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2011年5月

VS嵐 2011/5/12 ②

キッキングスナイパーでの

「伊藤さん、大丈夫。伝わる人にだけ伝わればいいから」


まるで、「だから拾わなくていいよ、なんか、ちょっと、恥ずかしくなってきた…」とでも続きそうな翔ちゃんの言葉の奥で、ニノちゃんが「くふふ」と笑う声が…

一回目、0ポイントで終わった時に二宮さん達の歓声を受けてしっかりとポーズを取る翔ちゃん。サービス精神旺盛heart04

うん、ホントもう、翔ちゃんってこんなポジションじゃないはずなのに、もう、最近ずーっとこういうポジションでいてくれて、大好きです。
しかもハダシ。
足の綺麗なメンズの裸足が大好きなので(なんて微妙な/笑)ちょっとテンション上がるわ~。翔ちゃん足綺麗shine


0点に向かって「凄いいいんじゃない?」という小声が聞こえますが(笑)


「伊藤さぁ~ん。伊藤さん、あの、得点の発表はだいじょぶです。」


ここの『伊藤さぁ~ん』呼びが可愛くって萌え。全国の伊藤さん、おめでとうございまーす(oゝω・o)


「とりあえず…正座をしましょうか?ね?お話をしましょう。」


かわいい~ (´w`)
ニノちゃんの、『お』シリーズは間違いなくキュンキュンポイントです。(『お魚』とかね)


「いや、狙ったんすけどぉ…なんか…動くし。…動かないと思ってた、動かないと思ってたんっすよ…」


な翔ちゃんのぶーたれた顔とか(だからもう嵐さんのこういう小芝居ってホント秀逸ですよね~)
そのあとの松潤の時も、ニノちゃんってば自分では言わないっていうこれまたいい小芝居で。


「あのさ、あの、あの子態度!」


って相葉ちゃんにふるっていう(笑)しかも大ちゃんも


「あのかっこ…」


ってぼそっと(笑)

「うーん、はい。」

ってなんか相葉ちゃんが怒られたようになってるなあ、でも既にニノちゃん笑ってるんだよなーと思っていたらまさかの一言が

「正座!」

だった(笑)でも言った後一瞬、ほんの一瞬、目線が泳いだ気がするのは気のせいだろうか(笑)そんな中もう一人のはじっこの赤い人も、ふざけてるし…と思ったら出た。


「ほらぁーふざけてるぅ!ふざけてるぅ!」


言い方は勿論のこと、この、あの…誰かを指さす時のニノちゃんの指がなんて可愛らしいんだろうかといつもうっとり。
Monsterの大ちゃんの指の動きにはみぃ。もさすがに美しいな~って思いましたが、二宮さんのこの指はなんとまあ、可愛らしい。ああ、指されたい。(出た)



「ほらそこ、そこもふざけてる!ねぇ?」


この『ねぇ?』が更に萌え。 (´∀`)




★デュアルカーリング



伊藤さんに作戦を聞かれて戸惑う松本さん。そんな松本さんを見ながら

「ナイスディフェンス」

と小声で言った翔ちゃんへニヤリとする二宮さん。


相葉さんになんだかジェスチャーで想いを伝える二宮さんと、それに答える相葉さんが◎



「グーでしょ、普通。」



「はっはっ…くだらねぇ」


なやまたろだとか、本当にVS嵐はいいとこまで声を拾ってくれます。
もう、こういうの、大好き。



個人戦。



「おおのさん!おおのさん!おおのさん!ちょっ、確認なんですけど、いいっすか?…お願いします。」


「眠たい…ですよね?」


「えっ、でも待って待って待って!今日…何ゲーム目ですか?」


「お初です」


から始まる4対大ちゃんの流れがもうもう。


おはようの挨拶をするところもそうなんだけど、この後ろ3人の、中学生男子的なわんころノリが、やっぱりこう、なんだろう…
嵐さん5人の、それぞれの個性とか、役割だとかのバランスの良さは勿論のことなんだけど、この3人の生っぽさっていうのかなー、凄いリアルで嬉しいなあと思う事が最近凄く多くて。嵐ちゃんも、コンビロケばかりではなく、トリオロケも是非検討してほしいなあ。



結果はさておき。大野さんの退場目前のニノちゃんのイケめているお顔。

うん、やっぱりパーマネント二宮はセクシーだと思う。




★ローリングコインタワー



眠たい大野さんが勢い良く叫ぶと

「ローリングタワー!!」になるらしいんだけども、決して生放送ではないのに、撮り直しもしたのに、ちゃんとそのまま、ずっこける嵐さんたちを使ってくれて、本当に、VSスタッフには感謝です。


「寝すぎでしょ」


「ローリングタワーだと、コイツがずっと周ってるだけになっちゃうんで」

うん?それもちょっと違う気がするが(笑)

「やったぁー!ゆえたよ!」

な二宮さん…


あーもーかわいいー (#≧∀≦)

なにやら。

5人が縦に一列で並んでいるのをみるとちょっと思うところがあるのですが。
順番は違うけどもステゴーだとか、千手観音とか…(Not GANTZ)

松本さんの若干お姉さん的な手の動きに驚きの表情を浮かべた翔ちゃん。
今日の、みぃ。の中でのベストショットBEST3に入るかもしれないぞ、その顔。
(今日の一位はやっぱりもう、時々チラチラ見える二宮さんの胸元です…チラリズムの威力って凄い。)
そして、まだその手の動きを続ける松本さんのうしろで始まった千手観音。(でもどうして櫻井さんはその表情なんだろう。「…?松潤、これやりたかったんじゃないのかなぁ…なんか違うよなー…」な苦悩の表情なんだろうか/笑) 




キタよ、千手観音。

コンですか。
それはもうコンの前振りでしょうか。
なんなら公開コンリハでしょうか。


「頑張んなきゃいけないのは誰なんだって!」といきなり熱血鬼コーチみたいな立ち位置に入った二宮さん。
「そうだろぉ?」がオトコマエでした。

そしてもう、こんだけ点数がついてしまって、伊藤さんは「本気になったようですよ」と言っていたがもう、みぃ。には、最後、はっちゃけるだけはっちゃけようとしているようにしか見えないんですけども。だってもう、なんか、コインのせる人のこと、後ろからつっついたり、おかしいでしょ、あなた達。

100ポイントもらっても絶対に負けていると気付いていただろうに、自分たちが勝ったかのような小芝居をみせる嵐さんたち。

今日のわちゃわちゃっぷりがあまりにも均等すぎて、涙。
嬉しい。嬉しいなー。

そして点数言われて「あれ?」とキョドリ顔を見せてくれたニノワンコ。花マルをあげたい。


★MDA


もう、これ…
なんだろうなあ。
これだけ…あの、勿論今被災地の方だとか…ちょっと地方の方だとか、観れない人もいらっしゃるのでこう言い切ってしまうのもなんですが、でも、嵐ファンって贅沢だーと良く、他のジャニーズグループの担当さんなんかに言われるって話を聞くんですよ。でもそれは確かに、基本、週に3本、全国ネットのレギュラー番組があり。
個々でも翔ちゃんと相葉ちゃんは番組にレギュラー出演しているし、翔ちゃん以外の4人はラジオもあって。そう、これだけ恵まれているにもかかわらず、どこかで、最近、「嵐が足りない」ってどこかで思ってたんだなあっていうのをちょっと痛感。
こういうの、見たかったんだよなーって(みぃ。の個人的感想ですが)思っていた愛しい愛しい嵐さんたちを観れたなあ、と。
どの番組も、(ラジオも含め)楽しいけれど、でもこれなんだよなーっていう、嵐さんの座談会的なのがね。ホントにわちゃわちゃしてる様がね。観れたなーっていうのをホントに強く思った回だったのです。
個々に盛り上がる回はよくあるのですが、このわtyわちゃっぷりが欲しかったんだよーって楽しませて頂いた回でした。


怪しい流れに一人、もう、大爆笑の翔ちゃんが。
基本的に翔ちゃんってほんっとに笑いの沸点が低くて他の誰も笑ってなくてもすっごいいっつも爆笑していて、まあ、見てて楽しいんだけども、落ちて行く長男を想像しての大爆笑は可愛かったです。あー今日の翔ちゃんはかなり可愛い。(いつもだよーという翔担さんの声が聞こえてきますがそこはニノ担なので行き届かぬ点もあるかと…お許しを)

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VS嵐 2011/5/12 ①

ちょいと古い記事なのでいつもよりは…いつもよりは…短めに、二宮さんにだけ的を絞ります。他担さんお許しください。

どーぞー。



TV誌で拝見してましたが今日もキてますな、二宮さんの衣装heart04


VSのニノちゃんの衣装に関してはファンの間でも賛否両論らしいのですが、みぃ。は大好きです。 (*´∀`)ノシ
しやがれは革ジャンとか迷彩とかダークカラーのパンツが多いし、割とオトコっぽくてアダルトな感じ、嵐ちゃんは割と、スーツとかベストとかで普通にカッコいい感じ、ときたらやっぱり1つくらいとんでもない衣装でもいいんじゃないかと個人的には思うんで。だってニノちゃんのワキだとかお膝だとかあんなに惜しげもなく見せてくれる番組、基本、VSだけじゃないですかheart04

少し前の某誌にて、嵐のレギュラー番組のスタイリストさんのコメントと各メンバーのコメントを拝見しました。
VSは、大体1人2着ずつ衣装が用意されていて、自分で好きなほうを選ぶみたいですが、まあ、ニノちゃんに用意されているのは基本、2着とも素っ頓狂らしく、ニノちゃんもVSでの自分の衣装の立ち位置(なんだ衣装の立ち位置って/笑)を理解されているらしく、もう、自ら、より奇抜な方へ寄っていっているご様子。
(この記事を書くにあたり正確な事を書こうと思ったのですが…購入したまま、全く整理できていない雑誌が文字通り山積みで探せませんでした。うーん、TV誌だったような気がするんだけど違ったかも…どれだったっけ…あの山をどうにかしないと出てこないのかなー苦笑)

とはいえ、いじられればやっぱり赤くなったり、くすぐったそうにするんだから…

もう、どんだけ愛しいんだ、この小動物。 (´∀`)

 

「ニ、ニノ…」



「…ふっ(笑)やっ、毎回、このくだりね?」


「なんかもう最近狙ってんの?」




「狙ってないよ」



いや、狙ってるんじゃないのー?(笑)とこっちがつっこみたくなるわーもう。
ニノちゃんはズルイからなー、もう、ここでどういう動きをしたらファンが「キャー!!」ってなるか、ぜーんぶわかってるんだもんなあ…あー、ずるい。



更には最近、とんでもなく絶好調超!で、全メンバーへのつっこみが激しくなっている気がする相葉さん(でもやっぱり相葉ちゃんだから全くイヤミがないんだよね~happy01サイコー。)の


「脱いじゃえ脱いじゃえ」


からの流れが秀逸。

カメラ目線の二宮さんにそんなに笑わないで下さい、翔ちゃんってば(笑)続く、モニターを見て嬉しそうな松本さんの


「着るの、着ないの?」


「なにが?」


「セクシーなの?キュートなの?」



うん、あの。
多分、ニノ担のみんなは勿論ニノちゃんがセクシーで、かつキュートだってよーくわかってるけど、多分世間一般の二宮評はどっちも違うんではなかろうか(笑)と、若干不安になったのも束の間。


「つーかさー。パーマネント、あてた?」



誰よりも、チャラい学生生活(っていうとちょっと語弊がありそうですが他のみんなは大学に行ってないけど、翔ちゃんは行ってたので大学でのお友達が居た分、みんなより普通のあの年齢の男の子らしいチャラさを、目にしたりはしていると思うので。)送っていたんじゃないんだろうかと思われる翔ちゃんが時折一番古臭い言葉を遣うのは一体何故だろう。
「セクシーなの?キュートなの?」もそうなんだけど、翔ちゃんのこういう時のボキャブラリーの多さだったり、絶妙な言い回しだったりにはいつも本当に感服するのです。
ニノとはまた種類の違ったツッコミなんですよね。まあ、ただ、時折、大スベリではなく、小スベリというか…小声でぼそっと言った言葉だとか…あと松潤にかける言葉とかで多いかなあ、たまに、若干ムチャブリというか、意味不明な言葉を発せられてますがそこも、翔ちゃんの素敵なところではないかと一人、ニヤついております。
(そう、結局みぃ。はそんな翔ちゃんが好き)

ぬふふ。なんだろうなんだろう。
今日も二宮さんいじりの回になるのだろうかとドキドキです。 (≧∀≦) 


ピンボールランナーでは、相葉ちゃんの作戦に口々にぶつぶつはじまる嵐さんたちなんですが、大ちゃんと翔ちゃんのひそひそってなんか、ほっこり。しかも前段は末’Sではないですか。この微妙な距離感がたまりません +。(*ノдノ)




バンクボウリング。

相葉ちゃんがタイトルコールする後ろの二宮さんのWピースにまずニヤリ。
その後はもう…

全国のニノ担の悶える様子が手に取るように伝わってくるゲームでした。
翔ちゃんが結構本数倒してのあとのニノちゃん。


「得意だろ!ボウリング!」 ←どこ情???(笑)


「CMでもやってんだろ?」


なんかねーこの松潤のコメント、すっごいテンション上がりました。

各々が単独でやっている仕事…に、他のメンバーがアンテナ立ててるって言う構図に萌えたんですよね、多分。
映画やドラマだと、ほら、スケジュールの関係とかもあるし、番宣も多いし、楽屋や移動車で台本出したりすることもあるんだろうし、「今、こんな映画撮ってんだな」って他のメンバーにも目に見えそうだけど、CMって、いちいち「俺チョコラBBのCMでボウリングやってんだー」なんてわざわざ話すとはなんとなく想像つかないので(仮に「チョコラのCMやるんだ」って話したとしても、ボウリングまでは言わないんじゃないかと、勝手なみぃ。の想像ですけど。実は言ってるかもしれないけどさ。)普通にTVとか観てる時に「あ、ニノだ。今こんなCMやってんだー」みたいに見てるんじゃないのかなーとか勝手に想像したわけですよ。(あくまでも想像なんですけどね。)そう思うと尚、こういう発言ってテンション上がっちゃうんですー。



そりゃあ当然どんな二宮さんも大好きですが。

1年に数回あるかないかの、大いじられDayって、ホントーにもう、キャーキャー言いながら見ちゃうわ。 (゚∀゚)
小栗くんの回のVSでもそんなシーンはありましたが、たまにこういじられて困惑する二宮さんが、幸せ。


「本気出す時上着脱ぐって言ったよな?……言ったよな?」


「さっきのはウソだった、ってことでいいんですか?テレビでウソついた…」


今日、ぐいぐい来すぎだよ相葉さん(笑)
いや、でも、いいよー、いいよー。 ありがとう相葉さん~happy01


「それ脱いでー、CM再現すればいいじゃん」


更にエンペラーが追い打ちをかけます(笑)


なんだろう。


イメージ作っている二宮さん。
胸が。胸が。
ああ、男子がこう、女子の胸元に釘付けになる気持ちがちょっとわかってしまったみぃ。でした。あーこの、チラリズム。うーんうーん、たまらん…


きわめつけ。


「俺ね、でもね、多分倒せると思う」


のあとのあの、上着投げるニノちゃん。

『決まった!』って書いてあったけど。


…表情が。(笑)

あーもうこの人。


瞳が。


泳いでる…(笑)

めっちゃ照れてるではないですか。 (*´Д`*)


そうだよーその顔が見たかったんだよぉーと、上着投げた姿がかっこいいっていうよりもそのあとの瞳だったり口元だったりに釘付けでした。可愛い~ (o´∀`)


「璃子ちゃん。想像以上にねぇ、仕事って、大変なんだよ」

言ってるセリフの割にもう、言い方がオトコマエすぎて。 (´∀`)

そんな中後ろから「生き様見せて」という声が…(爆笑)

うわぁ。そんな、おおごとなんだ(笑)



そして勿論、このフリの結果、レッドピンは倒せない、どころか11ポイントしか取れなかったっていうところが一番のポイントだと思われます。これでレッドピン倒してたら、かっこよかったかもしれないけど、いやあ、もう、最初からそういう流れじゃなかった(笑)。
失敗して正解としか言えないわ~。


しいていえばこの悲しいポイントの理由は


「僕が立ってからの全体の空気でしょうね」


「そっからやり直さないと駄目だな~」


いや、アナタ。アナタがその空気に持ってい…(以下省略)

うん、やっぱり。

相葉ちゃんが各方面に絡みついていくと、非常に楽しい~。

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嵐二宮和也 BAY STORM 2011/4/10 ⑧

 
 
 
「Believe」 嵐
 
 
〜大賞・宛先など〜
 
 
 
ニノ「ということでお別れの時間なんですけど。
じゃっ、最後にひとこと。お願いしやす。」
 
 
STBY「ひとこと。」
 
 
ニノ「はい。」
 
 
STBY「…もんじゃ焼き。」
 
 
ニノ「ということで、お相手は、嵐の二宮和也でしたぁ〜。また来週!」
 
 
 
(テーマの音楽にかぶってぼそぼそおしゃべり)
 
 
 
ニノ「どーゆう意味なんすか。もんじゃ焼きって。」
 
 
STBY「ぃやぁ、ちょっと…食べたいなぁと思って。」
 
 
ニノ「ぇへっ(笑)」
 
 
STBY「思い浮かんだのが、もんじゃ焼きでした。」
 
 
ニノ「う〜、うん。」
 
 
STBY「はい。すみません、意味が無いことを。」
 
 
ニノ「ぃえいえ、いーんすよ。ひとことですから別に。意味のあるひとことなんて言ってないんだから。」
 
 
STBY「あー、そっかそっか。」
 
 
ニノ「ん〜。」
 
 
STBY「あ、じゃ合ってるんだ。よかった。」
 
 
ニノ「…んま、合ってたかどうかは。うふっ、知らないですけどっ。」
 
 
STBY「はっはははは。」
 
 
ニノ「んふふ。」
 
 
 
 
 
BAY STORMレポでもみぃ。さんのピンク色の文字を楽しみにされている方は多いと思いますが、謎の色で申し訳ありません。今回のUPを担当させていただきました、友★です。
みぃ。さんのブログなので私主観の余計なコメントをせず、状況の付け加え程度にとどめてレポすることを心掛けてきましたが…。
今回はちょっと。
黄色の文字が少なく、STBYとのざっくりとしたやりとりばかりで…凹〓
4/3のONAIRラストにSTBY最後、って言ってたのはその後レポですでに明白なもので。それはお遊びとして仕方ないんだけど、最近リスナーの〓、内容もペンネームもSTBYいじりすぎっ〓いらないよ〜、これ以上のSTBY情報。
もっとにのちゃんの情報や、考え方に触れることができるような〓をたくさん読んでもらいたいなぁ。いい質問〓、届けていきたいです。
 
これからのBAY STORMレポに、黄色の文字が増えることを願って。    友★
 
 
 
ということでお友達がベイストの文字起こしをしてくれましたー、いつもありがとう〜

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嵐二宮和也 BAY STORM 2011/4/10 ⑦

 
 
ニノ「でも、可愛かったですよねぇ。」
 
 
STBY「可愛かったですね。」
 
 
ニノ「裏話も何もないですよね。」
 
 
STBY「ないないない。裏も表…いや、ないっすよ。」
 
 
ニノ「それまで会ってないしね。単純に。」
 
 
STBY「うん。」
 
 
ニノ「す〜、ないよね〜?」
 
 
STBY「まぁ、ほんとに可愛かったですよね。なんかね。」
 
 
ニノ「あれ、なんなんだろう。バランスなのかな?」
 
 
STBY「うーん。」
 
 
ニノ「ね。」
 
 
STBY「バランスね。」
 
 
ニノ「不思議だよね。あれってね。いやぁ〜、なんなんだろうなぁ。」
 
 
STBY「ねー。」
 
 
さ、続いて、ペンネーム『ニノを見るたびキュンキュンしちゃう』さんからいただきました。
 
もしニノが…
 
(読み始めにかぶってSTBY)
 
STBY「ヒュ〜」
 
 
ニノ「(読むのをやめて)…はいっ?…」
 
 
STBY「あ、…。」
 
 
ニノ「…なんすか。」
 
 
STBY「や、キュン…」
 
 
ニノ「今、ラジオやってるんで(STBY「あ〜ごめんなさい。」)静かに。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
「もしニノがプロ野球選手だったらという質問です。と。プロ野球選手だったら、バッターボックスに入る時、登場曲、嵐の何にしますか?」
 
 
 
STBY「ほー。何にしますか?何がいいっすか?」
 
 
ニノ「嵐の?」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「A・RA・SHI じゃないすか?」
 
 
STBY「デビュー曲で。」
 
 
ニノ「ぐふっ。」
 
 
STBY「ベタに。」
 
 
ニノ「じゃあ嵐の何がいいんスか?それだったら。」
 
 
STBY「な〜にがいいんすかね〜?」
 
 
ニノ「SUNRIZE日本かなぁ〜。プロ野球ニュースもやってたし。」
 
 
STBY「なんでしょうね〜。」
 
 
ニノ「うん。っていったら。」
 
 
STBY「ちょと、ま〜元気になるような。行くぞ!って感じの。」
 
 
ニノ「はい。」
 
 
STBY「Step and Go とかどうですか?」
 
 
ニノ「それ、ただ単純に好きなだけですよね。」
 
 
STBY「ぐふっ(笑)ま、それもありますけどね。」
 
 
ニノ「ははははは(笑)」
 
 
STBY「それはまぁ、好きな曲…に、するのが一番ですよ。」
 
 
ニノ「まあね。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「でもな。俺は1曲に選べないな。メドレーにしちゃおうかな。」
 
 
STBY「メドレー。」
 
 
ニノ「5分くらいの。」
 
 
STBY「お〜、音楽番組みたいですねー。」
 
 
ニノ「最近でも、そういうの、あるんですかねぇ?あの〜。」
 
 
STBY「あぁ、登場の。」
 
 
ニノ「登場の曲ってね。」
 
 
STBY「あ〜、でも、最近、最近ってかずーっと野球観行ってないなー。」
 
 
ニノ「そ。ああいうの、野球観に行かないと、案外わかんなかったりするからね〜。」 
 
 
STBY「そうなんですよねー。行きたいっすねー。またね〜。また?違うな。」
 
 
ニノ「また?一緒に一回も観に行ったことないよ。」
 
 
STBY「行ったことない。あっはっはっは(笑)」
 
 
ニノ「ですけど。どうしたんです?さっき。」
 
 
STBY「いやぁ、いや、行ってみたいですね〜。」
 
 
ニノ「ねぇ。やりて〜なぁ〜。野球なぁ。ぜんぜんやってねえなぁ。ほんとに。」
 
 
STBY「ねぇ。」
 
 
ニノ「う〜ん…。」
 

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嵐二宮和也 BAY STORM 2011/4/10 ⑥

 
 
 
STBY「いやいやいや、ゆってもねー。」
 
 
ニノ「ピー、ピー、入れますから。」
 
 
STBY「絶対ピー入りますよ?」
 
 
ニノ「はい。」
 
 
STBY「いやっ、…ま、でも、結構限定されますよ、これ。あんまり…」
 
 
ニノ「『フォ』の次言ったら?」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「限定されないって。」
 
 
STBY「いや、されますよ、これ。」
 
 
ニノ「されないよ。大丈夫、大丈夫。言ってみ?」
 
 
STBY「これピー入りますよね?」
 
 
ニノ「入る入る。大丈夫だって。」
 
 
STBY「『フォー(ピー音)…』はい。これ以上は、ちょっと、あれですよ。ま、ピー入りますけどね。」
 
 
ニノ「そうですよね。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「でも、も、1階だってことは、みんな知ってるわけじゃないですか。」
 
 
STBY「そうですね。」
 
 
ニノ「うん。あんなに変わった庭の…。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「話をしたわけですから。」
 
 
STBY「そうですね。しましたね。」
 
 
ニノ「うん。1階がいいっていう話ですもんね。」
 
 
STBY「1階がいい。」
 
 
ニノ「へ〜。」
 
 
ニノ「ペンネーム『私の名前のアサカを入れて何か関西弁で言って下さい』だって。お願いします。」
 
 
STBY「あさかいな。」
 
 
テレビで二宮さんの話を聞いていると、たまに関西弁のように聞こえる時があります。と。私も関西人なのでとても嬉しいんですが、親戚とか身近な人に、関西人の人がいらっしゃるんですか?と。
 
