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2011年3月

嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/27 ⑥



「ニノは、ジュニアの頃、よく帰り道に、相葉くんとお茶の水でラーメン食べてたらしいですね。相葉くんは、しょっちゅう誘ってたみたいですけど嫌だと思った事はなかったですか?」



ニノ「あっ、まっ、ない…ですよねっ。」


STBY「ないですか。」


ニノ「だのは、じゅう…いちじ(11時)…、過ぎにぃ、お茶の水から始発になるんすよ。」


STBY「あぁ~、はい。」


ニノ「千葉…方面の電車って。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「俺が乗ってる時は。」


STBY「あ~、はい。当時はね。」


ニノ「ジュニアん時は。」


STBY「はい。」


ニノ「それまではぁ。えーっとね、神田とか、東京が始発なんだけど、どんどん、こう~、あのう、千葉寄りになって来るんですよ、始発、出るとこが。」


STBY「はい。」


ニノ「どんどん駅が閉まってくのよ。」


STBY「ふんふん、ふんふん。」


ニノ「で。11時過ぎるとお茶の水から始発になるから座って帰れるんすよ。」


STBY「ふ~ん。」


ニノ「だっ、それまでの時間……を、どう潰すか。って事で。」


STBY「うん。」


ニノ「外に居るのは危ないなって事になりぃ。どっかに入ろうって事になりぃ。ラーメン屋になった訳ですよ。」


STBY「成程ね。」


ニノ「そう。で、駅から近かったんすね。」


STBY「はい。」


ニノ「だからぁ。それ食って行っても、まっ全然、普通に座れるぐらいの。まっ、だっ、座って帰りたかったんでしょうね。」


STBY「まっ、疲れもねっ、あったし。」


ニノ「疲れもあったでしょうねぇ~……。ずっと立ちっぱなしだもんね?」


STBY「ですよねっ。」


ニノ「うぅーん。」


STBY「踊ったりねぇ~。」


ニノ「そうそうそう。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「逆にずーっと座りっぱなしってのも厳しいけどねっ?」


STBY「まあ~、それもそれで大変ですけど。」


ニノ「うぅーん。でもそう、だからぁー。それだったからねぇ~、あんま思った事ないんだよなぁ~?色々あったなぁ~ねっ?」


STBY「はい。」


ニノ「いやいやいや、一緒に帰った事ない…。」


STBY「あぁ~、そっか、そっか。」


ニノ「STBYなんかありましたぁ~?」


STBY「えっ!?」


ニノ「STBY,帰る時、何で帰りますか?電車ですか?」


STBY「まあ~、勿論、電車ですけどぉ…。そんな、なんか、長い距離ってのは、あんま経験ないんでぇ~。」


ニノ「田園都市線ですか?」


STBY「まあ~、いわゆる…(笑)」


ニノ「んふっふっふっ(笑)」


STBY「地下鉄と、地上が結んでる、電車ですけどね?」


ニノ「ほぇ~……。」


STBY「はい。」


ニノ「オシャレですねぇ。」


STBY「いやっ、オシャレ」


ニノ「オシャ…オシャレ線ですか?」


STBY「な事ないですよ、最近、そういうの多いじゃないですか。」





※今日、いつもにも増してニノちゃんとSTBYの会話が被るのよね…ここも被ってたんですけどこれ既に何度目か、なんですわ。




ニノ「オシャレ線ですか?」


STBY「いやいや。あの普通の電車です。」


ニノ「田園都市線、どっちですか?」


STBY「いやっ、普通の…、電…」


ニノ「オシャレ線か、」


STBY「はい。」


ニノ「田園都市線かで、どっちなんですか?」 ←ちょっとここ聴きとりにくかったので違うかも


STBY「(笑)田園都市線です。」


ニノ「あはははははは(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「成程ね?」


STBY「はぁ~い。」


ニノ「まっ、そんな乗らないわ。」


STBY「まっ、そうそう、そんな乗らないんでね。そうです。」


ニノ「もう何年…。通ってんの?」


STBY「もう何年ですかねぇ~?もう…、かれこれ…もう。」


ニノ「もうずっとそこ?東京来てから?」


STBY「ちょっと、場所が違ったりとかしますけど~。まっ基本的には。」


ニノ「じゃっ、もう~時計見る事の間隔だね。」 (ここねえ、時計見るほどの、とも聞こえるし、多分文章的には時計見ることない、とか時計見るほどない、とかなんでしょうけどニノちゃん早口&もごもごだったので…空耳アワーのままで、敢えてUPします。)


STBY「あぁ~、そうです。そうです。そうです。はい。」


ニノ「ねぇ~。」


STBY「はい。」


ニノ「そういうのが1番ベストなんだろうなぁ~。」


YOUR SONG





ニノ「えー、さてっ、嵐の二宮和也が送って来ましたベイストーム、そろそろお別れの時間なのですが。」



※今日はペンネーム大賞などはなし、軽くお便りの宛先だけ。
そしてSTBYとのうだうだもなく、サラッと終了です。




ニノ「ということで、えー、お相手は、嵐の二宮和也でした。また来週!」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/27 ⑤


STBY「ネルシャツがいっ…たくさんあったりとか。なんででしょう?」


ニノ「なんか、仕事ん時は、スーツ着るじゃないですか?白いシャツで。」


STBY「はいはいはい…。」


ニノ「んで。し…あの、ちゃんとした表に出なきゃいけない時は。」


STBY「そうですね。」


ニノ「で、そうじゃない時、ネルシャツじゃないですか。」


STBY「(笑)」


ニノ「か、Tシャツじゃないすか。」


STBY「はい。まっ、いちお、なんか、こう~襟付きのシャツ…。」


ニノ「うん。」


STBY「は、まあ~。」


ニノ「は、自分の中で、やっぱ仕事用なの?」


STBY「まあ~、そうですねぇ、一応、、ねぇ、あんまりね、Tシャツ…だけとか…。まあ、まあ、興味が、ないっちゃーないんですかね?服に。」


ニノ「……あっ、まっ、そう~、でしょうね。」


STBY「う~ん。」


ニノ「なんとなく気付いては。いたんですけど。」


STBY「ですよねぇ?」


ニノ「はい。」


STBY「なんだろ?同じもんばっかり買ってしまうんですよね。」


ニノ「そっ、だから、新しいの着て来られてもぉ。」


STBY「はい。」


ニノ「またおんなじの着てんな、とかしか思えないんですよね。」


STBY「(笑)」


ニノ「こちらサイドとしては。」


STBY「そうですね。」


ニノ「またそれ着てんだみたいな。」


STBY「同じようなの着てんなって。」


ニノ「なんか。いいんじゃないですか?ちょっと攻めても。今年は!」


STBY「攻めますか。」


ニノ「うーん。いいんじゃないのぉ~?」


STBY「やってみますか。」


ニノ「なんかやってみたら?いいと思うよ、逆に。」


STBY「やってみますわ。」


ニノ「うん。」






「フリーター、家を買うのDVDボックス買いました。何回見ても面白くて泣けます。メイキングも面白かったです。座談会で、『今1番欲しい物は?』という質問に『キーボード』と答えていましたが、その後買う事が出来ましたか?教えて下さい。」






ニノ「キーボードが欲しいんですよ。音が鳴るやつ。」


STBY「音が鳴るやつ?」


ニノ「そう。」


STBY「って事は、音が鳴らないキーボードを持ってるって事ですか?」


ニノ「そうなのよ。」


STBY「どういう…どういう事ですか?キーボードで、音が鳴らないって…。」


ニノ「スピーカーが(微笑)付いてないのよ、俺のキーボード。」


STBY「ほお。」


ニノ「だから、自立式ではない訳。」


STBY「あ~、はいはいはいはい。」


ニノ「パソコンに(微笑)ぃ、つないで。」


STBY「あぁ~!!」


ニノ「パソコンの、音楽ソフトを起ち上げないと鳴らないの。キーボードが。」


STBY「あっ、そういうキーボードなんすねぇ?」


ニノ「そう。だからぁ。弾きたい時に弾けないの。」


STBY「うぅ~ん…。」


ニノ「わかる?」


STBY「わかります。」


ニノ「…なんで買っちゃったんだろうなっ。いやっ安かったからなんだよ。」


STBY「(笑)」


ニノ「そりゃそうだよね、スピーカー付いてないんだもんそもそも。」


STBY「じゃあ…ちょっと、ね、普通のキーボード買いましょうよ。」


ニノ「そう。普通のキーボード買いたいのよ。鍵盤が重たいやつ。」

※うわぁあああ~う、嬉しい。
みぃ。も鍵盤は重たくないとイヤなんです…。
ここのブログには超本格的にピアノやってる方がいらっしゃるので、全然みぃ。はそんなんじゃないんですけど…一時はみぃ。がそっちの道も考えた事を知っている、音楽やってる友達の家に遊びに行くと、絶対、「なんか弾いて」って言われるんだけど、軽い鍵盤苦手なんですよ~。パソコンのキーボードも、軽いのより重いのが好きだし。
小学生の頃から、だなあ。
当時は教室にはオルガンがあって…休み時間とか、勝手に弾いてみんなで唄ったりとかしてたんだけど、オルガンとかエレクトーンのタッチが苦手でしたね。慣れなのかもしれないけど。「弾いてる!」って感じがする方が、好き(笑)


STBY「あぁ~はいはい。」


ニノ「軽いからぁ。そうね、やっぱミスタッチが多ぃ…くなっちゃう訳ですよ。滑って。ちょっとね、重たいのを買いたいんですよね?」


STBY「うーん。」


ニノ「あるんすけど。」


STBY「ある、あります?」


ニノ「今。世の中にそんなキーボードいっ…ぱいあるんでしょうけど。」


STBY「まあね。」


ニノ「色んな機能あるよね。なんか、嵐の曲入ってたなぁ~っ。」


STBY「入ってました?」


ニノ「うん。」


STBY「うーん…?」


ニノ「デモみたいなやつで。」


STBY「ほお。」


ニノ「ありません?色んなボタン付いてて。」


STBY「ピッて押すと、なんか、嵐の曲流れたりとか。」


ニノ「うん。ああいうのお金入ってくるんですか?」


STBY「(笑)そこは別にねぇ。あの、問い詰めなくてもいいんじゃないですか?」


ニノ「んっはっつはははははは……(笑)」


STBY「(笑)」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/27 ④


ニノ「僕、4階です。」


STBY「あっ、4階で。」


ニノ「うん。あっ、ごめんなさい!」


STBY「えっ!?」


ニノ「3024階でした。ごめんなさい。間違えちゃった。」


STBY「3024階!?」


ニノ「はいはい。」


STBY「まったっ…(また)高いとこに住んでますね。」


ニノ「まっ、だいぶ低めに設定はしたんですけど。」


STBY「あぁ~成程。」


ニノ「まあ気付いたらそこに住んでたなぁ~って言う感じはありますねぇ。」


STBY「はぁ~…さんぜんにじゅう…」


ニノ「よん階ですねぇ~。そうでした。…やっぱねぇ~…。大変ですよ、帰るのも。20分掛かっちゃうからねぇ。」


STBY「ですよねぇ~…。」


ニノ「うぅーん。ふっ(笑)ホンット、だから…」


STBY「大変ですねぇ。」


ニノ「お酒飲んで帰ると、ホントに大変ですよ。もう寝ちゃいますもん。」


STBY「ねぇ。」


ニノ「うーん。」


STBY「気が付いたら、朝になってるかもしれない。」


ニノ「いやっ、それはないですね。」 ←超早いツッコミ!
 


STBY「あっ、ないか。」


ニノ「ないです。」


STBY「あっ、ないか。ないですね。」


ニノ「んっふっ(笑)」




Life





裏嵐




ニノ「はい、まずこの人ペンネーム、『マネキン5にSTBYさんのコーデも入れて欲しい』と。
……まっ、ずっとネルシャツですけどね。」



STBY「(笑)」


ニノ「うん。えー。」




「これは、二宮さんに全く関係のない質問になるのですが(ニノ、笑いをこらえて)STBYさんの、今の収録時の洋服を教えて下さい。ラジオなのでどんな私服を着てるのかわからないので、とても気になります。ちなみにSTBYさんは、GANTZ PART1はジャパンプレミア試写に行ったとおっしゃってましたがPART2の、ジャパンプレミア試写には行かれたんですか?」




ニノ「これもぅっ、かんっぜんに!」


STBY「はい。」


ニノ「STBY、に。的を絞ってる。…なぁんて読むんだろ?これ、名前?すご…、凄い…。」


STBY「ほおぉ~…。なんて読むんでしょうね?」


ニノ「珍しい。」


STBY「うーん。」


ニノ「名字だよねぇ?」


STBY「そうですね。」


ニノ「どこまでが名字なんだろう?」
 

STBY「ねぇ?」


ニノ「いやっ、その前に、あのっ。今日の私服を。」


STBY「ああ~。」


ニノ「僕、ちょっと、名前について語るんで。」


STBY「私服…。」


ニノ「…なんって読むんだろう?」 ←小声。


STBY「ネルシャツですよ。寝るシャツじゃないですよ。ネルシャツですから。(笑)ネルシャツにGパン。いつも変わんないっすよね?」


ニノ「それ、下なんか、んふっ(笑)着てるんですか?」


STBY「(笑)何も着てないです。」


ニノ「ネルシャツ1枚ですか?」


STBY「1枚です。」


ニノ「なんか上に着て来てるんですか?」


STB「いや、まあいちおコートは着てますよ。」


ニノ「あの、黒い…やつですか?」


STBY「う~ん、黒い…、コートは着てますけどぉ~。ネルシャツ…。」


ニノ「白。緑。青。赤。ピンク。んふっ(笑)」


STBY「どんなネルシャツ…。」


ニノ「紺。……なんなんですかね?それいくらなんですか?」


STBY「3千円…ぐらいだったような気がするんですけどねぇ~。」


ニノ「成程ね。Gパンって何?」


STBY「Gパン?Gパンは普通の…」


ニノ「あっ。」


STBY「Gパンですよ。」


ニノ「普通のねっ。」


STBY「まっ、なんて事ない。服装っていう事ですかね。」


ニノ「なんでネルシャツしか着ないんですか?」


STBY「なんかねぇ~。まっ、ネルシャツもそうですけどぉ、割と白いシャツも着てません?」


ニノ「あぁ~…割と、はいはい。」


STBY「ですよね。」


ニノ「うん。」


STBY「意外と持ってる物少なく…、意外と同じ物ばっかり持ってるんですよ。」


ニノ「いますね。」


STBY「なんででしょうねぇ~?なんか」


ニノ「よっ…」



※ここ、STBYの言葉の途中ででニノちゃんが何か言おうとして被っちゃってニノちゃんがSTBYに譲りました。




STBY「白シャツ…がたくさんあったりとか。」


ニノ「うん。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/27 ③

「地味にムカついた事です。私はマンションの5階に住んでおり、エレベーターを使用しています。この前、家に帰る時、7階に住んでいる小学校高学年ぐらいの男の子と母親と、同じエレベーターを待っていました。男の子がトイレに行きたいと言っており、母親は、もうちょっと我慢してねと言っていました。エレベーターが来て、私が5階のボタンを押した瞬間その男の子に舌打ちされました。その子のお母さんは、笑顔で駄目よと注意するだけでしたが、知り合いでもなかったので、ビックリしてしまい、一瞬何が起こったかわからなくなりました。」




STBY「うーん……。どうですか?」


ニノ「何が?」


STBY「まあ子供ですからねぇ~?我慢の限界ってのがあるじゃないですか。大目に見ましょうよ。」


ニノ「えーーーっ?!」


STBY「えっ?」


ニノ「大目に見るぅ?そこ?」


STBY「いやぁもう~、そこはね?大目に見て…。でも、母親もね、偉いですよね?そういう事しちゃ駄目よって。」


ニノ「うん。い(や)、笑顔で駄目よって注意するだけ…。」


STBY「まあ~、笑顔でね…、まあ~笑顔でも……(笑)今日なんかおかしいっすねっ、(笑)」


ニノ「えっ?笑顔で駄目よって言ってるだけなんですよ?母親。」


STBY「いやっでもそれでも…、まあ~言う母親と、言わない母親居るじゃないですか?」


ニノ「まあ~そうでしょうねぇ?」


STBY「うん。まあ言うのは、ねえ~偉いと思いますけども。」




※子供のいないみぃ。が偉そうに言えることじゃないけど、昔に比べて、怒らない親が増えたって良くTVとかで言ってるけど、電車に乗っている時とか、車内を走り回っている子供だとかに注意しない親って確かに多いなあと思います。自分の家じゃないんだから…sweat02





