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嵐 二宮和也 BAY STORM 10/17 ①

『にゃんにゃん』




※残念ながら結構な棒読みでした…可愛く読んでほしかった…




ニノ「はい、こんばんは、嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム、『ニノに毒舌ツッコミされたいなぁ~』さんから頂きましたよ。え~っ…」




「最近、口癖のように言っちゃう言葉です。ニノくんが言ったら、絶対可愛いと思うんです。なのでお願いします。」



ニノ「と言うことで。13歳が…、可愛いと思うって…。…13歳かぁ~。俺、14違うのかぁ~。そっかぁ。ってことはですよ、俺、今年、14年目じゃないっすかぁ~。ジャニーズ事務所に入って。ってことは、まだ生まれてない訳でしょ?」

STBY「ほぉ。」

ニノ「凄い…、っすよね。そりゃそうだよなぁ~、俺の人生の半分、もうジャニーズ事務所なんだもんな。そうですよ、26ん時に、ちょうど半分になって。もう、半分以上ですからね、人生の。凄いねぇ~。ジャニーズ事務所に、そんな居るんだもんなぁ。よく続いたよなぁ~!!そう考えると。産まれてないんだもんね。チッ、いやぁ~凄いことだな。それは。ちなみにSTBY、『にゃんにゃん』って言うんですか?」

STBY「いやっ…、言わないですけどね。」

ニノ「言わないんですか?」

STBY「はい。」

ニノ「じゃっ、何て言うんすか?」

STBY「困った時ですか?」

ニノ「困った時って言うか、まぁ~、なんか、口癖ですかね?最近の。」

STBY「あぁ~。『すいません』ですね。すみません、非常に多いです、わたくし。」


※丁度先週、相方ちゃんと口癖の話をしてたんですが、どうも私の口癖は「なるほど」らしいです。←真剣に仕事してるとき良く言ってるそうです。全然自覚ないんだけど。
ちなみにそんな彼女は「どーもー」です。←上司にもコレ。若いっていいなあ…これが許されるのって若さですよねえ。


ニノ「あぁ。」

STBY「何につけ。」

ニノ「何につけ。」

STBY「はい。」

ニノ「ほお。」

STBY「もっ、すみません、ばっかりです。失敗してすみません。忘れてすみません。」

ニノ「くふふふ(笑)2種類しか、先生…。」

STBY「(笑)」

ニノ「いやっ、もっといっぱいあんのかな?って思って。」

STBY「まっ、色々あると思うんですけど…。」

ニノ「あぁそうなんだ。」

STBY「すいませんばっかりです。ホントに。」

ニノ「でも、それ、これから『にゃんにゃん』にしたらいいんじゃないですかぁ?」

STBY「いやっ、なんか多分、逆に怒られると思います。」

ニノ「でも、そこは、くじけずですよね。」

STBY「成程。」

ニノ「もうそこに関しては。もう使う以上。」

STBY「全部『にゃんにゃん』」

ニノ「うん。」

STBY「うぅ~~ん。」

ニノ「じゃあ…」

STBY「にゃんにゃんって…(笑)」

ニノ「もう~、手がなんか…、尖ってるんで、ちょっ怖いんですけど。」

STBY「(笑)」 

ニノ「『にゃんにゃん』で、じゃあ。」

STBY「はい。」

ニノ「川柳の方、お願いします。」

STBY「ぅおおっ!キましたね?凄いなぁ~。行きます!【猫は、いつでも、にゃんにゃん?】」

ニノ「ふふふふふ(笑)もっ、三行って形態を、もう…、彼方に壊してたんすね?これ、どういう意味なんですか?」

STBY「まっ、猫は、もう~、いつでも、にゃんにゃんですよ。にゃんにゃんしか言えないです。(笑)」

ニノ「うふっ、んふっ(笑)にゃぁ~っとかも言ってるような気がするんですけど。」

STBY「いやっ、これっ、よく聞くと、にゃーんって聞こえるんです。」

ニノにゃぁ~ん、って言ってるんですか?じゃあ?」

STBY「そうです。そうです。」

ニノ「へぇ~。じゃあ、犬は?」

STBY「わんです。」

ニノ「んふっふふふふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「いやっ、絶対、じゃあ、にゃぁ~なんだよなっ。おかしぃ~なっ。
まあ~まあ~、このように、まだまだオープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集していますので、詳しいエピソード付きで送って来て頂きたいと思います。」

