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嵐 二宮和也 BAY STORM 10/24 ②

「先日、玉木宏さんのラジオを聞いていた時、その時に、ニノにおごってもらったと言ってました。 私はその時玉木さんを疑ってしまいました。まさかニノが?と、思わず呟いてしまいました。二宮さん、ごめんなさい」




STBY「うん。」  

ニノ「そうなんす、玉木くんと。」

STBY「御馳走されたと。」

ニノ「そん時は。まっ、いっぱい居たんすよ。メイクさんと、あとー、けっぱつさんと、髪の毛やる人ね、髪結いさんと。」

STBY「はい。」

ニノ「あとぉー……、誰が居たっけな?あと、玉木くんでしょっ、俺でしょっ?あっ、で、真希ちゃんも、なんか、暇だったらおいでよって話になって。8人?ぐらいで飯食いに行って。で、まあ~、誘った手前さぁ。お前が払えよってなるじゃん。」


※「じゃん」の言い方がまたこう…可愛らしい…




STBY「はい。」

ニノ「まあ~、みんながそう思わず…しても。」

STBY「まあ~、空気がね。」

ニノ「うん。だって、お前が誘って、えっ?で割り勘ってなんだ?みたいになっちゃたら、なんか、みんなも、食べてておいしくないだろうなって。ねっ。」

STBY「成程。」

ニノ「そん時は、僕。が、出し、た!って話ですよね。」

STBY「そんな珍しくはないですよね。」

ニノ「まあ~、珍しくはないですけどぉ。でも、まあ、僕はね。まあ~、そのぉ~…、パブリックイメージとしては、ケチって言うイメージがあるのかなっ?」

STBY「(笑)」

ニノ「うん。まあまあ、別にいいんだよっ。」

STBY「まあ~まあ~人それぞれ。捉え方ですから。」

ニノ「そうそうそう。本人は。別におごっててもさ、まあ、みんながそういう風に思ってくれた方が、うん。」

STBY「あぁ~成程。」

ニノ「いいのかなって。」

STBY「あ~はいはい。」

ニノ「うん。別に、まあ~、(笑)おごってはいるかもしれないけども。」

STBY「ぅ~ん。」

ニノ「別に、そういうことをね、じ、自分から言うことでもないですから。」

STBY「まあ~、そういうことですよね。」

ニノ「そうそうそう。まあ~だから、そこはね。ま、タマキングが。そうやってゆってくれたってことで。」

STBY「ねっ。」

ニノ「う~ん。こないだも、『いいとも』で会いましたよ、そういえば。」

STBY「ああ~そっか、そっか、そうですよね。」

ニノ「手押し相撲やりましたよ。」

STBY「(笑)」

ニノ「玉木くん本気だった…、めっちゃ痛かったんだから。玉木くん…」

STBY「(笑)」

ニノ「強いんだから、あの人。」





「文化祭の前夜祭の企画で、『クラス対向のクイズ大会』があって、その時、イントロで♪a Day in Our Life♪が流れました。 でも、その曲が主題歌だったドラマを答えなければいけなかったのに、私はびっくりしたのと、嵐ファンだったとあまり公言していないのに、クラスのみんなが一斉に私の方を見た事もあって、頭が真っ白になり、結局答えられなかったでした。1組の皆さんゴメンなさい。そして翔さんゴメンなさい」




STBY「ほお。」

ニノ「へぇ~。あっ、『STBY、答えは?』って書いてありますよ。」

STBY「(笑)答えは…。」

ニノ「ドラマを答えなきゃいけないんだって。」

STBY「木更津キャッツアイですよ。櫻井翔くんが出てます。」

ニノ「木更津キャッツアイ。」

STBY「はい。の、主題歌ですよね。」

ニノ「そうですよね。」

STBY「はい。」

ニノ「どうなんすか?あれ。500円でしたっけ?」

STBY「まっ、500円シングルでしたね、あれはね。」

ニノ「500円シングルとか、懐かしいですね。」

STBY「ワンコインシングル的な。」

ニノ「あれはぁ~、あれでしたっけ?あの、なんか、足がビヨーンって伸びてるやつでしたっけ?怪物くんみたいに。んふっ(笑)怪物くん、手でしたっけ?」

STBY「怪物くんは手でしたけど。なんか、足が、モニョーってなんか。」

ニノ「なんか、ビヨーンって伸びてるやつじゃなかった?」

STBY「そう。」

ニノ「なんか、そんな感じだったよね。」

STBY「そうですね。」

ニノ「あれかぁ~あぁ~でい。」

STBY「ねぇ~。」

ニノ「a Day in Our Life…。」

STBY「ねぇ~、でも、嬉しいですねぇ~、こうやってねぇ~。こう~、学校のね、行事に、色々、嵐さんの曲を…。あれっ?」

(a Day~のイントロ流れる)


