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嵐 二宮和也 BAY STORM 10/17 ②

裏嵐


「『フリーター、家を買う』のホームページで、ドラマに差し…差し上げをした…
(STBY「差し入れをした?」ニノ「差し入れのことですかねぇ?」STBY「差し入れですね。」)
書いてあって、何を差し入れをしたのですか?」




ニノ「スープdeおこげです。うーん。」




※結構な即答でした。




STBY「スープdeおこげ」

ニノ「最近、新しい味出たんすよ。」

STBY「ね。」

ニノ「はい。カレーとシチューと。」

STBY「ちょっと、まだ、食べてないですけど…食べます。」

ニノ「食べて下さい。」

STBY「はい。おいしいっすよね、でもね。スープdeおこげ。」

ニノ「そう。差し入れしたんだ。」

STBY「ねっ。」

ニノ「あったかいモノがなっ。やっぱドラマの現場って必要なんだよっ。ねぇー?」





「この間、いいとものテレフォンショッキングにトータス松本さんが出ていて、そこに、二宮和也で花がありました。ニノは、トータス松本さんとどんな関係なのですか?良かったら教えて下さい。」





STBY「はい。」

ニノ「昔に、ドラマを、一緒にやってまして。そっから、まぁ~仲良くさせてもらってる感じですかね。ライブにも行ったりとか、してましたしぃ。まあ、普通に、ドラマの共演…、がきっかけですかねぇ?あそこから仲良くしてもらってるイメージなんですけど。もうあれ、何年前なんだろう?感謝カンゲキ雨嵐ん時です。」

STBY「へぇ~…結構前ですねぇ~。」

ニノ「そぉ~っすねぇ~。8年前?9年前ぐらい?」

STBY「まぁ8、9年前ぐらいっすねぇ~。」

ニノ「かなぁ~。あっ、そん時から仲良くして…、そう、だから、あっ、そっかぁ、知らないかぁ~。えっ!? Jスト…あっ、そっか知らないよなぁ。そうなんですよ、わたし、ドラマで共演してたことがあるんすよ。」

STBY「おっ。」

ニノ「トータス先輩とねっ。そうそう。懐かしいなぁ。」



「柴崎コウちゃんが出てた回の嵐ちゃんで、ニノちゃんが30秒カウントをやってたと思うんですけど、時計を見ながら数えてたら25秒までピッタリでした。私は、吹奏学部で、パーカッション担当なんですが、全くテンポをキープできません。どうやったらテンポをキープできるんですか? 何かコツはありますか?教えて下さい。」



ニノ「それねぇ…、スタッフの人にも言われた。」

STBY「へぇ~。」

ニノ「テンポをキープする…。でも、五線紙を拍数で追ってくと、意外に。テンポはキープできると思いますね。あんま五線紙見ないのか。五線譜を。まあ、そういうの見てやった方が、まあテンポはキープ。しやすいですけどね。ホントは。」

STBY「う~ん。」

ニノ「あそこに、4小節区切っちゃえば、いいんだからさ。1、2、3、4、5でしょっ、で、ここの拍数頭に、ちゃんと書いとけば、の…、あれ、1小節目から、2小節目までの、間の、やるべきこと。を、ここ均等に、また4拍にして、とか、やってけば、大体合うと思いますよ。秒数っていうのは、あれテンポじゃないからさ。だっ、ここの、オカズの付け方次第だろうなぁ、多分。」




※しゅっしゅっと、鉛筆を走らせる音が聞こえました。
書いてるんですね。








STBY「う~ん。」

ニノ「その、オカズを、なん…、小節の、何拍目に当てたいかって言うのを明確にすると、途中でよれても、また、そこに絶対…。」

STBY「戻れると…。」

ニノ「戻って来る。よ?」

STBY「はぁ~…。専門的ですねぇ。テンポは秒数じゃない、と。ちょっと、今、噛みましたけど。」

ニノ「んっふふふふ(笑)久々喋ったなと思ったら、なんか、今、ぐにゃぐにゃってなってましたけど今。」

STBY「すいません。」

ニノ「それはでもねぇ、うん、そのヨレそうなとこの、手前のとこに、やりたい、オカズを付けといて、そこの拍線をすれば、いいと思いますよ。多分。」




※個人的に、音楽とかをこういうふうに語る人が大好きなので、またもやときめいてしまいました。ああ。やはり理想通りの人なんだなあ、ニノは…heart04



ニノ「…吹奏楽部って多いんだなあ~…凄いねっ!」



「私は、吹奏学部で、ユーフォアニウムと言う楽器をやっています。小学校からやっているのですが、あまりその楽器を知られてなくて、毎回、同じ子に『何て楽器?』って聞かれてしまいます。二宮さんは、メンバーや同じ人に、毎回同じ事を聞かれる事や、同じ事を聞いてしまう事はありますか?



