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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/1 ④






「VS嵐の新ゲーム、キッキングスナイパー、ニノが考案したということですが、実際にやってみてどうですか?また、このコーナーや、VS嵐のスペシャルでの裏話があったら教えて下さい。」





ニノ「やっぱサッカー…(何故かイントネーションがサッカー↑でした) 、蹴るもんだって欲しくないですか?」


STBY「うんうんうんうん。」


ニノ「まっい、あなた出てないから、まっ何とも思わないでしょうけど。」


STBY「(笑)思わないですけどぉ。まあ~でもあれ、おもしろいじゃないですか。」


ニノ「そう。」


STBY「ねっ。」


ニノ「やっぱ、蹴るものって、やっぱねぇ~、なんか、ストレス発散になりますよねぇ。」


STBY「うん。」


ニノ「倒れたら。」


※大抵ラジオでのニノちゃんはあまったるいというかけだるい感じでふにゃふにゃ喋ってる事の方が多いんですがこの辺ずーっと早口でハキハキ喋ってました。


STBY「そう。だから、あれ、蹴って、なんか上手い事、こう全部バーって倒れたら…」


ニノ「そう。」


STBY「気持ちいいっすよね。見てる方も、楽しいっすよ、あれ。」


ニノ「え…、MDA…って言う…」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「コーナーがあるじゃないすか?」


STBY「ありますね。」


ニノ「あれ落ち…、誰かが落ちるとぉ、その、下にぃ、こうバーって、四角い…、色んなかた…サイズの四角いスポンジが入ってるんですよ、怪我しないように。」


STBY「入ってますね。」


ニノ「それがね、溢れちゃうわけですよ。」


STBY「はい。」


ニノ「人が、お、そこに入ると。」


STBY「はい。」


ニノ「そうすっとぉ、その溢れたのを、蹴って、中にいつも、入れて…」


STBY「あ~…」


ニノ「戻してたんですよ。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「そん時に、あっ!蹴るゲーム欲しいね、っつー話になって。」