ニノ「どうなんすかね、でもね。でも、エレベーターってそういうもんでしょっ?」


STBY「そうです。もう~、あの…、みな…、皆さんのもんですからね。」


ニノ「何階に住んでんすか?」


STBY「1階です。」


ニノ「えっ!?あっ、なんか聞いたね?これ。」


STBY「はい。1階ですね。」


ニノ「1階ってどうなの?」


STBY「いやっ、いいですよ。あの、便利です。割と。」


ニノ「何が?」


STBY「いやっ…」


ニノ「まあ~便利でしょうけど。」


STBY「すぐね、外も出れますし。」


ニノ「うん。なんか庭みたいの付いてんの?」


STBY「あぁ~庭みたいのがありますね。ちょっとちっちゃい庭みたいのが。」


ニノ「あるんだ!?」


STBY「はい。」


ニノ「何を置いてあんの?ボードとか?」


STBY「何も置いてないっす。」


ニノ「どれぐらい?これぐらい?」


STBY「いやいや、こんな広くないですよ。」


ニノ「この…。」


STBY「ちっちゃぁ~いなんか、こぉ~…ベランダの…。」


ニノ「うん。」


STBY「ベランダがあって、ベランダの…、何て言うんですか?周り…というか。」


ニノ「えっ!? じゃっ、その2部屋の、共同の庭って事?」


STBY「あっ、そうそうそう。そういう事です。」
 
 
ニノ「2部屋の共同の…っ」


STBY「あっ、2部屋…、いや違う…。いくつあるんだ?1,2,3,4つです。こう~4つ並んでんです。」


ニノ「えっ!?」
 

STBY「の、共同…。」


ニノ「4部屋の、共同の庭なの?」


STBY「はい。」


ニノ「こっからここがSTBYとか、って事?……じゃなくてぇ。」


STBY「じゃなくて、なんか。」


ニノ「どこまでも4部屋の共同なの?」


STBY「どこまでも4部屋の共同の。庭なんですよ。」


ニノ「あぁ~そうなんす!?なんか…、それ変わってるね?」


STBY「ちょっと変わってるかもしんないですねぇ。でも緑があっていいですよ。」


ニノ「うふっ(笑)まあ~緑は、絶対的にあるでしょっ?庭ですからねぇ。」


STBY「(笑)」


ニノ「えーーーっ。」


STBY「はい。いいですよ。まっ、角…、角なんすけどね…、僕…、あの…。」


ニノ「L字になってる訳でしょっ?だから。」


STBY「L字になってますね。」


ニノ「庭も。」


STBY「庭も。庭も、そうそうそうそう、庭もL字になってて。」


ニノ「そうなんだ。」


STBY「はい。」


ニノ「何丸何ですか?」


STBY「101です。」


ニノ「101なんだ?」


STBY「はい。」


ニノ「へぇー……。マンションの名前は?」


STBY「(笑)えっ!?」


ニノ「えっ!?」


STBY「いやいやいやいや。」


ニノ「最初の文字、最初の文字だけ、ちょっと…。」 ←なんか、エロ親父がキャバクラのお姉ちゃんを口説いているかのような(笑)…いや、キャバクラに勤めたことも、親父になったこともないのでわかりませんが、イメージです、イメージ。懇願、って感じ。





STBY「フォ。」


ニノ「あっはっはっはっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「ひっひっ(笑)あぁ~そうなんだぁ。」


STBY「そうなんですよ。」


ニノ「なんで1階って。なんか、こう…苦手意識を出す人多いんですかね?マンションの1階って。」


STBY「あぁー防犯上のあれじゃないですか?」


ニノ「あぁ~そういう事かぁ。」


STBY「って言う人も、いれば…。どうなんですかね?僕、全然気にしないですけど。」


ニノ「いやっ、俺も全然気にしないんだけどぉ。」




※アナタは、気にしなさいね?って思うけど、でもね、意外と芸能人でも1階に平気で住む人っているんだよねぇ。



STBY「うぅ~ん。」


ニノ「気にしない人って、ホントに気にしないじゃん。」


STBY「気にしないですね。」


ニノ「でも、気にする人ってホントに気にするよね?」


STBY「気にする人は、もう~ホントに気にしますけど。」


ニノ「そういう、なんか…、検…索条件とかにも入ってるぐらいだもんねっ?」


STBY「あぁ~そうですね。」


ニノ「2階、以上とかもねっ。」


STBY「そうです。そうです。そうです。」


ニノ「ああぁ~女性はね?」


STBY「あぁ~女性はねぇ~。」


ニノ「そうだよねぇ~。男モンのパンツ干す…人とかも居るぐらいだからね。」


STBY「あぁ。カモフラージュでね。」


ニノ「うん。」


STBY「いいですよ?でも、1階は。」


ニノ「まあね。」


STBY「凄く楽です。」


ニノ「楽は楽だよね。」


STBY「楽ですよ。」


ニノ「すぐ帰れるしね。」



※また、このオトコ、なんて可愛らしいことを…(笑)




STBY「はい。何階ですか?ちなみに。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/27 ②

ニノの小部屋




「去年の体育祭の時の事です。私は係の仕事から自分のレジャーシートに戻って来た時に、目の前に、私のレジャーシートの上にあるジャージを踏まれるのを見ました。白いジャージだった為、足跡が付いてしまい、今まで中高5年間キレイに使っていたので、ショックでした。本人は気付いてないようなのですが、謝って欲しかったです。」

ニノ「と。いうことです。」


STBY「うん。」


ニノ「ジャージって綺麗に使える?5年間も。」


STBY「ねぇ?まあ、汚れてしまうもんですよねぇー?ジャージってね?」


ニノ「汚れるよね?汚れるから、だって、ジャージ登校とか。」


STBY「そうですね。」


ニノ「あった時もありましたよねぇ?」


STBY「ありました。ありました。」


ニノ「体育…、祭ん時とかはねぇ?」


STBY「はい。だから、ねぇ?まあ~、悪気が、まあ、なかったっていうか、まあ気が付かなかったっていうねっ。」


ニノ「まあねぇ。」


STBY「踏んじゃった人はね。」


ニノ「いつから体育祭ってなるんですか?運動会って。中学校から?」


STBY「中学…、そうですね、中学校。」


ニノ「あっ、中学校からなんだ。」


STBY「はい、中学校からですかね」


ニノ「なぁ~んなんだろうねっ。」


STBY「う~ん。」


ニノ「あんま出てないからなっ、体育祭とか。」


STBY「あっ、ジュニアで。」


ニノ「うーん。」


STBY「忙しく。」


ニノ「じゃっ、あったし、ねっ、嫌いだった。」


STBY「(笑)嫌いだった。」


ニノ「あんっ…な長い事出来る?運動?」


STBY「いやっ、出来ますよ。いやっまあ。大変かもしれないですけど…」


ニノ「あれ1番大変だと思うよ?!」


STBY「うん。」


ニノ「あっさ(朝)からでしょっ?」


STBY「まあ~、朝から…」


ニノ「あっさから夕方までやってるでしょっ?あれだって。」


STBY「そうですねぇ。」


ニノ「あれ大変だよなぁー。」


STBY「まあ、みんなでね、やるのも楽しいじゃないですか。」





※運動会って多分…
やってるほうより、見ている親御さんたちの方がしんどいんじゃないかと、今、こういう年齢になると思うわ~coldsweats01
でも、運動会、やりたいなあ。
小中学校のはなんとなく覚えてるんだけど、みぃ。の高校の体育祭、1年生以外は参加は任意だったので、出てないんだよなあ。確か。みぃ。の学校は割と、行事は1年生の時だけで2年生から受験モードもしくは花嫁修業モードに(笑)突入するので、あんまり青春した想い出がないんですよね…嗚呼、青春したい(笑)








ニノ「まあねぇ。でも、そうだよねぇ。中高5年間だって。」


STBY「ねぇ。中高5年間…」


ニノ「6年間じゃないの?」 ←めっちゃ素の声。


STBY「う~ん。」


ニノ「んふっ(笑)白いジャージになったのが、んふっ(笑)中2とかがなのかなぁ?んっふっふっふ(笑)」



※白い、のイントネーションが『し』が強く、『ろ』はそれより音階が下がり、『い』は更に『ろ』より下がる感じ…「しろ↓い↓↓」って感じでした(分かりにくい…)



STBY「(笑)」


ニノ「ひっひっ(笑)なんかあるんでしょうねぇ?変わったタイミングが。多分。」





※…えっ、そっち?
みぃ。は普通に、この時、高校二年生だから、5年間って言ってるんだと思ってましたけど…違うのか(笑)






STBY「まあ~、そうですね。」


ニノ「うぅーん。」


STBY「何かあるんですよ。」


ニノ「へぇ~………。」


STBY「ねぇ~?」


ニノ「まあねぇ、綺麗に使ってるもんはね?汚されたくないよね。でも、ジャージ、綺麗に使うって、俺、ぜってぇ(絶対)難しいと思うんだけどなっ。」


STBY「(笑)」


ニノ「大変だよね?」



※でもこれも、多分、運動部に入ってなくて、体育だけで、例えば私立とかだとジャージ登校とかも殆どまず…ないし、あんま汚れないと思うの。故に、みぃ。のジャージ、綺麗だったなあ…うん。授業以外で着た記憶ないもんなあ。
余談ですがみぃ。はCDとかDVDを他人に貸して、歌詞カードが降り曲がってたり上下逆になってたりとか、そういうのが許せません…(笑)黒い歌詞カードに指紋がついてたりしたらCDもう一枚買いなおしちゃいますねえ…。多分、収集癖があるから、コレクションしたいんだと思う、綺麗なままで。あはは(笑)

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/27 ①




「きっと大丈夫」





ニノ「はいこんばんは、嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言はえー、ラジオ、ネーム…、あっ、ペンネーム『ゆり』さんから頂きました。紹介しましょう。」




「先日、大地震が起き被災地の方達は、不安だし心配であると思います。でも、諦めないで希望を捨てないで下さい。私達が、募金、節電、節水をして、少しでも力になれるよう応援します。こういう時だからこそ日本中の人達で力を合わせて行きましょう。」




ニノ「と、いう。えー、メールを頂きました。ということで、ホントにですね…、」


STBY「はい。」


ニノ「ぉはよぉーざいます。」


STBY「おはようございます。」


ニノ「大地震…、が、起きまして。ちゃんとやっていますか?節電・節水。」


STBY「やってますよ。」


ニノ「ねぇー。まっ、ホントにぃ…、このぉ~、勿論被災地もそうなんですけども、やはり、そのぉ~、日本で起きている事だと。」


STBY「はい。」


ニノ「いう事ですから。」


STBY「そうですね。」


ニノ「是非ねぇ?、そのぉ~、えー、みんなでね、そういう事をコツコツやって行く事は、1番近いんではないかなと。」


STBY「はい。」


ニノ「思いますもんね。」


STBY「思います。」


ニノ「頑張って、頂きたいなと。」


STBY「はい。」


ニノ「1階2階ぐらいであれば。階段で行くとか。」


STBY「そうですねぇ。」


ニノ「う~ん、そういう事から始めて行っても。」


STBY「はい。」


ニノ「決して無駄にはならない訳ですからね?」


STBY「そうです。」


ニノ「是非ともね、そういう…(クスンと鼻をならしたのでちょっと聴きとれず。)で。みんなで、力を合わせて。」


STBY「はぁい。」


ニノ「頑張って行こうなと言う事でございますけども。」






きっと大丈夫






※2週間、ベイストがお休みで、本当に、本当に待ってました。


元々、ベイストが聴けない地域にお住まいのニノ担の皆さんのことを思えば、2週間ラジオがなくて声が聴けなかったからってどうってことはないんですけども、地震があっても松潤のラジオは放送があったし、翔ちゃんもZEROやオトノハがあって、早い段階で色んな想いとかが聞けて、ちょっと、松潤や翔ちゃんの担当さんを羨ましく思ってました、正直。


でも、ニノはね、公式の、例えば先日のしやがれのオープニングでの嵐さんのメッセージ、みたいに、きちんとしたコメントを求められたりしなければ…聞かれたら答えるんだろうけど、うん、そうだな、例えばベイストで自分から、地震に関しては殆ど触れないだろうなあと思っていました。前出のお二人のように熱くは語らないだろうと言うか…。


オトノハで翔ちゃんの想いを読んで、本当に、涙が止まらなくて、何度読み返しても泣いてしまったけれど、ニノちゃんがニッキを続けていたとしても、きっと翔ちゃんみたいな感じでは語らないだろうし、ベイストの放送があっても、松潤みたいには語らないだろうと思っていました。


そしたら案の定というか。


もっと熱く語るニノちゃんも、観て(聴いて)みたいなあと思うことも、たまにあるのですが、ああ、やっぱりこれがニノちゃんだなあ、と。


うん。物凄くニノちゃんっぽいオープニングでした。



変わらないでいること、現状維持の難しさ。
明日は当たり前にくるものではないということ。


そういうことを常日頃から考えているニノちゃんですから、思うところは勿論、沢山あるでしょう。

でも、それを言葉にしたり文字にするのは多分、他のメンバーがやってくれる。
自分より、得意な人たちが居る事を知っている。だからそういうのは、例えば、松潤や翔ちゃんに任せて、ニノちゃんは多くを語らず。むしろいつも通り…いや、「いつもより楽しくやろうよ、ねっ、」なんて声が聞こえてきそうな…。
なんか、そういう感じが、ニノちゃんだなあとみぃ。は勝手ながら思いました。

(なのに、インタビューなんかでは、基本ははぐらかし系ですが、時折、小難しく語ってくれちゃったりする、そういうニノちゃんの不安定なバランスがとてつもなく好きです。これが、なんていうか痛いけど気持ちいい、みたいな(笑)妙なバランスがね、癖になるんですよねぇ。)

そして今日の選曲。

ニノちゃんが選んだ、と思いたい。(ニノちゃんぽい、と思う。物凄く。)
ラジオが聴けない地域の方は是非、この記事をよみつつ、同じ曲を聴いてみて下さいね~。



ああ、でも、あの地震の日、ニノちゃんはあたふたしたのかどうかだけは気になる…。
無事だからこそ言える超不謹慎発言だけど、想像すると、あたふたしてるニノちゃんって可愛いんですもん…。二頭身のアニメにしてしまいたい…。

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嵐にしやがれ 2011/3/26

本日のゲストは船越英一郎さんです。



オープニングの大宮ツーショット。
んふ。
あの、なんて言ったらわかりやすいのかなー、指揮者の人がさ、こう、音を止める時に開いた掌を結ぶのあるでしょ。あんな感じのニノちゃんにまず、「キャーheart04」なみぃ。でございます。更にはそこから翔ちゃんが「攻めて行きたいな」って言ってるところで左肩を動かしたその動きにも… ´ω`)


うん、なんかね、最近。


二宮さんに対しての沸点が今まで以上に、異様なほど低くなっているんです、みぃ。ってば。 (´∀`*)
もう、ほんのちょっとの動きに萌えてしまう…。だから、まあ、今まででも凄い長くて1番組につき2、3、と記事を分けていたけど、多分5位になってしまうので、頑張って押さえて行きたいと思います…節電節電。


船越さんのお土産。



説明を聴いてお客さんが「へ~え…」ってなってる時に、客席に向かって

「あるらしいよそういうの。」

な二宮さん。ああ、番協組、羨ましい…



そうそう。相葉ちゃんのお肌が露出してました。
でもやっぱりこういう時に、肌が見えないよねえ、松潤とかって。(あ、すみません、見たい訳ではないんですけど。大体いつもお腹見えるのニノちゃんか相葉ちゃんなのはなんででしょう。衣装の問題でしょうか?)

