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嵐 二宮和也 BAY STORM 11/7 ②

キーワードは「テイクアウト」


私は学校の帰りに友達とテイクアウトしたものを、公園で食べたりするのが好きです。更に友達の家でご飯を御馳走になる時、おかずの1品も、『これ家にテイクアウトしていい?』と、持ち帰るのが好きです。二宮くんは、テイクアウトってしょっちゅうする方ですか?



ニノ「…お、あんま、テイクアウト、に、出逢うことがないですね。」

STBY「出逢うことがない?」

ニノ「はい。ごめんなさい、ちょっと、なんか、よく言ってる意味がわかんなくて…。」


※なんだぁ?今日のニノちゃんめっちゃ可愛い~
いや、いつも可愛いんだけど、なんか今日の可愛さは種類が違うの。
…自虐的っていうか(笑)
何キャラなんだかいまいちよくわかんないけど…言い方とかは普通なんだけど…
そしてテイクアウトって「出逢う」ものなんですね、ニノちゃん語録では(笑)




STBY「はい。」

ニノ「ただ、テイクアウトに、…、するっ…て言うことに、あんま出逢わない…。ですね。」

STBY「つまり?」

ニノ「いやっ、つまりって言うか、それが、つまり、なんですけど。」

STBY「(笑)はい。あんま自分でテイクアウトしない。まっ、お願い…、して、テイクアウトするってことですか?」

ニノ「いやっ、テイクアウトって…、」

STBY「持ち帰り、ですね。」

ニノ「いやっ、だけど…、する、シチュエーションって、あんまなくないですか?飯食いに行って。」

STBY「あぁ~、ない…、まぁそうですね。」

ニノ「飯食いに行ったりぃ~、まっ、僕、だか、ラーメンとか食べに行きますけどぉ、」

STBY「はい。」

ニノ「ラーメン食いに行ったりしてもぉ、」

STBY「テイクアイト、あんましないですよね。」

ニノ「あんー…ましなくないですか?出来ないじゃないですか?ラーメンとかって。」

STBY「まっ、そうですね。」



※私、昔ラーメンテイクアウトしてました。
当時の彼氏の家の近所に、彼氏も、彼氏の友達も、私の友達も、仲間が20人位みんなが足しげく通う超気心の知れたラーメン屋さんがあって、お鍋持ってよくお使いにいかされてました。
でも、確かにテイクアウトって私もあんまりしないかも…
友達の家に遊びに行く時、手土産にお菓子とか持っていくけどそれはテイクアウトとはちょっと違いますよね?あ、お寿司とかくらいかなあ。




ニノ「だから、あんまりしないんですよね、僕自身。…なんだろ?」

STBY「(笑)」

ニノ「テイクアウトに出逢うことがないんですよ。ありますぅ?…あるかっ。」

STBY「いやっ、まあ~ありますよ。」

ニノ「んー、でも、あんまねぇんだよなぁ~、マジで。」



※ニノちゃんの男の子言葉、ワタシ物凄く好きなんです。

割と、普段、「ねぇよ」みたいな言葉とか今、言わないのでむしろ萌えます。



STBY「うぅ~ん。まあ~、まっ、ないかもしんないですね、少ないかもしんないですね。」

ニノ「んー、なんか、持って帰っ…て…。」

STBY「確かに、食べるって、あんまないですね。」

ニノ「いやっ、冷めちゃうのが、俺、やなんですよねぇ…。」



※超どうでもいい話ですけど、ワタシ、料理が大好きなんです。

子どもの時からずっと結婚したら絶対専業主婦になりたくて、まあ、「結婚したらそんな理想通りにいかないよ、そんな甘いもんじゃないよ」って絶対皆さんおっしゃると思いますがワタシ、完璧主義…ではないんですが、中途半端が大の苦手で。

なので、仕事しながら家事も両立、仕事も家事も100%全力で、なんていうのは絶対無理だとやる前からわかっているので、(できる人もいっぱいいるんだろうし、逆にどっちも80%くらいで頑張る人も沢山いるけど私は料理は100%に近い形でやりたいんです~どうしても。)だったらもう、家事だけに専念したいと。家事だけに専念したって100%なんて絶対無理ですけどね。ま、極力それにチカヅキタイ。(←あれ?)

