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嵐 二宮和也 BAY STORM 12/12 ②

「私は、朝、どうしても苦手で、何度も2度寝、3度寝を、繰り返してしまいます。小学校2年の時に、2度寝をしたら、朝食を食べる時間がなくなり、しかたなく朝食抜きで学校に行きました。でも、お腹が空き過ぎて、3時間目に泣いてしまいました。2度寝してゴメンなさいって気持ちでいっぱいです。」





STBY「ほぉっ。」

ニノ「泣くって凄くないですか?」

STBY「う~ん。確かにね。」

ニノ「お腹空いたよぉ~っ!てことですよね?だって。」

STBY「そうです。」

ニノ「それで泣けるって凄いですよね?」

STBY「よっぽどお腹空いてたんです。」

ニノ「そうでしょうねぇ~。…朝、弱いですか?STBY?」

STBY「朝、強いんですよ。」

ニノ「あっ、強そうだよね。」

STBY「はい。」

ニノ「サーフィンとかやってるしね。」


※またいらないSTBY情報をゲットしてしまう…。いや、これニノちゃんがサーフィンやってるとかだったら「ええええええーっ!」って話なんだけど。STBYがやってても「ふーん」とすらもう思わないんだけど…




STBY「そうですね。全然大丈夫ですよ。」

ニノ「へぇ~…。」

STBY「夜は、ちょっと弱いかもしんないですね。」

ニノ「あぁ~…。それはわかるなぁ。なんかSTBY見てて。」

STBY「わかります?」

ニノ「う~ん。眠そうだなって思うもん。俺も、朝、凄い眠そうだけど、とりあえずずっと起きてるよ。」

STBY「そうですね。」

ニノ「眠そうにしながら。」

STBY「起きてますね。」

ニノ「う~ん。…凄い…、いやぁ、なんか、凄い眠そうだとか言われるんですよ、朝。…凄い眠いに決まってるじゃないすかね。」

STBY「まっ、朝ですから。」

ニノ「う~ん。凄いね…、んふっ(笑)どう…、どう答えていいか、もう~わかんないんですよね。なんか…、凄い眠そうだ、とか言われるの、朝。んふふふ(笑)でも、そりゃ眠たいよ、朝だもん。みたいな。ねぇ。」

STBY「眠いですって言う答えを…、待って…。」

ニノ「待ってんのかな。」

STBY「ですかね。」

ニノ「いやっ、言うけどね、いやぁ~、んふっ(笑)眠たいです、んふっ(笑)よ、って。」

STBY「(笑)」

ニノ「えへへへへ(笑)」

STBY「それで満足なんですよ。」

ニノ「あっ、それでいいんですか?」

STBY「あっ、それで。」

ニノ「いやっ、なんか…、全然大丈夫ですよ、とか言った方がいいのかなぁって思ってたんですけど。」

STBY「はあ~。なるほどぉ~。そ、そういう手もありますけどねぇ~。」

ニノ「あっ、そういう手も…ある、パターンもある。」

STBY「パターンもありますね。」

ニノ「どっちの方がいい…、好かれるんですかね?」


※何故そこでいきなり好感度取りに走った、ニノちゃん…?(笑)



STBY「どっちの方がいいのかなぁ~?」

ニノ「どっちの方がいいですか?これから、俺は?」

STBY「いやっ、眠いですと。正直に言いましょう。」

ニノ「じゃっ、眠くなかった時はどうしたらいいんですかね?そしたら、言われないんですかね?やっぱり。」

STBY「言われないです。はい。」

ニノ「う~ん…。」

STBY「違う事を言われます。おはよぉ~ございますって。元気ですか?とか。」

ニノ「あっ、なるほど。」

STBY「はい。元気ですよ、とか。」

ニノ「元気ですよって。」

STBY「はい。(笑)」

ニノ「んふっ(笑)どういうことなんだろぉなぁ~。」

STBY「どういうことですかねぇ?」

ニノ「ねぇ~。」




「私は、喫茶店でバイトをしています。先日、バイト中に、ミスを3回もしてしまいました。1回目はコーヒーをこぼしまい、2回目はオーダーミス、3回目は砂糖の入ったお皿をひっくり返し割ってしまいました。こういう時、注意してくれるとホッとするのですが、店長は黙ってしまいました。黙ってる店長は、とても怖いです。どうか穏便に。」

STBY「ほおっ。」

ニノ「…こういうのありますぅ~?バイトしてて。ありました?」

STBY「いやっ…、あんまり…、なかったような気がするんですけど…。」

ニノ「まっ、1日で3回って、凄い…」

STBY「う~ん。」

ニノ「よね?」

STBY「まっ、たまたま…」

ニノ「もし1日だったらね。」

STBY「重なったと。」

ニノ「まあねぇ~。やっぱ、こういうの怒られてる内がハナだからねぇ~。」

STBY「そうです。そうです。」

ニノ「怒らんなくなったらねぇ~。」

STBY「うぅ~ん。店長からねぇ~…」

ニノ「楽しくないよねぇ~。」

STBY「ねぇ~。」

ニノ「楽しくなくない?バイトしてるぅ~?…してる。」

(アソちゃん「(笑)してません。」)

ニノ「バイトしてんだよねぇ?」

STBY「あぁ~してんだぁ~。」

ニノ「アソちゃん。何してんの?」

STBY「ギョ、漁船?に、乗ってるんですかぁ?」

ニノ「漁船に乗ってるの?それはお手伝いでしょ、単なる。」

STBY「あぁ。」

ニノ「STBY、何のバイトやってたぁ~?1番長く続いたバイトは?」

STBY「1番長く続いたバイト…。バーで…、ウェイターやってましたねぇ。」

ニノ「へぇ~っ!!!でも、似合いそう。なんか…。」

STBY「あっ、ホントですか?」

ニノ「タッパがあるから。」

STBY「あぁ、タッパだけはねぇ~、あるんでねぇ~。やってましたねぇ~。」

ニノ「ちょっと声も渋いしねぇ?」

STBY「あっ、ホントですか?」

ニノ「まっ、当時知らないですけど。どれぐらいやってたんですか?」

STBY「はい。1年…、半ぐらいやってました。」

ニノ「へぇ~。そういうの、なんか、出逢いはあんの?」



※最近、ニノちゃんは『出逢い』に敏感なんですけど…

新しい出逢いを求めているのでしょうか?

はい!はいはいはいは~い!出逢います!出逢いたいです!どうでしょう、OLは!と叫びそうになります…。






STBY「まっ……たくないです。」

ニノ「あっ、ないんだ。」

STBY「ないですね」

ニノ「へぇ~……。」

STBY「ないです。」

ニノ「なんか、バーとかだとありそうだけどね、なんか、単純にね。」

STBY「あっ、でも、ホテルの中に入ってるバーだったんで。」

ニノ「あっ、じゃあ、まぁ…。」

STBY「まぁ割と、あの~、お客様は、ねぇ~、そう…」

ニノ「泊りに来てる人が多かった。」

STBY「とか、まあ、そうですね。(笑)色々と…。」

ニノ「んふふ(笑)」

STBY「(笑)あのう~色んなお客様いらっしゃいましたけど。」

ニノ「あ~…まあ泊りに来てねぇ~、その、常駐してる…人とか…、じゃない限りね、そういう出逢いにもならないですもんねぇ~?」

STBY「そうですよ。ならないですよ。」

ニノ「もう帰っちゃうしね、別に、普通にね?」

STBY「はい。」

ニノ「なるほどね。」



『桜坂』 福山雅治

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