 
STBY「え?す〜、あぁ、そうですか。ん?…。」
 
 
ニノ「でも、STBYも関西の人ですもんね。」
 
 
STBY「いやっ、でも、まー、でも東京ですよ。」
 
 
ニノ「『なんでやねん』って言えるんですか?」
 
 
STBY「ちょ、あんま言えないですけど。」
 
 
ニノ「時々出るんですか?」
 
 
STBY「で、出ないです。」
 
 
ニノ「関西戻っても?」
 
 
STBY「う〜ん、そんな、ツッコミ系はないですね。」
 
 
ニノ「まっ、たしかにボケですもんね。」
 
 
STBY「うーん、関西弁出てます?」
 
 
ニノ「出てんじゃないすか?いや、わかんないですけど。」
 
 
STBY「なんでやねんって、なんか…そういえば言ってたような気がしますよね。」
 
 
ニノ「う〜ん。まっ、友達…で、多いからじゃないですか?関西の人が。」
 
 
STBY「あぁ〜なるほど。」
 
 
ニノ「たぶん。」
 
 
STBY「そういうことですか。」
 
 
ニノ「だと思いますよ。じゃ、『私の名前アサカを入れて』何かなんか関西弁で言ってもらっていいですか?ペンネームでもあるんで。」
 
 
STBY「あさかいな。」
 
 
 
(完全スルーで次のメールへ)
 
 
 
先日放送された『ひみつの嵐ちゃんスペシャル』でのVIPルームでミッキーたちが登場して、とても盛り上がりましたね。と。みなさんがそれぞれペアになって踊った振りっ、すごく可愛かったです。と。何か裏話があったら教えて下さい。だって。
 
 
 
ニノ「これ来てました?」
 
 
STBY「来て…、行きました。行きましたね。」
 
 
ニノ「現場?」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「あっそう。」
 
 
STBY「あれ?うふっ、あんま目に入らなかったですか?」
 
 
ニノ「いや、この日長かったじゃないすか。」
 
 
STBY「長かったっすねー。」
 
 
ニノ「VIPルーム撮って。」
 
 
STBY「そうですね〜。」
 
 
ニノ「あの、マネキンの結果発表撮って。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「だったから。」
 
 
STBY「長かったっすね。」
 
 
ニノ「あんま憶えてなかったっすね。」
 
 
STBY「う〜ん。」
 
 
ニノ「STBYが現場にいたのは。」
 
 
STBY「なるほど。」
 
 

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嵐二宮和也 BAY STORM 2011/4/10 ⑤

 
 
 
裏嵐
 
 
はい。まずこの人、ペンネーム『しやがれの兄貴ゲストがSTBYさんだったらいいな』、んふ(笑)、さんから頂きましたよ。(STBY「ありがとうございます。」)この質問は、嵐とあんまり関係無いです。え〜、こないだの放送でSTBYさんは『フォ』が付くマンションに住んでいると言っていました。うふふふふ(笑)。よね。気になったのですが、ニノはSTBYさんの本名とか、プライベートを知っているのですか?と。また、二人で一緒に食事したことはあるのですか?教えて下さい。と。
 
 
STBY「あー、なるほど。」
 
 
ニノ「ま、私の個人的な質問を大募集ですからねっ。べつにいいんですけど。」
 
 
STBY「ね。なんかね…うーん。」
 
 
ニノ「なん…、『フォ』の付く、マンションに住んでいるっていう、…話から。」
 
 
STBY「ま、はい。話から。」
 
 
ニノ「まっ、だんだんキテるみたいですけど。ま、ちょっと。」
 
 
STBY「うん?なんすか?」
 
 
ニノ「本名の方いきますか?」
 
 
STBY「いやいや、本名はぁ…、無いですよ。」
 
 
ニノ「あっ、本名はSTBYなんですもんね。」
 
 
STBY「そうですそうですそうです。」
 
 
ニノ「何の略でしたっけ?STBYの『S』ってなんでしたっけ?それを改めて言ってあげた方がいいんじゃないですか?たぶん…、みんな、いや、…やっぱその、STBYってことで憶えちゃってるわけだから。」
 
 
STBY「はい。略?」
 
 
ニノ「『S』と『T』と『B』と『Y』の。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「これ、やっぱ頭文字からとってるわけですよね?なので、それを、ちゃんと教えてあげた方がいい…。『S』は?
 
 
STBY「そう…『S』は、スーパー。」
 
 
ニノ「スーパー。『T』は?」
 
 
STBY「トラベル。」
 
 
ニノ「トラベル?」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「ほー。『B』は?」
 
 
STBY「ビジネス。」
 
 
ニノ「ビジネス。おぉ〜。『Y』は。」
 
 
STBY「『わ〜い』って、騒ぐ感じですか。」
 
 
ニノ「…(沈黙)」
 
 
STBY「うはっはっはっはっは(笑) あれ?すべりましたね〜。あれっ?」
 
 
ニノ「今の最後だったんだよねぇ。」
 
 
STBY「う〜ん。」
 
 
ニノ「『Y』。」
 
 
STBY「う〜ん。『Y』は…、ちょっと…。」
 
 
ニノ「まーその3個はどうでもいい、せめて『Y』ぐらい考えてくれたらなぁーっと。思った…。」
 
 
STBY「『Y』…、エール!」
 
 
ニノ「うっふふふふふふ。」
 
STBY「んっふっふふふふふ。」
 
 
ニノ「うっふふふふ。あ、スーパー…。」
 
 
STBY「スーパー、トラベル。」
 
 
ニノ「トラベル、ビジネス、エール。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「で、STBYってことなんですか?」
 
 
STBY「そうです、そうです。」
 
 
ニノ「へえ〜。」
 
 
STBY「そういう風にしましょう。」
 
 
ニノ「しましょう?」
 
 
STBY「いや、あの…。」
 
 
ニノ「それが本名ってことですもんね?」
 
 
STBY「そうですね。」
 
 
ニノ「じゃあ、も、呼んだらめっちゃ長いんですね?」
 
 
STBY「長いんですよ。なので、ちょっと略して。
 
 
ニノ「スーパー・トラベル・ビジネス・エールさんって言わなきゃいけない、んだけど〜。それじゃあ、も、申し訳ないから、STBYにしてる。」
 
 
STBY「そうです。」
 
 
ニノ「へ〜、あぁ、そうなんですねぇ。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「食事に、ま、食事も行ったことないです。プライベートも、まぁ。」
 
 
STBY「ない、ですね。」
 
 
ニノ「そうですねぇ。」
 
 
STBY「ねー。」
 
 
ニノ「えっ、『フォ』の次はなんなんですかぁ〜。」
 
 
STBY「ほえ?うっふふふふ。」
 
 
ニノ「ふふふふ。いや、『フォ』の次は何なのか?って思って。それだけ教えて下さいよ。今日。俺はプライベート何にも知らないんだから。」
 
 

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わたくしごと。5/28

本日、東京、雨ですが、いつもの東京の二宮会の皆さんと、遊びに行ってきました。
 
 
ひみつの嵐ちゃんを見て以来、中華がどうしても食べたかったらしい某メンバーのリクエストで、悩むことなく今日は中華。
 
 
 
エビチリとか
 
 
 
 
土鍋麻婆豆腐とか
 
 
 
 
美味しかったです
 
 
 
そのあとは、LOUIS VUITTONへ。
 
パリ中心部にあるLOUIS VUITTON本社のテラスに設置されているミツバチの巣箱からの、ハチミツの初収穫を祝して、特性のスイーツを製作したものをいただきに行ってきました
 
 
昼間っからシャンパン飲んで大好きなお友達とお買い物、今日も最高に楽しかったです
 
 
 
 
 
一件、記事を本文から一旦除かせて頂きます。
ベイスト及びレギュラー番組記事、お待ち下さい

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嵐二宮和也 BAY STORM 2011/4/10 ④

 
 
ニノ「す〜、入試とか受けてないからわかんないんだよなぁ。」
 
 
STBY「う〜ん、僕もそうですねぇ。ちょっとわかんないっすねえ。」
 
 
ニノ「なんで夏なんすかね?まっ、でもそっか。高校野球って3年生も出てますよね。」 
 
 
STBY「出てますね。」
 
 
ニノ「でも、高校野球に、出て、甲子園に行けてなかった高校は、もうそれで引退んなんすか?負けた試合が引退試合になんのかな。でも、公式試合としてはそうだよね。負けた試合が、引退試合になるってことだよね。」
 
 
STBY「ま、公式試合、はそうですね。」
 
 
ニノ「切ねえなぁ〜。」
 
 
STBY「ね〜。」
 
 
ニノ「せつ…、何部でしたんでしたっけ?バスケ部でしたっけ?」
 
 
STBY「えー、違います。高校はテニス部です。」
 
 
ニノ「あっ、そうなの?」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「えっ、バスケ部じゃなかったっけ?」
 
 
STBY「バスケ部は…えっと、違いますね。相葉さんじゃないっすか?」
 
 
ニノ「あ、テニス部。」
 
 
STBY「テニス部でしたね。」
 
 
ニノ「初めて知った。」
 
 
STBY「あらま。そうでしたっけ?」
 
 
ニノ「なんか、そんな話してなかったけど、テニス部…、ん?えっ?そうだったんだ。」 
 
 
STBY「そうですそうです、高校はそうですね。」
 
 
ニノ「えーえ?結構いいトコいったんですか?」
 
 
STBY「全然。ぜんぜんいかないです。」
 
 
ニノ「試合には出れたんですか?」
 
 
STBY「試合には、ちょこっと出れましたけど。でも高2ぐらいでやめちゃいましたね。」 
 
 
ニノ「でもさ。高校…、なんとか高校となんとか高校の戦いじゃん?」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「でさ、あれって、チェンジとかしないよね?選手ね。」
 
 
STBY「テニスですか?」
 
 
ニノ「うん。ま、どっちかっていったら出っぱなしだよね?」
 
 
STBY「うん。なんか、個人戦でしたね。学校対学校って無かったですね。」
 
 
ニノ「えっ?!」
 
 
STBY「えっ?」
 
 
ニノ「じゃ、○○くんとイマイヒロフミっていうことで戦ってるってこと?」
 
 
STBY「ふふっ、ま〜、そのー、イマイ…なんとかさんは、私は知らないですけど。っほ(笑)。あっはははは。ま〜、そうそうそう。」
 
 
ニノ「Fromなんとか高校な訳でしょ?」
 
 
STBY「そうそう。」
 
 
ニノ「背負って。」
 
 
STBY「うん。しょ…一応背負って。」
 
 
ニノ「戦ってんでしょ?」
 
 
STBY「何人もいる訳ですよ。個人戦で。」
 
 
ニノ「へぇ〜。」
 
 
STBY「まっ、ちょっと、あんま、記憶ないですね。やめちゃったんで。」
 
 
ニノ「えっ?!先鋒次鋒(せんぽうじほう)ってことではなくて、戦ってんの?そうやって。」
 
 
STBY「そうです。」
 
 
ニノ「へえ〜。…でもいろんな戦い方があるんだろうな、たぶんなぁ。」
 
 
STBY「そうですね。」
 
 
ニノ「なるほどね。」
 
 
 
 
「Wonder Woman」 安室奈美江 feat.AI & 土屋アンナ
 
 
 
 
 

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嵐二宮和也 BAY STORM 2011/4/10 ③

ニノ「ヒロフミって誰?ってよく、ゆってるんですけど。」
 
 
STBY「たしかにそうですね。」
 
 
ニノ「うん。あっ、もうひとりいるんすか?」
 
 
STBY「なんか…いる…みたいっすけど、ぼくちょっと知らないですねぇ。」
 
 
ニノ「あ、そうなんだ。すいません、なんか…。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「知らないこと聞いちゃって。」
 
 
STBY「すいません、ほんとに。」
 
 
ニノ「いやいや、とんでもないっす。は〜。」
 
 
STBY「ありがたいじゃないですか。」
 
 
ニノ「ね〜。」
 
 
STBY「ほんと。」
 
 
 
私の「戻りタイム」は今朝です。翔ちゃんがアフラックのCM会見をやっていたので朝のワイドショーでやると思い、目覚ましをかけておいたのに、それに気付かず10分寝坊したんです。そしたらもう翔ちゃんの会見は終わっていました。(以下略)
 
 
 
 
 
ニノ「ま、朝のワイドショーってね。」
 
 
STBY「う〜ん。」
 
 
ニノ「うん。早いからね。10分だったらも、あっという間に次のコーナーいっちゃってるよな。」
 
 
STBY「そうです。」
 
 
ニノ「だってね。生とかで出さしてもらってもね、ほんと…1…3分とかそれぐらいですもんね。」
 
 
STBY「そうです、そうです。」
 
 
ニノ「ねっ。めっちゃ朝から入ってるけどね。」
 
 
STBY「そうですね〜。」
 
 
ニノ「うーん。俺いっつも思うんだけどさぁ、あぁ〜んなに早く入ってさ、3分くらいの出番じゃないですか。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「ほんと、よほど、やることいっぱいある、んだ、ろう…。」
 
 
STBY「いや〜もう。」
 
 
ニノ「なぁ〜って思わない?」
 
 
STBY「ね。」
 
 
ニノ「なんか、当たり前に見てるじゃない?テレビとか。点けてさ。あ、こんなことあるんだ、あっ、こんなことあるんだ、とか言ってるけど。こう…ひとたび出る側に回ると、こ〜んなにたくさんの、情報をやってるからって思うと、たいへんですよね〜。あれねえ。」
 
 
STBY「てんこもりってことですよね。」
 
 
ニノ「てんこもりだよね。」 
 
 
STBY「情報が。」
 
 
ニノ「だって、行って出してよって言ってさ、3分とかってな訳じゃないんだよ。」
 
 
STBY「そうですね。」
 
 
ニノ「ね、行って出してよで3分だったらまだわかんじゃない?でもそうじゃなくてね、たいへん、いっぱいあるんだよね。やることね。ほんとにね。」 
 
 
STBY「あります。」
 
 
 
私が戻りたいのは中3の夏休み。だと。私が中学に入っていたバスケ部は、3年の夏休み前に引退するのですが、夏休みに1・2・3年全員で集まってお別れ試合をするんだと。え〜、そしてそこから、後輩から3年に色紙のプレゼントをするのですが、私はずっと色紙を後輩から貰うことにあこがれていて、引退したときに早くもらいたいなとワクワクしていました。そして待ちに待ったその日が来たのですが、私はその日用事ができてしまい行けなかった。と。色紙は後日、友達から貰いました。なので、あの日に戻って後輩から貰いたいです。と。
 
 
 
 
STBY「う〜ん。」
 
 
ニノ「いや、ま、そういう楽しみ方もあるんだなっ。」
 
 
STBY「なるほどなるほど。」
 
 
ニノ「う〜ん、3年かぁ。なんで夏休み前なんすか?試験とか色々あるからってこと?そのぐらいからやらんと間に合わんだろうと。ってこと?」
 
 
STBY「ん〜、受験、ですかねえ。なんでしょうね。」
 
 
ニノ「夏期講習みたいのがあるってことなの、かなぁ?」
 
 
STBY「うーん。」
 
 
 

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嵐二宮和也 BAY STORM 2011/4/10 ②

 
 
 
STBY「まっ、あれはあれで。いいかなっと。」
 
 
ニノ「3位誰でしたっけ?」
 
 
STBY「3位…、は、あー?え〜と、…松本さん?」
 
 
ニノ「いや、松本さん2位じゃないっすか」
 
 
STBY「あっ、2位。あ、じゃあ…相葉さん…。」
 
 
ニノ「あ、相葉さんです。」
 
 
STBY「相葉さん。」
 
 
ニノ「4位は誰ですか?」
 
 
STBY「大野さん。」
 
 
ニノ「あぁ。」
 
 
STBY「で、最後は?」
 
 
ニノ「えっ?じゃ、もっ、そっか、次の日から…もう貼ってあったんだよね?」
 
 
STBY「と、思うんですけどね。」
 
 
ニノ「マルイのところに。」
 
 
STBY「見ましたよ。」
 
 
ニノ「すぅ〜ごいよな。それ、夜の、深夜の作業だね。」
 
 
STBY「そう…ですかね。」
 
ニノ「いや、そうじゃない?」
 
 
STBY「そうですね。」
 
 
ニノ「いや、だって、ON  AIR終わってからじゃないとできないでしょ?う、わ〜、たいへんだったなぁ。それなら。」
 
 
STBY「みんな、なんか写真撮ってましたけど。」
 
 
ニノ「いつまでなんすかね。貼ってあんのね。」
 
 
STBY「ねー。いつまでなんでしょ?」
 
 
ニノ「でもあれ動かないからね、前回と違ってね。」
 
 
STBY「う〜ん。」
 
 
ニノ「す、ま〜、時間のある人はね。」
 
 
STBY「是非、見て…見て下さい。」
 
 
ニノ「貼ってあるって事なんで。」
 
 
 
「さよなら傷だらけの日々よ」 B'z
 
 
 
戻りタイム
 
 
え〜っと。私が戻りたいのは12年前。まだ私が4歳の頃です。と。母から聞いた話なんですが、私が4歳の時、海外に越す前に、私はちょうどデビューした嵐のことが好きと言っていたそうです。と。でも、私にはそういった記憶が無く、私はまだ嵐ファンになって3年もたっていません。もしそのまま海外に行かず、日本にいたら私はデビュー当時から嵐ファンでいられたのではないかと思い、残念な気持ちになりました。だったら母からその話を聞かなければ良かったなーとも思いました。だって。
 
 
 
 
STBY「ほぉー。」
 
 
ニノ「すごいですね。」
 
 
STBY「ねぇ。…ふ〜ん。4歳の頃…。」
 
 
ニノ「海外に越す前って。」
 
 
STBY「う〜ん。」
 
 
ニノ「むふっ、海外に行ったんですね。」
 
 
STBY「海外にね、行かれた。」
 
 
ニノ「ねぇ。さらっと言いましたね。へぇ〜。…4年、12年前?えっ?嵐、たち、もう12年経つんですか?」
 
 
STBY「そうですよ。」
 
 
ニノ「デビューして?ほえ〜え〜、早いもんですな。」
 
 
STBY「早いですねぇ。」
 
 
 
ニノ「J Storm、が出来たのが10年ぐらい?」
 
 
STBY「J Storm…、今年で10年目ですね。」
 
 
ニノ「10年目だよね。じゃイマイさんが入って10年。」
 
 
STBY「いやっ?あのっ、STBYです。僕。」
 
 
ニノ「えっ?!」
 
 
STBY「えっ?! なんか、名前がちょくちょく、なんか、知らない人出てますけど。」
 
 
ニノ「あ!」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「STBYってことでいいですか?」
 
 
STBY「はい。そうですね。」
 
 
ニノ「あぁ〜、そうなの?あー、なるほど、ごめんなさい。」
 
 
STBY「とんでもないです。」
 
 
ニノ「あっ、そう。だって…そうすね、ヒロフミって言われてますもんね。」
 
 
STBY「な!んか、チガウ人じゃないっすか?それ。」
 
 
ニノ「むっふふふふふふ(笑)」
 
 
STBY「うはははははっ」
 
 
ニノ「えっ?」
 
 
STBY「えっ?」
 
 
ニノ「いるんすか?なんか…ヒロフミ、ヒロフミって言ってるから。」
 
 
STBY「あぁ〜いますね。」

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嵐二宮和也 BAY STORM 2011/4/10 ①

※実はアップできていなかった旅行前の回…お友達に頂いたのでアップします〜
 
 
 
 
 
「してやられた!」
 
 
 
 
ニノ「はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言はラジオネーム「GANTZ、公開終了ギリギリで観ましたよ」さんから頂きました。紹介しましょう。」
 
 
 
 
えー、この間の『ひみつの嵐ちゃんスペシャル』、見ました。私は、マネキンファイブ特別編のネット投票をしました。」と。「なんとなくイメージで大野くんだろうなぁと思いながら5番のニノのコーディネートに投票したのでON AIRを見て驚きました。投票するとき、ニノのコーディネートが全員のコーディネートを組合わせたものだということに全く気付かず、しかもまんまとニノの作戦通りに投票してしまったのがなんかすごく悔しかったです。と。今回は若干反則気味でしたが、1位になれてよかったですね。ってことです。
 
 
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「あ!また。」
 
 
STBY「ぁ〜ざいまぁす。」
 
ニノ「今回から。」
 
 
STBY「そうですね。」
 
 
ニノ「登場ってことで。」
 
STBY「はぁい。」
 
 
ニノ「じゃ、自己紹介お願いします。」
 
 
STBY「あ、はじめまして。…S、TBYです。」
 
 
ニノ「…自己紹介お願いします。」
 
 
STBY「S、TBYです。」
 
 
ニノ「なんか、こだわりなんですか?Sでそうやって、グッて…」
 
 
STBY「そ〜ですね。」
 
 
ニノ「ネルシャツですね、今日も。」
 
 
STBY「今日もそう…(笑)今日もそうですね。」
 
 
ニノ「ねぇ。」
 
 
STBY「なんか前の人もネルシャツだったみたいな。」
 
ニノ「そうですね。」
 
 
STBY「はい。」
 
 
ニノ「前の前のヒトもなんなら…たまにネルシャツん時ありました。」
 
 
STBY「あ〜なるほど。」
 
 
ニノ「はぁい。…見ました?『ひみつの嵐ちゃん』」
 
 
STBY「ごめんなさい、まだちょっっと、見てないですね」
 
 
ニノ「えっ?!」
 
 
STBY「え?」
 
 
ニノ「うそでしょ?」
 
 
STBY「はい。いや、あの、ON AIRはまだ見てないんです。」
 
 
ニノ「や、だからうそでしょってゆってる話なんですけれども。」
 
 
STBY「いや、うそ…ではないですねぇ、ごめんなさい。」
 
 
ニノ「えっ?まだ見てないってどういうことすか?もう終わっちゃいましたよ。」
 
 
STBY「いや、あのぅ〜、ちょと、録画、というものが。ありまして。」
 
 
ニノ「ああ〜」
 
 
STBY「録画してあるんですけど。」
 
 
ニノ「あー、じゃ全然しゃべれないじゃないですか。」
 
 
STBY「ぃや、しゃべれますよ。あの〜、渋谷。見ましたよ。看板。」
 
 
ニノ「あ、や、その話。全然してない。」
 
 
STBY「あ、してない。」
 
 
ニノ「コーディネートの話してる。」
 
 
STBY「コーディネートね。どうでした?今回は?」
 
 
ニノ「むっふふふふふふふ(笑)」
 
 
STBY「あっははははは(笑)」
 
 
ニノ「いや、も〜それはみなさん、もう見てるんで。」
 
 
STBY「あ、そうか。」
 
 
ニノ「はい。」
 
 
STBY「はい。よかったですね、でもね。」
 
 
ニノ「よかった?そうですね。ま〜僕1位だったんで。よかったですねぇ。」
 
 
STBY「ね〜。」
 
 
ニノ「ん〜。ま、何に関しても1位とったらいいんですよ。」
 
 
STBY「そうです。」
 
 
ニノ「ああいうのは。う〜ん、す…3位、…3位とかはどうでした?3位のコーディネート。」
 
 
STBY「いやっ、あのー、3位のコーディネート?」
 
 
ニノ「うん。」
 
 

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/22 ④

「ニューアルバム『Beautiful World』のリリースが発表になりましたね。とても楽しみです。ニノちゃんの曲作りに欠かせないパソコンのデータ移行は終わりましたか?アルバム制作の話、もし良かったら聞かせて下さい。」





STBY「終わりましたか?」


ニノ「終わりました。」


STBY「あっ。」


ニノ「データーの、整理は。」


STBY「良かったです。」


ニノ「でも。アルバムん時には、間に合ってなかったんで自分ちでは出来ませんでした。」


STBY「(笑)あっ、外でやったということですね。」


ニノ「人の借りて、やりましたね。ええ。それは。それとして。」


STBY「はい。」


ニノ「もうリリース発表になったんすね。」


STBY「なりましたね。」


ニノ「その、メニューは発表したんすか?」


STBY「メニュー?」
 

ニノ「何曲で…」


STBY「あぁ~、メ…、発表してないです。」


ニノ「あぁ、そうなんだ。」


STBY「まだ発表してないっすね。」


ニノ「そうですよね?」


STBY「そうですね。」


ニノ「今発表されてる所は?ライブDVD!が?6月の15日。わたしの誕生日の。2日前ですね?」


STBY「そうですね。」


ニノ「に?ARASHI 10-11TOUR“Scene"~君と僕の見ている風景~ DOME+ 」


STBY「そうです。」


ニノ「成程。そして?7月の?6日。2週間後?3週間後?」


STBY「2、3週間後?」


ニノ「に、ニューアルバム『Beautiful World』!が出ると。」


STBY「はい。」


ニノ「う~ん。初回限定版、ニューアルバムより、ミュージックビデオ1曲を収録。」


STBY「そうです。」


ニノ「嵐、合宿!5人での久々の合宿…次回ツアーに向けての強化合宿と計画されたが、さて、いかなる結果に!?と。メンバーの、5人の、相変わらずの素顔。が、満載です。」