うん、やっぱり萌えない。 (´Д` )

勿論相葉ちゃんが嫌いとかではなくー…なんでだろー、なんでなんだろー。

決して、「脱いだら凄い」訳ではない二宮さん(っていうかある意味では脱いだら凄いんだけども。)にしか萌えない。
外人さんのすっごいイケメンの下着モデルみたいなのより、ニノちゃんのぽにょ腹に萌えるみぃ。はやっぱりどっかおかしいのでしょうか…うぬぬ。
あ、でも同じぽにょ腹でも、他の人のは「気持ち悪い」って思っちゃうから(苦笑)やっぱり、うん、そういうことなんだよなーっ(笑)




ニノちゃんの大ちゃんのお尻付近へのお手々は、わざとなのか偶然なのか、最早、チカンにしか見えないんですけど(笑)



なんだかこじんまりゆらゆらするニノちゃんがやっぱりそーきゅーと。(SO CUTE)
(´∀`)


船越さんも、言っちゃだめですよねえ、「TV的には卑猥になる」って(笑)
薄々みんな「どうなのこの格好…」って思っていたはずなのにこの一言で更に色々と変態度MAXになった方々も多いはず…



だって。



あの…


ものすっごい…


アイドルにあるまじき光景、体勢、になってますけど (´∀`)


そしてやっぱり、お腹がキューピーさんですけど。


いいのいいの。

ニノちゃんのお腹さん、ほっこりをいつもありがとう。 。:゚+((幸せp∀`*)).+゚*。



噂話トークの中で、使途不明金を持たせちゃ行けないと奥さんが言ってるっていう話のくだりの中で、カードは明細が送られてくるって船越さんの発言のあとのニノちゃん、なんだかちょっと余所行きな感じでイケめてます。

「男親って夢見るじゃない」の後のしたり顔、「具財の話ばっかしてたな」な翔ちゃんにお鍋食べるジェスチャーを見せるニノちゃん。(あの、ちらりと映っただけのお手々にも萌える。)


「でもアナタなんかはさ、結構会話、するんじゃないの?」 


なニノちゃんもステキ。



ま、あくまでも好みの問題ですが、みぃ。はやっぱりニノちゃんの髪型はシュッとしてる方が断然好きです。
相葉ちゃんのお父さんと、お風呂の話をニッコリして聞いてるニノちゃんも可愛い。ニノちゃん、相葉ちゃんの話聞く時時々ホントにすっごいいい表情するんだよねー、基本はつっこんだり罵ったりしてるんだけど(苦笑)。


それにしても、最近凄く、相葉ちゃんの持って来る話題に癒されてます。
みぃ。は嵐さん、5人揃ったあの感じが本当に大好きだし、各メンバーそれぞれに好きなところがあるし、逆に、嫌いではないけれど、個人的には、別にそんなに萌えないなあっていう部分も、勿論ある訳です。
相葉ちゃんのああいう突き抜けて明るい部分(勿論、相葉ちゃんはそれだけではないってことは十分わかってますhappy01)って勿論好きなんだけど、それって萌えポイントにはならないんですね、みぃ。にとっては。(多分それが萌えポイントだったなら、今頃みぃ。は相葉担な訳で。)だけど、最近こうテンションの下がることが多くて、いつも以上に相葉ちゃんのああいう感じが目に留まってすごーく元気を貰ってる気がしますhappy01


さて。相変わらずニノちゃんへの萌え沸点が低いみぃ。ですが。
オードリー若林さんが出てきて、真面目な顔で拍手をしているニノちゃんのこの、やや斜めアングル。あーもう、超好き。(´Д`)


セットを回転させるにあたり、「このあと殺人事件が起きそうな雰囲気で」と言われ戸惑う翔ちゃんの肩に手を置いて励ますニノちゃん。そのあとお手々を戻して逆の手でお膝をポンってしてのどを動かして座りなおすこの一連の動き…


なんだろう、このイキモノは。

なんでこんなに可愛らしく、キラキラとしているんでしょうか。
これが二宮攻撃なのか?そうなのかっ?

…まともにくらったら立っては居られないじゃないのさっ。

…恐るべし、ニノミヤカズナリ…。 Σo(´A`o)ハゥッ



結構ここのセット回転で、最近ムチャブリされることの多い翔ちゃんですが、そのたびに「なんだこれ?」みたいなのがもう、可愛いなーといつも思います。



さて、船越アクターズスクール。

「まずは松本くんから」と言われたところなんですけど、ニノちゃんなんだか妙に姿勢よく直立してお話を聞いていて、松潤の名前が呼ばれて、松潤が「おぉ~」ってちょっとよろけたところでニノちゃんもおんなじようによろけてる。


………あれ、何?

何だこの末’S。


…脳が、つながっているのか?
一番端と端で、立ち位置が離れているのにもかかわらず、なんで動きがシンクロしているの…?


萌えー (´Д`)heart01



松潤の追っかける刑事さん、オシャレでした(笑)
そしてその歩き方を嬉しそうに真似するニノちゃん。もー、ホンット真似っ子大好きなんだよなあ、この人。そのあと翔ちゃんが演技する前に松潤がアドバイスしているところで真面目なお顔でひょうひょうとしているところも好き。


更には翔ちゃんの「マジやってないって」→「やりました」演技。秀逸な流れの中、小声で


「逃げて!逃げて!」


ってつかまっておとなしくなった翔ちゃんを唆すニノちゃん。
なんかここでまた翔ちゃんのお芝居がさらなる広がりを見せて、非常に楽しませて頂きました。やっぱり翔ちゃん、最強だなあ、こういうの。(ニノちゃんもナイスアシスト!)
終わった後に足元の後ろを観ている大宮のお姿がありましたが下がり過ぎて後ろのセットにぶつかっちゃったのかな?

そして船越さん、なんで翔ちゃんに2パターンなの…ニノちゃんも観たかったなー。

それにしてもやっぱり何度見ても思うわ。
不器用そうに照れながら、プロ根性と素の自分の間でおぼれそうになりながらも、小芝居する嵐さんたちってなんって可愛らしいんだー。


「天才だわー」


に嬉しそうに振り返っちゃう翔ちゃんによくできました◎を捧げます。
乙女すぎるよ、翔ちゃん可愛い。





続く「しりとり家族」という言葉に「?」なニノちゃん。

あの。

あのですね。

眉間にしわを寄せる二宮さんが大好きなんです、ワタクシ。
ニコニコ笑顔も好きですが、どっちかってーともう、そっちの方が200倍くらい好きなので(今朝も起きてからBelieveの時のジャニショの写真を観てキュンキュンしてました。)…
そのあとも暫く若干眉間にしわを寄せながら船越さんを真剣に見続けるニノちゃん。
なんか今日、口数が少なくて、でも、すっごい真剣に船越さんの話に聞き入ってて、役者部分でのアンテナが船越さんの色々なお話に向いているのかなあ?なんてちょっとだけ思いました。

船越さんが【父】若林さんが【兄】のカードをかけた時、


「会話を、はぁっ」


って言うニノちゃんの「へぇー」なはにかんだ表情。非常に嬉しそうな表情でいいなあ。
こういうの見てると、まあ、みぃ。の勝手な妄想ではありますが、やっぱりお芝居のいろんな、あれやこれやに興味はあるんだろうなーって思います。
ちなみにここで一時停止すると、こちらも眉間にしわを寄せた大ちゃんと、対照的にニコリなニノちゃんの対比が可愛いです。


「5人でやんの?」

「5人でやりましょうよ」 ←船越さんと若林さんがハモる(笑)

なニノちゃんのびっくり顔。【父】をひいて「うっわー」なお顔。


もー、ホントに全部、好きすぎて全然まとまらなくなってきた(笑)


しりとり家族、すっごい面白かったです。これ、みぃ。が小学校の先生だったら学校行ってやりたくなる遊びだなあって思っちゃった(しかも自分が楽しんでしまいそうだわ)。
「よーしわかった」 のニノちゃんの言い方…heart04




崖のお話。
ゼロの焦点がルーツっていうのはみぃ。は前に聞いたことがあって、1961年バージョンは観てないんだけど、最近リメイクされた広末さんのは観に行きましたよ映画館に。周り、親世代の人ばっかりだったから若干浮いてましたけど…(余談ですが木村多江さんが大好きなんです。結構昔から大好きなんですが、2005年の金曜ナイトドラマ、『雨と夢のあとに』で大ファンになりました。)例えば、これには諸説ありますが、日本の幽霊が足がないのは昔の日本画家(確か円山応挙だったかなあ)が幽霊画を描いて、描き上がった絵を見ながら「怖くないんだよなー」って悩んでいた時にうっかりお茶かなんかこぼしちゃってその幽霊の足元がぼやけたら一気に怖く見えたのが始まり、と小学校の時に読んだ本に書いてあったんです。意外とそういった単純なところから浸透するものもあるのかもしれないな~

話を戻しますが、船越さんの説明を相変わらず眉間にしわを寄せてちょっぴり口をとがらせて真剣に聞いているニノちゃん。

今度は崖に追い詰められた感じで、と言われる翔ちゃんを観て若林さんが「もう追い詰められてますね」と一言。
そのあと表れた春日さんを観て一斉に若林さんに詰め寄る嵐さんたち。
その時のお顔も最高にイケめてて、だーかーらー、何このイケメン。ニノちゃん…と思っていたら


「春日、トゥス!」


(なんかものすっごいキレがあって「トゥース」っていうより「ー」いらない感じでした)



ぎゃああああああ。何この人。


も、めっちゃ可愛い。 ・゚・☆★sμκi(ノ´Д`*)sμκi★☆・゚・

船越さんが考えてくれたセリフをボードで一生懸命読む嵐さんたち。
一人、顎が上がってますけど、ニノちゃん。顎をちょっと上げて口元をキュッとすると、ワンコ具合に磨きがかかると思っているのはみぃ。だけかしら?

崖のお芝居。
相葉ちゃんの自白にいい返しをしてくれた船越さん、凄いなーと感動してたらニノちゃんも感動してましたね。相葉ちゃんの演技の時には笑ってたけど、終わったらまたすぐに真剣な表情になっているニノちゃん。

大ちゃんが犯人、ニノちゃんが関係者のお芝居。

ニノ、翔ちゃん、相葉ちゃんが次々と…(笑)
なんか、暴露しちゃいけないんじゃないかっていうエピを…
あれ?ここは、「お前はいいやつだよ」エピでひきとめるはずなのに、なんか、逆になってますけど(笑)「お前は悪い人間じゃない」って言わなきゃいけないのに

「がっかりだ」


って相葉ちゃん!(笑)しかも、松潤は崖からやってくるし(笑)それに大ウケしている翔ちゃんを観てみぃ。も涙が出るほど笑いました。あー、久々に大爆笑したわ。



「やめろ!危険だ!」


「先に?先に?先に行ってくれたの?」


これ、翔ちゃんホントにツボだったみたいで、小芝居終了後、「確認していいですか?」って確認してるし(笑)




更には食べ物。

毎回毎回、若干ニノちゃんには拷問じゃないかと思われるゴージャスな食べ物たち。
今日は最初に


「すげぇ!」


って言っていたので、「おや?」と思った訳ですが、まあ、何に一番驚いたかって、この人、本番中に、しかもこのタイミングで、口笛吹いたよ…
何、このご機嫌?


サバ寿司を取る時に一瞬映るニノちゃんの右の耳の後ろショット。
みんなのガッついたお姿とは対照的な小さなもぐもぐ姿。
お肉を持て余し、お肉と遊んでいるようにしか見えないお姿。
そしてあのバームクーヘンの食べ方。


…女子か。お前は女子なのか。


ああ、ちくしょうっ…


好きですー、好きすぎますー(笑) o(( Д ))o

…と、もう、ホンットーに全てに萌えた1時間でした。

でも今日、大人しかったね。
船越さんとは…今まで絡み、なかったよね?多分。
なんか普通に、素で色々学んでいるように見えました。真面目モードなニノちゃんも、好きなんで幸せ。


はあ…それにしても、最近ブログ書いてないからなんか、書き方忘れちゃったよ(笑)
ダラダラと萌えポイントを並べただけになってしまいました。

読んでくださってありがとうございました。

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嵐にしやがれ 2011/3/19

男の人の、スーツ姿が大好きです。

でも、こういうカタチで観ても、あんまり萌えないんだな、とやっぱり思う。(´・ω・`)


でもこういう時に、レギュラー番組を沢山持っているグループのファンって恵まれてるんだなーとは物凄く思いました。だってやっぱりみんな、自分の好きな人からのメッセージ、聞きたいじゃないですか、ねえ。
嵐さんが、地震のあとに、ああやってコメントをとって、歌ってくれたこと、被災地で見れないかもしれない人へも思いを馳せてくれたこと、あー、やっぱりいいなあって思いました。(ちなみに福島では、「福島県の皆さんへ」と冒頭にコメントがプラスされ、笑点の前に流れたという情報を聞きました。)




まずはオープニングトーク。
花粉症の話になり、後ろに下がる二宮さん。
うん、完全に翔さんにかぶっちゃって、翔さんが千手観音みたいになってますけど(笑)



「どうしたの?」


「いやっ。…どういう人かな~?と思って。」


花粉症の人を、後ろから観察する二宮さん。
か、可愛い…。 |壁|´Д`)heart02


さて、本日のアニキゲストは佐藤隆太さん。
オープニングトークから、「どすこい!」…なんて佐藤さんがやってくれたおかげで、ああ、ワイプでまたあの可愛らしいニノちゃんを観れてしまった、幸せ。

イチゴ大福をお土産に持って来てくれた佐藤さん。
他のとどう違うのかと聞かれ

「ジャケットが…」


「あーこれジャケットっていうんだ」


「ジャケ買い?」


んふ。 (*´∀`)
やっぱりこういう場面でのやまたろの反応の速さがほんとーに大好きなみぃ。です。



それにしても…翔ちゃんと佐藤さんのバスに乗ってる女性がいいっていうポイントがよく…わかりませんでした(笑)他のメンバーもみんな「?」な顔してたけど、翔ちゃんだけは佐藤さんにめっちゃのっかってましたね。


「そこ待っ…てるんだオイ!」


ってホントぉ?(笑)みぃ。もバス乗りますけど…
はっ。しまった。みぃ。としたことが、二宮さん以外にアピールしてしまった。
Σ(´□`☆ノ)ごめんよ、ダーリン…down(←出た。)


佐藤さんが娘さんの話をしているのを聞いている時のワンコニノちゃんが可愛くて可愛くて。ああいう顔見ちゃうとさあ。
ちょっと、もうちょっと結婚とかはしないで頂けたら…と思うけど(あ、相手がみぃ。だったら今すぐでも…ハイ、ごめんなさい。)、子供にメロメロになる二宮さんもちょっと見てみたいような…(あ、でもみぃ。個人的には、今年の初夢の中でそういう表情の二宮さんの夢を見ているのですが/笑)


大ちゃんの「ベロベロバ~」、普通に真面目な声のトーンで言いだすから黙って見てたけど、何の事だか「???」って思ってたら「イナイイナイバ~」の間違いだったとは…。
妖怪みたいって言われてましたけど(笑)んー、確かに字面で見るとなんか怖い。(笑)


「雑貨屋行って…中に店の人、居たんですよ」


「そりゃそうでしょ!無人の雑貨屋ってあんま見た事ない…」


なんかもう、今日も、ニノちゃんいい感じだわ~、とちょっとウキウキ。

でもでも、


「あっち2人あんま熱感じない!」


と松本さんに思いっきり指をさされてしまう大宮の2人。
         ドンマ━━(。ゝ(ェ)・)b━━イ♪



「そんなことないよね?別に」



と言って大ちゃんを見つめるニノちゃんのしたり顔が可愛くってニンマリ。


「大野さん秘めてますもんね?」



「めっちゃ秘めてます!」




んっふっふ。


土手に寝っ転がって夢を語ってと言われて、どうして二宮さんはワンテンポ遅れてあの顔なんでしょうか…(笑) (´∀`)


