりぎり抜かれてましたよね」



「はい、抜かれてました」



「その時は上手く行ったんですか?」



「行きました」



「でもコンサートは失敗したんですか?」



「はい、全然入れませんでした。」



「あぁ~そうですか…」



「すいませんでした」



「噂によるとそれだけじゃないって話もありますけど」



「あれっ?ホントですか?」



このへんの流れが珍しくすっごい流暢で。
ニノが会話に入ってないのに、相葉さんがめっちゃ流暢に、噛まずにしゃべってるからかな?泣き虫さんのやりとりが凄い、間髪いれずのやりとりでした。



竹内)実はですね、他にも頂いてるんですよ。上るタワーに、相葉さん、乗り遅れそうになっていませんでしたか?


「これは!コレは~!2番のサビから上がるんですけど、ほんっとにぎりぎりだったんですよ!」



「相葉さん、これ、質問じゃなくてダメ出しですよ」



「若干怒られてる…」




「ちゃうちゃう!今だから説明してるの!
ホントにこう5本のタワーがあがるんですけどもう・・・あれね・・・ホントにね・・・5本の・・・」




「説明できてないじゃん!もうそればっかり!5本のタワー!」



相葉ちゃんは一生懸命身振り手振りで説明しようとしてましたが…(笑)




竹内)それで乗り遅れちゃったんですね?皆さん良く気付いてらっしゃると言うことで。そして今夜はですね松本潤さんが主演されている人気ドラマの主題歌を



「おっ!?」



竹内)ミュージックステーション独占で披露してくださるんですよね?



「はい、あのー、国立でも歌わして貰ったんですけど、振り付きでやるの今日初めてで。」


「そうだね~heart01



「ず~っと楽屋でみんな練習してましたよ、はい」





ここで相葉ちゃんが振付を一部。やると、後ろで大ちゃんが超照れ屋さんみたいにちっちゃく戸惑い気味にやってました(かわいい~)



竹内)注目のポイントは?


「松本くんから冒頭指揮が始まるんで」



「んっはははっ(笑)」


「その指揮に合わせて…」


「そういう振りです。」


「踊りたいですね」




竹内)では皆さんそちらに注目ください!このあとスペシャルです!




…あの…

まあ、今に始まったことじゃないんですけど…

あ、青い文字が一言もない……。

「大野さんはいかがですか?」ってふられないと一言も発しないなあ、リーダー。
でも今回はニノもいつもに比べると少なくて、まあ、相葉ちゃんメインでした。

本編は、スペシャルってことで書きたいことがたくさんあるので、また後日。

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ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/3 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ まっちゃんさんバージョン ②

色んな方からのレポを頂き、色んな角度からコンサートを観ている気分になれて私は非常に楽しい…。あれだけ会場が広いと、席によって全然見え方が違いますもんね。

ではまっちゃんさんレポの続きをどうぞ。

続きを読む "ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/3 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ まっちゃんさんバージョン ②"

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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/12 ②

裏嵐





マネキンファイブ、3位おめでとうございます。松潤、2連敗でしたね。あの収録の後、松潤はどのくらい落ち込んでましたか?他のメンバーは、松潤にどんな風に声を掛けてましたか?
 




ニノ「まああれ、落ち込むんすよね。」

STBY「ねえ。凹みますよね。」

ニノ「うん。でも、担当のディレクターが慰めてましたよ。『僕は好きです』って。」

STBY「(笑)」

ニノ「まあ。」

STBY「まあ。」

ニノ「あれは、まっ、ディレクター、も、戦ってますからね。その、各、個人個人の…、1人1人のディレクターも。」

STBY「はい。」

ニノ「そういう、もう~見えない所での戦いも、多々あるんでしょう。」

STBY「なるほどね。」

ニノ「見ました?STBYは?」

STBY「見ました。見ました。」

ニノ「誰が1番好きでした?」

STBY「う~ん。(笑)誰が1番好き?」

ニノ「なんで、そんな…、笑ってるんですか?んっふふ(笑)」

STBY「いや、(笑)」

ニノ「みんな真剣に選んだものを。」

STBY「いやいや、まあ~、そうですよね。」

ニノ「はい。」

STBY「誰が1番好き?まっ、リーダーとか。」

ニノ「やっぱなぁ~、俺絶対言うと思った。ああいう格好してるもんね、STBY。」

STBY「はい、してます。なので、まあその、違和感がない、と言うねっ、感じで。」

ニノ「ああいう格好してんですよ。」

STBY「はい。」

ニノ「そういえば。」

STBY「そうですね。」

ニノ「だから、別に、勝負デート服とか何でもないでしょう?別にそこは。もう、STBYに関して言うと。」

STBY「そうですね。まっ、普段の、姿と言う感じですけど。」

ニノ「ね~。あれ、でもなぁ~落ち込むよなぁ~。」





Music Lovers見ました。男性のみのライブで、嵐さんたちも、お客さんたちも、とても楽しそうでしたね。男性のみのライブをやってみてどうでしたか?是非教えて下さい。




STBY「うん。どうでした?」

ニノ「いやっ、楽しかったですよぉ。単純に。」

STBY「はい。」

ニノ「あの~、別に、その、普通…の、ライブがどうこうって話じゃなくて。まあ。ああいうことトが特殊になるようなグループですからぁ。嵐というのはぁ。だから、楽しかったんじゃないですか?みんなも。」

STBY「そうですよね。」

ニノ「ねえ。」

STBY「楽しそうにしてましたよ。」

ニノ「見てる側は、どうだったんですか?」

STBY「楽しかったですよ。」

ニノ「ああ、そう。」

STBY「はい。」

ニノ「へぇ~。STBY…」

STBY「はい?」

ニノ「…は、あん中に居たんですか?」

STBY「あん中には居なかったですね。」

ニノ「あっ、あん中には居なかった。」

STBY「ちょっと離れたとこに居ましたけど。」

ニノ「あっ、じゃっ、もうノリノリで。」

STBY「ノリノリでしたよ。」 

ニノ「どんな感じでした?」

STBY「もう~こういう~なんか、こう~肩をこう~揺らすぐらいの。」

ニノ「あっ、じゃっ、声とかは出さ…ずに。」

STBY「出さずに、こう~揺らせ今を、を、聞きながら、肩をちょっと揺らせ~…。」

ニノ「はぁ~い。ありがとぉ~ございまぁ~す。」

STBY「はい。」





クイズ!ラジオなのに



ニノ「さっ、えー、このコーナーはですね、一ヶ月に1度のスペシャルコーナーです。まずは、リスナーの皆さんが、正解率でゲット出来るプレゼントを紹介しましょう。35%以上でSTBYのお土産。50%以上でお宝音源。そして、70%以上でレアグッズということで。
先月は、こんなクイズを出題しました。えー。

『bay stormのスタッフアソちゃんのペンケースには、何本赤ペンが入っていたでしょう?』1番、6本。2番、7本。3番、8本。」




ここでリスナーさんからの解答、なんでそう思ったかを紹介。

そして正解は2番でした。



ニノ「さあ~正解した中の方から、1名様に当たる僕が描いたイラストステッカーセット。
当選者はこの方、ペンネーム『きよみんみんみんぜみ』さん、に、あげたいと思いまぁ~す!!!ちなみに理由は、『最近、2番が正解が多いから』ということで。」


STBY「(笑)なるほど。」

ニノ「それで当たったんだなっ。さあ~、気になる正解率は、なんと!47%!と言うことで、久しぶりにSTBYのお土産です。さっ!」

STBY「さっ!」

ニノ「今回は何にしましょっ。」

STBY「今回?」

ニノ「はい。」

STBY「次回…。」

ニノ「えっ、今回です。」

STBY「今回…。次回の次回で…。」

ニノ「いやっ、今回の話してんすよ。何を次回とか、いきなり言いだしてんすか。」

STBY「ゴメンなさいっ。」

ニノ「はいっ?」

STBY「お土産…忘れました。」

ニノ「……(チッ)。なんつったのか全然聞こえなかったですね。」

STBY「お土産、準備出来てませんでした。間に合いませんでした。」

ニノ「じゃあ、もう~、もうまあ~まあ、でも、それは、もう~しょうがないと言いますか。」

STBY「はい。」

ニノ「じゃあ、STBYの、もう電話番号でいいです。」

STBY「いやっ、それは、もうマズいです。」

ニノ「ゼロ…。」

STBY「あっ、いやいやいや…。」

ニノ「はいっ?」

STBY「はい?」

ニノ「もう~、だって、忘れちゃったんじゃ、しょうがない、それは直接電話してもらって。」

STBY「んふっ(笑)いやっ。」

ニノ「私これが欲しいです、とか。」

STBY「大変なことなります。」

ニノ「ゼロ…、」

STBY「ちゃんと、よう、次回用意します。ゼロ?」

ニノ「んっふふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「何個用意してくれるんですか?じゃあ、忘れたので、」

STBY「はい。2つ?」

ニノ「うーん。かなぁ~?」

STBY「ですねぇ~。そうですね。2つ。」

ニノ「うん。」

STBY「用意します、ちゃんと。」

ニノ「で、来週まで持って来なかったら、もう~3つにしますから。」

STBY「……ふっ(笑)じゃあ~、3つ確定でっ、す、ぐふっ(笑)」




※3本録り、とかなんでしょうね。



ニノ「んっふふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「そうですね。」

STBY「はい。」

ニノ「いやっ、来週持って来たらいいんだ、別にね。」

STBY「いやっ、まっ、そうなんですけどねぇ~。」

ニノ「うん。来週持って来なかったら、もう~じゃあ~。」

STBY「3つ。」

ニノ「いやっ。」

STBY「えっ!?」

ニノ「20…、」

STBY「(笑)いやいやいやいや…。」

ニノ「えっ?」

STBY「えっ!?」

ニノ「再来週になると、もう~、だから、いきなり跳ね上がっちゃうシステムなんで、うちは。」

STBY「なるほど」

ニノ「待って、だって、今週、だって、僕らも待ってた訳…。」

STBY「そうなんです。」

ニノ「ですもん。」

STBY「そうなんですよ。」

ニノ「それを。ねっ、度外視されて、持ってませんとか言われて、えー、じゃあ、来週…、今週だって行ったのに、来週…、持って来なきゃダメですよつって。」

STBY「はい。」

ニノ「での、来週持って来なかったら、もう~。」

STBY「もう~。」

ニノ「再来週なったら、もう~、ウチ、20ぐらいに跳ね上がる。」

STBY「(笑)」

ニノ「システムなんで。」

STBY「ちょっと、また、来週話しましょっか。」

ニノ「いやっ、んふっ(笑)もう~今週これで終わりなんで。」

STBY「そうですね。」

ニノ「うん。だって、ほらっ、STBYのお土産が当たったのはこの方とかさぁ~。」

STBY「あ~…」

ニノ「ちゃんと書いてあんのにさぁ~。」

STBY「じゃあ、それは、また、ねっ。」

ニノ「俺は言いたかったよ。」

STBY「楽しみにして頂いて。」

ニノ「うん。」

STBY「ねぇ。」

ニノ「じゃあ。」

STBY「はい。」

ニノ「新しいクイズの出題に行きますか。」

STBY「そうしましょう。」

ニノ「じゃあ、今回は。」

STBY「はい。」

ニノ「もう特別です。」

STBY「はい。」

ニノ「STBYが。」

STBY「はい。」

ニノ「クイズを出すので、是非、皆さん、聞いていて頂きたいと思います。じゃあ、お願いします。」

STBY「いきなり?即興ですか?」

ニノ「即興ですね。」

STBY「じゃあ、問題。出します。」

ニノ「あの、三択なんで、んふっ(笑)気を付けて下さい。」

STBY「(笑)」

ニノ「ちゃんと三択考えてから言ってくださいよ。」

STBY「あっ、わかりました。えー、難しいですね、問題って。じゃあ、わかりました。今回も、ちょっと、ペン繋がりで行きましょう。」

ニノ「おっ!」

STBY「今、二宮くんが、目の前に置いてる、ペンは、何色のペンでしょう?1、赤ペン2、青ペン3、黒ペン。」

ニノ「いち!」

STBY「赤ペン」

ニノ「いち!」

STBY「1、」

ニノ「赤ペン!」

STBY「はい。(笑)2!」

ニノ「んっはははははは(笑)」

STBY「2、青ペン。3…。」

ニノ「いやっ、いち!いち!いちだと思います。」

STBY「さっ、何でしょう?1だと思いますかぁ~?」

ニノ「1だと思います。」

STBY「(笑)1だと思いますか?」

ニノ「はい。」

STBY「いやっ、2の可能性もありますよ。2の青の…。」

ニノ「青ペンってそんなに…、赤ペンよりは出会わないかなぁ~っと思ってたのに。」

STBY「3の黒ペンって事もありますよぉ。」

ニノ「黒ペンって何スか?」

STB「まあ~。」

ニノ「ボールペンってことですか?」

STBY「ボールペンですよねぇ。」

ニノ「う~ん。」

STBY「今のヒントですよね? 今、目の前にある…ペンは…」

ニノ「いちっ!」

STBY「(笑)赤ペン。あれっ?」

ニノ「さっ、ということでね。」

STBY「はい」

ニノ「是非とも、皆さんね、クイズに参加していただきたいと思います。」





※サービス問題…だろうけど、これ、みんなが1って応募したら逆に正解率が70%越えたりして…うまく、お宝音源にあてるにはどうしたらいいものか。と思い、私は応募をしないことにしました(笑)



over



~ペンネーム大賞、お便りの宛先~




ニノ「是非ともね!クイズの方も参加して頂いて。」

STBY「はい。」

ニノ「ねっ皆さんで、頑張って!ねっ!」

STBY「頂ければっ。」

ニノ「最高正解率を叩き出しましょう!」


※いやあ…レアグッズよりお宝音源がみんな、聴きたいと思う…。



STBY「(笑)」

ニノ「ただ。」

STBY「はい。」

ニノ「レアグッズが。どうします?レアグッズ?んふっ(笑)」

STBY「レアグッズ?」

ニノ「もう嵐とかにすると、ノベルティーとかになっちゃうんで申し訳ないんで。」

STBY「そうなんですよねぇ~。」

ニノ「もう~STBYの、珠玉の…」

STBY「サイン?」



※いらね~!!!(爆笑)

 

ニノ「Tシャツ5枚セットとかでもいいですよ。まぁ、ちょっと考えといて下さい。多分、今回、ばん、ぐみ史上、最高…の正解率を、多分、叩き出すと思うので。」

STBY「なるほど。ちょっ、考えます。」

ニノ「それもそうですし、来週も、持って来てもらわないと、再来週になってしまうと、それも20個に、もう跳ね上がってしまうんで。」

STBY「(笑)」

ニノ「(笑)いやいや、これ、普通に笑ってますけどー。」

STBY「そうですよね。」

ニノ「そうなんですよ。」

STBY「そうですね。」

ニノ「気を付けないと。」

STBY「はい。」

ニノ「忙しい時期来ますから。」

STBY「はい。」

ニノ「お願いしますね。」

STBY「わかりました。」 

ニノ「ということで、お相手は嵐の二宮和也でした。また来週!」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/12 ①



『ニノ祭!!』




ニノ「はい、こんばんは。嵐のNINOMIYA KAZUNARIです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『とんかつ娘』さんから頂きました。紹介しましょう。えーっと。」






10月から二宮くん主演の『フリーター、家を買う。』が始まり、『大奥』も公開され、年明けには『GANTZ』の前編、春に後編が公開されますね。それを知った時、二宮くんが大好きな私は『にの祭だぁ~』と大喜びでした。テレビや雑誌、映画館で、二宮くんを沢山見れるのが、今からとても楽しみです。良かったら『フリーター、家を買う。』の撮影の様子教えて下さい。




ニノ「おはよーございます。」

STBY「おはよーざいます。どうですか?」

ニノ「さっきから何やってんすか?」

STBY「いやっ、ちょっと、あの、こう~…、マイ…、あの、耳にちょっと音が来てない…、ですけどぉ。」

ニノ「あらっ、ホントですか?」

STBY「はい。まぁ~あの、全然大丈夫です。」

ニノ「じゃっ、なんで付けてんすか?」

STBY「あの~、ちょっと、雰囲気が楽しめて…」

ニノ「あぁ~雰囲気が…んふっ(笑)あぁ~そうなんですか。」

STBY「あぁ~そうなんですよ。」

ニノ「来てないんですよね?でも。」

STBY「来てないです。」

ニノ「あっ、もう~、でも、それはそれでまあいいんですか?」

STBY「はい。どうですか?」

ニノ「ドラマですか?」

STBY「ドラマの方は?」

ニノ「まっ、順調じゃないっすかっ。」

STBY「なるほど。」

ニノ「まぁ~……どうなんすかねぇ…。いやっ、まっ、順調だと思います。」

STBY「順調ねっ。」

ニノ「あのぉ~…、もう、一ヶ月、ぐらい…スタジオも入んないしね。もうずーっとロケばっかりで。」

STBY「ほう。」

ニノ「こぉ~んな暑い時に。ロケばっかり出るんですよ。大変なの。ホンットに。」

STBY「大変?」

ニノ「大変だと思いますよ。だっ、これ、夏のドラマじゃなくて良かったなぁ~っと思って。俺は、だって、今、暑い、暑いとか言いながら、汗ダラダラでやってますけど。多分、最終回の頃には、寒い寒いっつってるぐらいですから。」

STBY「あぁ~そうですねぇ~。」

ニノ「いやぁ~…これは大変だ~、やっぱ、ねぇ。そんな感じのドラマじゃないかなっと思ったけど、まっ、ロケも多いんですなっ、そう考えると。でも、まあ楽しくやってますよ。こないだも、工事現場とか…。」

STBY「ほおっ。」

ニノ「ロケで。行って。楽しいですよね、ああいうとこ、男子は。まだ出来あがってない…、ホントのとこ借りてるんで。そうそうそう。凄いよ、楽しいですよ、やってて。まっ、確かにね、ドラマ…、やら、映画やら、ありますもんねぇ~。そうなんですよねぇ~。」

STBY「色々ありますけど、楽しみですね。」

ニノ「そうですなっ。楽しみにしていただきたいと思いますけども。
まだまだね、オープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集しておりますので、詳しいエピソード付きで送って来て頂きたいと思います。そして今夜は『クイズ!ラジオなのに』の正解発表もしますので、応募してくれた皆さんは、楽しみにして頂きたいと思います。」




『パッと花咲く』 feat.VERBAL MINMI






ニノ「どうですか?」

STBY「いやっ、カレーが食べたくなります。」

ニノ「はいっ?!」

STBY「カレーが食べたくなる感じで。」

ニノ「あっ。」

STBY「なんか、演歌…、っぽい、」

ニノ「はいはい。感じが…」

STBY「感じもするんですけど…」

ニノ「するんですけど。」

STBY「なんか、かなり最先端な音って感じがしますけどね。」

ニノ「ん~…。カレーが食べたい、んふっ(笑)」

STBY「カレーが、なんか、食べたくなるような。」

ニノ「なるほど。」

STBY「はい。」

ニノ「まあまあね。カレーが食べたい…。」

STBY「はい。」

ニノ「あぁ~なるほど。」

STBY「はい。」




※インドっぽい曲とかじゃなくて、なんか美空ひばりさん的な…
うーん、やっぱSTBYの感覚ってよくわかんないわぁsweat01






神が来た!