 

『宇宙飛行士への手紙』 BUMP OF CHICKEN





シャッフルファイトキーワード


前の放送で、和くんは福毛の話を始めたのに、和くんの福毛が取れて無くなっていたので、途中で話を中断してしまった事がありました。『山田太郎ものがたり』をやっていた頃に、和くんの福毛が映ってるシーンを教えてくれたので、確認したりした事もありました。和くんの福毛が、ずっと気になっているので、是非福毛の話をお願いします。」




STBY「はい。ありますか?まだ?」

ニノ「まぁ、多分、どっかにあるんでしょうねっ。きっと。無くなっちゃったかなぁ?無くなっちゃったかなあっ?無くなった!」

STBY「うぅ~ん。」

ニノ「ありますぅ? ないんだろうなっ、みんな。」

STBY「ないですよ。」

ニノ「でもねぇ~、みんな、どっかにはねぇ~、絶対あるんだよっ。」

STBY「そうなんですか?」

ニノ「そりゃそうだろっ。福ぐらいは平等だよっ。もう無いなぁ~。」



※…えっと。
福毛がない人には福はこないって…ことですかね(笑)





STBY「まっ、いつかまた、ねっ、見つかりますよ。」

ニノ「見つかるんすかね?」

STBY「はい。」

ニノ「俺も久々だったからなぁ~、この間生えてたの。でも、もう探すのもめんどくさいからねぇ~。全然違うとこに生えてくんだもん。同じとこに生えて来たらねぇ。そんな楽なことないのに。もう無くなっちゃったなぁ、多分。でもね、いきなり出て来たりすんだよなぁ。からまってて。細いんでしょうね、だから、普通の毛より。」

STBY「う~ん。」

ニノ「はいっ!」

STBY「はい。」



キーワードは『気分屋』



私の兄は、とっても気分屋なんです。先日、私がドライヤーを定位置に戻していたら、兄が突然『ここにドライヤーがあると邪魔』などと言い、置き場所を変えました。数日後、突然兄が『お前、ドライヤー、なんで、ちゃんとした所に置かないの?』と、怒った口調で言ってきました。先日のやり取りを説明すると、『やっぱりあれじゃ邪魔』と、結局、最初の定位置に戻しました。 他にも、同じようなエピソードが多々あります。ニノは、こういう、人に振り回された事ありますか?」



ニノ「…………う~ん……。」

STBY「うぅ~ん…」

ニノ「まあ振り回されたことはあるんじゃないんすかねぇ?もっ、基本的に、もう~……なんか、そんーなっ、爆ギレみたいのしないですから。」

STBY「そうですね。」

ニノ「うん。…なんか、怒んなきゃダメだなっていう時は怒りますよ。なんか…、全然ダメな時はね。だったり、空気が全然よくない時とかは怒ったりしますけど、もうなんか、自分の気分で、キレるってことは、もう~無いですね。それは、もう無くなったなぁ~。」

STBY「大人になったってことですかね?」

ニノ「そうだねっ。大人になったって、ことかなっ」



※やたらにダンディーな声のニノちゃん。
これTVだったら絶対いつものキメ顔してるんだろうなって感じです。




STBY「はい。」

ニノ「キれるっていうことがね、もぉ、めんどくさいんだよねぇ~…。わかるかなぁ~。じゃあ、これで。」

STBY「はい。」

ニノ「はい。じゃあ、こっち行きまぁ~す。」




キーワードは『秋祭り』



「私の地元では、9月中旬に秋祭りが行われ、10台ぐらいの山車が、市内を練り歩きます。太鼓を叩く小学生は、学校を休んでお祭りに参加しています。このお祭りが終わると、本格的に秋を感じるんですが、二宮くんはどんな時に秋を感じますか?昔、ニッキで匂いで季節を感じると、おっしゃっていたような気がするんですが、最近はどうですか?」