一発目の松本さんの言葉には反応していなかったニノちゃんが、翔ちゃんの


「確かになぁ~」


「んはは」


とうけていたのが気になります。その後も


「カリスマ美容師になる」


に結構うけてました…ニノちゃん、今日は翔ちゃんの言うことがなんか、一々ツボみたいです(笑)


「友達いっぱい作る」


「居るから大丈夫だよ!何言ってんだよ!」


社長になる、も、世界一になる、も、カリスマ美容師も、良かったけど、これは…松潤、サイコーと思っちゃいました。翔ちゃん、『く』の字になるくらい思いっきり爆笑してましたね?いい流れだわ~(´艸`)


更に、結構前からチラチラ見えていたニノちゃんの可愛いお腹。
これ、次のセリフへの前振りだったのでしょうか…


「昔からずっと言ってっけどさっ。………プロレスラーんなる。」


「お前ならなれるよ!」


「頑張ってるもんな!毎日な!」


カメラさん、もー、ずっとお腹狙ってるんだもん!きゃはは。
(いや、みぃ。の視線がずーっとお腹を追ってただけかもしれない…)
ニノちゃんも「あー…腹撮られてんなぁ…なんだろーなー…んー…腹…俺のこのぽにょ腹とのギャップ…んー…プロレスラーかなー…」な感じだったんでしょうか(妄想です。)…。芸能人って凄いなあ、ってホント、ああいうの思います。
即興で良く、面白い事言えるもんだなあって。



ああ、もう…。

それにしても、嵐さんの小芝居って、ホントに好き。 (´∀`)



二子玉川。
まあ、正直、近所の人じゃないと、あんまり行かない場所ではあるよね…
みぃ。も2回位しか行ったことのない土地ですsweat01


高島屋のレストラン街。
店員さんに頭をペコリとする佐藤さんに続きおじぎするワイプの大宮が、あーもう、ちんまりしすぎていてとにかく可愛い…。綺麗に背の順に並んでる店員さんにうふっな大宮だとか、作ってる店員さんに、


「何で寄った?」


な翔ちゃんを皮切りに、


「もうぶらりシステム関係なくなっちゃってんじゃないのコレ」


「こぼしてもいいの?」


「いいよ、気にしない」


「駄目でしょ!ちょっと笑ってるもん!ちょっと笑ってる!」



「ビッシャビシャんなってるよっ?」





(p´∀`*q)



「鍋見て鍋!」



「鍋見てぇ?鍋!指示しないで鍋早く作ってよ!」



ああ。
なんか今日、すっごい本領発揮してるわぁ、二宮さん。゚+。:.゚((´ω`))
ワイプで抜かれた時のお顔は超りりしいのにこのツッコミの嵐。ステキすぎる。

それと、食に基本興味を示さないニノちゃんにしては珍しく、もつ鍋も、ラーメンも、ノリノリでした。あら珍しい。(ラーメン食べるところも、ワンカットとはいえ、食べてるところが映るのは珍しいので、おぉ~っ!って思っちゃいましたけど。)
そして「とんこつ臭くない?」って言ってる松潤のそのポーズ…めっちゃ足が前に出てますけど(笑)なんだ、このポーズ。(*´∀`)


続いてはしやがれ名物とも言える料理対決。

まさかの翔ちゃん…ご指名。


…ここは当然、やり直し(笑)

…でもやっぱり翔ちゃんと闘いたいらしい佐藤さん。

最初に指名された後、もう一回、ってなっても暫く呆然としている翔ちゃんがあまりにも可愛らしくて(笑)他のメンバーノリノリなのに一人、沈んでるって言う(笑)
そしてみんなに混じってオラオラと始まって、指名されてまた顔が死んでるっていう…ああ、可愛い。

それにしても翔ちゃんの包丁を持つ姿。
本当に危なっかしすぎる~ Σ((((lll゚Д゚)緊張!!


「それだって、鍋サイズですよ…そのネギ。」


「OKOK!ネギオシャレ!いいよ~!オシャレよ?」



「手ぇ気をつけて?」


なんかもう、色んなものが見え隠れするコメント(笑)そして周りうろうろしてちょいちょい手助けしている嵐さんたち。


「コシオ!」


「yeah!コシオ!」


(最早お二人とも、『コショウ』というより文字にするなら絶対『コシオ』だったと思います)


ニノちゃんのバラエティー番組での数々のツッコミはいつものことなんですが、ああ、なんかもう、今日いつも以上にキャンキャン言ってて、なんか、なんか、もう、すっごい…
ほっとする。(* ´ω`) 
収録は勿論震災前だから、いつも通りに決まってるんだけど、個人的に、みぃ。も、なかなかテンションの上がっていかない日々の中、いつもどおりって言うのが本当にどれだけほっとするのか、改めて実感しました。

冒頭でニノちゃんが言ったメッセージ。
あれ、各自が言いたいことを言った訳ではなく、メンバーみんなで考えたメッセージをそれぞれに割り振って行った、たまたまの結果なのかもしれないけれど、ニノちゃんに割り当てられていた部分が、あまりにも二宮さんっぽすぎて、コンサートのご挨拶のように、嬉しかったのだけど、まさに、そういうことでしたね、みぃ。にとって、今日の放送のニノちゃんは特に。



が、しかし。
凄いよー、翔ちゃん、やっぱり凄い…。


「翔さん、それ…は炒めるためのアブラですか?」 ←ちょっと怯えている。


「そだよ。」 ←超普通。


うん、コレ、翔ちゃん、マジなんだろうか…とりあえず「油」って書いてあるから…なんだろうか…いや、いくらなんでも…まさかね…いやでも、味付けの為のラー油ではなく、炒めるためのラー油って…
あ、新しすぎるよ、翔ちゃん…。
佐藤さんの手際の良さに一瞬、炒める手を止めて見つめちゃって相葉ちゃんに「にんにく」と言われて我に返る翔ちゃん。うーん、なんかもう、料理になるとこう、全てが呆然としたままに進んで行くんだな、翔ちゃんって。まあ、いつもみぃ。は言ってるけど、基本、エリートタイプの翔さんなので、思いっきりどうにもならないこういうところがないとやっぱタダのイヤミな人になっちゃうと思うので、みぃ。個人的には、こういう翔ちゃんが愛おしいですけどね。…でもラー油で炒めものするって… (´∀`)


先生に順番はめちゃくちゃだけど、美味しいと言われて、翔ちゃんより先に自慢げに


「ホラ!」


と勝ち誇った声を発した二宮さん。
他のメンバーもそうなんだけど、他人の事を自分の事のように嬉しそうに叫ぶお姿はいつ見ても、誰のを見ても、可愛くって大好きですheart01嵐最高って思う瞬間の一つでもあります。



「先生好きな味だもん、絶対!」


そしてそんな翔ちゃんの豚キムチをほおばってうんうんと頷くニノちゃん。

あー、珍しい。2コマもニノちゃんが物を食べているシーンを観れた…。




♪果てない空。



これは…言葉になりませんでした。
被災地の皆さんにちょっとでも元気が届いて居たらいいなあと思うばかりです。


フリーター、家を買う。のDVDが先週届いたんですけど、節電と停電のおかげで本編は全然見てません。でも、メイキングとかはちょいちょい観たんです…それで、色んなシーンを思い出して「ああ、やっぱりいいドラマだったな。今、ちょっと凹んでいる時に心があったまるなあ」って思っていたんだけど、みぃ。にすら、こんな響いたんだから、被災地でこのメッセージを観たり歌を聞いた嵐ファンのみんなは、嬉しかったんじゃないかな、励まされたんじゃないかな、と思いました。…いや、そんなことみぃ。が言うのはおこがましいですね、そうじゃなくて、そうであったらいいな、って思いました。
今回の震災は今までにない規模の震災で、地震+津波+原発と、どこに希望を見出したらいいんだろう、っていうくらいの状況で、被災地の皆さんが本当に、立ちあがれるまで、前向きになれるまで、街が復興するまで………かなりの長い年月がかかるかもしれません。それでも、少なくとも嵐ファンの方々だけでも、このメッセージや歌で、ちょっとでも、励まされてたらいいな、と思いました。


まあただ…震災のことを一瞬忘れて言わせて頂くならば、やっぱりニノちゃんはステキでしたねっ。そしてZEROでも思ったけど翔ちゃん、その髪型………お顔が非常に丸く見えますけれども…… A´Д`;)ゝ・゚・

しかも一番いいトコ…ニノちゃんソロのとこねえ、あと1秒2秒はニノちゃんを映して欲しかったなあ。とニノ担としてはやっぱり思っちゃったけどね。やっぱり歌番組じゃない番組で唄うとカメラワークが新鮮だなあ。ひとりひとりのアップもあり、でもやっぱこうメッセージってことで、5人が全員フレームインしてるってのも多くて、良かったです。

最後に。
わたくしごとですが。

あの地震から1週間がすぎましたが、首都圏ですら、いまだ余震が続き、熟睡できない
日々を過ごしています。大丈夫って言われても、やっぱり原発のことも、怖いなあって思ってしまいます。
停電だ、節電だ、で毎日、出勤にかなりの影響が出ています。
スーパーにパンだとか、カップ麺だとか、牛乳や卵にヨーグルトなどなどの食べ物がない日々も続いています。

なので、被災地の方々の事を思うと、本当に、悲しくなります。

でも、結局今、出来ることって、節電とか募金とか献血とか(みぃ。は自分自身、血液の量が足りない人なので献血できない人なのですが…)しかないんですよね、きっとね。
あとは『いつも通り』の生活を送ることしかできないんですよね。

でもね、みぃ。にはもうひとつ、あったなあって。

…うん、ここです。

この場所で、以前と変わらず、明るい記事を書いていること。例え日本中が、『普通』じゃなくなっちゃっても、ここは『普通』であること。(まあ、普通っていうか変態なんだけども)なので、節電だの停電だので、いつもみたいに頻繁な更新はできないんですけど、できるだけいつも通りであることが、やっぱりみぃ。に出来る最大の事だと思うので…
まあ、ゆるゆると、更新していくつもりです。

ちなみに先週今週とベイストはお休みでした。
来週はニノちゃんの生の声が聴けるといいな。

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ひみつの嵐ちゃん 2011/2/24 ②

スーパーマリオネット嵐。


嵐5人が同時に演技している姿を観れるって、ある意味貴重で好きなコーナーです。
嵐さん本人が考えたシチュエーションではないっていうところがまた、いいかなと。

自分の担当の芸人さんを見て(もう予測してたと思われますが)


「はいどうも!」


ってテンション高く挨拶した割には、


「マジかよ、なんでだよ…凹」


ってほんっとに嫌そうなニノちゃんに、超萌えまくりでした。
あの言い方!もぉ、S心が動きますわ~heart04(S゚д゚)

更にはレクチャー中の


「カハハハハハハハ!」もね。


んー、ワンコの爆笑するお姿って、萌・え・るheart01(>艸<)heart01



事前にオリスタだったかな、大ちゃんが、ニノのやつは、ニノにしかできないだろうみたいなことを言っていて。オンエアー見て、すっごい納得しました。



前回もだけど、今回も、「次はニノ」と言われた後の



「あ”っ!!!!」


と、セットにへばりつくお姿が本当に可愛らしすぎて。 (o´3`o)


もう、そのお姿を見ただけで、どんだけ羞恥なことをしてくれるんだろうかと、ドキドキ。
なので、たとえどんなどーしようもないシチュエーションだったとしても、
確実に、これは萌える。萌えられるはずだ、と根拠のない自信をここで感じたみぃ。が居た訳です。d(`・ω´・+)shine



「もしドラマで、こういう、ことになったら…」


と言って斜め左下を一瞬見るニノちゃんにドキドキ。(*´Д`*)
入ってきた、黒沢さんに何か言いたそうに見つめる横顔にドキドキ。
若干舐めるように見つめていてエロスを感じましたshine(←バカ)

個人的にニノの横顔とかうつむき顔とか、もう、あの顎のラインとか鎖骨のラインとか、他人の表情読もうとしている顔とか、頭の中で色々一瞬にして計算している時の顔とか…がたまらなく好きなので、もう、ほんのこの何秒間かでみぃ。はどんだけときめいたことか…
(*ノ´Д`)ノheart01heart01heart01



「で、あの。付き合ってるんで、もう。」



「ハハ…」


「別に、は…(←多分会場の空気と、モニターで黒沢さんの様子を見て)……イヤ、『ハハ』じゃなくて」



ギャー!!!
オトコマエ。 +o。┣゛キ━|゚д゚|━ュン。o+゚



しかもいいなあああああ、黒沢さん、ちょっと、触られてたよね、ニノちゃんに。

ぎゃああああああああああああああああああああああああ。 Σ(ノ´Д`ノ)



でもやっぱり、勿論全員上手いんだけど、ニノちゃんってホンットにこんな小芝居でもめちゃくちゃ上手いんだなーって。


「手ぇ握ろっか。」


ぎゃあああああああああああああああああああああああ (0д0)^


そのあとの静電気のくだり、一瞬、演技か、あまりにも自然すぎてホントに静電気来たのか「え、どっち?」って思っちゃいました。やっぱり凄いなあ、二宮さん。



痛がる様子とか、


「ちょっとテンション上がったわ。」


とか


「ちょっ、もっかいやる?」



「怖いよね、いや、確かに怖い」



とかなんか、もう、普通すぎて、一瞬ホントかと思っちゃったんですよ~流れが秀逸すぎて。

それにしても。

ニノちゃんってばいいとこでいつもおパンツ見せてくれるからステキ。


「違うよ。ここ!」


いただきまーす!

とみぃ。なら、あんなことされたらぶちゅっkissmarkと行きますけど…駄目ですか?(笑)
そしてその時の、のどぼとけ!!動く様がもう、男の子だなあって思ってもうもうもう、
キュ―(+´д`+)―ン
超ステキでした。ああああ…(のたうちまわるみぃ。なのであった。)



が、しかし。

次の瞬間笑いに変わりましたね。


「もっと強い電流」って!ぎゃはは。
これ、普通に彼氏に言われたらドン引きしませんか…。
キモイ…。

でもなあ。ニノちゃんに言われたら「はいっ!流して下さい!」になるのかなー(笑)わっかんないなぁー?(笑)

でも、別に、ホントにちゅーした訳じゃないし、それこそ今までの映画とかでちゅーシーンもあったし、今更なんだけどんだけど、でもあれ結構な相当なドアップだよね。
いいなー羨ましいなー。眼は開いてたのかなー閉じてるのかなー…いいなあああああ…。
とかずーっと黒沢さんが羨ましすぎてウキーッってなってたみぃ。はおかしいでしょうか…。


しかしむず痒いな…(笑)
全てがむず痒い(笑)

まあ、どれもこれもむず痒かったけど、相葉ちゃんの演じたやつ、特に鳥肌立っちゃいましたよ(笑)あっ、相葉ちゃんのせいじゃないんですよ?頑張ったねえ、芸人さんもみんな…ムフ。



そして史上最高の萌え。



「だからゆったじゃん、俺だって!2回目手ぇ握る時に、そのままぐって引っ張ってチューすればいいんじゃないの?って。」


そぉですそぉです。
そのシチュエーションが、一番です!
みぃ。の個人的な好みですが…
ぐって引っ張ってチュー…。 (* ´Д`*)

ニノちゃんが相手なら何でもうれしいんだけど、ニノちゃんにこれされたら…(「大丈夫、されないから…」なんて冷静なツッコミをする人は多分このブログを読まないはずだという妙な自信を元に書いておりますので、「気持ち悪い」とか冷静なツッコミはお断りいたします。ハイ。)ねえ?