STBY「そうです。」


ニノ「通常版には、ニューアルバムよりミュージックビデオが1曲付きますと。」


STBY「はい。」


ニノ「へぇ~。あっ、こういう風に出てるんですか?」


STBY「はい。あっ、うん、出てます。」


ニノ「新録…」


STBY「まっ、予定ですけどね?」


ニノ「新規、これぐらい入りますよ。」


STBY「はい、大体ね…」


ニノ「ソロが、これぐらい入りますよ。」


STBY「はい。」


ニノ「他のシングル曲もぉ」


STBY「入りますよ。」


ニノ「入るだけ入りますよぉ~っていう。」 ←『入るだけ入りますよぉ~』って、言い方は別に普通だったんだけど言い回しが可愛すぎるheart04


STBY「そうです。」


ニノ「事なんすね。良かったぁー。俺、まだソロ曲のタイトル決めてないから。」


STBY「あぁ~、もう、ねっ。アルバムの新録曲も、ね、まだタイトルが決まってませんので。」


ニノ「ソロ曲のタイトルどうしますぅ?」


STBY「ダメですよ!募集しちゃ!(笑)」


ニノ「んっふっふっ…(笑)」


STBY「(笑)自分で決めて下さいね。」


ニノ「はい?」


STBY「自分で決めて下さい。」


ニノ「いやっ、別にさぁ……。」


STBY「えっ!?」


ニノ「誰も募集するなんて言ってないじゃん!」 ←可愛い…。


STBY「ああぁ~そうですよね。これは、もう~重要ですから。タイトルというのは。」


ニノ「重要ですよ!」


STBY「凄く、もう~、それ~が、もう~…、もう~全てですからねっ。」


ニノ「でもさぁ~、考えてもみてよ。」


STBY「はい。」


ニノ「俺、思うんだ?曲聴かなきゃ、タイトルって決めらんないのかな?」


STBY「そんな事ないと思いますよ。」


ニノ「そんな事ないっしょっ?」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「いいタイトルって出てくると思うんだよね?」


STBY「そう。そうだと思いますよ。」


ニノ「だって、アルバムの、タイトルだって。何にもない中で決めた訳じゃない。」


STBY「そうです。そうです。そうです。」


ニノ「わてら。」


STBY「はい。」


ニノ「ねっ?」


STBY「まっ、コンセプトっていう所からね、」


ニノ「そうそうそう。」


STBY「考えてね?全然…、いいと思いますよ。」


ニノ「じゃあ募集する?」 ←爆笑。


STBY「いやっ、それはダメです。」


ニノ「えっ!?」


STBY「それ考えて下さい。」


ニノ「じゃあ、それは。STBYが、毎週最後に…、言いましょっか?まだ曲聴いてないじゃない?」


STBY「聴いてないですねぇ。タイトルを。」


ニノ「うん。タイトルぼんぼんゆって行きましょうよ。」


STBY「わかりました。言って行きましょう。」


ニノ「今日…、今週は、このタイトル。」


STBY「来週は、このタイトル、みたいな?」


ニノ「うん。…が、似合うと思うって。やってきましょうよ。」


STBY「わかりました。」


ニノ「で、もしかしたら。STBYのタイトルが。」


STBY「はい。」


ニノ「こう、採用されるかもしれないし。」


STBY「おっ!成程ね。」
 

ニノ「うん。いいんじゃないんすか?やってきましょうよ。」


STBY「やるだけやってみますか。」


ニノ「うん。」


STBY「はい。」


ニノ「成程ね。6月15日にDVDが出ぇ、また7月6日に、ニューアルバムが出ると。」


STBY「そうです。」


ニノ「1年振りになるのかな?ザックリ…」


STBY「1年…、1年振りですよ。」


ニノ「ですよね。」


STBY「はい。ザックリですけどね。」


ニノ「に、なるという事なので。是非ともね…、えー……。」


STBY「チェックしてもらいたい。」


ニノ「チェックして頂きたいと、いう風に思いますので、ね。」


STBY「はい。」


ニノ「えー……。またね、出来あがり次第、どんどんね…」


STBY「そうですね。曲…」


ニノ「こちらでも、かけて行きたいですもんね?」


STBY「行きたいですね。」


ニノ「うん。なので、是非とも、チェックして頂きたいなと…」


STBY「はい。」




ever


~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~



ニノ「ということで。じゃあ早速行きますか?」


STBY「行きますか。」


ニノ「今週の、二宮さんのソロ、タイトル…案。」


STBY「案。、タイトル…、あぁ~。言っちゃいますよ?」


ニノ「はい。」


STBY「行きます。NKL」


ニノ「N・K・L?」


STBY「はい。」


ニノ「全部大文字ですか?」


STBY「全部大文字です。」


ニノ「はい。これ、なんかあるんですか?頭文字的な話?」


STBY「頭文字的な話です。」


ニノ「お願いします、じゃあ~。Nは?」


STBY「ニノミヤ」


ニノ「ニノミヤ…Kは?」


STBY「カズナリ。」


ニノ「カズナリ。Lは?」

STBY「ラブ」


ニノ「っという事で、お相手は嵐の二宮和也でしたぁ~、また来週!」




※ニノちゃんが自分のソロ曲に『ニノミヤカズナリ LOVE』ってタイトルつけたらおかしいだろ~!!って突っ込みを心でしながら本日のベイストは終わりました…

ようやくおいついたぞ~。
長い間、一週遅れで、楽しみにして下さっていた方には本当に申し訳なかったです。
一度遅れるとどんだけ大変かよーくわかったので今後ともできるだけ頑張ります。

ご心配いただいてます目の調子はだいぶ良くなり、コンタクトがいれられるようになりました。(でもまだ腫れているんだけど)ありがとうございます。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/22 ③



裏嵐



「母の日に顔のパックと入浴剤を、弟とお金を出し合って、お母さんにプレゼントしました。二宮さんは母の日に何かプレゼントしましたか?」




 
ニノ「僕、もう、花…ぐらいですね。」


STBY「ああ~。素晴らしい。」


ニノ「そういうの…、贈りましたねぇ。」


STBY「おお~。」


ニノ「STBYは、贈るんですか?」


STBY「(笑)すいませんっ。何も贈れてないです。」


ニノ「そこなんだよなぁ~?結局。やんなきゃ駄目だよっ?」


STBY「そうですねぇ~。」
 

ニノ「俺も、やったから、ここはねぇ…」


STBY「強く出れる…(笑)」


ニノ「強く出れるときなんだから。」


STBY「(笑)」


ニノ「やんなきゃダメだよっ!そういうのは。」


STBY「いやぁ、まあ、そうなんですけどねぇ~。」


ニノ「しっかりやんないと。」


STBY「感謝はしてます。」


ニノ「でもさぁ、母の日、父の日ってあるけどさぁ。」


STBY「はい。」


ニノ「旦那の日、嫁の日ってないじゃない?」


STBY「ないですね。」


ニノ「ないじゃない?」


STBY「ないです。」


ニノ「それはさぁ、子供が…。もし、出来た場合さぁ。母の日とかに、嫁にプレゼントするの?」


STBY「いやぁ、まあ、人それぞれじゃないですかぁ?」


ニノ「だってさぁ。お父さんとかはさぁ、貰っ…てるイメージあるの、俺の、俺の中では。」


STBY「う~ん………。」


ニノ「ネクタイとかをね?嫁さんから。」


STBY「はいはい。」


ニノ「貰ってるイメージあるんだけどぉ。嫁の日がない…、なんか母の日って、旦那は贈ったりするもんなの?お母さん、いっつもありがとねっていう。」





※うちの父は「(みぃ。の母は)俺の母親じゃないから」と子どもの頃から全然協力してくれなかったのでいつもみぃ。1人でプレゼントあげてました(みぃ。は一人っ子。)。




STBY「あ~成程ね?」


ニノ「違う…、この、お母さんの部類になるんだけど。」


STBY「うん。」


ニノ「贈るもんなんすかね?」


STBY「まっ、でも、そういう人も多いでしょうね。」


ニノ「大変だね。」


STBY「な、な、なんで、こう~決められたんでしょうねぇ~、母の日とか、父の日とかね?



ニノ「敬う日が欲しかったんじゃないすかぁ~。」


STBY「ああ~そうですねぇ~。そうでもしないと、みんな、ね。」


ニノ「うん。」


STBY「表現できないからっていう…事ですかね?」


ニノ「でも、子どもの日って、ザックリくくられんのやですね。」




※ホントに今日は次から次へと「なんで?」「これはあるのにこれはないの?」な日ですね(笑)子供みたい(笑)
でも確か、孫の日っていうのはあったはず…。

『母の日』とかはこう、『お母さんありがとう』の日だけど、『こどもの日』って別に、『子どもの健康を祈る日』ではあるけど、『子どもよ、ありがとう』の日じゃないですもんね?これみぃ。も昔、ずるいなーって思ってました。
クリスマスと誕生日の他に母の日とか父の日があるから、親は3回プレゼント貰えるのに、子供はこどもの日だからってプレゼントもらえないし、しかも女の子には子供の日ってただの休日ってだけだし、2回しかプレゼントもらえないから不公平だなーって(笑)
でも、みぃ。宅は家族仲良しなので、勿論誕生日や母の日なんかはいまだに家族全員でお祝いします。5月は母の日があって、みぃ。の誕生日もあるので、毎年、5月は2回ケーキとお寿司なんです。今年はお友達にお祝いしてもらったのもいれるとケーキもお寿司もどんだけ食べたんだろう…ありがたい…。けどまた太る…








STBY「ザックリっていうのは?」


ニノ「いやっ。母の日。」


STBY「はい。」


ニノ「父の日ってあるじゃん。」


STBY「ええ、ええ、ええ。」


ニノ「で、敬老の日と、子どもの日って、こう、ザックリくくられるじゃないですか?」


STBY「まあそうですね」


ニノ「末っ子、長男の日、とかぁは、ない訳じゃん。」 


STBY「そこまでやるとちょっと…」


ニノ「長女の日とか…」


STBY「ないです。」


ニノ「一人っ子の日とかない訳じゃん。父方の母の日とか、はない訳でしょっ?」


STBY「ないです。」


ニノ「母方の父の日とかもない訳でしょっ?」 ←どうしたニノちゃん、若干しつこい(笑)


STBY「ないです。もう、細かくやってたら、もう、毎日が誰かの日ですよ。」


ニノ「おぉっ!」


STBY「えっ!?」


ニノ「今、何ておっしゃったんですか?今なんか凄い…、名言みたいな。」


STBY「名言ですか?これ?」


ニノ「今、何て言いました?」


STBY「いやっ、そりゃ毎日ね?」


ニノ「はい。」


STBY「祝ってたら」


ニノ「はい。」


STBY「なんでしたっけ?なんて言いましたっけ?」


ニノ「いや、わかんないっす。」


STBY「(笑)」


ニノ「次行きます。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/22 ②

ニノ「えー、ペンネーム『STBYって、もう結婚は考えていないんですか?』さんから頂きました。」


STBY「ありがとうございます。」


ニノ「どうなんですか?考えてないんですか?別に今、結婚してる…」


STBY「はい。」


ニノ「いやいや。」


STBY「えっ?」


ニノ「いやっ、『私は結婚してますよ。』って事じゃなくて。」


STBY「はい。」


ニノ「もう結婚は考えてないんですかって言われてんです。」


STBY「いやっ考えてないですね。」


ニノ「おお~、なんでですか?」


STBY「なんで!?」


ニノ「うん。」


STBY「いやっ……、全く…」


ニノ(言葉を遮って、しかも元気よく)キーワードは「後輩!」えー…。」





「この春、初めて後輩が出来ました。ですが、どういう風に接したらいいのかがわかりません。よく話しかけてくれる先輩がいて、その先輩が大好きなので、話し掛けてみようかなぁとも思ったのですが、タイミングが掴めなかったり、どんな事を話したらいいのかわからなかったり、どうしていいのか悩んでます。ニノ、教えて下さい。」





STBY「はい。どうですか?」


ニノ「学校の先輩…、を、先輩って呼んだ事あります?」


STBY「はい、ありますよ。」


ニノ「あぁ~あるんだ。俺、ないんですよ。」


STBY「ない?というのは?」


ニノ「俺、もう中1からジャニーズだったんで、先輩の事を、もう基本的に君付けで呼ぶ、習性がそこで…」


STBY「あ~。」


ニノ「もう、生まれちゃってて。学校…でも、みんなが『なんとか先輩』とか言ってる、のとかも、俺、1人で『なんとか君』とか呼んでたんですよね。」





※非常に…そっち系の先輩に目をつけられそうなエピだなあ~…(笑)
ちなみにみぃ。は、相方ちゃんには『○○先輩』ではなく、単に『先輩』と呼ばれてます。
最初は違ったのにな~なんだろうな~…まあ、確かに先輩なんだけども…





STBY「ほお~。」


ニノ「だから、俺、先輩と呼んだ事がなくて。まっ、仮に…、後輩もそうだよね。」


STBY「なんとか君」


ニノ「うん。でも、後輩っていう総称いるのかな?」


STBY「先輩に対しては言いますよね?何々先輩…」


ニノ「先輩に対しては、そうだよね?敬称としては付けるけどー。」


STBY「ねっ。なんででしょうね。確かに、後輩って、付けない…」


ニノ「付けない。」



※本日のベイスト、なんだかやたらとこういった話が多い…






STBY「付けないっすよね。どうしたらいいですか?」


ニノ「何が?」


STBY「いやっ、その、タイミングがわからないと。」


ニノ「うん。」


STBY「話…、したいけど、ねえ?なかなかきっかけがないと。」


ニノ「成程ね。今、話していいタイミングですか?って聞いてみたら?」


STBY「おお~、丁寧ですよね。」


ニノ「丁寧だろ?」 ←この言い方、めっちゃ萌えました。


STBY「はい。その…、先は、どうすりゃいいんですか?何をしたら?」


ニノ「タイミングだよ、つったら、話せばいいし。んふっ(笑)。」


STBY「(笑)」


ニノ「んっふっふふふ(笑)タイミングじゃないって言えば…」


STBY「あぁじゃあ、すいませんっつって。」


ニノ「じゃあ~すいませんって言えばいいんですよ。」


STBY「成程」


ニノ「いやっ、話すタイミングなんてないんですよ。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「なんでもそうっす。おっきな声でー、喋り出すっていうのはー。タイミングですよね。」


STBY「うん。」


ニノ「タイミングを作る。」


STBY「あぁ。」


ニノ「自分で。それなりの話を、持っていて、みんながワーワー盛り上がっているけど、自分で話したいって時は、その場で、誰よりもおっきな声で、話を切り出すっていうのは…」


STBY「うん。」


ニノ「自分のタイミングを作る事になると思います。」


STBY「ほお~。成程ね。」


ニノ「バラエティーとかでは基本的にはそうですよね。」


STBY「あぁそうなんすか。へぇ~。」


ニノ「みんなで、全然知らない人と喋ってて、みんなでワイワイ。自分が喋りたいなと思った時は…」


STBY「おっきな声で。」


ニノ「うん。タイミングを探る…、事はね、出来ないんだから。初めて逢った人なんだから。自分でおっきな声で、」


STBY「発すると。」


ニノ「発…して、タイミングを作るっていうのは…」


STBY「成程。注目されると。」


ニノ「まっ、普通の人だったら聞いてくれますけどね?」


STBY「う~ん。」


ニノ「うん。余程向こうが話した…い…、事が、まだいっぱいある限りは。」


STBY「成程ねぇ。」


ニノ「うん。わたし、そうやってやってますけどね。」


STBY「ほおほおほおほお。なかなか。勉強になりました。」


ニノ「いやっいやっ、いいんです。いいんです。」


STBY「はい。」


ニノ「こうやって2人で喋ってるとね、タイミングなんてのは、もうそもそもないですから。」


STBY「そうですね。」


ニノ「普通に…」


STBY「はい。」


ニノ「合いの手になる時もあれば。自分が振って、自分が振られた側が、こう…主役になる時もありますけどね。まっ、色々ですからね。じゃあ続いて…」


STBY「はい、以上です。」


ニノ「これ、シビアですね。」


STBY「(笑)シビア!?」


ニノ「このコーナー、2枚で終わった事なんてありましたぁ?」


STBY「いやぁ、まあ、あの~結構いい話聞けたんで。また次回。」


ニノ「なんか…」


STBY「えっ!?」


ニノ「ディレクターみたいな立ち位置、んふっ(笑)に、なって…」


STBY「(笑)」


ニノ「なってますけど…大丈夫ですか?」


STBY「大丈夫、大丈夫」


ニノ「いいんですか?」


STBY「あぁ~いいですいいです。」


ニノ「わかりました、ごめんなさい」 ←ここちょっと自信無いですごめんなさい



『ラブレター。~いつだって逢いたくて~』 /ソナーポケット

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/22 ①






『506人前!!』





ニノ「はいこんばんはー嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。ということで、今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『給食のお姉ちゃん』から頂きました。紹介しましょう。えー…」




「5月8日の放送で、学校の給食にまつわるお話をされてましたよね。私は、小学校の給食を作る仕事をしているのですが、私の職場で作る給食は506人前です。時と場合によりますが、スープなどはニノちゃんが想像する大きな釜1つで、おでんなどは大きな釜2つで調理します。作るメニューは同じですが、メニューがマーボ豆腐の時とかは、学年によって辛さなどを変えています。また、パンや魚の大きさも学年によって多少違っています。」



ニノ「ほぁ~。すげぇ~なっ、これっ。もう1通あるんでしょっ?もう1通が、『大宮好きの栄養士』さんから頂きました。」





「以前、小学校の栄養士をしていました。私が勤務してた小学校は、生徒先生含め650人。メニューは全学年で、基本的には同じですよ。人気メニューは、鮭茶漬け、揚げパン、ジャンボ餃子でした。この10年で、進化しています。ちなみに、お米は、1度に45キロぐらい炊きます。」





ニノ「45キロぐらい…、炊けるんだね。」


STBY「凄い!」


ニノ「ねぇ?」


STBY「凄いっすねぇ~。」


ニノ「めっちゃあるんだねぇ~。でも、マーボー豆腐とかは、学年によって辛さを変えているっ…。」


STBY「う~ん。」


ニノ「給食…、凄いんですねぇ、やっぱりねぇ。ちゃんと。進化しているんですねぇ~。鮭茶漬けなんてあった?」


STBY「いやっ、ないですよ。」


ニノ「どうやって、食うんだろうねぇ?ビシャビシャにならないのかなぁ?」


STBY「ねぇ。お粥…」


ニノ「でも、鮭茶漬けとしてって事じゃないのかなぁ?」


STBY「う~ん。」


ニノ「ねっ?どうやってんだろうね?」


STBY「(笑)」


ニノ「揚げパンとかはあったけどさぁ、餃子とかはなかった気がするなぁ、俺ん所は。」



STBY「なかったです。餃子は、餃子もなかったっすねぇ。」


ニノ「なかったよねぇ?」


STBY「う~ん。」


ニノ「おでんとかもなかった気がするなぁ~。」


STBY「おでんもなかった。」


ニノ「給食でおでんって出るんだね。」


STBY「ねぇ」


ニノ「飲みたくなるよねぇ~?」


STBY「飲みたくなる!?」 ←いや、みぃ。もびっくりした(笑)


ニノ「やっ、先生とかさぁ。」 


STBY「ああ。(笑)」


ニノ「生徒だけじゃないじゃん、食うのって、絶対。ねぇ?でも、凄くない?」 ←みぃ。的にはやっぱりニノちゃんのこういう…おでん食べたら大人は飲みたくなっちゃうよねえ、っていう発想が凄いなあと尊敬しちゃうんですけど。


STBY「凄い。」


ニノ「結構、給食についての、メールが、いっぱい来たということで。すげぇ~なぁ~。えっ!?19歳なんだ!」


STBY「へぇ~。」


ニノ「給食作ってる人。」


STBY「すっごいなぁ。大変でしょうねっ?体力もねっ。」


ニノ「大変だよぉ~。家帰ったら作りたくないんだろうなぁ~。」


STBY「(笑)」


ニノ「それでも作りたいかなぁ?作りたい!とはならないよね?でも。」


STBY「まっ、作らざるをえないという…」


ニノ「事だよね。」


STBY「ねっ。う~ん。」


ニノ「大変だなぁ~、でもねぇ、こうやって色々工夫をしてるっていう訳なんですなっ。
魚の大きさだったり、パンの大きさだったりねっ。…成程。」






※みぃ。は小中学校で、おでんも、鮭茶漬けも、ジャンボ餃子もあったなあ…給食のおでんのこんぶとちくわぶのせいでおでんが25歳くらいまで嫌いだったのよ…こんぶの結び目が固すぎて噛み切れなくて15分くらいずっと噛んでてみんな給食終わって外に遊びにいっちゃってるのに居残りでずーっと食べてたことが…。さらにはちくわぶ。あれって関西の方ってないんでしたっけ?もー、あれ、もう…ホント辛かったなあ。おでんの日は給食の時間、鬱だったもんなあ。
今は普通に食べます。でも大根くらいしか食べないけど(笑)おでんよりお鍋が好き。






『第九のベンさん』 / The fevers




シャッフルファイト・キーワード





ニノ「これで。」



キーワード→○○ガール




「今、森ガールや、山ガールなど、様々な女の子のファッションがありますが、ニノちゃんはどのファッションが好きですか?ちなみに、私は森ガール派です。」





STBY「ふーん。」


ニノ「今、流行ってるらしいですね。今でもないのかなっ?」


STBY「なんとかガール。」


ニノ「ここ最近…。森ガール、山ガール。」


※みぃ。達は『ニノガール』でいいんでしょうか。…ガールの定義っていったい何歳までなんだろうか…いや、負けないぞ。



STBY「何が好きですか?何が好きというか、まあ、似合ってればいいですよね?」


ニノ「はい…。違いがあるんですか?森ガールと山ガールは。まっ、あるから、名前が違うんでしょうけど。」


STBY「ねぇ。どう違うんでしょうねぇ。」


ニノ「山ガールって何すか? 山が好きな人?」


STBY「でしょうね。山登り?」


ニノ「山登りする人?」


STBY「する人?わかんないです。なんでしょう?」


ニノ「まあ、多分、大きく言うと、海には行かない…、よね?」


STBY「行かないっすね。」


ニノ「海ガールっているんすか?じゃあ、逆に。」


STBY「いやぁ~、あんま聞いた事ないっすけど…。あんまっていうか、聞いた事ないですね。」



※なんか『海ガール』って聞いて海女さんを思い浮かべてしまった(笑)




ニノ「じゃあ、居ないんだな。」


STBY「居ないんですかね?僕はわかんないですけど。知らないだけかもしんないですけどね。」


ニノ「海ガールってなんで居ないんですかね?じゃあ、そうなると。海ガールって居る?」


STBY「…あるんだ。」


ニノ「絶対居るはずだよねぇ?そりゃそうだよ、だって、山ガールが居るって事は、海ガールが居るって事だもん。」


STBY「川ガールもいるって事ですよね?」


ニノ「川ガールも居るでしょっ、それは。」



※釣りガールとかは聞いたことあるけどみぃ。も川ガールとか海ガールって聞いたことなかった~。あるんですね…まあ、でもそうだよねえ。




STBY「ねっ。」


ニノ「森ガールが居るから…、ねぇっ?」


STBY「ですね。(笑)」


ニノ「ほらっ。」


STBY「成程。まっ、色々あるんすねぇ。」


ニノ「うん…。インターネットではヒットするんだよ。何ガールがいい?そうなってくると、もういよいよ。山ガールか…。」


STBY「はい。」


ニノ「森ガールか。」


STBY「森ガールか…」


ニノ「は。もっ、雑誌とかでも特集されてるじゃん。」


STBY「そうですね。」


ニノ「じゃっ、どっちが好きって言ったら、どっちなんだろうね?俺、森ガールが一番謎ではあるんだけどー。」


STBY「う~ん。」


ニノ「森ガール…、だってさぁ、山ガール…、海ガール、川ガール。」


STBY「はい。」


ニノ「は、目的…がわかるじゃん。」


STBY「そうですね。はい。目的わかりますね。」


ニノ「そっ、今言った山登りだったりさ、それこそキャンプだったりと、まあアウトドアなんだろうなっ、川ガールと山ガールは。ちょっと、まぁ、近しい存在なんだろうなって言う…。海ガールは、もう…好きなその、サーフィンやってる人だったりとか…、」


STBY「あぁ~。」


ニノ「海沿いに居る……。女の子だったりとかさぁ。あの…、短パンに…」


STBY「うん。」


ニノ「水着…、の、上付けて、」


STBY「はい。」


ニノ「パーカー着てる、みたいな感じ、俺の海ガールって。」


STBY「あぁ~はいはいはい。」


ニノ「わかる?」


STBY「わかります。わかります。」


ニノ「俺の海ガールってそんな感じなの。」
  

STBY「うんうんうん。」


ニノ「でー、川ガールと山ガールっていうのは、もう俺ザックリアウトドアとかしてる、人たち?」


STBY「ですね。」


ニノ「うーん。」


STBY「ところが?」


ニノ「『森ガールって一体何だ?!』って話になってくるよ。森ガールがでも、1番最初のような感じもするんですよ、なんとかガールの発祥…、って、森ガールだったような気がするんだけど。」


