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2011年4月

出張徹子の部屋 2011/4/27


徹子の部屋を観て、泣いたみぃ。でございます。


ネタばれ含みますのでご覧になってない方はまた後ほど。











最後の。

二宮さんの。

チューと、シャキーンに。


ホントに涙が一筋ポロリと。



いいなああああああああああああああああああああ。


ゥェ━。゚(*゚ノД`゚*)゚ ゚。━ン




あの、あの…

二宮さんの投げKISSがいつになくSEXY&愛がこもっていて。
TVとかで見せる投げKISSと違うんだもーん。




SEXYすぎる。オトコっぽすぎる。



オォ━━━Σ(p゚Д゚q)━━━ッッ




ほんっとに羨ましい。

も、ちょっとそれしか言えない(笑)


(´д`)=эハァー




最早、たった数か月前とは思えないほど…懐かしいわ。
やっぱり髪型の変化があると、印象って違うし、凄い懐かしいニノちゃんを観た気がしました。

トロッコや衣装も間近で観れたし、まあ、徹子さんがニノの衣装触っていたのがちょっぴりうぬぬ…でしたが、PASSはあんななんだなあとか、もうなんか、全てが懐かしいし、嬉しいし。
それにニノ担にはかなり美味しかったなあ、最初の大宮のみのショットとか。


メイクルームでニノちゃんの机にはピンク、大ちゃんの机の上にはブルーの袋。
ドライヤー入れとか、もしくは本格的なメイクさんのじゃなくて、ほんのちょっとだけのお直し用の化粧ポーチ的なものかなあ?そしてニノちゃんの袋の下はひげそりかなぁ…なんかの充電器かもしれないなぁ…敢えてここは繰り返して見ないわよっ、なんか恥ずかしいから(意味不明)次行きましょう、次。



っていうか。


髪の毛…もしやセット前っすか、二宮さん。


かわいいーかわいいよーかわいいー(≧艸≦)
セットしての、もさみーヘアーは嫌いなんだけど、あの、寝起き的なもさみーヘアーは可愛い…。


「のっけの洋服なの?」と徹子さんに聞かれて



「!!…のっけの洋服です。」


ああいう時のニノちゃんの小芝居がかった反応が好き。
たまにやるよね、ああいうのレギュラー番組でも。好き好き。

しかし大ちゃんあんなズボンっていうかベルトっていうか気にしてて本番はどうだったのだろうか(笑)




「…さっ…そく僕らに興味がなくなった感じ……」


な二宮さんとか

「5人全部丸まって」に笑う二宮さんとか(うん、徹子さん、「まとまって」とか「まとめて」とか「集まって」にしてほしかったな…「丸まって」ってパンダかいっ!/笑)


ここの大宮ショットはオマケみたいなもんですもんね、超幸せ。


そのあとのトーク部分では、ところどころちゃんと拍手を入れてきたり、挨拶して席に座ったけど徹子さんが立ったからもう一度立って挨拶したりするところのお手々の可愛らしさ。お膝の上に揃えたお手々。
やっぱり今日もお手々が可愛らしい~heart04
あと、一番徹子さんに近い席と言うこともあるけど、何故か司会進行役的なニノちゃん。
嬉しいなっ。

徹子さんがドームでコンサートをやったと言った時の嵐さん、5人もそれぞれ凄くいい表情で。最初につっこんだ相葉ちゃん、エライ。なんかみんな「ん???」ってなりながらも、多分、一生懸命、話を聞きすぎて、徹子さんの話の続きを待つ体勢になっていて。若干おかしいと思いながらもうんうん、って聞く体勢になっていて。そこを最初につっこんでくれた相葉ちゃん、ありがとう。
あと、ここのね、松潤の、人の話を聞く時のああいう顔は可愛いなあと思うし、やっぱり恐らくカンペかモニターかなんかをチェックしてるんだろうなーな二宮さんの、時々一人だけ違う方向へ配る目線だとか、ものすっごい真剣に話を聞いているんだけど、常にオフのままだと翔ちゃんに言われてしまう大野さんだとか…

あ。いつも思うんだけど…相葉ちゃんって、人の口ふさぐよね、良く、全力で(笑)
メイクが落ちちゃうよ~っとか、手に口紅ついたら気持ち悪くないのかなーとか思うのと、あのね、小学校くらいのときはやったかもしれないけど、なかなか、大人になって、友達とかの口を本気でふさぐってしなくないですか?なんかこう、「言っちゃ駄目!」みたいにこう、「やめてよ~」みたいなジェスチャーはすることもあるんだけど、実際口に手をあてないよなあって。でも相葉ちゃんって良くやってるからいつも「ああ、少年のままだなあ」って思ってるんだけど。

もう、なんか、やっぱり5人とも、可愛いしカッコいいしああ、いいなあ、この空気感。

しかし…徹子さん、さすがだ。

エンペラー松本が、ちょっと本気で困っているぞ(笑)



「松潤って名前じゃないなって思わない?」



「……●×△★……」



「いやっ、思うか、思わないかですよ、思うか、思わないか。」



ここでニノちゃんが松潤をトントンと。

末’S万歳。 (((>Д<)))



この座り潤、いや順、なかなかに珍しい構図でなんか、これはこれでいいなあ…。

更には翔ちゃんから正ちゃん帽って…字も違うのに(笑)
新しい展開だ。
もう、さすがの櫻井さんも恐らく、展開が全く読めず「次、何が来るんだ?」って内心ドキドキだったに違いない(笑)。


パンダのイラストの話を松潤がしている時も、ニノちゃんのおめめはせわしなく動いていて。


…ヤバい。


そのおめめが。


超SEXYなんだけど。


あーーーーーーーーーーーーーーー…


(≧∀≦)ノノキャァァァァァァァァァ☆・゚:*






更に徹子さん。


何の脈絡もなくしまいにゃ


「アナタなんか、凄いなで肩?」


「…………」





翔ちゃん。

翔ちゃん翔ちゃん。

漫画みたいに、文字通り、目が点になってるよ?

頑張れ翔ちゃん。撫で肩万歳。こうしてまた、翔ちゃんの撫で肩は更に全国区への広がりを見せたのね…羽ばたけ、翔ちゃん。


しかもエンペラー。

「結構ね、これで隠してるんです」



(笑)なんだなんだ。追い打ちかけてるし。しかも楽しそうじゃないか (>∇<)ノ



徹子さん、凄いなあ…。まさか、オーラスの本番前楽屋でこんなだったなんて。
しかもお悩み相談、徹子さん、なんか、リアルすぎてさすがの相葉ちゃんも固まってます(笑)相葉ちゃんが何を言うのかほんっとーに楽しそうに待っている末’Sと、若干心配そうな翔ちゃんと、…この話題にあんまり興味なさそうな大野さん…それぞれの表情がもう、可愛すぎて。

更には魔法のじゅうたんのくだりの松本さんの対応と、爆笑ワンコにも萌え。松本さんは沈み、二宮さんは立つっていうあの一瞬だとか。




「跳んだりする?あたしも?」


「……そう…です…で…できればでいいんで、できればで…」


なニノちゃんのお顔とか。

グッズを「配給?」という徹子さんへの


「配給ではないです」なお顔も。





ああ、ステキ。


.+:。(ω).+:。



そしてコンサート。


売ってるDVDとは勿論アングルも違うしあの画像の粗さがまた、逆にいいっていうか…、ああ、髪の毛がセットされたニノちゃんだわ。

なんかもう衣装だとかあのペンライトの光だとか、喋りながら移動するお姿だとか、とにかく全てが懐かしい。(で、結局ドームコンのDVDは出してくれないんでしょうか、Jストさん…)

んでもってあのSEXY KISSですわよ、奥さん。


オオオオオヽ(*'Д'*)ノヽ(*'Д'*)ノヽ(*'Д'*)ノオオオオオ


まさかこんなに素晴らしい時間をくれるとは…


嗚呼。




でもでもなんか、ちょっと切なくって泣いちゃったぜ。

キモイと言われようが、うん。

二宮さんに逢いたいなーって思っちゃいました。



ご馳走様でした。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/24 ⑥

「anan買いました。私が大好きな、青山さんという事で、即買いしました。写真を眺めていて青山さんらしさが出てる写真が何枚かあったのですが撮影時の様子や雰囲気って、そのカメラマンさんによって、かなり違ったりするものなのでしょうか?」







STBY「う~ん。」


ニノ「是非。」


STBY「まあ~、それは、そうでしょうねぇ~。」


ニノ「うーん。」


STBY「まあ、映画とか…ドラマとかも、多分そうだと思いますよ?」


ニノ「そうですねぇ~?」


STBY「撮る方によって、色々ね…」


ニノ「うーん。」


STBY「雰囲気も変わって来るでしょうし。」




※…っていうかさっきから、いつつっこんだらいいんだろうってずーっと思ってたんですけど…何でお前がメインになって喋る!!Σ( ̄ロ ̄lll)
今日、なんか、STBYがメインで、ニノがサブみたいな香りがするんですけども…sweat02




ニノ「まあ~、違うんじゃないすかねぇ~?雰囲気ってねぇ~?みんな、人それぞれだと思いますよ。」


STBY「そうですよね。」


ニノ「って事は、やっぱ違うんでしょうね。」


STBY「違うと思います。」


ニノ「雰囲気ってものは。」


STBY「う~ん。」


ニノ「まあ~、どれがいい悪い、なんてもう。こちらサイドは無いですけどね?うーん。撮られる側は。」


STBY「まあね、撮られる側はね。」


ニノ「うーん。だって、撮られる側の、環境設定とかを作ってる人とか居んのかなぁ~?あんま…、まあ~、勿論居る…、そういう人も居るだろうけど。」


STBY「勿論、そういう方もいらっしゃるでしょうけど。」


ニノ「でも、まあ、極端に少ないでしょうね。カメラマンさんの、やりやすいように、と…被写体が合わせてる方が、ほとんどじゃないっすか?多分。」


STBY「大概そうだと思います。」


ニノ「ねぇ?だから、多分、みんなによって違うんじゃないのかなぁ~?」


STBY「そうですねぇ~。」


ニノ「う~ん。」


STBY「……」


ニノ「はいっ?」


STBY「(笑)もう大丈夫だそうです。次行きましょう。」


ニノ「いやっ、もう~終わっちゃいますよ。次行っちゃうって…」


STBY「いや、もう、なんか…、今日は結構喋りましたねぇ~。」




※お前がなっ!! (-_-X)





ニノ「あっホントですか?」


STBY「はい。なんか…長々としゃべったような気がします。」



※ええ、アナタがね…ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;




ニノ「ぐふっ(笑)長々と…」


STBY「(笑)長々と。」


ニノ「長々とっていうか、もうそういう番組なんでね。」

※いや、ニノちゃん。違う。
STBYのラジオではないから…長々と喋るなら、ニノちゃんにお願いしたいんだけどな…





STBY「ええ、なんかね?いい感じのトークでしたね。」



※…誰が?ニノが?…まさか…じ、自分が…?Σ(;・∀・)




ニノ「あっ、ホントですか?」


STBY「はい。」


ニノ「ありがとぉ~ございます。じゃあ。」


STBY「はい。行き辛くなっちゃいましたねぇ~。」


ニノ「いやっいやっ、全然行き辛くないっす。あのっ、今日あった面白い話お願いします。」


STBY「(笑)今日あった面白い話。」


ニノ「はい。」


STBY「う~ん……。あんまりねぇ~面白い話持ってないんですよねぇ~?」


ニノ「ん、だから、いいんです、今日あったって言う…」


STBY「今日あった…」


ニノ「しばりですから、大丈夫です。」


STBY「う~ん。今日は………そうですねぇ。お昼御飯にぃ。」


ニノ「はい。」


STBY「どうしてもカツ丼が食べたくなって。」


ニノ「ほぉほぉほぉ。」


STBY「トンカツ屋に入ったんですけど。」


ニノ「うん。」


STBY「カツ丼と、いう、メニューがですね。」


ニノ「うん。」


STBY「なかったですね。」


ニノ「あららら、はいはい。」


STBY「なんでトンカツ屋さんに、カツ丼がないのだと。」


ニノ「うん。」


STBY「思いつつも。」


ニノ「まあ~なりますねぇ~。はいはい。」


STBY「店員さんに。」


ニノ「うん。」


STBY「カツ丼ってないですよね?っつったら。」


ニノ「うん。」


STBY「ありますよぉ~って言われて。」


ニノ「うん。」


STBY「じゃあカツ丼、って言うことがありました。」


ニノ「はいっ!っというコトで、1曲聴いて頂ましょう。嵐で♪Believe」



※もうほら~ニノちゃんあまりの落ちの無さにびっくりしすぎて、いつも「嵐さん」って言うのに「嵐で」って言っちゃったじゃないのさっ(笑)





Believe




~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~



ニノ「という事で、最後一言。」


STBY「一言。」


ニノ「はい。お願いしまぁ~す!」


STBY「天ぷら定食。」


ニノ「……ということで。お相手は嵐、二宮和也でした。また来週。」





※『嵐の』ではなく『嵐、』でした。ふふ。

今回は…もう…なんか…すっごく疲れましたです(笑)でもSTBYは、やけに楽しそうだったなあ。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/24 ⑤

「おしゃれイズム見ました。ニノちゃんは、家でお酒を飲んだら鍵を自分で隠して探すゲームをする言っていましたが、昨日はどこに隠したんですか?ゲームのエピソードなど、よかったら教えて下さい。」





ニノ「やった事あります?」


STBY「えっ!? 鍵を自分で失くす?あっ、隠す?」


ニノ「隠すんですよ。」


STBY「自分で隠した物を探すって事ですよね?」


ニノ「そうそう、お酒飲んで。」


STBY「それ、だって、わかるじゃないですか?自分で隠してる訳ですから。」


ニノ「いやいや、もぉ~、これ、案外わかんないんですよね。」


STBY「はいっ?」


ニノ「うん、案外わかんないんだよなっ。」


STBY「何がわかんないんですか?」


ニノ「鍵の場所だろうね。」 ←何故に他人事のように…(笑)


STBY「あぁ~鍵の場所。意外にわかんないですか?」


ニノ「わかんないよ!」 ←駄々っ子か!(笑)


STBY「あ、こう、ちょっと。ほろ酔い気分なので。」


ニノ「うーん。…だし、昨日食ったもんとかだって、だって別に、たいして瞬時に思い出せないっしょっ?」


STBY「そうなんですよ。それは…そうです。」


ニノ「そうでしょっ?」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「それと、ほとんど一緒だから。『どこに隠したっけなぁ~っ』って。なるんすよ!最初はねぇ~、なんか、●×とかに隠しに行っちゃいますけど。わかりやすいようなとこに。わかりにくいとこに行ったりするんすよねぇ~。時々ねぇ~。」



※●×部分、聞きとれず…すみません。



STBY「本気で見つからない時とかあるんすか?」


ニノ「あるよ。そんなの。何回も。」



※二宮さん、この遊び、アナタ一体何回やってるの…?(笑)




STBY「あらっ。」


ニノ「ありますよ。」


STBY「どうするんすか?」


ニノ「だって、あの、写真撮ってますから。」


STBY「あぁ~!!!賢い。」


ニノいやっ、賢いって、そんなリアルにやらないしょっ。」 ←一応冷静なのよね(笑)


STBY「(笑)」


ニノ「家出れないわ。(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「それ。」


STBY「あぁ~。なるほどね。」


ニノ「うん。」


STBY「はいはいはいはいはい。」




※この話は、おしゃれイズムより前に、女性誌だったと思うんですが、話していて。

もう、それを読んだ時から、ますますニノへの想いがキューンって(笑)、みぃ。は、なってしまったエピなんです。

…だけどあんな全国ネットの番組で言わなくてもよかったのになあ~despair
いや、別にみぃ。だけが知ってるネタではないんだけどね、既に雑誌で話してるから。でも、ニノ担だけのひそかな楽しみにしておいてくれてもよかったのになぁ…って。だって、あのTV見た嵐ファン以外の人、多分、ニノのこと「変な人」って思うと思うんだけど(笑)。



あのねえ、もう、この発想。着眼点。

なんなんだろう、二宮和也の頭の中っていったいどうなっているんだろう。

…と、二宮さんを益々紐解いてみたくなっちゃう話でした。

だってこんな一人遊び、してる27歳男子って…居るぅ?聞いた事ないけど、居るのかしら。で、これをどういうシチュエーションで思いついちゃう訳?しかも、一度だけなら酔っぱらった勢いでまだわかるけど、なんで何度もやっちゃうの?しかも写真を撮っておくという周到さも持ち合わせてる訳で。


…なんだ、このオトコ。

嗚呼もう、好きすぎるわ。


あとは、これをねえ、一緒にやるのも楽しいだろうなあとか想像。

知れば知るほどわかんない部分ってこういうとこだよなー(笑)


嗚呼、もうホントにニノちゃんのこういう思考(嗜好)大好きです。

ニノ「えっ!?っていうか。」


STBY「えっ!?」


ニノ「おしゃれイズム…、見…て…ないん…STBYこの話今、すげぇなんかことこまかく聞いてくるから。」


STBY「いやぁ~…。」


ニノ「凄い、ちょっと俺、びっくりしてんすけど。」 ←すみませんノイズがはいっちゃってここもちょっと、聞きとりにくかったです


STBY「えっ!?」


ニノ「えっ!?いやっ、全部、これもう、おしゃれイズムで言ってる事なんです……ねぇっ?
あれっ?」



STBY「いやあちょっと、録画してて、まだ…、見れてないんですよ。」


ニノ「いやっ、なんか、すぐ、それ言うじゃないすか?録画して見れてないって。」


STBY「このねぇ~、やっぱ録画に頼っちゃダメですね。」


ニノ「う、う、そう…だし、も、もう~何テラあるのかもわかんないですよ。STBYの、その、ハード…、どこで売ってるんですか?」



※確かに…。嵐ファンとしては日々HDDの録画→編集の整理に追われている人がいっぱいいると思うので是非、譲って頂きたい!(笑)



STBY「(笑)」


ニノ「その(笑)レコーダー。」


STBY「いやっ、あの、会社で録ってあるんですよ。」




※ん?
Jストって…嵐さんの出演した番組を全部、録画してるってこと?会社のHDDで?
凄い会社だなあ…。えっ?ホントに?(笑)
だってJストって音楽部門じゃないの?なのにおしゃれイズムとかも録画してんの?で、誰が、何のために、観るの、後から?(笑)歌番組ならまだしも…
以前レコード会社に勤務してた友達が居たけど所属アーティストの出演したトーク番組を会社で録画してるなんて聞いた事なかったなあ…不思議だ。




ニノ「もっ何10テラぐらいの、容量ですよね。」


STBY「はい。」


ニノ「さっきからずーっと。」


STBY「はい。会社の…」


ニノ「これも。じゃあ、まだ観てない。録画したから。」


STBY「観てないです。」


ニノ「ほぇ~…。あと、他に、何見てないんですか?」


STBY「んん?ふふ?」


ニノ「ん~ふふん♪じゃなくて。」


STBY「(笑)」


ニノ「なんで急に陽気になるんですか?」




※ああ、こういう言葉のチョイスがたまらんっ!!!