さて。みんなでちょっと違う世界にまいりましょーか。 * Д*)キャッ♪


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ひみつの嵐ちゃん 2011/2/24 ①



結構前に下書きしてた記事でございます。

今、こんな時期ですから、節電を心がけたいことも有り、更新は控えめにしておりますが、涙の裏は笑顔がいいね、ということで、ちょっとでも、笑って頂けたら嬉しいです。ゆみさんもコメントに書いて下さいましたが、いつも通りとはいかないまでも、記事が更新できたらいいなと思います。ある意味、これがみぃ。にできることの一つでもありますので…
被災地の方々は携帯電話の充電もままならないと思いますが、もしかしたらこのブログを普段読んで下さっている方が、記事を楽しみにして下さっているかもしれないと思い、出来る限り、普段通りの元気な記事をお届けしたいと思います。





VIPルームのゲストは長谷川潤さん。


まず翔ちゃん。

翔ちゃん…『なで肩』って『キャラクター』なんだね…(笑) ( ´_ゝ`)


GANTZのLAでの舞台挨拶もそうなんだけど、ニノちゃん、「I'm」って使うんですよね、自己紹介の時。
日本の教科書では自己紹介って、『My Name is ●●』って習うし、勿論それで間違いではない、んですけど、英語圏の人と実際に話す時って、『I'm ●●』の方がみぃ。は多いんですね。
このブログの読者様に、実際英語圏で生活中の方が沢山いらっしゃるので、ちょっとその辺も、何が正しいのか、ちゃんと伺ってみたいのですが、みぃ。的には、My~の方は、かしこまった感じで、例えば、仕事で初対面の人とか、面接とか、フルネームを名乗る時ははMy~で、初対面でも友人の友人とか、くだけた感じの出逢いや、下の名前だけを名乗るならI'm、という感じに使っていたので、ニノちゃんのI'mには感動しちゃいました。おお、わかってるねぇ~って。
ま、みぃ。の思うこの感覚が間違ってるかもしれないんですけど。何しろ独学なので(苦笑)




でもね、みぃ。は個人的に、ニノの英語が、大好きなんです。



今までに観た数々の番組の中で、情熱大陸と共に、みぃ。的に一番好きな番組が、あれですよ。『叱って!ブロンド先生』。

ご存じない方に説明しますと、硫黄島の後、やまたろの前というタイミングで、沢山の外国人記者のインタビューをうけることになったニノちゃん。記者も司会者も見事に外国の方ばかり。(結構な人数でしたよ)
ニノちゃんには勿論通訳がついているんだけど、実はこの記者会見自体がドッキリで、通訳の人はニノちゃんを完全に無視しているため、ニノちゃんは、次々と繰り出される英語の質問を、自分で聴きとり、勿論英語で答えていくというもので。

これがねえ、なかなか。
聴き間違いもあれば、ミスもありますよ。でも、ニュアンスで乗り切るんですよ、パーフェクトといっても過言ではないくらい、素晴らしかった。まあ、まず、耳がいいというか、瞬発力の問題かな。

本格的に英語を学んでいる方には呆れられちゃうと思いますが、みぃ。の英語力というのも、もう、本当に、海外旅行で通じればいいという程度のものです。
その勉強方法も、自分が学びやすいもので、楽しんでやれるもの、ということで、海外ドラマを字幕なしで見るとか、海外の人とメールやチャットで強引に会話しながら覚えていくっていう荒療治。
でも、そもそも、映画にしてもドラマにしても、訳す人によって、多少、ニュアンスの違いが有り、洋画見てて「ん?」って、「なんか前後の意味通じないなあ」って思うコト、ありませんか?そういう時に、「みぃ。だったらここは前後の会話から考えたら、こう訳した方がしっくりくるな~」って一人、勝手に納得しているので、果たしてそれが正解かは…謎です(笑)

でね、ニノちゃんも単語を拾い集めて、多分、「なんとなくこう言ってるのかな?」位の感じで自分も単語を並べてうまーく返す。それが本当に、上手で、ちゃんと通じるんだよね。発音とかはなっちゃいないけど。(みぃ。もです。聞くのは好きだけど喋るのは苦手だ…)
硫黄島関連の質問のはずなのに、何度も何度も、次の出演作である山田太郎ものがたりについて質問されて、「この人たち、絶対そのドラマ見ないだろうに…」と思いながらも一生懸命ドラマの内容を説明していたニノちゃん。しつこくドラマについて聞かれるから、さっきと違う説明をしなきゃいけなくて、一生懸命言葉(単語)を探すニノちゃん。それがもうね、超カッコいいんですよ。あれ以来、ニノちゃんの英語はみぃ。の中ではかなりの大好物となりました。ああいうところでうろたえないニノちゃんが、ほんとーにステキだったなぁ~heart04




さて、話を戻して…


I'mに、まず、「おぉ~っheart04」と思って、更に


「I'm good-lokking guy」


に完全にノックアウトされました。んはっ。(´▽`)

勿論、続くシャキーンshineにウィンクもたまりません。@´∀`@)




にのみやさん…

その髪型…はんそくだよねっ、やっぱり。

だってほんとーに

shineぐっどるっきんぐがいshine

なんだもん。うんうん。 (´ω`)


なんでひらがなだらけなのかというと、なんか、そういう気分だからです。(笑)



更に続く相葉ちゃんのB系なノリも最高でしたね。smile
相葉ちゃんは多分、ホントに、海外行ってもああやってすぐ現地の人と仲良くなれそう。
ああいうノリも最高に好きです。海外に行く時、連れて行きたいタイプです。
上手に発音しよう、とかよりノリでなんとかなるものだということを海外に行くと思い知らされます(笑)ああ~一緒に行きたい、こういう人と。

相葉ちゃんのバク転(バック転が正しいのか、バク転が正しいのか、みぃ。の数年来の謎です。後ろに転ぶからバック?)、綺麗でしたね~heart01



それにしても、やらない主義(笑)のお2人が誰よりも最初に



「う、うん、まぁ…」


「できるできる」



と言っていたのにはびびりましたが……(´∀`;汗)ゞ



相葉ちゃんは


「今でも多分…(出来る)」


大ちゃんは渋い顔で


「いやっ…うん…」


そこにすかさず


「相葉さんは多分できると思うけど。ぷっ(笑)」


と言った二宮さん。勿論、本当にできると思って言ってるんだろうけど、投げたな…投げたよ、このオトコ。相葉ちゃんに丸投げしたよ。んふ。

大ちゃんもニノちゃんのこの発言に一緒に乗っかって


「できると思う」


って。(笑)んふふ。

でも、相葉ちゃん、嫌な顔せずチャレンジして、こういうとこがねー、好きです、相葉ちゃん。ぐだぐだ言い訳したり渋らないとこがいいなっていつも思います。仮に失敗してても「まあ、そういうこともあるよねっ★」って「次行こう、次!」みたいに言える相葉ちゃんが、みぃ。はステキだなあと思います。

ジャニーズ制度に詳しくないみぃ。は知らないんだけど、バク転とかって、もう、ある程度の年齢になると、やらなくなるんですか?嵐さんのコンサートで、観たいもんです。まあ、ニノちゃんは腰のことも考えると無理なのかなーって思うけど、でも観たい。だってニノちゃんのバク転も、綺麗だよね。好きなんだよなー。

終わった後、ドキドキしてる相葉ちゃんを指さして笑い転げる大宮。
この時、少し開いていたニノちゃんの脚が、ぴょんっと、元に戻って揃うところがかーわーいーいー。 (*´ω`*)
席に戻りつつ、迷わず最初にニノちゃんのおててをとり、自らの心臓に持って行く相葉ちゃん。んふっ。かーわーいーいー。それを見て自ら手を伸ばした大野さん(笑)

戻ってきた相葉ちゃんをワンコ顔で見上げるニノちゃんの


「何年ぶりっ?何年ぶりっ?」


も、かーわーいーいー。 +゚。。(´A`)+゚。。

も、まとめて、みんな、全部、かーわーいーいーってことで(笑)



長谷川さんに「綺麗」と言われた後、3人でいちゃこいていてニノちゃんが相葉ちゃんと話しているところのニノちゃんの横顔がこれまた、もーう、なんって可愛いの…。


ああ、やっぱり、この髪型…

似合いすぎる。

キラキラ感が半端なさ過ぎてどうしたらいいのかもう、無駄に部屋の中をうろうろしちゃいます。 (*゚ω゚d)<貴方には可愛いで賞アゲル)




大宮のコンビショットのお話。
カメラマン櫻井さんの登場により、素敵な素敵なツーショットが!
また、いい効果音使うよなあ、TBS。
『ひょいっ』みたいな(笑)
凄いね、打ち合わせなく、翔ちゃんの「ポーズ変えて貰っていいですか」で、大宮ってばちゃんとシンメなんだもん!(笑)
しかも、そうそう、あー、見る見る、そのポーズ、雑誌で良く見るよ!みたいな(笑)

しかも!

ニノちゃん、本番さながらにあの、あの表情、よくドル誌で見るお顔なんです、ちょっと口元キュッとして、おめめが笑ってるの。

かーわーいーいー!!! (≧ω≦)ノ*★*――ヵヮィィ――*★*


NEW HAIRなので、尚更キラキラshine



実は。
…みぃ。さん、一時期、某ショップのポスターモデルをしていた時期がありまして。
某ファッションビルのエスカレーターの横とかにポスターが貼ってあったことが…ま、もう、7~8年位前の話なんですけど。んっふっふ。いやーもう、ホント、「適当に動いて」って言われるのが一番困りました。こういうポーズとって、って具体的に言われるとできるんだけど、適当って何?みたいな(笑)まあ、嵐さん達はもう、10年以上、撮られ続けている訳だから、それなりに慣れてはいると思うんだけどね、でも、ニノちゃんが言ってたこと、凄いわかるんだよね。



「言われないと変えらんない人なんだ!多分。」


ってのね。
プリクラとかもね、ポーズがいつも一緒なんだよね。
難しいわぁ。

そんなウォーキング。
まさかの大宮だけ、何故かコンビで登場。



…知ってるよ、知ってたけどさ。
そこも好きなんだけどさ。



…やっぱりこの2人の、ちんまり感、半端ないね…。
なんって、可愛いの(*´ `*)heart01

今日、「可愛い」って何回言ったかなみぃ。ってば…。


更には電話のくだり。



「もしもし?潤ちゃん?」



…全国の、「じゅんちゃん」おめでとうございます。
ああもう、なんで、みぃ。の名前じゃないんだろう、ここ。
もう、自分の名前だったらさあ…録音したのを100回位つなげるよね。うん。

そしてね、もう、全ての会話において、電話の相手は自分だと妄想していたニノ担が一体全国、いや全世界にどれだけいるのでしょうか。

ハイハイ!ここにも居ます。ハイ。


しかもそのお顔がまたも…カッコよすぎる…。罪だわーもう、逮捕モンだよぉおおお


潤ちゃん愛してるよぉ?」


ぎゃああああああああああああああああああああああああああ

そりゃあ長谷川潤さんも思わず「いひっ♪」って言うわ。

そして誰よりも最初に自分で


「うぃ~っ♪」


って言った二宮さん。
んふ。んふんふ。
照れていないように、涼しげな顔で坦々と『演技』としてこなしてましたが、なんだよーぅ。
やっぱ照れてんじゃん (´艸`)゚・*:.。.
でもこれ、会場や長谷川さんの反応に照れちゃったんだと思うんだけど。(笑)

うん、だってさ、二宮さん、

自然すぎるんだってば(笑)

…まさか普段からああなのか?ってくらいちょーふつーに言ってましたけど(笑)

あー、やっぱりこの人って、凄い。


(* Д )


続く翔ちゃんは詰め込みすぎて、長谷川さんに受話器を抑えて笑われる始末(笑)
でも、そんな翔ちゃんが、好きです。


お気に入り嵐さんは大ちゃん。


…何で?(笑)

いやっ、違うの、否定ではないの。
オンエアー見る限りでは、何か、特別なこと、したか?って思ったから(笑)。
相葉ちゃんのバク転だとか、翔ちゃんやニノの電話のやりとりはー、評価されなかったんだぁー…?(笑)ってことです。


にしても。



ほんっとーに、ヤバいなあ、ニノちゃん。
前からカッコ良くって可愛くってもう、たまらんっ (´ω`)って感じだったけど、NEW HAIRになってから、更にそれが勢いを増している…。

願わくば、こまめにカットしてキープして頂きたいわ、この髪型。





ってとこまで書いてたんですけど、3/10のGANTZ試写ではすでに髪型が…もさってましたね…凹男の子は髪の毛が伸びるのが早いほどHで、女の子は遅いほどHだと昔、聞いたことがあります。

…二宮さん… (´艸`)


ちなみにみぃ。はめちゃくちゃ遅いんですけど…どうしましょう。





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わたくしごと。3/13

節電が呼び掛けられている中なので、自重しておりましたがちょっとだけ書かせて下さい…。
(あと、ちょっと前に下書きしてあった嵐さん関連の記事があるので、そちらを後ほどUPします。こんな時だけど、こんな時だからこそ、明るい話も少しはしたいので…)




まずは、被災地の皆様。


今、こんなブログを読める状況にはないでしょうが、本当に、本当に、大変な想いをされてらっしゃると思います。

大変だね、頑張ってね、っていくらみぃ。が言葉を尽くして言ったとしても、こういうのって経験した人にしか絶対にわからないことだと思います。
理解したいとは思います。でも、想像することはできても、100%の理解ってできないんじゃないかと思ってしまいます。
だってみぃ。には暖をとる家も、眠るベッドも、食べるものもある。
両親も、友達も、東北地方で暮らす親戚も、みんな、無事でした。
ある日突然、大切なものが全て無くなる気持ちって、どうでしょう。
家が流されてしまったら。
大切なあの人が亡くなったら。
想像するだけで、涙が浮かびますが、それでもやっぱり…
想像と理解は違うよね。
だから、くどくど何回もは言いません。言いませんが…辛いだろう、苦しいだろうけど、なんとか、なんとか、頑張って欲しいと思います。


こういう時って本当に自分がなんにもできないことに凹みます…。
とりあえず、何が出来るかなーと思って、今はまだ緊急車両以外はね、交通手段も断たれているのであれですが、洋服とかね、段ボール2箱分位は用意しました。いつでも送れます。多分もう少し落ち着いてくると、ボランティアの車両なんかも通れるようになれば、そういったものを預けることもできると思うので。…とりあえずはそのくらいしか浮かばなくて…まあでもモノよりお金を送って、食糧でもなんでもにあてて貰うべきかなあ…でも、何しろ、寒いですので、毛布とかね、洋服とか、少しでも役に立てばと思っています。

『You see, in life, lots of people know what to do, but few people actually do what they know. Knowing is not enough! You must take action.』



これは、みぃ。の信条の一つで、アンソニーロビンスという人の言葉です。
日本語訳をすると、

『人生において、多くの人が何をすべきかを知っているが、それを実際に行う人はほとんどいない。知っているだけでは不十分だ。行動を起こさなければならない。』

こんな感じでしょうか。


背伸びすることはないと思います。でも、もし何か、出来ることがあるのであれば、それが本当に、小さな事だとしても、今、やらなきゃいけないって思いました。
選挙とかもそうなんだけど、「自分一人が投票してもね…」って思って選挙に行かない人が10万人いたら、どうなるの?っていう話で。10万票あったら何か変わるんじゃないの?って。
一人が1円の募金をしたって、日本の人口は何人ですか?っていう話で。
塵も積もれば山となる、っていうことわざがありますが、本当にそうだと思います。
勿論、みぃ。の意見を強制するわけでもないし、これを読んだ皆さんに何かしてって言ってる訳ではないんです、ただ、みぃ。自身は、何かしたいなって思ってます。

地震、火事、戦争。
世界中で毎日、何かしらそういったものが起きています。
でも、人間ってやっぱり、自分の身に降りかかってこないと実感できないのが本当なんだなって、今回の地震で、感じました。


みぃ。は都内の職場で地震にあいました。
高層階勤務なので、それはもう、揺れましたよ、ビル。
オフィス街なので向かいのガラス張りのビルがぐにゃんぐにゃんに揺れている姿を見て免震だとか耐震だとかなので倒れることはないだろうと思いながらも、倒れてくるんじゃないか、みぃ。の居るビルもこんな感じなんだろうかと、物凄く怖かったです。近く(といっても実際歩いたら遠いんですけど)のビルで火災も発生し、自分たちが肉眼で見ている火事がTVで中継されていて、呆然としました。
みぃ。の居るエリアは無事でしたが、同じ階の、奥のエリアは窓ガラスが割れたし、ビルの壁はボロボロとはがれてきたり、廊下の静かなところに出るとずーっとビルがミシミシと音を立てていて、産まれて初めての大きな地震に、戸惑いました。
震度5強とのことでしたが、5でこの怖さでは、7、8といった経験をされた方の事を思うと、本当に、TVを見ていて、涙が出てきます。