STBY「何が目的だと!?」


ニノ「森ガールって何?森林浴とかする人たちなの?それってもう山ガールじゃない?って話でしょっ?………あっ!その服装見て、イメージ的に、森に居そうだねって言うのが、森ガールなの?じゃっ、森ガールは森に居ないの?そういう事だよね?」


STBY「森…。うん。森には居ない…。」


ニノ「けど、あっ!………森……あっ!わかってきた!ちょっと可愛らしい感じなのかな?あっ、代表格は……あぁ~~~~!わかったよぉ~~。ナチュラル系でゆるい感じって、死神が言ってます。」


STBY「(笑)森ガールねっ。」


ニノ「成程ね。宮崎あおいさんだったり、だから、優とか…、蒼井とか、も、多分、森ガールなんでしょう。」


STBY「難しい…」


ニノ「ああゆう感じかぁ~。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「でも、この『寒がりで暑がり』さんは、森ガール派なんだって。」


STBY「ふぅ~ん、森ガール派ね?」


ニノ「うん。船橋市だけどね。」 ←あ、なんかザックリ斬ったな、この人(笑)


STBY「(笑)」


ニノ「森ガール派なのに。」


STBY「森ガール派なのに。」


ニノ「対極のものを、求めるのかな?」


STBY「まあ、そうかもしんないですね。」


ニノ「川ガールも居るし。」


STBY「はい。」


ニノ「ねぇ。ぜーったい居るって、もっと。」


STBY「いっぱい居ますよ。」


ニノ「ねぇ?色んな…、ファッションってあるんだ、やっぱりね?」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「勉強してかなきゃダメだよ。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/15 ③

「前の、恋するアラシアターで、二宮さんは、理想のプロポーズで、日村さんと、ペア宿泊旅行券をもらっていましたが、一緒に行ったんでしょうか?」





STBY「はい。」


ニノ「まあ…ヒムさんとは行かないよね。」


STBY「まあ~わかんないですけどねっ。行かないすか?行ってないですよね?」


ニノ「行かない、行かないよぉ~。ヒムさんと行くわけないじゃん。…ヒム…、ヒムさん…、だよぉ?」


STBY「普段、よく、逢うんですか?」


ニノ「まあ、逢うっちゃぁ~逢いますけど。でも、別にねぇ?」


STBY「まあ~、旅行…、旅行となるとまたちょっとねぇ~。」


ニノ「日村氏と、じゃあ、旅行行っ…て、何するか?って話ですよ、2人で。俺、なんもしない。」


STBY「なんもしない。」


ニノ「なんもしたくない。日村氏と行ったところで。何すんだろうね?でもね?」


STBY「まあ元々ぉ、でもね、あんまり…、ショッピングとか…、あんましないですもんね。」


ニノ「ああぁ~、俺が?」


STBY「はい。」


ニノ「あぁ~、俺はあんましないですね。」


STBY「ねっ。」


ニノ「何するんだろうね?行ったらね?」


STBY「う~ん。」


ニノ「旅行…、って、旅行って何すんの、みんな?」


STBY「うぅ~ん。まあ~色々目的ありますけど。観光を楽しむとかね?」


ニノ「うん。」


STBY「ショッピングを楽しむとか。ご飯を楽しむとか色々あるんじゃないすか?」


ニノ「あっ、それで目的が変わってくる訳?目的地が。」


STBY「多分そうだと思います。」


ニノ「旅行ねぇ~…?旅行あんま行った事ねぇなぁ?」


STBY「旅行。行きましょう。旅行。」


ニノ「でっ、だか、なんかね、っていう気力にならないのかな?なんなんだろっ?なんかある程度揃ってるんだろうな?自分が生活する上で。の、物が。もう家ん中で。」



※みぃ。の考えなんですが旅行って日常とかけ離れることじゃないのかなーと…思う部分があるので…生活と旅行ってちょっと違うから、おうちに物がそろってるからって旅行行かないってニノちゃんのこの発想に若干「???」でした(笑)
だって自宅に温泉沸いてたらあんまりわざわざ温泉に行かないと思うし、(行くかもしれないけど)自宅がディズニーランドの中にあったら(ある訳無いけど)わざわざ行かないんじゃないかなーとかも思ったりするので…アナタは単なる出不精では…(笑)でもみぃ。の腐れ縁の男友達も、旅行に興味ゼロなんですよね~だから海外旅行の話しても全く同意を得られません(笑)





STBY「あぁ~そういう事ですね。」


ニノ「とか、家、近郊でとかさっ。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「揃ってんだろうなぁ~?改め、行くってな、体力いるしねっ?ねぇ?」





「最近、相葉くんのラジオで、相葉くんが、いろんな物にあだ名を付けるというコーナーがあるのですが、相葉くんは、エレクトーンに『トンちゃん』っていう、名前を付けていました。ニノは、相葉くんのネーミングセンスをどう思いますか?」




STBY「はい。(笑)」


ニノ「みんな、ラジオ、ナニやってるんですか?」


STBY「(笑)最近、なんかね?多いですね?」


ニノ「相葉くんが、いろんな物にあだ名を、付けるというコーナーがあるんですか?」


STBY「まあ~、ある…、あると思います、が…ねぇ?」


ニノ「うーん。なんでエレクトーンだったんすかね?でもねぇ、意外に、嬉しいのかもしれない!こういうのって。」


STBY「嬉しい?」


ニノ「いやいや、ファンの子はさ。」


STBY「あぁ~。」


ニノ「私が使ってる。エレクトーンに。名前付けて欲しい、とか。」


STBY「あ~…成程ねぇ?トンちゃんって。」


ニノ「私が持ってる鞄に、名前を付けてほしいとか。」


STBY「カバちゃん、とか。」


ニノ「カバちゃん?ぐふっ(笑)」


STBY「(笑)えっ?」


ニノ「そう、まあまあ、そういう事ですよね。」


STBY「まあまあ~この流れでいくとね。」


ニノ「うーん。私が。使ってる、筆箱に…、」


STBY「ふでちゃん、とか。」


ニノ「なんなんですか…。ランドセルとかにね?」


STBY「ランちゃん、とかね。」


ニノ「……、付けてほしい……ってのはあるんでしょうね?」


STBY「そうですよね。」


ニノ「うん。」


STBY「どう思いますか?って言われてもねぇ?」


ニノ「…ネーミングセンスですからね、でも、そこには。」


STBY「そうです。そうです、そうです。そこは、やっぱ、あの…、評価、はね?出来ないですよね?」


ニノ「まあ~、でも、相葉さん。らしい…」


STBY「ストレートな、ね。」


ニノ「そう。ホントに何にもなかったんだろうなって、思いますよね。」


STBY「(笑)」


ニノ「ねっ?」


STBY「そうです。」


ニノ「ちょっと…」


STBY「トンちゃん。」


ニノ「エレクトーンにトンちゃんですからね。」


STBY「凄いですよねぇ~。」


ニノ「でも、多分、笑ってたと思います、この人は。こいつ…」


STBY「間違いなく、100%笑ってるでしょうね。」


ニノ「うん。みんな色々やってんだなっ、うん。」




「以前、この番組の放送の最後の一言でSTBYさんが言った『天ぷら定食』とは一体何だったんですか?面白い話なら是非聞きたいので教えて下さい。」





STBY「おっ。」


ニノ「でも、その…、教えて下さいの後に。カッコ笑いって付いてますけど。なんか、だか、ばかにされてますよ。」


STBY「いやいいんですよ。これはね、説明できません。」


ニノ「えっ!? なんだったんですか?…気に…」


STBY「多分あの~、食べたかった物が、天ぷら定食だった。」


ニノ「なるほどね?」


STBY「それしか説明できません。」


ニノ「で、天ぷら定食で、面白い話してもらっていいですか?」


STBY「天ぷら定食で?」


ニノ「はい。この人…が…聞きたいって言ってるんで。」


STBY「面白い話?」


ニノ「はい。」


STBY「あの~…、天ぷら定食っていうのは…」


ニノ「はいはい。」


STBY「なんであんな美味しいんでしょうね?」


ニノ「まあそれはあれじゃないですかやっぱり。」


STBY「う~ん。」


ニノ「出来たてであっ…たりとか…」


STBY「ねえ。」


ニノ「はい。」


STBY「あのまあ、サクサク感と、」


ニノ「そうですね。ならではの。はい。」


STBY「ご飯とね、味噌汁…」


ニノ「はい。」


STBY「が、付いてくるじゃないですか。」


ニノ「はいはい。」


STBY「…最高ですよ。」


ニノ「そう、ですね?」


STBY「天ぷら定食。」


ニノ「でも、天丼でもいい訳じゃないすか?その…今言った物だけでいいんであれば。」


STBY「まっ、天丼でもいいんですけどぉ。」


ニノ「なんで、そこ、定食に、あえてしてるんですか?」


STBY「あの、天丼だとぉ。」


ニノ「はい。」


STBY「僕ね、あのつゆが…、つゆ…、たれ?」


ニノ「はい。」


STBY「が、いっぱいご飯にからみついてるのが、あんまり苦手なんですよ。」


ニノ「はいはいはい。」


STBY「例えばカツ丼とかでも、ご飯がなんかこう~ベチャベチャになるぐらい、つゆが入ってるのがダメで。ちょこっとでいいです。」


ニノ「あっ、じゃっ、つけ麺なんですか?」


STBY「えっ!?どういう事?ですか?」


ニノ「ラーメンじゃなくて、つけ麺なんですか?」


STBY「いやっ、そこはラーメンです。」


ニノ「えっ!?」


STBY「ラーメンなんですけど、」


ニノ「はい。」


STBY「ご飯がベチャベチャしてるのが、あんま好きじゃない。」


ニノ「あっ、っていう?」


STBY「っていう、だけの理由で。だったら、天ぷら定食にしようと。」


ニノ「はい。」


STBY「天ぷら定食は、自分で、こう…つゆをコントロール出来るじゃないですか?」


ニノ「はいはい。」


STBY「コントロールしたいんですよ。」


ニノ「すげぇ~面白い話でしたねぇ。」 ←棒読み


STBY「(笑)」


ニノ「つゆを、コントロールしたい!っていう話ですもんね。」


STBY「(笑)そういう事です。」


ニノ「なるほどねぇ。以上で?」


STBY「以上で。はい。」


ニノ「あっ、わかりました。」


STBY「はい。」





T.W.L』 / 関ジャニ∞


~ペンネーム大賞・お便りの宛先等~






ニノ「ということで!ベイストーム、そろそろお別れの時間なので。」


STBY「はい。」


ニノ「最後に、一言…」


STBY「一言…」


ニノ「お願いします。」


STBY「今日はねえちょっと…、告知していいですか?」



※いや、むしろ毎回…なんちゃら定食とかじゃなくて嵐さん情報をお願いしたい…



ニノ「あっ!いいですよ。」


STBY「6月15日に!ライブDVDが!発売する事になりました。」


ニノ「はい!」


STBY「ARASHI10-11ツアー。ねっ去年からやってきましたコンサートの、ドームバージョンです。それが発売しますんで。みなさん、是非、チェックして頂きたい。です。アルバムも出ますよね?7月6日に。」


ニノ「はい。」


STBY「アルバムも、10枚目ですよ。オリジナルとしては。ねぇ~?是非、楽しみにして頂きたいです。なんか、は…、恥ずかしいですね、なんか…」


ニノ「はいっ?」


STBY「恥ずかしいです。」


ニノ「いやいや、ちょっと黙っとこうっかなっと思って。」


STBY「いやいや、なんか。なんかちょっと、1人喋りって大変ですね。」



※ええ~っ!アナタJストの人でしょう?
リリースある時位、真剣に宣伝お願いしますよ!

と、心でつっこんでみた。(笑)





ニノ「…そうですね」


STBY「はい。」


ニノ「えっ?アルバムいつ出るんでしたっけ?」


STBY「7月6日です。」


ニノ「DVDが15日?」


STBY「6月15日がDVD。」


ニノ「はい。…に、出ると。」


STBY「出ますんでねっ。」


ニノ「じゃぁ……、チェックしなきゃだなっ。」


STBY「是非、チェックして下さい。」


ニノ「だなっ。」


STBY「はい。」


ニノ「なるほど。って事は、じゃあ。もうそろそろ、で、曲とか聴けたりするのかな?もうちょっと時間掛かるか。6月ぐらいだねぇ?」


STBY「そうですねぇ~?まあ徐々に。ねっ。みなさんに。」


ニノ「聴きたいですね。」


STBY「お届けしていけるんじゃないかと。」


ニノ「ですね?」


STBY「はい。」


ニノ「という事で、お待ちいただきたいという風に思います。ということで、お相手は嵐の二宮和也でした。また来週。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/15 ②

「先日、リーダーのラジオで『笑う門には福来る』の、話になり、リーダーが、自分はあまり大笑いしないと言ったにも関わらず、唐突に、『みなさん、一緒に笑いましょう』と言って、今まで聞いた事もないリーダーの笑い声がしました。私は、その笑い声にビックリしてしまい、上手く笑えませんでした。楽しそうに笑っていたリーダー、ごめんなさい。」



※ニノちゃん若干にやけながら読んでいるのが伝わります





ニノ「だって。」


STBY「うん。」


ニノ「あの…」


STBY「笑ってましたね。」


ニノ「時々、リーダーのラジオの話、あの、送って…」


STBY「はい。」


ニノ「来る、じゃないすか?」


STBY「なんか、結構ね、ちょいちょい、多いっすね。」


ニノ「それだけ聞くと、」


STBY「(笑)」


ニノ「リーダーのラジオ何やってるんですか、これ。」



※うん、ホントに。(爆笑)
みぃ。もね、大ちゃんのラジオも聴ける地域なんですけども…
ああ、やっぱりそこはその…大ちゃん担ではない上、朝早いんで(笑)
聴いてないんですけど(タイマー録音っていう手もあるが。)、ベイスト聴いてる限りだとホント、何やってるんだー?って感じで面白いです。大ちゃんとニノの一緒にご飯、じゃないですけど、もうここまできたら聴かずに、想像してニヤニヤしておこうかなと思ってます。




STBY「(笑)いやいや、あれは、ね、あの、すごく…、リーダーのラジオも面白いっすよ」


ニノ「僕はね、概要しか入ってないんですよ、基本的には。」


STBY「そうですよね?」


ニノ「帯でー。」


STBY「はい。」


ニノ「もっ、朝、なん、早い時間に。」


STBY「朝ね。」


ニノ「5分間やってるって言う…」


STBY「そうです。やってます。やってます。」


ニノ「その概要しか入って来てないんですけど。」


STBY「(笑)確かに、これだけ読むと、一体何を、(笑)やってるんだろって思いますよね?」


ニノ「いやっ、こないだも、なんか、変な2択の話…、なんかしてたじゃないですか?」


STBY「はい。」


ニノ「自分で考えた2択に悩んで。」


STBY「はい。」


ニノ「やっぱ、こっちかなっていう…」


STBY「(笑)」


ニノ「話とかもしてたじゃないですか?」


STBY「そうですね。」


ニノ「何をやってるんですか?あれ?」


STBY「まっ、色々やってますよ。」


ニノ「じゃっ曲掛けてないんですか?」


STBY「曲は、ちょっと掛かってないんですけど。」


ニノ「5分喋ってるだけなんですか?」


STBY「もっ、ホントに、ひたすら喋ってる。リーダーらしい、ラジオだと思いますよ。」


ニノ「うん。リーダーらしいって言われたら…」


STBY「しかも5分間で表現しなきゃいけないですからね。」


ニノ「でも、まあ。リーダーに関しては、5分間の間しかやってないですからねぇ。」


STBY「そうですねぇ~(笑)」


ニノ「ねぇ?20分から、いきなり5分になった訳でもないし…。」


STBY「まあ~確かにそうですねぇ~。」


ニノ「嵐の、前のラジオだって、5分だった訳ですから。」


STBY「そうですよ。」


ニノ「あの人の、歴史ん中では、5分しか…」


STBY「5分しかやった事がない。」


ニノ「5分番組しか、ねぇ?」


STBY「経験がないっという、ね。」


ニノ「むしろ、そっちの方が長いですから。」


STBY「そうですねぇ。」


ニノ「なんで、こんな…」


STBY「(笑)」


ニノ「僕、多分…。僕だったら出来ないですもんね。」


STBY「う~ん…。」


ニノ「やっぱり。」


STBY「リーダーだから出来る。」


ニノ「うん。そりゃそうですよ。」


STBY「ねっ。」


ニノ「みなさん一緒に笑いましょう…って…言って、1人で笑ってる訳ですもんね?」




※字面だけで読むとむっちゃ怖くないですかこの構図(笑)





STBY「そうです。」


ニノ「とりあえずは。」


STBY「凄い笑い声でしたよ。びっくりしました、僕は。」



※普段一緒にいることの多い人もびっくりするような笑い声じゃそりゃあファンの私達は聴いたこと無いでしょうねえ…どんなだったんだろ~(笑)



ニノ「さすがだなぁ~…んふふっ(笑)笑う門には福来る…」


STBY「(笑)」


ニノ「(笑)から、笑ったって事ですよね?これ。だってね。」


STBY「そうです。」


ニノ「笑う門には福来る、から、みんなで笑いましょう、って、いう、で、笑うっていう、5分間のラジオですよね?」


STBY「そうです。そうです。そうです。」


ニノ「凄いなぁ~…。」


STBY「(笑)」


ニノ「う~ん。」




※あー、やっぱり気になるなあ、大ちゃんのラジオ(笑)




movin' on

裏嵐




「最近、ニノちゃんが身に付けているボールチェーンのネックレス、この前テレビで頭巾のような袋が付いているのが見えました。何が入っているのか気になりまして、もしよかったら教えて下さい。」




ニノ「あぁ~。」


STBY「あぁ~。」


ニノ「お守りですよ。」


STBY「そうですね。」


ニノ「うん。」


STBY「まっ、昔から…、ね?付けてますけど。」


ニノ「もっ、ずっと付けてるなぁ~。どれぐらい付けてんだろう~?5、6年以上付けてんのかなぁ?もっと付けてるかもしんないよなぁ。」


STBY「まっ、お守りです。」


ニノ「なにで。出てたんだろう?」


STBY「ねっ?」


ニノ「うん。まっ、よく、ポロポロ出てんだよなっ、最近…。う~ん、出てんですよ、ホントに。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/15 ①






『全然効かねぇ~んだけど。』




ニノ「はいこんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言はラジオネーム『クロノカズナリくん』から頂きました。紹介しましょう。」




「この言葉は、GANTZ PARCECT ANSWERで、クロノくんが言っていた言葉です。特に、この言葉を言っている二宮さんは、本当にカッコ良かったです。また映画館へ観に行きたいです。」




ニノ「ありがとぉ~ございますっ!」


STBY「ぁりがとぉ~ざいます。」


ニノ「GANTZ PARFECT ANSWER。」


STBY「ねっ。全然効かねぇ~んだよっ。あれっ?違う。」


ニノ「んっふっふっふ(笑)」


STBY「(笑)全然効かねぇ~んだけど。」


ニノ「あれっ?大分、なんか…、今…。」


STBY「あっ、ごめんなさい、間違えました。」


ニノ「語尾のニュアンス変えて来たんですね?」


STBY「すいません。間違えました。全然効かねぇ~…、ん、だけど? …、ですよねぇ~。」


ニノ「そこのシーンは覚えてます?」


STBY「いやっ、覚えてません。」


ニノ「ぐっ(笑)」


STBY「すいません。」


ニノ「えっ!?」


STBY「えっ!?」


ニノ「どこで観たんすか?結果。映画館で観たんすか?それとも…、試写会で観たんすか?」


STBY「いやっ、あの…」


ニノ「それとも観てないんすか?」


STBY「いやっ観ましたよ。ホンットに観ました。あの…」


ニノ「そこすらも…我々…」


STBY「ちょっ、映画…、かぁ~…ん、では、まだですねぇ~。」


ニノ「どこで観たんすか?」


STBY「ちょっとあの…試写…」


ニノ「会で?」


STBY「会で、ちょっと、拝見さして頂きまして。」


ニノ「それさっ、なんでー、行けるの?」


STBY「えっ!?なんで行ける?」


ニノ「うん。」


STBY「う~ん。」


ニノ「STBYが。別にさ、」


STBY「はい。」


ニノ「その…、主題歌とかも歌ってない訳じゃん。」


STBY「まあ~…そうですね。」


ニノ「じゃん。」


STBY「そうなんですけどぉ。行きたくなっちゃうんですよ。」


ニノ「行きたくなっちゃって行けるもんなの?」


STBY「まあ~仕事柄。」



※コレねぇ…
STBYは、Jストの人だから、レコーディングだとかPV撮影とかまあ、そういうのはね、うん、行くのわかるんだけど、映画の試写とかも…主題歌が嵐さんだったらね、大奥とか。Jストも関係者なのでそうなんだけど、GANTZとかも普通に行けるって言うのはホントになんでー?と思っちゃう。マネージャーさんじゃないし。いいなあーって(笑)






ニノ「へぇ~……。」


STBY「そっ、勉強としてね。」


ニノ「ふぅ~ん。」


STBY「じゃっ、ちょっと、これ、チェックしてみますわ。全然効かねぇ~んだけど。」


ニノ「はい。是非。」


STBY「どこで言ってるかね?」


ニノ「どこで言っ…」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「どこで言ってるか?」


STBY「皆さんもね、是非、チェックしてもらいたいです。」


ニノ「多分、皆さんは、もう知ってると思います。」


STBY「あぁ~知ってますか。」


ニノ「ええ。」


STBY「あっ、じゃっ、もいっかい、ちょっとね、なかなか映画館でしか聴けないですからね、これは。」


ニノ「そうですねぇ。」


STBY「ねっ。」


ニノ「是非、映画館行って頂いて。」


STBY「是非。」


ニノ「そう…、まだいろんな所でやってるはずですから。」


STBY「ねっ。」


ニノ「うーん。是非ね、確認して頂きたいと思いますけども。」



『it's my 勇気』 /キマグレン



どうか穏便に


STBY「ねぇ~。」


ニノ「なんか満足気ですね?」


STBY「いやぁ~、なんか、ちょっと…、ちょっと、なんか、ハマってる感が…」


ニノ「あぁ~良かったんすか?」


STBY「はぁい。」



「このまえ、私が歩いてると、道に迷っている外国の方がいました。その人は、私の前に歩いていた男性に道を聞いたのですが、その外国の方はフランス語を話していたので、尋ねられた男性は答えられず、困っていました。そこで、私は、ちょうど学校でフランス語をやっていたので、得意気に、習いたてのフランス語で、『なにかお手伝いしますか?』と、話しかけてみました。すると、そのフランス人は、私がフランス語喋れるんだと思って、喜びながらペラペラと聞いてきました。しかし、初心者の私がわかるはずもなく、すぐに謝って逃げちゃいました。知ったかぶりで話しかけてすいませんでした。二宮くんは、こういう経験ありますか?」




STBY「う~ん。ねぇ~。(笑)なかなか、ね?勇気のある、行動ですね。」


ニノ「外国とかで聞かれないですか?」


STBY「外国とかで?」


ニノ「あっ、逆に、アメリカの人とかが来た時…」


STBY「はい。」


ニノ「英語圏の人が来た時とかって。」


STBY「はい。」


ニノ「話しかけてあげるんですか?もし、こういう事になったら?」


STBY「う~…まあ~、聞かれたら、やっぱ、答えますね。」


ニノ「へぇ~。」


STBY「でも…、でもね、1回、なんか、4人ぐらいの…」


ニノ「うん。」


STBY「外国人の方が。」


ニノ「うん。」


STBY「道を尋ねられて。」


ニノ「おお。」


STBY「思わず、日本語で『あっちです』って(笑)言っちゃいましたけど。(笑)」


ニノ「ゆっちゃうよね?」


STBY「とっさにね。日本にいると、やっぱそうですね。」


ニノ「そうだよね。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「絶対ね。ゆってる事がわかっちゃうと、更にそうだよね?」


STBY「そうそうそう…。」


ニノ「喋れるんでしたっけ?(多分アソちゃんに)喋れるんですよね?確かね。」


STBY「喋れますよね?」


ニノ「留学してなかったっけ?ね?」


STBY「喋れますよね?」


ニノ「2人ともしてたんですもんね。」


STBY「はい。そうですねぇ。なかなかねっ。」


ニノ「そっか、留学しても、こうなるんだったら、別に留学してもしょうがねぇなぁ~。」


STBY「そんな事ないですけど…」


ニノ「いやだって、珍しいじゃない?3人いて、2人留学してんだよ。」


STBY「珍しい。」


ニノ「珍しいね、この状況。」


STBY「そうですねぇ?」


ニノ「でもなぁ~!留学してるのがなぁ~、この2人だったら、別に、なんか、留学しなくてもいいかなぁ~って思うんだよなぁ~。」


※ニノちゃん、なんて失礼なっ!(笑)