STBY「(笑)」


ニノ「おかしいでしょっ?」


STBY「いやっ、観ます、観ます。ねぇっ?」


ニノ「あぁ~お願いします。」


STBY「はい。」


ニノ「是非。」


STBY「次行きましょう~。」


ニノ「なんで…、観てないんだろうなぁ~………。」



※別にSTBYが観ようが観まいがニノちゃんは本当は全くどうでもいいんでしょうけどこの、いじるためだけにこうやって突っ込むお姿…あ、可愛いんだけどももうこの流れもマンネリ化しつつあんのよね(苦笑)

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/24 ④





裏嵐





「二宮くんはマジックをする時指を鳴らすじゃないですか?あれって、どうしたら鳴るようになるのですか?私は、何回やっても鳴らないんです。あと、鳴るようになったのって何歳ぐらいでしたか?」




ニノ「じゃっ、まずSですか?Mですか?から答えましょっか。」


(このメールの投稿者さんのラジオネームが『STBYさんってMですか?Sですか?』さんでした)


STBY「(笑)いやぁ~あんま自分を計った事ないっすけどぉ…。」


ニノ「…計る機械があるんですか?」


STBY「ないです。」


ニノ「うん。」


STBY「いやっ、どっちですかねぇ~?」


ニノ「どっちなんすか?」



※みぃ。は、ニノちゃんには基本ドM、他の人にはSです(笑)

ちなみに…STBYファンの方には申し訳ないですけど…。
みぃ。も決してSTBY個人が嫌いな訳ではないんですけどね?

でもね…みぃ。はやっぱりニノちゃんの話が聞きたいのであって、STBYの話なんか正直どうでもいいんです。STBYが自分のこととかを話すことによってその後話題が展開してニノちゃんの、普段聞けないようなネタが聴けるというのであればもう、大歓迎ですけど、確かに、ごく稀に、そういうこともあるんだけども、残念ながら基本的にはそういったタイプではないし…これも、STBYがSかMかなんてどーでもよくて、むしろニノちゃんの口から、「僕はSです」とか「僕はMです」とか聞きたいのにぃいいいい…みたいな。

ニノちゃんはSTBYみたいな人をいじるの好きだろうし、楽しそうだから、たまにならいいんだけども、こういうのが毎週毎週続くともう…正直、ラジオに関してはSTBYもういいよ…ってこのところずーっと思ってますdespairラジオで毎週ニノの声が聴けるだけ幸せだよって言われちゃうと勿論そうなんだけど、時折、この文字起こしはなんなんだろうって思ってしまう行がいっぱいあるのです(苦笑)。小さい女ですみません。






STBY「どっちに見えます?」


ニノ「うぅーーーーーーーーーん。」


STBY「うぅーーーーん。」


ニノ「M…ですかねぇ…S…、ですかねぇ…。」


STBY「まっ、Mだと思います。」


ニノ「んっふっふっふっ(笑)」


STBY「恐らく…」


ニノ「あれっ?今、わかんないって言った…」


STBY「いやっ、わかんないですど、恐らくね。」


ニノ「んん、あっ、恐らくね。あぁ~、なるほど。」


STBY「はい。」


ニノ「じゃっ、続きまして…」


STBY「えっ!?指の…、指の、あの、トークは、どうなったんですか?」



※珍しいなあ。いつもはそのまま話がどんどんずれていっても修正しないのに(笑)



ニノ「あっ、指のトーク。」


STBY「どうやるんですか?こう~?こういう事ですか?」 ←この辺りから2人でちょいちょいパチンパチンと指を鳴らしてます。


ニノ「あっ、そうじゃないすか?」


STBY「これ、あんま僕もね、鳴んないんですよ。」


ニノ「でも、俺も鳴んないです、そんなに。」


STBY「あっ、そうそうそう、なんか、こう~、なんか、こうたかぁーい感じの、音がなんか、キーンって…」


ニノ「ずーっと、鳴らし続けたらいいんじゃないすか?」


STBY「あぁ~……。あぁ~、綺麗…、綺麗に鳴りますねぇ~。」


ニノ「うぅーん…。でも、昔…、踊ってる時からずっと…」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「なんか、踊り…の、振り付けん時に、必ず、こう~指鳴らす…、」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「振り付け師の人…、で。」


STBY「あっ、居ますよね。」


ニノ「それで、振り付け教えてもらってたんでー。」


STBY「それがなんとなく、こう~移ってた、みたいな。」


ニノ「うん。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「実際、だから、鳴るようになったのって何歳ぐらいなんすかね?入ってからじゃないすか?ジュニアになってから…」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「13歳ぐらいから、すっと。何万回も鳴らしてるからね、そう考えると。」


STBY「じゃっ、訓練すればある程度は鳴るっていう事ですね?」


ニノ「鳴る鳴る。全然鳴るんじゃないすか?」


STBY「へぇ~…。凄いな。」


ニノ「どうやって鳴らしてんだろ?うん、でも、なんか…、うん。なんか、こう~練習してれば鳴るんじゃないすか?ぜぇったい(絶対)だって、俺も練習してるつもりなかったけど、踊りの振りで…」


STBY「やってるうちに、なんとなく出来ちゃった。」


ニノ「そうそう、あるから、絶対。だから鳴っちゃったんだよね。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「鳴っちゃったっていう言い方もおかしいけどねっ。」


STBY「まあ~鳴るようになったっていうね?」


ニノ「そうそうそう。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/24 ③

STBY「はいっ?」


ニノ「壁紙、何ですか?」


STBY「壁紙ですか?」


ニノ「はいはいはい。いやっ、気になるだろうなって思って。」


STBY「壁紙は…、普通の、なんか、こう~海辺の…」


ニノ「うん。」


STBY「壁紙ですけど。」


ニノ「それ、もうな、中に入ってる、やつ、なの?」


STBY「違います。」


ニノ「自分で撮ったやつなの?」


STBY「(笑)自分で撮ったやつ、(笑)そうしたいんです。」


ニノ「何でそんな笑うんすか?」


STBY「いやっ、なんか…、(笑)笑っちゃった。(笑)」


ニノ「あぁ~なるほど。」


STBY「そうなんです。駄目なんです。あの…、元々付いてる物じゃなく、こうオリジナルティーを出したいって言う…」




※『オリジナリティ』ではなく『オリジナルティ』と聴こえました…
ま、STBYのセリフなので、正確さを求めてないので、聞きなおししてませんけど(笑)お許しを。





ニノ「あっ、もう~そういう風にしたいって…」


STBY「そうです。」


ニノ「へぇ~……。」


STBY「そういうタイプです。」


ニノ「あっ、全然、僕も壁紙変えてますよ、普通に。」


STBY「あっ、じゃっ、自分仕様の。壁紙ですね。」





※みぃ。の壁紙は勿論…んっふっふっふ。




ニノ「自分…、…うん、そうっすね、自分仕様っすね。でも、結構、なんか、最近って、ああいうの、あの~、…ホームページとかに行くと、そういう壁紙とか、ダウンロード…」


STBY「ああぁ~。」


ニノ「出来る、とことか、いっぱいありますよねっ。」


STBY「あぁ~なんかありますねぇ~。」


ニノ「だっ、わかんない。GANTZとかやってんのかなぁ~?わかんないけど。」


STBY「あぁ~…。」


ニノ「たとえばGANTZのホームページ行ったら、そのGANTZの、なんかオリジナルの壁紙、ダウンロード、とか…、ある、あるよね?」


STBY「あぁ~。ある、のかな?」


ニノ「やっGANTZがどうこうじゃなくて。」


STBY「あぁ~まあ、そういうね、え、映画とかね?」


ニノ「とかね。」


STBY「なんか、色々ありますよね。」


ニノ「あるよね。」


STBY「はい。」


ニノ「ああいうので、やっぱ、みんな全然変わってったりするんだろうね?壁紙とかね。
ああいうのとか、やっぱ必要なんだろうなっ。」



STBY「うぅ~ん。」


ニノ「うぅ~ん。」


STBY「まぁ~そうですよね。」


ニノ「パスワードとか設定するんですか?すぐ?」


STBY「します。します。」


ニノ「何ですか?」


STBY「えっ!?ここで発表するんですか?」


ニノ「はい。ピー入れるんでお願いします。」


STBY「ホントピー入ります?」


ニノ「はい。」


STBY「僕は暗証番号は全て、(笑)知ってるじゃないっすか?(笑)」


ニノ「奥さんの誕生日ですよね?」


STBY「そうそうそう。(笑)」


ニノ「なんで、それ、奥さんの誕生日にしたんすか?」


STBY「いやっ、忘れないっていう。絶対に。」


ニノ「それ何?」


STBY「ん?」


ニノ「暗証番号を忘れないのか、奥さんの誕生日を忘れないのか、どっちなんすか?」


STBY「暗証番号を忘れない。」


ニノ「ほぁ~。なるほどねぇ~。」


STBY「はい。忘れない。」


ニノ「忘れちゃうもんねっ?」


STBY「忘れるんですもんね、これ、結構。」


ニノ「忘れちゃう。俺も忘れちゃうもんなぁっ。」




※余談ですが、もう、みぃ。の会社って、やたらめったら色んなものにパスワードがあるので、基本的に毎日使用するパソコンやデーター画面だけで、7種類くらいあるんです。
数字のみでOKのものもあれば英数字混在のものもあり、桁数も違ったりで、しかも当然1ヶ月だとか、3ヶ月とかでパスワードは変更しなければならず、物によっては一度使ったパスワードはしばらく使えないので、もう、毎日、思い出すのに大変です。





STBY「そうです。」


ニノ「はいっ?」


STBY「以上です。」


ニノ「あっ以上?」


STBY「以上です。次いきましょう。」


ニノ「はぁいっ。」


STBY「はい。」


ニノ「なるほど。じゃあ…」


STBY「はいっ?」


ニノ「なんか…」


STBY「行きづらくなっちゃいましたぁ~?」


ニノ「いやいや、面白い事言って、下さい。」


STBY「面白い事!?」


ニノ「うん。」



※みぃ。ね、こういうの苦手なんです(笑)
「英語喋れるの?喋ってみて~」とか言われると「うっ…」ってなります。(笑)
なんかこう、普通に流してくれてれば平気なんだけど、改まって「はい、やって」っていうのが苦手なんだよねえ。
あと、友達の前とかはなんか照れる。





STBY「う~ん…」 


ニノ「今日あった面白い事にします、じゃあ?」


STBY「なんかないかなぁ?」


ニノ「ここに来る前とか。」


STBY「う~ん。さっきまでね、相葉さんと一緒だったんですよ。」


ニノ「へぇ~?仕事で?」


STBY「仕事で。」


ニノ「はいはい。」


STBY「で、まぁちょっと、服ぅ~、服の話になったんですよね。」


ニノ「うぅーん。」


STBY「(笑)」


ニノ「お洒落な、トークのゾーンに行ってしまった…」


STBY「いえいえ、あの…、全然お洒落とかじゃなくてぇ。僕がぁ、いつも、二宮さんに、同じ服着てるね、つって(笑)新しいとこに挑戦したらって、(笑)言われたって言っときました。そしたら笑ってました。(笑)」


ニノ「だって。」


STBY「はい。」


ニノ「ざっくり…、相葉さん、STBYの事嫌いですもんね。」


STBY「あっ、そうなんすか?」


ニノ「あっ…」


STBY「知らなかった。」


ニノ「だっ、いっつも笑ってるじゃないですか?STBYの言ってる事に。」


STBY「確かに。嫌いの裏返しって事ですね。」


ニノ「えっ!?それ…、ん…、それ、嫌いの裏返し…、」


STBY「違う…」


ニノ「んーんー…まあ、まあ、あんま…」


STBY「あっ。」


ニノ「ごめんなさい、なんか…、急に、シビアな方放り込んじゃって…。」


STBY「あっ、そうだったんですねぇ~。」




※うーん、ここのくだりはですね…
「ニノちゃん、そういうこと言っちゃ駄目よ」と普段のみぃ。なら言うところなんですけど、担当贔屓というより、なんだろうなあ、ふざけてる感じでもなく、普通のトーンでサラッと言ってたんだけど、その後STBYがあまりにも何事もないように普通に流したから、みぃ。もすっかり流してしまいましたcoldsweats01

前にあったけど、まるでSTBYが死んじゃったかのようなコメントをニノちゃんがした時には「それはいかんだろー」って書いたけど、今回のは、多分ね、その後に続いた言葉のおかげかな。
なんで相葉ちゃんがSTBYを嫌いかっていう理由をニノちゃんが「いつもSTBYの言うことに笑ってるから」と答えているので、あんまり悪い方に感じなかったんだよね。だって、嫌いな人の発言に笑わないでしょ、普通。無視でしょ、無視。
だから笑ってるって言うのは全然、嫌いどころか好きなんじゃん、楽しいんじゃん、って思ったし、しかも、STBY自身もそれに対して普通に「嫌いの裏返し」って答えていて、(イコール「好き」ってこと)もしSTBYが「ええっ!何でですか?」とか言ってたり、ニノちゃんが「見てればわかりますよ」とか抽象的な事を言ってたりしたら「ああもう、ニノちゃんいか~ん!嫌いとか言っちゃ駄目よ~」って思ったかもしれないけど、笑いながら言ってる訳ではないのに、なんかもう、言ってる方も言われてる方も普通すぎて、みぃ。もするっとスルーしてしまいました。

STBYと相葉ちゃんはちょっと似たところがあって…なんか、いつも楽しそうなんで。ほら、MonsterのPV撮影で一緒にひじき~とかやってたとか(笑)そういうの知ってる身としては何とも思わなかったけど、でもそういうのを知らない人が聴いたり、字面で見ちゃうと微妙なトークかもしれないですね…。

まあ、二宮さんもSTBYもそんなとこまでぜったい考えてないだろうけど(笑)

それと、相葉ちゃんが身近な誰かを嫌うっていう構図自体、みぃ。には全く想像つかないんです。だから、それもあってニノちゃんのこのSTBY苛めも、ネタにしか聞こえず…全くリアリティなかったんですよね…いや、人間だから相葉ちゃんに嫌いな人がいても当然なんだけど、それでもなんだか相葉ちゃんは想像がつかない。それって凄い事ですよね。さすが相葉ちゃん。スーパーアイドルだわheart04


『かぞえうた』 Mr.Children

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/24 ②




ニノ「じゃあこれっ!キーワードは「季節外れ」ということで…」


STBY「あぁ~、すいません。」


ニノ「えっ?」


STBY「こちらです。それ、さっき、読みましたよね?」


ニノ「あっ、ごめんなさいっ。」


STBY「ごめんなさいっ、すいませんっ。じゃっ、も1回…これ…、ちょっと…、あの…、読んだですが。(笑)」


ニノ「じゃあ~これっ!」


STBY「あぁーっ!あーっ!」


ニノ「あ~あぁ~!!」


STBY「はいっっっ!」


ニノ「はいっ!破った!STBYが。」 





※もう、だからホントにこういう時…STBYにこういうの、楽しそうですよねえ。ニノちゃんってこういう人いじるのホントに大好きだなあ(苦笑)




STBY「はいぃ~、すいません。」


ニノ「よくないなぁ~ほんっとに。」





キーワード→『片付け』





「私は、片付けが苦手です。気付いたら、タンスにしまわれていない服が、机の上に山積み。物の位置も決まっていないせいでどれがどこにあるかわからなくなるんです。だから、毎日1回は、何かを探しています。二宮くんとSTBYは、片付け上手ですか?」




STBY「う~ん。片付け。」


ニノ「はい。お上手ですか?」


STBY「いやっ、上手っていうかねぇ、僕は、すぐ捨ててしまうんすよ。」


ニノ「物を。」


STBY「物を。なんでもかんでも。」


ニノ「あっ、わたしはね、片づけます。」




※ニノちゃんの『わたし』って言い方、絶対平仮名だなあといつも思います。好きheart01





STBY「あっ、片付ける派ですか。」


ニノ「はい。もうねぇ、俺、1回やったら、もう~…、なかなかやんないけど、1回やったら凄いってパターンの人です。」


STBY「あっ。とことんまで。」


ニノ「はい。」


STBY「やり続けると。」


ニノ「はぁい。そっち側のパターンですね。」


STBY「いやっ、でも、いい…いい…いいじゃないすか。」


ニノ「だから、なかなかやんないすよ。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「ホンットに。ちなみに、何を…、何を捨てるんですか?そんなにいっぱい。捨てるもんないでしょっ?そんなに。」


STBY「いやっ、まっ、そうなんですけどぉ~服…だったり…とかぁ~…」


ニノ「はい。」


STBY「なんか、あるじゃないすか?なんか…こんなのとっててもしょうがないなってやつ…、を、とっとく…」


ニノ「あぁ~まあね。」


STBY「パターンあるじゃないですか?」


ニノ「うんうん。いっぱいになるよりかはって事ね。」


STBY「そうです。」


ニノ「はいはいはい。」


STBY「それが、もう僕は片づけるイコール捨てるです。」


ニノ「へぇ~。俺はね、もうなんか。…あれですね、、整理、整頓は、好きだと思います、やらないだけで。」


STBY「あっ、成程。」


ニノ「やったら、凄い才能は持ってると思います。」 ←自画自賛?



STBY「(笑)黙々とやるんですか?それは?」


ニノ「やらないだけですけど。はい。」 ←ちょっとここ聞きとりにくかったので違うかも?


