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嵐 二宮和也 BAY STORM 11/7 ③

裏嵐



嵐にしやがれの、松岡修造さんの回を見ました。最初っから最後まで、ずっと笑っていたので、番組が終わった時には、かなり疲れてました。何年か前に、空港で搭乗待ちをしている松岡さんを見かけました。静かに本を読んでいました。プライベートだから当たり前かもしれませんけど、テレビで見る熱い松岡さんとは、全然違うなぁと思いました。二宮くんは、松岡さんと共演してみて、どんな印象を持ちましたか?




ニノ「見ました?見てないか?」

STBY「いやっ見ました。見ました。見ましたよ。」

ニノ「見た?」

STBY「おもしろかったですよね。」

ニノ「いやぁ~…、さすが、ですよね、ホントに。」

STBY「ねっ。何にやるにしても、こう~全力って言うね。」

ニノ「そうそうそうそう。」

STBY「ラーメン食べるにも。」

ニノ「うん。」

STBY「こう~、すごい全力疾走…というか。」

ニノ「なんかぁ~……いい人だよね。」

STBY「いい人ですね。」

ニノ「あの~、」

STBY「まっすぐと言うかね。」

ニノ「凄い…、お家で育ったのにさ。」←「おいえ」と言ってました。「凄いいえ」「凄い家柄」もしくは「凄いおうち」じゃないですか、普通?「凄いおいえ」…なんか漢字読めない子供みたいで可愛かったheart04

STBY「ねっ。」

ニノ「ああも…、まっすぐ………、ねえ?」

STBY「生きられる…。」

ニノ「そう、生きてるって言うのが…ちょっと感動しますよね。」



※まっすぐ…まっすぐっていうより熱い?気がしますが。まっすぐとはちょっと違うような気がするけどどうなのかな~?



STBY「(笑)」

ニノ「僕は。多分、嵐の人たちは、みんな、あの、好きなので。」

STBY「はい。」

ニノ「あの…凄く嬉しかったはずですよ。」



※ニノが一歩引いて「嵐さん」と言ったり「嵐の人たち」とかいうのが私は結構好きです。なんか可愛い。happy01



STBY「う~ん。」

ニノ「松岡…さん、が、来たってことが。」

STBY「そうですよね。」

ニノ「しかも、年に1回しか、バラエティーに出ないって言ってんのに。」

STBY「ねぇ。らしいっすね。」

ニノ「出て…、る、からねぇ~。」

STBY「凄いですよ。奇跡ですよ、ホント。」

ニノ「あ…、キセ、キ?あ…。」

STBY「はい。」

ニノ「ああ……。そう…、ですよね。」

STBY「そりゃぁ、もう~1年に1回の所を。」

ニノ「はい。」

STBY「選んで頂いたと。」

ニノ「そう、ですよね。」

STBY「う~ん。」

ニノ「キセ?」

STBY「奇跡。」

ニノ「奇跡、ですよね。そうですよね。」

STBY「はい。凄いです。」

ニノ「いや、でも、ホント、マジで、嬉しかったなぁ、あれは。」

STBY「ねっ。」

ニノ「う~ん。」

STBY「面白かったっすもん、なんかホントに。」

ニノ「いや、なんか、また来て欲しいとかってぇ、言う感じでもないじゃない?」

STBY「うぅ~ん。」

ニノ「ゆえないって言うかさぁ、あのぉ~…、」

STBY「まあね。」

ニノ「ホント1年に1回だから。こっちが番組続けてないと。ねえ?」



※えぇええええっ?そこ?そこなの?(笑)



STBY「ねぇ。」

ニノ「1年で番組終わっちゃったら、もう逢えない訳ですからぁ~。いやっ、なんか、でも、それはそれで貴重な体験でしたよ。」

STBY「ねっ。」

ニノ「1年に1回の人に逢えるって言うのは。」



※またもニノちゃんの不思議な着眼点にドッキリheart02やっぱり「二宮語録」として本を出さねば…バラエティーやラジオだけでも、ニノちゃんの一風変わった着眼点やナイスツッコミ、感動する言葉の数々…相当数ありますよねえ?