STBY「いやいや…」


ニノ「1番、じゃっ、留学して良かったなって思うとこ、どこ?」


STBY「良かった事?」


ニノ「うん。」


STBY「いやっ、そりゃぁ~、やっぱ、語学…に、触れられたっていう事。」


ニノ「あぁ、なるほどね。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「勿論、それ、目的で行ってる訳でしょっ?」


STBY「まあ~、それ、目的で、行ってる訳ですから。」


ニノ「うーん。」


STBY「あと、いろんな、人種の人たち…」


ニノ「価値観は変わったの?」


STBY「自分ではわかんないっす。」



※『価値観が変わった』って、自分が一番わかると思うんだけど違うのかなー?人それぞれかな。

みぃ。はエジプトとトルコの旅でホントに価値観が変わったと思うし、周りにも凄く変わったって言われます(笑)
勿論人それぞれ、好きな場所とか、肌にあう場所、っていうのかな、そういうのがあるけど、なんだろう、普段の生活とは全然違う場所にいくと多分カルチャーショックで相当価値観が変わるんではないかと…勿論どんな国に行ってもやっぱり日本とは違うから、それなりにカルチャーショックはあるんだけどね。
みぃ。の中ではやっぱりエジプトがかなり大きかった…、なんか、もう、いつも色々悩んでいたのが一気に馬鹿らしく思えるくらい色々感じるものがありましたhappy01





ニノ「へぇ~。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「変わった?(アソちゃんに)ホント。」


STBY「う~ん。」


ニノ「えっ?で、英語喋れるようになったの?結局?」


STBY「もう~ベラベラですよね?もっ、ベッ…ラベラで。」


ニノ「えっ、じゃっ、海外旅行行っても、別に、そんな、困る事ない?あっ、こいつ何言ったのかなっていうのは、あんまない訳だ。あーじゃあいいね。」


STBY「ねっ。」


ニノ「STBY、どれぐらい居たの?」


STBY「僕は、まあ~3年半ぐらいですか。」


ニノ「ふぅ~ん。じゃあ、まっ、いくらなんでも、STBYでも、3年半だったら喋るようになるよねぇ~。」


STBY「そりゃ、もう。」


ニノ「結構居たんですか?その…、近場に、日本の人は?」


STBY「いやっ、居なかったですよね。」


ニノ「あっ、じゃっ、もぉ~、もう~、ホントだ。ホントに、ずーっと英語だ。」


STBY「まあ~、英語はぁ~、喋るしかないっすねぇ~。生活してかなきゃいけないですから。」


ニノ「いやああぁ~っ。でも、どうなんだろっ?なかなか、勇気のいる行動だよなぁ~、それは。うぅ~ん。」





※つい最近母とこんな話をしたばかりでした、みぃ。も。
若いときに海外で3年位生活すればよかったなあ…って。
いや、勿論、別にね、何かを始めるのに遅すぎるってことは絶対ないと思うので、今からでもいいんだけど…でも…

「今行ったらますます結婚できなくなるから、やめなさい」

と、母にキッパリ言われました。はあー、そうですよね…

若い頃はみぃ。、英語って嫌いだったんですよ…。
まあそれは当時の学校の英語の授業に全て原因があるように思います。
(最近はもっと楽しくなっているらしいけども…)リスニングの授業とかは向こうの先生だったんだけど、結局あの文法とかの授業がねー、ホンットつまんなくて、延々と実生活で使うことのなさそうな単語と言い回しばっかり学ばされるあの感じ…多分同世代の方には伝わると思うんですけど(笑)あれがイヤだったなー。でも、考えてみれば国語の古典は大好きだったので、あれも今、現実に使うかっていうと使わない言葉だから…まあ、好き嫌いの問題なんだろうな、きっと。

あ。
この回前半雑音がひどくて聴きとり間違いあるかもしれません、お許しを。

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わたくしごと。5/21

最近とても嬉しかったことをいくつか書かせて下さい。
 
 
仕事が忙しくて、本当に時間がなかった2月と3月。
 
リフレッシュに旅立ったロシアな4月。
 
友達がたくさんお祝いしてくれてにあまり居られなかった5月。
 
 
 
全部みぃ。の勝手な都合ですが、なかなか理想通りのスケジュールで記事をアップできず、楽しみにしてくれてる皆さんに申し訳なくて、せめてコメントのお返事をと思いつつあまりにもたくさんのコメントに、お返事がおいつかず、レポができないならせめてわたくしごと。でも更新を、と思っては、『いやいや、こんな記事をみんな待ってる訳じゃないしこんな暇あるならレポだろーって思われるかも…』なんて小心者っぷりも発揮し、記事をかけずにいたのですが…
 
コメント欄で皆さんが交流してくれてるではないですかー
主不在でもブログが動いてるって、不思議だけど嬉しいなー。
周りにわかってくれる人がいないのー、と、今までコメントとか書いたことないのー、と、言っていた方々がここで結ばれて会話されてるの、嬉しいなー
そして、みぃ。が記事を更新できずにいてもこうしてみんな覗きに来てくれてるんだなー、と思うと感無量です。ありがとうございます
 
 
最近ちょっと…あの、よく女子高生とかが仲間同士や部活、体育祭などの時にクラスなんかで作ってるお揃いのTシャツありますよね?あれいいなーと。何人か集まれば作りたいなーとか思って…なんかこの前たまたま見たんですけどちゃんとした図案はまだ何も考えていないのですが、真ん中にニノ絡みの言葉を書いて、そのまわりにきいろの王子さま会のみんなの名前を載せたりしたら可愛くないかなー?と思って。コンサートで着たりしたら席がバラバラでも中には席が良い人もいるかもしれないし、もしかしてニノが『あのシャツ札幌でも博多でも見たかも…』とかなったりして!なんて1人夢を見て興奮しちゃいましたこの歳になってああいうTシャツ欲しいな〜なんて思う日がくると思ってませんでした
 
 
先週は1週間、目が痛くて本当に辛かった…普段コンタクトなんですがかなりの近眼なんでメガネだと自分の顔がよく見えず、メイクができないし(笑)きつかったなー…
いまだ腫れているのですが痛みがひいてきたので明日あたりは記事をちょっぴり更新できるかなーと思います
 
…今日は何故か両親とパイレーツオブカリビアンを見に行ってきました(笑)みぃ。宅、家族めっちゃ仲良しです
 
 
 
5月某日
 
きいろの王子さま会のお友達がサプライズでこんなものを用意してくれました
 
 
 
 
名前のところには『にのみや◎×』とみぃ。の本名が書いてありましたー
このお店はメニューにケーキがないお店なので、全く予想してなかったから本当にびっくり。
実はその少し前に、部屋の片隅に不自然に半分ひっくり返った小皿があって
 
 
 
「これって…盛り塩?」みたいな、なんかお化け出るんじゃないのみたいな流れの中突然部屋の電気を消されと思わず叫んじゃったんですが、ケーキの名前を見た瞬間超感動。
 
ホントに
 
勿論お祝いメッセージもたくさんありがとうございました
 
 
 
ではまた…

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H23 5/13(金) ふくしまFM 震災特別番組:嵐 レポ⑧ +おまけ

相:だびりゅーになってる


ニ:どこにあんの?だびりゅーのボタン。



大:ダブリューを3つですね。



相・松:そうですね。



松:最初。



大:えぇ。



ニ:たぶんね?



大:えぇ。よろしくお願いします。これケイタイからでもオーケーです。



ニ:なるほど。お願いしまぁす!



相:お願いしまぁす!



松:お待ちしておりまぁす!



大:お願いしまぁす!では、今日はこのへんでお別れです!またお会いしましょう。ここまでのお相手は、嵐の大野智と、



ニ:二宮和也と、



櫻:櫻井翔と、



松:松本潤と、



相:相葉雅紀でした!



嵐:バイバ〜イ!





ダラダラと長くなってしまいました。いろいろ端折っていたり、うまくニュアンスを伝えられずすいません(><)
いつも通りわちゃわちゃしたり、だけど震災のことを話すときは本当に心から被災者のことを思ってくれているんだなぁ、と感じられるような優しい、静かな声でした。改めて、嵐のファンになってよかったなと思いました!
実は、この3週間前にも放送があったのですが、(私は聴けませんでした…。)ニノちゃんのお父さんが福島出身だというお話をしていたそうです!初めて聞きましたー!!なんだか、普段はなかなか聞けないようなお話をしてくれて嬉しいですね♪
ちなみに、方言クイズ、私は1問もわかりませんでしたぁ(笑)

おまけレポです。
実は私、先日の宮城県・名取での舞台挨拶の日にGANTZトレーラーのイベントに行っていまして、ニノちゃんにお会いしてきました♪その時の様子を簡単にですがお伝えします。
あの日の舞台挨拶も、駐車場での挨拶も事前には知らされていなかったのですが、私が着いた時にはすでにトレーラーの前にたくさんの人が…。トレーラーに並ばないで何してるんだ?と思っていたら、なんと二宮さんが来ているらしいという噂が!すでに心臓バクバクでした。
13時45分頃、舞台挨拶を終えて2階のテラスに二宮さん登場!!それはもうイケメてました☆彡かわいい!かっこいい!足細い!そして吉高さん、顔ちっさ!
向かって左から監督、吉高、松ケン、ニノ、西くんでした。ニノちゃんは、お隣の松ケンや本郷くんとコソコソお話してました。風に吹かれて乱れる髪を、耳にかける仕草がセクシーでしたよ(*^^*)
小さいこどもがずっと「にの〜にの〜」って呼んでいたんですが、共演者の方がお話していたこともあってか、控えめにハニカんで応えていてとっても素敵でした♪
舞台挨拶では、みんなに手渡しで非売品をプレゼントしてくれたようですね!GANTZチーム、やってくれますね(^_^)
ニノちゃんが話していた内容は、正直あまり覚えていません…。興奮しすぎました…。だけど、1つ1つ言葉を選びながらお話していましたよ。
やっぱりニノちゃん大好きだー!!






※にこさん、本当にありがとうございました。
5人の会話をアップするの大変だったと思います。(色つけながら、「あーこれは大変だったろうなー」と思ってました。でも、貴重なもので、嵐さんのわちゃわちゃ感が伝わってきて、にこさんの文字起こしが読めて本当に良かったです、ありがとうございました。

みぃ。も遅れているベイストの方を頑張ります★

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H23 5/13(金) ふくしまFM 震災特別番組:嵐 レポ⑦



櫻:うん


相:ほんとに楽しかった。


ニ:なかなか聞けないからね?


大:聞けないね。


相:うーん。


ニ:大野さんが仕切ってることが。


大:ほとんどやんないからね。


櫻・相・ニ・松:うーん。


ニ:そうですよね?


大:うーん。


松:僕らもやってこうよ。


大:まぁ、慣れて、いきますよ。


相:そうですね。


ニ:うーん。お願いします!




大:やる機会があんまりないんでね。


相:いけたらいいですねぇ。




大・相・ニ:うーん。


櫻:でも面白かった。


松:なんか、あれだね?メッセージもたくさんもらえて良かったですね。




大:うん。


櫻:いや、ほんとにっすよ。


相:良かったほんと。


ニ:うーん!




大:いやほんと…


櫻:会話が出来た、っていうかね?


相・ニ:そうだねぇ!


松:そうそうそう、コミュニケーションとれて良かった。


大:それがすごくねぇ、あるからいいよねぇ、なんか。


櫻・相・松:うーん。


ニ:ねぇ?うーん。


大:だから、これからもドンドン、リスナーからメッセージを頂きたいと思います!さて!えー、この番組では、あなたからのメッセージと聴きたい曲のリクエストを募集しています。番組のメールフォームからお送り下さい。ホームページのアドレスは、「だびゅりゅーだびゅるーだびゅるー(www).jfn.co.jp(アドレス)」。ケイタイからでもオッケーです。


松:すいません、大野さん(笑)ちょっといいっすか?(笑)


※嵐さんざわついてます(笑)


大:何?


松:もう1回…(笑)


相:メールアドレス(笑)


松:もう1回(笑)もう1回メールフォーム読んでもらっていいですか?


ニ:最初の、


櫻・ニ:最初の3つだけでいいです


相:ヒャヒャヒャヒャ(笑)


大:いくよ?


松:うん。


ニ:はい。


大:ホームページのアドレスは、


松:はいはいはい。


大:だびゅりゅーだびゅりゅーだびゅりゅードット…


※大野さんがアドレスを言い続けてますが、4人は爆笑してます(笑)


ニ:だるりゅーって言ってますよね?だるりゅーって…


櫻:アハハハハハ!


松:それどの、どのアルファベットですか?


ニ:だるりゅーってなんなんだろ?


櫻:ハハハハハ


大:だびゅりゅーだびゅりゅーだびゅりゅー


相:ヒャヒャヒャヒャ(笑)


櫻:難しい!(ニ:うん。 )逆に難しい。


相:ダブリューダブリューダブリュー


ニ:だびゅりゅーって言ってる…


大:だびゅりゅーだびゅりゅーだびゅるー


櫻:ハハハハハ


相:ダブリューですね?


ニ:ダブリュー


大:ダブリュー


相・ニ:ダブリューですね?


大:ダブリューだびりゅーだびりゅー


櫻・相・ニ・松:アハハハハハ!


ニ:だびりゅーの、だびりゅーのボタン教えてぇ?




※かわいい〜!!!

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H23 5/13(金)  ふくしま FM  震災特別番組:嵐 レポ⑥

相:あ〜、コレ分かっちゃった。

大:え?

ニ:いいよいいよ。


相:「あんべわりぃ」でしょ?

ニ:うん。

相:もう、言っちゃっていい?



ニ:いいよ。

大:言っちゃって。

相:具合悪い。

大:正解!!!!(めっちゃデカい声で)

嵐:ハハハハハ!

松:おぉ〜、今度元気だった(笑)


櫻:こういうことなんですよ大野さん(笑)

相:ちょっとでも今怖かった。怒られた気分だったわ〜。



櫻:それ欲しかった…



大:何で分かんの?



相:うちのおばあちゃん、あんべぇとか使うなぁ。

櫻:へぇ〜!



大:あ、そうなの?

相:うん。あんべぇ。



松:福島出身なの?


相:いや…ずっと…千葉じゃないのかなぁ…



松:へぇ〜。


櫻:へぇ〜。



相:あんべぇって使う。

櫻:じゃちょっと、こう、近かったんだね?今ね?



相:近かったんだね。

ニ:近いんだね。



大:早いなぁ。当たっちゃったよ。おもしろかったでしょ?

櫻・相・ニ・松:おもしろかった。



ニ:あこれ、あれなんすね?得点とか別になかったんすね。

相:あれ?ポイント制じゃないの?



大:俺らもそう、仲良くいき、いきたいから…そう…

相:フフフフフ



櫻:楽しかったからまぁいいかってこと。

大:そうそうそうそう



ニ:なるほど、なるほどね?

相:フフフフフいや、まぁまぁまぁ

大:思い出、思い出として



松:(笑)じゃあ、正解もうちょいテンション上げて

ニ:クハハハハハ



大:あ、そうか…

櫻:そうそう、確かに。



松:そこ悔しがんないで良かったのにね。

大:すいません、ほんとに…



松:いや楽しかったね。

相:ね。楽しかった。



大:楽しかった…。では!え〜ここで1曲、聴いて下さい。嵐で「僕が僕のすべて」。


〜僕が僕のすべて♪〜



大:お送りしたのは、嵐で「僕が僕のすべて」でした。

〜BGM  ♪感謝カンゲキ雨嵐♪〜



大:さぁ!もうお別れの時間になりましたね。

松:あっという間だぁ。



相:早いねぇ。

ニ:うわぁ〜



大:早いですからねぇ。
相:早いですねぇ



櫻:もうちょっとちょうだい?

大・ニ:うーん。



ニ:どうだったんすか?大野さん。

大:何が?



ニ:こういう久々にねぇ?



櫻:ねぇ?司会進行やって。



ニ:5人の仕切りをやってみて。

大:…やっぱ無理だね!


櫻・相・ニ・松:いやいやいやいや(笑)

松:そんなことない



ニ:そんなことないですよ!

相:楽しかったですよ?



大:ほんとぉ?



※↑この言い方がめちゃくちゃ可愛かったです!

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嵐さん チャリティーイベント&アルバムツアー決定

ピンポンパンポーン♪


番組の途中ですが臨時ニュースをお届けしますっsweat01



…なイメージです、ラジオレポ途中なんですけども、記事1つ挟ませていただきます。




なんか…予想していたより早かったのでびっくりしました。

嵐さんチャリティーイベント&アルバムツアー決定shine





チャリティーイベント


6/24(金)11時 東京ドーム
6/25(土)11時,17時 東京ドーム
6/26(日)11時,17時 東京ドーム



★コンサートツアー


7/24(日)16時 京セラドーム
7/30(土)18時 札幌ドーム
7/31(日)16時 札幌ドーム
9/2 (金)17:30 国立霞ヶ丘競技場
9/3 (土)17:30 国立霞ヶ丘競技場
1/3 (火)18時 京セラドーム
1/4 (水)16時 京セラドーム
1/7 (土)18時 ナゴヤドーム
1/8 (日)16時 ナゴヤドーム
1/14(土)18時 福岡Yahoo Japan!ドーム
1/15(日)16時 福岡Yahoo Japan!ドーム




さぁ…忙しくなりますね~happy01


まあ、会員数100万に対し75万人しか行けないって言うところで(途中に抜けの番号があったり一人で10口とか入られている方もいるのでまあ、一概には言えないのですが)また今年も泣く人がいっぱい出るなあと思うと心苦しいけども、何はともあれ、地震や節電の関係で一時はコンサートも危ぶまれていた中開催してくれるのは非常に嬉しいですねheart04

まずそんな方はいないとは思うのですが、もし、「周りに、一緒にコンサートに行ってくれる友達が居ない」、なーんて方だとか、「みぃ。さんと一緒にコンサート行ってみたいなあ」なんて方が万が一いらっしゃいましたら、みぃ。はどの日程でも、そして全国ドコへでも、飛んで行きますので是非連れて行って下さい~。m(_ _)m
そして、無事、どこかの土地へ行くことができたら、『きいろの王子さま会 in ○×』を行う予定ですので、こちらもまた、宜しくお願いします。

本当は東京でもニノちゃんの誕生日、もしくは翌日あたりに皆さんに声かけて食事会でも、と思っていたのですが翌週に東京ドームが決まったので、イベントに参加できなくても、ご飯食べたりできたらいいなーとか考え中でございます。何かいい案があれば皆さんも教えて下さいませ。


さて、誕生日、無事終了しました。
皆さん、おめでとうコメントありがとうございました~
今までで一番、いろんな人にお祝いして頂いたかもしれないなあ…
ホントに嬉しかったです、ありがとうございました。

東京のきいろの王子さま会ですばらしいパーティーを開いていただいたのでその話はまた後日。


引き続き、頂いてます福島のラジオレポ、そしてベイストのレポ、レギュラー番組感想など、色々と更新が滞ってますが今週、来週辺りでなんとか綺麗にできるように頑張りますのでお待ち下さいね。(ちなみにここ数日、左目にバイキンが入ったらしく目が腫れていて開いているのが辛いので21:30就寝とかしてました…みぃ。のブログ楽しみにしてくださってる皆さんには本当に申し訳ないです。ぼちぼち頑張ります♪)


、まずはコンサートの件で興奮中のみぃ。でした。

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H23 5/13(金)  ふくしま FM  震災特別番組:嵐 レポ⑤

大:いこう!にもんめ! (例の言い方です(笑))


嵐:フフフフ

櫻:急に上がるんだよな。


ニ:うん。急になんだよな。


大:おせやける。


相:フフフフフ


櫻:難しい〜(笑)


松:難しいな!


ニ:それ今何?言い方あってんの?言い方あってんのぉ?


大:え?あってるあってる。


相:おせやける…。

松:おせあ?や?


大:や。


ニ:おせやける!


櫻:うわ…これ難しそうだな。


相:おせやけるぅ、おせやけるぅ。


松:お節介。


大:ちょっと違う。


松:違う…。


相:や…やくっていう…あっ!やきもちを妬く。


大: …違う。


ニ:世話が焼ける。


大: …違うね…あのねぇ…じゃ、やるよ?…あいつおせやける!


相:フフフフフ

櫻:あいつはイライラするぅ!


大:あぁ〜!ちっかい(近い)ですねぇ。


ニ:腹が立つ!


大: …っすぅ〜〜(「す」っていうより、息が漏れてる感じです。)せーかい(正解)!


櫻・相:フハハハハハ


相:でちゃった。正解でちゃった。

櫻:(笑)分かった。大野さんの「正解」が(ニ:そうなんですよ)ヌルッと正解(笑)

松:ハハハハハ

ニ:あのさぁ、

松:「正解っ!」っていう感じじゃないんだよね。

ニ:「正解っ!」っていう、そう、うーん。


大:いや、早いなと思って…。


ニ:「…すぅ〜せーかい」っていう…。
※戦場カメラマンみたいな言い方でした(笑)
嵐:アハハハハ(翔さん爆笑)


松:なんかものっすごい…


ニ:なんか…なんか…


松:悔しいんすか?


大:悔しい…。


松:当たったことが。


ニ:当てちゃいけないのかなぁ、みたいになるんすね?こっちも。


松:いやいや、当てる…僕ら当てるために一生懸命なんでそこはテンション上げてもらいたいです。


大:いや〜…早いなぁ、今の。


ニ:ちがう、「正解っ!」が欲しいのよ。


相:「もんだい!」位の勢いでさ。


ニ:そう。


大:あ、そこはいきたいんだ…。


相:うん、正解!も…


ニ:だって結構今いいテンポでねぇ?


相:そうそうそう。


櫻:そうだね。




大:早かったな、今…。


ニ:ストンっていったの…。早かった?


相:いやじゃあ正解1回ゆってみてよ。ね?


大: …すぅ〜せーかい!


嵐: (笑)


ニ:いやだから、なんか違うんだよなぁ。


:何なんだろう、この言い方…。


相:なんかねぇ、なんか次にいかない感じするんだよだから。


ニ:次はだからなんか、なんかポンと…


大:次言う!次で…。


相:あ、ほんと?よろしくよ?ラスト?


大:ラスト。


櫻:いこう。


相:ラストいこう。


大:いくよ?…あんべわりぃ。


大・櫻・相・松:フフフフフ


ニ:いや、めっちゃウケてるやん。




※↑リーダーに言ってるんだと思います。(^^)

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H23 5/13(金)  ふくしま FM  震災特別番組:嵐 レポ④

櫻:言い方がなぁ…。


ニ:かわいい!


大:違う。


相:かっこいい。


櫻:きれい。


ニ:素直!


櫻:優しい。


ニ:ピュア。


相:純粋。


櫻:強い。


ニ:どれぇ?


大:違う。


櫻:無敵。

松:フフ…無敵(笑)


ニ櫻:(笑)


松:む〜て〜き〜。
※嬉しそう(笑)


大:仕事で!仕事…。


相:真面目!


大:あ!近いなぁ!

相:A型!A型!


大:…違うでしょう(笑)


嵐:ハハハハハ
※うん。松潤クイズになってますね(笑)


ニ:バカ真面目!


相:クソ真面目。


大:でも近いんだよなぁ。


ニ:どれが近いの?


大:そういうことなんだけど、言葉がね。


ニ:はい!


大:はい、ニノ。


ニ:熱血!熱い!


大:あゎ!…言葉違うけどもう…正解みたいなもん。


相:えー!?


ニ:じゃあ何で正解になんねぇんだよ!


松:(笑)


櫻:してくんないの?してくんないの?(笑)


ニ:何で正解になんねぇんだよ!


相:キビシいぞ、キビシいぞ!熱血…とかが近いの?


ニ:熱いが近いんでしょ?


相:熱いが近い…


大:熱い近い。


相:熱いが近いの…。あっ!分かった。男気。


大:違う。「熱い」っていう字が入ってる。



櫻:……熱心!


大:……すぅえーかい(正解)。



櫻:う゛…ぐ…ん…


相:お…オメデトウ。


松:ピンポンピンポーン!


櫻:う゛…あ゛…ありがとう…。が…ごめん。なんか変なタイミングで正解しち
ゃった…。


嵐:アハハハハ!


