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嵐 二宮和也 BAY STORM 11/28 ①



『ぬ!』





ニノ「はいこんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言はラジオネーム、『フリーター、家買ってね』さんから頂きました紹介しましょう。」



「私のクラスでは、ニックネームの代わりに、平仮名イメージで1文字の名前を付けているんです。『ぬ』は、ド天然の友達です。他にも、中途半端な事をよくする友達が『じ』だったり、他にも『お』や『ぴ』など、変な名前もたくさんいます。ちなみに、私はクラス1の嵐好きと言うことで『あ』です。」




ニノ「だって。」

STBY「おぉ~。いいじゃないっすか。あ。あ~ちゃん。」

ニノ「あっ、『あ』です。」

STBY「あぁ、あ、あっ、あ、はい。嵐ね。」

ニノ「今の、結構ギリギリだったんですけど、大丈夫なんすね?今の?」

STBY「はい、大丈夫です。」

ニノ「大丈夫ですね。」

STBY「大丈夫です。嵐好き…、っと言うことで。『あ』と言うことで。」

ニノ「はい。じゃっ、僕は何になりますかね?」

STBY「『に』。にのみやの『に』」

ニノ「あっ! あのっ、そういうことじゃないんです、多分。」

STBY「あっ、そういうことじゃない。」

ニノ「はい。この人も多分、多分、始まりは『は』なんで。」

STBY「あぁ~。そっか。そっか。」

ニノ「『は』が『あ』になってる理由が嵐好きだから、と言うことなんですね?」

STBY「う~ん。なるほど。」

ニノ「はい。そうすっと、もうわたし、完全に。ぐふっ(笑)あの、頭文字、な、だけになってしまうんで。」

STBY「(笑)」

ニノ「理由が。」

STBY「…『て』ですね。」

ニノ「ほお!!『て』?」

STBY「『て』。」

ニノ「なぜ?」

STBY「天才。」

ニノ「それはSTBYですよ。」←無表情な声。

STBY「あっ、そうか。」←ええええっ?

ニノ「あぁ~『そうか』、なんですね。」

STBY「あ~…認めちゃったっ。」

ニノ「んふふふ(笑)」

STBY「(笑)」

ニノ「なんだ?こわい、こわい、こわい、こわい。」

STBY「あぁ~怖い怖い怖い。」

ニノ「まっ、このようにねっ、まだまだオープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集していますので、えー、詳しいエピソード付きで送って来て頂きたいと、思います。」




『LIES,LIES.』 Dreams Come True




神が来た



「先日、ばったり小学校の同級生に7年ぶりに会いました。しかも、私は、嵐さんの国立競技場のコンサートへ行ったのですが、その友達は、私が行った次の日の国立競技場公演に行き、なんとその席は、私と全く同じ席だったのです。久しぶりに再会できたのもちょっとミラクルですが、7万もある席の中でも、全く同じ席に座った人に偶然会うなんて、まさに神が来たと思いました。」


STBY「う~ん。」

ニノ「これっ、凄いなっ!」

STBY「これは凄い。あの7万人の中で。ねぇ~。」

ニノ「これ凄いね。ちょっと、ごめんなさいっ、今しゃべってるから。」

STBY「あっ、ごめんなさい、ごめんなさい(笑)」

ニノ「これって凄い事だと思いません?確率的に、どれぐらいなん…?」

STBY「7万分の1?」



※実際は、FC会員数、国立に応募した人の数、も考えると7万分の1なんて確立ではないと思うんですけど…これ、ホント凄いですね。

ニノ「7万分の1かぁ~。7年ぶりに、同級生に会ったんでしょっ?」

STBY「あぁ~、ラッキーセブンと言うことですね。」

ニノ「おっ!どういうことですかぁ?」

STBY「7年ぶりに会った。」

ニノ「はい。」

STBY「7万分の1の席を。共に、シェアした。」

ニノ「…はい。」

STBY「うん。」

ニノ「シェア…」


※だよね?この場合、シェアって言い方ちょっと使い方間違ってるよね?(笑)若干「…?シェア…?」なニノちゃんが可愛いのheart04




STBY「ラッキーセブン。」

ニノ「はいっ!」

STBY「はい。」




「私は、ソフトテニス部に入っているんですが、顧問の先生が喋る時に、いつも飛行機が通って、何を言っているのか全然聞こえないんです。飛行機が来て喋ってるんじゃなくて、必ず、喋ってる途中で来るので、本人が意図的にやってる訳じゃないと思うんです。まさに神が来た。いや、神に嫌われてる?と思いました。」




