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嵐 二宮和也 BAY STORM 9/26 ②

ニノ「ねぇ~。」

キーワード『素敵女子』

私は、最近、将来の為に自分磨きをがんばってます。そこで、二宮さんとSTBYさんを始めとする皆さんに質問です。どんな女性にぐっと惹かれますか?また、好みのタイプはどんな子ですか?




STBY「(笑)」

ニノ「いやっ、なんで笑うねん?」

STBY「いやいやいやいや…。」

ニノ「なんで笑うねん?」



※このお便りを紹介する時のニノちゃんのテンションがちょっと、アゲアゲだったので、STBYは笑ったんだと思います。「どんな子ですかぁ?↑」みたいな感じ。



STBY「いやいやっ、健康的な…、人は…いいですよねっ。」

ニノ「もし、仮に、この『5年後、必ず女優になってみせます』さんが、5年後女優になってたら18歳ですからねっ。」

STBY「おっ。ねぇ~。大人…じゃないですか。」

ニノ「大人ですかぁ?大人じゃ、んふっ(笑)ないんじゃないですか?」

STBY「子供ですけど、まあ~、大人になり、つつありますよねぇ~。」

ニノ「うーん。でも、まだ子供で居た方が得ですよ。…もし、んふっ(笑)女優さんになりたいんだったら。」

STBY「(笑)何何何?」

ニノ「27、8ぐらいまではねぇ、子供で居れると楽ですよねぇ。楽って言うか、ラッキーですよねぇ。」

STBY「色んな意味で?」

ニノ「そう~なんすよ。女優さんはね、大変だと思うよぉ~?」

STBY「大変ですよね。」

ニノ「まあ~、何に対しても大変ですよ。」

STBY「う~ん。」

ニノ「そんなの…。」

STBY「素敵な、女子…。」

ニノ「素敵女子です。」

STBY「素敵女子。」

ニノ「はい。」

STBY「どうですかぁ~?どんな…、感じ?が、いいんでしょうねぇ~?」

ニノ「やっぱりぃ~…、かいがいしい方がいいですよね。んふっ(笑)あのっ、聞く人を間違えたかなって、今。」

STBY「(笑)」

ニノ「もっと若い人に聞くべきですよね?こういうの。」

STBY「まっ、そこは…。」

ニノ「ねっ。どぉ?」

STBY「まっ、透き通る…、ような感じの、方?」

ニノ「はい。」

STBY「いいですねぇ。見て、あ~透き通ってるなぁ~って、言う…。」

ニノ「例えば誰ですか?今で言う?」

STBY「昨日、思ったのが…。」

ニノ「はい。」

STBY「あの…、井川遙さん。ちょっと、まあ、あの…、ちらっとお見かけしたんですけど…。久しぶりに、あの…なんか、透きとおってる…、透明感のある、人でしたねぇ~。」

ニノ「ママだからね、もう。」

STBY「見えないっすねぇ~。」

ニノ「いやっ、結婚して、凄い、綺麗になったよねぇ。ねえ~?俺ね、何年か前に、一緒に仕事してるんですよ。」

STBY「あれっ?そうでしたっけ?」

ニノ「はい。そん時は、まだ…。」

STBY「独身の…?頃っすか?」

ニノ「独身の頃。もっ、どっちも出たてで、遙ちゃんが、なんか…、居酒屋の、なんか、おかみさんの…、娘みたいので出てたんだけど。看板娘みたいので、出てたんだけど。」

STBY「はい」

ニノ「そん時…、の、印象とかも、全然変わりますよねぇ~。」

STBY「う~ん。」

ニノ「結婚して。…良かったよね。」

STBY「うーん。って事ですよね。」

ニノ「うん。凄いね、綺麗になっててね、びっくりしたんだよなぁ~。全然、俺より年上だけど、んふっ(笑)」

STBY「(笑)」




キーワードは『好き嫌い』

私は何でも食べれる方なんですが、 この間、オーストラリアで、どうしてもダメなモノに初めて出会いました。それはミントです。日本では大丈夫だったのに、向こうで食べたミント入りのチョコを食べ、嫌いになってしまいました。ニノの好き嫌いを教えて下さい