8月30日は松潤の誕生日だぁ~っと母と話していた時の事です1983年8月30日、まさに松潤が生まれたその日に、私の父と母は、初デートをして付き合ったらしいんです。年も同じってすごくないですか?その日がなければ、今私はここに居ないですし、それが松潤が生まれた日だと思うと嬉しくてなんか、神が来たなぁ~っと思いました。


ニノ
「だって。」

STBY「うん!」 

ニノ「こんないい話してんのに、なんで、そんな…」

STBY「はい?」

ニノ「大奥の試写会のハガ…」

STBY「あっ、いやいや。聞いてましたよ。」

ニノ「えっ、どういう話した?」

STBY「いやっ、その、松潤の誕生日の日に、その、お父さんとお母さんが…」

ニノ「はい。」

STBY「初デートをして出会って…」




※うん、STBY。普通は、出会ってからデートするんだけどねっ♪



ニノ「はい。」

STBY「って、いう、こう~、凄く…、いい、ストーリーですよね?」

ニノ「んっふっふふふふ(笑)」

STBY「(笑)すばらしいじゃないですか。」

ニノ「へぇ~。でもさぁ~、えっ?じゃ、もう、すぐ結婚したのかな?すぐでもないのかな?」

STBY「ねぇ。」

ニノ「だって、18歳でしょっ?ってことは、少なくとも18年前には、もう…、ねえ?この人居るわけだから。『松潤お誕生日おめでとうございます』さんは。潤くん、27でしょっ?あっ!でも、そんなこともないのか。全然そんなことないね。へぇ~。そういう事があるんだって。ってか、よく覚えてる、やっぱな。お母さんとかはなっ。いつまでも…、女の子なんやなっ。そういうの覚えてるってうことが素晴らしいよ、ホントに。」



この間、お父さんの実家に帰り、部屋のタンスを片していたら、なんと、100円札が出て来たんです。数えてみたら46枚もありました。きっと亡くなったおじいちゃんのへそくりなのですが、見つけた時は『神が来た』と思いました。ニノは、思わぬとこからお金が出て来たことはありますか?





ニノ「100円札が46枚出て来たんだって。」

STBY「ねぇ。凄いですね。」

ニノ「凄いよねっ。お金持ちだね。」



※可愛い…


STBY「う~ん。」

ニノ「へぇ~。」

STBY「思わぬとこからお金!?」

ニノ「んっふふふ(笑)」

STBY「あります?」

ニノ「びっくりした、今、答えんのかと思っちゃった、今。」

STBY「いやいやいや…。ゴメンなさい。」

ニノ「ありますよ。」

STBY「あります?」

ニノ「うん。」

STBY「どんなとっからですか?」

ニノ「いや、この間家整理してたら、なんか、財布がいっぱい出て来て。」

STBY「はい。(笑)」

ニノ「使ってた財布が、(笑)昔…。で、ちょっと、おっきい財布を持ってるんですよ。手帳みたいな。」

STBY「はいはいはいはい。」

ニノ「それ、アメリカ行く時に使ってたんですけど、パスポートとかも入るから。それが出て来て。それの中見てたら、どれぐらい入ってたんだろっ?1500ドルぐらい入ってました。」

STBY「おっ!すごいっ!」

ニノ「凄いよね。なんなんだろっ?と思ったら、硫黄島ん時の、なんか…」

STBY「食事代とか?」

ニノ「食事代とか、生活費とか…」

STBY「ふ~ん。」

ニノ「を、なんか、俺、ずーっと、謙さんとか、伊原さんとかに、おごってもらってたから、使う…暇がなくて。」

STBY「なるほど。」

ニノ「それの、なんか残りでしたね。1500ドルぐらいあった。」

STBY「へぇ~。」

ニノ「やっぱ、凄いよ、あれは。ホントに。」





国語の授業で、作文か読書感想文を書くことになりました。私は作文など書くのは嫌いだし、不得意なので、枚数の指定数の少なかった読書感想文を書いたんです。そしたら、なんと、学校の代表に。しかも、市の最優秀賞を獲ってしまいました。今まで、9年間、国語、作文が出来ないと言われていたので、びっくりしました。ニノは、何か苦手な物が、誰かに評価された事はありますか?




ニノ「凄くない?」

STBY「凄い!」

ニノ「なんで苦手だと思ってたんだろっ?」

STBY「ねぇ~。」

ニノ「苦手って言うか、嫌いだったんだろうなっ、普通に。」

STBY「う~ん…。」

ニノ「ねっ。嫌いと不得意はな、やっぱり、比例しないからなぁ~。へぇ~…。ありますぅ~?そんなこと?」

STBY「いやぁ~、ない。ないですよ。」

ニノ「ないよね。」

STBY「不得意なモノで評価されるって言う…。」

ニノ「不得意って言うか、嫌いだったんじゃないですか?この子。」

STBY「まあそうですね。」

ニノ「うん。苦手だったんだ、まず。俺、そういうの、もう一切やんないですからね。作文とか。夏休みの…。」

STBY「作文は…。」

ニノ「夏休みは…、」

STBY「進まないんですよねぇ、これがねぇ~。」

ニノ「楽しかった。暑かった。プールに行きました。」

STBY「(笑)2、3行ぐらいで、こう完結出来てしまう…。」

ニノ「うん。」

STBY「感じですよね。」

ニノ「でも、どんなに怒られても、書き直しなかったもん。嫌いなもんは、ホントやんなかった、ずーっと。『お前の夏休み…は、2行とか3行で終わるのか!』って言われてたもん。」

STBY「ふっ(笑)」

ニノ「『よくあったほうです』って言って。もう~絶対やんなかった。だから、これ、やる姿勢は、凄い、素晴らしいと思いますよ、わたしは。も~、絶対やんなかったもん。」




※めちゃめちゃ余談ですけど、私も、嫌いなものはホントにやりませんでした。友達に尊敬されてましたもん、あまりの徹底ぶりに。

当時1学年750名。成績順に上からクラスが分けられていまして。入学した時は真ん中のクラスだったのに、1年生から2年生になった時には文系の一番上のクラスにいました。なぜならば、小学生の時からずっと、好きな科目はめちゃめちゃ勉強しました(興味を持つと、とことん研究したくなる。)が嫌いな科目は一切勉強しませんでした。(興味ないから面白くない。)授業は一応聞いていたけど、授業と宿題以外は全く。試験勉強もしませんでしたね。
おかげで、好きな科目はどんどん成績が上がるし、嫌いな科目はどんどん下がるっていうカオスに(笑)高校時代国語の偏差値83で、全国模試で名前が上の方に載ってました。(学生時代の唯一のプチ自慢。笑)数学が大嫌いだったのでこっちは酷かった…。
なので入試の時は英語・数学・国語じゃないですか、試験。で、後から聞いた話では国語はトップ、英語は標準、数学は最悪…だったらしいです、入試(笑)
高校2年から、文系と理系に分かれたため、理数系とおさらばできた時はホントに幸せでした。だって体積とか微分積分とか、社会出てから使ってないし。足し算引き算掛け算割り算できれば生きていけるんです、普通の人は。(と言ったら国語嫌いの帰国子女の友達に「それを言うなら、古典こそいらなくない?」と言われました…そっか、結局好きか嫌いかしかないのかっ。まあ、でも2年生になったらなったで英語も喋ったり聴くのは好きだけど文法の授業は好きじゃないとか、わがままなこと言いだしちゃうんですけど。
担任の先生に「頼むから他の科目も勉強してくれよ…」とよく呼び出されてました。
校長先生にも呼ばれたことあったなぁ…
国語一科目だけの試験なら東大も夢じゃなかったんだけどなあ(笑)

なにしろ、皆さんお気付きでしょうが、みんなの苦手な感想文とか小論文がこれまた、大得意で。時効だから言いますけど1年生の時、夏休みの宿題、数学は感想文と交換して他の子にやってもらってました(笑)

自分にこんな子供ができたらめんどくさいなあと思います、ホントに。
でも「やればできるんだから」って言われても「やりたくない」んだもん、しょーがないでしょ、と思ってました。
この性格、今も変わらずなので、やらされてやる勉強とかはホントに嫌でねえ…。
つい先日会社である資格試験を受験しろって言われて、全く興味がないので、試験勉強やりはじめるのギリギリになってからでしたよ。
勉強に限らず、滅多に人を嫌いになったりはしないけれど、本当に無理なヒトに出会うと、社交辞令も言えなくなる。

不器用なんだなあ、多分。
適当に、なんでもそこそこやっておけば誰からも目をつけられないのに、どうしても自分のポリシーを貫いちゃうんですよねぇ。

すみません、過去の栄光に酔いしれました(笑)ま、過去なんでね…
今ではしがないOLです。もう一度16歳に戻れたら、英語も数学もいっぱい勉強します。はい。
寄り道が長くなりました、「お前の話なんかどうでもいいよ!」という声が聞こえてきたのでベイストに戻ります、スミマセン…続きをどうぞ。








スーパーで買い物をしていた時の事。給料前でピンチだった私は、ポイントカードからポイントを使ってもらう事にしたのです。すると店員さんが、笑うのです。『何がおかしいのかな?』と思っていると『ちょうどピッタリです。』と店員さん。そうです。買い物額と貯めていたポイントが、1円単位までピッタリだったのです。ニノは、ポイントを貯めて何か買ったりした事はありますか?






ニノ「ポイント。貯めますぅ~?」

STBY「う~ん。まっ、あんま意識して貯めようとは思わないですね。」

ニノ「う~ん……。俺、貯めることが好きだから、使うことに意義はないんですよ。」

STBY「なるほど。」

ニノ「だからぁ……貯めないようにしてます。だって、使わないんだもん、結局。」

STBY「(笑)じゃ、そこにはもう労力は使わないと。」

ニノ「使うことにはね。」

STBY「使うことには。」

ニノ「うん。貯めることには、凄く、多分、頑張ると思います。けど、貯めたとこで、どうしようかな?みたいな。いやっ、使えばいいんだけど、そりゃ全然ね、それが普通の、システム上の話ですから。でも、なんか、別に、なんか、使うことに、そんなに、ないんだよね。よくここまで貯めたなって言うことに…」

STBY「満足?」

ニノ「は、するんでしょうねぇ~。でも、貯めないもんね。」

STBY「貯めないですねぇ~。」

ニノ「貯め方がわかんないんでしょう?」

STBY「貯め方もわかんないですね。」

ニノ「ねっ。」

STBY「確かに。」

ニノ「それ、でも、損してるって言いません?」

STBY「まあ~…そうですねぇ。世間一般から見ると損をしてますよね。」

ニノ「ねっ。へぇ~…。俺も貯めてないなぁ~。貯めたら、貯めちゃうもん。結局使わないんだもん。使いたいなぁ。ねっ。」




『VOICE』 Perfume

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bayfm 2010.8 タイムテーブル 二宮和也 インタビュー

ここ暫く、試験勉強のため若干ブログを放置していたら書きたいことが山積みになっています…
ニノちゃん雑誌もTVも出過ぎで、色々語りたいことはあるのに語りきれない…

なので、TVなり雑誌なり、暫くは厳選して記事にする形になりそうですsweat01
全部のTVや雑誌についてここで記事を書くのは多分、無理。毎日会社から帰ってPCに向かっても…無理だと思うので。
あと、過去のTVとかも書こうと思いつつ放置しているものが多数ありますが
あまりにも古いものは今更なので、お許しください。「◎◎についてはまた後日」とか書いておきながら嘘つきでごめんなさい…いやあ、ホント、ここにきて映画2本の間にドラマが来るとは、まあ、予想はしてたけども…スミマセン。
ついには、この私が録画一本逃す始末で…ショックすぎる…

ホントに、ジャニーズアイドルを好きになるって大変なんだなあ。(しみじみ)

さて、まずは、すっごく遅くなっちゃいましたけど恐らく、ここを訪れてくれる方の多くは手にすることのできないBAY FM(私は大文字が好きなんだけど、ホントはbayfmなのよね。)のタイムテーブル。割と記事的に好きなので、遅くなりましたが記事を載せます。転載不可とは書いてないけど…大丈夫かな??多分、大丈夫でしょう。表記は少しオリジナルにしてあります(ニノの言葉の色を変えたり。タイムテーブルでは青でしたけど、ここではやっぱりこの色で。)では、どーぞ。





いつものように、キーワードが書かれている「紙」を用意してありますのでニノにひいていただいて、トークをしていきましょう。では、お願いします!(以下:「S」はスタッフ)


ARASHI 10-11 Tour “Scene”~君と僕の見ている風景~



じゃあ、これにしようかな?「ARASHI 10-11 Tour “Scene”~君と僕の見ている風景~」雨が降らなきゃいいかな?と思います、正直な話(笑)ただ前回も降ってますし、なんなら前々回も。降る可能性のほうが高いですけど… でも、降っても楽しめるコンサートですよね! 「挑戦する嵐」ということで、いろんなことに。



S:今回も、長いですからね!



8月4日にアルバムが出て、8月21日にツアーが始まるので。ずっと応援してくれてた人たちは、懐かしいルーティンワークになるのかな、と思ってます。「ツアーの前にアルバム聴いて、曲を覚えて」という。新しいファンの人たちは、その作業をするのが初めてだもんね。どれだけ聴き込んでくるか、すっげぇ好きで聴き込んだのにその曲をやらなかったときの悔しさ、なんてのを、是非、体感してもらいたいものです(笑)。「なんであの曲、やらなかったんっすか!」みたいな!「その曲に対しての愛情」が沸くから、僕はオリジナルアルバムのツアー、好きです!



※なんてドSなニノちゃん。
そしてまんまと「あの曲は~??」って思ってる私ってニノちゃんの手の上で転がされてるんだわ…。




S:その逆もありますよね?すっごい好きな曲が!聴き込んで、聴き込んで…


流れたりするとね。それが1曲目とかにくるとね?きたりするとね?


S:鳥肌どころの騒ぎじゃないっすよ!


へ?どんな大騒ぎなんですか?


S:そりゃぁ…もう、頭のなか、真っ白ですよ!


(爆笑) でも、まあ、そういうことですよね。新規のアルバムツアーは。(タイトルの)「10-11」って、いいですよね?


S:これは、メンバーで決めたんですよね?


2010年から11年なんで、「2010-2011」ってやったら長くなって…で、「10-11」でいいんじゃないか?
ってなったら嵐も10周年から11周年だっていう風になって、いろんな意味合いが付けられるな、って。夜中の2時ぐらいにテンションがあがったのを覚えています!



NEW ALBUM「僕の見ている風景」


キーワードは…「8月4日リリース!ニューアルバム『僕の見ている風景』」


S:ソロ曲も入ってますね!


ソロ曲は、今回はピアノが主役なんで、すごくピアノにこだわった感じはあります。僕が大好きな「→Pia-no-jaC←」に弾いてもらって。


S:出来栄えは、完璧?


完璧ですね。いい頃合い、といいますか…いい具合に仕上がったと思います。
今回、全部やったんで!今まで作った中で、一番聴きましたね、制作段階で。だから自分では(アルバムが)出る頃には、だいぶ懐かしい印象を受けると思います。
今回の大きな一歩は、サックス、コーラス、ブラス、ドラム、ベース、ピアノ…全部、アレンジしたってことですね。特にピアノに関して、本当に好きな人に弾いてもらえてよかった!!


S:ソロ曲以外にも、今回は、新録曲が10曲ありますし…かなり攻めてるんじゃないですか?嵐さん!


(笑)そうですね。攻めてるかなと思います。歌い手からすると、やらなきゃいけないことはやってますし、やりたいこともやってるので、すごく、ストレスがないアルバムだと思いますね。





※これね、ニノちゃんっぽいんですけど「ストレスがないアルバム」って響きがいいですね♪




一同:(感心)


“嵐らしい”のもあり、“らしくない!?”のもあって。9枚目のオリジナルアルバムなんで。ソロでもみんな、やりたいことをやってますし!



「放送400回目を迎えた『BAY STORM』について」


続いて…キーワードは…「放送400回目を迎えた『BAY STORM』について」!!
超えたね!2002年10月から始まったってことは、何年になるんですか?


S:もうすぐ9年目ですか?


9年目!!よく続いたなって思います。すっごい楽しい思い出ばっかりで…またこういう機会が…あるんだったら、ぜひ…やってみたいなって。はい。


S:終わっちゃうみたいじゃないですか!(笑)でも、ラジオっていうのは、映像ではないというところで、また発信できますよね。しかも1人ですし。


ラジオ離れしていく人が多い中、やはり、ラジオっていうものは、私はすごく必要だと。常に、そう思っています。

ちょうどいいくらいの情報量、が素敵ですよね?想像力とか、そういう…力がついてきますよね?ラジオっていうのは、言葉だけですから。

あと、しゃべっている程度を感じられるわけ。ですから。「いま、この人は、すごくこの話題に興味があるのか?ないのか?」「このテンションは、楽しいときなんだな!」っていうのがわかってきますから。情報量が多すぎないところが、僕はいいなと思ってます。


S:「BAY STORM」でもいろんなコーナーやってきてますけど、これから挑戦してみたいことは?



最近、ゲストに出たい出たいっていう人がいるんで。だから、絶対…出さないようにしようと…(笑)
レギュラーの座を奪っていこうとしているヤツがいるんで!1人で、これからもやっていきたいなって!



※1人じゃなくてSTBYがいるけどね…ゲストに出たがってるのは誰なんでしょうね?



S:様々な活躍をしている中で、ラジオの価値、立ち位置とは?


ラジオってねぇ、しゃべらなきゃできないんですよ。そこですよね!ラジオって難しいですよね?もっとラジオっぽくすることもできるんですけど。あえてそうしないようにしている部分もあるんで。




※もっとラジオっぽく…(笑)確かになあ。…一応自覚はあるんだ(笑)



S:自然体で。


ある種、やっちゃいけないラジオのほうのノリをやってますけどね(笑)。
だけど、にわかに、川柳とか、キてますから。もうちょっと強化していきたい部分かなと思ってますね。




※だからもう、STBYの川柳を強化したりはしなくていいんですってば、二宮さん!(笑)ラジオっぽくなくてもいいけど…STBYは正直ニノ担はどうでもいいんで(笑)


S:番組では、選曲もされてますよね?



嵐さんの曲、中心にかけてます。そこは嵐さんの曲に助けてもらいつつ。あとはSTBYのことを、どこの局にいっても恥じないように、育てたいかな?と(笑)。



※いや、ホントにもう、STBY育てようとか、いらないんで、二宮さん!(笑)


S:ということで…そろそろトークの方も終了です。


悔しいなぁ。


S:タイムテーブルを御覧になってくださった皆さんにメッセージを!


アルバム、買ってください!(笑) 聴く用と保存用で、2枚!!

あとは、ライブも始まりますし、去年とやってるものが違うので、新しく見えると思いますけど、嵐らしい、楽しいコンサートができたら、いいツアーだったなと思えると思います。


S:ありがとうございました!


ありがとうございました!



!