ニノ「この人がツイてないか、それとも、部活動がものすごい、正確的に終わってるのか、どっちかでしょうね。」

STBY「あぁ~、そう分析しますね。確かに。」

ニノ「だって、飛行機的には、やはり…、くふっ(笑)正確に飛んでる訳ですから。」

STBY「そうですね。」

ニノ「何時発の、何時着っていうのは、もっ、わかってることな訳ですから。」

STBY「はい。」

ニノ「それと部活動が、ちょっとリンクしているのか。」

STBY「う~ん。」

ニノ「どうしても通ってしまうん、でしょうね、それは。先生の喋る…、だから、前にしてみる、とかね。前ならば、後にしてみるとか。するのは、どう、ですか?」

STBY「いやっ、いいと思います。そうしましょう。」

ニノ「あっ、いやっ…、でも…、」

STBY「あっ、はい。」

ニノ「この…、人、が、それは考える…、14だから…。」

STBY「あ~、まぁ~そうですね。14…」

ニノ「14だと、でも、1番上かもね。部活動で言うと。」

STBY「う~ん。」

ニノ「もう~、最後の、的な、話じゃない?違うかな?そうだよね?あと…、今その、中学校の話で思い出したんですけど。早生まれの人って居るじゃないすか?」

STBY「はい。いますね。」

ニノ「で。中学生や高校生、まっ、究極、大学生…、大学院生…、までいいと思いますけど。社会人になった時にぃ~、学年で言うと一緒なんだよねっ…、」

STBY「う~ん。よく…」

ニノ「って、何年まで使っていいと思います?もう学生じゃ、んふっ(笑)ないじゃないですか?そこに関して言うと。」

STBY「はい。まあ、えいえ…」

ニノ「今ね、僕たち、ずーっと考えてるんです、それを。」

STBY「う~ん。あ~なるほど。」

ニノ「あっ、そう~。しにがみ…、死神が、今、10万63歳だから…、そうなると…」

STBY「10(笑)万、63歳!凄いですね。」

ニノ「同級生だと言うんだ。まあまあ、いつまで言っていいのかなぁ~?いつまでも言ってます~?STBYも?」

STBY「言ってますよ。」

ニノ「学年で言うとぉ~、んふっ(笑)って?」

STBY「はい。(笑)学年で言うとぉ~、みたいな。」

ニノ「言うんですか?」

STBY「言います。言います。」

ニノ「へぇ~…。もう~、学校…、卒業…、されて…」

STBY「もう~、だいぶ経ち…、だいぶ経ってますけど。」

ニノ「あれ、いつまで言っていいんですかね?まぁ~、別に、言っちゃいけないなんて決まりは、ないと思うんですけどぉ。」

STBY「うぅ~ん。まっ、おかしくはない。わかりやすい。」

ニノ「わかりやすい?」

STBY「うぅ~ん。」

ニノ「早生まれなんですよぉ。で、よくない?83年の6月でぇ~、あっ、でも、わたし83年の1月だからぁ~、あっ、じゃっ、学年で言うと1個下になんの?」

STBY「(笑)」

ニノ「かな?82年の?1月の人と、俺一緒?違うか。」

STBY「う~ん。難しいぃ~ですねぇ~。」

ニノ「84年の1月の人と、おない年ってこと?」

STBY「同じ歳ってことですね。」

ニノ「同じ学年ってことだ。ほらっ、なんか…、もう……わかんなくなっちゃうんだよね、あれね。…学年で言うと…」

STBY「う~ん。」

ニノ「って、ほらっ、いつまで使ってんのかなぁ~っと思って。いい…、まっ、決まりはないからいいんだけどさっ。」





「この前、学校でハードル走をやりました。友達が何回走っても、全部倒して走りぬけちゃうんです。ある意味、凄くないですか?ニノちゃんも、こんな経験ありますか?」





STBY「痛くないんですかね?」

ニノ「俺も、今、思ったの。」

STBY「ねぇ~。」

ニノ「走り抜けるんでしょう?」

STBY「う~ん。」

ニノ「いちお、ハードル走をやって、倒してるって、言う、ことなのかな?で、それだったら痛くないでしょう?」

STBY「う~ん。」

ニノ「蹴っちゃえばいいんだもん、あれ。」

STBY「あっ、そっか。まあ~、ちょっとね、危ないですからね、気を付けて、もらいたいなぁっと、思いますが。」

ニノ「あっ、なんか、ちょっと、ハードルで?」

STBY「へえっ!?」

ニノ「危険なことでもあったんですか?」

STBY「いやっ、いやっ、ないですけど。」

ニノ「じゃあ、それを川柳にして頂きましょう。」

STBY「(笑)来ました~。」

ニノ「ハードルであった危険なことを。」

STBY「いやいや、危険なことは…。」

ニノ「川柳で。」

STBY「ないです。ないです。」

ニノ「いやいや、お願いします。」

STBY「あの~、あれよ、危ないからね、ハードルは。凄い(笑)足ぃ~、引っ掛かるよ。」

ニノ「ふふふふ(笑)」

STBY「ふっ(笑)ちょっと、微妙ですね…。」

ニノ「はいっ?」

STBY「あっ、いやっ、何か…」

ニノ「いやいやっ、ハードルで危険なことを、川柳にしてもらっただけなんで。」

STBY「はい。」

ニノ「別になんか微妙とか、うぅ…、絶妙とか、そういうことじゃないんです。誰でも出来るのが川柳の良さですから。」

STBY「そうですね。」

ニノ「出ました!5・7・5・3・8です。」

STBY「(笑)」

ニノ「もうなんか…」

STBY「会話ですね、これね。」

ニノ「これ、最終的に…ふっ(笑)STBYの電話番号になる、とか、なんないですかね?」

STBY「電話番号…」

ニノ「もう、ちょっと、お願いしますよ。あと、なん…、あと、ね?固定電話と、あとぉ~、三桁、四桁ぐらいでいけるんで。」

STBY「ホントですね。うぅ~ん。確かに。確かに。」

ニノ「すげぇ~なぁ~っ。」

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