大野:あの人は、熱心だ、とか。


松:あともう一個の…


大:あともう一個はねぇ、「クドい」とか、「しつこい」とか。


櫻:へぇ〜。


ニ:ふ〜ん。


松:だから熱いのが行き過ぎると、ちょっとそうなってくるよねっていうこと(櫻
あ〜、なるほどね?)でも使うっていうことなのかな。



櫻:確かにそうかも。


相:あ〜…。


大:もう、いい…意味か、悪い意味か…でもそんな感じ。


相:両方使えるんだ。


松:それじゃあ、その言い方とかそれを見てないと…ってことなんだねぇ。



大:たぶんそれで…分かる…それ…見ないと分かんない…。



ニ:なるほどねぇ。



相:ふ〜〜ん…



ニ:もう一問いこうよ。



櫻:ちょうだい?

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H23 5/13 (金) ふくしま FM  震災特別番組:嵐 レポ③

櫻:さて、えー、番組ではラジオを聴いて下さってるあなたからのメッセージと聴きたい曲のリクエストを募集します!番組のメールフォームからお送りください。ホームページのアドレスは(アドレス)です。携帯電話からでもオーケーで~す。

松:二宮さん違いましたね。

ニ:スゥ~…そ、まぁ今聴いてみる限りまぁ、ちょっと違いましたけどぉ…。

櫻:アハハハハ


松:いやいやいやいや、これシングルですから。

櫻:まぁ今後、あのパターンで、お願いします。

ニ:そうですね。

櫻:合わしていかなきゃいけないんで。

相:ライブもね?ライブもそうしようよ。

:♪We gonne step…あぁ、なるほどね?

櫻:そっちでお願いします。

ニ:まぁ確かにハマりはいいねぇ。
嵐:アハハハハ


櫻:そりゃあそうだ。(笑)


松:もともとそうだから(笑)


櫻:そういう曲だ。


松:それしかないわ。


大:さぁ、僕が、考えてきた、


相:おっ!


大:やりますか。


ニ:大野さん!


相:やっちゃいますぅ?


ニ:なんか…司会の方に関して…たどたどしい感じがすごいしてるんですけど…。


松:いや、それも味じゃない?


相:そうだよ。


大:だって僕、本当にやったことないもん、こうゆうの、あんまり。


相:でもさぁ、リーダー1人でラジオやってるでしょ?


大:あれ、曲もね、そんなに流れないの。


ニ:曲もそんなに流れない?(笑)


相:問題、問題だよね!問題だすんだよね。


大:問題だして、


相:うん。


大:その答え、にちなんだことを、話すっていう…。


松:あ、じゃあこのクイズ得意でしょ。


櫻:なるほど?


ニ:じゃクイズは得意なんだね、このコーナーはね。


櫻:大野さん、大野さんちょっと答え見えちゃうからさぁ、ちょっともうちょい…


大:あぁ、見えちゃった…。


櫻:うん、もうちょい…。


大:あぁ…ほんと?



※正解が書いてある資料みたいです。


相:クイズのテンション、そっち、やってよ。


ニ:ちょっともう、クイズテンションでやってよ。


相:うーん、クイズテンションで。


ニ:そこはお願いしますよ。


櫻:行こうよ行こうよ。



※ここで松本さんの声が後ろで聴こえるんですが、スタッフさんと話してるような感じでした。


大:おっけ、いくよ?


相:いいよぉ。


大:もんだいです! (リーダーのラジオの、あの言い方ですね(^皿^))


櫻・相・二・松:(爆笑)


ニ:ごめんなさい、ごめんなさい(笑)あのねぇ、何クイズだか言わないとぉ、


大:あぁ…。


ニ:ね?このね?ふくしまFMを聴いてる人たちがいきなり問題(大:分かんないか… )
だされても分かんないから。



※この話している間、みんなずーっと後ろで爆笑してます(笑)


相:まずほら。まずこの題名行こうよ。


ニ:何をやるのかっていうのをさ。


大:あ、ほんとにぃ?


相・二:うん。


ニ:何やるか聴きま、言いましょう。


相:いきなり「もんだいです!」


ニ:いきなりそんなテンションでこられてもこっちも…


大:フフフ


櫻:ビックリした…


大:でも、いつもこうゆう感じでやってる…


ニ:まぁ、なるほどね!それはちょっとなんか今垣間見えた…


松:それはわかりました。



※「もんだいです!」への総突込みからの流れがわちゃわちゃしてて言葉がかぶりまくってまして、拾いきれてないかもです…。



櫻:タイトル、タイトルコールから。


大:タイトルね。


ニ:何やるか言お。うん。


大:方言クイズ~!!!


嵐:イェ~イ!!!(パチパチパチ)


相:方言ショイショイ!(←謎です(笑))


松:方言だしたかぁ!


櫻:やってみよ、やってみよ。


大:え~、福島の方言クイズでございます。


ニ:だから問題ですって言ったのかぁ。


大:えぇ。そうなんですけどねぇ。


櫻:フフフ


ニ:なるほどね?


大:まぁ、福島の方言の特徴としてはですねぇ、


松:はい。


大:言葉の語尾がねぇ、ちょっと上がるみたいですね。忘れていた、っていうと、「忘れちぇた」。



※た、にアクセントがくる感じです。


櫻:はぁ~…。


相:忘れちゃた?ちゃった?ちゃったって言ったの?


大:ちぇ。


相:ちぇった?


大:ちぇった。


櫻:はぁ~、なるほどね?


大:「忘れちぇた」


相:「忘れちぇた」


大:帰りたいはね、「帰っちゃ↑」。


櫻:はぁ~。


松:帰っちゃ↑


相:帰っちゃ↑。帰りたい↑。


櫻:認ですけど、それ問題読み上げてはいないんですね?


大:あぁ~、大丈夫です。


櫻:大丈夫なんですよね?


松:良かったです。


大:じゃまず…いちもんめ!!(もんだいです!の言い方です)


櫻:お、キタキタキタ!


相:お、いいよ!


櫻:急にテンション上がったな。


大:「までい」


櫻:え?


相・松:までい?


相:まで、あ、はい!待てい。


大・櫻・二・松:アハハハハ


ニ:なんじゃそりゃ。


相:待て、待てってこと。


松:刑事ドラマか!


櫻・相:(笑)


ニ:か、時代劇…


大:じゃあじゃあね、もっと感情入れて言います。


相:あぁ、感情入れて?



大:「あいつはまでい」 (感心してる感じで)

櫻:あいつはまでい。」


ニ:俺わかっちゃたかもなぁ。


大:あ、このな、この中だったら…


相:分かった、分かった。


松:はい!はい!


大:はい。


松:かわいい。


大:違う。


ニ:あ、違うの?


相:はいはいはい!あいつは…マジですごい。までい。


大:あぁ…ちっかいっちゃ近い。これねぇ、2つの意味があるの。意味っていうか…


相:あ~なるほどね?2つパターンね?


櫻:あいつはマジで…


大:言い方によっちゃあ


ニ:なるほどね?使われ方が2通りあるってことね?


大:通りある。


ニ:なるほどね?


櫻:あいつは地元のなかでは相当強い方だ。


大・相・ニ・松:(笑)


相:なっげ(笑)長くねぇ?それ(笑)。


ニ:(笑)翔さんね?あのね?宮城…あの~宮城県編の時もぉ、あの~、そう思ったんですけど…。


櫻:はい。


ニ:ちょっと長いのかなって…。


相:うーん。


櫻:あ、そうっすか?


ニ:「までい」、でしょ?3文字でしょ?

松:いや、まぁまぁ人それぞれでいいと思うんすよ、その言葉にどれだけの…なんか気持ち込められるかみたいな。


ニ:あ、集約されてるかってこと?


大:じゃ、2通り…やるね。

ニ:お願いします。

大:「あいつはまでい」(さっきと同じ)と、


櫻・相・二・松:うん。


大:「あいつはまでい」(呆れた感じ)

相:え~?

櫻:あいつは昔イイ奴だったんだけどぉ(嵐:クスクス)結構年齢が

松:分かりました。

嵐:アハハハハ

松:ありがとざいました(笑)

櫻:ハハハハハ

ニ:結構年齢が(笑)

松:たぶん違うと思います(笑)

相:結構年齢のあと気になるよね(笑)

大:これでも難しいかもな。

ニ:気になる(笑)気になるわぁ(笑)

相:結構年齢のあと何?何だよ年齢が(笑)

大:ちょっと難しいかもなぁ…。


※リーダー…独り言のように呟いてます(笑)


櫻:ありがとうございました。

相:じゃじゃじゃ、リーダー使うの?その「までい」を。標準語の方だけどぉ。

大:あんま言わないけどね。

相:あんま言わない…。

大:ただ、メンバーでぇ…言うとぉ…

ニ:までいな人でしょ?

大・相:までいな人。

大:……松潤。

櫻:あいつは濃いぃ。

嵐:フフフフ

松:(笑)それ結構…

相:あいつは眉毛が濃いぃ。(笑)

松:おいおいおいおいおい!(笑)大丈夫かぁ?いいのかぁ?いいのかみんなぁ!

櫻:ハハハハハ

松:いいのかぁ?その方向性で攻めてって。

相:違うの?

ニ:何?

大:松潤だよね。顔じゃない!

相:顔じゃないの?

ニ:あいつの手足が長い。

大:違う。

相:あいつはセクシーだ。

大:違う。見た目でもないよ。

相:見た目でもないの?

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H23 5/13(金) ふくしまFM 震災特別番組:嵐 レポ②

②はともかくニノちゃんがニノちゃんがニノちゃんが…

か、可愛すぎて…。

どーぞ。





大:お送りしたのは嵐でファイトソングでした!ありがとうございま〜す。

櫻・相・二:ありがとうございま〜す。

松:ふふ、何のありがとう?

嵐:(笑)

櫻:リクエストしてくれて?

ニ:うーん。

松:あっ、そっちですか。ありがとうございます。

相:聴いてくれてね?



ニ:何か斬新ですね。大野さんがこうやって、まぁ仕切ってるっていうのが。



相・松:そうですね。

櫻:ま、進行的なね?

ニ・松:うーん。

相:今日なんか、おもしろコーナーみたいなのあるんすか?

大:あ、今日僕もあり、ありますよ。

ニ:あぁ、早速。





櫻:あら?用意してるんですか?

大:用意しましたよ。

ニ:まぁ大野さん仕切ってるっていうのもねぇ?

大:まぁ後ほど。

松:前回翔くんがやったクイズみたいな、そういう方向?

大:まぁ。

ニ:1位クイズじゃないの?


相:またやっちゃう〜?いいよ〜!


松:まさか2位クイズとかじゃないですよね?


相:フフフフ


大:いや〜、そっちじゃないです。


櫻:用意してありますよ〜?

大:ええ。

櫻:どうなんですか大野さん。やらしてもらえるんすか〜?

大:いや、僕ぅがやらして頂きますよ。



櫻:あっ、どうもありがとうございました。

櫻・相・二・松:(笑)

ニ:そうなの、そうなんだよね。考えてきてますからね。

相:シビアだシビアだ。



櫻:ウフフフフ

大:ちゃんと。えぇ。ここでまた、沢山メッセージ頂いてるので。


櫻:あたざいます。



相:はい。

大:え〜じゃあもう1通、相葉ちゃん!

相:はい!



大:お願いしま〜す。





相:いきます!ラジオネーム「みんみ」さんから頂きました。ありがとうございます。

嵐:ありがとうございます!

相:「ラジオをつけていたら、突然嵐の皆さんの声に驚きです!福島へ向けて発信して頂いて、本当に嬉しく思います。福島は何かと原発や余震で不安定な状態が続いていていますが、1日でも早く皆さんにとって安定した日々が取り戻せるよう、切に願うばかりです。嵐の皆さんの声が被災者の方々に届くことは、本当に大きな力になるはずです。私も、これからもラジオを楽しみに、そして少しでも前に進めるように頑張っていきたいと思います。これからも福島を応援よろしくお願いします。私はStep and Goが聴きたいな。」

櫻:俺も聴きたぁい!


ニ・大:俺も聴きたい。

松:ミィー トゥー!!


ニ:うーん。



相:Step and Goねぇ。

大:上げたいですねぇ。

相:そうですねぇ。私もこれからもラジオを楽しみに少しでも前を向けるようにって言ってくださってます。



松:嬉しいね。

嵐:嬉しいなぁ、ほんとに。

松:少しでも、なんか力になれたらいいですね。

大・ニ・櫻:うーん。



相:ねぇ!ほんとに。

大:いやでもほんとにね、なんかすごい、身近に感じるというか。

松:うん。

大:こうやってコミュニケーションとれてると、

ニ:うーん!

大:ま、場所離れてるけど、すごい近く感じてなんか…すごい助け合ってる感があるというか。

松?:うん。



大:それがすごくこのラジオやって良かったという、なんかすごく強く感じます。

松:嬉しいですね。

相:うーん!

櫻:そうですね。まぁStep and Goもね?こうなんか、あれ2000…

ニ:

櫻:9(く)?
↑カブって

櫻:2008か。


松:うーん。

大:はちだ。


櫻:一発目でさ、前に向かうっつうかさ。

ニ・相:うーん。

櫻:こう、進んでこうよみたいなね?

相:うーん。

櫻:どういうんだっけ?歌い出し、ニノ?

ニ:すーてっぷあんどごー(We're gonna step and go…のメロディーで)

櫻:アハハハハ

松・相:違います!



松:「We're gonna step and go…」。





大:(笑)

※翔さん爆笑中(笑)
ニ:あれ、じゃあ俺のと違うのかなぁ?

櫻:え、どういうのでもらったの?

ニ:俺はぁ、すーてっぷあんどごー


櫻:アハハハハ

松:違う違う。

櫻:はまり悪過ぎるでしょう(笑)

松:違います。

ニ:え?ウフフフ

櫻:ハハハハハ はまってねぇじゃん!

松:「We're gonna step and go…」です。






※(松本さん…冷静すぎる(笑))

ニ:あれぇ?違うな…まぁ帰って確認します、私。

櫻:お願いします。

ニ:なんかちょっとそれで認識してたとこあったんで。

櫻:ちょっとこう、元気っつうかね?
ニ:うーん。なんかほら、お正月にちょうどPVも撮らしてもらった

櫻:あそっか!

嵐:うん、うん。

ニ:のがあったからなんかスタートの感じはすごいあったよね、俺たち的にも。

相:あと振り付けもさぁ、1番最初さぁ、こう円陣組んだとっからこう始まっていくじゃないですか?





ニ:うんうん。


櫻:あれ好きね。

相:ね!

大:あれいいね。

ニ:テンション上がるよね。あれね。



嵐:うーん。

大:では、その、すーてっぷあんどごー。
ニ:そうね。 (←嬉しそう。)

櫻:(笑)確認してもらお?確認してもらおう。

ニ:絶対聴いて?すーてっぷあんどごーだから。


大:それなんだね?

櫻:ニノに確認してもらおう。

松:多分違うと思いますよ。

櫻:正解は松潤何だっけ?

松:「We're gonne step and go…」です。



櫻:だよねぇ。でもニノは?



ニ:すーてっぷあんどごー


大:(笑)



櫻:確認してもらいましょう。



松:やってみよう。



大:えー、では嵐で 、Step and Go!
 〜Step and Go



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H23 5/13(金) ふくしまFM 震災特別番組:嵐  レポ①

福島在住のにこさんから、福島でON AIRされた嵐さんのラジオのレポを頂きました。『1回目の放送の後に…』と途中で言っていたのでこのラジオは何回か行われているのでしょうか。
今回頂きましたレポは数回に分けてUPさせて頂きます。
被災地でラジオは聴けなかったけれどこのブログを読める環境にいる方は勿論のこと、色んな人に読んでもらえたらなと素直に思います。

最近はシークレットトークなんかもないし、5人のこういった喋りを声だけで耳にすることはなかなかないし、何しろもう、にのあいが可愛かったりニノちゃんがとんでもなく楽しそうだったりで、不謹慎だと思いますが正直本音を言うと、ちょっぴり羨ましくもあるのですが、(不謹慎でホントにごめんなさい。)にこさん、大変な中、私たちにお裾分けして下さり、本当にありがとうございます。

物凄く物凄く、個人的な意見を言うと、色々とチャリティーだとか、寄付だとか、色んな形で被災地の為に頑張っている人が沢山います。
中には、あくまでもみぃ。の主観ではありますが、「ちょっと違うんじゃないのかなー」と思うようなものもあったり、逆に「この人凄いな~」と思うようなこともあったり。

嵐さんの今回のこのラジオで、元気になれた人がどれだけいるのかはわかりません。(世の中全員嵐ファンじゃないし。)でも、確実に、絶対に、居るんだろうなと思うと、涙が出そうになります。どんな活動も、誰かの胸には届いているんだろうなと。

このラジオでは特に、『いつも通り』の元気な嵐さんがそこにいるなっていうことがとってもステキだなあと思わずにはいられません。ああ、嵐ってホントに優しいなあと。ホントにステキだなあと。
彼らの温かさを感じながら、被災されたみなさんに心からのお悔やみと、エールを送りたいと思います。

では、どうぞ。





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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/8 ③

『レーザービーム』/Perfume





裏嵐



「GANTZ PERFECT ANSWER観に行きました。アクションシーンの迫力に圧倒されただけでなく、ストーリー展開にも引きこまれ、PART1にも負けないくらい見ごたえのある物で、大満足でした。映画化をきっかけに原作も読んだので、オリジナルの結果に驚きました。そこで、ラストシーンの体験談をぜひ聞かせてほしいです。あと、STBY、そんな二宮さんを見た感想で一言で表してくだちい。」


ニノ「表して下さい。」


STBY「一言で?」


ニノ「一言で。」


STBY「丸。」


ニノ「んふふ(笑)」


STBY「(笑)あれっ?」


ニノ「いやっ、まっ、それ…、」


STBY「丸」


ニノ「でいいですか?」


STBY「ん、丸でいいです。」


ニノ「あっ。」


STBY「はい。」


ニノ「一文字ですけど…、いい…、一言じゃなくていいんですか?」


STBY「いやっ、大丈夫です。一言で。丸。丸です。ラストシーンねっ?」


ニノ「あれも、1週間くらい…、経って撮ったからね。」


STBY「ラストシーンを?」


ニノ「うん。1週間…?」


STBY「結構、ね、長く…」


ニノ「1週間以内で撮ってんじゃないかな?撮影始まってから。」


STBY「あぁ~あぁあぁ~成程。」


ニノ「うん。」


STBY「始まって、1週間以内に撮ったっていう事ですね?」


ニノ「1週間以内には撮ってましたね。」


STBY「まっ、でも、あの、先に、こうラストシーンを撮る…、ってパターン、結構多くないですか?」


ニノ「多いのかなぁ?モノによるんじゃないっすかねぇ?」


STBY「あっ、モノによりますけどもねっ。」


ニノ「多分。俺は…別に、どっから撮っても変わんないからぁー」


STBY「はい。」


ニノ「全然……。普通にやってましたけど。」


STBY「うーん。」


ニノ「でも、殆どもう、最初、GANTZ部屋から撮ってた…、とか、セットにずっと居たのかなぁ?2週間近くは。」


STBY「ほお。」


ニノ「それで、多分、神戸行ってんだよねっ?ロケ物やって。年末にチョロチョロ、ロケモンやって、で、神戸飛んでるからぁ?」


STBY「あ~。」


ニノ「そう~。最初に、もうほとんど撮っちゃったんだろうなぁ~。スタジオとかも。」


STBY「うんうんうん。」


ニノ「で、また戻って来て、スタジオ。神戸終ったら。そう考えると、なぁがかったなぁ~っ!ホンットに!そりゃそっか、2本撮ってんだもんね。」





「この前の、カウントダウンGANTZを見ました。その時、二宮くんは、大野くんの事を、『芸能界後ろ向き星人』と言っていましたが、もしSTBYを、星人に例えるとしたら、何星人ですか?」




STBY「はい。何星人ですか?」


ニノ「火星人とかでいいんじゃないすか?」


STBY「そうしときましょっか。…なっ、火星人!?」


ニノ「うん。」


STBY「こう、なんか…、何考えてるかわかんない的な?感じですか?」


ニノ「まあ、俺も火星人に逢った事はないんだけど。」


STBY「まっ、そりゃそうですよねっ。」


ニノ「うん。」


STBY「う~ん。」


ニノ「なんか例えなくてもいいのかなって、いそうだなって、金星人とかでもいいんじゃないですか?」


※私はてっきり考えるのが面倒になったのかと…んふ。



STBY「あぁ~、そういう事ねっ。」


ニノ「木星人とかでも。」


STBY「あぁ~、はいはいはい。」


ニノ「何星人だと思うんですか?自分?」


STBY「…僕ですか?」


ニノ「うん。」


STBY「そう来ましたか?何星人?」


ニノ「何星人に1番近いと思いますか?」


STBY「う~ん…。いやっ、わかんないです。」


ニノ「いやいや。それ、答えて下さいよ。」


STBY「ええっ!?何星人!?…まあ、あのう~、人間星人です。」


ニノ「ほお~。というのは?」


STBY「まっ、一応人間なんで。」


ニノ「はい。」


STBY「はい。」


ニノ「じゃあそれ以外でお願いします。」


STBY「(笑)それ…、それ以外で!?」


ニノ「…そんなのだって!ねぇ~?」


STBY「へえっ!?」


ニノ「2歳の子でも言えるよ。」


STBY「言えますねぇ?」


ニノ「うぅ~ん。何星人なんすか?」


STBY「生きてる星人…」


ニノ「はいっ?」


STBY「はいっ?」


ニノ「違うのでお願いします。」


STBY「あぁ~、違うの。えー…、焼肉定食星人。」


ニノ「ぐふっ(笑)あっ。なんか…」


STBY「はいっ?」


ニノ「ちょっと、掘ってみようかなって気になったんですけどそれは。」


STBY「あっ、そうっすか。」


ニノ「はい。」


STBY「焼肉…」


ニノ「焼肉定食星人?」


STBY「定食星人。」


ニノ「っていうのは?」


STBY「今、焼肉定食が食べたいんです。」


ニノ「あっ、今、食べたい?」


STBY「食べたい。」


ニノ「それだけですか?」


STBY「それだけです。」


ニノ「あぁ~…」


STBY「はい。すいません。おもしろくない答えで…」


ニノ「いやっ、でもっ、ん…、どれもあんまおもしろくはなかったんで…」


STBY「(笑)あぁ~そうですかっ!(笑)」


ニノ「それだけ謝られても…」


STBY「あぁ~なるほど。」


ニノ「ええ。いやぁ~、そうなのね。」


STBY「はい。もう1枚行ってみましょう~。」





「先日、相葉くんがラジオのクイズのコーナーで、正解出来なかった罰ゲームで、『ニノ、大好きだよ。愛してるよ。ガンツの役カッコ良かったよ。』と言っていました。言い終わった後、『なんだ、これ?』と、『やれやれ』と照れていて、とてもおもしろかったです。是非ニノからもメッセージお願いします。」




STBY「はいっ!(笑)お願いします。」


ニノ「あぁ、相葉さんに?」


STBY「はい。メッセージを。」


ニノ「これからもがんばってください。」 ←棒読み


STBY「以上?」


ニノ「俺、もう~そう考えると、こないだもゆってたんだけどぉ。相葉くんの印象って何ですか?って言われた時にぃ、…何にもないんだよねぇ。相葉さんの、ぐふっ(笑)印象。」



STBY「(笑)あぁ~。」


ニノ「こないだ4人の、印象、を、語って下さいって言われて。語ってたんだけど、」


STBY「う~ん。」


ニノ「相葉さんだけ、ないんですよ、印象が。なんでだと思います?」


STBY「なんでだろうなぁ~?」


ニノ「で、相葉さんも。俺だけ印象なかったんですって。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「なんか、全部、エピソードトーク喋ってたんですって。相葉さん。」


STBY「ふんふんふんふん。」


ニノ「俺と、一緒に居た時の。」


STBY「全然、印象ではないと。」


ニノ「そう。」


STBY「なんででしょうねぇ?」


ニノ「うん。俺もね、何にもなかったんだよねっ。」


STBY「う~ん。」


ニノ「でも、なんで、罰ゲームで、俺が使われるんですかね?」


STBY「まぁ~、なんか…、あんまりこういう事をね、言わないから、ちょっと恥ずかしいけど、言っちゃおうかなっ、的な感じ…、」


ニノ「あぁ~そういう事だったんですか。」


STBY「多分…」


ニノ「えっ!?行ったんじゃないの?これ?」


STBY「んー…、ちょっと、あんま…、い…なかったみたいですねぇ~。」


ニノ「ちょっとあんまいなかった?」


STBY「(笑)ちょっと記憶がないんすけどぉ~。」


ニノ「あっ、記憶がないんすね。」


STBY「はい。」


ニノ「へぇ~。」


STBY「まっ、なかなか、照れ臭くて言えないじゃないっすか。」


ニノ「そうですね。」


STBY「はい。」


ニノ「この人、GANTZ観てないですよね?」


STBY「GANTZぅ…、観てないですかねぇ?」


ニノ「GANTZの役って言います?んふふふっ(笑)俺、GANTZの役じゃないっすからね、別に。」


STBY「(笑)言われたら…、確かにそう。観てないですね。」


ニノ「う~ん…。」


STBY「是非観て頂きたい。」


ニノ「そう、こうなっちゃうからねっ。こうなっちゃうから。是非、観て頂きたいんですよ。僕、別に、GANTZじゃないですからねっ。」


STBY「そうですね。」


ニノ「うぅ~ん。」


STBY「そうです。そうです。GANTZではないです。」


ニノ「そう、こうなっちゃうんだよな相葉さんって。ざっくり言っちゃうから、いっつも。」


STBY「(笑)」


ニノ「ホンットに。」


STBY「成程ねぇ。」


ニノ「でも、まあ~色々やってるって事ですなぁ、みんなねぇ?」


STBY「はい。」



『Dear』 /中島美嘉



~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~



ニノ「それではベイストームそろそろ終わる時間なのですが。じゃあ、最後に一言、お願いいたしますぅ。」


STBY「焼肉定食。」


ニノ「という事で。お相手は、嵐の二宮和也でした。また来週。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/8 ②