ニノ「いやっ、でも、ニオイじゃないっすか?やっぱり。夏の香りと。秋の香りと。冬と。…春か。どれが好きですか?」

STBY「夏ですね、僕は。」

ニノ「あっ、ごめんなさいっ、ニオイの話なんですけど。ニオイも、そもそも感じますか?」

STBY「ニオイ!?」

ニノ「あぁ~、もう夏だなぁ~っとかって言う…。」

STBY「う~ん、ニオイと言うか、なんか、こう~肌で感じる…。」

ニノ「それ、暑くなって来たってことですよね?多分。」

STBY「まっ、暑さもそうですしぃ~。陽射しですね。」

ニノ「ふっふふふふ(笑)だっ、感じる暑さが。違うんでしょうねっ。」

STBY「あっ、(笑)まっ、そうですね。」

ニノ「ねっ。」

STBY「確かに。」

ニノ「えー、じゃ、その、好きな季節が終わる時は、やっぱり寂しいですか?」

STBY「なんとなく、こう~、淋しいっすねっ。」

ニノ「また来年だなっ、みたいな。」

STBY「そうです。そうです。」

ニノ「でも、こんだけ猛暑だ、猛暑だって言われてるじゃないですか。ぜんっぜん終わらない、みたいな。」

STBY「はい。暑いですねぇ~。」

ニノ「それは、やっぱ、STBY的に嬉しい~んですか?終わってくれるな、って感じなんですか?やっぱり?」

STBY「終わってくれるなとは思わないですけど。」

ニノ「うん。」

STBY「なんか、こうだんだん寒くなって来る、と。ちょっと淋しい感じは…。」

ニノ「そうですよね。もう~、そうすると、あの、ずっとダウンジャケット着ることになりますもんね。」

STBY「(笑)」

ニノ「あの黒の…。」

STBY「冬はぁ~、こう~、なんかいっぱい着なきゃいけないじゃないですか」

ニノ「うん」

STBY「ああいうのが、ちょっとめんどくさい」

ニノ「あぁ~そうなんだ。俺、でも、夏の方がめんどくさいけどね。」

STBY「そうですかぁ~?」

ニノ「あーん。めんどくさい。」

STBY「う~ん。」

ニノ「だって、外は暑いしさぁ~、中は寒いしさぁ。冬、着たら脱ぎゃぁ~いいじゃん。でも、また、そっからまた、なんか、色々着なきゃいけないってことは、持ってかなきゃいけない訳じゃん。」



※凄いよくわかる。
電車に乗っても、室内入ってもクーラーききすぎてて、結局真夏でも一枚なにか羽織るもの必ず持っていくことになるんだよね。
半そでとかキャミソールとか1枚で外出できたためしがない…。
でも冬も、同じなんだよね。電車の中とかは相当暑い。
ワタシは相当な寒がりなのですがそれでも暑くて気持ち悪くなることもあるもんなあ。



STBY「あぁ~成程ね。」

ニノ「それがねぇ、俺、ダメなんだよなぁ~。」

STBY「成程、成程」


※やばい、ワタシの口癖ってもしやSTBYと一緒…?????

ニノ「なんかめんどくさい。だっ、俺は、この季節…、こっからの季節がすごい好きですよね。」

STBY「寒くもなく、暑くもなく。」

ニノ「うーん。…寒くなってくこの季節がね。」

STBY「あぁ~、はいはい。(笑)」

ニノ「もう~、うーんって言ったものの、これからどんどん冬になって行くんだなぁ~っと思って。」

STBY「(笑)」

ニノ「寒くもなくはないなぁ~っと思ったんだよねぇ~、今。」

STBY「確かに。」

ニノ「ごめんごめん。そういうことだね。まっ、今日はここまででございますけどまだまだトークのお題をね、キーワードを募集していますので、送って来て頂きたいと思います。
それでは、ここで1曲聴いて頂きましょう。」





タイムカプセル

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