でね、絶対に、旦那さんにレンジでチンした食事を出したくないんです…coldsweats01
いや、実際問題それって、ホントに実行しようとなるとめっちゃ大変だと思うんですけど、理想は9割仕上げておいて、地元の駅についたら旦那さんに電話かメール必ずもらって、そこからきちんと最後の仕上げしつつお鍋で温めて、帰ってきた時にちょうど出来上がる料理が理想で…極力電子レンジは使わないでいたいというか。彼氏にたまに作るのと、生活の一部になって毎日作るのとでは全然違うっていうのはわかってるけど、そうしてあげたいなあっていう。希望。せめて子供がいないうちは。だってやっぱりできたての料理が一番美味しいし、お鍋かきまぜてる時ってホントに至福の時なんですよ~ワタシ。一日中料理していたいくらい料理が好きなんで(じゃあ調理師になればって話ですけど、それはちょっと違う…)。…でも、海外ドラマのカリスマ主婦みたいなのの見過ぎかもしれない(笑)まあ、あの人たちはキャリアウーマンなのに家事もばっちりっていうサイボーグ級だけど。
夢は夢。理想は理想。数年後の私はこの記事を読み返せないような、料理も掃除も全くしない奥さんになってたりして(笑)

でもねー、ニノちゃんにならハイハイ!立候補します!(笑)あったかいご飯、いくらでも!作ります!(笑)



STBY「あ~。はいはいはいはい。」

ニノ「多分。いっつも…、僕みたいな…、ヤツは、冷めた飯しか食べてないですから。」

STBY「(笑)」

ニノ「やっぱり…、ホントにね。そういう時ぐらいは、あったかいの食べたいなって言ってる…。」

STBY「はい。」

ニノ「タイプなので。」

STBY「ですね。」

ニノ「僕があったかいの食べれるなんて。」

STBY「はい。」

ニノ「そんなに、月で多いことではないので。」

STBY「まあ確かに!冷めたのが多いですよね。」


※芸能人は仕事中は基本お弁当とかですもんね、コンサートとかだとケータリングつきだったりすると思いますが。



ニノ「そうですね。いつも冷たい飯ばっかりなので。そう…、なっちゃうかなって。」

STBY「わかりました。」

ニノ「さあ~っ(いきなり声のテンションが上がる↑)続いて、ペンネーム『STBY川柳久々に聞きたいな』さんから頂きました。」

STBY「おっ!ありがとうございます。」



キーワードは「言葉」



この前、嵐にしやがれで『おささる』って北海道弁を話してましたよね。そういうつもりはなかった言葉なのに、『さっちゃった』と言いたいが為に、最近は、確信犯で、電気を消したりと、色々悪事を働いています。二宮くんや、STBYは、何かにハマった言葉とかってありますか?