今回は地震そのものの被害は勿論ですが、津波が被害の拡大の要因となりました…
色々なTVで何度も何度も繰り返し、放映していますので、もう、目に焼き付いていますが本当に、言葉になりません。
つい先日、ヒアアフターという映画を観て絶句していたところなんですが…
映画ですら、あんなに、絶句し、言葉が出なかったのに…
これ、現実なんですもん…。



勤務先から帰宅をするにあたり、都内の交通機関は勿論全部ストップしてしまったため、みぃ。もいわゆる帰宅難民となり、自宅に到着したのは、土曜日の明け方3時過ぎでした。
正直、今まで、地震等で帰宅難民になった方の報道を見ても、震源地でなければ、「怪我もしてないし家に帰れなくても無事で良かったじゃん」位の気持ちでしたが、いや、ホントにね、怪我もしてないし、家も倒壊している訳でもないし、全然大したことはないんですけど、それでも、物凄く不安だったし、身体も、ココロも、疲れ果てての帰宅でした。非常に反省しました。
関東地区も、いまだに余震が続き、不安でいっぱいです。
スーパーでは、パンやカップ麺などの棚は空っぽになっていました。
昨日の予定は全てキャンセルして自宅に居ましたが、今日はどうしてもキャンセルできない用事があり、街に出たのですが、帰りに寄ったデパートはガラガラ。
スーパーと、100均の電球や蝋燭コーナーなどは大混雑でした。


阪神淡路大震災以降、建物の耐震や免震、道路の整備などの精度はかなり上がったと聞きますが、津波はもう、そういったことではどうにもなりませんもんね…
また、個人的に今一番不安なのは、原発の放射能の件です。
火曜日辺りは雨が降ると言う話もあり、非常に、怖いと思います。
チェルノブイリ原発事故のように、「大丈夫」と言っていて、後から「実は…」なんてことにならないように、情報は全て迅速に開示してほしいですね。


本当に、思ったことが言葉に全然できないことってあるんだな、と今、痛感しています。
ニュースを見ていて、本当に、涙が止まりません。


亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、今現在、頑張っている方々に、本当に、本当に、心からのエールを送ります。


そして、みぃ。のことも、沢山の方が心配して下さいました、本当にありがとうございました。大げさかもしれないけど、本当に、一時は、不安で不安でなりませんでした。
そんな時に、メールをくれた皆さん、ブログにコメントを入れて下さった皆さん、帰宅難民となってしまったみぃ。の為に一生懸命に宿泊先を探してくれたJさん、みぃ。は本当に、幸せです、どれだけ支えになったか…。本当にありがとうございました。




最後になりましたが被災地の皆さまに、みぃ。が常に念頭に置いている、アルバートアインシュタインの言葉を捧げます。





『There are only two ways to live your life. One is as though nothing is a miracle. The other is as though everything is a miracle.
Albert Einstein』


人生には、二つの道しかない。一つは、奇跡などまったく存在しないかのように生きること。もう一つは、すべてが奇跡であるかのように生きることだ。




※追記※



コメントでご指摘いただいたことがありますので追記いたします。

衣料関連の支援に関しては個人ではなく、母の会社を通して別の震災の際にも毎回行っていることなので、ご安心ください。高いものは購入できませんが前回は毛布を購入して送らせて頂きました。ご指摘ありがとうございました。

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わたくしごと。3/12

被災地の皆さんご無事でしょうか。


みぃ。は帰宅難民と化しまして、たった今自宅にたどり着きました。

メールやコメント、沢山心配していただき、ありがとうございました、とりあえず、無事をお知らせしておきます、夜分の更新で申し訳ありません

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/6 ⑤

「嵐さんの新曲『Lotus』の歌詞の中で、『その瞳の奥涙を隠してる』の高音部分って誰が歌ってるんですか?私はニノちゃんだと思うんですけど、妹は大野くんって言っています。教えて下さい。」





※んっふっふっ…
ここにいる皆さんならおわかりですよねっ?
scissors




ニノ「その瞳の奥涙を隠してる…聴いてみようよ!」




※ここ、歌詞部分は棒読みで、後半の「聴いてみようよ!」はめっちゃデカイ声でした(笑)





STBY「そうですね。」




Lotus  が流れてくる~しばし聴く。




ニノ「わたしですよ。……こういうの大変…、なんすよ。」



※「わたしですよ」は棒読みに近い感じでした。





STBY「大変?」


ニノ「大変じゃない?」


STBY「ん?」


ニノ「Aメロ普通に歌ってんだけどここでいきなり高くなるんすよ。俺の、俺のパートって。だから、カラオケとかで歌ったら、ちょっと引かれるパターンの、方なんですよねぇ~。」


STBY「(笑)」




※引きません引きません!!是非、耳元で、歌って下さい!お願いしまぁーっっす(笑)





ニノ「わかんないんだもんっ、んふっ(笑)そっちの下の…、レベル、の、音域が。メロが違うから、俺。♪そっ、の、瞳の奥ぅ~、なぁ~みだぁ~を、かぁ~くしてるっ♪だから。」




※勿論、真剣ではありませんが、軽く歌ってくれました~heart01ある意味、超お宝音源happy02いやーん、カッコいい~heart04





STBY「あ~はいはい。」


ニノ「最近、そういうのが、凄い多いんですよ。なんか…、上とか。」


STBY「なんででしょうねっ。」





※んっふっふ。なんででしょーねっ。

余談ですがみぃ。の大好きな曲、リフレイン。

あの曲調が凄く好きで、いつ、ニノちゃんのメインパートが来るの?と発売前、初めてラジオで聴いた時にドキドキしていたのですが、あの曲、ニノちゃんは基本、メインにはならずずーっとハモ…。最初は「ええーっ」と思ったのですが、いやあ、もう、あのニノちゃんパートが逆に、むしろ、気がつけばキュンキュンポイントへ。
このところ、アルバム、シングル共に結構そういった感じが確かに多いんですよね。
もっと声聴きたいし、最初は物足りなかったけど、最近はそこにむしろときめきを覚えるようにもなってきました。






ニノ「ねっ?だから。仮にぃ。自分のドラマとかで、こういう曲に当たった時にぃ。こういうの。を担当する事になると、もお打ち上げとか…ちょっとね。コイツ、何の歌、歌ってんの?こんな歌だっけな?みたいな事、なりなりかねないからね。」




※みぃ。も頭の中で常にニノちゃんパートを口ずさんでいるので、ふっふっ…
カラオケ行ったら普通のパート、歌えないのかもしれないなあ。





STBY「(笑)いやいや、そんな事は無いですよ」


ニノ「あと、わかんないよね。他の人が歌ってるところって。」


STBY「う~ん…。」


ニノ「あれって、やっぱ、な、大変だよね。わたしでしたね、でもね、あそこはねっ。」


STBY「そうですね。」


ニノ「うーん。」






ever




~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~






ニノ「じゃっ、最後に一言お願いします。」


STBY「はいっ。また来週!お逢いしましょう。」


ニノ「あっ、それ、僕が言うんで。違う話でお願いします。」


STBY「あっ、そうですか。」


ニノ「はい。」


STBY「どうですか?最近。」


ニノ「んふっ…ふっふっ…(笑)はいっ?」


STBY「どうですか最近?なんか、こう…。」


ニノ「あっ、最近でも。時間も。凄くゆったりできて。」


STBY「あぁ~そうですか。」


ニノ「はい。色々家の、作業とかを、してる最中ですね。」


STBY「あ~、それはもういい事ですよ。気持ちに余裕を。持つという事で。」


ニノ「はい。」


STBY「はい。また来週。」


ニノ「あっ、それ、だから、僕が言うんで。ごめんなさい。」


STBY「あぁ~そうですか。」


ニノ「はい。違います。」


STBY「気持ちにね、余裕を持って、いい事ですよね。」


ニノ「そうですねぇ~。はい。」


STBY「はい。以上です。」


ニノ「あはっ…(笑)」


STBY「あれっ?」


ニノ「あの、なんで、最後になると、こんっ…なにキレ味が悪くなるんすかね?」


STBY「悪いですねぇ。大分悪いっすねぇ~。」


ニノ「くっ(笑)大分悪いですよね?」


STBY「大分悪いです。」


ニノ「あの、プラスチックの、子供使っても安全な、包丁よりキレないですもんね。」


STBY「そう…!上手い事言いますねぇ~。」


ニノ「キレ味が。」


STBY「(笑)キレ味が。」


ニノ「なんででしょうねぇ~。」


STBY「なんででしょうねぇ~。」


ニノ「じゃあ。」


STBY「いやいや、もう、もう。」


ニノ「川柳やりますか。」


STBY「(笑)いやいやいやいや。」


ニノ「じゃっ、一発ギャグにしよっ!一発ギャグに。」


STBY「一発ギャグ。」


ニノ「うん。じゃあ、お題はね。」


STBY「はい。」


ニノ「3月6日で。」


STBY「えっ!?3月6日。じゃっ行きましょう!」


ニノ「はい。」


STBY「3月6日、さぶっ」


ニノ「ということで、お相手は嵐の二宮和也でしたぁ~。また来週!」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/6 ④



裏嵐

「先日、関ジャニ∞の村上くんの舞台を観に行ったのですが(ニノ「んふっ(笑)」)その舞台中に『この前ニノからメールが来た』と話していました。『電話をかけたがその後連絡ない』と言っていましたが、あれから、一緒にご飯行かれましたか?」






ニノ「えっ!?」


STBY「えっ!?」


ニノ「ヒナちゃん舞台やってんの?」


STBY「舞台…、やってるんですかねぇ~?」


ニノ「いぇっ、す、最近ね、いやっ、飯食ってないから飯食いに行こうと思って、連絡すんだけど。」


STBY「はい。」


ニノ「『今日何時やねーん。』とか…。」


STBY「ちょっとお忙しい雰囲気で。」


ニノ「そうそう。『今日…終わるの1時やねん』みたいな。」


STBY「へぇ~…。」


ニノ「『明日、朝、8時やねん』…みたいな。」


STBY「(笑)」


ニノ「の、来るんですよ。」


STBY「はい。」


ニノ「あっ、なんかロケとか頑張ってんだなっ…と思ってたん……。舞台やってんすか、あの人今。」


STBY「うん、みたいですねぇ。」


ニノ「へぇ~…。なんで、俺舞台やねんって送ってくんなかったんすかねぇ、そうなるとねぇ?」


STBY「まあ~、気ぃ~使うと思ったんじゃないですか?」


ニノ「えっ!?ファミコン!丸の舞台は終わってんの?えっ!?どこでやっ…?」


STBY「あぁ~終わってる。」


ニノ「丸の舞台は終わって、ヒナの舞台がやってるって事?3月は2日まで。どこでやってんの?あっ終ってるね。どこでやっ、やってたの?あっ、グローブ座?」


STBY「ほお。」


ニノ「へぇ~………、頑張ってるんですね、舞台職人。んふっふっふっ…(笑)」


STBY「ねっ。」


ニノ「でも、舞台の最中に、この前ニノからメールが来たって言う事は、まっ多分、ほぼほぼ1人で喋ってる舞台なんでしょうね、これね。」


STBY「そうですねぇ。」


ニノ「うーん。なんか、大枠があって。やってますもんね。ほえぇ~…!!みんな頑張ってるんだなぁ~…。」




※アナタもねheart04
そして今日、一体、何回目の「ほえぇ~」なんだろう。なんて可愛いんだ…。





「宮崎でGANTZの舞台挨拶がありましたね。私も応募したのですが、残念ながらはずれてしまいました。ニュースを見ていると、駐車場までたくさんの人が居て凄い熱狂ぶりでしたね。舞台挨拶でのエピソードがあったら教えて下さい。」






ニノ「いやっ、これ、ホントに凄いなと思いましたよ!マジで!」


STBY「ほお。」


ニノ「…もっ。すげぇぇ~居たからね。」


STBY「そんなにですか。」


ニノ「凄い居たんですよ、人が!」


STBY「へぇ~!!!」


ニノ「まっ、居たって言うか、来てくれたんでしょうね、んふっ(笑)多分ね。凄い居た訳ではないですね、あれ。来てくれてぇ。」


STBY「来てくれて。」


ニノ「それで。まっ、ちょっとしか喋れなかったんすけど。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「ちょっと喋ってぇ。…いやぁ、凄かったなぁ~。…いい劇場だったし。」


STBY「あっ、そうですか。」


ニノ「うん。まっちゃんと2人で、言ってたんだけどいい劇場だねっていう。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「凄いスクリーンも大きくて、観やす…、そうだったし。」


STBY「うんうん。」


ニノ「席もいいし。ただ、俺、ここのGANTZをやる上で初めて知ったんだけど。最近の映画館って、指定席なのね。…とこ、もある。シネコンとかだから指定席でしょっ?」


STBY「あぁ~そっか。指定席だ。」


ニノ「俺、知らなかったの、それを。」


STBY「ほお~。」


ニノ「映画館に観に行かないから。だから、初日。の、時に、『いやっ、なんか…満席で入れなかったみたいですよぉ~』」


STBY「うん。」


ニノ「『来た人…も入れずに、なんか、帰った人も結構いたみたいで、こちらとしては、凄く嬉しい悲鳴ですよね』って。凄いテンション上がってスタッフとか言ってたんだけど。満席で帰ったってどういう事なんだろう?と思って。『チケットが買えないんですよ』…って言うの。でも俺、横山と。」


STBY「はい。」


ニノ「関ジャニの。横山とバトルロワイヤル、立ち見で観たのね。」


STBY「(笑)」


ニノ「あいつがどうしてもんふっ(笑)バトルロワイヤル観たいって言うから。」




※関東地区、今日までクイズショウ絶賛再放送中で毎日「カミヤマ~!!」と吠える横山君を観ていたみぃ。にはタイムリーすぎる名前だったのでちょっと面白かった(笑)
しかもどうしてもバトルロワイヤルが観たいって立ち見…!面白いな…(笑)







STBY「(笑)立ち見。」


ニノ「立ち見で観たの。…渋谷で。………チケットが買えないってぐふっ(笑)どういう事だ!?みたいな。なんか、昔、売るだけ売ってなかった?こっちが求めてたらねぇ?売るだけ、売ってくれてたよね?」


STBY「まぁ~そうですね。立って観てる人、結構居ましたからね。」


ニノ「そう。それを潤くんに言ったんだ。この間。」




※こんなとこでも出ました、末’S愛。




STBY「はい。」


ニノ「『指定席ってどういう事なの?』っつったら、なんか、『買う時に、今だったら、ここら辺…とここら辺が空いてますけど、どっちにしますか?って聞かれんだよ』って言われて。『そうなの?!』って話しして。『それ何?いつから?』とかって、言ったら。『えーっ!?いや…、別に全然…ちょっと前から、普通にあった、けどねぇ~』とかって言う話をしてて。ちなみに、俺、映画館最後で観たのは、『千と千尋~』とかなんですよ。そん時は、俺、多分、指定席じゃなかったような気がする。まだ、なんか…、チケット…があって、半券もぎられて…」




※まさかベイストレポで紫色を使うとは思いもしませんでした(笑)





STBY「はい。あとは自由に座って下さいと。」


ニノ「そうそう。空いてる所…に、的な。のが、俺最後の映画なのね。あぁ~、ちょっとぉ…なんか、俺ん中で、勝手に新時代来たなと思ってたけどぉ。」


STBY「(笑)」


ニノ「大分前から来てたらしいですね。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「びっくりしたよ。俺、それ聞いて。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/6 ③




