« 嵐 二宮和也 BAY STORM 10/10 ② | トップページ | 『大奥』 »

嵐 二宮和也 BAY STORM 10/10 ③

『Dear Snow』大奥の主題歌と言う事で、凄く楽しみにしてました。凄く良いです。凄く好きです。二宮くんの声好きです。歌上手すぎます。聴いた後、凄い興奮しました。ジャケットも、大奥っぽい感じでしたね。レコーディングの裏話などあったら聞かせて下さい。大奥も楽しみです。絶対2回は見ます。ラジオで読まれたら8回見ます。



※ここまでほめちぎったメール自分で読むのって笑っちゃわないのかなあ。私は照れちゃいます。


STBY「おっ!」

ニノ「6回の差は…。」

STBY「何ですか…?」

ニノ「大きいですよ。」

STBY「ねぇ~。」

ニノ「うーん。」

STBY「ありがとうございます。ホントに。」

ニノ「ジャケットも大奥っぽい感じでしたね、と書いてあるんですが。」

STBY「はい。」

ニノ「もうジャケットとか出てるんすか?どっかに?」

STBY「あの~、まあ~、雑誌で、CDの紹介だったり、そういう所では…。」

ニノ「ええ~。」

STBY「出てますけども。まあ~、そういうのを、見て、ね。」

ニノ「どうなんですか?Dear Snowは?」

STBY「好きですね、僕は。沁みますね。」

ニノ「何位ですか?」

STBY「もっ、トップ3です。」

ニノ「なんかトップ3…、毎回トップ3で来ますね。」

STBY「はい。」

ニノ「入れ替わりが激しい?」

STBY「あの、非常にですね、あの~…曲がいいです。…嵐さん。」

ニノ「はい。」

STBY「なんだか知らないですけど。」

ニノ「それ、作ってる人がね、素晴らしいんでしょうねっ。」

STBY「ねっ。素晴らしいですね、ホントに。」

ニノ「どこがいいんですか?今回のDear Snowに関しては?」

STBY「どこがいい?」

ニノ「うん。」

STBY「う~ん。このなんかこう~、新しい挑戦的な、感じの曲調ですよね。」

ニノ「ほお。」

STBY「はい。ちょっと、あの~、映画…、の、世界観、ってのもあると思うんですけど。」

ニノ「ほお。」

STBY「まっ、とにかくいい。」

ニノ「なんで、一言、一言に、そぉ~んなに間があるんすか?」

STBY「(笑)」

ニノ「なんか、読み込んでるんすか?」

STBY「いやぁ~、読み込んでないですけど。もっ、これ、曲がいい、悪…、良くない、って言うのは、もっ直感ですよ。その人の。」

ニノ「はい。だっ、それがどこが良かったのか聞いてたんですけど。」

STBY「これぇ、説明できないですねぇ~。」

ニノ「えっ!?」

STBY「あの、直感で、あっ!いい曲!あっ!これはちょっと!」

ニノ「じゃっ、これはちょっとって曲?」

STBY「えっ!?」

ニノ「んふふふ(笑)言ってもらえますか?」

STBY「ここは、ちょっとって曲?」

ニノ「これはちょっとって曲。が、存在するから、これはいいって言う…。」

STBY「はい。いやっ、でも、ちょっと…、ラジオの電波には乗せらんないですね。」

ニノ「ああ~。なるほど。」

STBY「言えますけど。」

ニノ「わあ~、大人になっちゃったねぇ~。なんかつまんねぇなぁ~。」

STBY「(笑)いやっ、言っても多分切られますよ。」

ニノ「それ、だから、バキュン入れるから大丈夫ですよ。」

STBY「言っちゃいますよ。」

ニノ「うん。」

STBY「(バキューンバキューン)!」

ニノ「んはははははっはははは(笑)わあーーーーっ!」

STBY「わあーっ!わあーっ!わあーーーーっ!これ、もう~バキュンですよ。」

ニノ「わあーーーっ!いや、バキューンですけど。」

STBY「あのね、バキューーーン!わあ~。」

ニノ「はい。もう、その、言うたび、バキュン入れなきゃいけなくなるんで。」

STBY「ちょっとね、サビがわかんないんです、僕的には。」

ニノ「えっ!?それはわかるんじゃないですか?」

STBY「いえっ、そりゃ何回も聴けばわかるんですけど。なんかこう~。」

ニノ「あっ、もっ、その、初見じゃないけど、初めて聞いた時に…。」

STBY「そうです。ちょっとわかんなかったです。」

ニノ「だから。あんま…。」

STBY「ちょっと入って来なかった。」