ニノ「僕はね、高い物が嫌いだなっ。」

STBY「高い物が嫌い。」

ニノ「高い物が嫌い。」

STBY「あっ、でも、そうですねぇ。お肉でも。割と、脂身の…、霜降りよりは、こう~赤身っぽい…」

ニノ「方が好きですねぇ~。」

STBY「好きですもんねぇ~。」

ニノ「あの…、霜降りの、最大の魅力って何ですか?」

STBY「何でしょう?溶ける?感じ?口の中で?」

ニノ「あぁ~、それがいいの?」

STBY「う~ん。な、何ですかねぇ~?柔らかい…、って言う…」

ニノ「それが、やっぱ、高い?」

STBY「高いイメージありますよね。」

ニノ「いやっ、高いんだよねぇ?」

STBY「高いです。高いです。」

ニノ「あれがよくわかんないんだよなぁ~。ちっちゃ(い)頃から、噛み切れないものが肉だと思ってたから。」

STBY「うん。」

ニノ「肉ってね。」

STBY「その方が、なんか、お肉の味はしますよね?」

ニノ「俺はね?まっ、そっちの方が、まだ感じれる。」

STBY「そうですよね。」

ニノ「かなぁ。だから、そっちの方が好きなんですよね。」


※私はニノちゃんは「高い食べ物がだめ」っていうより、脂身とか、生っぽいものが単純に胃腸とおなかにあわないんじゃないかと思うんだけどな~。
私も脂っこいもの食べると必ず胃腸に来るので…高いとか安いとか関係なく。






STBY「わかります。」

ニノ「わかるぅ~?」

STBY「食べ慣れた感じの方が…。」

ニノ「いいよねぇ~?」

STBY「いいですねぇ~。」

ニノ「俺、もう~ダメなんだよなぁ~。そういうのが。でも、外国のって、そういうの、やっぱ強いのかもしれないですね。」

STBY「う~ん。」

ニノ「ミントとかも。」

STBY「ねっ。」

ニノ「でもねぇ~、そう考えると、俺、アメリカ…、とかのステーキの方が合ってるんですよ、実は。」

STBY「あぁ~、美味しいかも。」

ニノ「あっ、2人そうですよね、アメリカ行ってんですもんね。」



※アソちゃんのことですね。



STBY「あぁ~美味しいですよねぇ~。」

ニノ「お2人が、その…、アメリカ行ったら、絶対ここは行く、みたいなお店あるんです?」

STBY「ええっ!?絶対行く?」

ニノ「留学してた訳ですから。青春の味って言うと何ですか?」


※STBY…留学してたんだ…ちょっとバカかなと思ってたんだけど(失礼ながら)…凄いんじゃん、実は。



STBY「あ~…。ホットドックですかねぇ~。」

ニノ「えっ?どこに居たの?あなた。」

STBY「僕は、あの…、ミネソタ…、州ってとこに居たんですけど。」



※ちょっと田舎の方ですね。その昔、某海外ドラマで主人公がミネソタからビバリーヒルズに引っ越してきてバカにされてたから。



ニノ「うん。」

STBY「ガソリンスタンドに」

ニノ「うん。」

STBY「必ず、あの~コンビニがくっ付いて…」

ニノ「くっ付いてんだよね?」

STBY「そう。」

ニノ「うん。」

STBY「で、そこで売ってる、ちゃんと冷蔵庫の中入ってるんですけど…。」

ニノ「うん。」

STBY「ホットドックとか、サンドイッチとかが」

ニノ「うん。」

STBY「異様に美味しくてですね。」

ニノ「冷蔵庫に、ホットドック入ってんの?」

STBY「入ってるんですよ。」

ニノ「もう、ホットじゃないじゃん、それ、すでに。」

STBY「まあ~、それを…、買って、ちょっと、あの、電子レンジであっためるんですけど。」

ニノ「あっためんの。ふぅーん。」

STBY「なんーだか知らないですけど、それが美味しくて。」

ニノ「そればっか食ってた?」

STBY「そればっかり食べてました。」

ニノ「へぇ~。それ、大体1個、いくらぐらいなの?」

STBY「1個、まあ~、100円、ちょっと…100円代だった気がする…。」

ニノ「はいっ?最後何?何だか…?」

STBY「100円代。まっ、200円は行ってないです。」

ニノ「へぇ~。」

STBY「まっ、そういうのが好きでしたね。」

ニノ「1ドル50セント的な?」

STBY「まぁ~、とこな…、的な。」

ニノ「話だ。アソちゃんは?」

STBY「チーズケーキ?」

ニノ「わかんの?」

STBY「わかります、はい。」

ニノ「ファミレスなの?それは。」

STBY「まあ~、ファミリーレストランなんですけど。」

ニノ「うん。」

STBY「なんか、ほんっとに庶民的な味なんですよね。」

ニノ「へぇ~。」

STBY「おっきいんですけど、甘くて、あっ、美味しいですねぇ~。食べたくなりましたね。」

ニノ「んふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「あらっ、なんか…、アメリカトーク盛り上がりましたねぇ~。初めてじゃないですか?
アメリカトークで、こーんな盛り上がったの。」


