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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/22 ①






『506人前!!』





ニノ「はいこんばんはー嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。ということで、今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『給食のお姉ちゃん』から頂きました。紹介しましょう。えー…」




「5月8日の放送で、学校の給食にまつわるお話をされてましたよね。私は、小学校の給食を作る仕事をしているのですが、私の職場で作る給食は506人前です。時と場合によりますが、スープなどはニノちゃんが想像する大きな釜1つで、おでんなどは大きな釜2つで調理します。作るメニューは同じですが、メニューがマーボ豆腐の時とかは、学年によって辛さなどを変えています。また、パンや魚の大きさも学年によって多少違っています。」



ニノ「ほぁ~。すげぇ~なっ、これっ。もう1通あるんでしょっ?もう1通が、『大宮好きの栄養士』さんから頂きました。」





「以前、小学校の栄養士をしていました。私が勤務してた小学校は、生徒先生含め650人。メニューは全学年で、基本的には同じですよ。人気メニューは、鮭茶漬け、揚げパン、ジャンボ餃子でした。この10年で、進化しています。ちなみに、お米は、1度に45キロぐらい炊きます。」





ニノ「45キロぐらい…、炊けるんだね。」


STBY「凄い!」


ニノ「ねぇ?」


STBY「凄いっすねぇ~。」


ニノ「めっちゃあるんだねぇ~。でも、マーボー豆腐とかは、学年によって辛さを変えているっ…。」


STBY「う~ん。」


ニノ「給食…、凄いんですねぇ、やっぱりねぇ。ちゃんと。進化しているんですねぇ~。鮭茶漬けなんてあった?」


STBY「いやっ、ないですよ。」


ニノ「どうやって、食うんだろうねぇ?ビシャビシャにならないのかなぁ?」


STBY「ねぇ。お粥…」


ニノ「でも、鮭茶漬けとしてって事じゃないのかなぁ?」


STBY「う~ん。」


ニノ「ねっ?どうやってんだろうね?」


STBY「(笑)」


ニノ「揚げパンとかはあったけどさぁ、餃子とかはなかった気がするなぁ、俺ん所は。」



STBY「なかったです。餃子は、餃子もなかったっすねぇ。」


ニノ「なかったよねぇ?」


STBY「う~ん。」


ニノ「おでんとかもなかった気がするなぁ~。」


STBY「おでんもなかった。」


ニノ「給食でおでんって出るんだね。」


STBY「ねぇ」


ニノ「飲みたくなるよねぇ~?」


STBY「飲みたくなる!?」 ←いや、みぃ。もびっくりした(笑)


ニノ「やっ、先生とかさぁ。」 


STBY「ああ。(笑)」


ニノ「生徒だけじゃないじゃん、食うのって、絶対。ねぇ?でも、凄くない?」 ←みぃ。的にはやっぱりニノちゃんのこういう…おでん食べたら大人は飲みたくなっちゃうよねえ、っていう発想が凄いなあと尊敬しちゃうんですけど。


STBY「凄い。」


ニノ「結構、給食についての、メールが、いっぱい来たということで。すげぇ~なぁ~。えっ!?19歳なんだ!」


STBY「へぇ~。」


ニノ「給食作ってる人。」


STBY「すっごいなぁ。大変でしょうねっ?体力もねっ。」


ニノ「大変だよぉ~。家帰ったら作りたくないんだろうなぁ~。」


STBY「(笑)」


ニノ「それでも作りたいかなぁ?作りたい!とはならないよね?でも。」


STBY「まっ、作らざるをえないという…」


ニノ「事だよね。」


STBY「ねっ。う~ん。」


ニノ「大変だなぁ~、でもねぇ、こうやって色々工夫をしてるっていう訳なんですなっ。
魚の大きさだったり、パンの大きさだったりねっ。…成程。」






※みぃ。は小中学校で、おでんも、鮭茶漬けも、ジャンボ餃子もあったなあ…給食のおでんのこんぶとちくわぶのせいでおでんが25歳くらいまで嫌いだったのよ…こんぶの結び目が固すぎて噛み切れなくて15分くらいずっと噛んでてみんな給食終わって外に遊びにいっちゃってるのに居残りでずーっと食べてたことが…。さらにはちくわぶ。あれって関西の方ってないんでしたっけ?もー、あれ、もう…ホント辛かったなあ。おでんの日は給食の時間、鬱だったもんなあ。
今は普通に食べます。でも大根くらいしか食べないけど(笑)おでんよりお鍋が好き。