「私が戻りたいのは、先週の水曜日だ。 (ニノ「と。近場だな。」 その日は、部活も終わり、友達と喋りながら駅まで歩いていました。お腹が空いたので、パンを買って歩いていたんですが、階段を降りたら、まだある段差に気付かず、足を踏み外し、そのまま三段ぐらい落ちてしまいました。その後、病院へ行ったら、全治三週間の捻挫と言われてしまいました。出来る事なら、その日にもう1度戻ってやり直したいです。」





ニノ「なるほどなっ。」


STBY「う~ん。」


ニノ「大変だよっ?捻挫は。癖になっちゃう。」


STBY「ねぇ~?」


ニノ「うん。」


STBY「大変ですよ。」


ニノ「俺も、寝てて。次の日起きて。マッサージ行ったのよ。」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「腰痛かったから。で、腰やってもらってたの、痛いなぁっと思って。でも、まっ、しょうがない、それはもう、ずーっと、もう、痛いから。」





※かわいそうだけど、なんかこの「しょうがない、それはもう」って言葉がね…みぃ。も凄く良くわかるなー。
みぃ。は腰椎と頚椎、両方とも椎間板ヘルニアを患っているのでよくなってもまたちょっとすると痛くなってあー、またずれたなーみたいな繰り返しなんで…
仕事で一日中ほぼずーっとPC触ってるのに家帰ってからもブログとかやってるので、そういうの、首に良くないよって先生にも言われるんですけどね…。なのでまあ、更新が止まってたら仕事が忙しいのか、首痛いのかなーと思ってて下さい。あ、でも心配はあんまりしないで下さいねheart04ちゃんと、駄目そうなら休むので…。『太く短く』ではなく『細く長く』でずっと続けていこうって思うので…ま、理想は『太く長く』ですね(笑)




STBY「うぅ~ん。」


ニノ「あっ、でも、とりあえず全身やってもらってたの。したら。『あれっ?』とかって言われて、マッサージの人に。」


STBY「はい。」


ニノ「『二宮さん、昨日何かしましたぁ~?』とかって言われて。」


STBY「ほお。」


ニノ「いやっ、なんも…、別に…寝てただけです、とか言って。たら、『二宮さん!右足首ねん挫してますよ』って言われて。」


STBY「(笑)えぇっ!?あらまっ。」


ニノ「びっ………くりした、それ。」


STBY「いやっ、そりゃびっくりしますよ。だって、前の日、何にもせずに、寝てただけですよね?」


ニノ「うん、寝てただけ。ホントに寝てたなって言う日だったの。だから、腰痛くて。1回も起きてないから。したら、なんにもしてないのに、足首捻挫してたの、右足首。」


STBY「あらまっ。」


ニノ「凄くない?」


STBY「凄いです、それは。」

※でもそれって、前日じゃなくて前々日とかに捻挫してたっていうことはないのかしら…???




ニノ「だっ、そうやって言われたらなんか急に痛くなって、右足首。あっ、なんかイテェ~なみたいな。」


STBY「う~ん。」


ニノ「なぁ~んにもしてないのに、なるらしいんですよ、捻挫って。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「なんか、寝違えちゃった!みたいな事らしいよ。」


STBY「あぁ~、そういう…のも、捻挫って言いますよね?」


ニノ「うん。だからっ、知らない間に、寝てる間に捻挫になっちゃってさっ。」


STBY「どぉ~しよもないですよね?気を付けようがないですよね?」


ニノ「うん。でも、ね…、寝違えるっていうのも、なんか捻挫の1つなんだって。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「びっくりした。俺、それ聞いて。」




※みぃ。もちょっと似たようなことがあって、ロシア行く前に腰が痛いなあーっと思って、飛行機10時間だしなーって、病院行ったんですね。で、そういえばここんとこ足も痛いんだよなーって思って先生に「なんか足も痛いんだけど腰かばって変な歩きかたをしたからですかねー」なんて言ったら「あれ?足捻挫してるよ」って言われて、そうしたらもう、そっから凄い「そういえば、結構痛いかもしれない…」って(笑)



「私が戻りたいのは、小学校の頃です。理由は、学校の給食が食べたいからです。私は、中学校からお弁当だったので、もうこれから給食を食べる事は出来ません。戻るんだとしたら、小学校の頃に戻って、おいしい給食を好きなだけおかわりをして食べたいです。
ニノちゃんは、給食の中で、1番好きだったメニューはありますか?私が好きだったのは、筑前煮やビビンバです。」







ニノ「ビビンバとか出たんだ。」


STBY「ほお~。」


ニノ「時代やなっ。」


STBY「ねぇ~?」




※みぃ。もビビンバって記憶にないなあ…
ちなみに好きだったのはきなこの揚げパン。あれおいしかったな~。


ニノ「うん。」


STBY「まあ確かに、筑前煮はおいしかったですね。」


ニノ「あっ、筑前煮とか出ました?」


STBY「だから、煮物ですよね?要は。」


ニノ「うん。」


STBY「なんか出ました、出てましたねぇ~。」


ニノ「へぇ~…。俺、も、そんなのも覚えてねぇ~やっ。」


STBY「何が好きでした?」


ニノ「きゅうしょ、く?」


STBY「カレーライスですか?やっぱり?」


ニノ「何にも覚えてないなぁ、給食…」


STBY「(笑)」


ニノ「何してたんだろっ?仮に…」


STBY「えっ!?」


ニノ「俺、中学校は、多分、給食だったと思うんだよなぁ。お弁当じゃなかった気がする。高校は自由だったからなぁ。」


STBY「あぁ~。お弁当だったり、食堂だったり?」


ニノ「食堂なかったから、外に出てた、みんな。」


STBY「あっ!そうなんですか?」


ニノ「うん。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「近くの…」


STBY「お弁当屋さん?」


ニノ「ラーメン屋とか………えっ!?ダメなの?」


STBY「いやっ、そりゃ学校が認めてればいいと思いますよ。」


ニノ「うち、うち、そうだったよ。うん。」


STBY「ふうぅ~ん。」


ニノ「えっ?普通は食堂があんのか。」


STBY「まっ、だいったい、まあそういう所は食堂があって、まあ~パンだったりとかぁ~、なんか色々、カレーライスとかだったりね。」


ニノ「ああぁ~。近くにね、コンビニがあって、みんなそこか、その、ゲーセン隣りのラーメン屋さんか。」


STBY「おぉ~。」


ニノ「だったなぁ~?」


STBY「なるほど。」


ニノ「うち出て良かったからさぁ。で、休み時間とかも出て良かったんじゃない?」


STBY「へぇ~。自由な学校ですねぇ~。」


ニノ「うん。休み時間、出て、コンビニ行ってる人とか。…いたもん。」


STBY「ふぅ~ん。いいっすねぇ。」


ニノ「そう。」





※みぃ。の学校は始業から終業まで門扉が固く閉ざされていたので外出は出来ませんでした。食堂もあったんだけど、学園祭や調理実習の時しか使わず、教室でお弁当でしたね~。購買はあったので、そこでパンとかおむすびたまに買ってたような気がする。
まあ、高校生の時ってダイエットとかしてたから基本、お昼はリンゴかヨーグルトのみだったなぁ…。懐かしい…。




STBY「ねえ?」


ニノ「大変だよねぇ?でもねぇ~?あれ作る人たちも。何人分作るんだろっ?」


STBY「(笑)」


ニノ「あれ、学年によってメニューって違うんですか?一緒?」


STBY「どぉ~だろっ?いやっ、なんか、一緒…、まっでも、わかんないですね、最近は。違うのもあるかもしんないですねっ。」


ニノ「でも、一緒じゃないとやってらんないよね?作る方もねっ?」


STBY「まあ、大変ですよね。手間暇掛かりますから。」


ニノ「ねぇ?」


STBY「はい。」


ニノ「でっかいの何人前作るんだろうなっ?」


STBY「何人前でしょうねっ?」


ニノ「あの、1コの、でっかいヤツでやんでしょっ?…何人前入るんだろうねっ?あれ大変だよなぁ~?でもね、そういうの、あった…。なくなると食べたくなるもんだよねっ、意外とねE?」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/8 ①

『何にしよう』



ニノ「はいこんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日の、えー、オープニングの一言は、ラジオネーム『迷路から出れなくなり助けを呼びました』さんから頂きました。紹介しましょう。えー… 」





「いつも、ウダウダしている私にお父さんが『なんでもいいからトップになったら好きな物買ってやる』と言いました。走るのが好きな私は、マラソン大会で学年1を目指して頑張りました。見事1位になったのですが、欲しい物がありすぎて1つに決められません。ニノちゃん、STBYさん、自分だったら何にしますか?」




ニノ「だって。凄い!」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「それ、ちゃんと1位になれるのが凄いなぁ。」


STBY「いやぁ凄いな、ホント。」


ニノ「ねぇ?」


STBY「なかなかねぇ?1位とるって…、大変ですからね何でも。」


ニノ「なんか、1位獲られた事は?あるんですか?」


STBY「いやっ、ないです。あんまりないです。」


ニノ「あんまりない…、」


STBY「あんまりない…」


ニノ「って事は?…、じゃあ…。」


STBY「ってか、ない…、ないです。」


ニノ「えっ!?」


STBY「記憶がないです。」


ニノ「記憶がない?」


STBY「はい。」


ニノ「へぇ~…。」


STBY「ありますぅ?なんか1位…」


ニノ「1位。」


STBY「まっ、その…、仕事以外でねっ、こ…、個人的に。」


ニノ「個人的に、獲る1位……個人的に獲る1位なんかないよ。」


STBY「ないですよね?」


ニノ「うぅ~ん。あれかなぁ?ジャニーズ運動会で、MVP獲ったぐらい。」


STBY「ほおっ。そりゃ凄い。」


ニノ「かなぁ?あと何だろう?あと、ないかなぁ~?」


STBY「ない、ですか?」



※学生時代って、テストとか部活とかいろいろなイベントで競争することがあったけど、オトナになると、正直、あんまりないですよね?自分でその、なんか趣味とかでそれこそマラソンやってるとかピアノでコンクール出てますとかそういう人じゃないと、あんまり、ない気がしますね~。




ニノ「欲しいのあります?なんか?」


STBY「欲しいのですか?」


ニノ「うーん。」


STBY「いやっ、確かにねぇ。何が欲しいって言われると、やっぱあり過ぎてないですよ。」


ニノ「あり過ぎてない…」


STBY「ないと言うか…、選べないですよ。」


ニノ「…、今日のそれ、買ったんすか?」


STBY「(笑)これです?これ、去年のやつですね。」


ニノ「あぁ~、去年のやつですか。」


STBY「はい。」


ニノ「襟がすごい珍しい。なんか、丸っこい感じなんすね。」


STBY「そうですねぇ~、ちょっと、丸っこい感じの…」


ニノ「どこで買ったんすか?地元の?」


STBY「うん、そうですね、地元の…、はい。」


ニノ「へぇ~…。」


STBY「所で買いまして。」


ニノ「いくらだったんですか?」


STBY「いやっ、これちょっと去年買ったんで、もお~記憶がないですね。決して高いもんじゃないです。」


ニノ「まあ、なんか、それは見て、わかるんですけど。」


STBY「あっ、見てわかります?」


ニノ「決して高い物ではないんだろなっていうのは。」


STBY「あっ、見てわかりますぅ~?」


ニノ「わかります。わかります。」


STBY「あらまっ。まあ…」


ニノ「俺、それ去年、1回も見なかったねぇ。」


STBY「あっ、そうですか?」


ニノ「なんか…」


STBY「あらっ!じゃあ、今年、ちょっと結構見ると思いますよ(笑)」


ニノ「くくくっ(笑)」






空高く


戻りTime




「私が戻りたいのは、小学校の卒業式です。涙もろくいつも1番に泣きだす私が、その日に限って泣かなかったんです。家に帰ってから、小学校の思い出を、涙で出してくれば良かったと思ったからです。今でも、結構引き摺っています。」





ニノ「へぇ~。」


STBY「う~ん。引き摺って…、いるんですか。」


ニノ「あっ、はい、そうやってゆってるんですね。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「はい。」


STBY「いやっ、引き摺ることはないです。」


ニノ「引き摺ることはない?」


STBY「はい。」


ニノ「じゃあどうしたらいいんですか?」


STBY「大丈夫です。理由はありません。大丈夫です。」


ニノ「いやっ、その理由が聞きたいんだよなぁ~…。」


STBY「えっ!?理由が聞きたい?」


ニノ「なんで大丈夫ってゆっちゃうんだろうなぁ~。」 ←超小声


STBY「うぅ~ん…大丈夫ですよ。」


ニノ「泣いた?俺も泣かなかった。」


STBY「泣かな…かったですねぇ。」


ニノ「俺、もう嬉しくてしょうがなかった。もう行かなくて済むんだと思ったら。小学校。で、学校…、中学校もそうだったよ?高校も。卒業式も、も、全部嬉しかったわ。」


STBY「まあ一区切りとしてね?」


ニノ「うぅ~ん。逢えなくなるのが寂しいぃ~よぉ~(女の子風に)とかって、泣く人いるけど、そぉ~んな事もないじゃん?」


STBY「まぁ逢えますからね?」


ニノ「うーん。俺もう嬉しくてしょうがなかったけどなぁ~。泣いてる人とかわかんなかった、俺は全然。」


STBY「まあ、それは色々あったんですよ。」


ニノ「はいっ?」


STBY「楽しい思い出が蘇って来たんですよ。」


ニノ「あぁ~、みんな?」


STBY「みんな、卒業式でね?」


ニノ「あれ、嬉しいのかな?悲しいの?」


STBY「いやいやっ、悲しい~のもあるけども、感動するんじゃないですか?なんか…」


ニノ「あぁぁ~泣いてんのが?」


STBY「なんか、こう…」


ニノ「卒業するとことか?」


STBY「卒業…なんかこう~、色々…、雰囲気とか…、あぁ~終わっちゃうんだ、みたいな。」


ニノ「あっ、そういう事で?」


STBY「そういう事で、なんかこう、楽しかったとか…、ねぇ~色々…、大変だったとか。」


ニノ「なんか…、思う、ものがあるのかなぁ?」


STBY「思うものが、やっぱ、蘇ってくるんすよ。」


ニノ「ねぇ?俺、舞台の…、最秋楽とかさっ。」 ←…さ、最秋楽???


STBY「はい。」


ニノ「あっ、千秋楽か。とか、で、泣いてる人とかもいるじゃん?」


STBY「そうです。いますね。」


ニノ「うん。だっ、あれと全く同じなんだろなっと思って卒業式。」


STBY「あぁ~、まっ、そう、そうじゃないですか?」


ニノ「うん。俺、も~1回も泣いた事ないんだけど。もっ、嬉しくてしょうがなくて。」


STBY「(笑)まあっ、あれ、安心感での嬉しさですよね?」


ニノ「いやいや、終わったなって言うのがさあるじゃん。」


STBY「(笑)」


ニノ「いやいや、ちゃんとだよっ?」


STBY「いやぁまあ~、ちゃんとね。」


ニノ「ちゃんと!ちゃんと!」


STBY「あっ、終えたなって言う…」


ニノ「そう。ちゃんと走り切ったなって、言う…」


STBY「あぁ~そうです。そうです。」
 

ニノ「何を、何事もなくね?」


STBY「まあそれを…、それが、感情として、涙が出るか、出ないかですよ。」


ニノ「そうそうそう。俺出ないのよ。24時間テレビとかも。」


STBY「う~ん。」


ニノ「でも、24時間テレビ、見てると、ずっと泣いてる、俺。」


STBY「あぁ~、逆に、成程ねぇ。」


ニノ「うん。」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「だっ、多分、人の卒業式とか見たらね、多分泣いちゃうのかも。」


STBY「あぁ~…。そういう事ですね?」


ニノ「張ってんのかもね。なんかね?」


STBY「あぁ、まあ~そうかもしれないですね。」


ニノ「うーん。わかんないもんなっ。俺。」

※みぃ。もね、映画観てとかは泣くけれど、なんか色々、人前では泣けない感じというか、ニノちゃんも言ってたけど『張ってる』と泣けないタイプです。
一人だと泣くし、ニノちゃん絡むと結構泣き虫なんだけども(おかげで方々にご迷惑おかけしてます)、人に先に泣かれちゃったりすると泣けなかったりとか、卒業式とかも確かに、先輩を送り出す時は泣いたけど自分の時って泣いてないような気もするな~

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わたくしごと。〜ロシア旅行記②〜

 
とにかくお城が見たかったみぃ。が大感動したのはエルミタージュ美術館とエカテリーナ宮殿
 
 
フラッシュ禁止なんでちょっとわかりにくいけど、ウエッジウッドみたいな世界が広がる可愛いお部屋がたくさんありました。
 
 
とにかく色が可愛くて可愛くて
エルミタージュでは黄色の部屋青の部屋などが並んでてそれも凄く可愛かったです。
 
こちらはほぼ毎食出てきたスープ。サワークリームの風味が凄くスッとしてみぃ。の大好物になりました
 
 
その他、ボルシチ、ペリメニ、キエフ風カツレツ、ピロシキなどなど色々食べましたがどれも、美味しかったです
 
 
さて、ちょっと衝撃だったのが見学していた寺院の中に石棺みたいなのが普通においてあって(手も触れられる。知らなかったらカバンとか置いたり椅子にして座ってしまいそうな感じ)、その中に僧侶のご遺体が入っているとか。←エジプトみたいなミイラを作る技術がロシアにはなく、自然にミイラ化するのを待っているとか…いや、本当にびっくりしました。
 
エジプトのカイロ美術館でもロシアのエルミタージュ美術館にしても、日本では考えられないくらい無造作に美術品がおいてあって文化の差を感じました。
 
今回のロシア旅行は本当に色々衝撃もありましたが楽しかったです
 
やっぱり旅はいいなー、さあ、次はどこに行く予定をたてようかな〜

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嵐にしやがれ 2011/5/7 ②

更には舞妓さんの見分け方。


「そんっなに白くない。そんっなに白くないの。そんっなに白くないの」


ここね。
2回目はお手々右手で右から左へ。3回目は左手で左から右へはらっているのです。言ってる表情もカッコいいしこのお手々がかわいらしくて何度も観ちゃいましたheart04


お座敷遊びではニノちゃんの出番はなかったものの、踊ってる時の藪の中のところのあのかわいらしいお手々。なんだーもうあれ。 (艸゚Д゚*)

いつも思うのですが、27歳男子の『手』を捕まえて、『お手々』と呼ぶのもどうかとは思うんだけど、そう表現するしかないモノをお持ちなのよね…


「自分信じて!」


と松本さんに声をかける二宮さんがああもうただただ今日は楽しそう。 (*゚∀゚*)


そしてここはとにかく相葉さんが!相葉さんが!もぉ~爆笑。 (*^ω^*)ノ
なんだあの威勢の良さは。お座敷遊びしょっちゅうしてんじゃないのって思うくらいノリノリで面白かった。


みぃ。の母は、京都が大好きなんです。
そのせいというかおかげで、3歳から11歳位まで、お正月は毎年京都で過ごしていました。
(※母の実家が京都とかいうんではありません、あくまでも旅行。)大きくなるにつれ、習い事だったりお勉強の関係で毎年毎年は行けなくなりましたが、勿論そのあとも何度も母と旅行に行ったし、友達とも、そして一人旅でも、京都には何度も足を運んでいます。

今回個人的に嬉しかったのはそんな中で、みぃ。も大好きな西陣松粂さんが紹介されたこと。みぃ。はイタリアンとかフレンチが好きそうな顔してるってよく言われるけど(どんな顔?)大の和食好き。
こちらのお店、ホントに大好きです。とようけ茶屋さんは気になっていたけれど行けていなかったお店のひとつで、京極かねよさんは今回初めて知りましたが(うなぎはあまり得意ではないので)あの気前のいい玉子の乗せ方がかなり気になりました。

まあ、あんな朝昼晩の修学旅行メシがあったら積立金とかとんでもないと思うけど。親泣くね。


「湯豆腐ってうまいよねぇ~?up


のこの言い方とイントネーション。

どんっだけ可愛いのぉおおお heart02


Σキャ━━゚。+. (*>∀<艸).+゚。━━ァア!!!




とそこから抜け出せずに居たら


キタ。キタコレ。
まさかのWバンビの綺麗なハモリの





ええ、別にヤンキーとか全然好きじゃないですけど、嵐さんって優等生すぎるからこういうたまに悪ぶる演技繰り出してくるとすっごいテンションあがる(笑)


「あ~うまいなぁ~up


だからもうこのイントネーションどーなのよっ ( *ノД`*)


そして何度やっても学習しないな相葉ちゃん(笑)大抵こういう時熱いものいっぱいほおばって熱がってるよね(笑)


タケノコを切っているところを身を乗り出してしかもなんか変な顔(ごめんなさい)で覗きこむ翔ちゃん。「タケノコご飯が一番好きかも」という松本さんのプチ情報(恐らく初耳)に敏感に反応する櫻井さん、でも、タケノコを切っているのをみつめていた表情から一瞬にして素の表情になり「良かったね」と言った割にはそんなに感情もこもっておらず(恐らく心はもうタケノコご飯へ)、でも「運命の出会いだこれ。」となんだか予想以上に大げさなことになりました。



「まっ…ちゃんまず先行った方がいいよ」


最近松山ケンイチさんと一緒に居る機会が多かったからですか?なんでそんな自然に「まっちゃん」と呼んでいるのでしょうか(笑)まっちゃん呼びはVS用じゃないのか?という疑問はまあ置いておこう。
次に行きますと言われてても黙々とタケノコご飯を食す松本さんのお姿。ああ、ホントに気に入ったんだね~。


ニノちゃんのあまったるい言い方にほわわんとなって油断してたらまたもやキタコレ。


「うるせぇ、早く食わせろよバカ!」




ギャーギャーギャーギャー!!!

