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『大奥』

さて。


もしかしたらまだご覧になって居ない方…もいらっしゃるかもしれませんが(海外にお住まいの方もいらっしゃいますので…)公開より2週間たちましたので、大奥について、語らせて頂きたいと思います。

いつもの通り、勝手な私の感想ですので、ところどころムカッとくることもあるかもしれませんが、ご了承ください。

この作品は、もともと、1巻発売当初に、原作を読んだことがありました。
私、江戸時代の日本史が凄く好きなんで、まさかの、いわゆるボーイズラブ的要素がある作品だとは知らず、普通に「男女逆転大奥ってなんかおもしろそーhappy01」って思って読んだんです。
(ちなみに当時、1巻で挫折しちゃったんだけど、今回ニノの映画を観た後、これを機に2巻以降も読んでみようかなと思っているところ。)


で、それからしばらくしてまさか、自分がニノにハマリ、挙句ニノちゃんがこの水野を演るとは思いもしなかったのですが、どんな作品でもそうだけど、原作と比較した時に、やっぱり、イメージに合わない登場人物も絶対居たりしますよね。
私にとっては今回のニノと水野も、原作をベースに考えるならばやっぱり、違和感があるんだけど、原作の絵柄だったりを忘れて観る分には全然問題なしでした。(ちなみに原作と映画というところでは私的には、和久井映見さんが一番しっくりきました。演技も、容姿もぴったりかと。)


そんな訳で原作は読んだことがあったし、散々CMだったり、特番やらWSやらの番宣で、ポイントになりそうなシーンは結構観てしまってたので多分、映画館で観ても、ストーリーだとか全体の流れについては想像できているから、スクリーンのニノに興奮はするかもしれないけど、映画としては、別にそんな感動しないだろうなと思ってました。
(正直、CMだったり番宣だったりで、相当色んなシーンを出しすぎてたと思います。もうちょっと抑えても良かったんじゃないのかな…と。)

実際、見てる最中はですね、泣けたり、ちょっと笑ったり、細かい場面でニノにキューンとしたり、勿論色々思うところはあったんですけど、でもまあ、正直、大まかなストーリー展開としては、予想通りだったので一応、割と冷静だったんですけど。



…終わってからがひどかった。



なんていうのか、『大奥の世界観』に飲み込まれたというよりは、やっぱり


『二宮和也の演技』に引き込まれ、飲み込まれ…って感じで。



しかも、飲み込まれ方がこう…貞子的というか、なんかもう、ぐわーって感じ(意味不明)で。
…ん。それは。
いい感じじゃなくて、なんていうのかな、凄く重かったんですね、私には。
二宮和也の演技は、本当に今回重たくて。
役柄とか映画の中身がとかじゃなくて、凄く、なんていうのかな…

水野としては、凛としてて、決して重たくないし、物凄く切ないんだけど、二宮和也って人がどれだけ凄いのかっていうのが眼に見えない、もやもやとした黒い塊みたいになってわさーっとのしかかってきたような。(ホラー漫画とかを想像してください。イメージ的に。)

水野にきゅーんとして切なくて切なくて、もう、「早く2回目観たいけど観るのが苦しいよ」ってくらい切なくて、それと同時に二宮和也にぎゅうって心を鷲掴みにされて、かき乱されて、かきむしられてる。もう、がんじがらめにされて、逃れられなくなって、囚われて、こんがらがって…自分の感情とか想いがどこに行ったらいいのかわからないくらい…やられちゃいました。


だからもう、数日重くて重くて…
息も出来ないくらい、こう、きゅうーって。

そして改めてニノのこと好きすぎて、苦しかったな~…




映画本編に関しては、まあ、色々あるんですけど…。



まず、ニノの『水野』について私が思ったこと。



水野のあの、涼しげで、肩で風切ってそうな、気持ちいいまでの気風のよさ、江戸っ子気質なところ。(勿論喋り方も。べらんめえ口調のニノちゃん最高でしたheart04
あれはもう、なんというか清涼感ですねえ。ホントに清清しい。
爽やかでサッパリしてて、それでいて悲しいくらい澄んでいる、憂いを含んだ瞳と凛とした佇まい。吹けば倒れそうな華奢な感じかと思えば、強い生命力が確かに感じられる、オトコの強さっていうのかな、意思とか力とか想いとか。
ニノちゃんが演じた『水野』は、そういう水野だなあと。
精神的にこれ、演じていて、結構くるんじゃないのかなあと思いましたね。気持ちが入れば入るほど、苦しい水野だろうなあ、って。