「私は今、高校1年生なんですが、中2の頃に戻りたいです。その理由は、中学の頃バスケ部だったんですが、全員が小学校からバスケをやっていたので、個々の能力がそれなりに高くみんなプライドが高すぎて、レギュラー争いや、ちょっとした事で自分達のチームを駄目にしてしまいました。でも、1年生の時非常勤講師として学校に来てくれた先生がバスケの顧問をしてくれて、私たちの問題を解決してくれたのですが、その先生が違う学校に行ってしまうと、私たちのチームは、また、崩れて行ってしまいました。3年になって、その先生が戻って来てくれたのですが、1年間のブランクは、私達が思っていた以上に大きく、夏の引退試合で勝ち進む事が出来ませんでした。だから、私は、先生のいなかった中2の頃に戻って、もっとしっかりチーム作りをして、3年になって、先生が帰って来てくれた時に、たくさん勝利をプレゼントしたいです。」





STBY「う~ん…。」


ニノ「………素晴らしいお話やなっ。」


STBY「いやっもう、素晴らしい。そう思える事が大事ですよ。」


ニノ「うーん。やっぱ大変なんだよねっ、チームって。」


STBY「大変ですよ。」


ニノ「大変ですよ。」


STBY「まとめてくってのは大変ですよ。」


ニノまとめ役がいなきゃいけないチームって大変ですよねぇ…。やっ、それはホントに思いますわ。
うち、居ないじゃないすかぁ。基本的にまとまる人たちだから。



STBY「はーい、そうですね。」




※『まとめ役がいなきゃいけないチーム』ニノちゃんらしい言い回しすぎて思わずニヤリ。
しかも、『まとめ役がいなきゃいけないチームって大変ですよね』…ふふ。

嵐さんって、ホント、いいチームなんだろうな、ニノちゃんにとって、居心地良いんだろうな~…っていうのが物凄く感じられる一言でした。






ニノ「何やるにしても。その…、1人1人が、こう…まとまろうとするじゃないすか。」


STBY「はい。」


ニノ「だからぁ。楽だなぁ~って思うんすけど。こうまとめなきゃいけないチームって大変ですよねぇ、そう考えると。」


STBY「そうですねぇ~。」


ニノ「僕らからすると。それって、それは普通な訳じゃん、多分。キャプテンがいて。副キャプテンがいて。メンバーがいるっていう。のが、普通の人たちは、それ普通だけどさぁ。
俺は、絶対そんな、中にいたら、逆に駄目なんだろうなぁって。うん、大変だもん、そんなの。」



STBY「(笑)」


ニノ「ぜったい大変だって。そう。逆に、俺達が、だから、そういうとこに。居ると、はじかれる、5人かもしんないね。」


STBY「うーん。」


ニノ「むしろ。」


STBY「あ~…。」


ニノ「そういう組織に入ったりすると、意外に。馴染むのが遅い5人かもしんないよね。うちの人たちは。みんな、勝手に1人でやれちゃうから。」





※普段の嵐さんを見たことある訳ではないので、本当のところは勿論みぃ。は知らないけれど…なんか、こう、1人1人がまとまろうとする、っていうのがね、想像つく気がしますよねhappy01そういう感じが、なんかこう、ほっこりさせてくれるんだよねheart04でも、確かに、1人1人はまとまろうとするけど…集団の中に居る時の協調性ってどうなんでしょう(笑)。
キャプテンが居て、副キャプテンが居て、メンバーが居る…一般的なサラリーマン社会は耐えられるかしら…???bleah5人では、まとまりそうだけど…(笑)ニノちゃんが言ってるように、5人以外の人々には…馴染むの、遅そう…(最終的には勿論馴染むと思うけどね?)






「私が戻りたいのは、小学校3年生の、1学期の終わりです。何故ならば、クラスメートの女の子が、転校してしまうということで、最後の日に、みんなでお別れ会をして、プレゼントをあげました。私は、『絶対手紙書くからね』と言って、涙を流しながらお別れをしたのですが、今になっても手紙を書いてません。10年以上経った今、あ~あ、あの頃に戻ってすぐお手紙を書きたいと思っています。」






STBY「うん。」


ニノ「書いてみればね。」


STBY「そうですね。」


ニノ「いいんじゃないすか?住所わかんなくても。まっ、最悪送らなくても、いいじゃないすか。」





※ぎゃああああああああああああ~!!!
ニノちゃんっ!!うーん、もう、ホント、大好き。この感覚…。

出せない手紙、頭や心の中にだけ存在する手紙…みぃ。にもあります。
自分の想いや気持ちを文字にするのって、凄く気持ちや考えを、整理もできるし、いいもんなんですよ~。
ここのブログで日々語っている気持ち悪いくらいの二宮愛も、言ってみれば出せない手紙のようなもんですよねぇconfident
…色んな意味で、出せないよ(笑)







STBY「あぁ~…。なんかいいこと言いますね、今日。」


ニノ「んふっふ(笑)いやいやっ。毎週、言ってますけどねぇ。」


STBY「あぁ~毎週言ってますけど。(笑)」


ニノ「うん。びっくりするなぁ~。」


STBY「あぁ~すいません。失礼しました。」


ニノ「急に、そんな風に言うとは。」


STBY「いやいや。僕もそう思います。書き留めるって事は、いい事ですよ。」


ニノ「そうなんですよ。やっぱりね。……じゃあ、最後にね。」


STBY「はい。」


ニノ「STBYの『戻りTime』を。…聞いて。」


STBY「へっ!?『戻りTime』?」


ニノ「はい。今みたいな事をやってたんですよ。なので。」


STBY「あ~…。ゴメンなさいっ。僕はぁ…、戻りたくないです。」


ニノ「おっ!…カッコいい。ちょっとカッコよく聞こえるねぇ。」


STBY「覚えてないからです。」





『POP DIVA』 /倖田來未

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/6 ②



「私の戻りたい時は、2006年の3月から、2010年の3月の間ニノ「4年だって。おっ、つい最近までやないかっ。ねぇっ?」何故かと言うと、その4年間は、ベルギーに父の仕事で住んでいたからです。ニノ「ちっ。おしゃれやなぁ!」住んでいた頃は、日本に帰りたくてたまりませんでした。ニノ「そうだよねぇ?」 色んな場所に旅行に行っても、私は興味がなかったので、あまり好きではありませんでした。ですが、この1年間、日本で過ごしてみて、もっと旅行したりすれば良かったなぁと思うようになりました。こういう事は、過ぎてから思うんだなぁと実感しました。なので、その4年間に戻って、旅などをたくさんして、たくさん友達と遊びたいです。」

STBY「う~ん。」


ニノ「そうだよね?そういうのってね?終わってみてからじゃないとね。日本に帰りたいなっていう事しか考えられなくなる時あるんでしょうね。」


STBY「そうですね。」


ニノ「もっとああいう事しとけば良かったな、とか。」


STBY「う~ん。」


ニノ「でも、そういう風になってからじゃないと。そういう風には思えないんだよな。」


STBY「そうです。」


ニノ「ねぇ、STBY?」


STBY「これが人生です。」






「私が戻りたいのは、先週の…ニノ「うっ、近いねぇ~?」先週の日曜日です。その日は、1人で買い物をしていたのですが、そのお店の中で、小学校の時の初恋の人を見かけた(ニノ「んですって!」STBY「おぉーっい。」 )その彼は1人で居たのですが、あまりに突然だったので、3分間ぐらいジッと見て、すぐ外に出てしまいました。想像以上にカッコ良くなってたんです。今思うと、なんで話しかけなかったんだろうと、ちょっと後悔しております。」






STBY「いい話ですなぁ。」


ニノ「んふっ(笑)いやっ、いやっ、いい話じゃないです、全然。」


STBY「えっ?あー違うか。」


ニノ「な…後悔の、メールですから。」


STBY「あぁ、まあそうですけどね?えっ?その…、その、初恋の相手は、お客さんだったっていう事ですね?」


ニノ「…じゃないの?」


STBY「ですねぇ~。」


ニノ「じゃなきゃ、もっ、別に、普通ぅ~に行ってるでしょっ?」


STBY「ですねぇ~。」


ニノ「でも、全く同じ時間帯に行ってみたら?先週の日曜って事は、日曜のその時間帯に。」


STBY「あぁ~成程。もしかしたら。」


ニノ「うん。…何を買ってたのかが重要ですよねぇ~。」


STBY「あぁ~。」


ニノ「うーん…。なんか、すぐ消耗する物だったらいいけど、なんか…、さぁ…、酢。1リットルとか買ってたらさ、もお~、なかなか、もっ、んふっ(笑)そのスーパーに来ることってないんだろうなって思うじゃん?」


STBY「いや、まぁ~そうですけどねぇ~。」


ニノ「思うじゃん。それは。だ、何を買った、が、重要なんです、これって、実は。砂糖!1キロとかさ。」


STBY「(笑)」


ニノ「そういうの、買っちゃったってしたら、もお~、あぁ~、もお~…」



※Attack it!の歌詞のようだわ(笑)




STBY「あぁ~ぁ~…。」


ニノ「毎週、その、日曜の同じ時間に行っても、」


STBY「成程ね。成程、成程。」


ニノ「そう。それこそ、じゃ、スープdeおこげとかを、2個とかだったらね。」


STBY「あぁ~2個。」


ニノ「日曜に行ったら、また日曜に行ったら会えるかな?って感じするけど。」



※いや~ん、可愛いheart04




STBY「うん、うん、うん。」


ニノ「それだけでもね、見てればねぇ。でも、そういう後悔は色々するんですよ。でも、それって重要なんだよなっ、にんげんって。後悔する事って、意外に。」


STBY「そう。」


ニノ「こんな、んふっ(笑)若い人たちにさっ、ゆってもさ、ダメだけど。」


STBY「(笑)」


ニノ「もっとね、希望を、んふっ(笑)さ、みてもらわないと困りますけど。」


STBY「そうですねぇ~。」


ニノ「でも、わかってくるんだぁ~のちのち。後悔って大事なんだよね、つって。うぅーん!」




※そうですね…。
まあ、できれば後悔の少ない人生がいいなと思うけれど、後悔して学んでいくことが多いのも、また事実…。
同じ過ちを繰り返さなければね、成長していければね、いいんですけど、意外とおんなじようなところで躓くんですよ、みぃ。は…(苦笑)

でも、心持ちとしては、後悔しないように。
自分の信じる道を進みたいなあとは思っております。

だから今日も明日も明後日も。
ニノちゃん大好きと叫び続けるのですscissors

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/3/6 ①



「おーい、こっちこっち!早くぅっ~!!」






ニノ「はい、こんばんは、嵐のKAZUNARI NINOMIYAです!えー、今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『四ツ葉のクローバー見つけた』さんから頂きました。」



「グリーンラベルのCM見ました。前から、ニノが出ないかなぁと思っていたので、TVから、二宮さんの『おーい!』と声が聞こえた瞬間、ガッツポーズが出ました。4人での撮影は楽しかったですか?」





※ここの「おーい」はCMみたいな感じに言ってくれました。




ニノ「観ました?」


STBY「観ましたよっ」 ←早口で


ニノ「観やしたよっ」 ←STBYの真似して早口で


STBY「あの、飲んでる所を、ね、3人が…、こう、見てるみたいな。」


ニノ「ねーっ?」


STBY「観ました観ました。」


ニノ「あれ、ずーっと。…3人でしたもんね」


STBY「そうですねぇ~?」


ニノ「あれ、二宮登場篇…って、言うんですよ。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「あれ。あっ、なんか貰ったんすか?あっ、二宮登場篇……これ、何すか?あっ、キリンのホームページから…」


STBY「あ~、成程。こういうのが…、説明があるんですね。」


ニノ「こういうのがあるんすね。ほえぇ~…。ほえぇ~…。」


STBY「ウォッチング。」


ニノ「ほえぇ~…。」


STBY「ウォッチング…(笑)」


ニノ「まあ…」


STBY「(笑)」


ニノ「何人が、んふっ(笑)ね。(笑)今ね、聴いて、くれる…、人…」


STBY「ね。理解してるか…」


ニノ「わかりませんけども。ちょっとホントに、キリンさんに、迷惑掛かる事になるんで。」


STBY「あっ。そうですね。」


ニノ「やめて下さい、それだけは。」


STBY「あっ、すいません。」


ニノ「はあぁ~……。ついに出ましたね。でも、なんか…」


STBY「へっ!?」


ニノ「ついに出たね、みたいな事、すごく言われるんすけど。」


STBY「ほお。」


ニノ「みんなに。知ってる…、知り合いから。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「いやっ、別に、ついにでもない…、んふっ(笑)んですけど、別に。何なんですかね?その、ついに感。」


STBY「まっ、登場篇っていう所もあるので。なんか出たなって言う…」


ニノ「そうですよね」


STBY「感じがするんじゃないですか?多分、はい。」


ニノ「グリーン…、ラベル。」


STBY「ラベル」


ニノ「もう1個、2個ぐらい撮ってますよね、多分ね?」


STBY「あぁ~そうですか。」


ニノ「きっと。その日。」


STBY「あぁ~その日。」


ニノ「あれですよ、だから。Lotus…、それこそLotusの…」


STBY「そうですよ、ジャケットぉーっ、写真…」


ニノ「ジャケ…、ジャケ写の、前に…」


STBY「前に。」


ニノ「撮ってたんだよね?4人。」


STBY「そうです。そうです。そうです。」


ニノ「そうだよね?」


STBY「そうですよ。」


ニノ「そうなんですよ。だから、もう1個、2個ぐらい撮ってると思いますよ。是非そちらの方もチェックして頂きたいと思いますけどもね。」


STBY「はい。」





Boom Boom





戻りTime





STBY「あれっ?」


ニノ「…はいっ?」


STBY「いやっ、あれっ…?、戻りタイム?」


ニノ「はい。これ、いつもだったら、あの…、オオクシさんとやってるんですけど。」


STBY「新しい。」


ニノ「戻りTimeだけは、んふっ(笑)。」


STBY「あぁ~あぁ~。成程。」


ニノ「ちょっと戻ってみようかなって事で、オオクシさんと…」


STBY「あぁ~成程。」
 

ニノ「やってるんです。いちお、ここまで、基礎…、あの…、」


STBY「あぁ~わかりました。えっ、ちょっと、じゃあ…」


ニノ「んふっ(笑)お付き合い、んふっ(笑)して頂いて。」


STBY「あぁ~わかりました、はい。」


ニノ「はい。」

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わたくしごと。3/4

 
 
今日は、ホントにただの日記です。
嵐ゴトではないので飛ばしてもいい記事です
 
嵐ゴト記事はまた後程〜
 
 
 
 
昨日は、お友達と薬膳を食べに行って来ました
 
 
 
その名もなんと、ぷるっぷる美肌鍋。
 
 
 
わかりますか?
 