STBY「ほぉっ。」


ニノ「ほんで、それになったんすよね。」


STBY「へぇ~。そうだったんすねぇ~。」


ニノ「うーん。あれ、絶対やりたいと思うわ。」


STBY「あぁ~、あれ、僕もやってみたい…」


ニノ「小学生のサッカーやってるやつとか。」


STBY「楽しいですね。」


ニノ「絶対やりたいと、思うよ。あれ、楽しいもん。」


STBY「見てて…、見てても楽しいですもん。」


ニノ「まだ1回しかやった事ないけど。」


STBY「ねっ?」


ニノ「うん。」


STBY「是非、継続して頂ければ…」


ニノ「あっ、はい。ゲームの方は…、継続…ふっ(笑)してますよ。」


STBY「(笑)」


ニノ「わたしは1回しかやってないっていうだけで。」


STBY「あっ、そうか、1回しかやってない…(笑)」





「二宮くんは野球が好きで得意とよく聞きますが、特にどこのポジションを守るのですか?教えて下さい。」




STBY「うん。」


ニノ「まっ、わたしはファーストですね。でも最近のお気に入りは外野です。」


STBY「外野…、外野のどちらですか?レフト…」


ニノ「いやっ、どこでもいいっす。もう外野結構楽しいんで。」


STBY「あっ、外野か。ほお~。」


ニノ「あの、バッターを見て。…こう守備範囲を、移動させるって、いう…予測がすごく楽しいですね。」



※なんだかとってもニノちゃんっぽい【野球の楽しみ方】なんじゃないかな~っと。



STBY「あぁ~。」


ニノ「なんか、キャッチャーやってるみたいで。」


STBY「あぁ~成程ね?」


ニノ「うん。それが凄い楽しいんですよ。ええ。1歩も動かないで捕った時とか。」


STBY「うん。」


ニノ「もう~、なんか楽しくてしょうがないっすよね。」


STBY「神が来た!って感じですか?」
 

ニノ「うーん。センター守ってて、ああぁ~もうちょいこっちの奥だな、みたいなとこ動いてって。」


STBY「はいはい。」


ニノ「もっ1歩も動かないで捕った時とかあるんですよ。」


STBY「ほお~。」


ニノ「そういう時とか、なんか、もう。」


STBY「当たったぁ!みたいな。」


ニノ「うん。『やったね!』つって。」


STBY「あぁ~」


ニノ「なるよね?」


STBY「わかりますね、それ。」


ニノ「わかる?」


STBY「わかります。」


ニノ「野球やってたもんね?」


STBY「野球やってたからわかりますよ。」


ニノ「どこ守ってたんでしたっけ?」


STBY「僕は、サード…、を、守ってましたね。」


ニノ「あぁ~サードね?」


STBY「はい。」


ニノ「ガッツがあればって、とこね?」


STBY「そうですね。割と。」


ニノ「ねっ、それが1番大変だよ、サードがね。」


STBY「サード…、大変ですね。」


ニノ「うーん。」


STBY「ファーストも大変ですけどぉ~。」


ニノ「でも、ファースト…、飛んでくる事って、ほと…、あんまないから。」


STBY「まあ~、飛んでくる事ないですけどぉ~。」


ニノ「うん。」


STBY「こう~投げたやつが飛んでくる…、じゃないですか?」


ニノ「うん。」


STBY「もう~それ全て処理しなくてはいけないのでぇ~、あれは難しいだろうなっと思って。」


ニノ「でもさぁ。投げて来るのとかもさぁ。」


STBY「うん。」


ニノ「もう~練習である程度…」


STBY「まあ。」


ニノ「わかるじゃん、速度とかさぁ。ワンバウンドになった所でさぁ。」


STBY「まあね。」


ニノ「予測できるじゃん。」


STBY「う~ん。」


ニノ「だっ、な…、打球ってあんま予測出来ないじゃん。どのスピードで来るか、とかもさ。」


STBY「まあ確かに、打球はね。」


ニノ「そう考えるとね、結構ファースト楽ですよ。」


STBY「ほお~。」


ニノ「楽って言うか、捕りやすいっすよ、結構。続いて、ペンネーム『STBYの事をスペシャル・トラブル・ビジネス・エールさんって呼んでいいですか?』」


STBY「はい、どうぞ。」 ←嬉しそう


ニノ「あっ、トラベル…」


STBY「あぁ~、成程。」


ニノ「スペシャル・トラベル…、あっ書いてあった、ちゃんと。ビジネス・エールさんって呼んでいいですか?」


STBY「いいですよぉ~↑」 ←なんか言い方がエロ親父みたいでした(笑)


ニノ「いいんですか?」


STBY「あぁ~いいですよ。勿論です。」

 
ニノ「うん。」



「この間の放送で、STBYは、『ホ』の付くマンションに住んでるって…、言ってましたよね?そこでふと思ったんですが、STBYの住んでる所って、『ホーンテッドマンション』ですか?1階付近を捜していれば、逢えますか?」




※これね、みぃ。も一瞬メール出そうかなって思いついたんだけど、なんかSTBYに話をふるのが悔しくて(笑)出さなかったの。でもこうやって聞いたらちょっと面白かった。





STBY「(笑)」


ニノ「是非お答えくださぁ~↑いheart04


STBY「いやっ、ではないです。」


ニノ「ああ。↓」


STBY「はい。」


ニノ「一生懸命のボケを『それではない』っていう事でいいですね?一生懸命…」


STBY「はい。」


ニノ「15歳の中学3年生が、一生懸命ボケてくれたボケに対しての…」


STBY「(笑)」


ニノ「一言は『それではないですけど』でいいんですね?」


STBY「はい。……いやっ…」


ニノ「いいんですよね?ホーンテッドマンションですか?」


STBY「はい。」


ニノ「ほえ~……っ!なんだぁ~!」


STBY「そうです。そうなんすよ。」


ニノ「やっぱり!」


STBY「はい。ホーンテッドマンションです。」


ニノ「ああぁ~~。ホーンテッドマン…、ん。なるほどねぇ~↑」


STBY「そうです。」


ニノ「そりゃどうりでわかんないわけだ。あっ、で、L字の庭が付いてるとこ捜せばいいんすね、じゃあ。」


STBY「そうです。そうです。そうです。ホーンテッドマンションです。」


ニノ「あったかなぁ~?ホーンテッドマンションでL字の…、庭がある所…」


STBY「うぅ~ん。ホーンテッドマンション…。」


ニノ「えっ、じゃっ、唯一の…、人間なんですね?」


STBY「そうなんですよ。唯一の、人間、(笑)なんですよ。(笑)」


ニノ「(笑)何ヘラヘラ笑ってるんですか?」


STBY「(笑)なんとなく…」


ニノ「えー、あー、そうなんすねぇ~?」


STBY「はい。」


ニノ「あぁ~、良かったね、この子もねぇ。」


STBY「ねぇ~。」


ニノうん。」


STBY「ありがとうございますホントに。」
 

ニノ「見たんじゃないんですか?この子、多分。」


STBY「ねっ?多分、見て…」


ニノ「うん。」


STBY「1階付近を…」


ニノ「なんか、STBY似てるなぁ~みたな、あの人STBYかなぁ~っていう風に…。」


STBY「ああぁ~。」


ニノ「多分、探して…だからゆってるんじゃないですか?」


STBY「あぁ~成程ねぇ。」


ニノ「ホーンテッドマンションなんですよね?」


STBY「そうです。そうです。」


ニノ「うん。」


STBY「はい。」


ニノ「それでダイジョ(大丈夫)…」


STBY「(笑)」


ニノ「まあ~。」


STBY「まあ~。」


ニノ「まあ~。」


STBY「ま~、ま~、ま~。」





『約束』 / SEAMO



~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~



ニノ「ということでベイストームそろそろお別れの時間なのですが。最後に、じゃあ、STBYから一言ね。」


STBY「はい。」


ニノ「頂きましょう!」


STBY「ゴールデンウィーク」


ニノ「という事で!お相手は、嵐の二宮和也でした。また来週。」

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