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ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/3 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ まっちゃんさんバージョン ①

さて。

落選涙組の中から、ラッキーにも参戦することのできたまっちゃんさんからも、国立のレポを頂きました。

当落確定後、私も、本当に沢山の方から、「当選しました!」「落選しました…」とメールを頂いて、そのたびに、テンションが上がったり下がったりを繰り返してましたが、
こういう報告は本当に、幸せな気持ちになりました。








【嵐 “Scene”〜君と僕の見ている風景〜 9月3日 国立競技場】



以前、コメントで落選涙組だと書きましたが、あれから、必死にチケットを探す毎日でした。
プラチナチケット、譲ってくださる方などそうそうおらず辛い毎日でしたが、先日同行させてくださる方が見つかり、大変ありがたいことに、9月3日に参戦することができました。

落選してから、本当に自分がニノちゃんは勿論のこと、嵐が大好きなんだって再確認しました。

だから、嵐の皆さんに、いっぱい幸せをもらっていること、辛い時もすごく励ましてもらってること、そういうことに対して、どうしてもありがとうっていう気持ち、コンサートで伝えたいと思いました。

なので、初めての嵐のコンサート、じっくり見るのもありだったんでしょうけど、それより自分の全部を出し切ってくることを選びました。

 

嵐が200%出してくるなら、私は300%のつもりでした(笑)

 

なので、記憶がぶっ飛んでる所、いっぱいあります。

私の席は中央よりやや右側のスタンド後段最終列で、会場全体が見渡せる席でしたが、遠くて見えなかった所もいっぱいありますレポというより感想になってしまいました。

もしかしたら、読まれた方が御不快な気持になられる部分もあるかもしれませんが、私も嵐が大好きな人間であることは間違いありませんので、教えていただければありがたいです。


 

☆グッズ

グッズは、朝9時から3時間並んで買い終えました。同行させてくださった方によると、これでも空いている方だったらしいです。
12時ちょっと前からは、通しのリハーサルの音が聞こえてきました!!
暑い中、ぐったりしそうでしたが、テンションあがりました。

 

☆会場

それぞれ身につけているもので誰担当か分かる人が多くて、とても微笑ましい気持ちになりました。皆、一生懸命で、その気持ちが可愛らしい。
私も勿論、人から見たらニノちゃん担当だと一発で分かるようにしていきました。

 

早めに会場に着いたところ、サイドモニターで嵐のCMが流れ始めました!
「嵐ちゃん」や「しやがれ」。そしてまさかの「大奥」、「フリーター」「GANTZ」3連発!!
あ〜、どのニノちゃんもイケめてます。イケめてますよ!!
早く着いて、本当に良かったです。

 

でも、いつ嵐コールをすればいいのかと思っていたら時間きっかりに始まってしまい、嵐コール起こらず。

ちょっと悲しかったです。

 

 

オープニング

OSANMの順に目のアップ→顔のアップと名前。

一人一人の映像に会場全体から黄色い歓声とともに拍手がおこりました。

黄色い声がするのは当たり前だと思うのですが、一人一人に大きな拍手がわいたことに対して、会場が嵐登場前から一致団結した感じがして、嵐コールがなかった分、余計に嬉しく思いました。


嵐が出てくるかと思いきや、まずは巨大な滝が出てきました。びっくりしました。
滝の下からいよいよ嵐登場です。会場も私も大コーフン。
ニノちゃんが、動いてる・・・豆ニノちゃんでしたがとても感動した瞬間でした。

 

1.     movin'n on


一曲目から、皆で手を上げて、世界を巻き込んで。ノリノリでした。


2.     揺らせ、今を


本日初めての特効もあり、ますますテンションが上がります。


3.Troublmaker


会場全体でスゥイスゥイ、ドゥイドゥィ。とっても楽しかったです。
お兄ちゃん達のハートビートに会場大喜び。バクステ側向いてやってくれて良かったです。
最後は並びが円形だったため、大ちゃんの仲間はずれがなかったことがちょっと残念・・・



4.Happiness


こちらも会場全体で大盛り上がりでした。Yeah,Yeah,Yeah〜♪


5.Attack it!と挨拶


これかかった瞬間、来た〜!!!って。かっこよくて大好きなんですけど、今年はないかなぁと思っていたので。
私は個人的に、コンサートにおけるニノちゃんの「上空から下界までの全体」の部分が、DVDで見ていたときから、ニノちゃんが満員のお客さんに大満足している感じがして、大好きでした。
なので実際に聞くことが出来て、今日もニノちゃん大満足だぁ。その中に自分もいるんだぁ。と感動していました。
ただ、ムービングが私からはかなり遠かったのに、大怪獣を肉眼で見ようとしたところ、失敗に終わりました。これに関しては結構へこんでます。ニノちゃんの笑顔にまぎみれた大怪獣、可愛かっただろうなぁ・・・。
その後の翔ちゃんの「シカトする」は反省を生かしてスクリーンで確認。かっこつけたやつではなく、お茶目なあっかんべーいただきました。

以下、挨拶の雰囲気。

松本「国立!会いたかったぜ!幸せになる準備はできてるか。俺らは準備できてるぞ。俺ら5人で7万人幸せにしてやるよ」

二宮「いらっしゃいませ〜。いらっしゃいませ〜。たんねーぞ。もっと。もっと。OK,最後までよろしく」

 

にのちゃんのいらっしゃいませ、聞けただけで本当に泣きそうでしたが、必死に煽りに応えました。

 

相葉「盛り上がってんのぉ?俺MAX!(何言ってるか分からず)俺今MAX!(2回目も良く分からず)イエーイ!最っ高だぜぇ」

大野「はぁーい、はぁーい、はぁぁ〜い(3回目、声が裏返ってました。可愛かったです。)今日もお祭りしちゃう?国立祭りだぁ。」

櫻井「調子はどうだ東京?上の方、調子はどうだ?×2、下の方調子はどうだ?×2 俺らは絶好調・超だぜ。 say嵐(煽り。翔ちゃん早い!!頑張りました)」


6.Everything


今までの国立と今まさにの国立の様子が画面に映りました。嵐さんの歴史を感じる映像、ファン歴の浅い私も、見ると目頭が熱くなります。夕空ともマッチしていました。




7.1992*4##111


もう、ニノちゃんが可愛くて可愛くて・・・
振りつけは少なく、小さめの振りですが、とにかくニノちゃんの動き一つ一つが可愛い。
人差し指を振るような振付があり、もう指先まで何て、何て可愛らしいんだろう。って。
I love you.の部分はニノちゃん口パク。私、全力(笑)
本当に、あなたのこと愛してます!!!!!って気持ちこめてきました。
ニノ担は皆そうなんじゃないかなぁ・・・。
最後のフェイクも長めにアレンジされていて素敵でした。
でも何より、ラストの投げキス!!!
嵐の皆さんの投げキス、誰のでも「キャ―」とはなるんですが、ニノちゃんのは、もうキャ―って言うより、息が止まりそう。というか、止まった(笑)


8.Rock you

ニノちゃんがソロに間に合うように帰ってきました。はらはらしていたニノ担は皆一安心です。(多分)

それぞれの担当カラーの衣装がポップで可愛らしかったです。(テレビではSummer Splash!で映っていたやつです )


9.きっと大丈夫

10.ハダシの未来


バクステだったので、ニノちゃんと同じタイミングで手を挙げていることを自分の目で見ることが出来て、感動しました。
皆で踊って、すっごく楽しかったです。


11.a Day in Our Life

これも、さすが皆C&R揃ってました。揃ったC&Rや振りって、ファンサイドも気持ちいいものですね。
ここで、大ちゃんが潤君にチューしたらしいですが、ニノちゃんばかり見ていた私は全然気づきませんでした・・・。残念。


12.Summer Splash!

翔ちゃん「サマァァァァァスプラァァァァァシュッ!!!」でウォーターキャノンが上がります。

ちょうど近くのムビステでやってくれて、掛け声とともに嬉しそうにパーの形の手を前に突き出す翔ちゃんが可愛かったです。
アリーナのお客さんも、嵐ちゃんもびしょ濡れになったみたいです。
ニノちゃんがびしょ濡れになった後、ちょっと立ち尽くして「水すげ〜」って。かわゆす。


13.静かな夜に

これはもう、歌も、ダンスも、圧巻です。
あの空気が出せるのはやっぱり大ちゃんしかいないんじゃないかなぁ。


14.むかえに行くよ


衣装がオレンジのつなぎになりました。可愛いんだけど・・・ニノちゃん、若干つなぎに着られちゃってるような印象。でもそれも可愛かったり。


15.season


この曲、Evernthingより好きぐらいなのに、5×10ではセトリに入っていなくて、今回聞けて感動でした。


同行させてくださった方が気付かれたのですが、日がだいぶ沈み、空に一番星が輝いていて。その風景と曲とがものすごくマッチしていて、とても良かったです。


16.Hero


17.T.A.B.O.O

イントロから悲鳴炸裂。
スクリーンの翔ちゃんは半裸。出てきた翔ちゃんは赤い、警察官みたいな結構かっちりした服。
スクリーンのエロカッコイイ翔ちゃんを見ればいいのか、実際のカッコイイ翔ちゃんを見ればいいのか、皆困ったはず。


18.let me down

19.kagero

遠くからなので細かい振りは分かりませんでしたが、2曲ともがしがし踊っててかっこよかったです。




→②に続く

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ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/3 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ じゃすみんさんバージョン ニノちゃん トクベツ編 

さて。


実はまだ終わっていなかったじゃすみんさんのレポ…ヽ(´▽`)/


ニノちゃん編です。













翔くんがジャケットを暑くて半分だけ脱ぐような格好で居て、脱ごうとしたら、すかさず
「えっ!?ちょっ…ちょっ…翔さんちょっと待ってちょっとゴメンナサイ
と周りに言い、何か気づいたみたいな感じで、翔くんのタンクトップ話へ。
☆にのちゃんはやっぱり大ちゃんの隣に立っていて、大ちゃんの肩に手を置いてました。本当は腰の事もあるし、座らせてあげたかった(-_-;)
ちょっとした一瞬の間からにのちゃんコンビニ話へ。
18歳〜22歳ぐらいのオナゴが居てということを何回か言ってました。
「18…歳〜22…歳ぐらいだと思うんだよ…」「俺より年下!…だと思う」
とか。コンビニ内での女の子のやりとりを話すにのちゃん。
☆私は聞いてて、話の間の空け方とか絶妙だなって、惚れ惚れしちゃいました。最後オチの「イイ恋してるんだよ」って言う時も、心地良いタメみたいなのがあって、おもしろかったなぁ(*^^*)引き込まれて。にのちゃんに偏らず、嵐さんはトークの間とか絶妙ですね。
びっくりしたのと羨ましかったエピソード。
これ、じゅんのすけのドラマのだよね」「相当上級者じゃん!?」「これは何かありそうだと……追ってみたの(後をつけたかな?)」
………えっ(((・・;)??にのちゃんが後をつけた???
「……えっ?…ちょっと待って。その、コンビニ内ですよね??」
「…うん、そうだよ、コンビニで。」
「あぁ…ならイイんです!」
☆あのー…どこのコンビニですか?うらやましすぎる。 それにしても、ストーカーみたいに後をつけたのかと思ってびっくりした(‾_‾;)会場の誰もがにのちゃんが外まで追いかけたと思ったんじゃないでしょうか。じゅんのすけと言うぐらいだから嵐ファン?なんか印象が強すぎて忘れられない。追いかけられたい!!
にのちゃんドラマ話。
「ドラマいつからですか?」
「えーーーーっとぉぉ……………俺のこと好きそうな人探そう。いつですか?」

と、メインステ向かって右方向を見るにのちゃん。しかし、全然声がなく、
「…えっ?知らないわけないでしょ。みんなのほうが詳しいでしょ。(小声で)俺のこと好きな人居ないのかな
しばらくするとスタンドから声が。しかし嵐さん、全く気づいてない。あんなにはっきり日にち叫んでるのに聞こえないみたい。しまいには近くの人が木曜日の日にちを言ったのか、木曜日になったの?説で盛り上がる。というか、まだ発表になってないよー!にのちゃん!と叫びたかった。
☆目があった人居るのでは…めっちゃ客席見てたし…。うらやましい(>.<)最終的にあきらめたにのちゃんが苦笑いで「10月の中旬です。」とまとめてました。 俺のこと好きそうな人って言葉がフツー出てこないだろなぁ。にのちゃんカッコイ(+_+)
夏虹最終回に嵐さん出演できるんじゃないか話で盛り上がる。
「最終回に………」

とジャケットを整えたりしてソワソワ。かわいい☆
「出んの!?」「出たとしても俺と2人な」
「……エッ?」
「楠事務所に入ってくる俳優役とか」
「そしたらTさんに会えるな」

うつむきながらソワソワ。
そんな流れを変えた相葉さん、さすがでした。
「そうだね!竹内さん受付だもんね!」
……???受付(((・・;)???
「ちげーよ!お前観てないだろ!」

と話は逸れて盛り上がる。
☆私的にはぜひにのちゃんを最終回に!観てみたいなぁ…竹内さんとの絡み(^∀^)ちょい複雑だけど、にのちゃんの喜ぶ顔が見たい
  ★最後の挨拶★
「(相葉ちゃん声真似後)なんか自慢になっちゃうかもしれないんですけど…(と、各チャンネルの話を1つ1つする)…でも嵐が見たい嵐は「ここ」なんだなって」大歓声!「ここに居る皆さんが、ライブを観て、何%かでも一緒に楽しむことができたら、それが僕と君の見ている風景なんじゃないかなって。」「俺今、カッコいいこと言った(ニヤリ)」
☆毎度にのちゃんが何を語るか楽しみだけど、ほんと期待を裏切らない。最高にカッコよかった。
君と僕の見ている風景のくだりは、感動したのにもはや記憶が薄れてる…自分のことカッコいいと言っちゃうニノが、私は好きです。ほんとに話に引き込まれて素敵な最後の挨拶でした!
以上で終了です!
はい!ということでじゃすみんさん。いっぱいホントにありがとうございました。
いっぱい幸せな気持ちを頂きました。

個人的には「好きなヒト探そう」がもう、ホント可愛くて…

「はい!はーい!はいっ!!!!」と
名乗りを上げたいですね

でも、国立の時点では恐らく、何日スタートかは発表になってなかったですよね…?

うん、でも確実にニノ自身より、私たちの方が詳しいだろうなあ、色んなコト。

そして勝手に文字の大きさを一箇所、変えさせて頂きましたよじゃすみんさん…
かわいーかわいすぎる「俺のこと好きなヒトいないのかな」って…



いますー!!ここにいますー!!!(笑)

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24時間テレビ 8/29 翔ちゃん ~世界の貧困と格差社会の現実~

翔ちゃん云々より、昔ちょっと好きだった(っていうとなんかちょっと違うんだけど…)ゴルビーのインタビューってことでちょっと胸が躍っておりました。

政治家の行った政策っていうのはいつの時代も、どこの国でも、賛否両論あるわけですが、それは勿論思想、信条が人それぞれ違うわけだから当然のことで。
支持する人の人数が多くても、それが正しいとは限らないし、例えば戦争問題だったりしても、どちら側にもその戦争を始めるに値する理由があって(勿論そんなの一部の人の問題なんだけど。やりたい人だけ勝手にやれば?って思いますよね…sad)、その時の時代、その瞬間、そして各々の立場に立ったら「間違ってない」のかもしれない。古代に遡れば、戦争して侵略して領土拡大して、それによって広まったこと、発展した文明もある訳で。勿論戦争は良くないことだけど、地球で一度も戦争が起きていなかったら今、この世界はなかったかもしれない。
「おかしいな」と思っても、反対して殺されるのが怖くて、反対って言えないかもしれない。当時は正しいと思われていたことが後の世になると間違っていたといわれたりする。(地球が丸い、とかもそうですよね。)そういうことっていっぱいある訳で。

ゴルバチョフさんが当時色々行った政策にも色んなものがありますが、学校で習ったであろうペレストロイカ政策だったりグラスノスチを進めたり、彼が多岐にわたる分野で合理化・民主化を進めた人であるのは事実な訳で。当時子どもながらに「凄い人だなあ」と思っておりました。勿論、それは表に見える政策の1つなだけで、裏ではもしかしたら物凄い悪どいこととかもしてたのかもしれないけど、それでもやっぱり、凄いことを成し遂げた人だと思うんですよ。

ちなみにゴルバチョフさんの言葉で私の好きな言葉で、「私は収穫のときには立ち会わないが今のうちに蒔けるだけの種を蒔いておきたいと思う」っていうのがあって、なんていうのか、「現在」だけでなくこの「未来」を見据えた指導者としての発言、素敵だなあと思いました。ま、でも数蒔けばいいってもんでもないし蒔いた種がどう育つかもわからないので無責任っちゃあ無責任だけど(笑)、でも好きな言葉です。指導者ってこうじゃないとって。
あと、「握り締めたこぶしでは握手はできない」なんてのもありましたね。冷戦を終結させた人ならではのこういう発言。やっぱり、心に響く言葉を紡げる人っていうのは、凄い人なんだなあと。言葉の力を感じます。

(…私も折角こうしてブログをやっているんだから「キャーheart04」とか「萌えheart02」とか言ってないでもうちょっと身のある記事がかけるように努力しますsweat01
多分『嵐・変態ブロガーランキング』とかあったら常に上位に入りそうだから、私…もうちょっと、こう、いいとこ見せないと(笑))



正直私は元々翔ちゃんが苦手だったのです。
(最近のブログを見ているととてもそうとは思えないでしょうけどcoldsweats01。そしてもっというとニノも苦手だったんですけど。そうは思えないでしょうけどcoldsweats01。)

過去、アイドルにも嵐にも興味なかったワタシ、若干アイドルをバカにしていたワタシ。
いくら大卒だからってアイドルがキャスターなんて…と思っていたワタシ。
お勉強ができることと、実際社会で通用するかは全く別の話だし。
(うちの会社にも有名大学出てて全く仕事ができない人なんて山ほどいます。)

勿論今では、翔ちゃんの勉強熱心なところだったり、発言だったり、翔ちゃんのNOTヘタレな、そういう部分、結構評価してはいるんですけど、それでもやっぱり、ZEROとかもそうなんだけど、内容がそこまで重たくないニュースはともかく、重すぎる問題になってくると、まだ翔ちゃんにはキツイんでは…とかも正直思ったり時々します。

でも、別記事のコメント欄でも頂きましたがやっぱり、翔ちゃんがキャスターをやったことによって、今までニュースに興味のなかった人が、たとえ翔ちゃんが出ている月曜日だけでも、ニュースを見てくれたりっていう、ニュースの発信源になってくれて。
扉を開ける人、という意味では翔ちゃんの起用は大正解だなあと思う訳で。
うまいこといえなくて、いいんです、むしろそんなのは専門家に任せておけばいい。
翔ちゃんが自身の等身大の言葉で語ってくれるからこそ同年代、ちょっと下の年代の子たちにも伝わるというか。

池上さんのわかりやすいニュースが世間で流行っているのもそういうことなんですよね。
政治家が専門用語で議論をしているの聞いてたってわかるわけないんですよ、小学生、中学生が。歯が痛くて歯医者さんに行ってA1がなんとか、とか言われてもわからないけど、「一番奥の右の歯が虫歯です」って言われたらわかるのと同じで。

だからそういった意味では、今回のこれも、すごーく楽しみにしていました、個人的に。

翔ちゃんと世界のゴルバチョフ元大統領。
ゴルバチョフさんがどんな人か、TVとかでですけど少しは知っているので、期待と不安で胸がいっぱいでした。
翔ちゃん、ちゃんと会話してもらえるのかなあ、変な質問して(普通に聞いたらまともな質問でも、ゴルバチョフさんだから)ちゃんと答えてくれるかなあ、とか怒らないかなあとか、でもきっと翔ちゃんは物凄く勉強していくはずだから「翔!君は若いのになかなか優秀だ!」とかフレンドリーに肩なんか抱かれちゃったりして…と、どんな話が出てくるかとめちゃめちゃ期待していたら。

やっぱりゴルビーは素敵だった。

いきなりひっくり返すか!

「TVは抜きにして君の意見が聞きたいんだ」って。


で、「おお~」っとテンション上がったのに、
一瞬で終了。
ゴルバチョフさんの今現在の活動…核軍縮平和活動と、白血病の人への支援。
だったりをちょろっと話して終わり?なの?
もしかしたら時間が10分くらいしか貰えなかったのかも知れないけど、それにしても…

え、なんですかあれ。
たったあれだけのために翔ちゃんはあんなハードスケジュールの中海外に飛んだの?っていうか予告とかで「これは凄いぞ!」みたいに宣伝しておいてあれだけって詐欺じゃない?って、色々事情はあるんだろうけどなんか、正直ガッカリしちゃいました。後日でも、深夜ローカルでもいいから、是非、特集組んで欲しい。勿体ない…


と思っていたら少しだけ救われました、ゴルバチョフさんが一瞬で終わってしまったけどそのあとに、ルーマニアの貧困の世界を翔ちゃんが観てきてくれたことで。
でももっと時間とって欲しかったなあ。





21年前ゴルバチョフがもたらした東ヨーロッパの民主化運動がもっとも過激に行われた国ルーマニア

その当時の独裁者
ニコラエ・チャウシェスク

チャウシェスクは貧困にあえぐ国民をしり目に豪勢な宮殿を建設それは「国民の館」という名前とは裏腹に彼と妻のエレナが国政を牛耳り
国民の財産を私物化した象徴だった。

だが、1987年12月。
民主化を求め国民が暴動。独裁者への怒りが頂点に達していた国民によってチャウシェスク夫妻は拘束された。
そんな夫妻に革命政権は有罪を宣告。

そして…

独裁者チャウシェスク夫妻の銃殺という衝撃の結末とともにルーマニアは民主化された。

しかし…






※以下、翔ちゃんのナレーション部分はピンク文字、会話は赤文字です。




あれから21年。ルーマニアの、子どもたちの現状は…。


いや~チャウシェスク政権の象徴ともいえる「国民の館」の向かい側にはたくさんのネオンと看板が。立ち並んでいて車もこん~なにたくさん走っているとは思わなかったですねぇ。

首都ブカレストは民主化とともに急激な発展を遂げているように見えた。しかし路地裏に入ると…。



小さい子どももいるんだ…。

真夜中にもかかわらず路上に溢れる裸同然の子どもたち。

運転手:あの子達は親がいなくて道で暮らすストリートチルドレンなんだ。

彼らは親に見離され路上生活をしているホームレス。

ここ降りて、話聞きに行くことはできますか?