STBY「へぇ~。」


ニノ「だっ、パソコンとかは綺麗ですよ。」


STBY「あっ、わかる。」


ニノ「ホンットに綺麗。」


STBY「あっ、その、画面上の、なんか整理整頓とか、そういう事?」


ニノ「そうです。」


STBY「あぁ~ぁ~。それわかりますね。それ、僕もそうです。」


ニノ「…………………えっ!?」


STBY「すぅ~ごい綺麗です、僕も。」


ニノ「一緒なの?ぐふっ(笑)」


STBY「はい。」


ニノ「嘘でしょっ?」


STBY「いやっ、ホントに。」


ニノ「ホント。」


STBY「僕もね、それ、許されないんですよね。」


ニノ「うん。」


STBY「よく画面上にいっぱい出てるのあるじゃないですか?」


ニノ「あぁ~はいはい。」


STBY「それ…、ファイルとかね。」


ニノ「うん。」


STBY「あれ、ちょっとダメなんですよね。すぐ、綺麗にフォルダ作って、1つにまとめたりとか、きれぇ~に。」


ニノ「わたしもそうですね。うん。でも、最近のパソコンって、やっぱ、頭がいいからね?」


STBY「そうですね。」


ニノ「うん。だっ、俺、ハードディスクの、アイコンの場所とかも決まってるもんね。」


STBY「あっ、同じだ。(笑)同じです。」


ニノ「そう。なんか、たち上がると、ぼっ…くが使ってるパソコンって、たち上がると、僕の好きなとこにアイコンが居てくれないんですよ。」


STBY「あぁ~はいはい。」


ニノ「いつもなんかね、違うトコにね、ホーンパッドされんのよ、アイコンが。だからぁ…」




※すみません、ここ、『ホーンパッド』?『コーンパッド』?と聴こえたのですが…PC用語ですか?聞き間違えでしょうか?ちょっとみぃ。にはわかりませんでした。お分かりになる方いらっしゃったら、訂正いたしますので教えて下さい。





STBY「移動する訳ですね。」


ニノ「それ毎回移動して。いっつも並び替えてる。」


STBY「わかります、それ。」


ニノ「なんでなんねぇ~んだろうなぁ~?ひっかっかてんのかなぁ~?」


STBY「僕は、もうそれ消しちゃいますけど。」


ニノ「僕はもう消しちゃう?」


STBY「あの、ハードディスクの、その…、なんか…出てくるじゃないですか?」


ニノ「はいはい。」


STBY「あれもう、出ないようにしちゃいます。設定しちゃいます。」


ニノ「あぁ~、もう、そもそもを?」


STBY「そもそもを。」


ニノ「じゃっ、画面何にもないんですね?」


STBY「画面何にもないっていう。」


ニノ「ふぅ~~ん。ちなみに…」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/24 ①




『起立!気を付け!礼!』




ニノ「はいこんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『KMCY』さんから頂きました。紹介致しましょう。…えー…。」




「私はクラス委員長になりました。毎時間の号令が上手く出来なくて、毎日全力投球です。それで、二宮さんが委員長だったらいいなぁ、嬉しいなぁ、なんて考えていました。これから1年間、号令を、全力投球で頑張りたいと思います。」





ニノ「はーぃ。えぇ~…?」


STBY「はい!」


ニノ「えっ!?ぁ…!凄い遅れて来ましたね。」


STBY「あっ!すいません。」


ニノ「いーえっ、とんでもないっす。」


STBY「いえいえいえいえ。全力投球でねっ。」


ニノ「うぅ~ん。委員長ねっ。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「やった事ありますぅ?」


STBY「いやっ、そういうなんかこうリーダーシップ的な、所はぁ…、ないですねぇ。」


ニノ「でも、まあ~、わたしもやった事あるのかな?そういう事で言うと。」


STBY「おっ!そうなんすか?」


ニノ「多分やった事あると思うよ?」


STBY「へぇ~。」


ニノ「多分ねっ?。」


STBY「号令とか…」


ニノ「あっ、号令とかは、日直の人だから、俺の学校は。」


STBY「あっ、そっか。ふぅ~ん。」


ニノ「多分やってたと思いますね。」


STBY「そんな過去があったんですねぇ?」


ニノ「ぅん…、まっ、そんな…、あのっ、」


STBY「はい。」


ニノ「なんて言うのかなぁ。知られてない、んふっ(笑)過去っていう…感じでもないけど。」


STBY「あっはい。」


ニノ「そんな大きな事でもなかった…けど…」


STBY「まあ~。」


ニノ「なんかやってたなぁ~。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「うーん。でも、代表って感じはしなかったけどねぇ~?小学校だもん、俺、だって、やってたの。」


STBY「あっ、そっか、小学校だもんね。」


ニノ「うーん。」


STBY「そんなにね、あれですけど…」


ニノ「でもやってないもんなぁ~、別になぁ~。」


STBY「緊張しますよね?」


ニノ「はいっ?」


STBY「緊張しますよね?」


ニノ「あっ、しないです。」


STBY「あぁ~…。」



『ランウェイビート』  FUNKY MONKEY BABYS



シャッフルファイト・キーワード



キーワード→『季節外れ』



「先日登校途中に、蝉を見つけました。(ニノ「へぇ~…。見つけてた?見つけましたかな?」)最初はおもちゃかと思っていましたが、近づいてみるとやっぱり本物。これも地球温暖化の影響でしょうか?桜と蝉の、異色のコラボレーション、ある意味貴重な体験となりました。二宮くんは…、STBYさんは、最近、季節外れのもの見たりしましたか?」





STBY「おおっ!蝉!?」


ニノ「蝉見たんすって。」


STBY「へぇ~。この時期に。」


ニノ「はい。」


STBY「春…ですよねぇ~。蝉は、普通、夏ぅ…、なんすかね?」


ニノ「夏、じゃ、んふっ(笑)ない、の?ぐふっ(笑)そりゃ。」


STBY「夏ですよね。」


ニノ「わたしは、夏以外に会った事はないすけど。」


STBY「なかなかレアな…、貴重な体験を、ねぇ。」


ニノ「はい。」


STBY「なんかありますぅ~?季節外れの…、あっ、春なのに、こんな…」


ニノ「今日なんか、すごい喋りますね?」


STBY「あれっ?(笑)喋ってますぅ~?」


ニノ「いやっ、結構今日、なんか…」


STBY「あっ、いい感じですか?」


ニノ「仕切りみたいにして、喋ってますけど。」


STBY「あっ、すいません。」


ニノ「いやぁ~、なんですかねぇ~、季節外れのモノってねぇ~。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「でも、蝉は見た事ないかもなぁ~…。」


STBY「まあ~、蝉はなかなか…、この時期は、見ないですよねぇ。」


ニノ「うん。桜もすぐ…、なんか、散っちゃいますよね。桜の季節って、なんで、あんなに風がスゲェ~強く吹くんすかね?」


STBY「ねぇ。ずーっと風吹いてますもんね。」


ニノ「ずーっと吹いてるよねぇ?」


STBY「ずーっと吹いてます。」


ニノ「ホンットになんにも無くなっちゃってさぁ。…うぅ~ん。まあ、まぁ、まぁ、全然、あるにはあるんだけどぉ~。」


STBY「ええ。」


ニノ「こう~、散っちゃうよね?」


STBY「散っちゃいますね。」


ニノ「でも、ああいうのがいいんだろうな。桜吹雪とかもな。」


STBY「そう、そう、そう、そうですよ。」


ニノ「豪華だよね。」


STBY「なんか明るくなるじゃないですか。桜が、咲くと。」


ニノ「あ~ホントですかっ。」


STBY「なんか明るくなりません?」


ニノ「えっ、なんで2回言ったんすか?んふっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「2回とも、おっきな声で。」


STBY「いやっ、なんか、こないだね、ふと思ったんすよ。」


ニノ「うぅ~ん。」


STBY「なんか桜が咲いてる所を通ると、なんか、明るい感じが…」


ニノ「まっ、好きなんでしょうねっ、おたくが。」


STBY「あぁ~、成程。」


ニノ「うん。桜の、植えてる、所って、相当計画的に植えてるはずじゃない?ああいう並木になるって事はさ。」


STBY「う~ん。まあね。」


ニノ「学校とかさ。」


STBY「はい。」


ニノ「やっぱ、いいとされてる、いい印象があるな、桜って。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「別に悪くはないんだけどさっ。」


STBY「まあね。」


ニノ「なんか、そういう印象があるよね、やっぱね、季節の始まりっていうかさ。」

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ひみつの嵐ちゃん 2011/4/14 ②


VIPな10のコト、を観ている間のワイプのニノちゃんが発する奇声がもう、いちいち、ツボです。



征服デート…いや、制服デートがしたい武井さん。
事務所が恋愛禁止と聞いて



「事務所によるよね~」


「色々あるよね~」


なジャニーズのお二人がなんか、リアルで、ちょっと嫌なのはみぃ。だけでしょうかcoldsweats01

17歳位からだと、そうだよねえ、28歳位までだよね(笑)
みぃ。はもう、昔から年上が大好きだったのですが、それでも17歳の頃の10歳上ってやっぱりおじさんだったもんなあ…。
今だと10歳上でも全然平気だけどね。あ、勿論、下もOKですよ、二宮さんsmile

28歳までと言われて、思わずふっと吐息まじりの苦笑を漏らした翔ちゃんと、喜ぶニノちゃん。

「あっぶねっ」


の言い方が、超絶可愛いんですけど。ナニアレ。 ゚д゚


そして


「逆に気持ちいいわもう。」



な翔ちゃんも好きです。
みぃ。からしたら翔ちゃんもめっちゃ若いんだけども…はは。 



リアルやまたろな制服姿に萌えまくったやまたろファンは多いと思います。

ええ、みぃ。も勿論その一人。


「何なら、翔ちゃんのも選んでいいよ?」



「えっ?!俺も着んの?あのさ、これ俺年齢制限漏れしてるからモチベーションが全くないんだけど。」



「違う違う、跳ね返るね?ジャンピングチャンスです、ジャンピングチャンス。」


「ホントぉ?!」


全てのコンビにそれぞれ萌えポイントがあるんだけど、やっぱりやまたろの安定感ったらないなぁ。どこに向かって行くのか、非常に安心して見ていられますね。ああ、幸せ。


先ほどまでの萌え袖二宮さんもほんとーに素敵だったけど、やあ、やっぱりこの人って凄い。

担当の欲目なのか?そうなのか?いやいや…

なんって、制服姿が似合うのheart01 (*´ω`*)
翔ちゃんも学ランじゃなくてブレザーだったらまだいけたかもしれないけど、学ランはちょっと無理がありましたな…coldsweats01ニノちゃんは、学ランじゃなかったからかもしれないけど全然まだまだイケるなあ、と思っちゃった。
役者さんは実年齢を感じさせない演技が出来てナンボですからheart04(まあ、8歳とか演じろっていうのはさすがにムリだけどさ。)永遠の17歳、万歳。

占いにて。
33歳でクレオパトラみたいになるらしい武井さん。


「ちょっと待って?クレオパトラになるの?」 ←顔がマジな櫻井さん(笑)

どうやら、世界的女優って意味らしい(笑)…わかりにくい占いだな(笑)。

「すいません、オスカー関係者がよだれをたらして…世界的に行くんだみたいな感じになってますけど…」



あっはっは。
よだれをたらして、って、その表現。
アイドルのセリフとは思えないな(笑)


「めっちゃ書いてあるけど全部ハングルで全然読めない…」 ←そういえば、櫻井さんってば櫻井さんのくせに、さっき、『サランヘヨ』の意味を理解していなかったけども、リアルですか。櫻井さんだからサランヘヨくらいはご存知かと思ってました。うーん、やっぱり、勝手にそのへんのハードル、気付かないうちに翔ちゃんに対して上がりすぎなのかな?



それにしても。



「コッテコテかぁ。」


「ホントぉ?」


うん、なんで今日、いつもにも増して語尾がそんな可愛いの、二宮さん。これも、コンビロケならではかなあ…楽しい。 (。p゚ω゚q。)



お肉ゲームの


「ちょっと待ってぇ、やだぁっ!」 ←女子すぎる。


「真ん中の数字教えてくださぁい。」 ←アナタ、誰?


「二宮決まりました」 ←二宮呼びに萌え


「20代後半の大人が凄い真剣にやっちゃったパターン」 ←大きい電卓を小さい手で持つその持ち方、お手々に萌え。




続いて2問目。


「あーこれ裏目にでるかなぁー?」


「このゲーム超~楽しい~」


んっふっふ。
やまたろ、万歳。

2999円をはじき出してくる二宮さん、さすが。


「じゃんっ!」

と自らいいながら電卓を持つ、そのお手々が、だからなんでそんなにも可愛らしいんだろう、この人。

でも、そうまでして食べたいって言う言葉に、「…ホントに?」とつっこんだニノ担は一体何人いるのだろうか。

更には翔ちゃんのあの悩みのポーズ、あれはなんだろう。ロダンの考える人でしょうか。複雑な指使いです(笑)



3問目。

ホルモンって食わず嫌いの人多いんだよね。
食べてみたら美味しいって、大体みんな言うけどね。


「前向き出してくんなー!」といいながら電卓をなでる二宮さんが。

…みぃ。の頭もなでなでしてほしいなーなんてまたも妄想してしまう。

ニノちゃんってなんでも匂い嗅ぐイメージなんだけど、こういう食べ物ね、普通の人は香りを確認するんだけど、ニノちゃんはホントに犬だよね。香りを確認と言うより、確実に匂いを嗅いでるんだもん(笑)あれってもう癖の一つなんだろうな。いるよね、ああいう人。ああいう人って、ホント、全てが犬っぽいんだよね。みぃ。の腐れ縁のお友達もそんな感じです(笑)。


「これが。これが。あー!これだ!旨い!」


「これは美味しいね?これは美味しいよ!」


「あーうまい」 ←いくらでも言わせてあげるからうちのご飯食べにおいで、と思ったニノ担はこれまた何人いるんだろうか。



言葉に上手く出来ないんだけども…

最高に楽しかった。

やっぱりね。

好きだ、やまたろ。 キュゥ―゚+。―(*゚д゚*)―。+゚―→┣☆彡


★恋するアラシアター★



うん、もう、プロポーズの内容とか、そんなことはどうでもいいの。

あの、そこに至るまでのあそこですよあそこ…。

お部屋でうだうだしてるシーン。

ファンの妄想だと、笑って下さい。でも、でも。

あれ、妙にリアルじゃないっすか?


なんかホントにあのうだうだしてる時のくだりがリアルニノっぽくてギャーなんですけど。
コント(って言っちゃ駄目か。)自体は寒いけど、ところどころが涙目でしたわ、かっこよすぎる…


「なぁ~もう早くしろよ。映画はじまっちゃうぜ。」


………。


「ぜ。」

「ぜ。」っておっしゃいました?今。


「ぜ。」って…



キャ━─━─━ヽ(≧ω≦)ノ━─━─━!!!!!


ニノちゃんの「ぜ。」に弱いみぃ。さん、
帰国早々のたうちまわりました。

いやぁあああああああああああああああーん (Д)


しかも続いての「どっちがいい?」に、ろくに見もせずのぶっきらぼうな


「赤い方。」




これねえ…

視線を向けずに間髪いれずに赤い方、ってね。

適当に聞こえるかもしれないけど、これってさあ、普段から彼女の持ち物をちゃんと観てないと、答えられない訳じゃないですか?何色のピアス持ってるかなんて。今、彼女が2種類のピアスのどっちをしようか悩んでいる時に、見てないのに「赤い方」って答えられるっていうのは、興味がなさそうでいて、ちゃんといつも見てるって言う…なのにぶっきらぼうって言う…

みぃ。的、究極の萌え設定なんです。コレ。

「どっちがいい?」「どっちでもいいよ」はね、絶対イヤなの。
どっちでもいい=どうでもいい、なのね、みぃ。の頭の中では(笑)。
だからこれはな~、みぃ。的にはかなり、いい脚本だわ。しかもそれをニノちゃんがやってるから、もう、勝手に、妄想だよぉ。

しかも、「適当でしょ」と言われて

「てーきとうじゃない、赤い方でいいよ」

だとか
「でも今日の服には青い方じゃない?」っていったあとの

「じゃあ聞くなよ」


だとか…

なんか、もう、ホントみぃ。の気持ち悪い妄想ですけど、なんとなーく言い方が、リアル二宮な感じがして…ホントにこんな感じで喋るんじゃないかと、コレ、萌えまくりです。




更には演技中にギャラリーの反応に思わずウケてしまう名役者、二宮さんだとか
「ナニこれ?」と言われて「ん?」な感じとか、彼女が指輪の箱が開けられなくて思わず吹き出して「はぁんっ」と笑ってしまう二宮さんだとか(笑)指輪を見せられてやっぱり笑っちゃったりとか

どうした、演技中に何故にそんなにも素が出るんだ、今日(笑)。

…やっぱこれリアルかー?リアルなんじゃねぇのー?とテンション上がらずには居られません。


更には後ろの髪の毛をくしゃっと掴んで笑いをこらえる様が照れ隠しにも見え、そのあとの


「いや、赤い。ピアスに似合うと思って。」


のセリフを言ってこちらを向くその横顔の美しさにとろんとしてしまい。

このシナリオ、一番いいなあと思ったのは、指輪で「え?」ってなって驚いている彼女をなんでもないことのようにスルー放置して

「それじゃなくて鍵だから」

と普通に鍵を探させたりとかするのがなんつーかツンデレ設定っていうか…更には婚姻届も


「ああ、それ?悪いけど後で書いてもらうからさ。」


どんだけそっけないのさ、人生の一大事に。

だからねえ、うん、これで終わってたら最高だったんだけど…
ドレスと家の鍵まで揃ってるとちょっとみぃ。は多分、怖いなあと思ってしまうわ(笑)だってドレスとおうちは自分も一緒に決めたいし(笑)。でも、指輪と婚姻届までの流れは結構好きでした。それを、こんなふうにさらっとなんでもないことのように「ああ、それ?」みたいにされたらもう、キューンなんだなあ。

そしてドレスを着てきた彼女にやっぱり吹き出しちゃって「くっ」と笑ってくるりとターンするニノちゃんのあの可愛らしさ。(やっぱこういうとこではあんよが可愛い。)も、なんか、演技じゃなくて、むず痒いんだろうなあ、この人ホントに(笑)でも、意外とニノちゃんはこういうのも嫌いじゃない気がする。
意外と二宮さんって乙女なところもあるから。ふふん。


そしてああ、あのサラッとした「結婚しよう」


凄いいいなあ。

みぃ。の連続ドラマのような夢では何故かプロポーズ部分はカットだったので(気付けば子供が産まれていたので/爆笑)うーん、これをリピート20回位してから寝たら夢で観れるかなあ…

日村さん、今回の脚本はなかなかグッジョブ、ニノちゃんにいい演技をありがとう~heart01

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ひみつの嵐ちゃん 2011/4/14 ①




皆さんがみぃ。の帰りを待っていてくれたことに、安堵しております。
帰ってきたら誰もいなくなってるんじゃないかとちょっぴり不安でした、どうもありがとうございます。ロシア話もさせて頂きたいのですが、いやあ、嵐ゴトもたまってしまいましたね、ホントにいっぱい…sweat01
遡って全部フォローするのは厳しいですが、やっぱりまず、最初の記事はこれじゃないかと思いまして、今日はこちらをお届けします。




ロシアから戻り、一番最初に観たのがこちら。





もう、なんか、ニノちゃんの顔がまぶしい。 ( *  Д )


すっごい変なテンションで観ちゃいました~!!