ニノ「なるほどねぇ~。まっ、そういう曲もあるってことですよね。STBYの、これはイケてないって曲、バキューーン!ってことで…。」

STBY「バキューンが入りますけどね。」

ニノ「さっ!続いて、こちらのコーナーにまいりましょう。」




クイズ!ラジオなのに




ニノ「さっ、このコーナーは、1ヵ月の一度のスペシャルコーナーということで。まずはリスナーの皆さんの、正解率でゲット出来るプレゼントを紹介しましょう。35%以上でSTBYのお土産。50%以上でお宝音源。そして70%以上でレアグッズと言うことで、クイズのおさらい。先月は、こんなクイズを出題しました。【ニノくんの目の前にあるペンは?】1番赤ペン、2番青ペン、3番黒ペン。さあ!何番だったと思うのか、理由をご紹介しましょう~。」



~リスナーの方からの理由~



ニノ「正解は、1番の赤ペンでしたぁっ!パチパチ(拍手)さっ!それではですね、正解した方の中から、1名様に当たるという、僕が描いたイラスタの…、イラストのステッカーセット。当選はこの方!やーーっ!ペンネーム『弟がLoveRainbowの振り完璧です』おっ!凄いな、それ。」




※「おっ凄いな、それ」のところが凄い素のトーンでかっこよかったです

STBY「おおーーっ、凄い。」

ニノ「だと思います。くふっ(笑)何の『だと思います』だったのか…。」

STBY「(笑)」

ニノ「これ、新しいやつが、行くんだよね?はい。いきなりおめでとう!」

STBY「はい。」

ニノ「さあ。ということで、正解率。気になる正解率は。なんと、89%!!!」

STBY「いやぁ~~凄い凄い」

ニノ「過去、最高の正解率と言うことで。レアグッズ獲得です。リスナーの皆さん、お宝音源が聴けると頑張ってくれたみたいですが、その場合は、んふっ(笑)50%から、くふっ(笑)69%の正解率出さないと。なるほどーーーーっ!厳しいね世の中。」




※なので私は応募しなかったんですけど、考えてみたら、応募しないのもダメなんですよね?敢えて間違った解答に応募して、正解率を下げるという先方にしないとダメなんだよなあ…しくじった。



STBY「うーん。」

ニノ「くぅ~~。今回は、89%だったので、70%以上のプレゼント、まあ、イコール、レアグッズをプレゼントしようということでございますけども。今回は…。」

STBY「はい。」

ニノ「何を?」

STBY「えっ?あっ!」

ニノ「はいっ?」

STBY「はいっ?」

ニノ「いやいやいや、レアグッズです。」

STBY「これレアグッズですよ。かなり。」

ニノ「いやっ、これダメです。」

STBY「すいません。ホントに。」

ニノ「はあぁ~あ。」

STBY「あの~。」

ニノ「なめてんだよっ。」

STBY「昨日…。」

ニノ「ああ~、昨日メールしてんのに。」

STBY「あの~。」

ニノ「bayfmなめてるんだよ。」
 
STBY「全然なめてないです。」

ニノ「なめられたわぁ~。なめられたモンだわぁ~!!」

STBY「あの~、ホントに。申し訳ございません。ホント、もう~、あの~、選びに行く、時間…、」

ニノ「いやいや、レアグッズですから。」

STBY「レアグッズ…。」

ニノ「選びに行く時間とかじゃなくて。」

STBY「はい。あれぇ~?」

ニノ「レアグッズなんで、それ、選びに行ったら、もう~STBYのプレゼントと何の変わりも…無くなるんで。35%だろうが、89%だろうが、変わらないクオリティーは困るんですよ。」

STBY「レアグッズ…。再来週。必ず。」

ニノ「んふふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「おお~覚えた。来週じゃないんですね?」

STBY「再来週必ず!」

ニノ「いやっ、じゃあ、それは…。」

STBY「お時間、下さい。必ず納得のいく、レアグッズ、1つお持ちいたします。」

ニノ「せっかくねぇ?」

STBY「はいっ?」

ニノ「じゃあ、レアグッズ当たった人だけでも紹介しとこっか。」

STBY「是非」

ニノ「ペンネーム『ニノのソロにドキッとしちゃった』ということで。おめでとうございます。」



※声のトーンが下がり、棒読みニノちゃん。ちっともめでたい感じではありません(笑)