運転手:車から降りるなんて自殺行為だ。ここはルーマニアで一番危険な場所なんだ。金に飢えた物乞いやマフィアに殺されることだってあるんだぞ。

子どもたちも危ない所で生活をせざるをえない状況なんですかねぇ。




※この辺りでは、まだ翔ちゃん、ちょっと呑気な感じ。



ルーマニアには路上生活を強いられる人々がなんと1万人以上も居り、その多くが若者。原因はかつての独裁者チャウシェスクの無謀な人口増加政策。国の経済力を高めるため国民の避妊中絶を禁止し、急激な人口の増加を図ったのだが、そうして生まれた子どもたちの多くが革命後の混乱と貧困によってホームレスと化してしまったのだ。
翌日最も危険だといわれる公園を昼間訪ねてみると…。
そこにはうつろな眼差しでシンナーを吸い続ける若者たちの姿が。そんな中1人の女性が声をかけてきた。彼女の名はバレンティナ22歳、綺麗な身なりに見えるが衣服は施設から寄付されたもの。路上での生活は5歳の時からだという。


バレンティナ:見て、ここが私の家なの。

あ、これ、マンホールかぁ。

驚くことに彼女の家はマンホール。中に入ってみると。

うわぁ、あっつい。

しかも、奥は…

うわぁ…

ごみが散乱し、悪臭が鼻を突く。とても人が住んでいるとは思えなかった。

下水のにおいかなぁ、ちょっとモアッとした鼻の奥を刺激する臭いがありますね。うわっ、これ確かに冬は寒さをしのげるけどな~つ(夏)は暑くてこの中いれられないですね。

彼女はここに住むことをどう思っているのか。

バレンティナ:嫌に決まってるでしょ。親も家も金もないのにどこに住めっていうのよ。

足元見ると虫とかもこう…動いていたりして、環境としてはもちろん良くはないですね。

バレンティナ:夏は暑いからもちろん中では寝れないけど冬は意外と快適よ。

ルーマニアの冬は氷点下。暖かな家も家族もない彼らにはマンホールで寒さをしのぐほかに生きる術がないのだ。しかも彼女の仲間からは衝撃的な事実も聞かされた。

仲間:前に住んでたアナモナはここで死んだんだ。

なんで?

このマンホールに住んでいたアナモナと言う19歳の少女は去年この公園での喧嘩に巻き込まれ大怪我を負った。しかし、病院で治療を受けられないままこのマンホールで息を引き取ったという。ルーマニアでは年間900人以上もの人々がマンホールや路上で命を落としている。



場所を変えて




こちらは20歳のコルネル君。


ど、どうしてそんな…。

彼の腕には、無数の傷跡が…。

コルネル:路上生活が辛くてリストカットをしたんだ。寂しくて薬に手を出したこともある。今は後悔しているよ。

例えば将来の夢とかありますか?

コルネル:仕事がしたいけど身分証がないから出来ないんだ。

ルーマニアでは身分証がないと職を得ることが極めて難しい。しかし身寄りがなく住所もないため彼らは身分証を持っていないのだ。さらに、信じがたい光景が。



※やっぱり翔ちゃんはおぼっちゃまだなあとちょっと思ってしまう。
この状況で、将来の夢って…今日を生きていくこともままならない、仕事がしたくても仕事すらできない彼に、将来の夢を聞くのは酷すぎる…

Bună ziua(こんにちは)

でも、これが、真実なんだろうなって。
後述しますがやっぱり、所詮日本で平和に暮らしている私たちには、恐らく一生かかっても理解できないこと、なんですよね、こればっかりは。なので翔ちゃんの反応や質問は、きっと私たち誰が行っても同じ反応になっちゃうと思う。

しかしストリートチルドレンが蔓延してることは政府も理解しているのに身分証がないと仕事ができないって、それってなんか…全く救済できないってこと?
意味ないですよね、そんなの。
仕事があるのに働かない日本人もいっぱいいるのに仕事がしたいって思ってる人が働けないなんて不条理だなあ…





場所を変えて



ルーマニアでもっとも危険といわれる公園に暮らす男女。なんと彼らには生後1ヶ月の赤ちゃんが。チャウシェスクの無謀な人口増加政策で生まれたストリートチルドレンの世代が生後1ヶ月のホームレスを生み出しているのだ。

父親:こんな危険な公園ではなく屋根のある家でこの子を育てたい。でも、身分証がなくてまともな仕事に就けないからこの生活を抜け出せないんだ。

それでも両親とともにすごせるこの赤ちゃんはまだ幸せなのかもしれない。
農村にはさらに過酷な現実が。

Bună ziua(こんにちは)

神父:ようこそいらっしゃいました。

教会の施設には親から手放された数多くの子供たちが。

ここ何年かで増えているという実感はありますか?

神父:確かに増えています。子どもたちこそ一番の犠牲者なんです。


※ここで赤ちゃんを抱いていつも嵐ちゃん達と居る時のような「はははは」って
笑い声で笑う翔ちゃん。




3歳のユリカちゃんは農家の両親から預けられたという。こんなにかわいい子供を一体何故?その真意をどうしても確かめたくてご両親を訪ねた。

Bună ziua(こんにちは)


ユリカちゃんを手放したご両親に思わず僕はこの質問をぶつけてしまった。


お子さんたちに会ってきたんですけど何でお子さんを預けることになったんですか?

すると、お父さんが重い口を開いた。

父親:仕事もないし生活も厳しいから手放したんだ。生きる為なんだよ。

民主化後のルーマニアでは農業も自由化されたが、外国の安い農産物には対抗できず、農業で生活できない人が増えた。彼らの年収は民主化以前に比べ激減。しかも地方の農村部では農業以外の仕事などなかなか見つからないという。

父親:革命前のほうが仕事もあったしまだ、マシだったよ。

今のほうが革命前より大変ということですか?

父親:そうさ、働きたくても仕事がないんだ。

あぁ…そうなんだ。

父親:勿論子どもと一緒に暮らしたいけど…。今はできない。

目に涙を浮かべるお父さん。僕は何も言えなくなってしまった。

貧困ゆえに仕方なく子どもを手放す。豊かな日本に暮らす僕には想像すらできなかった。

そりゃそうだよね…。誰も預けたくて預けたい人なんていないんだよね…。
ちょっと「仕方なく預ける」の”仕方なく”をちょっと…ちょっと勘違いしてたかもしれないな
…と今のお父さんの涙見て思いましたね。





※個人的に今回この番組を見て一番、胸に響いたのがこの言葉。
というか、ホントに、その通りだと思います。





現在のルーマニアでは15歳以下の子供の路上生活者は見つけ次第施設に保護されることになっているが、とてもすべてには手が回らないのが現状。そのため海外からの支援で建てられた施設もいくつか存在する。ここで保護される彼らもまたチャウシェスク政権が20年以上前に行った無謀な人口増加政策の犠牲者だ。6歳から路上生活を始め3週間前に保護されたばかりのこの子も…。

何歳ですか?

少年:12歳だよ。

12歳、あそう。

少年:何か変?

もっと、若く見えるね。

実は幼く見えるのは栄養不足による発育不足のため。しかも路上生活の影響はそれだけにとどまらない。さらに少年かこんな言葉が。

少年:タバコ持ってない?

12歳の彼がタバコをくれと言い出したのだ。施設の壁には薬物や売春、暴力が悪いことだと教えるポスターが貼られている。
「ダメと断ろう、助けを求めよう。」
保護された子どもたちには何が良いことで何が悪いことなのかも分からない。何故なら親に見離され学校にも一度も行っていないため善悪を教わっていないからだ。


みんなで絵を描いてる。失礼しまーす。

幼い路上生活者の中には読み書きはもちろん絵を描いたことすらない子もいる。さらに。

何歳ですか?

少女:わからないの。

この子は自分の年齢すらわからない。


※さすがの翔ちゃんも、言葉を失う。
そりゃそうだよね…



んー…なんでここへ来たんですか?



※いや、翔ちゃん動揺しすぎでしょう…そんなこと聞いたら酷だよ…
と思いつつも、凄く素の翔ちゃんで、なんていうのかな…こういうのって世界の惨状を見慣れているレポーターには出てこない言葉だと思うから凄く新鮮。


少女:親が私を捨てたから。

この施設に来てまだ一週間という彼女はご両親の顔さえ覚えていないという。それでも…。

それは何描いてるんですか?

少女:太陽。

彼女が描く太陽はにっこりと笑っていた。僕はその笑顔に一筋の希望が見えた気がした。今回出会ったマンホール暮らしをする路上生活者、生後一ヶ月のホームレス、自分の年齢さえわからない女の子。ルーマニアの子どもたちを取り巻く問題は僕らの想像を絶する深刻さだった。それでも僕は信じたい。決して希望は潰えてはいないのだと。今僕たちに何が出来るのだろうか?







このレポね、着眼点がいいし、これはもう、1時間、2時間の、特別番組にすべきじゃないのかなあ翔ちゃん見たさでもいいから若い嵐ファンでも、観てくれたらかなりいいと思うんだけど。



つい最近エジプトとトルコに旅行して、基本的にそんなに危ない場所には
近寄っていないけれど、それでもエジプトでは、ちょっとした、貧富の差を見てきました。

オリーブ農園の方に行くと、大農園主のおうちはもう、道路から見えないくらい奥にちょっとした宮殿風の綺麗なおうちがたっているのに、その少し先にはいわゆる掘っ立て小屋みたいなおうち?バラック?みたいな建物があって、靴もはかず、裸同然の子供たちが何をするでもなくうずくまって座っていたりする。(子供同士会話もしないし、目がにごってるというか…なんか、正直「大丈夫?」って思っちゃったり。)
観光ツアーで連れて行かれがちな絨毯屋さんでは8歳の子どもが絨毯を作っている。
ちなみにお父さんはサマータイムの夏休み中で仕事してないのに、8歳の子供はバイトしてるんですよ。8歳ですよ、8歳。
私が行った時期は夏休みだけど普段も午前中学校に行って午後は絨毯を作り、8歳から18歳まで勤めて、その後は結婚。と、働いている人が言ってました。
私たち日本人からすると、一体どんな時代錯誤?って思うような、…こういう現実、目の当たりにしました。


ブログにUPした写真は綺麗な観光地とかピラミッドだけだけど、バスで町を走っていると、
本当に、裕福な日本で生まれ育った私たちから見れば「こんなところで生活できるの?」って思うような場所で生活をしている人が本当に沢山いて。

通りでは果物の腐ったようなにおいが充満しているのに、その果物を買って食べる人が居る。
もう絶対走れないだろうっていうくらいボロボロの車が沢山置いてある場所を通り、「ここは廃車になった車を置いてある場所?」って思ったらその車はまだ普通に乗る車だったり。
町の中にゴミが山積みになっていたり、道路の脇でそのゴミを火をつけて燃やしていたり。
暑いからドアを開けて走っているっていうのもあるんだけど、1台の車…
5人か6人くらい乗りのミニバンみたいな車に、倍以上の人数が乗っていて車の屋根にしがみついてたりする(タクシーは高くて乗れないから、こういう個人タクシーならぬ個人乗用車がいっぱい走っていて、バス停みたいなのはないので、手を挙げて止めて乗れれば乗る。っていうか乗れなくても乗る。)

自分がいかに恵まれた環境に生きているのかっていうことを私も物凄く感じてきました。
だからそういう気持ちが薄れる前に、こういう形でTVで見れるの楽しみ(楽しみっていうとなんだか失礼かもしれませんが)にしてたのに、短くて本当に残念です。

私は嵐のファンだし、翔ちゃんのことも勿論大好きだけど、
世界の貧困の現実、翔ちゃんには理解できないだろうなって思う部分があって。
いや、翔ちゃんには、ではなくて、今の日本に生まれて育った人間には、かなあ。
翔ちゃんには、というより私自身もなんだけど、翔ちゃんもご実家も裕福でエリート家系、幼稚園からの慶應BOYだし、きっと、そういうお金や食糧、親の愛情をもらえないとかっていう面での苦労は何一つしたことはないんじゃないかな?って。私自身、実際目の当たりにして「うわー…」って思うことは思うけれど、やっぱり正直言ってしまうと、現実味がないというか。
マンホールでくらさなくてはいけない状況だったり、読み書きや絵をかいたことすらない生活って、やっぱり、想像できなくて…。

日本にもホームレスの人はいるけれど、翔ちゃんが取材に行ったような、ストリートチルドレンだったり、革命の後遺症的部分で親に捨てられた子どもとか、子どもを手放す親とか、そういうのって話に聞いて、TVで見て、かわいそうだなあとか大変だなあとか思うけど、やっぱりどのくらい大変なのかとか、どのくらい辛いのか、正直私にはわからなくて。
勿論誰も、他人の痛みを100%理解するなんてことは不可能だけれど、1%も理解できてないんじゃないかと思う。

お腹がすいたらご飯を食べて、毎日眠れるベッドがあって。
そういうのって、私たちには当たり前のことすぎて、それがどんなに素晴らしいことかって全然わからない。頭ではわかるんだけど、実感が沸かないというのかな?戦争の話にしても、殺人事件の話にしても、聞いたら色々思うところはあるけれど、じゃあ私自身どれだけその痛みが理解できるのかって言ったら全然理解できていない。

勿論、それを理解しようとしたり、現実を知ろうとするところに意味があるんだと思うけど。

だからこうやって伝えてくれる人が居て、それを見る人がいるっていうことが、ずーっと継続されていけば、いつか、もしかしたら、世界は変わるのかもしれない。

でもホント、嵐のコンサートチケットがオークションで破格の値段が付いているのをみたりすると、日本って平和すぎると思います。

何ができるのか…

難しい問題ですね。

とりあえず身近なところからで、色んな事に感謝するところからかな?


番組の中で一番印象的だったのは翔ちゃんのこの一言。

「『仕方なく預ける』の、『仕方なく』を…ちょっと…ちょっと勘違いしてたかもしれないなあと…」

とっても重たい言葉だなあと思いました。



長くなってしまいました。そしてめっちゃ重たい…。
このテの話にも、正解がないですからね…難しい。
でも、翔ちゃんのこれ、すっごく良かった。
ホントに普通の、恵まれた環境で育った男の子が自分の知らない世界を見て思うコト、感じること、出ていたと思います。

やっぱりこういうの、特集番組やったらいいと思うのになあ。勿体ない。

でもきっと、これを観た若い世代も沢山いるとおもうので、何か感じたりしてたらいいなあと思います。

翔ちゃんありがとう。そしてお疲れさまでした。

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ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/4 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ さくらさんバージョン ②

♪Come back to me


"ゲームの世界の中の松潤"
かわいかったです。あの発想はすごいな〜。
ニノポイントゲットでパワーアップするのもツボ(笑)


♪Magical Song


相葉ちゃん、バクステから登場!
潤くんもね、もちろんよかったんだけど、相葉ちゃんが出てきた瞬間の客席のテンションの上がりっぷりったら、すごかったです。
みんな待ってたんだね〜(*^_^*)
なんて言うか…会場の温度が何℃か上がった感じ?相葉ちゃんパワー、恐るべし!!
もちろん「ひぇー(笑)」もやりましたよ(b^-゜) 


♪ピカ☆☆ンチダブル


サイドステに、ニノキターー!!(≧▽≦)
大好きなこの曲で、ニノが近くにいるー!最高だー!


♪Love so sweet


松潤がムービングで通り過ぎ、そっちに目を奪われる私。
なんかもう、メンバーがあっちこっちに移動するから、どこを見ればいいのやら(@_@)


♪Monster


やっぱり今年はこの曲でクライマックスですよね。
花火がほんとにきれいでヤバい!Monsterの雰囲気とぴったりだし!
鳥肌たっちゃいましたもん。
けど、踊りも見たいしで、忙しい忙しい…。



★ここで、メンバーからのあいさつ


もちろん5人ともぐっときたんですけど、この3人の流れが面白かったので…

大ちゃん「ずっとひとりひとりの顔を見てました。もうみんな嵐だよね。みんな家族だよ。これからも、嵐家族でいきましょう!」
(これ、"うらあらし"でも書いてて、次の日読んで泣きそうになりました(T_T))

相葉ちゃん「もっと嵐が大好きになりました。みんなも嵐だからね、大好きだよ!これから厳しい芸能界を戦っていきましょう!」

ニノ「どうやらこれからみなさん嵐みたいなんで(この言い方!ニノらしい(^-^))、明日から一曲ずつ振りを覚えてもらって…。相葉さんといつでも代われるように」
ここで相葉さん乱入!
「卒業とかいう制度じゃないから!みんなで嵐だから!ゆとり教育だよ!(ゴメン相葉ちゃん、よく分かんない(^^ゞ」

そしてまた静かに話し出すニノ。
「今、この便利な時代。色んな所で嵐は見れますが、嵐が見たい嵐はここにしかありません。
これからね、多分嫌なこともあると思うけど、そんな時はまたここに来て、辛いこと、悲しいこと、全部置いていってほしいと思います。」

ニ〜ノ〜〜〜…(;_;)


♪To be free


ただただ感動…


〜アンコール〜


♪Still…


きたきたきたーー!!!ヾ(≧∇≦*)ゝ
ムービングで来たのは、にのあい+翔ちゃん!
このトリオ、大好きなんですよね〜なんか3兄弟みたいで(*^_^*)

Still…を生で聴くことをどれだけ楽しみにしてきたか…もう、ただただ浸りました…


そして奇跡が!
かなり下とは言え、ステージがほぼ正面に止まりまして!!

そこできたのは


♪ファイトソングー!!

最初のところはセリフ調で言うニノ〜潤くん。
大ちゃんは普通に歌ってました(笑)

櫻葉の2人はめっちゃジャンプしてて、翔ちゃんはお気に入り(?)のボルトのポーズ(^-^)
にのあいはくっついて何やってるんだろう?って思ったら、相葉ちゃん、タオルを振り回してニノを追いかけてるし(笑)
その後も3人で、何かの戦隊ポーズらしきもの?を、バージョン変えて何回もやってました(^_^)v

♪Beautiful days


ニノ「はーなびーがきーれいーだねー♪(*'-^)-☆」


〜ダブルアンコール〜


♪Love Rainbow

にのあい翔ちゃんは、またまたおふざけ(*^_^*)
わちゃわちゃくっついたり、ポーズとったり、とにかく楽しそうでした。
その代わり(?)、大ちゃんと潤くんはよくイチャイチャしてましたね〜(^ε^)


うわ〜なんかすっごい長さに…。
読んでいただいた方、いらっしゃいましたら本当にありがとうございましたm(u_u)m

最後に少しまとめますと、スタンド後段っていうこんなに遠くの席で、こんなに嵐のみんな全員がお手ふりしてくれるとは思わず、ほんっとに5人ともこっちを見てくれた気がしたんですよね。
みんなを幸せにしたい、っていう嵐の想いが、ほんとにほんとに伝わってくる3時間半でした。

ニノが「嵐が見たい嵐はここ」って言ってくれてすっごく嬉しかったけど、でも、レギュラー3本もある中で、自分たちがやりたいことがやれてないのかなーって思うと少しさみしい気もしちゃいました。
台本なしのアドリブ嵐も面白いけど、ぴあの記者さんも書いてたけど、嵐発信の番組がいつか1つでもできたらいいね、って思うな。

ありがとうございました!