…と、その前に。




今回からスタートの居んコーナー、『V・I・Pリムジン』。

まずは、ロケってだけでテンションが上がり、更にはやまたろコンビなことにテンションがあがったみぃ。でございます。


が。



正直な気持ちを言わせて頂くと。



しつこいけども、みぃ。は嵐の5人が大好きで。
それはやっぱり、あの、5人でわちゃわちゃしてる感じが好きな訳ですよ。

誤解されちゃうかもしれないけど変な意味ではなくて、やっぱり、嵐の5人がそれぞれ単独仕事をしている時って言うのは、ニノちゃん以外の4人に対しては、みぃ。は、ニノちゃんの時みたいには、きちんとアンテナは立ててません。
ドラマをやってればなんとなく観てるけど、でも、観ていない作品もいっぱいあるし、その番宣だとか、雑誌だとかのチェックは殆どしていない訳です。それは勿論、他の4人がどうでもいいとか嫌いとかそういうことではありませんが、5人全員をフルに追いかけられるほど、みぃ。には時間も気力も体力もないし、二宮さんにだけ、そういうアンテナが立つと言う事、それが、みぃ。にとっての、二宮さんは大好きな嵐の中で、やっぱりトクベツ、唯一無二の存在だという答えでもある訳です。


だけども、単独仕事の二宮さんは勿論のこと、嵐の中の二宮さん、ツッコミ入れたり笑ったりしゅんとしたり怒ったり、そういう二宮さんを見るのも楽しみの一つでもあるし、やっぱり嵐ってホントにゴコイチなんだなあって思えるレギュラー番組は、本当に大好きな時間なんです。
単独仕事の二宮さんも、ゴコイチの二宮さんも、全部二宮さんなんですけど、どっちも欠けたら嫌だなあと、ファンとしては思う訳で。片方があるから、もう片方も成り立っていると思う訳で。

だからやっぱり、ゴコイチはどうした、わちゃわちゃしてくれ、と思ってしまい。

さらに究極の本音を言えば、、やっぱり、二宮さんが観れる回が嬉しいし、観れない回は…
どれだけ他の4人のことも好きでも、やっぱり、うーん、と思ってしまう。

今までにもまごまごだとか、色んな番組で2人ロケなんかはあったわけだし、2人コンビのロケ、すっごく好きです。
5人集まったときの良さは勿論のこと、2人だったり3人だったりの感じっていうのも、それはまた、1人のときや、5人のときとも違って、いつもとちょっと違う表情や一面が観れて、嬉しいし、例えば5人の時は発言の少ない大ちゃんも、2人だったりするといつもより喋ってくれたりするし、各コンビごとの特徴も観れて楽しい。だから2人ロケに関してはすっごく嬉しい。

でもそれなら、例えばVIPリムジンのコーナーの後は、イッパツギャンブラーとかの、5人集まったコーナーにするとか、アラシアターを、VIPリムジンのメンバーと違う3人でやるとか、とにかく1時間番組の中で、とりあえず5人全員が観れるようにっていうのは、なんとでも、やりようはあるんじゃないのかい?と思う訳で。

この記事を書いている時点では、VIPリムジンは2回放送を終え、初回がやまたろ、2回目は泣き虫さんだったので、つまり、大ちゃん担は2週間、大ちゃんに出逢えていない訳で。
それはやっぱり不公平なんじゃないのかなーと思うのです。
ニノちゃんに2週逢えなくて、例えば他の番組も改編時期とかの特番で流れていたらずーっと観れない訳じゃないですか。

そうなると、「なんでじゃーっ!!ボケーっ!!」と担当さんの大半は、なると思うんですよ。
つまりは結局みぃ。のエゴであり、わがままなんだけどもさ。
「二宮さんを出せ!」っていう(笑)。



他の4人に関しても、勿論好きです。
でも、好きだけども、みぃ。の中では、二宮さんよりは沸点がやっぱり低くなっちゃうからね、どうしても。



とはいえ、5人全員が観れなかったとか、やっぱり、5人が好きとはいえ、自分の担当以外の回は担当が出ている時程はテンション上がらないんだなーって実感しちゃったりとかいうのを抜きにすれば、嫌いじゃないんですよ、この2人ロケ。
だって、あのコンビとかこのコンビとか、紙面の対談では観るけど、最近はロケなんかほとんどないし、動いてるコンビロケってご無沙汰だったので、それはそれで楽しいんです。(個人的には早く末’Sが観たいんだけども。やっぱりちょっぴりぎこちないのかしら…松本さんが二宮さんをちょっぴり苛めてくれるかしら…うふふ。)


だけどもなにも1時間全部その2人だけにしなくてもいいんじゃないのぉ?って思っちゃいました、それが素直なみぃ。の感想。


ですが、個人的にやまたろロケは凄く楽しかったから、ここは素直に内容を楽しくUPしちゃいます。


まずはニノちゃんが進行役なところで萌え。 (´∀`)


ひみつの嵐ちゃんってゲストに何かグッズをプレゼンしたりすることがたまにあって、その時のニノちゃんのプレゼンの仕方とかもすっごく萌えるけど、いやあ、いいわ。

あの、声を張ってタイトルコールしたりとかゲストを呼びいれたりするニノちゃんの言い方がまた、可愛くって大好きなの。 ★.:゚+。☆幸(uωu人)福★.:゚+。☆


それと、みぃ。がやまたろが一番好きっていうのは、このトーク力にあるんです。
頭の回転が速く、語彙力もあるお2人ですから、片方の投げた言葉を片方は上手く拾ってどんどんトークを広げてくれる。つっこむ方も、つっこまれる方も、ホントに頭がいいんだなあって、会話が転がって行く様を観ているのが凄く気持ちがいいの。


「どーん!こちらです。奇跡ですね。」


「もう奇跡が始まってるんですか」


「もう奇跡始まってます」




ゲストの乗車アナウンスを聞けば



「これ後で差しこまれるんじゃないんだ、今言うんだ」


「今いうのね?」


「凄いね。」


「これなんか…」 ←この後なんて言ったのかが気になる。



武井さんが線で描ける顔が好き、と言えば。



「さっぱりめというか。」


「あ。成程ね。ざっくりショクパンマンみたいなことでしょ?」



なんか、会話がスムーズだよねえ、やっぱり。




武井さんの書いたフリップを指さすニノちゃんのおてて。


ああ、これだよこれだよ、みぃ。がロシアにいる間、ずっと見たかったお手々は、これだよぉ。 ( *´ω`)




新大久保にて。


ニノちゃんの独り芝居…


も、萌えすぎる…。



「『おっ!韓国じゃねぇかよ!ここ。』『違う違う違う俺が言ってるのはここじゃねえよ』って。『新大久保かよ!あ~。でも成程ね!あ~ハイハイ!』ってのをやりたかったんです」


「僕もやりたかったです、それ。」


この日のロケ情報はすっごく早く出回ってまして、情報そんなに周ってこないみぃ。のところにもロケ開始と同時位の凄い早い時間に耳に入ってきたからなあ…まあ、大変だったみたいで。こういうのが続くとロケできなくなっちゃうから、複雑です。


「硬いのは標準装備だもんね?こちらサイドとしては標準装備で硬いのをお付けしてるんです」

この時の見つめあうやまたろ。


「いくら待っても硬いんだもんね?ね?」


翔ちゃんはー、メロンもキムチも、武井さんのコメントなぞってるだけで(笑)司会上手とは思えないベタさを見せてくれて、それに笑うわんこに微笑んでしまうワタクシ。


「絶対誰にも言っちゃ駄目だよ?」


「あっちぃからね?」


「うーん。」


「知恵だなあー」


「楽しい?楽しいって言ってheart01」 ←と言って逃げるように風のように立ち去る。


「そういうのどんどんちょーだい?」


「もうコレ」 ←巻き舌の『レ』がたまらんhappy02heart04


「『居た!ハァ~ッ!』っていうイケメンさんを…」



…駄目だ、なんかもう、ひとつひとつの言い方が、セリフが、どれもこれもツボすぎるぅううううう!!!! (* ´д`)

 
武井咲ちゃん、ショクパンマンの時から思ってましたが、ニノちゃんの顔も好きなんだろうなあ…
『眉毛はボサッとしてて目はスゥッとしてて鼻筋は通ってて…』

はあ。

そりゃもう。

完全にうちのワンコの事ですな。

なので、韓流っぽさのイケメン4人で出すなら、翔ちゃんよりニノちゃんだよね。
みぃ。は韓流には全く興味ないので思ったことは無いんだけど、ニノちゃんが一番そっち系の顔だと思います、嵐の中で。決して韓国人顔な訳じゃないんだけど、なんだろうなー?メガネかけた時とか、たまに、韓流アイドルにいそうだなあと思うこともあります。
いや、でもそこで武井さんがニノちゃん選んだら困るんだけどね。



「咲ちゃん。めっちゃ喋るよね。」


「間違いなくテンション上がってるぅheart01up



なんだろう、二宮さん。

アナタも結構、今日、いいテンションですよ、ね?(笑)




ショ・サクライって…


なんか、韓国っていうより謎の中国人みたいな感じがぬぐいきれないんですけど。


「あの、おいくつですか?」


「…………29です」 ←なんだろうこの沈黙。そして泳ぐ瞳。まさかこのお兄さんサバ読もうとしたのかしら(笑)


「日本語上手いですね」←人気ナンバーワンの人。

「ねっ?日本語ねぇっ?」 ←思わぬところからの変化球に喜ぶワンコ。


「…そんなこと言うなよぉ。」

「カムサハムニダ」 ←人気ナンバーワンの人。

「こちらこそハムニダ」 ←何かがおかしいだろそれ(笑)

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わたくしごと。

 
 
カシミヤ100%という文字がニノミヤ100%に見える位二宮欠乏症の、みぃ。です。
 
 
 
すっかりご無沙汰してましたが、無事帰国致しました
 
 
産まれてはじめてのロシアでしたが、とにかく楽しい旅行でした。
 
 
最終的にはスーパーマーケットに4回、デパートに2回も買い物に(しかも夜中とかもあった)行くという若干チャレンジャーなこともしてしまいましたが、スーパー4箇所全部違うところに行ったんですけど値段が違うし売ってるものも微妙に違って面白かったです。相葉ちゃんのように、強引に会話してみました(笑)
 
 
←日本の木彫りの熊って凄く真剣に作ってるんだなと感心せずにはいられなかったあちらの木彫りの熊。
 
 
 
また、記事更新していきますのでお待ち下さい
 
 
ちなみにロシア土産といえばやっぱりこれ。
 
 
 
 
勿論A・M・N・O・S
 
 
 

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ひみつの嵐ちゃん 2011/3/17 ②




仲間由紀恵さんの回。
ニノちゃんのマジック。
あの、いかにも、「あれっ…まさかの失敗?」みたいなスタジオの無言の凍りついた空気。でもそれは前振りでしたーっていう成功の流れが、なんかこう、さらなる「おおーっ!」っていうのに結びつくマジックだなあと…終わった後のシャキーンに全て持って行かれました~heart04



綾瀬はるかさんの回。

100メートルのタイムを7秒と答えた綾瀬さんに。



「せんっせい今すぐ日本の……強化合宿に行って下さい!」


「ボルトより早ぇーよ!」





そして大縄跳び。

最初に入った人が一番辛いと言う事で、持久力のないニノちゃんが最後に。
その並びになった時のニノちゃんのちょっとはにかんだお顔、すくめた首が、可愛らしいheart04でも…



あの、これ、担当贔屓ではなく…ニノちゃんの跳んでいた位置、かなりの位置で。
こりゃあ…いや、頑張ったよぉ Σ((゚∀`p)

もうちょっと…前が詰めてくれないと、ニノちゃん…
跳ぶスペースが、無い…。

大縄跳びって、真ん中の部分が一番縄に余裕があって楽だからね。最前と最後尾は、跳ぶスペースが少ないんですよね。

しかし、いちばん最初に入った翔ちゃんが「早くみんな来て!」という感じで呼んだのに楽し
そうに 「ゴルゴ!ゴルゴ!」  「ゴルゴ13!」 と叫ぶ末’S、アンタら鬼か(笑)


でも答えちゃう翔ちゃんがほんとーにステキだと思うの。ムチャブリに一番頑張ってくれて、しかも面白くしてくれるのは絶対翔ちゃんがナンバーワンだといつも感服しております。 
「大仏!」 「大仏!」
だから、アンタら… (´ω`)

たのしそーだなっ(笑)



「コレ無理でしょ!このっ…この距離感無理でしょ!」



「ナニ?」


「良く跳べた方だって……ねえっ、俺のとこ、見たっ?!」



「何?」



「あのねー、二宮君のとこだけがハイレベルなんです」 ←松嶋さん。

新垣結衣さんの好きな人、腕に血管の浮き出るオトコ。
血管好きな人、多いですよね、女の子。
みぃ。は血管には全然そそられないし気にしたこともないのですが。
外見でどこに目が行くかって、ポイントは多分人より、少ないと思う。

手とか指の質感には物凄くこだわりがあるけど、これって触ってみるまでわからないし(笑)あと、お尻もキュッと上がってる小さいお尻がいいんですけど、これも脱いでくれないとイマイチ正確にはわからないし…身体的、外見的なところで、ここって言うのがホント、ないんだよなあ。しいてあげるなら、声ぐらい?

勿論、ニノちゃんに関しては、眉間にシワよせた表情が好き、とか
踊っている時の脚が好き、とか色々、外見というか、部分部分で「ここ、好き!」って動きはあるんですけど、一般論として、「男の人のここに弱いんです」ってあんまないかな~



「うわぁ、これ厳しいなぁ~」


でも、みんな、細くて綺麗な腕してるのに、ちゃんと男の子だなあって思う…んだけど、なんか、1本だけ、思わず笑っちゃうくらい可愛らしい腕がありましたね(笑)
白いし、なんかもう、腕っていうかお手々ですぐバレバレだけども(笑)ぐーにしたお手々がなんてかーいらしーのheart02
しかも「優しい腕」って松嶋さんに言われてましたが(笑)
なんか、手に生えている毛が、うぶ毛にしかみえないもんね(笑)

でもね、みぃ。、凄いことがわかっちゃったんです。
嵐ファンにあるまじき事かもしれませんが…

ニノと、大ちゃんしか分かりませんでした(笑)
しかも大ちゃんは、色で判明した訳で、正解は相葉ちゃん→大ちゃん→ニノちゃん→松潤→翔ちゃん、だったけれども、みぃ。は松潤→大ちゃん→ニノちゃん→翔ちゃん→相葉ちゃん、かと思いました。ええ、見事に…基本、全外れですよ。(大ちゃんのは色で判断しただけだから)
いかに、いかに、ニノちゃんしか観てないのか。

正直、びっくりしました。

ええっ、こんなにわかってないの、ワタシ?って。
ちょっと反省すべきかもしれない…

しかも、オープンしてしばらくわかってなかったのね、ニノちゃん。

「うわっ!マジかよ!……マジかよっ!」って。

そりゃあそうでしょう。
そしておそらく自分でも予想はしてたと思うけど…(笑)
惜しいと言われた翔ちゃんは思わず

「大概人に言われますよ、『惜しい』って」


うん、翔ちゃん。ごめん、みぃ。もいつもアナタには「どこかちょっと惜しい」という感想を持っています…でも、そこが好きなので。翔ちゃんはずーっとそうであってくれることが、みぃ。の希望です。(凄い勝手…すみません)


「あっ、でもしょぅちゃぁん。絵とピッタリ合う。…すげぇ!」



んふ。そこを褒めたニノちゃんも凄いと思った(笑)
顔の大きさ、慎重の高さ、などなど全てのバランスが一番マッチしてましたね。ニノちゃんはちょっと背伸び気味にしないとお顔が…っていう感じに見受けられました。松潤と相葉ちゃんは逆にちょっと背の方が大きいかな?と。

ランキングダービー未公開レース。


ちょっと爆笑させて頂いたのが、小学生の男の子の放ったこのセリフ。

「大野くん以外のメンバーは、なんか恋愛のことしか考えてなさそうな気がして、『アイツ俺の事好きだぜ』ってなんか自分から言ってる感じの自慢げなナルシスト」

この発想がね、もう、小学生っぽくて可愛いんだけど(大人はあんまり『アイツ俺の事好きだぜ』ってあんま…みんなと話さないかな?って(笑)まあ、知らないけどさ、あの位の年齢のメンズだけの時の会話なんて。)、そのシチュエーションを想像するともう、すっごい可愛い。楽屋で集まってそんな話してる嵐ちゃんって…

怖っ(笑) Σo(´A`o)

 
ギャッハッハッ…


それにしても松本さんの、


「4位ぐらい入れんのかなーと思って4位にニノが入った瞬間から、あ、これ俺5位だなっ…」


っていうお言葉は。

さらっと一瞬流したけどさ。

松本さんの中で、ワースト1、2がニノか自分だと思っていたと言う事ですね?(笑)
みぃ。は周りに小学生がいないので、わからないけど、でも、客観的に見たらそうなるかもなーと、納得はしましたけど(笑)さりげなく凄い事サラッと言ったなこの人(笑)

それにしてもPerfumeさんとのダンスコラボ。
何度見ても、萌える。
何が萌えるって、ダンスの可愛さは勿論のこと、相葉ちゃんが振りを覚えるまでに至るニノのつっこみもそうだし、更には嵐さんの振り付け風景を見ているようで幸せ。
真剣にお手本を見ている翔ちゃんとか、困惑してる相葉ちゃんとか、なんかいいなー。でもちゃんと踊れちゃうのがやっぱジャニーズって凄い。


かなり古い記事でごめんなさい~☆

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わたくしごと。4/13

 
 
ジャーン。
 
 
実は。
 
 
 
 
 
ただいま
 
 
 
 
ワタクシ。
 
 
 
 
 
ロシアにいます
 
 
 
 
 
…バリ、寒い。
 
 
本日マイナス5度です。
 
 
…が、雄大。
 
 
 
もー、ほんと、自分がちっちゃく感じます。(いや、ちっちゃいんだけどさ。)
 
最近信条にしてること→
 
There are only two ways to live your life. One is as though nothing is a miracle. The other is as though everything is a miracle.
 
 
『人生には、二つの道しかない。一つは、奇跡などまったく存在しないかのように生きること。もう一つは、すべてが奇跡であるかのように生きることだ。』
 
 
 
 
 
嫌なこと、苦しいこと、毎日いっぱいあるけど日々楽しんでおります
 
 
という訳で…
 
 
ベイストは帰国後にアップの予定です、お待ち下さい。
 
 
ホテルは英語が通じるけど街のスーパーなんかはホントにロシア語しか通じなくて、昨夜地元の人が行く普通のスーパーにトマトとか食べたくて行ったんですが…いやあ、楽しかった(笑)こんっなにコミュニケーション取れない買物は産まれて初めてでした(笑)
でもそれが凄く楽しくて…ルーブル、ユーロ、ドル、円…でも頭が若干こんがらがってます(笑)
 
 
 
そして、昨年翔ちゃんも訪れた赤の広場にも早速行きました〜
 
 
 

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ひみつの嵐ちゃん 2011/3/17 ①


ちょっと古めの記事ですが、どーぞー。




今回の嵐ちゃんは未公開総集編。

…嵐ちゃんの未公開って正直あんまり期待してなかったんだけど…



ぐっじょぶ。 (*^ー゚)b


な、回でした。




まずは、地震以来凹みがちな気持ちをグーンとUPさせてくれた相葉ちゃんのネタを3連発。


人生で一番恥ずかしかったこと。




「相葉さんの一番恥ずかしかったことって何ですか?人生で。」



「俺ねぇ…」



「あるでしょ?恥ずかしかったこと」
 ←あると確信してるし(笑)



「あるある…露天風呂で全然知らない人にカンチョウしちゃった」



この話を聞いて爆笑している松潤の顔が、すっごい可愛かった~(笑)



「何で?」



「知ってる人だと思ってたの!」



「露天風呂でカンチョウって知ってる人でも勇気ある行動だなぁ。」



「俺ねぇ、知らない人に風呂場でいきなりカンチョウされたらブチ切れるぞ!」



「めっちゃいい人だったなぁその人」




なんか、男の子っぽいエピではあるよねえ、だって、多分、女子はさあ…仮にお尻フリフリしてても、カンチョウはしないと思うもん(笑)


もうひとつ相葉ちゃん。


ライブでのハプニング。




「みんなどうもありがとう!って言いながらバタンって落ちた」


( #^∀^#)



ここでニノちゃん、お得意の真似っ子です。



「カ、カーブのところをぉ、お客さんがあっちにいるからってそのまま歩いて行く。んふふふふ…(笑)『どうもどうも~』ってこっちにこう曲がってんだよ?カーブ!信っじられる?そんなこと。」



「ついつい行っちゃって。夢中になりすぎて。」



「…もう1個喋っていい?この人ぉ……あのね?
野外のコンサートでまさに。で夜露でちょっとこうステージが夏だったんですけど濡れちゃってたんですよ。ちょっと滑る状態だったの。
で、ステージ、コンサートがこれぐらいあるとしたらここらへんの、一番カッコいい、踊るナンバー。5人で揃ってドーンって出て、踊るナンバー。
まず4人が出たんだけど相葉くん。居ない訳。
そうするとマイク持ちながら出る場所探してるから
『ドコ?ドコ?ドコ?』ってずーっとここ(イヤモニ)に返って来る訳。
『ドコ?』ってずーっと返って、『あっ!ここだ!あったあった!』っつって俺らはもうかっこつけてこうやって待ってる訳。
『あったあった』って相葉君が夜露ですべってズワァーって。ええーっ?…何やってんだコイツ?って」




「言い訳させて!言い訳じゃないけど…言わして!俺ね、ちゃんと出とちんないように最初っからもう位置、位置じゃないね、出る位置に、居たの。」



「あーそうなんだ?」



「そう。直前にちょっと開けたら。お客さんが目の前に居て、『あれ、この出口じゃねぇ!』って思って…」



ここ、相葉ちゃんの隣で上向いて「カッカッ」と爆笑するワンコ、可愛いです。(*´Д`*)


「居ない!出る!コケる!」


翔ちゃんも非常に楽しそうに喋り倒してました(笑)




お次は倖田來未さんのゲストの回でのわらび餅。

小さい頃はお茶とかやってたのに、なんでこういうふうに育っちゃったんだろう、みたいなことを倖田さんが言った瞬間のニノちゃん。



「イイでしょ、今は今で。」


…………。



(* Д *)






リアルに染みるわー、このセリフ。 (w´ω`w)

やっぱニノちゃん好き。

…好きすぎる…。 キュ―(+´д`+)―ン

…解説は、いりません、よね?