STBY「ハマった言葉!?」

ニノ「どんだけぇ~!upとかでしょっ?」

STBY「という…、まっ、そういうことですね。」

ニノ「…それ流行った言葉か。」



※(爆笑)
なんですか、ニノちゃん、一人ボケツッコミですね。





STBY「まっ、流行った言葉…。流行った言葉でも、まあ自分自身がね、ハマれば、ハマった言葉ですよ。」

ニノ「あの。『流行った言葉』のイントネーションで、『ハマった言葉』言うのやめてもらっていいですか?」

STBY「あっ、すいません。(笑)」

ニノ「うん。俺でも、あんまないかなぁ~。流行語大賞とかにノミネートされた言葉とか。」

STBY「う~ん。」

ニノ「みたいな感じでしょう?」

STBY「まあそうですね~。」

ニノ「ありますぅ?」

STBY「う~ん。」

ニノ「あっ!STBYは川柳でお願いしますって書いてありましたよ。」

STBY「えっ!?あ、いや…。」

ニノ「STBYは…。」

STBY「あ~。」

ニノ「川柳、で、発表、して、頂きたいですねっ。」

STBY「流行った言葉ですか?」

ニノ「うん。流行った言葉じゃなくて、ハマった言葉です。」

STBY「ハマった言葉。」

ニノ「うん。」

STBY「またこれはぁ~、難しいこと言いますねぇ~。」

ニノ「んふふふっ(笑)いやいや、ハマった言葉があるんだったら、それを…。」

STBY「はぁ~い。」

ニノ「あの、ゆってくれれば全然…、いいだけなんで。」

STBY「なんか、ちょっと思い出せないですね。どうしましょう?」

ニノ「いやっ、頑張って下さい!」

STBY「頑張る!」

ニノ「えへっ(笑)いやっ、『頑張る!』じゃなくて、そぉ~んな意気込みを、おっきな声で言われても。」

STBY「はい、成程。」

ニノ「はい。」

STBY「ハマった言葉…。あらっ?イエーイ、元気かい?元気だよ。以上です。」

ニノ「あのっ、川柳としても。もう~、まあ~まあ~、いよいよ謎の、境地に入って来てますし。」

STBY「はい、そうですね。なんか言葉になってないですもんね。」

ニノ「ハマった言葉に関しても。何がハマっ…たのかな?って。」

STBY「(笑)」

ニノ「のも、全く読めなかったんすけど。」

STBY「まっ、あの、いちお、イエーイってのが…。いやっ、ごめんなさい、嘘です。」

ニノ「うそっ!?」←めっちゃ声張ってます

STBY「いやっ、嘘って言うか、間違えました。」

ニノ「公共の電波を使って。」←引き続きめっちゃ声張ってます。

STBY「(笑)」

ニノ「なかなかの時間を割いての、嘘!を付いたんですか?」

STBY「いや…、まあ…、嘘と言うか…、まあ…、ちょっと…。」

ニノ「はあーーーっ……。こりゃキタな。」

STBY「ハマった…言葉ねっ。」

ニノ「はあーーーっ。やられた。こおーーーんな素人さんに、ま・さ・かっ、やられるとはね。」

STBY「(笑)」

ニノ「はあーーっ。」

STBY「いや、間違えました。ダメですね。」

ニノ「なんでゆっちゃったんですか?だから?」

STBY「なんとなく、こう~、なんか、頭に、イエーイって言う言葉がひらめいて。」

ニノ「うん。ひらめいて。」←棒読み(笑)


STBY「はい。まっ、それを、ちょっと川柳にしてみたんですけど。」

ニノ「それを川柳でしてみた?」

STBY「はい。」

ニノ「う~ん。なんでなんすかねぇ?なんでそうなっちゃったんすかねぇ?」

STBY「ねぇ~。」

ニノ「じゃあ」

STBY「はいっ?」

ニノ「ハマった言葉で、」

STBY「(笑)」

ニノ「川柳お願いします、なんか川柳で。紹介、して欲しいって。」

STBY「せん…、うーーん。」

ニノ「発表して頂きたいですねって言ってるんで、お願いします。」

STBY「シュールだねぇ~、いやっ、シュールだよ。はいっ。」



タイムカプセル


※なんと、ここで、日本シリーズ途中経過が流ました。も、いきなりしょっぱな♪タイムカ~プセル開けて~見つけたものを手に取れば~のところで『番組の途中ですが…』って。
…レアだな。



※ちなみにみぃ。は、この夏から
「ガンバです!」にハマッてます。(Mラバの翔ちゃんです)なんか、あれね、普通に使ってます、会社とかで。

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