ということで、さくらさん、ありがとうございました。


ニノの挨拶。
その場にいた訳じゃないのに、文章を読んでちょっと涙ぐんじゃいました。
すっごいすっごい嬉しいですよね。


私も、ブログを初めてから、嫌なこととか辛いことがあった時に、ブログを読んでくださってる方のコメントやメールに癒されてたり、嵐ちゃんのわちゃわちゃしているところとか観て癒されてたりするんですけど、私たちが嵐に癒されているように、きっと嵐ちゃん達もも私たちの存在に癒されてるんじゃないかなって勝手に思ってます。

『嵐が見たい嵐』っていう言葉は色々な解釈の仕方があるんじゃないかなと思いますが、私はその場にいた訳じゃないので、細かいニュアンスはわからないんだけど、字面で思うことは、
TV番組とかが嫌っていう意味ではなく、コンサートってやっぱり直接ファンのみんなの笑顔が見れるから、みんなの顔が見れて直接の反応が見れる、一番近くで接することができるから、なのかな?と思いました。TV番組だったりで番協でファンの子も来てますけど、その時は
嵐とコミュニケーションとるわけでもないし…。
その点コンサートはみんなの楽しそうな顔、メンバーに指をさされて喜んで照れる顔、一緒に振りをする顔、コーラスする声…みんなのキラキラした顔、笑顔なんかを直接生で感じることができるから、嬉しいのかなあ?って思いました。

だた、嵐ファンだからといってコンサートに全員が参加できる訳ではないので、なかなか受け取り方は難しいかもしれないけれど、嵐ファンってきっとみんな、普段、嫌なこととかあった時も、音楽聴いたりTVで観たり、嵐から元気いっぱいもらってるってヒトが多いと思います。
そんなファンのみんなと一番近くで触れ合えるのがコンサートだから、嵐自身も「嵐やっててよかったなあ」とか「みんながこんなに喜んでくれるなら俺らも頑張ろう」みたいな感じなのかな???って勝手に思いました。

あのニノの発言で、参加できなかった人達の中で「ニノ酷いよ…」みたいな意見があると、聞きました。でも、うーん、私の勝手な想像ですけど…

勿論参加できなかった人が沢山いることも、ニノは承知の上だと思うんです。というか、ニノが、知らないはずがない。そしてニノが、参加したくてもできなかった人たちをないがしろ、っていうか無視した意見を言うはずはない、と私は思うんです。だから、決してあの場にいた人達だけに向けた訳ではなく、あの日国立にいたファンを代表に、全ての嵐ファンに対しての感謝の気持ちじゃないのかなって思いました。そして勿論、あの場に実際居たみんなの笑顔、楽しそうな姿を観て、「この風景が大好きだ」って思ったことも事実なのかなと。
あの日、嵐のみんなと一緒に盛り上がっていっぱい笑顔を、嵐の5人に見せてあげた参戦組のみなさんを通して、きっと嵐の5人は、嵐ファン全員の笑顔を見ていたんじゃないかなあ、と…勝手な想像なんですけど、そう思いました。

だから、これから参戦される皆さんは、行けない人の分の笑顔も一緒に持って、嵐の5人に見せて来ましょうね!

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フリーター、家を買う。 CM

凄い。

こういうお遊び、大好きです。

これは…CM?ってことでいいのかな。

フリーター、家を買う。

街頭インタビューみたいな感じで、ホントにニュースの一部分みたいな。
画面右上には『「自分らしく働きたい」就職難!!若者たちの声』とか出てて。
インタビュアーがマイクを向けててニノちゃんが喋ってるの。

「見つかるとは思うんですけどね、その…自分が、活かせる、職場って言うか…だからまあ、今そんな焦ってないですね。バイトもやってるんで、つなぎですけど。親も元気なんで」

とかって喋ってて。

下には20代男性、フリーターって出てて。


もうね、ニノじゃない。

当たり前だけど。

誠治くんが、そこにいました。

楽しみだなあ…

TV雑誌で見る誠治くんが若干高島弟だったからびっくりしたんだけど(笑)
ほっぺぷっくりな感じが。


大奥の試写の会見で、やたらに黒くなってたし…


若干、錦戸君かと思った(笑)


(どうでもいいけど会社で、隣の部に、関ジャニの横山君似の人が居て、席がね、こう、島は違うんですけど向かい合わせ的な感じなので、毎日、「似てるなあ…」って思ってて。おかげで最近TVや雑誌で横山くん観ると物凄く親近感が沸いちゃって、友達の気分です。…ちなみに、関ジャニさんは3人しか名前知らないレベルです、私。相変わらず嵐以外のジャニーズには疎い…)



でもやっぱり白いニノちゃんの方が個人的には、好きなんですけど。
まあ、ドラマ始まったらガテン系ニノちゃんにキャーキャー言うんでしょうけど。きっと。

ここ数日バタバタしていて、ブログもあまり更新できず、コメントやメールも返せず、
でちょっと反省してます。
明日以降また色々UPしていくので1日待って下さい~

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ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/4 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ さくらさんバージョン ① 

続きましては
当ブログに遊びに来てくださっております、『さくら』さんより、国立4日目の感想&レポを頂戴しました。









国立オーラス、参戦してきました!
初生嵐ちゃん!

ライブレポなんて書いたことないし、レポというか、思い出し日記みたくなってしまうと思いますが、みぃ。さんのご好意に甘えて書かせて頂きました
よろしければ読んでくださいm(_ _)m

席は26ゲートスタンド後段。こう、舞台を斜め45度から見る感じですね。
正直表情とか、細かいところは全然分からなかったので、割とモニター見てることが多かったですが(でもそれだとテレビ見てるみたいなので、ちゃんと豆嵐ちゃんたちも見てきましたよ!)、
とにかく嵐と一緒の場所にいられて、同じ風景を見て、踊って歌って、いっぱい汗かいて騒いだことが、ほんとーーに幸せでした!!


17:30。
まだ明るい会場で、ボーっと周りを眺めてると、いきなり音楽が!
アワアワと席を立ち、ペンライト準備

そして今日のWSで、もうみなさん見たかもですが、滝の中から嵐さん登場ーー!!!


movin'on

一気にボルテージ上昇
手をグーにして、「Just Now We Go!」
あ〜テレビで見たあの振りを一緒にやってるよ〜o(^-^)o


Trouble maker

スイスイドゥイドゥイ
みんな楽しそう!


Attack it!

やってくれました〜ニノちゃん、「大怪獣」ガオー(笑)


1992*4##111

ニノソロは…ほんとうーに楽しみにしてたんですけど、ずっとメインステで、しかもあんまり動かず歌ってるので(不満とかじゃないです!)、あんまり見えなかった〜…(>_<)
というか、中途半端に実物を見ようとしたのがいけなかったのかも…。
でもでも、最後、オリジナルフェイク(だよね?)歌ってくれて、うっとりでした。


きっと大丈夫

ムービングで相葉ちゃんと翔ちゃんがこっちに!
相葉ちゃん、ほんっとに楽しそう!!
体全体から嬉しさが溢れ出てて、見てるこっちも幸せになります(*^_^*)
2人とも、上にもおっきく手を振ってくれましたー(幸せだー)


ハダシの未来

この振り、一緒にやりたかったんですよね。感激!


静かな夜に〜Hero

いい曲順だわ〜。
しんみり…。


そ、し、て!


T.A.B.O.O


キターー!エロ翔さん!!!
映像はハダカでもうなのに、出てきたら、あれ?けっこう着込んでる?
まーでも、かっこよかったですよ(*^-^)b
笑っちゃうかと思ったけど(失礼)、すっかり見とれちゃいました。
「貴方の香り指に残る♪」の表情と仕草は…ヤバいです…!!
あと、帽子脱いだ後髪が濡れて乱れてて、翔さんセクシー度激増でした!!(//▽//)


Let me down

こちら側のサイドステに末'Sキター!
なんか、やっとニノを近くで見れた気がするよ〜
けっこうしっかり踊ってたので、お手ふりとかはナシ
う〜ん、ニノもセクスィーでした

ようやくMCです…
 





〜MC〜

この日のMCは、ニノ担にはとてもおいしすぎました!!
にのあいありーの、やまたろありーの…
DVDに入るといいなあ〜


いつものように「こんにちわ〜僕たちが嵐で〜す」と話し始める嵐ちゃん。
すると、客席から野太い声が

翔「ドームではやったことあるけど、国立でも聞いてみますか?」
ということで、
男性のみのコールをすることに

男「あらしー!!」(お〜けっこういる!)

次にじゃあ、ちびっこも聞いてみたいよね、ってなって
潤「"あらちー"にしようよ」(笑)

この時の翔ちゃんの呼びかけが、めちゃくちゃ優しいんです
「ではお集まりのお嬢ちゃん、坊ちゃん、せーのでいきますよー?」みたいな

ちびっこ「あらちーー!!☆」(カ…カワイイ!!)

嵐さんたち、大喜び(笑)
ニノなんか、

 「ちきしょー何がほしいんだ?何でも買ってやるぞ 


ってアナタ、親戚のおじさんですか?

最後に
翔「じゃあ…お待たせしました。(中略)子猫ちゃんたち()いくよ〜」で、
なぜか「おにぎりー」と叫ばされました(笑)


にのあいが…!

話題は潤くんの「夏虹」に変わり、
(みなさん、ここからです!)

「次、チューしちゃうの?」って無邪気に聞く相葉ちゃんに、
和「そんなの見ればいいんだよ!ばか!」(笑)
雅「バカとか言うなよ!ちびっこ多いんだから!」
和「汚い言葉言うんじゃねぇよ!」
雅「お前だよ!」
和「言葉慎めよ!」
雅「お前!ほんとに後でぼっこぼこにしてやるかんな!」
和「バーカ!!」

……。

そして相葉ちゃんがニノにだんだん迫っていって、ニノも「?!?!」となった時、
なんと!!


「チュ

客席「キャーーー!!!!

雅「ダチョウさんに教わったからね」
とのことでしたが、いや〜ビックリしました。
ニノも絶対予期してなかったはず。
相葉ちゃん、やるなあ〜


この後みんなの近況報告になり、
ニノドラマとか、翔ちゃんの映画とか、
あと、嵐ジェットの映像が流れました。
このジェット製造過程の時に、機体に描かれた嵐ちゃんの顔がペリペリと現れたのを見て、
翔「なんかお肌のピーリングしてるみたい」
翔ちゃん、ピーリングなんて言葉、よく知ってるね?

けど私、ANA派なんですよね〜
羽田に見に行くだけでも行こうかな。


大宮SK?

大ちゃんの怪物くんソロがあり、白い服を着た潤くんと相葉ちゃんが登場した後、現れたのはなんと!!

大宮SKならぬ、二井SK
客席、割れんばかりの歓声と興奮!
…でも実を言うと、私まだファン歴浅いので、聞いたことはあったけど、大宮SKについてよく知らず…
あ〜知ってれば、きっともっと楽しかったんだろうなあ〜(><;)

翔ちゃん、ほんとやる気なくて、
「俺だってやりたくてやってるわけじゃねーし」と仏頂面で立ってました(笑)

一度はけて着替えてきたニノに
「3人で補助すれば、バク転できるらしいよ」とふられるも、
「いや、それはリアルにゴメン」
あれ〜

最後にも
「言いたい事は、『仕事ってのは大変だ』っつーことだ」
とのたまって、はけていきました。

ニノが雑誌で言ってた、「翔ちゃんを口説いてる」って、これのことだったのかなー?









→続く。

※勝手に、ニノのセリフを一つだけ、私の独断と偏見で太字にしました。

聴きたかった…可愛すぎる…
そしてなんてレアな、二井SKににのあいのちゅー。
でも、さくらさんのレポを読んで物凄くテンションが上がりました。ありがとうございます。

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ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/3 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ じゃすみんさんバージョン ③ 

じゃすみんさんによる国立レポです。

ネタばれNGなヒトは読まないでくださいね~












  ★アンコール★
・Still…
・Beatifull days
・ファイトソング
・サクラ咲ケ
・感謝カンゲキ雨嵐
  ★ダブルアンコール★


・Love Rainbow
以上で終演。21時ジャスト。
Still…は私が嵐さんのカップリング曲の中で一番好きな歌なので、イントロ流れて「選曲してくれてありがとう!」って思いました。やっぱりRAP部分は最高!
Beautifull…はバクステで歌ったのですが、ここにきてまさかのバクステがグイーン!!と上昇し、スタンド席聖火側の方達はすごく嬉しいだろうなぁと、嵐さんやるなぁと遠いながらに観てました。
Love Rainbowはフルではなかったと思います。(この曲大好き!)メインステで嵐さん並んで気持ち込めて歌ってる感じ。
全体的な感想としては、映像がすごくキレイで素敵でした
会場のセッティングも去年までと変えてあり、もしかしたらスタンド後方の方々はフライングもないし、遠くて残念に思っている人がたくさん居るかもしれないですが、嵐さんなりに考えてくれたと思うし、逆に花道が増えたりトロッコがいつもと位置などが違ったりしてて喜んだ人もたくさん居ると思うので、一概に良し悪しはつけられないですよね。
衣装についても、色々な声がありました。基本的に私はかわいいしカッコいいし、にのちゃん何でも似合う的な目線しかなかったですが、確かに中には「???」っと思ったのはあるので、何か雑誌等で見てみて下さいませ。
セットリストについては、確かに歌わなかった2曲があり、個人的に好きな曲なので残念ではありましたが、いつも何曲かは入らないし、通常のシングルだってこの曲聴きたかった!ってのは誰だってありますよね。予想をしながら好きな曲が流れた時のあの嬉しさが私は最高に好きです!あと、私の勝手な予想ですが、冬にかけてDon't stopあたり組み込まれてくるのでは…という、希望ですね
今回のセトリは賛否両論だとは思いますが、11年目の嵐を見たというか、A・RA・SHiやCARNIBAL NIGHTがなかったり、嵐は持ち歌が相当な数になってきてるから、歌われなかった歌はたくっさんあるけど、オリジナルアルバムを引っ提げてのツアーの楽しさを味わうことができて、私は満足!!そして事故なく無事に終わって安心。終わった時に、ここで隕石とか落ちてきて死んでも悔いはないなーと思っちゃいました
っと、まぁこんな感じです!長々と読んでいただいてありがとうございました!









じゃすみんさん、本当にありがとうございました。

読ませて頂いて、じゃすみんさんの気持ち、すっごく伝わってきました。
凄く幸せで楽しかったんだろうなあって。
目に浮かぶようです。


個人的に私もStill…は大好きなので、今回のセットリストを聞いて興奮しました。
どんなアーティストでも持ち歌が多くなればなる程、はずれちゃう曲もあるから、
そこは、自分の聴きたい曲が聴けるとは限らないし難しいところではありますけど…
ただ、今までもそうみたいですけど、やっぱりアルバム発売してのツアーな訳だから最新アルバム曲は全曲やってほしいなあって個人的には思うんですけどね。定番曲でやってほしい曲もあるけど、最新の姿はフルで見せてほしいなあとか。

ちなみに個人的に私の好きな曲は割とマニアックなので(嵐に限らず。シングル曲よりカップリング曲、だとかアルバムの中の微妙な位置に属する曲とかが好き…。)過去曲の中からは大体外される運命にあります。
お友達のバンドとかを観に行っても「あの曲やらないの?え、この曲もやらないの?」と言っては「あんまりファンの子はあの曲好きじゃないから」と言われます…(;ω;)
今回もスパイラルはどこへ…もう一歩はどこへ…Crazy Moonはどこへ…更にスーパーフレッシュもどこへ…
全部結構最近の曲なのに外されてるって、もう凹
カップリング曲って基本的に悲しい運命ですよね…歌番組でも披露されず、コンサートでも披露されず。(例外もあるにはあるけど。)

逆に、振付とかあって盛り上がるから外さないのかもしれないけど裸足の未来とか
、きっと大丈夫とかHeroとかOh!Yeahとか…いや、好きなんだけど、もうそろそろ、やらなくても良くない?みたいなとこが私にはあるんですけど…花男主題歌はねえ、もう良くない?って思っても、恐らく聴きたい人がいっぱいいるし、あれで嵐もしくは松潤にハマった人も多いと思うから仕方ないのかな~って思う部分もあるんですけど。
いやあ、選曲って難しい。私がセットリスト考えたら多分、逆にみんな「いや、別にこれ聴きたくないよ」っていうのかもしれないなあ。

ただ、ドームツアーでは1曲、2曲位は曲が変わるかもしれないですね、みんな忙しくてリハーサルもなかなか時間取れないし、構成を大幅に変更はしないだろうけど、国立と違ってドームじゃ水とか花火とかって演出はないわけだし。季節感…は関係ないかなあ。個人的にはLove Rainbowはやっぱり夏の唄だから、冬になったらDear Snowにチェンジするかなあとか思ったりもするんですけど…どうでしょうね?