これが、わたしたちが愛してやまない、二宮さん、ですよねー!!!




最近の映画誌でも吉高さんに似たような言葉をかけてました。
みぃ。は、やっぱり大好きです、二宮和也さんのこういうところが。


めちゃめちゃわたくしごとですが、みぃ。は、こういう男の人に、本当に、めっぽう弱いです。今まで、本気で恋した人は、ニノちゃん以外では一人だけなんですけど、こういう人です。
自分の駄目なところとか、嫌なところを物凄く感じて凹んだりすることって、ありませんか?
例えば会社で嫌なお客さんと喋った後に、全然関係ない他の人にちょっと当たっちゃったりして、反省したりとかでもそうなんだけど、なんか、そういう時に、「ワタシ、これでいいのかなあ」とか、「ワタシって嫌なヤツなのかも…」とか、「ああ、もうワタシ、最低だあー」って凹んだりした時…
そんな時の自分をそのまま受け入れてくれる人、いいところも悪いところも含めた、その時の自分、全部を肯定し、受け入れてくれると、みぃ。はめっぽう弱い…あ、全部を肯定というのは、間違っていることもということではなく、間違ってる事は間違ってるよって指摘してほしいけれど、そういう部分ではなくて、「いいところも、悪いところも勿論あるけど、でも、それ全部ひっくるめたのががアナタでしょ。いいじゃない、それで?」っていうのに弱いんです(笑)
「周りがなんて言ってもみぃ。が良ければそれでいいんだよ」ってそういうのに弱いんだよなあ。全く。みぃ。は割と外見と、表向きのひとなつっこさで誤解されやすいけど外見と中身が、結構違う人なので、昔はそのギャップを埋めようと努力してたんだけども、そういうのを指摘されて「ああーいいのか、これで」みたいに思えたからねー、「イイでしょ、今は今で。」ってニノちゃんがどういう感覚で発言したかはわからないけど、個人的に非常に好きなセリフの一つです。

だから。

もう、こんなん言われたら惚れるー!! (*´Д`*) (いやもう惚れてるけど)




そして、ニノちゃんにはやっぱり和菓子の方が洋菓子より似合うなあ。

番協組にも食べて欲しい、という倖田さんが、嵐さんの食べてるのを皆さんに(そんなこと事務所がさせる訳ないんだけども/笑)、という振りをすると松潤が「行くよー」って、アナタ、客席にわらび餅を投げようと(笑)そしてすかさず翔ちゃんがひょいっと松潤の向かいに顔を伸ばし、キャッチする振りを。
「『ハイハイハイ!』って(笑)」なニノちゃん、それを聞いて楽しそうに笑うWバンビ。

…やべー…嵐さん、やっぱ、超癒される… (*´艸`*)
   




吉高由里子さんの回。


翔ちゃんとのカップル編、ファミレスにて。

まず、店員さんに「可愛い、お姉さんが」的なコメントを発した吉高さん、凄いな、と思い、それに「ホントだ、チョー可愛い」と答えた翔ちゃん(あ、勿論カップルコントの流れでですよ)に、笑。んっふっふ。更には



「キング!」


この辺り、翔ちゃんの斜め後ろの二宮さんが、いい感じにずーっと映っているので、ニノ担としてはラッキーなんですが、もう、どれもこれも仕草が、おめめが、可愛くて。
誰かが何かを発言したり行動した時に、次に自分がどう動くか、誰かが発言するのか、自分が行くのか、なんていうのかなー、瞬時に、本当に瞬時に、周囲の動きを察知して行動したり発言したりする二宮さんが大好きなんですけど、決して、慌ててる、とかの意味ではなく、視線が泳ぐ瞬間。何か考えて閃いて次の1コマを想像する時のその目の動きだとか、カメラへ持って行く目線だとか、観方によっちゃー落ち着きない目線なんだけど(笑)、ニノちゃんのあの瞳の動きがみぃ。は大好きだったりするので、ここらへんは非常に萌えました~。

お水で乾杯の翔ちゃん。…何故か一気飲み。



「キング!残しておかないと!…キング、残しとかないと、あれ、大変なことになるよ」


うん、これから、激辛料理食べるのに、なんで、なんで、お水一気した?櫻井。
…単純に喉乾いてたんじゃないの?(笑)

「もっと美味しくなる魔法のソースがあるんだ」


「出た、魔女!」


やっぱなあ、翔ちゃんのこのテのつっこみは冴えてるなあ。


タバスコとハバネロのかかったハンバーガーを食べ、咳こむ翔ちゃん。
後ろのニノちゃんの笑顔が可愛すぎる…
更には、後ろで、ニノちゃんの頭が動いたな~と思った瞬間。
隣の相葉ちゃんを促し、コントに花を添えにニノちゃんがやって来たheart01



「おっ!キングだ!」


「お~!どうも!」


「キング、握手しよーぜ!」 ←ニノちゃんの「ぜ」って凄く、好き~


「良かったら食べます?」 ←小悪魔吉高ちゃん

 
「えっ?」 ←多分、そんな展開は求めていなかったはず(笑)


「それはねぇ、あの~…」 


「じゃぁっ、ねっ……」 




はい、ちゅうも~く!


あの。

さっき、キングと握手するまではニノちゃんの方が前に出ていて相葉ちゃんが一歩下がっていたのに。気がつけば。

ニノちゃんが一歩下がって相葉ちゃんを前に出している。


しかも席に座る時に相葉ちゃんを中にした。


…逃げたよ、このオトコ(爆笑)
ホイットニーヒューストンが左側に必ず旦那さんを立たせるみたいなさりげなさだよ、全く。



「ねー?ただでさえ辛いからカレーっっつうのにさぁー」


…え、キング。

多分、違うと、思うよ。 (ノ´Д`ノ)

そもそも、インドではカレーって食べ物はないのよね。どっかの言葉で「ご飯にかける汁料理」とかヒンズー語の「香りの高いもの、美味しいもの」とかそのへんから付いたと言われているけど…まあ、いっか、この発言は決して櫻井翔様ではなく、キングの発言だから。うん。キングなら、言うよ、きっとこういうこと。うん。


「彼女さんも食ったらどうですか」


ご飯無視、タバスコ入りのカレーを、カレー側だけで食べてむせもせず「うんheart01
な吉高さんを怯えつつ見守るお三方。(特に相葉ちゃんの表情がいいんだな、これが)

更にタバスコを追加して振りかけて、「美味しい」な吉高さんがそのお皿をにのあいの方へ差し出すと…

に、二宮さん。

「キー」 (ヒーと、キーの間の感じでした…文字にはできません)

ってその、声といい表情といい…あ、新しいな。Σ((゚∀`p((



でもそこは、そこは叫ぶなら、マジカルソングな「ヒェー」じゃないんでしょうか、やっぱり。


相葉ちゃんが食べた時のニノちゃんのおめめ。
最初、「ウワー」なお顔で相葉ちゃんの手元を観て、(嗚呼、眉間にシワが…キューン)モニターへ視線を移す。(ここでは普通にアイドルニノちゃん。)再び心配そうに、口開いた状態で、スプーンを持つ相葉ちゃんの手元を見つめ、今、自分が食べる訳じゃないのに、ゴクリと、反り返り、目を見開き、一瞬相葉ちゃんの顔を観た後更に再び相葉ちゃんの手元を凝視。そして頭を振って前髪を払い、再びゴクり(いや、ここほんのちょっとしか画面に入ってなかったけども)ここら辺全て、んもう、なんってなんって…可愛いの。でも、口に入れた後の相葉さんに関しては、子供が、なんか、「次、どうなるんだろう」ってアニメでも観ているかのような、好奇心むき出しのまんまるおめめな訳で…

あれ。

もうさ、最初っから相葉ちゃんに食べさせるために、相葉ちゃんを誘って、席、立った?(笑)


んふふ…デビル二宮。

ごめんね、相葉ちゃん…。

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ひみつの嵐ちゃん 2011/3/31 ④



★相葉ちゃん★




最初、目指してた大人路線。
相葉ちゃんは着た事ないからと、心配そうでしたが、絶対似合うのになーheart04
スーツにめっぽう弱いみぃ。としては、ちょっと見たかったなぁ。
みぃ。にとっては勿論ニノちゃんのスーツ姿が最強ですが、相葉ちゃんは身長とかもあるし、体型的には一番スーツ似合う気がするし、スーツでなくても、東山さんスタイル的なの、似合うとしたら相葉ちゃんだと思うんだよねーhappy01


翔ちゃんは相葉ちゃんのコーデを見て、相葉くんっぽくない、と真剣に「へーえ」って感じで呟いてましたね。


「このマネキン3つ並んでたらさぁ。やっぱり俺が相葉くんっぽくない?」


と、なんだか相葉偽装服に持って行きそうな流れの翔ちゃん(笑)
でもみぃ。も、パッと見た時は相葉ちゃんかなって思ったからな~


「や、でも、靴のはずし方とかが…」

そうなの。翔ちゃんの選んだ靴&ヘルメットみたいなはずしかたは相葉ちゃんはしないんだよね。やっぱり。だから、いつもとはちょっと路線を変えてみたとはいえ、相葉ちゃんらしいコーデなんだなあ~。
ま、言うほどには大人の階段登ってないんじゃないかと個人的には思いましたが(笑)、いつもの相葉ちゃんっぽさから考えると、結構イメチェンというか、うんうん。全然嫌いではないんだけど、でも、個人的にはあそこまでデニム切ったり裂いてるの好きじゃないので(笑)。相葉ちゃんには似合うと思うけどね~ (*^-^)





★松潤★





披露した時のみんなの「おぉ~!」は、「いいじゃん!」な「おぉ~!」ですよね?

松嶋さんに「芸能人みたい」って言われたし(笑)うん、芸能人なんだけど(笑)
まあ、失礼ながら、軽部さんスタイルからは格段にレベルアップですよね。(軽部さん、ごめんなさい)

ニノちゃんの


「今のうち、パン撮って!」


に笑っちゃったけども…

ふと気になったシーンがひとつ。

キープしている時に、一瞬だけ、値札をチェックしてるように見えた画があったのですが。(多分気のせいだけど。)
そこで疑問が浮かんだんだけどこのコーナーのシステムってどうなってるんだろう?
キープした服は、あくまでもキープ、ですよね?あれ、全部買い取りなのかなあ。
だっていつも、翔ちゃんとか特に相当な数の紙袋持って歩いてるよね?(笑)
しかも、買い取ったところでホントに着る?っていうようなのもたまにあって(翔ちゃんの今回のあのヘルメット、絶対しないだろーと思うのよね。)
本当に気に入った服は勿論購入なんでしょうけど(ニノちゃんも購入してましたもんね)キープした服全部本人お買い上げ、ってことは…ない、ですよねぇ?どうなんだろう?



気に入った服を次々キープしていく松本さん。


…うん?

…な、なんか可愛らしい物体が今、一瞬、映りませんでした?

|壁| Д)

に、にのみやさん…

なんて可愛らしい。 (*´∀`*)




「ねぇ、ちっと、ちっと。俺の、悩み。聞いてもらっていい?」



と通りすがりのにのあいに声をかける松本さん。

イェーイ、風っ子。 ヽ【´∀`】八【´∀`】八【´∀`】ノ


それにしても、洋服のフロアだけでなく、カフェも開いてたの?開けてくれた、というべきか…?

それにしてもスタッフぐっじょぶすぎますね、情熱大陸、出演おめでとう松本さん(笑)
あの編集、最高でした。

迷走しまくり、あんなに 大ちゃんに言ってたくせにまさかのマネキン丸パクリとは(笑)…過去2回の最下位に、相当心が折れていたのね。
でも、このマネキン、普通にカッコよくて、やっぱり洋服屋さんのマネキンをスタイリングする人ってオシャレなんだなーと改めて実感しました。





★ニノちゃん★





色んなメンバーのところにちょいちょい顔を出していて、ニヤニヤしちゃいました。

ニノ担的にはかなりおいしかったのでは…。

4人のいいところを組み合わせた春の嵐合成服がテーマだというニノちゃんに、スタッフさんが「自分を捨てるってことですか?」と聞くと


「違う違う、捨てるんじゃなくそれが俺だよねってこと」


もーあアナタ、どんだけ嵐さんが好きなのよ。 (@>∀<)ノ



エスカレーターを降りてきてあっちあっち、と親指を振るニノちゃん。
か、カッコいい…。 (Д)

ちゃんと腰を低くして移動。



翔ちゃんのところでは


「櫻井さんコレ選んだの?ふーん…。で、赤があるの?ふーん…じゃあ、この上下下さい。」



相葉ちゃんのところでもカーディガンゲット。

ここで、相葉ちゃんが靴を探しに行くって言った後、恐ろしい発言をしています、よね?



「いいの?淋しくない?」



どーゆーことですかっ?  (  Д)

えっ…き、聞き間違い??  (  Д)






えっ、ニノちゃんを置いて先にお店を出るから、ですか?  (  Д)






……なに、このにのあい(ニノ愛)。  (Д)

う~、萌えるじゃないかっ。


更に松潤のところ。
あれは…自転車に空気入れるヤツですかね?なんか、もう、迷走しすぎて遊んでいる松潤を微笑んでみているニノちゃんが、もう、すっごい可愛い…。

何、あの、半ば呆れつつも優しい瞳は。 (´Д`)


「俺多分。ビリあの人だと思うな。んふふふふふ(笑)」

とかいいつつ楽しそうに遊んでいる松潤をこれまた楽しそうに見ているんだもんっ、むしろアンタが危ないよと言ってあげたい(笑)


「終わらない!」

も可愛いし…

「エンペラー丸ごといきました?エンペラー?ホントですか?コレ?」


の『コレ』の言い方が好きすぎます。『コレ』の言い方も、首かしげて指さす指も、そのあとパーになるお手々も、全てが好きです。 (+´д`+)

それにしても…残り20分とかの状態で、こうやって全部集めて、誰の服をどこに持ってくるのか、考える二宮さんて、ちょっと、凄い(笑)




ということで
スタジオにてコーディネイト披露。



ニノちゃんのを見て、「あれ?」って他のメンバーに目線が戻って「ある!ある!ある!」となったという吉高さんに、


「楽しいね」


っていうニノちゃんが。
ニノちゃん、吉高さんのこと、結構気に入ってるんだろうなーって、インタビューとかでも最近思うので若干ジェラシーなんだけども(笑)

「学校の先生がジャージ着たみたい」と西川先生に言われ、若干小声で


「やっぱそっかぁ…」 なニノちゃん。


松嶋さんに最下位予想され、


「なんでしょう。急…に眠たくなってきました」 なニノちゃんですが…(フランダースの犬かと思ったじゃないのさ)



かなりの票をゲットし、1位に輝いたニノちゃん。



もう、半ば、諦めていた1位だったので、(だって、票数見て「スゲェ!」と言ったあと「クッソォ~!」って言ってますんで。)発表の瞬間のΣ(o゚д゚oノ)ノゥソッ!! ←こういう動きがもう、めっちゃ可愛かったぁ~!!




シャキーン、キラーン…shineでキング席に座るニノちゃん。

感想を聞かれ、


「いやーなんか、ガヤガヤうるせぇなっ…って。」


って、もぅ、アナタ、どんだけカッコいいのさ(笑)。 (>∀<)ノ

更には2位の松潤と1位のニノちゃんの末’S並び、そして握手にキュン。
うーん、幸せ…


2位の松潤をちゃんと立ってお迎えするニノちゃん。
ガッツリ握手の末’S…ここね、確実に気のせいなんだけどいつもより身長差がある気がしてなんか、萌えた(笑)
そしてニノちゃん、松潤の手、離さない(笑)松潤がもう、手をはなそうと、若干二宮さんと距離を置いているにもかかわらず、まだ、ぶんぶんとカメラ目線&スマイルで腕を振っている二宮さん。


ああ、いい。見たかった末’Sっがここに。


「どうぞどうぞ」 ←いや、君の方が後からきたんだけどね?


「すいません、失礼します」



と並んで腰かけ、足の組み方はシンメでね。

末’S萌えのみぃ。にとっては素晴らしく、美味しい。

翔ちゃんに「軍パンのおソロ」と言われた時のニノちゃんのあのポーズ。

…翔ちゃんがやるときまるのに、ニノちゃんがやると、「ん?どした?肩痛いの?」(←勿論そういうポーズではない)とでもいいたくなるくらい、凄い可愛いのはなんでだろう(笑)




3位は相葉ちゃん、4位大ちゃん、5位翔ちゃん。

残された山のお二人が…また(笑)
なんか、マネキンのSPってこの最後に残った2人のやりとりとかも可愛いんだよねっ。

得票数が発表されて、4位が2万とわかった瞬間からの翔ちゃんの表情が最高です。
最初は目、そして口元のニヤリからついに我慢できなくなって笑ってるお姿が。その横の大野さんは「ん?」なお顔だし(笑)もう、翔ちゃんはすぐ、「2万ってことは、残り1万以下じゃん!」っていうの計算しちゃったんだろうねえ。

「デートにこれで来たらダッシュで逃げる」という意見にドヤ顔で


「でも俺はチャリで追いかける」


とはまた、珍しいドS発言ですね、櫻井さん…壊れちゃった?(笑)

ラストの写真撮影、ずっと爆笑しちゃったんだけど、なんだろう、松潤の時は可愛い系だったのに、カメラマンさんの指示なのか、翔ちゃんの意思なのか、なんか、物凄い無茶なポーズ、多すぎ(爆笑)翔ちゃん、絶対遊ばれてると思うんだけど(笑)

それよりなにより、

吉高さんにお手振りしているニノちゃん… ァァァァァ(゜□゜ノノ)ァァァァァァァァ!!

 
ジェラシー…… ズゥゥ━━il||li (つω-`。)il||li━━ン!!


最近、どんどん器の小さな女になっていくみぃ。なのでありました。ええ、痛いオンナです。自覚してます。

ニノちゃんが1位で嬉しい、というより、いっぱい映ってて嬉しかった♪

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ひみつの嵐ちゃん 2011/3/31 ③

マネキンファイブー!!!