でも…いやあ、生き生き(活き活き)してましたね。
あの水野は、うん。
演じるのに体力も気力も結構必要だなあと。

水野は、男性の数が激減して、お侍さん的男子が少なくなっても、武士の誇りや気持ちを持ち続けている剣客な訳ですが、剣の達人っていうのはあくまでもオプションで、やっぱり水野は心がオトコマエだなあって思います。
心がけ次第で、場所が変わっても、どうとでもなることって実際よくあることで。
大奥っていう世界に入っていっても水野は何も変わらない。
心を曇らせることがないように、自分を見失わないように。
常に自分にそう言い聞かせてるのかな?って位まっすぐで、武士道精神万歳の若き侍。
でも、大奥という世界に実際に入ったことによって、少し、揺らぐこともある。
周囲のみんなが何を求め、何を追っているのか。そして何を、『負って』いるのか。
大奥に長く勤めている中で学ぶ生き方だったり、生きる術だったり。
男ばかりの中で見つける楽しみだったり。
「俺ってば大変なところに来ちゃったなあ」って思う。
そして、ちょっと、揺らぐ。
揺らいだ中でも、受け入れられることと、受け入れられないことがあったり。
でも、自分の運命は、気持ちいいまでにすんなりと受け入れる。
時々はちょっと後悔してみたりする。
そしてお信を想う。
捨ててはいけない想いは捨てない。

凄く、好きですね。原作の水野より、正直私はこっちの水野が好きだったりします。

そしてやっぱり、ニノのあの独特の空気感っていうのは、もう、ホントに天性のものだなあって。よく、運も才能のうちっていうけど、ニノの場合、あの空気感も才能のうち、ってとこかなあ。あれは演技で出せるもんじゃないような。
青の炎を思い出しました、ちょっと。

そうかと思うと…水野になってもやっぱり相変わらずのワンコっぷりだったり。
いやあ。大型スクリーンにうつるワンコにはもう、キューンですよねheart02
朝帰りのシーンだったり、将軍のお目見えシーンだったりは、やっぱりワンコだなあって思いました。


細かいところだとやっぱりお信との恋愛模様にはキューンでした。

お信とのシーンは結構、全て好き。

しょっぱなの、好きなのに、お互い立場があってどうにもならないっていう設定だからこそ出てくる台詞だとかやりとりはホントに切ないし、

 「抱いてやってもいいんだぜ」

には「お願いします!」と力強く頷きまくり(脳内で『私は今、お信』状態。)、大奥入り決定した時のお信の鼻緒のシーンだとかチューには一瞬お信に殺意が芽生え(笑)、CMで散々観まくっているにも関わらず「旦那ぁっ!!」にはホロリとしました。そしてラストでお信が墓前にお供えしてるところにでてくる町人進吉さんとお信にもキューン。
「良かったねえ、ああ、ホント良かったねえ~」って原作通りだったら助かるってわかってるのに、それでもキューン。

勿論ニノ担ならば『おもすびもぐもぐシーン』だったり、朝帰りして自宅へ戻るときのぴょんぴょん跳ねて帰ってくるお姿だったり、そしてまあ、勿論その前の子種シーンですね。
あの色気。ここでも脳内ではいい感じに変換が行われている訳です…
「今、一緒に居るのはワ・タ・シheart01」みたいな。
…普段ここで変態道の修行はばっちりなのでこのくらいの変換ならば、きっと皆さんも簡単にできるはず(笑)
しかしあんな早くにあのシーンが入るとは。
心構えできてない時にいきなりだったのでドキドキしました。
いやあ、みぃ。さんもういい加減そんなこと恥じらう年齢でもないんだけど、あの前髪は反則だよ~薄明かりの下って言うのも…華奢な肩とか…嗚呼。しばらくおかずなしでご飯が食べられる。


大奥に入ってからのシーンでは、松島に大奥を案内されている最中の「…踏んでおる」「あっ!!」なシーンとか、足をひっかけられそうになってひょいっとかわすのに蹴っ飛ばされちゃったりとか、ほうきを剣に見立てちゃうところとか、まあ、これでもかっていうくらいにおちゃめな水野が前半立て続けに見られて、ほっこり。


正直、大奥はね、、ドラマで観たかったなあって思います。
お信とのやりとりはおおむね満足なんですが、もっと、大奥でいじめられていたのが、どんどん出世していく様だったり、原作にあった針の紛失シーンだったり、入れて欲しかったなあと思うので、2時間程度の映画ではちょっと収まりきれないなあと。もっと深く、丁寧にやって欲しかった。水野だけでなく、久通と吉宗とか、もうちょっと観たかったなあ。