最近、大野くんが、家で放し飼いのクモを飼っていると…
(STBY「はい。」ニノ「クモ?」STBY「クモ。」ニノ「あぁ~…。」STBY「はい。」)
ラジオでよく話しているのですが。
(STBY「うんうん。」)
マサオという名前を付けて
(STBY「(笑)」)
お腹空いてないかぁ~?と、話しかけてるそうです。
(STBY「うんうん、そうですね。そうです。そうです。」)
忙しくて、疲れてしまったのでしょうか?
(STBY「(爆笑))
いつも近くに居る二宮くん、大野くんは大丈夫でしょうか?




STBY「大丈夫です。これは僕、話知ってます。」


※ここで、なんでアナタが答える…お前はニノか!ニノなのか!間髪居れずに何故答える!「いつも近くにいる二宮くん」といわれているのに、何でだ~!!ニノに喋らせて~!!!とラジオを投げそうになりました、みぃ。です。


ニノ「あっ、ホントですか?」

STBY「はい。」

ニノ「じゃ、ちょっと、詳しい話を」

STBY「まっ、詳しい~、と、言うか、まんまですよね、なんか、クモが居るらしいんですよ。」

ニノ「はい。」

STBY「で、なんとなく、こう~、話を、声掛けてしまったと言う…。」

ニノ「放し飼いなんですか?」

STBY「放し飼いですね。」

ニノ「果たしてそれは?『ガイ』(飼い)なんですか?」

STBY「まあ~、一応…。まあ部屋に住んでるって言う…。事だと思うんですけどぉ~。」

ニノ「はいはい」

STBY「大丈夫です。」

ニノ「だいじょいぶ?…ですか?」

STBY「全然大丈夫です。はい。普通~にトークしてましたから。」

ニノ「僕も、まあ~…、」

STBY「(笑)」

ニノ「文字ヅラだけで言うと、かなり不安な点が、いっぱいあるんですけど。」



※ひぃいいいい~ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

…大ちゃん、だいじょーぶですか?(笑)読みながら若干「?」なニノちゃんが可愛くて。




STBY「(笑)名前をね、マサオくん、ね。」

ニノ「はい。」

STBY「いいじゃないですか。リーダーらしいですよね。」

ニノ「あ、はぁ~い…。」

STBY「はい。」

ニノ「そう…ですよね。」

STBY「そうです。」

ニノ「………」



※リーダーらしくていい、とふつーにまとめたSTBYに戸惑いを隠せないニノが(笑)




STBY「今日も、ちょっと、その話、してみて下さいよ。リーダーに。」

ニノ「あっ!いやっ!僕は大丈夫です。」

STBY「あっ、大丈夫ですか。」



※あまり触れたくないようです(笑)



ニノ「はい。ペンネーム『フリーターのニノは、うちの弟にそっくり』さんから頂きました。
マジぃ?


STBY「おっ。」

ニノ「16歳の弟にそっくりって凄くない?」

STBY「ねっ?凄い。」



※あっ、そういうことなのかな?私は、誠治くんみたいにダメダメだ、ってことなのかと…
いや、でも。

全然ニノ高校生役とかまだいけると思うけど。でも16歳の弟だと中学生か、小学生…?さすがにそれは厳しいかな、いや、ニノの演技力をもってすればいけると思うけど。






12月号の『MYOJO』読みました。メンバーが書いた手紙、すごい感動して、即買いしちゃいました。ニノや、他の、嵐のメンバーは、普段から手紙を書いたりするんですか?あと、今回の私みたいな経験って、今までにありますか?是非教えて下さい。

ニノ「どいうこと?」

STBY「ん?経験?」

ニノ「誰かが書いた手紙に凄い感動したかどうかってことかな?」

STBY「あ~…、って言うことですかね?」

ニノ「僕はそういうことしないですねぇ~。」

STBY「う~ん。」

ニノ「あのぉ~…、なんて言うんでしょう~?なんて言うんでしょうねぇ~?」

STBY「何て言うんですか?」

ニノ「なんか、手紙って!なんかん時じゃなきゃ書けない気がして。」

STBY「う~ん。」

ニノ「あん…まりねぇ…。…正直言うと好きではないんですよ。手紙って。」

STBY「う~ん。メールの方がいいですか?まっ、メールも、手紙みたいなもんですからねっ。」

ニノ「いやっ、メールも手紙みたいなもんですよ。ちがちがっ、なんか、なんて言ったらいいんでしょうねぇ?なんか、難しいんだけどぉ~、そうまでして伝えたいことがないんでしょうね。僕は。」