STBY「あっ、ホントですか?いやっ、なんか、懐かしいなぁ~っと思いまして。」

ニノ「やっぱ青春の味ってあるんでしょうねぇ~。」

STBY「ありますね。」

ニノ「うーん。成程なぁ~。オーストラリア行ってダメだったんだぁ~。オーストラリアねぇ?
なんか…、気持ち、いい…とこばっか行ってた気がします。綺麗なとこばっかり。」


STBY「湿気ってあるんですか?」

ニノ「湿気ってないんじゃないのぉ~?俺、ちょうど逆転してる時に行って、た、から…。1月が、…夏…になってるんでしょう?向こうは?」

STBY「そうです。そうです。そうです。」

ニノ「ぐらいん時に行ってたから、もう全然暑かったですよ。」

STBY「暑かったですか?」

ニノ「うん。湿気とかなかった…、ような気がするけどなぁ。」

STBY「なんか長袖着てましたよねぇ~?焼けちゃいけないって。」

ニノ「そう。」

STBY「ねっ。なんか…。」

ニノ「俺、だって、その後、富良野で…。」

STBY「あぁ~そうだ。」

ニノ「そうです。お父さんと仲直りするために…」

STBY「(笑)」

ニノ「陶器焼いてたんで。その時期に、ちょっと…。」

STBY「そうですよね。焼けちゃいけないって…。」

ニノ「オーストラリアで…、そうなんですよね。申し訳なかったなって思ってて。そんな時代ですね。」

STBY「成程ね」


『ミスター』 KARA


ニノ「さてっ、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますベイストーム。いつもなら、ここで裏嵐のコーナーに行くんですが。その前に、先々週のクイズ!ラジオなのにで忘れたSTBYのお土産。先週も忘れたので20個プレゼントになったと言うことで。」

STBY「はい。」

ニノ「プレゼントの発表、お願いします。」

STBY「お願いします。あっ、わたくしが!?」

ニノ「いやっ、はい。当選者じゃなくて、プレゼントの発表。」

STBY「あっ、プレゼントの発表ですね。そんなたいしたもんじゃないですよっ。」

ニノ「いやっ、それは知ってますよ。」

STBY「はい。ペンです。…ペンです。これは、あの~。」

ニノ「ペンか。これ、シール付いてんな。」

STBY「10色、あるんですけど。」

ニノ「はい。」

STBY「まっ、1本、1本、どの…、色…。」

ニノ「あっ、10色セットを20個ってことじゃないんですか?」

STBY「ちょっとゴメンなさい。すいません。」

ニノ「(笑)ちょっとゴメンなさいってどういうことですか?えっ!?」

STBY「あのぉ~、何色が当たるか!? ね。いいじゃないですか。」

ニノ「何色が当たるか。はあ。成程。これを、じゃあ、1本ずつ送るってことですね。」

STBY「そうですねぇ~。これを、ちょっと、今回の…。」

ニノ「これ、郵送代の方が高くつくってミラクルじゃないですか?」

STBY「いやいや、もう、あれですよ。ねえ?気持ちですから…。はいっ?」

ニノ「はいっ?気持ちですからじゃないですよ、みんな、一生懸命やってんだから、クイズ。」

STBY「はい。そうです。これね…、ちゃんと楽しいですよ、これ。」

ニノ「楽しい!?」

STBY「楽しい…。」

ニノ「例えば、どこが楽しいんですか?」

STBY「なかなか…、お洒落な、ペンじゃないですか?これ?」

ニノ「いやっ、楽しいさを聞いてる。」

STBY「えー…色々、こう~書けますしね。」

ニノ「ペンですから。」

STBY「はい。ちょっと、あんま広がんないですねぇ~。」

ニノ「そうっすねぇ~、あんま楽しくは…。」

STBY「すいません。」

ニノ「ねぇ~、そうですねぇ~。」

STBY「もう~ペンです。」

ニノ「はい。じゃあ。」

STBY「サインペン。」

ニノ「先月のクイズの正解した方の中から、えー、20名選びました。じゃあ、20人一気に言っちゃうよ。」

STBY「はい。お願いします。」



~ここでニノちゃんが20名一気に発表。言い方が可愛らしかったです~

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