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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/1/16 ②

「僕は、あらし…(ニノ「んふふっ(笑)」STBY「(笑)」)さんが、表紙の雑誌を買って、その年の終わりの12月にまとめて整理するのが、習慣になっています。嵐さんの載っているページを切り抜きます。その時、いつも注意しているのは、その裏のページをきちんと確認してから切り抜く事です。裏に嵐がいたら、切ってしまう事なので。そして、いつものように整理をしていると、ニノが載っていたので、いつものように切り抜いたら、なんと、翔くんが裏に載っていて、顔が半分になってしまいました。翔くん、ホントにごめんなさい。」




STBY「う~ん…。」


ニノ「難しいですよねっ!」


STBY「ねっ。まあ、そうですねぇ、難しい。」


ニノ「うーん。二宮さんが好きだったら、二宮さん…が切り抜けばいいし。翔さんが好きだったら、翔さんを切り抜けばいいけど。嵐さんが好きだったらってなると、また、それはそれで難しい。最近、雑誌に凄く出てますからねっ。」



※ニノちゃん、「二宮さんが好きだったら二宮さん『を』」ではなく『が』って言ってました。ニノちゃんを好きな人の為にニノちゃんが切り抜きしてくれるの・それって超幸せじゃん!と、単なる言い間違いなのに凄い妄想が膨らむみぃ。なのでした。ウッキャー。
メール読んでなんで笑ってたのかわからないんだけど、もしかして小学生とかの男の子なのかなあ?で、ひらがなで書いてきたとか?なんだろう?

それと、最近雑誌に凄く出てる、って、別に最近でもなくもう、ずーっとです。お金が足りません。

更には、「二宮さんが好きだったら~翔さんが好きだったら~嵐さんが好きだったら~」のくだりがなんだか猛烈に可愛くないですか???






STBY「なぁ~んかね、出てますね。」


ニノ「うん。大変ですよね。こういうのもね。」


STBY「そうですね。」


ニノ「うん。」


STBY「切り抜きが…」


ニノ「そっか、翔さんの顔が半分になってしまったんだなっ。」


STBY「(笑)」


ニノそれは、ホントに、申し訳ないって話だなっ!うーん。ペンネーム『STBYに声優やってもらいたい』あっ、この人も声がいいと思ってるのかなぁ?」




「電車の中からメールしてます。今、隣りに座ってる人をチラッと見たら胸の辺りに、XLというサイズのシールが貼ってあり、思わず2度見してしまいました。家に帰ったら気づいて欲しいです。教えてあげられなくてごめんなさい。」




STBY「成程ね。これは…、わかり、わかりますね。」


ニノ「わかる!」


STBY「はい。いやっ、そのXLっていうシールって、なかなか、あれじゃないですか。あの、…結構見落とし、がちじゃないですか。」


ニノ「どこに貼ってあるんすか?胸の辺りって。」


STBY「やっ、とにかくこういうシャツだったら、ここに貼ってあるんですよ。」


ニノ「くふふふふふっ(笑)いやいや、だから…」


STBY「えっ!?」


ニノ「この人、胸の辺りに貼ってあるっつってんのに…」


STBY「えっ?胸の辺り…」


ニノ「なんで、そんなに、ぎゃ…首の方、指したりしたんすか?」


STBY「(笑)そうですね。」


ニノ「それは、わからないと思いますよ。この人も、ぐふっ(笑)この人も、わかんないと思いますよ。」


STBY「そっか。胸の辺りねぇ~?」


ニノ「に、あるんだ。」


STBY「う~ん。見落としがちじゃないですか?まっ、よくクリーニング出して…。」


ニノ「うん。」


STBY「戻って来た時に、なんて言うんですか?クリーニングの、なんて言うんですか?」


ニノ「タグ?」


STBY「タグ?あれもね、結構、忘れて…、る、人が…」


ニノ「まあねぇ。」


STBY「ねっ。」


ニノ「多いですよね。そういうのはね。」


STBY「多いです、多いです。」


ニノ「でも◎×からなぁ~。」 ←なんか「女子がなぁ…」?って聞こえるんだけど文脈おかしいですよね…なんて言ってるのか、わかりませんでした、ごめんなさい。


STBY「いつか気付づきますよ。」


ニノ「うーん。そりゃ絶対気付くと思うよ。」


STBY「気付きます。」


ニノ「だって。他人が見て気付くとこに貼ってあんだもん。」


STBY「そうです。」


ニノ「うん。でも、自分で胸の辺りって見ないよね?」


STBY「見ないですねぇ。」


ニノ「うーん。鏡に映ったり、服脱ぐ時ぐらいしか…わかんないや…、かもね。意外とね。うーん。」




「洗濯物を畳んでる時お兄ちゃんのパンツを、ガン見してしまいました。ごめんなさい」




ニノ「どっちだと思います?お兄ちゃんの、パンツがぁ。」


STBY「はい。」


ニノ「すげぇ~、パンツだったのか。」


STBY「あぁ~……。か。」


ニノ「あと何がある?選択肢として。」


STBY「その、あまり…」


ニノ全然洗えてなかったか、ですよね?」


※ギャハハハハハ!!これっ、放送してOKっすか?(笑)



 

STBY「(笑)」 ←乾いた笑い。


ニノ「んふっふふふ(笑)」


STBY「いやっ、多分もう、凄く…、凄いデザインだったんでしょうねっ。」


ニノ「あっ、もぉ?」


STBY「う~ん。」


ニノ「フォルムがすごかったっていう事?」


STBY「そう~、凄い…、『お兄ちゃんがこんなの履いてるのぉっ!?』みたいな。」


ニノ「いくつかにもよりますよね、お兄ちゃんが。」


STBY「まあ、そうですねぇ。まあ20代なのかなぁ?」


ニノ「まあに…んふっ(笑)まあ20代なのかなぁー、んふっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「でも20代…、まっまっ、お兄ちゃんってそういう存在かぁ、でも。」


STBY「そうです。そうです。そうです。」


ニノ「結果ね。そういう存在かもしれないね。でも、そういう時期があるんだねぇ?うーん。お母さん…、みたいな、時期やなっ?」


STBY「はい。」


ニノ「STBYは、いつまでブリーフだったんですか?」


STBY「えっ?…いやぁ~いつだったかなぁ~?」


ニノ「小学生…」


STBY「小学校…、ぐらいじゃないですか?」


ニノ「俺も小学校…何年ぐらいまで履いてたんだろうなぁ~?」



※っていうかむしろ、いつからニノちゃんのおパンツが派手になったのか、が気になります。いつから色気づいちゃったんだ、と(笑)、みぃ。が小学校の頃とか、派手なパンツはいてる男子なんて記憶にないしな~
まあ、今はみんなオシャレなんだろうね、女子も男子も。

STBY「何年かはちょっと、覚えてないすけどね。」


ニノ「うーん…。でも、そういう事でしょうねっ。」


STBY「そういう事です。」


ニノ「変わって来たんだなって言う。」


STBY「はい。」


ニノ「でも、あるでしょうねっ。」



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