DVDは、国立で1本、ドームツアーで1本、欲しいなあ。

ジャニーズアイドルのコンサートは、本当に、『SHOW』だとよくいいますが、
過去発売していたDVDでも思ってはいたけど、今回、国立のワイドショー見て、ホントに『SHOW』だなあって思いました。あれは凄いわ。

あとあと、大ちゃん→松潤のチューは、珍しいんじゃないですかね?
レアだと思います…
どうしたんだ、大ちゃん、と…もう、そこが気になって仕方ありません。

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ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/3 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ じゃすみんさんバージョン ② 

・Seasons


私の席の斜め右前に上に昇る囲いがあったので、(いつものビョーンって上に伸びるやつ…説明下手ですみません)誰が来るのかドキドキしていたら、大ちゃんでした。
大ちゃんを近くで見て思った印象は、本当に客席をしっかり見ていて、ファンサービスが半端ない!隣付近でうちわに「ワタシを釣って」と書いてある子が大ちゃんに釣られてました(笑)
真後ろの女の子3人大ちゃん担でうちわを持っていて、頭にかわいいリボンをつけていたんですが、頭を差して指差しもらっていて、女の子達は本気で感動してました。こっちまで嬉しくなったなぁ


かく言う私も「ピースして!」といううちわを持っていたので、してもらえてすごく嬉しく、(周りにそんなうちわたくさん居たとは思いますが、私は絶対見つけてもらえたと信じてます!信じたい…)大ちゃんの人柄に感動しました。
この、上昇する囲いに相葉ちゃんも一回来たんですが、歌に一生懸命なのと、まんべんなくお手振りをしていた印象。しかし相葉スマイルはほんとに見ていて幸せにしてくれる最高の笑顔でした


・Hero

・T.A.B.O.O


上半身裸のモノクロ映像がモニターに映る。「Get down!」まで映像のみで、ここから本人登場!私の予想はシンプルな衣装でしたが、反してガッチシ赤の軍服?のような衣装でカッコ良かった。
ダンスもガシガシ踊っていてて私は好き。
RAP部分がモニターに文字起こしされてカッコ良くて、一番好きな部分でした。(今回のコンサートは全体的に翔くんのRAPがモニターに文字起こしされている演出がほとんどで、歌と翔くんとモニターがとてもリンクしていて、私の中での今回のコンサートの好きなポイントの1つでもあります。)
ただ、翔くんファンの方には申し訳ないのですが、散々誉めていてなんですが、最初の映像で私は爆笑。途中のキメてる感じの時には同伴の子と「うぇ〜い!」と男子ノリ。カッコイイけど…なんだかおもしろくて笑ってました、すみません。普段そんな子じゃない男子が急にカッコ良くなってまともに見れない…みたいな感じなのかなんなのか、はたまたSTBYのせいか…なぜ爆笑したのか今でも謎。


・Let me down


この曲大好きで、どんなにのちゃんが見れるかすっごく楽しみだったのに、にのちゃんは反対側のムービングステージで、肉眼で全く観ることができなかった
2つに分かれて踊っていたのですが、私側の左ステージには大野&相葉コンビでした。でも、とてもカッコ良かったです。
ですが今でも悔やしくてしょうがないです反対ムービングステージは全く見えないのでお手上げ
もう1つちょっと演出で納得できないことがあったのですが…あえて言わないことにします


・kagero


センステでガッチシ嵐さん踊ってました。今回のライブでベスト5に入る印象的Sean。すごくカッコ良くて、モニターの文字起こしや赤を基調とした映像がとてもインパクトがあって…ライブを見てからこの曲、すごく好きになりました。早くDVDリピしたいと思いました。うん、とにかくカッコ良かった。


・Oh!Yeah
・Lucky Man
・One Love



   ★MC★


内容は、とにっかくめちゃくちゃおもしろくて終始爆笑!!お笑い芸人越えてるレベル。なんか、トークだけで番組作れるんじゃないか?と毎度ながらまた改めて思いました。DVDに全部入れて欲しいなぁ…。本当は一字一句漏らさずお伝えしたいところですが、ザックリで失礼いたします。

・相葉ちゃんの冒頭挨拶が凄かった話。

・暑い話から冒頭の滝が今日はヤバかった。相葉ちゃん避けた。 翔くんあえて突っ込もうとしたがマイクを心配し避けた。

・滝やサマースプラッシュの水がすごかった話。翔くんお客気遣う。嵐さん達もすごく濡れたと。日によって量違うんだなとにのちゃん呟く。
         
・翔くんおもむろに、俺思ったん だけど…とお客さんのOne Love の振り付けが揃っていてすごい と言う。色々なバージョンを言う。24時間TVバージョンのとこで一 同爆笑。

・翔くん上着を脱いだら1人だけタンクトップだったことににのちゃんが気づいた話から、相葉ちゃ  んの2週間前の衣装の話で盛り上がる。

・にのちゃんがコンビニで夏虹会話をしている女子に遭遇した話から、翔くんがスタイリストさんからメン バーのラブシーンを観てどう思うか聞かれた話へ。
  
・にのちゃんの新番組&夏虹最終回出演したい話。

・相葉ちゃんの声が急に掠れてしまってどうした!?となる。

・翔くんの神様のカルテの話。

・ユカイツーカイ怪物くん


相葉ちゃんが後半戦行くぞコールをして盛り上げた直後「うるさーい!!」と声がし、怪物くんが登場し、歌いました。怪物くんのコス率が高かったので、きっとたくさんの人が喜んでいるんだろうなと思いました。
歌終了後ミニコントが繰り広げられました。リハ通りのミニコントだと思いますが、即興のように見えておもしろかった。「ひょっとして…買い物くん?」って言ったにのちゃんに爆笑して、松潤が「大仏くんですか?」と言ったあと「鎌倉くんですか?」のにのちゃんの言葉にまたもや爆笑。お腹痛かった笑


★ジャニーズ超スーパーイントロドン


最初4人でやるが(早押しランプが5つ並んだものが運ばれる。1つで十分なのに8月の時点では旗だったらしい)、大ちゃんが戻ってきてからは、1人だけでイントロをやるはめに。
正解はFire fliedだったのですが、客席のあちこちから正解の声が届けられてもサビを聴いても当たらず…。
客席の声は届かないんだと妙に悲しくなりました
それにしても、コーナーの終わり方の曖昧さとコーナー中のグダグダ感がとても緩くて癒されました


・リフレイン

・ギフト

最後の大ちゃんの聞かせ所のソロ、生で聴くのをすごく楽しみにしていたのですが…期待以上。
間奏から大ちゃんのソロに入るまで、モニターがグッと大ちゃん1人に寄っていき、いざソロパートを歌っている間は、7万人が大ちゃんの歌声に酔いしれていたと思います。
私は鳥肌がすごくて自分でもビックリ。本当にイイ曲。 


・マイガール

・Come back to me    


MJウォークの進化盤というか、モニターがインベーターゲームの世界になっていて、松潤が避けたりしてプレイヤーに扮しているショーからスタート。
途中にのちゃんの顔が貼り付いているダイヤをGetしてレベル1UP!なんてのも
肝心の歌については…Yabai×3を思い出しました。個人的にはモニターが終始わざと残像が残る感じに加工されて映し出されていたので、目が辛かった…。

・Magical Song


心配だった声も、大丈夫そうで楽しそうに歌って踊っていました。バクステだったので肉眼では見えにくかったのですが、電飾を施した衣装だったので、カラフルに光ってるー!という印象が強烈に残っている感じです。
気になっていた「イェー!」の部分はピースサインを目元に横にあてる感じの振り付けで、とってもかわいくて、イェー!の違和感を全く感じなかったです。合いの手の拍手も一緒にやったりしてとても楽しかった


・PIKA★★NCHI DOUBLE
・Love so sweet
・言葉よりも大切なもの
・Bileve


  【ARASHI SHOW TIME】


・サーカス

Bileveを5人散らばって歌っていて、その中で後半クライマックスにかけて最後まで、翔くんのみダンサー後ろに従えセンステできちんと踊っていて、なおかつ歌い終わりにメインステに1人残っていた形だったので、「これは何かあるな」と思っていたら雰囲気が変わり、翔くんの英語を合図にショータイムの始まり☆
松潤&相葉コンビがワイヤー使って空中ブランコをしたりしていて、すごくて、練習たくさんしたのかなって裏の努力を感じました。

サーカスの歌が始まり、とにかくニノだけ見ていて、妖艶で素敵だなぁと
後半、なんか四角いのに乗ってメインステ上空にまずはにのちゃんが1人だけあがっていったのですが、乗り方というか、手のかけ方がカッコいいと見とれてました。(ちなみに同伴の子は衣装に失笑してましたが、私はにのちゃんカワイイって感じでした。)


    【アクセントダンス】

サーカスが終わり嵐さん衣装を脱ぎながらメインステからセンステに歩いて来る途中でtruthのイントロが流れ、「おぉ!」と思ったんですが、リミックスチックでアクセントダンスが始まり、「あれ?」と。
そうしたらwishとか何曲か少しずつ流れたり、Re(mark)ableの先手観音があったり、とにかく揃っていてカッコいい

・Monster(花火)

    

  【挨拶】

あ〜…これも本当は一字一句お伝えしたい(;´д`) ザックリですみません。

・翔くん→「元気になれましたか?」(みたいな感じであんまり 覚えてません)


・大ちゃん→「皆が思っている以上に皆の顔がよく見えてます… 前回来てくれた人とか…なの  で…ちゃんと化粧して下さい笑。」(爆笑しました)


・相葉ちゃん→大ちゃんと軽くハグして交代。 「なんかもう俺プロレスラーみたいな声になっちゃって んじゃん!」(ほんとに聞いて てかわいそうで辛かった。大丈夫か超心配になった)
 「俺今生きてるー!」と叫んでました。

・にのちゃん→相葉ちゃんの真似しながら最初挨拶。…ビートたけ しチック笑 松潤や相葉ちゃんか ら「おい!挨拶!」みたいにすぐ ツッコまれていて爆笑。 え〜…二宮さん挨拶の内 容&感想は長くなりそうで別途

・松潤→にのちゃんと交代する時に「ちゃんと(最後)締まったな」と言って交代。「今年は特 に夏を感じた。」「僕の見ている風景は、超、幸せです


・to be free

またもや上昇する囲いに大ちゃん来る。にのちゃんスルー…。今度は大ちゃんをじっくり歌っている姿を見てみました。
まぁ〜…歌うまいし歌詞間違えないし、間奏明けの歌い出しの迷いのなさやフェイクの心地よさ…。手をふってにこやかなのに、歌うと真剣な表情でカッコいい。リーダー!やっぱりあなたがリーダーです!って感じでした。


・空高く

ラストに相応しい選曲だぁと、納得ラスト。最後かなぁとなんとなく予想していたので、安心。最後はける時は手をふるわけでもなく、あっという間にメインステから退場。




→国立9/3レポ③へ続く☆

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NEWS ZERO 9/6

国立と、大奥と。
2日連続、ワイドショー張りまくっちゃいました。
嵐を好きになって、もう、ホント、日々に追われている感じ…

九州地区のワイドショーではにのあいのチューが流れたそうで…
いや、別にそんな、そういうことに興味があるわけではないんですけども、
にのあいのチューですよ。
…見たかった。

多分、基本的に首都圏って色んな部分で恵まれているとは思うんです。
でも、たまにものすっごい美味しいこと、地方のみでやってるのが、羨ましい。
はい、ないものねだりですね、完全に。こんなこと言ってたら怒られちゃいますね、すみません…でもにのあいのチュー欲しかった…くすん。

まず、国立関連。
私がチェックしたワイドショーは5個くらいだけど、大体みんな似たり寄ったりでしたが、
実は、短かったけど一番好きなのがZERO。

何でかって言うと、国立で翔ちゃんが

「僕たち嵐という名の5色の虹がみんなの頭の上に輝くことを願っております」

とMCしている映像が映った後にスタジオの翔ちゃんがUPで映し出されて、翔ちゃんは凄い真剣にVTRを見てたんですけど、スタジオに戻って自分がUPで抜かれて、はにかんだあとに

「びっくりした…」

って小声で言うんですよ。これがもう、可愛い。自分が喋っているところのVTR見てたらいきなり自分が抜かれるっていう。やるな、カメラさん。しかも翔ちゃんそのあと噛みまくってるし…

翔ちゃんのあの困ったように笑う顔が私は大好きです。



あのですね、私、基本的にZERO見ないんです。

…なんか、照れる。


翔ちゃんは、確かにいつ、どこにいたって、勿論『嵐の櫻井翔』なんだけど、ZEROに出てるときってやっぱり、嵐とは違うと思うんですよね。
翔ちゃん自身の心持ちも、番組内でのポジションも。

嵐のレギュラー番組では司会進行役だけどZEROではそうではないし、他にもタレントさんがキャスターやってたりとかって番組はあるけど、やっぱり、本職のアナウンサー、報道畑の人から見たら翔ちゃんなんてもう、全然ひよっこで。

私の持論というか、ずーっと昔から思っていたのは、「歌手は歌だけ歌ってればいいし、モデルはモデルだけやってればいいじゃん」みたいなのがどっか根本にずーっとあって。
今ではもう、ごっちゃまぜの芸能界にだいぶ慣れたし、演技が下手な女優さんもいれば、上手いアイドルもいるし、一概にはどうこう言えないと思うけれど、なんか、昔はずーっと、「餅は餅屋」と思ってて。

結局、元々の仕事と違うことができるのってコネというか事務所の力だったりするんでしょ、実力じゃないじゃんって思っていて。別記事にしようと思っていますが、そもそも、翔ちゃんがキャスターって聞いた時も、「いくら慶應出てたってアイドルじゃん!なんで?」みたいに思っていたんですよね。本当に報道がやりたくて、TV局に入社した人が、ああやってキャスターとしてレギュラーで出演するのには一体どれだけ大変なんだろうと思うと、「えーっ…」って、やっぱり、ね。

で、その後、嵐を好きになって、それまで全く興味のなかった、というかむしろ胡散臭さすら感じていた(ごめんなさい…あくまで過去の話。私の翔ちゃん贔屓は皆さんもよくご存じのはず。)翔ちゃんの、時折見せるヘタレっぷりの愛好者としては、翔ちゃんがカッコイイと照れる(笑)ようになってしまっていて…(コンサートでは多分、ニノしか見る余裕がないと思うんですけど…翔ちゃんのカッコいいとこ見たら笑っちゃいそうなんだよなあ、あ、バカにしてるとかじゃなくて、恥ずかしくて。どうも私、知り合いとかもそうなんですけど、ヒトの、カッコいいトコ直視できない傾向にあるんですよね。)
真面目な翔ちゃん見ると、なんか正座して見ちゃうんですよねえ。だから敢えてZEROは見ない。もう、なんか、恥ずかしい。(/ー\*)


多分周りのキャスターの方々は、嵐が今、凄いんだよってことは知ってるんだろうけど、それでもZEROっていうニュース番組をやってる中では翔ちゃんは別に、凄い存在でもなくて。
そういう翔ちゃんがZEROじゃないところで、活躍してあんな何万人もの人にキャーキャー言われてるのって、絶対お父さんやお母さんみたいな心境で見てるんだろうなあと。
「なんだ、うちの息子頑張ってんじゃん」「やるじゃん、凄いじゃん。ニュースはまだまだだけど、かっこいいじゃん」って。だけど、きっとそれは翔ちゃんにはちょこっと自慢でもあり、でも恥ずかしくもあるんじゃないかな~。「俺、やるときはやるんだよ!」って気持ちと、「恥ずかしいから見ないで~」みたいな気持と。

なんかそんな感じですっごく可愛かったです。


実は翔ちゃんについては24時間TVのレポをUPしようと、途中まで書いたんですけど内容が内容だけに私の想いを入れたらすっごい重たい文章になってしまい…
ちょいちょい手直ししてからUPします。


そうそう。私、いつも翔ちゃんをヘタレとか書いてますけど、決して悪い意味ではないです。むしろ私、相当翔ちゃん贔屓だと思うんで。初めてここを訪れた翔ちゃん担さんは不快に思う方もいらっしゃるかもしれないですけど、過去記事読んで頂くとよくわかる通り、黙っていればカッコいいのにヘタレっぷりをオーバーに見せてくれてる翔ちゃんが好きです。私がニノ担だからかもしれないけれど、翔ちゃんにはそうであってほしいというか。VSの翔ちゃんが私にとっては理想の翔ちゃんなんで。あのくぼみにはまっちゃうとことか。
だからカッコいいことされると照れちゃうんだよなあ…
なんか、身内のすごいとこみちゃった感覚?
兄妹いないけど、お兄ちゃんが告白してるの目撃しちゃったみたいな感覚?(わかりにくっ…)
翔ちゃんは「可愛いな~」と、「…しょ、翔ちゃん…(汗)」みたいなスタンスで見ていたいんで、カッコいいと困るんです、私は。
歪んだ愛情表現でごめんなさい。

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ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~ ◆9/3 国立霞ヶ丘競技場レポ◆ じゃすみんさんバージョン ① 

じゃんっ♪


皆様、お待たせしました。

当ブログに遊びに来てくださっております、『じゃすみん』さんより、国立3日目の感想&レポを頂戴しました。普段一緒に私のブログを楽しんでくださっている方ですから、皆さんもお友達気分と言うか親近感大のはず。

完璧なMCレポなんかは後日出るであろうアイドル雑誌なんかにお任せするとして、私たちは私たちの仲間の目線で、楽しめたらいいな、と私は思います。
同じ日のコンサートを観ていても、人それぞれ、観ているポイントや感じ方は違うと思うし、コンサートはナマモノですから、演っている曲が同じでも、毎回何か違うはず。なので、同じ場所だったり、同じ日付でも構いません、是非是非、皆さんから1つでも多くのレポを募集しております。ホントにホントに、一行程度の感想でもいいですheart(密かに理想は全箇所全日程のレポを揃える事なんだけど…さて、どうでしょう?今回落選が多かったので、みぃ。の野望は叶うのでしょうか…)


ではでは、どーぞ。


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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/5 ②

私の出身中学は、学校に着いたら必ず体操服に着替えると言う校則があり、周りの中学も同じだったので、変だとは思ってなかったのですが、高校に入って、新しい友達にそれを話したら、すごく驚かれました。千葉県は、殆ど同じ校則みたいなのですが、東京に、出身中学がある二宮くんはどうですか?着替えましたか?ちなみに千葉県出身の相葉くんはどうだったかわかりますか?



STBY「う~ん。」

ニノ「相葉くんは知らねっ。どうだったか。」



※ここの言い方がなげやりでめっちゃ素で、ある意味貴重な喋り方でした。



STBY「着替えました?」

ニノ「いやっ、体操着で登校はありました。大掃除の日とか。」

STBY「あった!!大掃除とか~、運動会とか~。」

ニノ「うん。」

STBY「なんか、そういう時は、体操着で、学校行ってましたね。」

ニノ「うん。あなた(アソさん)は?」

STBY「なかった?」

ニノ「あなた千葉県だよね?これはわかる?共感出来るの?学校に着いたら必ず体操着に着替えるって。ジャージに着替えてた?じゃああなた?」

アソさん「うんうん。」(囁き)

ニノ「何色のジャージ?…緑?」

STBY「緑。」

ニノ「あっ、俺も緑だった。」

STBY「僕は青でした。」

ニノ「えっ?」

STBY「青っていうか、紺ですか?」

ニノ「へぇ~。こんな感じ?」

STBY「そそそ、そんな感じですねぇ~。」

ニノ「へぇ~。ダッサいなぁ~。」



※この「ダッサい」の言い方がこれまた素で、ああ、なんか今日のニノちゃんはもう、福毛が消えたことによって若干どうでもよくなってますね、全て。でもそこがまた可愛いの~heart01

私の中学校では人気色は青>赤>>>>>>緑でした。
私は赤だったなあ。以前ジャージの話になったときたしか赤(あずき色)ニノちゃんに大不評だったけど…うちの学校では緑がめちゃくちゃけなされていたんだよなあ。





STBY「(笑)えっ!?」

ニノ「いやいや、紺も緑も。」

STBY「ええええええ。」

ニノ「緑ってねぇ、果てしなくダサいんですよ。緑で、ジャージ作ると。それがね、」

STBY「はい。」

ニノ「スポーツメーカーさんが作ったらかっこよくなるんだよねっ。」

STBY「まぁ~そりゃぁ~そうですよ。」

ニノ「そう。使う緑が違うんだよなぁ~。なんで学校のジャージって、あんなに…、」

STBY「う~ん。」

ニノ「イケてなく映るんだろう?ねえ~。あんまり、そういう形…、ラインが出るような感じじゃなくしてんのかな、敢えてね。」

STBY「まぁ~、あくまでも…、そうっすね。体操着ですから。」

ニノ「機能性ですか?」

STBY「機能性ですよ。」

ニノ「う~ん…。」

STBY「まあ~よく、破けるじゃないですか?破けませんでした?」

ニノ「体操着が…、俺、そんな…。」

STBY「あっ、破けなかったですか。あらま。僕、なんか、穴だらけでしたけどねっ(笑)」

ニノ「それは、多分…」

STBY「はい?」

ニノ「(笑)ユーザーによって違うんじゃないですか?」

STBY「あっ、違う。そうですね。」

ニノ「ヘビーユーザーだったんじゃないですか?多分。」

STBY「あぁ~、ヘビーユーザー。」

ニノ「僕は、結構、ライトユーザーだったので。」

STBY「あぁ~成程ね。」

ニノ「そんなに、はい。多分、それは、ね、そういう、多分、色々あるから…。」

STBY「あ~、まっ、人によると。」

ニノ「そう~ですね。」



私はこの間、熱が38度出た時、お腹が空いていたので、お母さんに『かつ丼が食べたい』と言ったら、『あんた本当に熱あんの?』と言われてしまいました。じゃあ、二宮さんや、STBYさんたちは、熱が出たら何を食べてますか?