みぃ。の選んだマネキン、無事、1位でしたー♪ (´ω`)



今回はですね…見た瞬間に、絶対これがニノちゃんだと思っていました!
むふ。 (´pq`)ぅひひ



まず5体のマネキンを見た瞬間、あの赤のチェックがとにかく可愛いなーって思って、もうホントに第一印象で、「ああ、もう、これが一番好きだなーheart04」って思ったんです。

ただ、「なんで、春なのに、こんなモコモコのジャケットなんだろぉ?」と思ったんですけど、違うのね、ジャケットがモコモコなんじゃなく、単に、重ねすぎてモコモコ着膨れしてんのねcoldsweats01
(まあ、実際ニノちゃんが着ても大してモコモコじゃないっていうのが、もぅ、どんっだけ二宮さん、薄っぺらい身体してんのよぉ…って話なんですけども。)

で、その着膨れの正体を考えていたところ…

「ん?」って。

「あ。これ、全員の1アイテムずつ入れてるんだー、こんなことするの、ニノちゃんしかあり得ないなあ」と思ったのです。

偽装服でも、マネキンパクリでもなく、全アイテムを入れてくるって言うのは、なんかもう、二宮さんだなあと。

…ま、若干ずるいよ?ずるいんだけどさ。


でも、ホントこの人、この発想ができる事が、もう、ずるいわ。 (*′∀`)

で、次にいいなと思ったのは松潤だったんだよね。ただ、帽子とメガネはいらないかなあって思って、やっぱりニノちゃんに1票を。
翔ちゃんと相葉ちゃんが逆かなーと一瞬思ったけど、相葉ちゃんが、あの服を選んだとしても、あの帽子…ヘルメット?は、ないなあーって、で、逆の、デニムの破け具合も、あれ、翔ちゃんはあそこまではないんじゃないのかなーって思ったら、うーん。難しいなーと思ったけど、結果的には、全員予想的中しましたscissors


翔ちゃんのは、あのチェック自体は、色も柄も可愛いんだけど、上下にしちゃったことと、キャップというのか、ヘルメットというのか…あそこに敗因があるのでは…coldsweats01
上だけ、もしくは下だけ、なら結構色遣いも春っぽいし普通に可愛いのになー。
そしてあのヘルメットは…(笑)
大ちゃんのは、前回の松潤じゃないけど、可愛いんだけど色味が、薄ぼんやりな感じだったので、並ぶとインパクトには欠けちゃうのかなって思いました。
いつもの感想同様、あくまでもみぃ。の好みの話ですけどね。


もう、ホントに毎回毎回、個人的には、ニノちゃんのコーデが1番か2番に好きなので、このコーナーに関してはビリでも全然気にしないんです、ホントにこれは趣味の問題だって思うし。


今回の二宮さんは、偽装服でも、マネキン丸パクリでもないけれど、なんかちょっとずるいのはずるいんだけど、でも誰のどのアイテムをどこにもってくるかは自分で考えた訳で、そこらへんがニノちゃんっぽい取り入れ方かなあと思いました。そして重ねすぎという意見もあったけれども(ニノちゃんは結構いつも重ねすぎる傾向にある為、それももう慣れた)、披露の時に、言ってましたね。上を1枚脱ぐと


「翔ちゃんいなくなっちゃうの!」


って。


もう、どんっだけ嵐さんが好きなのさっていう…。目から汁が出るじゃないのさ。
(つД`σ。゚.o。感動。o.゚。




でもでも、オープニングの罰ゲームを聞いた時に、「うわっ…違うのにすりゃよかった」と後悔、みたいな。
だって、渋谷の丸井にニノちゃんの写真が、バーン!!!と思ったら…ねえ。
ちょっと忙しくて(昨日も22時近くまで会社に居ました…)全然行けてないんですが、相方ちゃんが即行って来て写メを頂きました。

ご本人には罰ゲームでも、正直、担当にとったら罰ゲームじゃない気がしてるのはみぃ。だけなんでしょうか…
あそこに、バリバリアイドルポーズをしたニノちゃんの写真が、と思うと、クッソー…みたいな。見たかったぞ。テディベアなんか抱っこしてくれたらもう…んね?(でも今回の写真は前の松潤の2回ほど、メルヘンではなかったですね)






では、時間を巻き戻して本編へ。





最初の5人のコメントから大爆笑させて頂きました。

「国民投票」と言われた時のニノちゃんの、うにゃんな顔(>-<)が、まず、可愛い。



「今回自分の気持ちもちょっと…」と言った瞬間に、左右から末’Sにどつかれる大野さん。
キャー。(あ、すみません、どつかれた大野さんにではなく、同時にどついた末’S萌えです、ワタクシは。)





・毎回3位を取っているニノちゃん。


「3位はだって、いいんだよね?別に。」


「俺からしたら憧れだよ!」



な松潤。なんてピュアなコメント&本心なの(笑)





・攻めるという相葉ちゃんに「でもさぁ、それでアナタ、4位だったんだよ」と言ったニノちゃん。次の瞬間ニノちゃんへ、バシっな相葉ちゃん。


嗚呼、今日も、いちいち、二宮さん、美味しい(笑) ヮ─ヾ(#^∀^#)ノ─ィ☆彡




「俺のやり方とかも使っていいんだよ」って上からご指導の大ちゃん(笑)…まさかホントに使う人が居るとは(爆笑)





・最下位を2回連続でとった松潤のくだりではニノちゃんが暴露。


「2回目負けた時にぃ、チラッ、チラッと小声で、『マネキンが肌色だったらなぁ』って。んはははははは…(笑)」







★翔ちゃん★




フロアガイドを観ていきなりカフェに行きたがる翔ちゃん。

…あれ、このロケ、目的はなんだっけ?(笑)



「真面目にちょっと自分の感じでやってみようかなと思ってます」


という翔ちゃんにスタッフさんが「本当それ大丈夫ですか?」と聞くと、翔ちゃん、

「大丈夫でしょう、結果残してますから。1位と2位ですよ」


って、翔ちゃん…(笑)相葉偽装服、にしてもマネキンの為のコーディネイトにしても、自分を出した訳ではないのでは…?なので、決して自分を出しては、結果を出していないように思うのですが(笑)

途中、チェックの服にドットのキャップを持って行くところが、翔ちゃんなんだけども(笑)

そのあとのお店でも、店員さんに「凄くお似合いです」と言われ、


「そうですよねぇ?」


な翔ちゃんのその表情がなんともキュートすぎて(笑)
本気なのかふざけているのかもう誰にも分からない…翔ちゃん(笑)

みんなの前で披露。

「ちょっとふざけてない?」


「アホか!」

…翔ちゃんの「アホ」、好き。


ちなみにデートは

「サイクリングか、登山です」


すかさず「どっちー?」って言われてましたね(笑)そんなとこまでも、なんとも翔ちゃんっぽい感じでした。





★大ちゃん★




テンションが上がると関西弁になってしまう、っていうの、あれはホントでしょうか。
今まで気にしたことなかったな~…。


ニノちゃんが探して来た1着目。
探してきてあげたのに、自分で買おうとするニノちゃんへ。


「お前さっきから何言ってんだよ。自分の意思を持てよ。」



「や、だから今…」


「自分の意思を持って行動しろよ」


「だってこれ、誰に教えて貰ったんですか?」


「だっていずれ出逢う事だったんだよ」




大ちゃんの自分勝手モードの語りは、最年長とは思えず、いつもニンマリしてしまいます。


更に2着目。



「うわぁ~スゲェ。出逢っちゃった。パーフェクトや。」


「…パーフェクトや!?」




大ちゃんの関西弁に戸惑う二宮さんが可愛い。
っていうか試着室の前で待ってるお姿が忠犬だし、妄想しちゃうなあ、まあ、絶対彼女の買物(しかも洋服)なんて付き合わなそうだけど、みぃ。が試着している時にもしああやって試着室の前で所在無げにしながらも待っていてくれたらすっごい幸せだよなーって…一瞬の妄想ぐらい、いいですよね…



「求め続けると出逢うんですね」

と言っていた大野さんですが…

色々探し歩いた結果、求めていたそのシャツを探してくれたのは2着ともニノちゃんっていうまさかの…(笑)

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/3 ⑥


「私は受験を終え、この春から高校生になります。部活は、軽音部に入って、ギターをやろうと思っています。でも、ギターのコードとか覚えるのが大変そうなので、迷っています。二宮くんは、どのくらいでコードを覚えられましたか?」





ニノ「俺全然覚えてないっすよ、コード。」


STBY「覚えてない?」


ニノ「うん。」


STBY「覚えてなくても出来るもんなんですか?僕、ちょっと楽器弾かないんでわかんないんですけどぉ」


ニノ「いや、覚えてないと弾けないと思いますね。」




※そんなことも、ないと思うけどな…。どうなんだろう??
そういえば、たまたまかもですがみぃ。の周りではだけど、ピアノやってた子はあんまりコード詳しくない子多い気がします。エレクトーンの子は詳しいんだよなあ。
みぃ。も…コード、全然わからないので、コードじゃなくて普通に音で覚えちゃいます。ドレミ~で。(一応、ギターもベースも少しだけ、弾けます。ドラムはできない…ピアノ弾きながら歌えないのと同じで足と手を違う事、できないからドラムは多分無理)
意外と、コード詳しくないプロのミュージシャンも、全然、居ます(笑)







STBY「ですよね?」


ニノ「うん。」


STBY「となると…、どういう事ですか?(笑)」


ニノ「くふっ(笑)いや、もう~1からやってますよ。」


STBY「あっ、1から。」


ニノ「毎回、毎回。曲作る…」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「事にあたっては。もっ、ホンッ…トに、もっ大変ですよね。」


STBY「大変なもんなんですか?やっぱり。なんか、色々。」


ニノ「そのぉ~、ABCDEFG…Gまでだよね?もぉ~わっ…、そんな感じだもん、俺、リアクションとしては。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「ABCDEFGがあって、メジャー…、それに付随するメジャーがあって、マイナーがあって、セブンスがあって、ぐらいじゃないすか?多分…ああ、ナインスもあるか。そう。そうすっと、もう今度、アドナインスとか、もっ、アド4とか、ね?もうね、めちゃくちゃでてくる…でも、数学得意な人は、多分得意だと思います。」


STBY「ふぅ~ん」


ニノ「多分。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「俺、数学が苦手だから、ホンットに苦手。」


STBY「あぁ~そうなんですね。」


ニノ「うーん。なんか。…転…調するのとかも。」


STBY「はい。」


ニノ「その…、数学が出来ると出来るんだよね?」


STBY「へぇ~…。」


ニノ「もっ、その数学的に、理論…立…てられるのよ。」

STBY「ほお。」


ニノ「もっ、計算できるの。」


STBY「成程成程。」


ニノ「だから、最終的にAに行きたいから、今はEで始まろうっていうのが、こう出来る訳よ。」


STBY「ふんふんふんふん。」


ニノ「俺みたいのが、だから、ここから転調してってなった時にぃ、もう~なんか、Eフラとかに飛んじゃうの。この、コード進行だと。みたいな。もお~訳わかんなくなっちゃうのよ。だから転調すんの止めようっ?みたいな。」





※あー、でもそれはちょっとわかるかなぁ

昔、友達のミュージシャン(彼は歌い手さんなのですが、ギターは殆ど弾けず、鍵盤で作曲する人でした)と一緒に曲作りして遊んでた(いや、彼は真剣なんだけども)時に、いいフレーズ浮かんで提案して、彼もいいねいいねって言ってくれたんだけど、実際、そのフレーズを後日、ギターの子に弾かせたら「超難しい」って言われたっていってました。多分、こう、手の動き的に、無茶な感じだったんでしょうねえ。鍵盤なら簡単に弾けるのにね。





STBY「ほお~。」


ニノ「なんか、もう~、妥協の。んふっ(笑)連続ですよね。」


STBY「(笑)」


ニノ「わかんない…、人にとっては。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「だからぁ。ほらっ、Fが抑えらんないとか言うじゃん?」


STBY「はい。よく聞きますよね。」


ニノ「ねっ?俺、あの。…Fの形がぁ、すごく嫌いだからぁ。」


STBY「はい。」


ニノ「もっ。やらないんすよ。だから、あんまF使わないです。」


STBY「はい。へぇ~。」


ニノ「そうやって。組み立ててって、もっ、限られた。…その…、コードになってくるんすけど。もっ、俺は、それでしか作らないですねぇ~。」


STBY「成程ね。」


ニノ「うん。あとは、もう鼻歌で歌って、ha-jと一緒に…」


STBY「音を…」


ニノ「合わせて、これだったら、このコードがいいんじゃないとかって言うのを」


STBY「へぇ~。」


ニノ「をー、はめてくパターンが」


STBY「多いって事ですね。」


ニノ「多いっすねぇ。」


STBY「へぇ~。そうなんすねぇ~。」


ニノ「うん。でもねぇ~、覚えれる内に覚えた方がいいんだよっ。」


STBY「ねぇ~」


ニノ「うん。」


STBY「ねぇ~、やるんであれば、早めにね?覚えて。」


ニノ「あの。何のコードかわかんなくても、特に、その曲で、1個しか出ないコードとかも出て来んだけどぉ。」


STBY「う~ん。」


ニノ「形を覚えてるだけでもぉ、あの、凄い…、のちのち楽ちんになってくるから。」





※それは確かに。
形がわかってると、それが何のコードかわからなくても、絶対いいとは思います。





STBY「そうなんですねぇ~。」


ニノ「うん。いいと思いますよ?」


STBY「はあ~。」


ニノ「がんばりたいな、俺もがんばりたいっ!俺も、軽音…、軽音部とかに入ろうかなっ。」


STBY「(笑)」


ニノ「んふふふふふ(笑)」


STBY「頑張りましょう。」


ニノ「ねっ?頑張りましょうよ。ホントにね?」





※個人的には、音楽の話、楽しいし、音楽の話をするニノちゃんも大好きなので凄く嬉しかったです~heart04



Lotus



~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~





ニノ「ということでお別れの時間なのですが。」


STBY「はい。」


ニノ「なにか?あれば?」


STBY「またね?来週。楽しくやって行きたいですね。」


ニノ「ああぁ~…そうですね。」


STBY「はい。今日は、ちょっと、ギターの話し、凄く為になりました。」


ニノ「是非、来週ね。」


STBY「はい。」


ニノ「あっ!」


STBY「えっ!?」


ニノ「でも、もう。言うの忘れてたんですけど、今日が最終回なんですよ、STBY。」


STBY「あっ。今日が最終回!?…、って、言って、次出てたら、どうします?」


ニノ「いやぁ~、それは、なんで出てんのかなぁ~って、こちらサイドとしては。」


STBY「成程。」
 

ニノ「だから、最終回なので。」


STBY「はい。」


ニノ「是非、今まで、聴いてくれてた…」


STBY「そうですね。」


ニノ「ファンの人に、メッセージ、で、お別れしましょうか。」


STBY「皆さま、ホントにね?色々と、ありがとうございました。この番組は続きます。是非是非、ね?楽しんでく…頂きたい。」


ニノ「最初、ちょっと噛むという事で。」


STBY「(笑)」


ニノ「んっふふふふ(笑)最後の方、ちょっと噛むという事で、終わりましたけどね。」


STBY「はい。よろしくお願いします。」


ニノ「はい。じゃあ、来週から、是非聴いて下さいね。」


STBY「はい。聴きます。」


ニノ「お願いします。」


STBY「はい。」


ニノ「という事で、お相手は、嵐の二宮和也でしたぁ~、また来週。」



※STBYファンには申し訳ないけど、ほんとだったらみぃ。はすっごく嬉しいんだけど…
ま、ないよね、多分(笑)

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/3 ⑤




「先日友人が6年付き合っていた彼と別れたのですが、その原因が同僚の女の子で、
その彼を誘惑して彼がその子の事を好きになってしまったんです。落ち込んでいた友人に、私たちは4択を提案しました。1→新しい恋を始める 2→彼が戻って来るのを待ちつつ新しく探す 3→1人でいるのも楽しいぜ 4→その女の子に復讐だぁ! 二宮くんだったらどれを選びますか?」






STBY「はい。」


ニノ「じゃっ、STBYだったらどれを、選びますかぁ?」


STBY「僕はぁ…、3番ですね。1人でいるのも、いいですよ、って。」


ニノ「ああぁ~、俺も、でもそうだなぁ~。」


STBY「はい。」


ニノ「1か、3だなぁ~。」


STBY「1、何でしたっけ?」


ニノ「新しい恋を始めるかぁ、」


STBY「あぁ~。」


ニノ「1人でいるのも楽しいぜ、か。」


STBY「う~ん。まあ~、1人…でいるのも楽しいぜ、ってのが、1番…、いいような気がしますけどねぇ?」





※何がいいって言うのは一概には言えませんよね~?

その人の性格だったり、どういう状況で恋人とお別れしたのかとか、16歳なのか、40歳なのか、とか(笑)背負ってるものとかでもちょっと違うかな~?

みぃ。は、実は彼氏が居なくて1年たってしまいましたが、まあ、正直言って、負け惜しみでも何でもなく、「一人でいるのも楽しいぜ」って思ってました、この1年は。

むしろ、嵐ゴトにめちゃめちゃ忙しい1年だったから、彼氏が居たら邪魔だったと思う…
あっ、いやいや、勿論、ちゃんと彼氏もいるけど、嵐のファンですって人も山ほどいるし、(旦那様やお子さんもいらっしゃる方もいっぱいいますしね)そういう方がどうってことではなく、みぃ。は割と、多分…2つや3つのことを同時に、MAXに出来ないタイプなんです。全部ほどほどにだったら出来るんですけど、基本的には一つの事を突き詰めたい性格だし、彼氏ができたらブログの更新とかも、絶対滞るし、ベイストのレポなんかもたまにしかできないかもしれないし。
今ですら、コメントも、メールのお返事も、全然返せていないし、嵐ゴト以外にも…やりたいことや趣味は沢山あるし、これ以上時間なんかないよーって。

みぃ。って多分、ちょっと完璧主義で、でも、ちょっと、不器用なんですかねぇ…

でも、ニノちゃんとお付き合いする準備はいつでも出来てるんですけど(笑)←出た…ごめんなさいcoldsweats01






ニノ「まっ、6年間付き合ってい……いた、解放感って、半端じゃないでしょうしね。」





※出た!!本日最高の二宮節~!!!
この発言、ニノちゃんっぽくてめっちゃ好きです。






STBY「そうですね。」


ニノ「1人になった時の。」


STBY「う~ん。」


ニノ「だっ、こっちの同…僚…、の、女の子側の目線を見てみたいよね?そう映ったかもしれないけど。」


STBY「ふんふんふんふん。」


ニノ「こっち側の人たちには。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「逆っかわの視点から見るぉと、違う…、物も、うまれてくるじゃない?」


STBY「そうですね。」


ニノ「多分。」


STBY「うん。」


ニノ「ホントに誘惑したのか。誘惑されてないのか。」


STBY「うん。」


ニノ「わかんない訳じゃない?」


STBY「わかんないですね、これは。確かに。聞いてみたい。」


ニノ「ねっ?まっ、あと、彼側の目線ってのも見てみたいね。三方向?」


STBY「なぁ~るほど。」


ニノ「うーん。三方向見てみたいかなって。」


STBY「その上で、まっ、どれ…、どれが1番ベストなのかな?と。」


ニノ「そうそうそうそう。」


STBY「って事ですよね?」


ニノ「うん。一方だけってのは難しいよね?判断するには。」






※また、みぃ。の大好きなニノちゃん節です。

みぃ。も、いつも、そう思ってます。

ホントにね、誰の立場になってモノを見るか、考えるか、で、見えるものって全然違ってくるんだよね。

誰の意見が正しいとか間違っているとかではなく。

だから全員の意見を聞かなきゃわからないなってみぃ。も思うし、一方の意見だけを丸のみしたらいけないなっていつも思ってます。だけど、色んな意見を聞いても、それでも自分はこう思う、とか、こう感じた、っていうものは信じていいんじゃないかなって思ってます。