ニノ「ああぁ~…。」

STBY「あっはっはは(笑)」

ニノ「あぁ~確かに、これじゃあ~わかんないなぁ~。でも、CDとまた違うんですよね。コンサートでやってるパターンって。」

STBY「ちょっ違いますね。」

ニノ「なんかね。懐かしいなぁ~。あれ、ベストアルバムに。a Day in Our Lifeって入ってます?」

STBY「去年出たやつですか?」

ニノ「うん。」

STBY「去年出たやつ…、で、あの、入ってますよ。」

ニノ「あっ、ホント!?」

STBY「あの、全…、あの~シングルですから。」

ニノ「あっ、ホントだっ。」

STBY「入ってますよ。デビュー曲から。」


(別バージョンのa Day~のイントロ流れる)


ニノ「あっ…。(笑)全然違うんだねっ。」


※ここの「あっ…」がホントに素の「あっ…」でこれまたなんとも可愛らしい…



STBY「はい。」

ニノ「成程ね。まあそういうの、まあ、一斉にね、注目されるとね。だから、クイズ番組とか見ててさ、なんで答えらんねぇ~んだよとか思うんだけど。いきなりそこに、の、場に立ってみると、答えらんなかったりするんだよね。」

STBY「そうです。」

ニノ「そういう状況になっちゃったんだ。」





『君に届け』/flumpool





ニノ「いやぁ~…いいですね~。青春って感じがするなっ。」

STBY「ねっ。」

ニノ「うぅ~ん。このflumpoolさんいいですねっ。」


※私もこの人達好きです。ニノとは何気に音の趣味が似てるのかなあ???


STBY「いやっ、あの…。」

ニノ「あの、パワーバランスが、凄いいいバンドだと思います、ここは。」

STBY「ほお~。」

ニノ「こういう曲…、が出来るバンドって、なかなか、居なくないですかぁ~?カッコいい、その、音がいいとかが、声がいいとか、色々。理由はあるにせよ。こういう曲が出来る、バランスを持ってるバンドさんってのは、凄くいいですよね。」

STBY「うん。」

ニノ「ちなみに、これ、映画、多部ちゃんが出てる映画なんすけど、三浦くんと。」

STBY「はい。」

ニノ「三浦春馬くんだよね。」

STBY「そうそうそう。」

ニノ「そこの、プロデューサー、『君に届け』のプロデューサーと、『GANTZ』のプロデューサー同じ人なんすよ。」

STBY「へぇ~。そうなんすか。」

ニノ「だっ、プロデューサーってすごいよね。」

STBY「凄いですねぇ~。」

ニノ「全然、違う…。」

STBY「う~ん。」

ニノ「作品を、そうやって、プロデュースしてく訳じゃん。」

STBY「ねっ。」

ニノ「でも、『GANTZ』の後半戦、もっ『君に届け』のことしかやってなかったんですけど。
すげぇ~楽しそうでした。」


STB「(笑)そっちもそっちで楽しい、と。」

ニノ「なんか、もう~こっち。半年ぐらい…、んっふっふふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「血だらけだったんで。」

STBY「(笑)」

ニノ「んっふふふ(笑)なんか…。」

STBY「ちょっと新鮮だったんですね。」

ニノ「そっ。なんか『君に届け』に行くってなった時、ちょっと凄い楽しそうでした。」

STBY「成程ね。」

ニノ「うん。1人で解放されてた感が。」

STBY「(笑)」

ニノ「でも、それも。ちょうど10月の頭ぐらいだったかな?公開したのが。『君に届け』も。いい成績残してたでしょうし。歌もいいですね。」

STBY「ねっ。」

ニノ「うん。いい曲。青春だなっ。」

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