しかし。
垣添はホントに可愛かった。
私たち、嵐ファンのようでした。
お針子さんが水野にきゃあきゃあ言ってる様がね。
きっとニノも一瞬水野から嵐のニノに戻っちゃうくらいのキャピキャピだったのでは?ってくらい可愛かった。(そして男同士のチューとかはどうでもいいんだけど、ニノのあの顎のラインと横顔ってホンッと綺麗なんだよね。クライマックスシーンにも通じるんだけど、ニノって全般的に全てのラインが綺麗だなあ。)
実は…その、ボーイズラブ的なモノが苦手なワタシは原作を読んだ時、垣添に感情移入は出来ないし「ないわ…」って思ってたんだけど、映画で見たらもう、ホントに可愛くて。男とか女とかどうでもいいんだなあっていうか、恋する気持ちって言うより、憧れですよね、彼の場合。それがなんとも。はにかむ表情とかホントに上手く演じられてて凄い。
実は9月に観たBECKでは全然感じの違う役を遣ってたんですよね、中村蒼くんは。
うちの母は同一人物と気付きませんでした。



杉下も勿論良かったなあ。

でもこれも、「金魚なのよ」のくだりとか「心が曇る」のくだりとか、特番で観ちゃってたから、やっぱり映画館で初めて観ていたらもっと、キたんだろうなあって残念。
やっぱり、出し過ぎは良くないですね。
垣添とは全然種類が違うけれど、杉下も水野のことを尊敬し、憧れもし、大好きなんだよね。
認めているというか。
自分は「ここでしか生きていけない人間」だし、その人生に、運命に、自分なりに今は納得しているのだけれど、その一方で水野の生き生きとした様が羨ましく、まぶしくもあり。
まだ若く美しく、そして何より肝の座った男らしい、飾らないまっすぐな水野に、自分には縁のなかったことだけれど、こいつなら何かでかいことをやってくれるんじゃないかみたいな、淡い期待(といっても松島や藤波みたいな己の欲の為とかではなく、純粋に水野が好きだから。そして勿論実力があるってちゃんと水野のことを理解している)もあったり。
男の友情っていうのかな~…尊敬に値する人間のことを、ちゃんと認めて受け入れるって実は難しいことなんですよね、杉下みたいな古参じゃ尚更。でも杉下には人を観る目があったし、自分より優れたものを受け入れる心ももっていたんだろうなあ、やっぱかっこいいなあ、杉下…



大奥、なんか、登場人物全てに、どこかしら、感情移入できる部分があって。
鶴岡にも、藤波にも、松島にも。
なんか、そこらへんもね、よかったなあ。



鶴岡の切腹エピは原作にはないんだけど、大倉くんがあんなに早い段階で死んでしまうとは思ってませんでした。びっくりした。
水野が鶴岡の気持ちを慮って介錯してあげるところも、いいんだけど、まあ、あんなこと殿中で勝手にやったら本来は水野も打ち首じゃないの?と思いましたが(笑)
ま、藤波や松島にとっての水野は人柱なわけだから、そこはこう、もみ消しちゃうんだよねえ。
折角の殺陣シーンも、ニノのあのおててやあんよがUPになったりすると若干ほほえましくてにこっとしてしまう私なんですが殺陣のシーン、良かったです。

鶴岡も切ない役どころですよね。
鶴岡って、単に出世したいっていうよりも、松島のこと好きなんだもんね、きっと。
出世のために仕方なくくっついてるっていうんじゃなくって、ちゃんと好きなんだろうなって。
だからこそ、水野に負けて、プライド傷ついたところに、「でも俺には松島さまがいるもんね♪」って思ったのに松島に思いっきり侮蔑の表情で見られて拒絶されたことで、爆発しちゃって。
戦いを挑んだ結果、水野があまりにも正論言うもんだし(将軍をお守り~の下り)、「ああ、もう俺このオトコに敵わないなあ、ってか俺、なにやってんの?最悪じゃねえ?もう、恥ずかしくて死んでしまいたい…」みたいな流れなんだろうな。「死んでお詫びを」より、「ヒトとしてオトコとして恥ずかしくてもう死んでしまいたい」って感じなのかな?って私は感じたんですけど、どうだったのかな?
だから鶴岡も被害者なんだよねえ、藤波と鶴岡の出世レースの…。そこに翻弄されちゃう鶴岡をまた、「かわいそうだけど、武士として、立派に切腹させてやるのが俺の勤め。せめて、少しでも早く楽にしてあげよう…」くらいの感じでもしかしたらお咎めがあるかもしれないのに介錯してあげる水野にもまた、きゅん。
そうそう。「拙者の方が~美しい」の下りも、「そうですねえ」といいたくなるくらい美人さんな表情してましたね。(でもお肌はどの出演者よりもニノがキレイだった。くふ。)
大倉くんって、大奥まで全然知らなくて、この前Mステに嵐さんと出た時も探したけど全然わかんなかった(笑)ってレベルだけど、ヤスコとケンジに出てた人なんだ~そういえば何回かみたことあるかも??って位の感じでした。あは。