『第九のベンさん』 / The fevers




シャッフルファイト・キーワード





ニノ「これで。」



キーワード→○○ガール




「今、森ガールや、山ガールなど、様々な女の子のファッションがありますが、ニノちゃんはどのファッションが好きですか?ちなみに、私は森ガール派です。」





STBY「ふーん。」


ニノ「今、流行ってるらしいですね。今でもないのかなっ?」


STBY「なんとかガール。」


ニノ「ここ最近…。森ガール、山ガール。」


※みぃ。達は『ニノガール』でいいんでしょうか。…ガールの定義っていったい何歳までなんだろうか…いや、負けないぞ。



STBY「何が好きですか?何が好きというか、まあ、似合ってればいいですよね?」


ニノ「はい…。違いがあるんですか?森ガールと山ガールは。まっ、あるから、名前が違うんでしょうけど。」


STBY「ねぇ。どう違うんでしょうねぇ。」


ニノ「山ガールって何すか? 山が好きな人?」


STBY「でしょうね。山登り?」


ニノ「山登りする人?」


STBY「する人?わかんないです。なんでしょう?」


ニノ「まあ、多分、大きく言うと、海には行かない…、よね?」


STBY「行かないっすね。」


ニノ「海ガールっているんすか?じゃあ、逆に。」


STBY「いやぁ~、あんま聞いた事ないっすけど…。あんまっていうか、聞いた事ないですね。」



※なんか『海ガール』って聞いて海女さんを思い浮かべてしまった(笑)




ニノ「じゃあ、居ないんだな。」


STBY「居ないんですかね?僕はわかんないですけど。知らないだけかもしんないですけどね。」


ニノ「海ガールってなんで居ないんですかね?じゃあ、そうなると。海ガールって居る?」


STBY「…あるんだ。」


ニノ「絶対居るはずだよねぇ?そりゃそうだよ、だって、山ガールが居るって事は、海ガールが居るって事だもん。」


STBY「川ガールもいるって事ですよね?」


ニノ「川ガールも居るでしょっ、それは。」



※釣りガールとかは聞いたことあるけどみぃ。も川ガールとか海ガールって聞いたことなかった~。あるんですね…まあ、でもそうだよねえ。




STBY「ねっ。」


ニノ「森ガールが居るから…、ねぇっ?」


STBY「ですね。(笑)」


ニノ「ほらっ。」


STBY「成程。まっ、色々あるんすねぇ。」


ニノ「うん…。インターネットではヒットするんだよ。何ガールがいい?そうなってくると、もういよいよ。山ガールか…。」


STBY「はい。」


ニノ「森ガールか。」


STBY「森ガールか…」


ニノ「は。もっ、雑誌とかでも特集されてるじゃん。」


STBY「そうですね。」


ニノ「じゃっ、どっちが好きって言ったら、どっちなんだろうね?俺、森ガールが一番謎ではあるんだけどー。」


STBY「う~ん。」


ニノ「森ガール…、だってさぁ、山ガール…、海ガール、川ガール。」


STBY「はい。」


ニノ「は、目的…がわかるじゃん。」


STBY「そうですね。はい。目的わかりますね。」


ニノ「そっ、今言った山登りだったりさ、それこそキャンプだったりと、まあアウトドアなんだろうなっ、川ガールと山ガールは。ちょっと、まぁ、近しい存在なんだろうなって言う…。海ガールは、もう…好きなその、サーフィンやってる人だったりとか…、」


STBY「あぁ~。」


ニノ「海沿いに居る……。女の子だったりとかさぁ。あの…、短パンに…」


STBY「うん。」


ニノ「水着…、の、上付けて、」


STBY「はい。」


ニノ「パーカー着てる、みたいな感じ、俺の海ガールって。」


STBY「あぁ~はいはいはい。」


ニノ「わかる?」


STBY「わかります。わかります。」


ニノ「俺の海ガールってそんな感じなの。」
  

STBY「うんうんうん。」


ニノ「でー、川ガールと山ガールっていうのは、もう俺ザックリアウトドアとかしてる、人たち?」


STBY「ですね。」


ニノ「うーん。」


STBY「ところが?」


ニノ「『森ガールって一体何だ?!』って話になってくるよ。森ガールがでも、1番最初のような感じもするんですよ、なんとかガールの発祥…、って、森ガールだったような気がするんだけど。」


STBY「何が目的だと!?」


ニノ「森ガールって何?森林浴とかする人たちなの?それってもう山ガールじゃない?って話でしょっ?………あっ!その服装見て、イメージ的に、森に居そうだねって言うのが、森ガールなの?じゃっ、森ガールは森に居ないの?そういう事だよね?」


STBY「森…。うん。森には居ない…。」


ニノ「けど、あっ!………森……あっ!わかってきた!ちょっと可愛らしい感じなのかな?あっ、代表格は……あぁ~~~~!わかったよぉ~~。ナチュラル系でゆるい感じって、死神が言ってます。」


STBY「(笑)森ガールねっ。」


ニノ「成程ね。宮崎あおいさんだったり、だから、優とか…、蒼井とか、も、多分、森ガールなんでしょう。」


STBY「難しい…」


ニノ「ああゆう感じかぁ~。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「でも、この『寒がりで暑がり』さんは、森ガール派なんだって。」


STBY「ふぅ~ん、森ガール派ね?」


ニノ「うん。船橋市だけどね。」 ←あ、なんかザックリ斬ったな、この人(笑)


STBY「(笑)」


ニノ「森ガール派なのに。」


STBY「森ガール派なのに。」


ニノ「対極のものを、求めるのかな?」


STBY「まあ、そうかもしんないですね。」


ニノ「川ガールも居るし。」


STBY「はい。」


ニノ「ねぇ。ぜーったい居るって、もっと。」


STBY「いっぱい居ますよ。」


ニノ「ねぇ?色んな…、ファッションってあるんだ、やっぱりね?」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「勉強してかなきゃダメだよ。」

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