 
【ぷるぷる】ではなく、【ぷるっぷる】ですよ。
 
 
なんか物凄く…好きな感じのネーミングなんです。
 
 
このところ残業続きでボロボロだったので…
 
いっぱい食べて来ました。
 
 
食べる前に写真を撮ろうと思ってたのに、ニノ話に花が咲いてしまい、すっかり、食べ尽くしたあとの若干汚い鍋になってしまったので…
 
 
おかわりした野菜を。↓
 
 
 
 
薬膳鍋は大好きなんですが、昨日行った、品川の10ZENというお店はほんとーに美味しくて、最低月に1回、できれば2回は行きたいなぁ〜と思いました。
 
前に行った銀座の薬膳料理の半額だったけどほんとーに美味しかった
 
 
 
薬膳というだけあり、薬臭いんでは?と思われる方も多いと思いますが、ここのは全然そんな味がしなかったのでオススメです。
(お店の回し者ではありません)
 
 
東京できいろの王子さま会が行える機会があったら開催したい場所の候補にします
 
 
 
皆さんにご心配おかけしてましたが体調も良くなりました、ありがとうございました。仕事は相変わらず忙しいのでなかなか記事の更新に時間がとれずにいますが、ボチボチ更新していきますのでお待ち下さい

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/2/27 ④




「雑誌で吉高由里子さんが言ってたんですけど『GANTZの撮影の時に、二宮くんがベンチコートをストーブで焦がして、スタッフにコートに動物のワッペンを付けて貰ってそれを着ていた』と、言っていましたが、本当ですか?」







STBY「どうですか?」


ニノ「あっ、これは、あの~…、動物のワッペン付けてたのは本当ですねぇ。でも、僕が焦がしたんじゃないんすよ。これ何回も言ってんすけど。でも、俺が着てんのは焦げてるから、あの…、お前じゃないかって、言う…。」


STBY「あぁ~…。」


ニノ「スタッフ側の、意見と。でも、俺が、もし、じゃあ、仮に、コート。を燃やしていたとしたら、臭くて気付くよ、と。」


STBY「はい。」


ニノ「で。、あの。ダウンなので、こう…、俺、焦がした人を…、まっ、他にも居たんすけど、焦がした人を見た時に、あの…、フワッ!って、羽が舞ったんすよ。」


STBY「へぇ~…。」


ニノ「もっ、そんな、なんか…、もっ、ふつうに、裸の火に当たってるんで。その、風…、熱風みたいのもあるから、その熱風で、すごい、もう、舞ったんすよ、羽が。」


STBY「ほお~。」


ニノ「ブワーッって。したら、俺、気付くよ、って話になって。羽が舞ったら。でもまっ、そういう経験は、1度もないんで。でも、お前のコート。が燃えてんだから、お前だろって、言う…、話なんすけど。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「なんでだろうなっ?なんで、こうやって」


STBY「ねっ。」


ニノ「悪者になってしまうんだろっ。STBY、どうしたらいいんだろ?こういう時。」


STBY「いやぁ、もう~、悪者ではないですよ。」


ニノ「悪者ではないんだ。」


STBY「悪者ではないです。」


ニノ「う~ん。じゃあ、何者よ?」


STBY「何者!?う~ん。冬物。」




※華麗にスルーそて次のお便りへ。



「嵐さんにとって、通算35枚目となるシングル『Lotus』が、2月23日に発売になりましたね。私は、発売…、発表の翌日に、初回を予約しに行ったんですが、そもそも、この♪Lotus♪の由来は何なんですか?」





ニノ「お願いしやぁ~す。」


STBY「へっ!?」


ニノ「Lotusの由来ですって。」


STBY「はい。…知ってます?」


ニノ「なんか説明は受けましたけど。」


STBY「あっ、受けました?」


ニノ「ちょっと、ごめんなさいっ、もう…。」


STBY「あっ…そうですね。」


ニノ「はい。」


STBY「このLotusって言うのはあれですよ!」 ←声が裏返る。


ニノ「んふっ(笑)このLotusって言うのは」 ←STBYの真似をして


STBY「(笑)」


ニノ「何でしょう?」


STBY「蓮、蓮ですよ。蓮の実。」


ニノ「蓮の実。」


STBY「はい。ってご存知ですか?知ってますよね?皆さん。」


ニノ「上野公園にいっぱいあるやつですよね?」


STBY「あんのかなっ?なんか、それをぉーっ。」


ニノ「んっふっふふふ(笑)」


STBY「食べると」


ニノ「はい。あっ、実ですか?」


STBY「実を食べると、なんか、癒されるっていう、効果があるっていう…、まあ。そういう意味があって、で、バーテンダーのドラマ、の、相葉雅紀が、カクテルを作って、人を癒すっていう、癒すっていう所…に、乗っかってるんです。」


ニノ「あぁ~ん。」


STBY「はい。」


ニノ「って。『アイバーテン』さん、そういう事らしいです。」


STBY「そうです。」


ニノ「…へぇ~…。」


STBY「です。」


ニノ「Lotus?」


STBY「Lotus」


ニノ「そういう、のに、引っ掛けるようになったんですね、嵐のシングル、も。」


STBY「まあ、今回はねっ。」


ニノ「ねっ。」


STBY「ありますけど。」


ニノ「へぇ~…。実をLotusって言うの?」


STBY「みおろーたす!?」


ニノ「蓮の実をlotusって言うの?それとも蓮を?」


STBY「蓮ですね。蓮です。」


ニノ「ほはっふふふふ(笑)うっ。」


STBY「まっ、そこは、まあまあ~、深く考えずに。」


ニノ「あぁ~わかりました、ザックリね。」


STBY「まあザックリね。」


ニノ「大きく捉えようって話ね。」


STBY「そうです。そうです。」


ニノ「なるほどね。」


STBY「蓮です。」


ニノ「なるほどね。」


STBY「はい。」


ニノ「という事だっていう事で。」




Lotus




ニノ「という事で、発売、になった、んですね?」


STBY「はい。なりましたね。」


ニノ「Lotus。」


STBY「Lotus」


ニノ「いかがですか?売上の方は?ぐふっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「順調に売れてるんですか?」


STBY「いやいやぁ~、あの~、そんな生生しい話はないんですけど。」


ニノ「はい。」


STBY「まあ~、沢山ね、みんな聴いて頂いてるようで。」


ニノ「あぁ~、じゃあ、もう~順調に。」


STBY「順調なんですかねぇ?」


ニノ「サバいてるって事ですね。」


STBY「魚じゃないんで。あれですけど。」


ニノ「んふっふふふふふ(笑)はいはい。あっ、すいません、失礼しました。」


STBY「いやいや。」


ニノ「あっ、ぉあ~、そうなんですか。」


STBY「まあ~、沢山の人に聴いて頂いていて、いい曲ですよね。」


ニノ「じゃあ。」


STBY「はい。」


ニノ「お薦めのポイントを。改めて、ここで、曲聴いた人も居ると思うし。」


STBY「はい。踊りですね。今回のポイントは。」


ニノ「ぁはっ(笑)」



※ラジオで、曲のポイントを聞かれて踊りと答えるSTBY…やはり、恐るべし…(笑)






STBY「これ、もう~、是非…」


ニノ「(笑)踊り?」


STBY「踊りです。」


ニノ「あぁ~。」


STBY「踊り、ちょっと、いい感じですよ。」


ニノ「どこの踊りが好きなんですか?」


STBY「いやぁ~、もう~、頭から、結構…」


ニノ「ちょっ、ちょっと踊ってみて。好きなとこ。」



※そして二宮さんもまた、ラジオじゃ見えないのにそういうことを…(笑)




STBY「(笑)」


ニノ「くふっ(笑)」



~ペンネーム大賞お便りの宛先等~






ニノ「それでは、ベイストームはそろそろお別れの時間なのですが。最後に、STBYから。」


STBY「はい。」


ニノ「二宮さんに、一言いただいて、今週もお別れしたいと。」


STBY「一言。……金曜日は、踊り…疲れましたぁ?」


ニノ「あっ、ぁやっ、楽しかったです。」


STBY「あっ、楽しかったですか。」


ニノ「はい。」


STBY「あぁ~良かった。以上です。」


ニノ「という事で、お相手は、嵐の二宮和也でした。また来週。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/2/27 ③

「この前、電車に乗ってる時、椅子の端に座っていたおじさんと、立ってその椅子の横にある手すりによっかっかってた人がいました。おじさんは、手すりから肘が出ていたのですが、おじさんがそのよっかっかってた人を10回ぐらいチラチラ睨みつけていました。なんて小さな男なんだと思い、見ててこっちがイライラしました。」





STBY「これ、でもわかりますよ。」


ニノ「どういう意味?」


STBY「なんで乗りかかって来るんだよぉみたいな。感じだったんでしょうねっ、この座ってる人にとっては。」


ニノ「あぁ~なるほどねっ。」


STBY「はい。」


ニノ「あぁ~そういう事?あ、俺ぜんっぜんないわっ!」


STBY「はい。」


ニノ「俺、別に…。そんなの。じゃっ、もう、満員電車とかも、イライラしてしょうがないって事でしょっ?この人。このおじさんねぇ?」


STBY「うぅ~ん、まあ~、そういう…、人も居るって事ですよ。まっ疲れているんですよ。」


ニノ「みんなね。」




※はぁ~い!はい!はい!疲れてます!癒して、ニノちゃんheart04





STBY「みんな疲れてるんです。」


ニノ「うん。じゃあ~、もう…肘なんか置かなきゃいいのにね。」


STBY「ゆっくりね、休んで、頂いて。」


ニノ「もう~書いとけばいいんだよね?だから、そういうの、もう~。」


STBY「はい。」


ニノ「手すり…、手すり、って書いとけばいいじゃん。したらよっかっかんないよ。」




※か、かわいい…heart02


STBY「(笑)手すりって。」


ニノ「そうそうそう。それ、腰かけとか書いてあったら、もう~、手、置かないんだから。いやぁ~、そうなんだぁ~。まあ~、色んなとこで、そういうイライラしてしまう事が多いんですねぇ~。」


STBY「まあ~ねぇ~。」


ニノ「春ですからね。」


STBY「春ですから。」


ニノ「花粉症とか、でも、イライラするんじゃないですかっ?STBY、花粉症ですもんね?」


STBY「いやっ、違います。 あれっ?」


ニノ「あれっ?」


STBY「花粉症じゃないですよ?」


ニノ「あっ!花粉症じゃなかったんでしたっけ?」


STBY「ないないない、ないです。」


ニノ「あっ、ごめんなさいっ。」


STBY「はい。」


ニノ「なんか花粉症なのかなぁ~?って思って。」


STBY「あっ、いやいやいや…。ちょっと、噛んだりしますけど~。」


ニノ「あっ、それ、花粉のせいじゃないんですね?」





※んははっ(笑)花粉症って…目がかゆいとか鼻が出るとかだけじゃなくって、言語障害も出るんだ。噛んじゃうんだ?(笑)
みぃ。は幸い花粉症ではないので、一年中で一番好きな季節は春だし、お花見大好きです。






STBY「花粉のせいじゃないです。」


ニノ「あぁ~、あ~、あっ、それは自前ですか?」


STBY「自前の、こっちの問題ですね。」


ニノ「あぁ~、そうなんですね。」


STBY「はい。」


『distance』 /西野カナ



裏嵐

「大野君がラジオで、『数えきれないほどの冬眠中のイモリとカエルが居る所で一泊するか、冬眠中のクマと添い寝で一泊する。どっちがマシか?』と言うお題を、自分で考えて自分で答えていました。大野君は、『イモリとカエルの方がマシで、クマは本当に苦手だ』と、言っていましたが、ニノだったら、どちらを選びますか?ちなみに私は、クマと添い寝をする方がマシです。クマが、冬眠から目覚めない事を願います。」



※読みながらニノちゃんは一生懸命笑いをこらえ、でも途中一箇所かな、んふふっとちょっと笑ってました。




STBY「(笑)」


ニノ「んふっ(笑)っ、おーのさん!何をやられてるんですか、これ?」


STBY「(笑)大野さんっ、ねぇ。どぉ、こからそういう話しになったんですかねぇ?」


ニノ「でも、ラジオで、」


STBY「はい。」


ニノ「自分で考えて、自分で答えてたんですって。」


STBY「(笑)」


ニノ「で。『うぅ~ん、ちょっと待ってね』、つって。『イモリとカエルかなぁ~?クマ苦手だからなぁ~。』…って。ぐふっふっふふふふ(笑)ぃやってたんですっ…(笑)。」





※もう、ホンットに耐えられない感じでした(笑)




STBY「っていう事は、もう~問題出す前から、答えは決まってたというね。」


ニノ「そうですね。だってクモ…クマが苦手なんですもんね?」


STBY「苦手だって事ですもんね。」


ニノ「えっ?これ、もう~、何か…個人的に、電波借りて放送してる、んっふ(笑)んですか?大野さん?」


STBY「(笑)」


ニノ「違うんですよね?ちゃんとした…」


STBY「違います。ちゃんとした…、」


ニノ「放送局から流してるんですよね?」


STBY「ちゃんとした放送局から流れてますけどね。」


ニノ「うぅ~ん。」


STBY「まっ、まっ、なんか…、きっかけがあって、そういう流れになって、なかなか珍しい…」


ニノ「だいぶ、だいぶ!…ハードな、」


STBY「ねっ。」


ニノ「事やってますよね?この人。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/2/27 ②


「私のイラっと来た話をします。それは、いつまでたっても、答えを言ってくれない事です。例えば、私の先生が、『なぜ、人類は喋れると思いますか?』と聞くと、当然みんな答えるじゃないですか?その答えを、わざわざ2、3日言わないんです。 (ニノ「えっ!?どういう意味だ?」 ニノはどう思いますか?.ちなみに、先生は、『その答え、わからない』そうです。」






STBY「人類はなぜ喋れるか。」


ニノ「じゃっ、なぜ喋れると思いますか?人類は?」


STBY「人類は?」


ニノ「うん。」


STBY「そりゃぁ、もう~、コミュニケーション取らなきゃいけないですからね。生きて行く上ディー。」


ニノ「ウエディー?」


STBY「(笑)生きて行く上で。(笑)」


ニノ「生きて行くウエディーって何すか?」


STBY「(笑)いや…。」


ニノ「生きて行くウエディー。」




※ホンッとにニノちゃんって、こうやってヒトの揚げ足取るような時、楽しそうなのよね…(笑)





STBY「ウエディー。」


ニノ「おおぁ~、そうですね。」


STBY「コミュニケーションです。」


ニノ「でも、それはみんなしてますよね。別に。俺らが聞き取れないだけで。ああいう…、魚とかも喋ってんしょっ?」


STBY「喋ってますね、たぶる…。」


ニノ「タブルン?」


STBY「多分」




※自分が噛んじゃった時とかは基本、スルーなんだけど他人のはとりあえずつっこまないとダメな性分なんだな、この人きっと(笑)




ニノ「うん。」


STBY「はい。(笑)」


ニノ「イルカとかもそうでしょっ?超音波出して喋ってんでしょっ?」


STBY「そうそうそうそうそう。」


ニノ「人類…、」


STBY「うぅ~ん。まあ~生きてく上では、必要なんですよ。」


ニノ「ねっ?」


STBY「はい。」


ニノ「人類だけじゃないですよね? でも、喋ってんのはね?」


STBY「そうです。そうです。」


ニノ「そもそもね。」


STBY「生き物全ては。」


ニノ「喋ってんですね?」


STBY「喋ってんです。だからまっ、先生も、あれですよ。考える時間…」





※ここでニノちゃんは遮って次のお便りを読み出します。




「私が謝って欲しいと思う人は、2コ下の後輩です。私は高3で、もうすぐ卒業です。そこで後輩が、私に、『卒業式とかめんど臭くないっすか?』と言ってきたんです。確かに、そうなんですけど、卒業する立場にとってみれば、結構凹みました。」





STBY「うーん。」


ニノ「どうすかぁ?俺、なんか、別に、そんな事ないんだなぁ~。結構、俺、許せるタイプの人間なんだなぁ~、こういうの聞いてて。」


STBY「う~ん。まあ、そうですね。僕もそうですね。」


ニノ「卒業する、立場にとっては、凹むもんなんですかね?やっぱりそうゆうのってねぇ?」



STBY「まあ~普通に、いやっそんな事ないよって、答えちゃいますけどね。聞かれたら」



ニノ「あっ、そう?俺、んふふ(笑)全然、あっめんどくさいね、って答えるタイプですけど。」


STBY「あっ、そっちですか。」


ニノ「んふっふふふ(笑)」


STBY「(笑)いやいや…」


ニノ「ねえ~、卒業式って、だって、めんどくさくないっすか?」


STBY「そんな事はないです。ねっ、みんなそう思ってても、いざっ卒業式になると」


ニノ「う~ん。」


STBY「あぁ~卒業して良かったなって思いません?」




※ん?卒業式と、卒業できるできないって、なんか、別の話…ですよね?ん?それに、このメールの方は卒業する側であって、めんどくさいって言ったのは送る側な訳で…うーん。

…ま、いいやっ。STBYの発言を真剣に考えるのは、やめます(笑)





ニノ「……」


STBY「思いますね。」


ニノ「思いますよ、別に。」


STBY「ですよね。」


ニノ「うーん。だって、卒業したくて、卒業式出てる訳ですから。」



※ん?なんか、それも違わない?(笑)卒業したくて卒業式に出る…のか?
卒業式って別に、出なくても、多分普通にしてたら卒業できるからねぇ?(笑)


STBY「はい、そうですよ。そういう事ですよ。」


ニノ「何なんだろうね?でも、まあ~、凹む…、女の子だからなぁ~。そこは、やっぱ、男と女の大きな違いなんだろうなぁ~。」


STBY「そうですね。」


ニノ「ぅ~ん。」

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