STBY「う~ん、いい質問ですねぇ~。」

ニノ「んふっ(笑)」

STBY「(笑)どんな質問かなぁ~(このへんよくわからなかったけどSTBYだからまあいいか)。何?何?熱が…、ある時、食欲がのある時とない時ありますよね?」

ニノ「まあ~そうですね。」

STBY「食欲ある時は何でも食べますよ。何が食べたい、ですか?食べます?」

ニノ「んっふふふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「あぁ~もう~終わったんすね。今、答え。」

STBY「すいません。」

ニノ「おお~すげぇ~さっぱり終わったんで。」

STBY「う~ん。アイスクリームとか食べますね。」

ニノ「逆にねっ!!」

STBY「なんか、こう~」

ニノ「うん。」

STBY「食べたら熱が下がるんじゃないかなっ、みたいな。」

ニノ「なるほどねっ。ファミコン!!いつよっ?じゃあ、ブラックタイガーに確認中なの?
もう~ちょっと、お前、が直に、もう~確認しろよっ!じゃあ。」


STBY「あっははは(笑)」

ニノ「なんなの!?何食べる…何食べます?熱出たら?イワシ?イワシでしょ、絶対。なめろう?なめろうでしょう?」


STBY「なめろう…(笑)」

ニノ「結果、なめろうなんでしょう?イワシの?」 

STBY「なまこ?」

ニノ「えっ!?折角、今ねぇ~、いい流れで…、」

STBY「すいません…。」

ニノ「なってたのにねぇ~。」

STBY「先生は何食べますぅ~?」

ニノ「なまこですよ。」

STBY「なまこ!?」

ニノ「はい。」

STBY「なまこぉっ!?なまこ食べますか?」

ニノ「ぐっふっふふふ(笑)そこを広げられてもねぇ?。」

STBY「(笑)ハンバーグステーキですか?」

ニノ「天丼…、だったのにねぇ~、今は、絶対ねぇ~。普通に、天丼…、えっ?」

STBY「ハンバーグステーキ?」

ニノ「はい。んははははははは(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「興味ゼロ過ぎるでしょっ!」

STBY「いやっ。」

ニノ「ゼロも甚だしいぐらいのゼロでしたよ。」

STBY「いや、そんな事ないですけど…。」

ニノ「ちょっと、ねっ、引き出してよ、俺の熱が出たら何食べますかトーク。」



※どうでもいい情報ですがちなみに私は、プッチンプリン。
普段は食べないんですけどね、もうちょっとまろやか~なケーキ屋さんのプリンとか、パステルのプリンとかが好物なんですけど、風邪引いたときはあの、やっす~いプリンが食べたくなるんです。



STBY「熱出た時は、食欲ありますぅ~?」

ニノ「あ~んまない…ですかねぇ~。」

STBY「ない派ですねぇ~。」

ニノ「はい。」

STBY「じゃあ、こう~結構…、飲み物たくさん飲んで…。」

ニノ「いやっ、別になんか、そんなに…」

STBY「飲まない?」

ニノ「飲む事でもなくてぇ~。」

STBY「何してます?熱出した時?寝てます?」

ニノ「ああ~はい。いちお。いちお、なんか、」

STBY「はい。」

ニノ「ねっ。お母さんとか、寝てろ、とか、言うんでぇ~。」

STBY「まあ~そうですよね。」

ニノ「寝てますよね。」

STBY「何にも食べないんですか?」

ニノ「いやっ、食べますよ。そりゃぁ。」

STBY「何食べるんですか?お粥とかですか?」

ニノ「まあ~お腹に優しいモノとか、うどんとかですかねぇ~。」

STBY「ぁ~うどんとか、りんごとか…。」

ニノ「はい。」

STBY「はい。広がらないです。(笑)引き出せないです。」

ニノ「うわぁ~。何食べるんですか?じゃあ。」

STBY「僕、アイスクリームです。」

ニノ「いや、他、他。」

STBY「他?」

ニノ「まあ~そんなアイスクリームばっかり食ってたって、ね。」

STBY「あとドーナツとか。甘い物が多いっすね。甘い物は異常に食べますね。何でか知らないですけど。」

ニノ「ドーナツ!?」

STBY「はい。」

ニノ「家に、そんなに常備してます?」

STBY「いやっ、してないです。買いに行きます、自分で。」

ニノ「ふっ(笑)熱出てるのに?」

STBY「(笑)」

ニノ「元気じゃねぇーかっ。」

STBY「(笑)」

ニノ「んふふふ(笑)全然元気じゃねぇかっ!」

STBY「買いに行きますね。」

ニノ「それ、多分、元気なんですよ、きっと。食欲がないだけで…。(笑)」

STBY「あぁ~成程、成程。」

ニノ「風邪…、とか、熱とか、たぶん、出てない…、じゃないですか?」

STBY「う~ん。」

ニノ「もしかして。熱計ってます?それとも…。」

STBY「熱計ら…」

ニノ「熱っぽいなみたいな感じです?」

STBY「熱っぽいな派ですね。」

ニノ「あ、じゃあ、多分、それ、熱、出てないです。」

STBY「出てない…ですかね…」

ニノ「だって、熱っぽいな、あ~ドーナツとアイスクリーム買いに行こっかなって、買いに行けるんでしょ?」

STBY「(笑)買いに行きますね。」

ニノ「んっふふふふ(笑)」

STBY「熱出てないのかなぁ~?」

ニノ「多分、ぐふっ(笑)ですけど。」

STBY「多分…。」

ニノ「買いに行けちゃってる時点で、ねえ?」

STBY「まぁ~そうですよね。普通、まあ~寝込みますもんねっ。動きたくない…。」



※熱が何度かにもよるとは思うけど、『動きたくない』んじゃなくて『動けない』んじゃないですかね、熱が出ると…でも、お母さんとかは、熱が出てもきっと寝込んでいられないんでしょうね。ここの読者様にも沢山お母さんいらっしゃいますけど…大変だなあ。



ニノ「とか、ダルいとか。」

STBY「ダルいとか。」

ニノ「すいません、なんか。」

STBY「いえっ、とんでもないです。」

ニノ「いやっいやっ。」



サーカス



~ペンネーム大賞~



ニノ「そして、ここで。」

STBY「はい。」

ニノ「大事件です。」

STBY「はい。」

ニノ「もう、大奥のガイドブック。」

STBY「はい。」

ニノ「発売されてます。」

STBY「発売されちゃってます?」

ニノ「今日が、9月の?」

STBY「5日。」

ニノ「5日。発売は、8月の28に。発売されてたと。」

STBY「はい。」

ニノ「ねぇ?」

STBY「ねっ。」

ニノ「僕らも、いつ発売すんだろって待ってたのに、まさか、そんなにねっ、すんなり発売してるとは。」

STBY「(笑)」

ニノ「ねぇ?一言言ってくれりゃぁ~いいのになぁっ?」

STBY「ねぇ。」

ニノ「あぁ~、そうなんです。発売中ということで。」

STBY「はい。」

ニノ「是非買って頂きたいですねっ。」

STBY「映画のね、公開もね、10月1日。」

ニノ「はい。」

STBY「ですからね。」

ニノ「ねっ。」

STBY「もう9月5日、1ヶ月切りましたよ。」

ニノ「見ました?大奥?」

STBY「まだ見てないです。近々、見さして頂きます。」

ニノ「そういうの試写会で見るんすか?」

STBY「そうですね。」

ニノ「へぇ~。」

STBY「まあ。」

ニノ「でも【青の炎】やった時、俺、1番最初に、み、あの…、映画館で観に行った時あった、それSTBYと一緒に。」

STBY「そうです。」

ニノ「行ってんすよ。」

STBY「行きましたねぇ~。」

ニノ「2人でね~。」

STBY「行きました。行きました。」

ニノ「有楽町。」

STBY「はい。」

ニノ「なんで、ぐふっ(笑)行ったんだろう?」

STBY「(笑)」

ニノ「んっふふふふ(笑)なんか…、2人で行きましたよねぇ~?」

STBY「2人で観ましたねぇ~。観ましたね。」

ニノ「青の炎ねぇ~。はじ、あの」

STBY「鮮明に覚えてますねぇ~。」

ニノ「真ん中の、端っこん所で。」

STBY「端っこん所で。ねぇ、観ましたねぇ~。観る前に、なんか、ハンバーガーかなんか食べてましたよね?」

ニノ「そうそうそうそう。」

STBY「お腹空いたっつって。食べてから…。」

ニノ「2人で、観に行った。あれ、しょに…、初日かなんかだよね?あれね?」

STBY「あれ、確か初日ですよ。」

ニノ「当時『なまあらし』って番組やってて。」

STBY「やってたやってた。」

ニノ「それの後に行ったんじゃなかったっけね?」

STBY「はい、確かそう、確かそうですよ。」

ニノ「行こうよつってね。」

STBY「行きました。」

ニノ「でも、」

STBY「はい。」

ニノ「なんか、全然関係ない話しましたね。」

STBY「まあ。」

ニノ「10月1日ね。もしかしたら、どこ…かの劇場で。」

STBY「はい。」

ニノ「僕とSTBYが、」

STBY「観てるかもしれない。」

ニノ「2人で並んでる姿がねっ出るかもしれませんけどっ。まあねっ、他はね、レギュラーコーナーへでございますから、メールもお待ちしております。」


~お便りの宛先~



ニノ「それではベイストーム、そろそろお別れの時間なのですが。」

STBY「はい。」

ニノ「STBYさん、じゃあお願いします。なんか言う事あれば。」

STBY「まもなくLove Rainbow、ニューシングル発売しますけども。」

ニノ「はい。」

STBY「是非ね、いい曲ですよ~、みなさん。是非チェックして頂きたい。」

ニノ「はいっ。」

STBY「はい。」

ニノ「いいですね、もう。」

STBY「はい。はい、もう~十分でございます。」

ニノ「じゃあ、ラブレインボーでねっ、最後は。」

STBY「へっ!?ラブレインボーで。」

ニノ「で、どっちがいいですか? 川柳か。一発ギャグか。ダジャレか。」

STBY「あはっ(笑)」

ニノ「あ、謎かけもあるって。最近流行ってるから。」

STBY「謎かけはちょっと…、僕にはハードルが高すぎます。」



※謎かけはって…他のもできてないけどね…



ニノ「じゃ、その3つだったらどれにします?」

STBY「え~…、一発ギャグにしますかっ。」

ニノ「んっへっへへっ(笑)」

STBY「尺もねぇ~。」

ニノ「なんか…、妥協された感じですけど、まあまあ、全然、お願いします。」
 
STBY「あ~。」

ニノ「謎かけとかもねぇ~。」

STBY「謎かけ!?」

ニノ「ラブレインボーと、掛けまして。」

STBY「掛けまして。えー…7。」

ニノ「嵐でもいいし、新曲でもいいし。」

STBY「あぁ。成程。」

ニノ「32枚目でもいいしね。色々いいんじゃないすかぁ~?謎かけします?」

STBY「はい。 謎かけ…、しますか。」

ニノ「じゃあお願いします。」

STBY「ダブ…、ラブレインボー」

ニノ「んっふふふふ(笑)」

STBY「いきなり噛みましたね。ラブレインボウと掛けまして、えー、アイスクリームと解きます。」

ニノ「おぉっ!その心は?」

STBY「レインボウ…。(笑)」

ニノ「ということでお相手は嵐の二宮和也でした!また来週っ!」





ということで今週も無事、レポ終わりました~
お待たせしてごめんなさい。

わたくしごとですが、今週、ちょっと色々と立て込んでおりまして、あんまり更新ができないかもしれません…sweat01来週いっぱい更新するのでお許しを。ちょいちょい、書きためてる記事はあるんですけど、どれもこれも真剣になりすぎてなかなか仕上がらずsweat01

国立参戦された方、是非、感想お待ちしております。
色んなブログなどでレポとかUPされてますけど、ここに普段遊びに来てくださっている方の声が、一番、みんな嬉しいし親近感持って読めると思うので、是非よろしくお願いします。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/5 ①



『いってらっしゃぁ~い!!』




ニノ「はい、こんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。さぁ~ということでね、先週言い忘れましたけれども。STBY、最終回と言う事で…。
もう~STBYも居なくなって、わたくし1人とアソちゃんとで頑張って行こうと。気持ちを新たにね、やってますけど。
何かいいですね。この…、絵面が…、マイクの下に、ヘッドフォンがあって。もう~引退した人みたいになってますもんね。それぐらいになって来たって事ですよSTBYも。良かったよね。いい人でした。ホントに。
ねぇ~。
ホントにいい奴だったねぇ~。惜しい人亡くしたもんだわ、ホントに。
さあ~、今週のオープニングの一言はラジオネーム『ひかりもの』さんからいたっ……。」



※最初の『STBY最終回ということで…』のところの『STBY』と『最終回』の間に一言発してるんですけどそこだけ雑音でいまいち聴きとれませんでした、ご了承ください。

たまにSTBY無視攻撃をするニノちゃんですが「亡くした」とか言っちゃダメよ、と言霊信じてるみぃ。さんはちょっぴりニノちゃんに「メッ」と心で怒っておきました。
最後のところは、多分STBYがいない状態で番組を始めていて、戻ってきたんじゃないかな?と思います。もし最初から居たらSTBYなら絶対口挟んでるはずだし。ちなみにニノちゃん。
『さあ』のところはちょっと声かすれてイントネーションも変でした(笑)会話しててうっかりなまっちゃった、みたいな。ふふ。




お父さんが茨木に出張なので、1ヶ月近く帰って来ません。少し淋しいです。お父さんにはそっちでも仕事頑張って欲しい。ニノとSTBYは、家族が出張に行った事があったら、どんな気持ちだったか教えて下さい。




ニノ「でも、まあ……先週…ね?残念ながらSTBYが、くすっ(笑)最終回だった訳じゃないっすか?」

STBY「えっ!?」

ニノ「でっ、今週一生懸命頑張ってこぉ~って話で、僕ら今やってますけども。」

STBY「もしもしぃ~?」

ニノ「だから、逆を言うと、それも出張と言いますか、」

STBY「おはよぉ~ざいまぁ~す。」

ニノ「なんて言うんすかね?だから、少しの淋しさは…やっぱり…、あるのかなぁ~?ねぇ?」

STBY「いえいえいえ。」 

ニノ「もう、あの川柳が聞けなくなると思うと…」

STBY「あっ、最近やってないですねぇ~。今日やりますか?川柳…」

ニノ「なんか、寂しいなぁ~って感じもしますけども。ねっ。」

STBY「ねっ。」

ニノ「でも…。」

STBY「はい。」

ニノ「なんだろっ?だから、この…『ひかりもの』ちゃんもそうかもしんないけども。」

STBY「ええ、ええ、」

ニノ「お父さんが居ない分ねぇ~。」

STBY「はい。」

ニノ「頑張ってこう、だとか。」

STBY「頑張っていきましょう!」

ニノ「いろんな事やってこう、とか、思うかもしれない…。」

STBY「はい。」

ニノ「僕らもそういう気持ちありますからね。是非とも頑張って行きたいなぁなんて思いますけども。」

STBY「そうですねぇ~。頑張りましょう!」

ニノ「どんな感じなんですかね?出張…とか。の、川柳とか聞きたかったですね。」

STBY「えー…出張…。」

ニノ「ねぇ~?どんな感じで仕上げたんでしょうねっ、STBYは。」



※出ました、無茶振り(笑)




STBY「(笑)出張…。」

ニノ「出張…とかでねぇ?」

STBY「これまた難しいですよ。」

ニノ「川柳、聞きたかったのになぁ~。」

STBY「川柳、川柳…出張…」

ニノ「転勤とかねぇ~。」

STBY「転勤!」

ニノ「とかも、やっぱ、ありますもんねぇ~。」

STBY「転勤…。」

ニノ「今となってはもう聞けないからねぇ~。残念だけどぉ~。」

STBY「整いました。」

ニノ「さあ~このようにですね、まだまだ、オープニングで僕が叫ぶ一言をね、皆さんから募集していますので!詳しいエピソード付きで送って来て頂きたいと思います。それではKAZUNARI NINOMIYAのベイストーム、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。」




Don't stop


※相変わらずSTBYを無視し続けるニノちゃんなのです。
そして相変わらずリスナーの質問の答えはないのです。
ホント、ニノのラジオを聴いていて思うのは、メール読まれたら嬉しいけど、仮に読まれても、あんまり質問に答えてもらえないような…答えようとしてても脱線したら戻ってこない…自分の興味あることだと食いつくのかなあ。でも結構このヒト、食いつきポイントが見えないんだよねぇ。





ニノ「さてっ、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますベイストーム。続いては、装いも新たに、こちらのコーナーをお届けしましょう。」




どうか穏便に





ニノ「やっぱりあれですよねぇ~。これについて語らいたかったですよねぇ~。いじりたかったよ。何これっ!?みたいな。」


※タイトルコールがBGMのT・A・B・O・Oに合わせて、STBYのファンキーな雄叫びになったので。



STBY「いじりましょう。」



※いじられたいのか!!!
いや、絶対そうじゃないな…無視されるよりはいじられたい、と。

…Mだな、STBY。





ニノ「ねっ?…そういえば。全然違う話ししていいですか?(微笑)」




※居ない設定なのにちゃんと許可をとるニノちゃん。いや、アソちゃんとかにとったのか?若干設定が甘いなっ!(笑)

STBY「どうぞ。」


ニノ「右腕?に。」

STBY「はい。」

ニノ「あの、福毛が生え…てたんです。」 

STBY「福毛?」

ニノ「福毛生えてる?生えてない?あ~、じゃあ、福来てないんだね。あのねぇ、あれっ?」

STBY「無くなってます?」

ニノ「あれっ!?」

STBY「あれぇ~っ?」

ニノ「あれっ!?」

STBY「(笑)無くなってる。」

ニノ「うわっ、さいあく。あれぇ~っ?うわっさいあく。(苦笑)」



※ここの一度目の「最悪」はめっちゃ素のトーンでした。いつもの「さいぃあくだっ!」ではありません。超テンション低い。2回目は苦笑しつつ。


STBY「(笑)」

ニノ「えぇーっ!?これこっちだったっけなぁ~?いやっ、こっちじゃない、こっちだな。見てた…世界は。




※なんですか、「見てた世界」って。なんて可愛い表現なのheart04



STBY「あれ、衣装…とか…、着替える時に、取れちゃったんですかね?」

ニノ「あれぇ~?うわっ、最悪。おととい…見たら、無くなってたの。で、うわっ!と思って、今日の朝見たら生えてたの。」

STBY「ええ!?」

ニノ「うわ、なんだ、取れてなかったんだなと思って、安心してたら、また無くなっちゃった。
まじショックだなぁ~…。もう喋りたくないやっ。」





※しかも「もう喋りたくないやっ」って!!!!