STBY「まあ~そうなんだすよ。」


ニノ「はいっ?」


STBY「(笑)」


ニノ「そうなんだすよ。」


STBY「(笑)そうなんですねっ。(笑)」


ニノ「えっ!?どうしたんですか?」


STBY「ゴメンなさいっ、ゴメンなさいっ。そうです。ねっ。ホントそう思いますよ。」


ニノ「ねーっ?ちょっと見てみたい気もするなぁ~!!」


STBY「なんかね。」


ニノ「うん。全部って、やっぱり、見れないからね。どうしてもね。」


STBY「見れない。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/3 ④



ニノ「嫁さんの手料理で、チンジャオリョ…、ロースか。」


STBY「チンジャオロース。」


ニノ「好きなの?」


STBY「そうですねぇ。多分ね、1番最初に作ってもらったのがそれだったり…気がするんですよね。」


ニノ「チンジャオロースだったんすか?」


STBY「(笑)チンジャオロース。」


ニノ「えっ!?んふっ(笑)家遊びに行ってぇ。」


STBY「(笑)」


ニノ「1番最初に作ってもらったのが…。」


STBY「チンジャオロースだったんで。多分その印象が。」


ニノ「あぁ~なるほど。安心すんのかな、じゃあ。」




※最初に作ってもらった料理=安心する、っていう発想が可愛すぎる~heart04





STBY「なんですかねぇ~。まあ美味しいですよ。」


ニノ「へえ~。それはぁ、チンジャオロースの素とかオイ…とかではなく?」


STBY「ではなく~とりあえず、1から作るんですよ。」


ニノ「へぇ~!難しそうだけどねぇ~。」


STBY「まあ~、作ったトコ見た事ないですけどぉ~。」


ニノ「作ったトコ見た事ないんすか?んふっ(笑)」


STBY「作ってる所を見た事ないって言う…。」


ニノ「あっ。」


STBY「はい。まあ~、あの、出来あがって来た物を、あっチンジャオロースだって、食べるだけですけどぉ。」


ニノ「へぇ~。なん?なんですかね?チンジャオロースって初めて聞いたな。」


STBY「(笑)」


ニノ「珍しいね。」






『ルーキー』 サカナクション




※これまたニノちゃん、好きそうだなーこのドラムとか。曲の雰囲気とか。






裏嵐





「この前の、嵐にしやがれの未知との遭遇で、大野くんはメンバーにマジックを披露していましたね。ニノはマジックのタネわかりましたか?」






STBY「うん。これ、僕も聞きたいです。見てておもしろかったです、これ。」


ニノ「あぁ~ホントですか?」


STBY「はい。」


ニノ「ねぇ~、上手かったですね。」


STBY「なかなかぁ~な、ね、さばきで。」


ニノ「いや、上手だったんじゃないですか?」


STBY「ですよね?」


ニノ「ええ、ええ。」


STBY「あの…、ネタは、わかりました?」


ニノ「ネタ…、それはわかりますよ。」


STBY「ほお。わかりました。」


ニノ「でもそこはぁ。ネタがわかったから、…どうこうの話じゃないんですよね。」


STBY「ああ~…。」


ニノ「それって。」


STBY「成程ね。」


ニノ「そうなんす。やって行き方ですよね。」


STBY「やって行き方。」


ニノ「その…1から…」


STBY「つまり?」


ニノ「スタートからゴールまで、を、どう走ったかって言うのが…」


STBY「ふんふんふんふん。」


ニノ「いいんでしょうねっ。見てる側としては。」


STBY「あぁ~成程ね。」


ニノ「その…。なにに関してもそうじゃないすか。コンサートでも。」


STBY「ま~そうですね。」


ニノ「そうでしょ?オープニングから始まって、エンディングがあるのは、もうみんなわかってる事じゃないですか。」


STBY「はい。」


ニノ「でも、それがどう走ったかって言うのが、楽しい訳でしょっ?」


STBY「まあ~そうですね。」


ニノ「みんな…見ていて。こっちもやっていて。もっ、それと全く同じですよ。」


STBY「ふぅ~ん。そうなんですか。」


ニノ「そうそうそうそう。マジックぅ~、は、そういうもんですよ。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「ま、コンサートと比べちゃぁ~、ね。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「やってる事も違うから、ピンと来ないでしょうけど。」


STBY「まあ~、でも、ね、おもしろいですよ。」


ニノ「そうそう、そういう事。いや、良かった、と、思いますよ、僕は。」


STBY「良かったです。」


ニノ「前田さん…、ね。前田さんから教われるってのも、まあ~、あれ凄い事ですからね。」



STBY「あっ、そうなんですか。」


ニノ「凄い事ですよ。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「うん。」


STBY「そうなんですね~?」


ニノ「そうそう。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/3 ③



ニノ「じゃあこの。…検索、ワード…、に、こう、名前が挙がったわけですから。STBYのね?」


STBY「はい。」


ニノ「挙げてくれた人たちに、じゃぁメッセージをお願いします。」


STBY「メッセージを。」


ニノ「はい。」


STBY「遅刻しないように。お願いします。」


ニノ「くっふっ(笑)あっ、逆に、こう…、提示をしていくパターンなんですね。」


STBY「そうですね。」


ニノ「あぁ~…そう…。」


STBY「はい。」


ニノ「なんで挙がっちゃうんすかね?こうやってね?」


STBY「ねぇ?うぅ~ん。」


ニノ「まっ、一部で、こういう事が起きてる現象についてはどうなんですか?不思議なんすかやっぱり?」


STBY「まあ不思議というか…。まっ恥ずかしいというか。なんでしょうね?」


ニノ「でも、仲間内からは言われないでしょう?STBY凄い事になってるなって。」


STBY「言われないです。」


ニノ「大楠さんぐらいでしょっ?言ってくれるの。」


STBY「そうですね。」


ニノ「うん。」


STBY「でも、意外とね、言われないですよ。ホントに。何も言われないです。」


ニノ「知らないのかな?知ってんの?みんな?ラジオに出てるっていうのは。」


STBY「知らないと…(笑)思います。」


ニノ「あははははっ…(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「なんっ…でバレないんだろう?こんーっなに何年も出てて。おかしいぃ~よね?」


STBY「知ってても触れない…、かもしんないですよね。」


ニノ「あっ、そういう事か。」


STBY「はい。」


ニノ「なるほどね。」







「私の父の事です。父は、土日によく出かけるのですが、夜はご飯何時からだと言っていた訳ではないのに『いただきます』の瞬間に、いつも帰ってくるんです。時間はいつもバラバラなのに、ピッタリ帰って来る父に、神が来たといつも思います。」






ニノ「ふぅーーーーーーーーーーーーーん。凄いなそれは。」


STBY「確かに凄い。」


ニノ「腹減ったから帰るとその時間なんすかねぇ?」


STBY「ね?」


ニノ「まっ、昼ごはんとか食ってるとね、大体同じ時間に。腹減ったりしますもんね?」


STBY「そうです。」


ニノ「ねっ?」


STBY「体内時計ですよ。」


ニノ「STBYってご飯作るんですか?料理。」


STBY「いやっ、作りません。」


ニノ「…じゃっ、外食?」


STBY「外食ですね。」


ニノ「ふぅ~ん。」


STBY「基本外食です。」


ニノ「あぁ~そうなんだぁ。」


STBY「はい。」


ニノ「まあ俺もそうだけど。あぁ、そうなんだぁ~…。」


STBY「はい。」


ニノ「えっ?大阪帰るとぉ。」


STBY「まあ、あのぉ…そうですね、まあ~えー、家にはありますどぉ。」


ニノ「うん。食いたくなるもんですか?やっぱり。嫁さんの手料理ってのは?」


STBY「いやっ…、まっ、そんな事はないですけど。まあそんなに…気にはしないです。」


ニノ「ああぁ~そうなんすか。」


STBY「はい。」


ニノ「嫁さん…の、作る料理で、1番好きなのは何なんですか?」


STBY「あれっ?(笑)そ…、そっちの話の流れですか?」


ニノ「そうですね。今、この状況としては。」


STBY「えー……、まっ、チンジャオロースとか。」


ニノ「たははははっ…はははっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「珍しいですねぇ。」


STBY「はい。」


ニノ「珍しいですね。」


STBY「はい。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/3 ②



STBY「へぇ~…そんな大変なんですか?」


ニノ「大変らしいよ。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「なんかっ。……半月ぐらいかかるらしい…、なんかもっと?半年ぐらい…、なんか、すげぇ~ね、時間かかるらしいんすよ、あれ。」


STBY「あっ、そうなんですか?」


ニノ「とにかく。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「なんか…はんたま作ってはんたま作って、それを、こうやって、くっつけるらしいんだけど。」


STBY「はい。」


ニノ「そこのくっつけたとこぉ…ろがぁ。いびつになると…」


STBY「あぁ、成程。」


ニノ「打った通りに跳ね返って来ないじゃん?」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「だから、その…、それを作るのが凄い大変なんだって。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「どこ打っても、その、思った通りんとこに。飛んでかないと。」


STBY「ほお~…」


ニノ「話にならないじゃん、あれって。」


STBY「まあそうですよね。」


ニノ「だから、凄く大変だから、潰すんじゃねぇぞって、よく…、先生に言われた記憶…。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「だから、僕が卓球クラブに居て学んだ事って。」


STBY「ボールを大切にですね。」


ニノ「うーん。ボールが作るのが大変だった…っていうのしか…」


STBY「(笑)」


ニノ「覚えてないんすよね…。」


STBY「そうなんですね。」


ニノ「うん。」


STBY「知らなかったな~。」


ニノ「でも、絶対…。STBYとやったら絶対勝てんだろうなぁ~。」


STBY「間違いないっすね~。」


ニノ「ね?ペンネーム『にびのぼみびやばかばずぶなばりび』さんから頂きました。」


STBY「はい。」


ニノ「なんすか?今の『はい』は?」


STBY「(笑)いやっいやっ、なんだろうな?と思って。」


ニノ「んふふふふふふふっ(笑)」



「先日のベイストームが始まった時、あるサイトの、人気ワード欄に、『STBY』の文字がありました。そのサイトは、約1分間に呟かれた言葉で、多い物が表示される物です。その瞬間、神が来たと思いました。ちなみに、『STBY』の隣りにあったワードは『遅刻』でした。」





STBY「(笑)はい。成程。」


ニノ「遅刻してたからでしょうね。」


STBY「っていう事ですねっ。」


ニノ「でもどういう事になるんでしょうねっ、検索ワードに…」


STBY「はい。」


ニノ「じゃっ、仮に、STBYが出たとしても、それをじゃあ叩いたとして、そのSTBY…の。紹介欄…って何になるんでしょうね?」


STBY「ですよね。何になるんでしょうね?」


ニノ「ベイエフエムの、ベイストームに出てる…人、なのかな?」


STBY「DJ?」


ニノ「DJって書いてあるとこあったの?DJって書いてあるとこがあったんだって。」


STBY「いやぁ、そんな事ないですよ。」


ニノ「いや、そんな事ないですよ。」


STBY「いやっ、ないない、ないです。」


ニノ「そんな事ないです、んふっ(笑)」


STBY「これは、皆さん、STBYっていう人が、声が聴こえてるようで、実際聴こえてないんですよ。」


ニノ「はあ~…。出ました、これ、新説。はいはいはい。聴こえてない?」


STBY「まあ、聴こえてるけど、聴こえてない。」


ニノ「ん?どっちですか?んっふっふっふ(笑)」


STBY「えー、まあ空気みたいなもんです。」


ニノ「あっ、STBYっていうのが?」


STBY「はい。」


ニノ「どいうこと?どういうことなの?」


STBY「まっなんか、あの~、あくまでも、二宮和也の、ベイストームです。」





※あったりまえじゃ~!!!!





ニノ「あっ!それは、多分ね、皆さん、そういう認識だとは思うんですけど。」


STBY「ですよね。」


ニノ「はい。」


STBY「で、まあこれ…、なんか違う声が聴こえてるかもしれないですけど。」


ニノ「はいはい。」


STBY「聴こえてない。」


ニノ「ぇあじゃあ、今その聴こえてないって言う声は、僕の声でもあるって事ですか?」


STBY「まっ、いちお、そういう風にしときましょう。」


ニノ「ふっはっはっふっふっふ…(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「やだな、それ。」


STBY「(笑)」


ニノ「ああ、そうなんですか。」


STBY「はい。なので、あんまり…、あの、気になさらずに。」


ニノ「あっ、STBYの声は。」


STBY「ん、そうです。気にしないで下さい。」


ニノ「でも、こんだけ、そうやって騒がれてるっていう事も、実感して頂かないとこちらサイドとしてはねぇ?」


STBY「まあホント、ね、ありがたい話ではございますが…」


ニノ「うん。」


STBY「そうですね。」


ニノ「それはもう、ちゃんと。認識して頂かないと。」


STBY「はい。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/3 ①



「パーフェクトアンサー!!」





ニノ「はいこんばんゎ…ぁ。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです今日のオープニングの一言はラジオネーム『泣き虫星人』さんから頂ききました。紹介しましょう。」




「GANTZ PART2の完成披露試写会に行きました。二宮君が、松ケン君に手作りケーキをプレゼントしていましたが、あのガンツ玉風のケーキにはどんなメッセージが書いてあったのですか?『たべてくだちい』と『すき』しか見えなかったのですが、他にも何か書いてあるのか気になって。良かったら教えて下さい。」





STBY「はい、教えて下さい。」


ニノ「いやっ、それぐらいですよ確か…。」


STBY「あぁ、そうですか。」


ニノ「あとてっぺんにぃ。…松っちゃん。…あれ?何書いたかなぁ?松っちゃん100点って書いたかな?」


STBY「おお~。」


ニノ「確か。それぐらいしか書いてないですねぇ。」


STBY「成程」


ニノ「あっ!観たんすか?あれ。」


STBY「えっ?」


ニノ「あん時居ましたっけ?居ないよね?」


STBY「ごめんなさいっ、あん時、すいません。居なかったですけどね?」


ニノ「そうだよね。」


STBY「まあ…映画は見ましたよ。PART2。」


ニノ「あっ、そうなの?」


STBY「はい。」


ニノ「へぇ~…。いやっ、おにぎりくんがぁ。現場にいたのはぁ。覚えてんだけどぉ。」


STBY「はい。(笑)おにぎりくん…?(笑)」


ニノ「えっ!?」


STBY「おにぎりくん?あぁ~っ!おにぎりくん、はいはいはいはい。」


ニノ「おにぎりくんがぁ。」


STBY「はい。」


ニノ「現場に。居てぇー。」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「あと誰いた?STBY居なかったよね?でもね。」


STBY「ちょっとごめんなさい。居なかったっすねぇ~。」


ニノ「そうだよねぇ?だっ、おにぎりくんがいて、おにぎりくんとずっと喋ってたなぁ~って印象。は、あるんですけど。」


STBY「あぁ~成程。」


ニノ「まあ合間、合間、に、取材とかもしてたのでぇ。」


STBY「そうですよねぇ?」


ニノ「朝イチケーキ作っ……て、でーっ、披露試写会の前に、もっかいケーキ固めたやつを……に、色々書いてっていうのをやってましたねぇ~。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「2年連続ですよケーキ作ったの。」


STBY「そうですよね?前も、ね、言ってましたもんね。」


ニノ「うぅーん。もう、多分…、作らないだろうと思ってたんすけどぉ。」


STBY「もう1回…。」


ニノ「ホントに長い期間、携わったんすかね?僕、GANTZってやつに。」


STBY「長かったっすねぇ~。撮影期間も。」


ニノ「そうだよ。撮影期間から、全部、放送し終わるまでに、2回ケーキ作ってんだよっ。
1人の人の、ケーキを。」



STBY「なかなかないっすよねぇ~?」


ニノ「なかなかないよねぇ~。」


STBY「ないです。」


ニノ「年に1回しか作んないのにそ、2回作ってんだから。いやぁ~、長かったなぁ~っと思いますよ。」


STBY「ねぇ。」


ニノ「ホンットに。でも、ホント…、毎年喜んでくれて。嬉しいですよ」


STBY「はい。」


ニノ「わたしは。良かったなぁ~って、思いますよ。4月の23日からね。」


STBY「そうですね。」


ニノ「公開になりますからね、是非とも観て頂きたいなと思いますけど。」






『あとひとつ』 FUNKY MONKEY BABYS





神が来た






「私が神が降りて来たと思った瞬間は、ある日、体育の授業で卓球をやっていた時の事です。友達と、ラリーを続けていたのですが、私が失敗して、球を少し強めに打ってしまったんです。するとその球は見事、友達のおでこに命中。その反動で、友達は後ろにひっくり返ってしまったんです。その時、私は、あんなに軽い卓球の球にも、こんな威力があったんだと、初めて実感しました。これは卓球の球に神が降りて来たと考えてもおかしくはないのではないでしょうか?」




ニノ「と。言う事です。学校の授業で卓球なんてやってた?」


STBY「いやぁ~、卓球は…、な、なかったですね、僕は。」


ニノ「俺もなかった気がすんなぁ~。」



※みぃ。は中学の時、ありました。




STBY「ねぇ。」


ニノ「卓球…、卓球台が…あっ…ん。卓球台はあるか、絶対に。」


STBY「卓球部がありますからね?」


ニノ「うん。」


STBY「あるとこは、ありますからね。」


ニノ「俺でも、小学校ん時、卓球部の部長でしたよ。卓球クラブかなっ。」


STBY「おおっ!じゃっ卓球上手いっす、上手いんじゃないすか?」


ニノ「あっ、おっ、多分、卓球上手いと思います。」
 

STBY「それはもう、あれですか?人のおでこに当たって、倒れるもんなんですか?」


ニノ「んふぅっ…(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「倒れ…倒れるもんじゃない?倒れ…、倒れたんだもん。」


STBY「ねぇ。凄い…威力というか…」


ニノ「痛いからね?」


STBY「痛そうですよね。」


ニノ「うん。卓球の球って、すげぇ~作るのが大変だっ…て…」


STBY「はい。」


ニノ「だから大事にしろよ、って」


STBY「ほお。」


ニノ「卓球の顧問の先生に、絶対言われてると思います、卓球クラブの人って。」




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ひみつの嵐ちゃん 2011/3/31 ②



ミッキーの特技がドラムと聞いて思わずミッキーに




「できるの?」



と確認する二宮さん。
なんていうか、やっぱりアナタ、音楽なんですね。
誰よりもアイドルである自分に誇りをもっていると思われますが、敢えてもし、仕事のジャンルで円グラフを作ったら音楽の比重が本人的には多分、高いんじゃないのかなあと良く感じます。



「俺も真っ正面から見たぁ~い!」



子供じゃないんだからそんな可愛い言い方しなくても…ドキドキ。 (o´A`)o

あれ。


ミッキー。

座れんじゃん、ふつーに。
そうだよね、んじゃなんでずっと、立ってトークしてるんだ?(笑)
トーク中は座っちゃいけないとかルールがあるのかしら、ディズニーに??

ミッキーのドラムを聴いている二宮さんがもう、イケめすぎ。
なんだかとっても楽しそうだし。
ミッキーも最後、カッコよすぎだろ(笑)



相葉ちゃんのジャンプ。
こっちみてくれなかったという相葉ちゃんに応えて、もう一度、最後だけやってくれたミッキー。なのに、相葉ちゃんがジャンプしないんだもん(笑)



「お前が合わせろや!」


「ミッキーは悪くない」


なにこの絶妙コント (*´ω`*)

続いてはミッキー自らゲームを考案してきてくれたとのことで。

ミッキーと向かい合わせでこぶしを握ったり挙げたりする二宮さん。

だからっ…もうっ… (´ `)

本日、半端ない破壊力ですなあ。 (o´A`)o




「ミッキーたちと嵐がペアになってダンスをしてもらうゲーム」と聞いて

相葉ちゃんと自分をさしつつ「こういうこと?」みたいにあくまでもミッキーに確認する二宮さん。そして真剣に答えるミッキー。
今までのVIPルームのゲストの中で、今日、ニノちゃん一番、ゲストに話しかけてないか?(笑)
(皆さんごめんなさい、夢を一瞬壊させて頂きますけど…喋らないミッキー。そして目が合っているようで合っていないミッキー。良く、アイコンタクトを取り、コミュニケーションを図れるなあ、ニノちゃんってば。と尊敬。なんだ、やっぱり二宮さんってば、夢の国の人なんだ。納得。)


登場してくれた仲間たち。

二宮さんだけ、ちゃっかりミニーちゃんと先にコッソリご挨拶先にしてませんか?(笑)



ん?