STBY「あぁ~…。」

ニノ「僕みたいな人間は。」

STBY「手紙にしてまでも、と。」

ニノ「うぅ~ん。なんか…。ん~、なんか。…なんか。って感じなんです。」

STBY「(笑)なんか、なのねっ?」

ニノ「う~ん。手紙にまでし…て、言わなきゃいけないことってありますぅ?」

STBY「う~ん。」

ニノ「僕、あれもだから、凄い。渋りましたもん。手紙にまでして…。」

STBY「伝えなきゃいけないこと。」

ニノ「う~ん。なんか…。」



※ニノちゃん、「なんか」っていいすぎ!(笑)



STBY「まあ、そう…ね、人生の中で、」

ニノ「ないじゃないですか?」

STBY「う~ん。そんなないですね。」

ニノ「なんか、そうじゃなくても伝わってるかなって、勝手に思ってるとこあったので。僕は。」

STBY「うんうんうん…。」

ニノ「色んな人に対してね?」

STBY「成程ね。」

ニノだからね、凄くやだったんだなぁ~。まっ、手紙を書くのが、嫌いなんでしょうねっ。」

STBY「まっ、難しいですからねっ、手紙は。」

ニノ「難しい。難しい。なんか。……そこまで……1から10まで書かなきゃ…わからんか!って言う…」

STBY「(笑)」

ニノそうか。ダメか!って言うのが、手紙って、僕、すごくあって。嫌いなんでしょうね。」

STBY「成程。」

ニノ「まっ、しょうがない。人それぞれだからなっ。」

STBY「そうですね。」

ニノ「あんあんあー。(うんうん、みたいな感じ)まっ、だから、それで済むんだったら、ね、僕は、話して。」

STBY「そうですね。」

ニノ「すむうちはいいなと思ったんですけどね。」





※これもね、文字より言葉で直接話すほうが好きっていうところは否定しないけど、え、手紙ってそういうもん?(笑)って。なんか手紙の定義がちょっと??
別に、手紙だからって1から10まで書く必要ないというか、それは対面してても、電話で喋ってても、1から10まで説明しなきゃいけないこともあるし、んー、ちょっと、難しい解釈だなあって思いながら聴いてました。手紙にしなくても伝わること、言葉にしなくても伝わることもあれば、その逆でどれだけ沢山の文字にしても、言葉にして伝えても、届かない想いってあるからねぇ…難しいですね。






果てない空


~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~




ニノ「それではベイストームそろそろお別れの時間なのですが。なんか。嵐情報、ありますか?」

STBY「はい。間もなく、「果てない空」発売しますねぇ~。」

ニノ「えっ?まだ出てないの?」←本気。

STBY「はいっ。」

ニノ「あら、そうですか。」

STBY「いい曲ですねぇ~。これ、ホントねぇ~。」

ニノ「どこがいい曲なんですか?」

STBY「あのぉ~……。」

ニノ「と、いうことで!お相手は嵐の二宮和也でした。また来週。」




※今日はどうも、テンションが低め?というか、いや、低くはないのかな。でも、いつもみたいにトロトロは喋ってなくて。でも声のトーンは低めだったかな。
疲れてるって感じでもないんだけど、なんかおとなしめで。でもいつもよりもいっぱい喋ってたような気はしました。で、とりあえず自虐キャラなのかな、今日は。
「僕なんか」的なことを連発してましたけど。
これ、ネタじゃなかったとしたら大野さん以上に心配ですが、いつものお遊びと思えば、別に…という、微妙なラインでした。
まあでも最後はいつも通りドSで終わってるし大丈夫かなと。

たまには自虐的な、自嘲気味な二宮さんも、ある意味素敵でした。うん。

ということで、ワタクシ、来週は札幌でコンサート堪能して恐らく放心状態でホテルの部屋にいるはずなのです、ベイストの時間。
タイマー予約もできないので、来週はベイストレポはお休みさせて頂きます。楽しみにされてる方、ホントにごめんなさい。(文字起こしを代わりにして頂ける方、いらっしゃいましたらメール下さい、お願いします。
nino-mi-arashi@mail.goo.ne.jp)

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