STBY「楽しみに待ってて下さい。」

ニノ「なんかねぇ?せっ…、もうねぇ?、すぐあげて欲しいよねえ?」

STBY「そうですよねぇ。あれっ?」

ニノ「なんで…、忘れちゃうんだろうなぁ、ホントに。」

STBY「いやっ、忘れてないです。」

ニノ「いやいや、じゃあ出して下さい、なんか。」

STBY「いや…、あの…。」

ニノ「ねっ。ほらっ、さっきもそうなの。もう覚えてないのに、覚えてますとか言うのよ。持って来てないのに…」

STBY「覚えてますよ~、もう~。」

ニノ「忘れてんのに、忘れてないですって言うって凄くないですか?」

STBY「(笑)」 

ニノ「夏休みの宿題やってないねって先生に言われてんのに、やってますって言ってるみたいなもんだよっ。」

STBY「(笑)」

ニノ「白紙で出して。」

STBY「ダメですねぇ~、これは、もうホントに。」

ニノ「可哀想だなぁ~『ニノのソロにドキッとしちゃった』さんね。」

STBY「ねぇ~。」

ニノ「可哀想だよねぇ~。クイズ、新しいクイズ。」

STBY「(笑)」

ニノ「今から、僕があることをする、と。何しよっか?」

STBY「アミダでもしますか?」

ニノ「アミダ!?アミダっ!?んふっ(笑)」

STBY「ん?」

ニノ「アミダして、どうしようと思ったんすか?今?」

STBY「えーー、」

ニノ「ちょっと聞こかなっ。楽しそうだなっ。」

STBY「あー、らー、しっ。アミダをして『あらし』の3つの文字の内、どの文字に、当たったか?」

ニノ「俺が?」

STBY「はい。」

ニノ「じゃあ、俺、ココ!」

STBY「真ん中。はい。行きますか?」

ニノ「はい。」

STBY「じゃあ、スタート。」

ニノ「ちょっと、これ、やってる間の音を、お願いします。」

STBY「えっ!?」

ニノ「いやっ、なんか、盛り上げる音ですよ。」

STBY「チャンチャカチャン、チャン、チャンチャン~(略)」

ニノ「んははははっははははは(笑)」

STBY「はい。」

ニノ「さあっ!ということで、ニノくんが、アミダくじをやった、結果?は、『あらし』のうちの何だったのか?1番『あ』、2番『ら』、3番『し』ということで。」

STBY「はい。」

ニノ「是非っ!これ、ヒント、欲しいなぁ?」

STBY「ヒント!?」

ニノ「いやっ、僕、の、その、リアクションって、今、あんまり、もう出来なかったですから。  
ちょっと、チャンチャカ言ってただけだったのでぇ…。これ、難しいと思うんです、非常に。」


STBY「成程、成程。」

ニノ「だから。もう、もっ、遠回りしててもいいですよ、全然、STBYなりの、ヒントをちょっと。」

STBY「ヒントね。」

ニノ「はい。」

STBY「まっ、嵐らしいっていう感じですかね。」

ニノ「嵐らしい?」

STBY「はい。ヒントです。」

ニノ「まっ、どれも嵐だからなぁ~。」

STBY「嵐らしい。」

ニノ「嵐らしいのが、答えだったと。」

STBY「答えです。」

ニノ「って言うことですよね?」

STBY「はい。」

ニノ「もう、ちょっとよく意味わかんないですけど。これでわかった人は、凄い…、」

STBY「凄いと思います。」

ニノ「ねぇっ?」

STBY「はい。」

ニノ「ということですよ。ということで、皆さん、是非ね、このクイズに参加して頂きたいと思います。」



Dear Snow


~ペンネーム大賞など~



ニノ「ではっ!bay stormは、そろそろお別れの時間ですが、嵐情報ありますか?」

STBY「嵐情報。来週。の、放送をぜひ聞いていただきたいですね。」

ニノ「なんでですか?」

STBY「ちょっと、発表がございます。発表ございます。」

ニノ「えっ!?」

STBY「えっ!?」

ニノ「発表してくれる?」

STBY「はい。」

ニノ「なるほど。」

STBY「そうですね。是非聞いて頂きたい。」

ニノ「わかりました。ということで、お相手は、嵐の二宮和也でした。また来週~。」



|

« 嵐 二宮和也 BAY STORM 10/10 ② | トップページ | 『大奥』 »

嵐:ラジオ」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1296456/37227808

この記事へのトラックバック一覧です: 嵐 二宮和也 BAY STORM 10/10 ③:

« 嵐 二宮和也 BAY STORM 10/10 ② | トップページ | 『大奥』 »