ニノ「あぁ~… 。」

STBY「う~ん…。」

ニノ「ドラマの共演者とかに、『何型?』とか聞くの、毎回聞いてますね。俺、もう香里奈ちゃんに、何万回聞いたんだろうと思うよ。」

STBY「(笑)」

ニノ「でも、今、答えらんないからね、香里奈ちゃんが何型かっての。だっ、何だろうっ?やっぱ興味を示さないと…。」

STBY「あぁ~そういうことすね。」

ニノ「もう~右から左なんだろうねっ?最近、だって答えてくれないもんね、何型か。」

STBY「…それ、あの、話のきっかけとして、血液型から入ってくって感じですか?」

ニノ「いやっ、なんか、普通に喋って、もう全然普通に喋れるんすよ、もう~。」

STBY「あ~、はいはい。」

ニノ「VSも、嵐ちゃんも来てるから。」

STBY「うん。あっそっか、そっか。」

ニノ「そうそうそう。普通に喋るんだけど、そういえば、そういうパーソナルデータ的なのって…。」

STBY「あぁ~。」

ニノ「案外聞いてなかったな、みたいな。ガチャピンが好きとかさ、そういう話色々してたけど。そもそも、その~、」

STBY「まっ、どこ出身…。」

ニノ「なのか、とか。」

STBY「なのか、とか。まぁ~ありますよね、そういうのね。」

ニノ「そうそう。だっ、美人3姉妹だのは、知ってるのね。とかしかないの、情報が。」

STBY「はい。」

ニノ「だっ、何型?みたいな。誕生日いつ?みたいなこと聞くんだけど。」

STBY「はいはい。」

ニノ「別に、そこの情報って、俺的にも興味なかった、んっふふ(笑)んだろうねっ。」

STBY「(笑)」

ニノ「もっ、何万回も聞いてる気がするわ。もう答えられないもんね。」

STBY「うーん。」

ニノ「でも、誕生日は、これは覚えとかなきゃまずいなって思って、覚えたんだよなっ。まっ、今は言わないですけど。うん。誕生日は、ちゃんと、ね、とりあえず、誕…、ねっ、ドラマ中に誕生日になったら、それはもう~祝わなきゃいけないですから。」

STBY「ねっ。そりゃそうです。」

ニノ「でも、まぁ…今は言わないんですけど。誕生日、も、あるってことでね。ユーフォアニウム…、ユーフォニウム。」



※何度も、「今は言わないけど」と繰り返してるけど…実は、ニノちゃん、誕生日覚えてないんではないでしょうか…(笑)