変な意味ではなく、色んなところに、色んなコイゴコロ(憧れだったり、自己顕示欲だったり、いろんなものも含む)が見え隠れしていて、その想い故の行動やセリフがまた、ずーんとくる映画でした。



再び話が水野に戻りますが、クライマックスの斬首シーンでは、面紙で顔は見えないし、アングルも正面からというよりこう、斜め後から(ホクロがよくみえた…heart04)だし、うつむき加減なんだけど、横顔だったり伏せた目だったりで見事に演技してくれて。睫毛で演技できるオトコって、そうはいないよ~
睫毛で、演技してたもんね。

静かに心を閉じていく、無になっていく水野。

全てを受け入れた潔さ。

どこまでもオトコの中のオトコって感じで凄い良かった。
切ないんだけど、でもホントに澄み渡るくらい綺麗な心が。
最後まで、心を曇らせなかった武士の生き様が。
あのワンシーンに痛いくらいに盛り込まれていて。

いやあ、やっぱり凄いな、二宮和也。と
思わずにはいられなくて。

まあ、しかしあんなに白装束が似合うジャニーズアイドルって…

どーなのかしら(笑)



あんなに原作の水野のビジュアルからは遠いところにいるのに、なんで、ちゃんと水野なんだろうって、個人的には原作以上に素敵な水野で、もう、ホントに嬉しい驚きで。

私が個人的に唯一残念だなあってちょっと思ったことは、普段はニノちゃんのちっちゃいとこも大好きなんだけど、将軍が初めてお鈴廊下渡ってくる前、色とりどりパステルカラーの着物の中で漆黒の流水紋。みんな「何あれ」、とかいいながらもハッとする、みたいなシーンで、ニノちゃんがちっちゃいので若干こう…どーんとした威圧感みたいなものがなかったのが、ちと残念。あそこはもうちょっと、パリっと。あのシーンだけは水野に威圧感が欲しかったなあって。周りが大きい人が多かったのか、埋もれてました…。勿論ニノ担としてはちんまりニノちゃんが大好きなのですが、あそこはちょっと残念。
(悪口とかじゃないんですよぉおおおお(;;;´Д`)ゝ。映画ファンとして。冷静な。あそこは黒っていう地味な色なのに、着飾って綺麗な着物着ている誰よりも人目を引くってシーンだと解釈しているので、もうちょっとどどーん!って感じが欲しかったなあって。身長低めのイケメンだって世の中いっぱいいるんだからあそこ、水野の周りは低めの人にしてほしかったなあ。)

大ちゃんの怪物くんみたいにうわーんって泣く様なシーンはないので、剣術シーン以外は全般的に静の世界なんだけど、だからこそホントに目だとか眉毛とか睫毛とか、些細なところが演技してるんだよね。



映画を観て、帰った次の日。
なんか、ホントにニノの演技の世界から出られなくなっちゃって、古いドラマや映画をずーっと見続けてました。天国で君に逢えたらとか観て号泣して。


冒頭にも書いたけど、ホントにね、大奥、いい映画でした。でも、それ以上に大奥の世界観よりも、役者、二宮和也の世界に引き込まれて戻れなくなってしまった。

あくまでも私の中でのことですが、ニノの水野が、大奥の世界を超えちゃったんだなあって。(それって映画としては成功じゃないんじゃないのか、っていうつっこみは置いておいてください…苦笑)
ホントに凄い役者になったなあって。
前から演技が上手いことはよくわかっているけど、ホントにまた上手くなったんだなあってもう、ひたすら、感心というか。
恐ろしいヒトだ。


大奥って結果的にはハッピーエンドじゃないですか。
水野は死ななかったしお信の元に戻れて。
でも、観終わって何日たっても、胸がキューって締め付けられて息ができない映画でした。
正直こんなにひきこまれるとは思っていなくて。
観てる最中も勿論泣いたけど、そこまでどっぷりじゃなかったのに、終わってから凄くキちゃって、水槽の中にいる金魚の気分。ゆらゆら、ざわざわしてます、心にさざ波が立っています。

なので、細かいことを語るよりも、水野とニノちゃんに感じたことを中心に書いてみました。
めちゃめちゃ長くなってしまったのでここらへんで…(苦笑)だって細かく書いたらさあ、それこそニノの出てるシーン全部に言いたいことありますから(笑)

長々と私のひとりよがりな感想にお付き合いいただきましてありがとうございました。
皆さんの感想も聴かせてくださいね~。

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受信: 2010年10月16日 (土) 22時51分

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