可愛い~可愛すぎる(
*´ω`*)




STBY「(笑)えっ!?」

ニノ「…ふっ(微笑)ショックですもん、それ、だって。」

STBY「大丈夫です。また福が来ますよ。」

ニノ「いやぁ~…。」

STBY「もう、フク(服?)…、(笑)もう着てるじゃないですか?」

ニノ「ショックだなぁ~…。(笑)」

STBY「(笑)」




STBYさんが結婚していたと聞いてびっくりしました。学校が突然潰れた時より衝撃でした。STBYさん、ゴメンなさい


ニノ「でもなんか別れたらしいですよ。」


※ああ…福毛紛失によりやさぐれちゃったよ。



STBY「いやいやいやいやいやいや。」

ニノ「うん。なんか…別れた…。」

STBY「そんなことはないですよっ。」
ニノ「あっ!STBYが結婚じゅう…さん?年目?」

STBY「ぐらい…、まあ~そうですね。」

ニノ「近辺でしたから。」

STBY「はい。」

ニノ「まあ、そうなっちゃっても…、おらっ、嫁さん。大阪だから。」



※『ほら』ではなく『おら』???って何弁ですか?福毛ショックから抜けてません。



STBY「(笑)」

ニノ「ねっ。」

STBY「まあ~、そうですね。」

ニノ「1月15日生まれなんすよね、嫁さん。」

STBY「(笑)よく知ってるわっ!(笑)あぁ~そぉうかそうか、そうですね。」

ニノ「そう。携帯の、(ピー音)メッセージ…、んっふふ(笑)の…、あっはははは(笑)」

STBY「ちょっ、オン…、オンエアー出来ないですよ、これ。」

ニノ「あっはははは(笑)」

STBY「オンエアー出来ないですよ、これ。」

ニノ「STBYもね、そぉ~んな可愛らしい一面持ってるんですよ。」

STBY「(笑)」

ニノ「(ピー)奥さんの誕生日だから、STBY。さあっ、続きまして、ペンネーム『我が家の64も、そろそろ…』64ね、懐かしい。えーとぉ~。」




この前、デパートに行きました。 そこで去年と同じクラスだったKさんとMさんを発見したんです。そこで2人を驚かしちゃおっと思って、2人の後ろに忍び足。『わあっ』っとさせようと思ったら、1人の子にバレちゃってそこで、しまったと。なんと、その2人は、KさんでもMさんでもなく、全く知らない人でした。驚かす前だったし、もう1人の子にはバレてないから、その場をサァーっと去って来ちゃいました。友達を間違えちゃうなんて、最低な私。Kさん、Mさん、そして驚かせてしまおうとしてしまったお2人さん。ゴメンなさい




ニノ「そういう事…、やるんだね。間違える事って、俺、あんまないよね、人。似てる人ってのに、会わないんだなぁ~俺。それ、外に出てないからかなぁ。ねっ。あります?」

STBY「いやっ、あんまりないですよ。あんまりって言うか、ないですね。」

ニノ「自分…、に、似てる人が3人…、居るみたいな事言いますよね?」

STBY「よく言いますよね、それはね。」

ニノ「あれ、でも、なんでですかね?1回…、あれ、会っちゃダメなんですかね?自分は?」

STBY「会ってみたいですよねぇ~。」

ニノ「ねぇ~。会ってみたいんですよねぇ~。自分に似てる人に。」

STBY「う~ん。」

ニノ「どこもかしこも似てんのかな?そういう人って。顔だけかぁ?身長とかも一緒なのかな??いや、でも、身長は、絶対一緒だと思わない?その似てる人って。
だってさぁ、『あそこで見たよ。お前の事』みたいなこと言ってさ、『はあ?』みたいな。感じになる訳じゃん、言われた方は。って事はさ、俺が、いちろくはち(168cm)でしょう?それで、180の俺みてもさぁ~、いやっ違うなぁ~っと思うでしょう?それは。ってコトは、いちろくはち(168cm)ぐらいの奴が、歩いてなきゃおかしい訳だから。身長も一緒だと思うんです。僕は。そうすっとさ、やっぱ、気になるなぁ~、会いてぇ~なぁ~…。ねぇ~。」


STBY「会いたいです。女性かもしれないですよね?」



リフレイン




裏嵐


近々発売される『大奥』のガイドブックを買おうと思うのですが、まだどんな事が書いてあるのか全くわからないのです。そこでどんな事が書いてあるのか、めちゃくちゃ知りたいです。出来る限りの事でいいので、教えて下さい。



STBY「えっ!? はい。ガイドブック…。えっ?(笑)ガイドブックね。」

ニノ「どんな事が書いてあるんですかね?」

STBY「どんな事が書いてあるんですかねぇ。」

ニノ「だって、こういう時にね、STBY居たら、たぶん、ビシビシ… 」

STBY「あぁ~なるほどぉ~。」

ニノ「言ってくれたと思うんだよなぁ~。」



※あれ?STBY居る設定に戻ってたと思うんだけど、またその設定?
やっぱり福毛のせいだな…



STBY「そういうもので…、ガイド的なね、買ってのお楽しみぃ?」

ニノ「いつ発売なんすかね?ファミコン!!!いつ発売なの?今やってんのやぁーっ! 

STBY「(笑)」 

ニノ「ガイドブックが出るって言うのは知ってましたけど。この…。いつ出るんですかね?」

STBY「ねぇ~。」

ニノ「見たことない。」

 

回のアルバムどの曲もいいんですが、 『LuckyMan』みたいにアルバムの曲でPVを作る事はしないんですか?ソロ曲のPVが見てみたいです


 

STBY「うんうんうんうん、成程」

ニノ「ふふふ(笑)」

STBY「まっ、コンサート(ちょっと声が裏返る)もありますしねっ。」

ニノ「コンサート(STBYの真似)…、も…。」

STBY「(笑)」

ニノ「バカにしてるんですかねぇ?」



※それはアナタでは?ニノちゃん…(笑)


 

STBY「いやっ、そんな事ないっ!」

ニノ「……。」←なんか一言ごにょっと言ってました

STBY「今回は、残念ながら作ってませんが。」

ニノ「こういう声はでも、聞いといた方がいいですよねぇ?」

STBY「はい。」 

ニノ「ソロ曲PV集みたいのやったらいいのにねぇ~。」



※ニノちゃん!アナタ今でも十分忙しいのに、そんな…いいんですか?じゃあ、お願いしますっ是非!ちなみに過去のもお願いします。
コンサートの演出とはまた違うので。


STBY「ソロ曲PV集…。」 

ニノ「ねぇ~?そんなの。」

STBY「成程ね。」

ニノ「だって、それ別に、PVなんて、形いくらでもある訳ですからねえ。いろんな…、何て言うの?やりかたある…ねぇ?」

STBY「あ~、やりかたありますねぇ。」

ニノ「あるんだからさあ。そういうのもいいんじゃない?」

STBY「はい。」

ニノ本人が出なくたっていいんだから。いやっ、でも、本人が出ないとなっ、話になんないんだよなっ。」

※「本人がでなくても」って言った瞬間ラジオの前でずっこけたのは私だけではあるまい…




STBY「そうです。ファンの子が喜ばない。」

ニノ「わからんやんっ!喜ぶファンの子もいるかもしれんやんっ!」



※本日、関西弁多いなあ…。しかも若干吠えてる。可愛いheart04
けど関西弁なら「いる」じゃなくて「おる」ですよね、ここは?

うん、でも本人でないのなら、いいや。(笑)お笑いの人とかに虹とか出られても…もう、どうしたらいいのかわかんないし。





STBY「そうですね。」

ニノ「そんなね。」

STBY「はい。」

ニノやめてやっ。ファミコン!!いつ出んの?どんな体制なの?嵐のマネージャー。シルバーウルフとファミコンがやるって…。」

STBY「(笑)」

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嵐にしやがれ 6/5 番協レポ

皆さんこんばんは。

さっき、「世界ふしぎ発見」の後の3分間位で大奥のことをちらっとやっていたのですが、
みぃ。は思わず涙目になってしまいました。

雑誌ではお披露目されてましたが
ニノちゃんと大倉くんの殺陣シーン。
動いてる水野さまheart04


「か・・・かっこいぃいいいいいいいいい!!!!!!」


キタァ(゚∀゚)ァァ( ゚∀)アァ( ゚)ァア( )ァァ(` )アア(Д` )ァア(*´Д`)アァン





さてさて。
当ブログに遊びに来てくださっている『じゃすみんさん』から、嵐にしやがれの番協レポを頂きました。ちょっと前の回になりますが、思い出しながら是非是非ご堪能下さい。
(※は、じゃすみんさんのレポを読ませて頂いたみぃ。の感想になります。)
ではどーぞ





さっそくですが、私が『嵐にしやがれ』の番協に参加した回は、6/5の【テリー伊藤】さんの回です。拙い文章ですが、最後まで読んでくださったら光栄です

私はFC枠だったので最前列だったのですが、人数が少なく、本当に狭き門だと改めて実感しました

前説のお笑いコンビ(名前忘れました)がお客さんを絡めて異様に盛り上げてくれました。そうこうしている間に周りがソワソワ…。さぁ登場!という時に女の子が体調不良を訴え退出しばし戻ってくるのを待っていましたが、やむ無く始めることに(緊張しすぎちゃったのかな)

私達の頭上に大きいモニターがあるので、それを見て登場の瞬間の歓声をあげるよう指示されたので、ガン見してました。

照明が落ちてついに音楽と共に嵐さん達が登場微妙な距離はあるものの…正面から嵐をまっすぐ見たのは初めてだったので、眩しくてクラクラッ私の位置からだと相葉&松潤は少し顔が横を向いてて見えにくいんですが…ニノはバッチシ見えるので幸せでした



【オープニングトーク】



エコウィークということで、しばしエコ絡みのトーク。オンエアではカットされていましたが、翔ちゃんが『この番組も全力でエコに取り組んでいます』と言ったあと、みんなが『このセットのどこが』と散らばったり上を見上げたりとかわいかったです




【ゲスト登場】


テリーさんがお土産の玉子焼き風のケーキを持参されましたが、ニノは一言も美味しいと言っていなかったと思います




※ニノちゃんが何かを「美味しい」ってモリモリ食べてくれる姿いつになったら見られるんだろうか(笑)スイーツ系は特に、ニノちゃんダメですよね。
ニノが彼氏だったら、「絶対美味しいって言わせてやる!」ってめっちゃ頑張って作るなあ。
も、意地になっちゃうね、絶対。

そういえば、しやがれでステーキ食べさせられてた画はホント、ニノ担には拷問でした。私、胃が悪い&胃下垂なんで、一度にいっぱい食べられないし、脂っこいものとかもダメなのであんなことされたらホントに拷問なんで…凄い辛かったなぁ。
仕事なのに、やる気ないというか素でいやがっているニノちゃんでしたもんね、あれ。





【噂話のコーナー】


中島アナの部分が大きくカットされていました。年当てクイズが始まり、みんなそれぞれ予想し、大ちゃんが一番年上に予想していました。(30歳位) みんなが『そんなわけないだろ!』とツッコんでましたが、テリーさんが正解の年齢を言うと『うそーっ』と、信じられない嵐さん達がみんなで中島アナの写真をお尻を向けて囲んで、とても信じられないといった感じで盛り上がっていました。


【次課長の河本さん】


三ヶ条のボードと一緒に出てきた河本さんですが、ファンキーガールズとボードの影にササッと出てきて、ニノちゃんが『なんでそんな自然に登場してるの!いつもは回転したらとかなのに!
自然すぎる!』みたいな感じで登場のマネをしたりと、盛り上がりました。



※ニノが誰かの真似をする画が大好きなんです、私。
ホントによく、周りを見ているからこそ瞬時に特徴つかんで真似できるんだなあっていつも感心してます。




【帽子】


テレビに映っていない左側でニノが大ちゃんにひたすら帽子をコーディネートしてあげていました。オンエアではやっと翔ちゃんに軽く触れてもらえた程度でしたが、二人の世界でしたよ大ちゃんはされるがままでした。

帽子のくだりが終わり、一旦休憩に入り、メイクさんやドリンクを持った人達が嵐さんを囲みます。メイクさんになりたい…と思った瞬間ですね…こんな休憩がもう一回どっかでありました。



【ワニ】


ワニはバズーカの前に行ったのに、オンエアでは最初になってましたね。
しかもワニの歯ブラシ全員やったんですよ中でも大ちゃんが最後やった時にはワニも大人しくなってしまって、されるがままでした。『リーダーだから安心してるんじゃない?』みたいなまったりモードに。
とある雑誌ではエピソードが紹介されていましたが、ニノが歯ブラシしている時にパンツが見えていて、大ちゃん(?)が『まっ…た、派手なパンツ履いてるなぁ〜』とツッこんでいるシーンがありました。真っ赤なパンツでした




※派手なパンツ・・・しかも赤!!!見たいheart04
例えば洋服とか見た目が地味だったりしても下着でオシャレする人って好きなんだけど
ニノちゃんも下着がオシャレで好き好きheart01(あ、ニノちゃんが地味って言ってるんじゃないですよsweat01





【ゴムパッチン】


実際、松潤&大野コンビは「いつ終わるの?この勝負」って思うぐらい長かったです。2人がうますぎるのと、河本さん自身が早く言えば言うほどわけがわかんなくなっていて、二人がミスッてもスルーされちゃったりして…若干ウダウダしてました。でも、テリーさんの一言、さすがでしたね。




【ハリセン】


これはオールカットされていて正直かわいそすぎると思いました。まずは翔ちゃんが顔面ハリセンを受ける側で、相葉ちゃんがやる側だったのですが、見事な受けっぷりでした(笑)いい音しました次は相葉ちゃんが受ける側で翔ちゃんがやる側だったのですが、翔ちゃんが遠慮しちゃったのか、ハリセンの変な部分に顔が当たり、痛そうでした



【スーパー素人・金萬福サン】


ひたすらしゃべっていて、なんかすごい人来たなって感じでした。過去の話しとか今何してるかとかトークしてましたが、だいたいカットでしたね
最後に金さんがチャーハンを作ってきたと言ってご馳走していました嵐さんモグモグ食べててかわいかったです
ここで収録は終了でしたが、『もったいないなぁ。持っていっていい』と松潤がスタッフに確認。が出ると各自自分の分のチャーハンを持ってパラパラと帰っていきました。(翔ちゃんのみ客席に礼をしていました。)

どうしても伝えたいエピソードがあります。チャーハンを食べている途中に翔ちゃんが、『これ、出川さんにも分けてあげようよ!まだ居る?(と、スタッフに確認)』と聞くと、スタッフより帰りましたと返答が来ました。『えっマジで出川さんさぁ、ほんとに何もしない予定だったのただ呼ばれただけ』という嵐さん達から素朴な疑問がスタッフに投げ掛けられました。スタッフの返答は…『嵐におまかせでした』……………嵐にしやがれ恐るべし(・・;)))嵐が即興でやってい
て、どんな展開になるか誰も予想がつかないというリアルを目の当たりにした瞬間でした。






ということで、じゃすみんさんありがとうございましたheart02


最後のところで、ほっとしました。
即興ってうたってはいるけど、実のところどこまでが即興なのかなあって思ってた部分も正直ちょっとあって…。じゃすみんさんのおかげでいい話をきけました。

ホントにありがとうございました。

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VS嵐 9/2

今日のお色は黄色。

黒い大ちゃんには濃い目、白いニノちゃんには薄めの黄色のパンツが◎
上のお衣装も可愛いhappy01

まずはオープニングトーク中、ストレッチするニノちゃんなんですが、首コキコキってheart02
どの番組でもニノにくぎ付けなのは勿論ですが、VSってホントに一挙一動見逃せないので、見ててもあんまり楽しめない(笑)「あheart04」「きゃheart02」「くぅ~heart01」って言いながら一時停止しまくりですよぉ。観終わった後若干体力消耗してます。




★クリフクライム★



「クリフクライム~」

って叫ぶ相葉ちゃんのお隣の大野さん、なんかリズムに乗ってませんか?
でもぱちぱち~のあとに映る大ちゃんはかなり呆けた顔してるんだけど。うーん、何でしょう(笑)
鈴木さんを見上げる相葉ちゃんのお顔が真剣で何気にかっこいいです。穴井さんが「この番組大好きで研究してるんで~」って言う後ろのニノちゃんは「やったー」って言ってます…よ、ね?
後ろに並ぶAON。今日のニノちゃんは人見知りの子供のように大人しい…


「俺行ったことないんだけど、真ん中。今日ははじ(はじめて、って言おうとしたんだろうな)…行ってみる。」

カワユス(/ー\*)

「行ける行ける」と藤本さんに言われ

「行ける。」

あ、自分に言い聞かせてるよこの人。o(`・ω・´)ノ゙

カワユス(*´Д`*)

「翔さんあそこの溝には絶対にハマらないよう気をつけてください」

「あそこの溝にはまったことあるの?」

「あるの。あそこ居心地いいのよ。」

翔さーん…

「あるの。」って…

可愛さ全開ですけど、どうしましたか?゚+。*(pq>ω<*)゚+。*

そして。

溝にはまる以前の問題です。

「はえーよっ」

「もう?」

のパスに始まり、しまいにゃあ

「ふざけんなよっ」

って言われてますけど(笑)

ニノの「翔さん!翔さん!」

に若干涙目で恐る恐る目だけで振りかえる翔さん (( ;ω;)

…美味しく頂きました。




★ピンボールランナー★


始まった時の正座のニノちゃんが。
正座は珍しくはないんだけど、今日は一列目だったしちょこんっぷりが良く見えてとっても可愛かった~shine
そして大野さん。なんですか、あの若干微妙な笑顔は(笑)
「かわいー…ん?」みたいな(笑)

「お笑いトリオがね」

「俺、アイドルだ。」

「(ホント?)(゚0゚)」

そして怪物くんのフリをされている大ちゃんを見つめるワンコの瞳のつぶらさといったら…shineeyeshine


「それでいいよ、はいはい。やろうやろう。」

めっちゃ投げやりなむらさき王子が(笑)

「俺がピンクっていうから大丈夫 (´・∀・`) σ」

「ピンクって言うの?ノノ`∀´ルσ)」

ツンツン指σが可愛い2人。

ゲーム終了後のカメラを凝視するニノちゃんに萌え。

今日、やけにイケめてるけどなんだか大人しい…いや、ところどころつっこみいれてくれてるんだけども、珍しく私的萌えが少ないのかなあ?

「あれ?俺スゲー頑張ったけど」

のあと、カゴが頭にぶつかってますが大丈夫ですかね、松本さん。




★ジャイアントクラッシュ★


このゲームではホントいつもいつも最初のところでいちゃいちゃいちゃいちゃいちゃいちゃ…∞してるのでほっこり。
今日はやけに大ちゃんが笑ってましたね。

そして、もう、ずーっといちゃいちゃいちゃいちゃいちゃいちゃ…∞してますね、今日。今日激しいな。

まさかの、ダウン係の「黄色の11」には思わず笑っちゃいましたけど、押した時、敢えて黄色の11の、向かいに移動し、マッチョ君が揺れてビビるニノちゃんのお姿、ばっちり映ってましたheart04怪我はしてほしくないけど、あれホントに倒れてきたらニノちゃんはどうやって逃げたんだろう…ニノちゃんの必死の逃げっぷりちょっと観たい(不謹慎ですみません)。あれ、マジで倒れてきたらニノちゃんはきっとFUJIWARAのお二人を盾にして逃げたに違いない(メンバーを盾にはしない、それが二宮クオリティ。)そして倒れそうなマッチョ君を引きとめるかのような動き(ひきとめられないと思います…)の櫻井さん。楽しんでいる松本さん。むらさきの末息子はいたずらっ子です。
2順目、ついてくる藤本さんから逃げるかのようにダッシュするニノちゃん。
最初ついてこなくて残念そう(笑)も、あれは「構って~追いかけて~」のサインなんですけどね、やっぱ伝わらないか・・・松潤や相葉ちゃんなら確実に追っかけてくれるのになあ。
だってちょっと振り返ってんだもん(笑)で、藤本さんが降りて走ってきたから「来たぁ(≧∇≦)」って思ったのにそのまま藤本さん駆け抜けて行っちゃうし。ああ、ニノちゃんの(´・ω・`)ショボーンが伝わってきます…。



★バウンドホッケー★



「1コ提案していいですか?」

「急にどうした」←ここで松潤が、大ちゃんの肩を揺らすと、ニノも負けじと触ろうとしたのか、立ってましたね(笑)可愛い

「うちらのやる、このブルーパックを、お使いしますか?」

…リーダー。

……リーダー。

いいこと言ってるのに、日本語の使い方が多分、間違ってるよ…

「お使いしますか」って(笑)

「お使いになりますか」、もしくは「使いますか」でいいんじゃないの?(笑)
ま、そこも可愛いとこ…なのか?!


そしてここでもニノちゃんイケめてます((о(*>ω<)о))

でもなんかやっぱり今日はおとなしい…

ゴールで勝利にはならず、くふふのニノちゃん。
口元をおててで押さえて笑うニノちゃんってホントに少年で可愛いですよね。


憶測で物を言ってはいけないけど、ちょっぴりお疲れなのかなぁ?って思っちゃいました。
ちょっとおとなしかったな~…

嵐ちゃんの感想はまた。



めちゃめちゃ余談。
今日、阪神VS横浜戦。
6回裏の逆転の時なんだけど、横浜のピッチャー加賀さん(タイガースの選手以外は全く知らないのでこの方も知らない人だったんですけども)…がなかなかいい球を投げていて敵ながら「おお~!!!」って思ってしまいました。金本→城島→林辺りの投球は見事でした。
帰宅した時丁度やってたもんで。

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