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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/1 ③


裏嵐




ニノ「どうしたんすか?今急ーに。」

STBY「えっ!? いやっ、ごめんなさいっ、すいません。」


ニノ「どうした…」


STBY「独り言のように…。」


ニノ「あっ、独り言のようにそういう事…ペンネーム『ニノちゃんの家政婦のおばちゃんになりたい』さんです。いいなぁ~~。そんな生活してみたいなぁ。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「えっ、家政婦…、さん、って、何ですか?」



※えっ?今、めっちゃ感情込めていいなあって言ったのにわかってないんかいっ!



STBY「だから、家のお仕事…」


ニノ「事をやってくれる…」


STBY「全部、掃除だったり…、ね。」


ニノ「ああぁ~~、助かるなぁ~~!!!」




※はいはいはいはいっ!!!!!立候補!!!
だから、以前もここに書いたと思うんですけど…お尻も拭きますって(笑)
家の事全部全部やります。家以外のこともなんでもやります。
だから、どうぞ、みぃ。を、飼って。あれ、違う?


STBY「いやぁ~、そりゃぁ~助かりますよ。」


ニノ「ねぇ~。うーん…。(小声で伸びをしているような感じでした。)じゃあ、続いて…」


STBY「えっ!?」 ←かなり本気でびっくりしてました。


ニノ「えっ!?」


STBY「あっ、ごめんなさいっ、読ん…」


ニノ「読んでない。すいません。」 ←ボケじゃなくてホントに忘れたみたいに聞こえたけど大丈夫か~ニノちゃん…(苦笑)




「私には、今年で10歳になる息子がいます。今は一緒にお風呂に入っていますが、そろそろ年頃なので考えています。二宮くんは、いつまでお母さんと一緒にお風呂に入ってましたか?」




ニノ「いつまで入ってたんだろうか?」


STBY「うぅ~ん。覚えてないもんですよね?」


ニノ「覚えてないねぇ~…。でも、10歳のとこまで入ってたかなぁ?入ってたと思いますけどね。」


STBY「うぅ~~ん。」


ニノ「10歳って言うと?」


STBY「えー…、と、小学校…」


ニノ「5年生ぐらいかな?」


STBY「そうですね。」


ニノ「4、5年ぐらいだね。」


STBY「まっ、4、5年ぐらいですかね。」


ニノ「いやぁ~入ってたと思うけどなぁ~。でも、いいんじゃないんすか?」


STBY「うん、いいと思いますよ。」


ニノ「あのう~、本人が嫌がってからでも遅くないと思いますよ。」


STBY「はい。親子ですしぃ。」


ニノ「うーん。……親子ですしね?」


STBY「そうですよ。」


ニノ「うん、そうそうそう。いいと思うんだけどなっ?」




※駄目だあああ…
お母さんと一緒にお風呂に入っているチビニノちゃんを想像すると…
くぅううううう…

ここの読者様にも同じような悩みを抱えてらっしゃる方がいらっしゃるかもしれないなあって思いながら聞いてました。




STBY「いいと思いますよ。」


ニノ「得てしてね、こういうのは子供から先に嫌がるんですよ、絶対。」


STBY「そうですね。」


ニノ「ねっ?んんっ(笑)まっ、子供いないですけど。」



※駄目だぁあ、しつこいくらい言ってるみぃ。の今年の初夢を思い出してしまう(笑)




STBY「(笑)」


ニノ「僕、子供代表としてね。」


STBY「代表としてね。」


ニノ「うん。ペンネーム『和くんのMyojyo魂が好き』さんから頂きましたよっ。」



「映画雑誌で、GANTZの神戸ロケのトイレが怖い場所にあったというのを読みました。面白そうなので、是非、この話聞かせて下さい。」





STBY「えっ?どこのトイレだろ?神戸ロケでの?」


ニノ「神戸のぉ…」


STBY「あの、セットの、中ですかね?」


ニノ「あっ、中です。中です。」


STBY「トイレ…い、僕も行きましたけど…。」


ニノ「怖くなかったっすか?めっ…ちゃ遠かったでしょっ?!」


STBY「あっ!遠かった!!あぁ~遠かった、遠かった。はいはい、思いだした、今。」


ニノ「めっ…ちゃ遠いトコにあってぇ。」


STBY「あった。あった。」


ニノ「自分らの待機場所、から。」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「あのう~、なんかさぁ、駐車場の、」


STBY「うん。」


ニノ「2階とか屋上に上がる階段の横にあったでしょ?トイレが。」


STBY「確かに怖い。」


ニノ「あれ、怖かったよね。で、あそこに幽霊が居るっていう噂が流れてぇ。」


STBY「(笑)」


ニノ「1人で行くのとか、めっちゃ怖かったんですよぉ。」


STBY「あぁ~怖い、怖い。怖い、怖いですねぇ~、確かに。夜は。」


ニノ「いやっ、まっ、夜しか行ってないからさぁ、あそこしかも。」


STBY「あっ、そっか、そっか、そうですよねぇ~。」


ニノ「怖かったぁ~~…。いやぁ~、だいぶお世話になった場所ではあるんだけどぉ。」


STBY「そうですねぇ~。」


ニノ「なぁ~んで、あの待機場所の近くにトイレがなかったんすかねぇ?」


STBY「ねぇ?」


ニノ「待機場所の、あの、ビルって言うか、建物の中にトイレ1個あってもいいものなのに。」


STBY「うぅ~ん、なかったですねぇ~。」


ニノ「そう、なかったのよ。」


STBY「ですよねぇ。」


ニノ「うん。」


STBY「確かにそうだ。」


ニノ「そう、不思議な造りでしたよね?」


STBY「ねぇ~?不思議でしたねぇ~。」


ニノ「あぁ~~、怖かったなぁあれ。」



※ホントに怖かったらしく、めっちゃ可愛かったんですよ~この話してる間中ずっと。



STBY「あぁ~確かに。僕も、あそこは怖かったです。」



※…忘れてたくせに…gawk




ニノ「来てましたっけ?」


STBY「1回…、1度お邪魔しましたけど。そん時に、トイレ行ったんですよ。『トイレどこですか?』っつったらなんか『あっちの方…』」


ニノ「えっ、えっ、何、何で来たんですか?」


STBY「いやっ、ちょっと、差し入れ、を…、お持ち…」


ニノ「なにぃ~?差し入れって。差し入れしましたっけ?」


STBY「はい。」


ニノ「あっ全然覚えてないやっ。」 ←いつものいじってる感じではなく、この辺の一連の流れ、ホントに忘れてるみたいでした(笑)


STBY「覚えてないっすか。残念。」


ニノ「ねぇ!」


STBY「はい。」


ニノ「来てたんだ。」


STBY「行きました。」


ニノ「へ~。その日に帰ったんすか?あっ、泊ったよね?」


STBY「そう、泊って…」


ニノ「あぁ~思い出した。」


STBY「泊りましたよ。」


ニノ「ねぇ~?」


STBY「はい。確か同じホテルだったような気します。」


ニノ「んふふっ(笑)確かだよ、多分。同じホテルでしょっ、それは。」


STBY「そうですね。」


ニノ「懐かしい。」

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