STBY「ユーフォニウム。」

ニノ「へぇ~。管楽器かなぁ~?そりゃそっか、吹奏学部だもんね。」



※吹奏楽部に、管楽器以外の楽器がないみたいな言い方ですが(笑)
ちなみに、私もこの楽器は知らなかったので調べてみたら金管楽器で、トロンボーンみたいな感じでした。




STBY「あっ、へぇ~。」

ニノ「へぇ~。そうなんだ。」

STBY「凄いなぁ。」

ニノ「凄いねぇ。」

STBY「うん。」

ニノ「やっぱ、そういうユーザーが少ないとこってのは、もう~、極めると、ねっ、凄い…。」

STBY「そうですよね。」

ニノ「プロ…、プロになるんだろうねっ。」

STBY「はい。」

ニノ「それね。なるほどねぇ~?ということで、これ『裏嵐』のコーナーでしたっけ?」

STBY「はい。」

ニノ「あっ、もっ、『神が来た』かなって思ってた…、勘違いしてた。」

STBY「(笑)」

ニノ「ということでね、まだまだね、質問、大募集していますので、是非とも送って来て頂きたいと思います。ということで。」

STBY「はい。」

ニノ「これ言った方がいいんですかね?」

STBY「そうですね。」

ニノ「お願いします。」

STBY「皆さん!『フリーター、家を買う。』の主題歌でございます。11月10日に、早くも30通算34枚目のシングルが。」

ニノ「30通算…。30?」

STBY「あの、通算34枚目の。」

ニノ「おっ。」

STBY「シングルがねぇ、あの、嵐さん、また、出さして…。」

ニノ「ありがとぉ~ございまぁ~す!」

STBY「頂きますんで!是非聴いて頂きたいです。タイトルは、♪果てない空♪自分で言っちゃった。」

ニノ「んふふ(笑)」

STBY「♪果てない空♪です。」

ニノ「聴いて頂きましょう。」

STBY「はい。嵐さんで♪果てない空♪」

ニノ「何回言うんすか?」

STBY「(笑)」




果てない空




※もう明日には皆さんも耳に出来ることと思いますが、ドラマのエンディングでしたよね?合うんじゃないかなーと。ミスチルっぽい感じが若干しましたけど…嵐のちょっと前の王道ソングっぽくもあり、若干そうでもなく…
すっごいざっくり分けた時に、ちょっとHERO系な曲かな?(すみません、めっちゃざっくりです。似てないですけど、系統がね。)ま、確実に、踊らないですね。
今年は何気に…シングルドカドカ出してる割に中盤PVに手抜きを感じたのですが…頼むよ、今回は…って感じですね。(Dear SnowのPVが個人的には残念すぎたので…くすん。)

~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~

ニノ「それではbay storm、そろそろお別れの時間なのですが。最後に…。」

STBY「はい。」

ニノ「ちょっと、発表を。」

STBY「発表。」

ニノ「はい。」

STBY「発表!?あれっ?さっき、しま、し、た、よ。」

ニノ「いやっ、僕からも、じゃあちょっと発表の方を。実はですね。」

STBY「ええ。」

ニノ「今日。」

STBY「はい。」

ニノ「なんと、10月17日は。」

STBY「はい。」

ニノ「わたしのママの、お誕生日です!」


※先週のしやがれで、大泉洋さんがパパママ呼びって話で色々嵐さんつっこんでましたけど…ま、ニノがママ呼びしてるのはここでだからだと思いますが、可愛い…



STBY「おめでとうございます。」

ニノ「ママはいくつになったかなっ?」

STBY「はい。」

ニノ「ごじゅう…、よん?」

STBY「ん?」

ニノ「55ぐらいかなっ?まあ、そこら辺ウロチョロしてます。」

STBY「(笑)」

ニノ「10月17日は。」

STBY「はい。」

ニノ「何回目なんだろうね?もう全然覚えてないやぁ~。昭和38年って説があるんだけど。…そっか、昭和じゃないのかなぁ~?じゃあ。」

アソさん「そぉ~んな(笑)」

STBY「いやいや、そんなことないです。」

ニノ「1938年かもしれない…、んふっ(笑)じゃあ。」

STBY「まっまあ~、でも、誕生日ってことでねっ。」

ニノ「そうなんです。ママの誕生日なんです、今日。」

STBY「はい。」

ニノ「じゃあ、STBYから。ちょっと…。」

STBY「はい。」

ニノ「うちのママに。」

STBY「えっ!?」

ニノ「くふふ(笑)誕生日、おめでとうメッセージを。」


※いらない…と素で思ってしまった私が居る…。
ニノからなら欲しいけど…お義母さんも(うわっ!勝手にPCが変換しましたよ。いやあ、やっぱそうか。そうなる運命か。←バカ。)



STBY「あっ。」

ニノ「お願いします。すいません。」

STBY「はい。あの、お母様、お誕生日、おめでとうございます。ドラマも、もうすぐ始まりますよね?」

ニノ「はい。」

STBY「是非、お母様もね…。」

ニノ「いやっ、だいじょぶです、そんなの、もういらないです。」

STBY「あっ、いらない。」

ニノ「ちょっと、今日は、ホント、うちのママに…。」

STBY「あっ。おめでとうございます。…、って、二宮くんも、そう思ってます。」

ニノ「ということで。お相手は嵐のNINOMIYA KAZUNARIでしたぁ~。また来週ぅ~!」




※実は、明日のドラマの為に、今日は仕事を超定時上がりをしまして、このレポに心血をそそぎこみました。これで心おきなく(?)明日はドラマに集中できるという訳です。うふ。
いや、明日も定時帰りで、ご飯→お風呂全部終わらせねば。
そして誠治くんのダメっぷりにブーブー言わなきゃ。
んでもニノの演技に「はあ…っheart04」っていいながら寝ることにします。
で、夢で再会…←バカ。


どうでもいいけど肩コリが半端なくひどいんですけど、何か楽になる方法をご存じの方いらっしゃったら教えてください。9時から18時までひたすらPCに向かってる職場だからねえ…仕方ないんですけど。

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