あれ?


二宮さんが、いない。

………埋もれた。



( Д )



…いや、同化、か?


.+゚*。:゚+驚゚Д゚)o.+゚*。:゚+






「かわいいなぁ、動き」

と呟く相葉ちゃんの横で得意の人真似でミニーちゃんの動きをやっている二宮さん。


どーんーだーけーっ (((*´≧т艸))*:.。o(ドキドキ)



にしてもミニーちゃんとミッキー、いちゃつきすぎだろ(笑)
出てくるなりチューするわ、ミッキーの手をとって「いやいや」なポーズ取るわ、ああ、やっぱなあ、女子として見習わないとなあ…女子力高っ!!


ミッキーと大ちゃんがペアになって、ミニーちゃんとなんか話してるニノちゃん。
そのあと、皆さん、気付きました…よね?

な・ん・で、

ミニーちゃんと、ニノちゃんはガッツリ手をつないでいるんでしょうか?



 Σ(o゚д゚oノ)OH!NO!

まあ、恋人というよりはミニーちゃんがお母さんでニノちゃんが子供みたいだけど(笑)




…ミニーちゃん、ニノ、好きでしょ。 (Θ´∀`)σ
 
だって出てきた時も…。



やばい、ミニーちゃんに、何一つ、勝てる気がしない…凹
ミニーちゃんの方が目も大きいし睫毛も長いし踊るしなあ…うーん、強敵出現。


チップとデールと組むのは二宮君、と言われて、何故、どうして、ニノちゃんはミニーちゃんに「シャキーン」なんでしょうか。


…んもう、このっ、


…………………女好きっ!(爆笑)
 (#≧∀≦)σ

  



でもねでもね、言っていい?



…チップとデールが来るの知らなかったんだけどね、もう、今日、オープニングでミッキーと並んだニノちゃんを観た時から、ニノちゃんのこと、

「チップとデールみたいな人だなあ」と思っていたのですよ。



なんか、二宮さんがミッキーと並ぶと、だって、もう、嵐っていうよりディズニーのキャラクターみたいなんだもん…。

で、実際チップとデールが来て、三人で並んだ時に思ったのは、

「あ、チップとデールって、2人組じゃなくて3人組だったんだ」ってこと。

違和感ゼ~ロ~な訳ですよ。
軽く跳ねたりなんかしちゃったりしてわちゃわちゃしてるチップとデールの間に居て、違和感が全くないのよ、馴染みすぎなのよ、この27歳。国民的アイドル。


…すごくない?


マァッ( *゚人゚*)ノオドロィタワ




身長が、身長が、なんか、丁度よすぎるんだってば…。
これからはディズニーランドに行ったら、チップとデール狙いで行きます。
に、二宮さんが触ったかもしれないあんなところやこんなところをタッチしてこようと、思います。…というのは、さすがに冗談です。でも、身長的なところで、横に並んでうっとりしてこようかとは思います。 *:..。o(*´∀`*)o。..:*




しかし常々、翔ちゃんのことを、アヒル口、そしてアヒル尻と言い続けているみぃ。としては、何で翔ちゃんとのペアがドナルドではないのか、と、若干不満はあるんですけども…あ。そんなことを考えている間に
ミニーちゃんが、ニノから松潤に乗り換えた(笑)小悪魔すぎるな、ミニーちゃん。


さすがの嵐さんたちも戸惑う、そうなんだよね、何気にディズニーのダンスの振り付けって難しいんだよね。完璧に踊りこなしているお客さんを見ると感心します。




ニノちゃんとチップとデールのダンス。

何これ、殺人級に可愛いんですけど。

 (  Д )



え。

っていうかやっぱり、

この人、二宮和也じゃないよ。

チップ&デール&ニーノ
とか、多分、そんなディズニーワールドの新しいお友達だと思うの。
3024階の、ツリーハウスに、多分住んでいるんだと思うの。 (-ω-)

しかし…ドナルドのダンス。
なんであのダンスを翔ちゃんにやらせてくれなかったのか…そして松潤がミニーちゃんのダンス…。

潤担さん、おめでとうございます。こりゃあ、貴重な… (*´ω`*)
もしかしたら、この人も、松本潤じゃなくてミニー&マニー、とかなのかも、しれない。




合間を縫ってチップとデールに振付を確認する二宮さん。
でも、

「1、2、3…」

ってやってる間にチップとデールは最早、心、二宮さんにあらず、になっちゃってて置いてかれてましたけど(笑)大丈夫でしょうか、傷は浅いのでしょうか。

2度目のミニー&松本ダンシンの時に、

「さあっ、出たよっ?」

って、二宮さん、何が、出たのでしょうか(笑)
やはりあなた達にとっても、衝撃だったんですね、松本ミニーは。
何回見ても楽しいらしく、もう、指さして笑ってましたね。
更には翔ちゃんには

「その踊り何ぃ?完璧だ、あの人!」

な合いの手な訳で。


見てるこっちも楽しいんだけど、嵐さんたちも、なんか、楽しそうだな(笑)

「想像以上に楽しいですよ」

もう、その言葉に、ほんっきでみぃ。は幸せを感じました。 (人;ω;)




あっ……。


………………


間違えた、今ね、二宮さんを観ていたつもりが、チップ見てた。えへ。 (*ノω`)
リアル間違えしちゃった。

で、二宮さんは何をデールと語っているのでしょうか、まるで「迷子になるからあんま離れんなよ!」という彼氏のように、まるで、「よその人の迷惑になるからちょっと落ち着きなさい」と子供をたしなめる父親のように。

なんてイケめているのかしら~♪

あはん。 (* ´Д`*)

今日、妄想シーン半端ないんですけど。

ほんっと、すみません…変態で。
この記事で、初めてみぃ。のブログを読まれた方、どうかどうか、怒らないで下さいねsweat01

それにしても。

チップとデールが2人(匹?)だから、必然的に、人数のバランスを考えればそうなるのだけれど、二宮さんをセンターにして下さって、本当にありがとう、TBS。

※…しかし、二宮さんは、練習で、ジャンプしすぎて疲れちゃったのかしら。
ジャンプのタイミングがイマイチ最後まで掴めなかったのかしら。
本番じゃチップとデールと手をつないで…やたらに無駄な動きを抑えてましたね、どーもサボりに見えてしまうじゃないか(笑)




コラボライブ。

の、前に、ミニーちゃんとダンシンしたあとの松本さん、ミニーちゃん化しちゃったんでしょうか、なんで口に手をあてて「きゃあ」みたいな感じなんですか。びっくりした。(* Д*)

まあ、あんだけディズニー好きなんですもんね、そりゃーテンション上がるわ。
相葉ちゃんは、いつでも楽しんでるから、いつもどおりっちゃいつもどおりなのかもしれないけど、若干戸惑いながらも楽しそうな翔ちゃんや大ちゃんの姿もレアだし(あれ、そういえば大ちゃん、今日、いつも以上に喋ってない気が…)まあ、ニノ担としては、ニノ担としては、ニノ担としては…


神様、TBS様、ディズニー様。

二宮様、チップ&デール様。


あああああああああありがとうっ!!!!

 
ヽ(*´з`*)ノ.。.☆・゜ 
もう、この一言に尽きます。





ラストのSHOWに関して言うならまず、あの衣装…。

嵐さん×白い翔、いや、白衣装にめっぽう弱いんです、アテクシ。
もう、ふつーに、嵐コンじゃねーかっ(笑)
ラブソーとか始まりそうな勢いだもんなあ。

やたらにノリノリだった翔ちゃんだとか、やたらにカッコいいニノちゃんだとか…




っていうかさ、もうね。

しやがれか、嵐ちゃんは、歌ったらいいと思うの。毎週。ヽ(-∀-★))


はー…とにかく、もう、ほんとーに色々と素晴らしかった…。

いつもにも増しての妄想&変態っぷり&二宮さんだけのアゲアゲ記事ですが、お許しを。


お次はこれまた最高のマネキンファイブ編です。
お楽しみに~☆

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ひみつの嵐ちゃん 2011/3/31 ①



番協組が羨ましすぎて目から鼻水が出てきたみぃ。です。

(でもあれFC枠中止の日だっけか?)

嵐さんに逢えるだけでも羨ましいのに、ディズニーの仲間たちにも逢えたなんて…しかもダンスに歌に…う、羨ましすぎる…。


被災地の方々はきっとリアルタイムでは見られなかった方が大勢いらっしゃると思うのですが、嵐ファンではなくてもディズニーファン、という方も沢山いらっしゃると思います。是非とも、届けてあげたい、素晴らしい夢の時間でした。
現在液状化現象によって休園中なので、もしかして今のタイミングでは放送しないかなあと思っていたのですが、してくれて本当に、良かった。

例えば音楽番組とか、バラエティーとかもそうですけど、部屋で一人、思わず「キャー」って言ってしまう事は良くあるのですが、今日のこのテンションは、単純に大好きなディズニーの仲間たちへと、大好きな嵐さんたちへ、そしてその、大好きな2組がコラボしていることへ。計3つの「キャー」が重なった訳で、そりゃあもう、夜中に嬌声を発してしまい、ご近所の皆さん、すみませんでした…。

とんでもなく長くなってしまうので、携帯で読まれてる方、パソコンで読まれた方がいいかもしれません…あ、いや。記事を分割すればいいのか、みぃ。が(笑)。

なんかこう、要点をまとめる能力に欠けていて、いつもダラダラすみません。

では、さあ、夢の国へ~☆



ミッキーからの嵐さんへの印象。
(ウソだろ、オイ…)
相葉ちゃんのVの時。『にゃんにゃんガオー』に全く動じない二宮さんとか、映画泥棒さんを捕まえにきた人?にGO!GO!な二宮さんとか、ニノちゃんVに関しては太郎ちゃん映像の時のワイプの中のキラキラアイドルっぷりだとかシャキーン、これ、何連発よっ?ってところの合間の超ワンコ笑みとか、流星の名場面だとか、LOVE注入って、スピード上げたらあんなことになるんだってことだとか…

ありがとう、ミッキー。 (>Д<。)
(だから、多分違うって…)
全てが、素晴らしい。神映像。



出てきた時のミッキー。

めっちゃテンション高くないですか?(爆笑)

うん、基本夢の国の仲間たちはみんな常にいいテンションだけど、TV通して、ディズニーリゾートではなく自宅の自分の部屋で改めて見ると、ミッキーって凄いテンションなんだな、と(笑)、ほんの一瞬だけ素に戻ってしまいましたよ、ワタクシ。

松潤がディズニー好きなのは有名な話ですが、ニノちゃんって、一見、「着ぐるみの人たち」とか「ネ●ミでしょ?」なーんてことを一番冷静に言っちゃいそうに見えて、実は、好きだよね、ああいうもの全般。
紅白の時のウタウッキーもそうなんだけど、基本、ああいうもの全般、好きだよね(笑)
去年のマネキンSPの最初のロケの御殿場の時も、レゴかなんかのワンコに興味津々で固まってたじゃない?あれホント可愛かったなあheart02
落ち着かないミッキーをカメラの前の方へ、さりげなーく促してるんだけど、なんか、オマケに触ってるし(笑)


「ミッキーのシルエットが出てきた時、若干僕らより悲鳴多かったよね?」


あ。どこに戦いを挑んだ?翔さん。

ミッキーと嵐さんのファンの数は明らかにミッキーの勝ちだと、思います。
何しろ、ワールドワイド&何年よ、って話ですから(笑)

でも、ミッキーに番協組が「可愛い」って言ってましたけど、ニノちゃんの山田太郎ものがたりの映像が出た時も、誰か、「可愛い」って言ってたよね?

そうかそうか。

二宮さんとミッキーは同類か。 (´∀` ) ←親バカならぬ担当バカ。




ミッキーとのツーショット。
思わず二宮さんの口から出たのがこのセリフ。


「お母さん見てるぅっ~?」



ぎゃああああああ (゚Д゚)● 


ニノちゃんとミッキーのツーショットってだけでもカンゲキなのに、「お母さん」なんて言葉をチョイスしてきたらなんかもう、なんか…



息ができません…。 (´Д`)...。 

しかしやっぱり、ミッキーって。
いちいち動きが可愛いな。見習わないといけない。うん。

ディズニーシーでの嵐さんのイベントは勿論当時ワイドショーとかでも見てたけど、こんなに嵐が好きな今でも、ミッキーに目が行ってしまう瞬間があるって、やっぱ、ミッキーって世界のアイドルだなあ。

まあでも、ミッキーって、ホントに、凄いよね。
あの着ぐる…(自主規制)い、衣装?着て、あんだけ踊るんだよ。


「かぁわいいなぁ~」


に、二宮さん。
何、素で呟いてるんですか。 Σ(o゚д゚oノ)ノ No!


…では、このへんでいいですか、皆さん。
ワタクシ得意の妄想タイムに突入しても…?



あれは、ミッキーじゃないのよ。
隣に居るのはワタシ、ワタシなのよ。
隣で思わず二宮さんが呟くのよ。

「かぁわいいなぁ~」って。


……………………………


(*´Д`*)





あっ。

すみません、ちょっと、地球1周してきちゃった。えへ。 (* ω *)




「先輩の後ろで踊ってとか、やっぱないんですね。」


「すぐ、すぐ、すぐ前にストンと出たんだろうね」


相葉ちゃんも実は芸能界入って2年ぐらいで映画に出たねと言う話から。


「エリート居たもんだな!おい!」な翔ちゃん。

140本以上映画に出てるって言われても、イマイチ馴染みがないなあ。
みぃ。の中ではやっぱり映画よりも、ディズニーランドでのミッキーが、印象なんだよね。
勿論、デビュー作とか、魔法使いのとか、なんかそういうのは知ってるんだけど、140本も出てるとは知りませんでした。

あのね、ここなんですけども、多分、座れないミッキーと、一人だけ、足を前に出していない二宮さんが並んでいるものだから、遠近法も手伝って、しかも隣のミッキーがちょっとお顔が大きいので、なんか、二宮さん、やけに小さく見えます。でもずっと興味津々にミッキーをガン見してるのよねえ、後ろ姿とかも(笑)頭も背中も。
何やら気付いてはいけないものとかに気付いていないか、心配です(笑)


「ミッキーも探偵やってるんすか?」


だからなんで、ミッキー並におめめがキラキラなんですか、あーた。
相葉ちゃんをミッキーと絡ませようと、話を膨らませる二宮さんに、相葉ちゃんへの愛を感じました。


トゥーンタウンの紹介VTRを観ているワイプの大野さんが、可愛らしいです。


ミッキーの自宅紹介の時。


「中に何があるの?スタジオ?スタジオ?」


誰かが「スタジオ」って答えてくれて、それをミッキーに確認している二宮さん。

ええ、もう、早く君たちでセッションやりやがれ。 (あれ、番組間違えてます?)

ミッキーにドラムを、ニノちゃんにギターを。
切望です。 +.☆((uωu))...。



それにしても。
ミニーちゃん宅でのパーティーを忘れていたミッキーが突然踊り出すと言う、物凄いVTRに思わず。


「やっちゃったねぇミッキー!ミッキーやっちゃった大変だぁ!あ。踊っちゃお踊っちゃお」


なんっすかこの合いの手は。

どーしたらいいんだ、この可愛らしいイキモノ。 (w´ω`w)ポォォ



「忘れちゃった直後に踊り出せるっていうのがまた凄い。なかなかあれできないよ」


「すぅーごい勢いで誤魔化したからね」


うん、それは、二宮さんがみぃ。の誕生日を忘れていて、「忘れてたのぉ?」とみぃ。が怒って、そのシチュエーションの中、もし、二宮さんがいきなり、ホントいきなり、秘密とか踊り出したら、もう、ぜんっぜん許しますけど。ハイ。 (  ̄∇ ̄)


むしろ、毎年忘れてくれてもいいです。 ハィ!!(゜∀゜)ノ


でも、なんだろう、仮にそれが翔ちゃんだったら、なんかムカつくんじゃないかという気がするのはなんでだろう。(笑)
「私の誕生日忘れてたの?」って言って翔ちゃんがちょっと困ったような顔でこっちの顔色を伺いつつ踊りだしたら「はぁ?それ反省してんのっ?」とつっこんでしまいそうです。
ちなみに大ちゃんだったら多分ふつーに、「どうしちゃったの、この人…なんで踊り出してるんだろうか…」って悩んでしまいそうだし、松潤だったらなんか、もう、何も言えず、踊ってる姿を観てしまいそうだ。(だってそこは多分Monsterのフロアダンスな気がするから。しかもガッツリ目があった状態で踊られそうだから。も、何も、言えん…)相葉ちゃんだったら、多分、「一緒に踊ろうよ」な感じになって、なんかうまいこと誤魔化されてしまいそうな気が…あ、すみません、どのメンバーにも悪意は全くありません。みぃ。の120%、妄想です。
偏った意見でスミマセン (・ω・`)・゚・


まあ、今、みぃ。さん、完全に↓こういう状態なので。お許しを。

.+゜*。:゜+ポポポ((((゜ω゜))))壊壊壊.+゜*。:゜+




そして松嶋さんの言ってたこと、みぃ。もVTR見てて気になってたんです。
ミッキーってばミニーちゃんにお花をあげてたけどあれ、ミニーちゃんのおうちの花です(笑)
これまた、あんなことリアル彼氏にされたらキレるね、みぃ。は(笑)。
でもあそこの花、抜けるんだね?今度ディズニーランド行ったら見て来ようと思います。
ミニーちゃんには内緒にしてねと動くミッキーに、


「そうだよね!黙っとく黙っとく!ミッキー、黙っとくよ!」


「丸く収まんだから」 ←なんだこの人生達観した感じ(笑)経験者か?



はあ、もう。とにかく、ミッキーが可愛い。嵐さんが可愛い。

二宮さんが、いちいち、全部、可愛い。 



ヽ(祝´Д`)ノ ゚+。:.゚Congratulations゚.:。+゚ ヾ(´Д`祝)ノ

いいんです、分かってます、担当の贔屓目だって。
あーやっぱり世界一可愛い。ミッキーよりかわいいぜ。


→まだまだ、イヤって言うほど、続く。

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わたくしごと。2011/4/1

 
本日、2/10のひみつの嵐ちゃんにて藤原紀香さんが紹介されてました、赤坂の、プロカンジャンケジャンというお店にやって来ました
 
 
 
 
翔ちゃんが4年間、出逢いたがっていた、松潤が目を丸くしていた、絶品料理のカンジャンケジャンです↓
 
 
 
 
こんだけで6000円位なので、あのテレビでの量を考えると……。
 
カンジャンケジャン、甲羅にご飯いれてぺしぺしして食べたらホントに美味しくて、この数年食べた食べ物の中で一番か二番に美味しかったです。ただ、ナマモノダメな人は厳しいと思うので
 
 
…うん、ニノちゃん、厳しかったんじゃないかと
 
 
昨日の嵐ちゃん、楽しすぎたので夜中2時まで記事書いてたんですが終わらなかったので、また後程アップします。それまで皆さんも感想は閉まっておいて下さいね〜

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