(*>Д<))))【ギャ~~~~っっ!!!】))))))




………みぃ。完全崩壊。


(つ∀//)キャ



いや、いけませんよぉ?
先のWバンビにしてもそうだけど、そういうこと素では言っちゃいけないんだよ?でも、ナニこのプチ演技。修学旅行生男子が年上の(普通は先生だけど何故かバスガイドにはむかう)人にこう絡む感じ。
例えば自分が教師で生徒にこんなこと言われたらブチっとキレると思うけども、この小芝居は最高。ドストライクでした。

嗚呼、二宮さんに「お前」とか「…バカじゃないの」とか冷たく言われたい(←これこそバカですみません)



「こ・れはなぁ~」


「ぷるっぷるだよこれ」


「くっそぉ!」


「たまごのじゅうたんや~なんつって。」
 ←相葉ちゃんもわざわざみんなの神経逆なでしなくてもいいのに(爆笑)


「なんであんな奴なんだよ食うのがぁ~」


なんか、ニノちゃんお腹すいてたのか、京都の料理だからお味が優しいので好きなのか、こんなにも食に興味を示してる二宮さんが観れるなんて。幸せ。 (ω`)

更にはお茶が来ましたね。
みぃ。は高校の時に選択でお花とお茶があって、お茶をやってました。(裏千家)
自慢じゃないけどお茶の立て方と味は良く褒められてたんだけど、作法が覚えられなくて(笑)畳を何歩で歩くとか、ふくさの畳みかたとか、もうそういうのが…先生が見てない隙に勝手にすっとばして開いたり閉ったりしてみつかってよく怒られてました(笑)(ああいうのって…伝統芸能とかってそういう作法とかカタチも大事だからね。)


「先生!すみません!」


この時、ニノを心配そうにみつめる山コンビがあまりにもお兄ちゃんすぎて嬉しい。


「あのっ、模様が、いっぱいないんですけど、僕の…」


そしてアップになったニノちゃんのお手々。

茶碗もつ手じゃないなあー…かわいいなー… *ノωノ)


説明しながら何故か途中で笑った先生。


「…先生今どこがおもしろかった…???」


と遠慮がちにつっこむ翔ちゃんですがそれにウケている大ちゃんも可愛すぎました。

そして正座のニノちゃんはやっぱりちんまりすぎて可愛い。

結論。

今日もやっぱりニノは可愛かった…。

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嵐にしやがれ 2011/5/7 ①

OPトークでのWバンビにちょっと笑うところからスタートしました今回の嵐にしやがれ。

翔ちゃんって衣装いじるの好きだよね~んふ。
そう思うと翔ちゃんの衣装ってどのレギュラー番組でも、つっこまれるようなのってないよね。松潤はスタイリッシュな衣装が多いからカッコいいんだけども、今回のTシャツのように時折つっこまれたり、ニノちゃんはVSでのぶっとんだ衣装だとか(たまにVSでは大ちゃんや相葉ちゃんもそういうことがある)があるし。翔ちゃんが「オーイ!」って言われるような衣装を着てるイメージってあんまりないなあ。
まあ、あの幻の髪型…セイムレイヤーには思わずつっこまずには居られなかったけども。



「ピョン吉だったらびっくりするレベルの話ですけれども…」


「ピョン吉だったら?」


「流して下さい」


どうしよう、もう松本さんが目がキラキラしている(笑)




本日のアニキは末’Sと共演歴のある佐々木蔵之介さん。
松本さんはちょと前だけど、二宮さんは結構最近の共演者ということもあってか、二宮さんがちょっと嬉しそう。
翔ちゃんが教えて頂くこともいっぱいありそうって言った時のニノの
「いっぱいあるよ~!」がもう、やたらに元気で凄く嬉しい。
いつもより饒舌にOPトークで喋り続け蔵之介さんからSTOPがかかる一幕もありました。



「えっ?駄目なの?」


「まあまあまあ…」


「京都の話だめなの?」



「いやいや…いいよ」



「おっ、おみせ…えっ?実家。とか出てくるの?」



「いやいやいいよ」



「えへへへっ(笑)」


ああ、いまだかつてこんなにニノちゃんがOPトークで中心になったことがあっただろうか。

蔵之介さんとニノの顔を交互に観て微笑む翔ちゃんが父と息子の会話を聞いているお母さんのようでした。


お土産は勝負パンツの赤パンツ。
衣装によってはすけることもあるので赤パンの上に黒パンをはくと聞いて、もうこれ絶妙のい~いタイミングでツッコミ来ましたね。


「駄目じゃんそれ!駄目、『黒やん!』なるじゃんそれぇ」


どーしよーどーしよー、子犬がなんかじゃれてる。
あんなハードな革ジャンとか着てるのに可愛いなんて罪すぎるぞニノミヤ…。

赤パンはいて、二宮さんがガッツリカメラ目線のところがあったので一時停止してみました。まあ、ニノちゃんといえばお派手パンツが常識なので、別に真っ赤でも「ふーん」としか思わないみぃ。が居たりするのですが


「こんなん言うのもなんだけどそんっ…な撮る必要あります?」 ←巻き舌


「ンフフ」


「写真ね?写真」


「そんな無いと思うなぁ?うん」



この信号トリオ(すみません、勝手にみぃ。が心のなかで呼んでいる呼び名です…赤、青、黄色。)が可愛いの。


そうそう、子供の頃の話。ニノカットされてましたね…
なんか、蔵之介さんから始まって全員、『いい話に聞こえるけどそうでもない』っていう流れに持って行ってったっぽいので聞きたかったなあ。
個人的には松本さんの


「どこを守ってたんでしたっけ?」


「キャッチャーです」


「え、でも僕らが見た写真センター…」


「セカンド」


「あ、セカンド」


「セカンド、セカンド」


「…いやだから、本当にやってたぞ?」


このくだりとか
(内容自体もなんだけど、翔ちゃんがやっぱり野球音痴っぽくてニノちゃんに訂正されているあたりの流れとかも可愛い。)


「なんて優しいソフティな。匂いなんだ。俺はこれを、に、なりたいと思って」


「俺はこれになりたい。」


パン屋さんではなくパンになりたいのか、大ちゃん?っていうのに笑わせて頂きました。


更には相葉ちゃんのマニアック話をみんなが理解してくれなくて恥ずかしがっちゃうところとか歯医者さんネタで「痛くなったら左手あげて下さい」と言いながら右手を挙げた大野さんに蔵之介さんと翔ちゃんが同時に素早いツッコミをしたところとか、そのあとの松潤ネタも面白かったです。
「豚がどうや~」の話だけでも若干うっとおしいのに「先輩達におごりました」だとか「今後の嵐はどうあるべきか」とか…松本さん、アナタ、それ、ホントにただのうっとおしい酔っ払いですよ(笑)あはは。松潤だから許されるけど会社のおじさんがこんなんだったらみぃ。は置いて帰りますよ(笑)


「From松潤ってことね」


「蔵さん嵐だっけ?」


「あれ演出家?役者でしょ?役者でしょ?あの人」



などなどニノちゃんのツッコミが沢山聞けて嬉しかったし、松潤ありがとうって感じなんだけど(笑)
更にはオリラジの登場に


「はんなりしたいのよこっち~」

と叫ぶ二宮さん。
二宮さんのひらがな言葉、大好きなのでなんかほっこり。 (*´ `*)




『そうだったのか京都』



ニノちゃんも言ってましたが今までの『そうだったのかシリーズ』の中で今日のが一番中身のある感じでした(笑)。


「いや、ごめんなさい、いや、『そうだったのか京都』ですよねぇ?これもう逆と。『そうだったのか佐々木蔵之介』になってますよねぇ?」


「ハイ!」 ←元気良すぎ


「お寺!」 ←なんでそんなダンディ風っていうか古畑任三郎風のポーズ?


「そんな惜しいの?そんな惜しい?倒れてお願い倒れて!」 ←可愛すぎ。


「倒せ倒せ!あっちゃん倒せ!」


「ぜんっぜんノーダメージ!」


「ハイ!」
 ←いい声だ。



「国宝!」 ←だからイケめすぎだってば



「世界遺産」



「世界遺産だぁ!!!」 ←翔ちゃんに途中からかぶって。



「いーったぁーっ!」


……どーしよう、どーしよう、二宮さんがめっちゃ楽しそう。 (*゚д゚*)



そりゃもう、病める時も、健やかなる時も、ずーっと愛してますけども、やっぱりTVで見るお姿としては、元気だと、なお、嬉しい。



「五重塔って東寺なんすか?」とまんまるおめめで驚く二宮さん、アナタの『東寺』のイントネーションでは、『湯治』だと思うの。 (*´д`)

途中蔵之介さんの説明がなんか外人さんのカタコトみたいになってたりとか、お昼御飯を出店で買ってもいいか聞く松本さんに「いいよ」なところとか、蔵之介さんって嵐とすっごく相性がいいんじゃないかと思いました。蔵之介さんは大人~な感じなのでこっちの5人は子犬がじゃれてるみたいなんだけども、なんかいい空気で凄い楽しかった。


二問目の『おいでやす』と『おこしやす』


「その場の空気で使い分けている」

「ノリでね?」 ←このツッコミ、蔵さんやっぱ嵐と相性いいんでは…

松本さんの解答に動いたあっちゃんの真似を嬉々とする二宮さん(このブログでも何度も書きましたがホントニノちゃんって、人の真似っこが大好きなんだからheart04)のものすっごい嬉しそうな笑顔。正解した後真剣に解説を聞くお姿。
なんか今日いつもにも増してお肌つるつるだわぁ…


「でもそれなんかちょっと…こっちもテンション上がるよね、その、『おいでやす』から『おこしやす』に変わる瞬間ってのが。」


この話を聞いて瞬時にこういう思考が顔を出す二宮さんがやっぱりみぃ。は大好きです。



そしてそれにのっかってじゃれるワンコ達のコントも可愛かったけど(笑)


「もう1回言って?もう1回言って?」


「えちょ、今なんつった?なんつった?」


「おこしやすぅ~ってなるよね?絶対、ねぇ?」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/1 ④






「VS嵐の新ゲーム、キッキングスナイパー、ニノが考案したということですが、実際にやってみてどうですか?また、このコーナーや、VS嵐のスペシャルでの裏話があったら教えて下さい。」





ニノ「やっぱサッカー…(何故かイントネーションがサッカー↑でした) 、蹴るもんだって欲しくないですか?」


STBY「うんうんうんうん。」


ニノ「まっい、あなた出てないから、まっ何とも思わないでしょうけど。」


STBY「(笑)思わないですけどぉ。まあ~でもあれ、おもしろいじゃないですか。」


ニノ「そう。」


STBY「ねっ。」


ニノ「やっぱ、蹴るものって、やっぱねぇ~、なんか、ストレス発散になりますよねぇ。」


STBY「うん。」


ニノ「倒れたら。」


※大抵ラジオでのニノちゃんはあまったるいというかけだるい感じでふにゃふにゃ喋ってる事の方が多いんですがこの辺ずーっと早口でハキハキ喋ってました。


STBY「そう。だから、あれ、蹴って、なんか上手い事、こう全部バーって倒れたら…」


ニノ「そう。」


STBY「気持ちいいっすよね。見てる方も、楽しいっすよ、あれ。」


ニノ「え…、MDA…って言う…」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「コーナーがあるじゃないすか?」


STBY「ありますね。」


ニノ「あれ落ち…、誰かが落ちるとぉ、その、下にぃ、こうバーって、四角い…、色んなかた…サイズの四角いスポンジが入ってるんですよ、怪我しないように。」


STBY「入ってますね。」


ニノ「それがね、溢れちゃうわけですよ。」


STBY「はい。」


ニノ「人が、お、そこに入ると。」


STBY「はい。」


ニノ「そうすっとぉ、その溢れたのを、蹴って、中にいつも、入れて…」


STBY「あ~…」


ニノ「戻してたんですよ。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「そん時に、あっ!蹴るゲーム欲しいね、っつー話になって。」


STBY「ほぉっ。」


ニノ「ほんで、それになったんすよね。」


STBY「へぇ~。そうだったんすねぇ~。」


ニノ「うーん。あれ、絶対やりたいと思うわ。」


STBY「あぁ~、あれ、僕もやってみたい…」


ニノ「小学生のサッカーやってるやつとか。」


STBY「楽しいですね。」


ニノ「絶対やりたいと、思うよ。あれ、楽しいもん。」


STBY「見てて…、見てても楽しいですもん。」


ニノ「まだ1回しかやった事ないけど。」


STBY「ねっ?」


ニノ「うん。」


STBY「是非、継続して頂ければ…」


ニノ「あっ、はい。ゲームの方は…、継続…ふっ(笑)してますよ。」


STBY「(笑)」


ニノ「わたしは1回しかやってないっていうだけで。」


STBY「あっ、そうか、1回しかやってない…(笑)」





「二宮くんは野球が好きで得意とよく聞きますが、特にどこのポジションを守るのですか?教えて下さい。」




STBY「うん。」


ニノ「まっ、わたしはファーストですね。でも最近のお気に入りは外野です。」


STBY「外野…、外野のどちらですか?レフト…」


ニノ「いやっ、どこでもいいっす。もう外野結構楽しいんで。」


STBY「あっ、外野か。ほお~。」


ニノ「あの、バッターを見て。…こう守備範囲を、移動させるって、いう…予測がすごく楽しいですね。」



※なんだかとってもニノちゃんっぽい【野球の楽しみ方】なんじゃないかな~っと。



STBY「あぁ~。」


ニノ「なんか、キャッチャーやってるみたいで。」


STBY「あぁ~成程ね?」


ニノ「うん。それが凄い楽しいんですよ。ええ。1歩も動かないで捕った時とか。」


STBY「うん。」


ニノ「もう~、なんか楽しくてしょうがないっすよね。」


STBY「神が来た!って感じですか?」
 

ニノ「うーん。センター守ってて、ああぁ~もうちょいこっちの奥だな、みたいなとこ動いてって。」


STBY「はいはい。」


ニノ「もっ1歩も動かないで捕った時とかあるんですよ。」


STBY「ほお~。」


ニノ「そういう時とか、なんか、もう。」


STBY「当たったぁ!みたいな。」


ニノ「うん。『やったね!』つって。」


STBY「あぁ~」


ニノ「なるよね?」


STBY「わかりますね、それ。」


ニノ「わかる?」


STBY「わかります。」


ニノ「野球やってたもんね?」


STBY「野球やってたからわかりますよ。」


ニノ「どこ守ってたんでしたっけ?」


STBY「僕は、サード…、を、守ってましたね。」


ニノ「あぁ~サードね?」


STBY「はい。」


ニノ「ガッツがあればって、とこね?」


STBY「そうですね。割と。」


ニノ「ねっ、それが1番大変だよ、サードがね。」


STBY「サード…、大変ですね。」


ニノ「うーん。」


STBY「ファーストも大変ですけどぉ~。」


ニノ「でも、ファースト…、飛んでくる事って、ほと…、あんまないから。」


STBY「まあ~、飛んでくる事ないですけどぉ~。」


ニノ「うん。」


STBY「こう~投げたやつが飛んでくる…、じゃないですか?」


ニノ「うん。」


STBY「もう~それ全て処理しなくてはいけないのでぇ~、あれは難しいだろうなっと思って。」


ニノ「でもさぁ。投げて来るのとかもさぁ。」


STBY「うん。」


ニノ「もう~練習である程度…」


STBY「まあ。」


ニノ「わかるじゃん、速度とかさぁ。ワンバウンドになった所でさぁ。」


STBY「まあね。」


ニノ「予測できるじゃん。」


STBY「う~ん。」


ニノ「だっ、な…、打球ってあんま予測出来ないじゃん。どのスピードで来るか、とかもさ。」


STBY「まあ確かに、打球はね。」


ニノ「そう考えるとね、結構ファースト楽ですよ。」


STBY「ほお~。」


ニノ「楽って言うか、捕りやすいっすよ、結構。続いて、ペンネーム『STBYの事をスペシャル・トラブル・ビジネス・エールさんって呼んでいいですか?』」


STBY「はい、どうぞ。」 ←嬉しそう


ニノ「あっ、トラベル…」


STBY「あぁ~、成程。」


ニノ「スペシャル・トラベル…、あっ書いてあった、ちゃんと。ビジネス・エールさんって呼んでいいですか?」


STBY「いいですよぉ~↑」 ←なんか言い方がエロ親父みたいでした(笑)


ニノ「いいんですか?」


STBY「あぁ~いいですよ。勿論です。」

 
ニノ「うん。」



「この間の放送で、STBYは、『ホ』の付くマンションに住んでるって…、言ってましたよね?そこでふと思ったんですが、STBYの住んでる所って、『ホーンテッドマンション』ですか?1階付近を捜していれば、逢えますか?」




※これね、みぃ。も一瞬メール出そうかなって思いついたんだけど、なんかSTBYに話をふるのが悔しくて(笑)出さなかったの。でもこうやって聞いたらちょっと面白かった。





STBY「(笑)」


ニノ「是非お答えくださぁ~↑いheart04


STBY「いやっ、ではないです。」


ニノ「ああ。↓」


STBY「はい。」


ニノ「一生懸命のボケを『それではない』っていう事でいいですね?一生懸命…」


STBY「はい。」


ニノ「15歳の中学3年生が、一生懸命ボケてくれたボケに対しての…」


STBY「(笑)」


ニノ「一言は『それではないですけど』でいいんですね?」


STBY「はい。……いやっ…」


ニノ「いいんですよね?ホーンテッドマンションですか?」


STBY「はい。」


ニノ「ほえ~……っ!なんだぁ~!」


STBY「そうです。そうなんすよ。」


ニノ「やっぱり!」


STBY「はい。ホーンテッドマンションです。」


ニノ「ああぁ~~。ホーンテッドマン…、ん。なるほどねぇ~↑」


STBY「そうです。」


ニノ「そりゃどうりでわかんないわけだ。あっ、で、L字の庭が付いてるとこ捜せばいいんすね、じゃあ。」


STBY「そうです。そうです。そうです。ホーンテッドマンションです。」


ニノ「あったかなぁ~?ホーンテッドマンションでL字の…、庭がある所…」


STBY「うぅ~ん。ホーンテッドマンション…。」


ニノ「えっ、じゃっ、唯一の…、人間なんですね?」


STBY「そうなんですよ。唯一の、人間、(笑)なんですよ。(笑)」


ニノ「(笑)何ヘラヘラ笑ってるんですか?」


STBY「(笑)なんとなく…」


ニノ「えー、あー、そうなんすねぇ~?」


STBY「はい。」


ニノ「あぁ~、良かったね、この子もねぇ。」


STBY「ねぇ~。」


ニノうん。」


STBY「ありがとうございますホントに。」
 

ニノ「見たんじゃないんですか?この子、多分。」


STBY「ねっ?多分、見て…」


ニノ「うん。」


STBY「1階付近を…」


ニノ「なんか、STBY似てるなぁ~みたな、あの人STBYかなぁ~っていう風に…。」


STBY「ああぁ~。」


ニノ「多分、探して…だからゆってるんじゃないですか?」


STBY「あぁ~成程ねぇ。」


ニノ「ホーンテッドマンションなんですよね?」


STBY「そうです。そうです。」


ニノ「うん。」


STBY「はい。」


ニノ「それでダイジョ(大丈夫)…」


STBY「(笑)」


ニノ「まあ~。」


STBY「まあ~。」


ニノ「まあ~。」


STBY「ま~、ま~、ま~。」





『約束』 / SEAMO



~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~



ニノ「ということでベイストームそろそろお別れの時間なのですが。最後に、じゃあ、STBYから一言ね。」


STBY「はい。」


ニノ「頂きましょう!」


STBY「ゴールデンウィーク」


ニノ「という事で!お相手は、嵐の二宮和也でした。また来週。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/1 ③


裏嵐




ニノ「どうしたんすか?今急ーに。」

STBY「えっ!? いやっ、ごめんなさいっ、すいません。」


ニノ「どうした…」


STBY「独り言のように…。」


ニノ「あっ、独り言のようにそういう事…ペンネーム『ニノちゃんの家政婦のおばちゃんになりたい』さんです。いいなぁ~~。そんな生活してみたいなぁ。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「えっ、家政婦…、さん、って、何ですか?」



※えっ?今、めっちゃ感情込めていいなあって言ったのにわかってないんかいっ!



STBY「だから、家のお仕事…」


ニノ「事をやってくれる…」


STBY「全部、掃除だったり…、ね。」


ニノ「ああぁ~~、助かるなぁ~~!!!」




※はいはいはいはいっ!!!!!立候補!!!
だから、以前もここに書いたと思うんですけど…お尻も拭きますって(笑)
家の事全部全部やります。家以外のこともなんでもやります。
だから、どうぞ、みぃ。を、飼って。あれ、違う?


STBY「いやぁ~、そりゃぁ~助かりますよ。」


ニノ「ねぇ~。うーん…。(小声で伸びをしているような感じでした。)じゃあ、続いて…」


STBY「えっ!?」 ←かなり本気でびっくりしてました。


ニノ「えっ!?」


STBY「あっ、ごめんなさいっ、読ん…」


ニノ「読んでない。すいません。」 ←ボケじゃなくてホントに忘れたみたいに聞こえたけど大丈夫か~ニノちゃん…(苦笑)




「私には、今年で10歳になる息子がいます。今は一緒にお風呂に入っていますが、そろそろ年頃なので考えています。二宮くんは、いつまでお母さんと一緒にお風呂に入ってましたか?」




ニノ「いつまで入ってたんだろうか?」


STBY「うぅ~ん。覚えてないもんですよね?」


ニノ「覚えてないねぇ~…。でも、10歳のとこまで入ってたかなぁ?入ってたと思いますけどね。」


STBY「うぅ~~ん。」


ニノ「10歳って言うと?」


STBY「えー…、と、小学校…」


ニノ「5年生ぐらいかな?」


STBY「そうですね。」


ニノ「4、5年ぐらいだね。」


STBY「まっ、4、5年ぐらいですかね。」


ニノ「いやぁ~入ってたと思うけどなぁ~。でも、いいんじゃないんすか?」


STBY「うん、いいと思いますよ。」


ニノ「あのう~、本人が嫌がってからでも遅くないと思いますよ。」


STBY「はい。親子ですしぃ。」


ニノ「うーん。……親子ですしね?」


STBY「そうですよ。」


ニノ「うん、そうそうそう。いいと思うんだけどなっ?」




※駄目だあああ…
お母さんと一緒にお風呂に入っているチビニノちゃんを想像すると…
くぅううううう…

ここの読者様にも同じような悩みを抱えてらっしゃる方がいらっしゃるかもしれないなあって思いながら聞いてました。




STBY「いいと思いますよ。」


ニノ「得てしてね、こういうのは子供から先に嫌がるんですよ、絶対。」


STBY「そうですね。」


ニノ「ねっ?んんっ(笑)まっ、子供いないですけど。」



※駄目だぁあ、しつこいくらい言ってるみぃ。の今年の初夢を思い出してしまう(笑)




STBY「(笑)」


ニノ「僕、子供代表としてね。」


STBY「代表としてね。」


ニノ「うん。ペンネーム『和くんのMyojyo魂が好き』さんから頂きましたよっ。」



「映画雑誌で、GANTZの神戸ロケのトイレが怖い場所にあったというのを読みました。面白そうなので、是非、この話聞かせて下さい。」





STBY「えっ?どこのトイレだろ?神戸ロケでの?」


ニノ「神戸のぉ…」


STBY「あの、セットの、中ですかね?」


ニノ「あっ、中です。中です。」


STBY「トイレ…い、僕も行きましたけど…。」


ニノ「怖くなかったっすか?めっ…ちゃ遠かったでしょっ?!」


STBY「あっ!遠かった!!あぁ~遠かった、遠かった。はいはい、思いだした、今。」


ニノ「めっ…ちゃ遠いトコにあってぇ。」


STBY「あった。あった。」


ニノ「自分らの待機場所、から。」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「あのう~、なんかさぁ、駐車場の、」


STBY「うん。」


ニノ「2階とか屋上に上がる階段の横にあったでしょ?トイレが。」


STBY「確かに怖い。」


ニノ「あれ、怖かったよね。で、あそこに幽霊が居るっていう噂が流れてぇ。」


STBY「(笑)」


ニノ「1人で行くのとか、めっちゃ怖かったんですよぉ。」


STBY「あぁ~怖い、怖い。怖い、怖いですねぇ~、確かに。夜は。」


ニノ「いやっ、まっ、夜しか行ってないからさぁ、あそこしかも。」


STBY「あっ、そっか、そっか、そうですよねぇ~。」


ニノ「怖かったぁ~~…。いやぁ~、だいぶお世話になった場所ではあるんだけどぉ。」


STBY「そうですねぇ~。」


ニノ「なぁ~んで、あの待機場所の近くにトイレがなかったんすかねぇ?」


STBY「ねぇ?」


ニノ「待機場所の、あの、ビルって言うか、建物の中にトイレ1個あってもいいものなのに。」


STBY「うぅ~ん、なかったですねぇ~。」


ニノ「そう、なかったのよ。」


STBY「ですよねぇ。」


ニノ「うん。」


STBY「確かにそうだ。」


ニノ「そう、不思議な造りでしたよね?」


STBY「ねぇ~?不思議でしたねぇ~。」


ニノ「あぁ~~、怖かったなぁあれ。」



※ホントに怖かったらしく、めっちゃ可愛かったんですよ~この話してる間中ずっと。



STBY「あぁ~確かに。僕も、あそこは怖かったです。」



※…忘れてたくせに…gawk




ニノ「来てましたっけ?」


STBY「1回…、1度お邪魔しましたけど。そん時に、トイレ行ったんですよ。『トイレどこですか?』っつったらなんか『あっちの方…』」


ニノ「えっ、えっ、何、何で来たんですか?」


STBY「いやっ、ちょっと、差し入れ、を…、お持ち…」


ニノ「なにぃ~?差し入れって。差し入れしましたっけ?」


STBY「はい。」


ニノ「あっ全然覚えてないやっ。」 ←いつものいじってる感じではなく、この辺の一連の流れ、ホントに忘れてるみたいでした(笑)


STBY「覚えてないっすか。残念。」


ニノ「ねぇ!」


STBY「はい。」


ニノ「来てたんだ。」


STBY「行きました。」


ニノ「へ~。その日に帰ったんすか?あっ、泊ったよね?」


STBY「そう、泊って…」


ニノ「あぁ~思い出した。」


STBY「泊りましたよ。」


ニノ「ねぇ~?」


STBY「はい。確か同じホテルだったような気します。」


ニノ「んふふっ(笑)確かだよ、多分。同じホテルでしょっ、それは。」


STBY「そうですね。」


ニノ「懐かしい。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/1 ②

「私は美術部員なんですが、この前美術部唯一の男子部員が、嵐ファンだと言う事が発覚しました。何故発覚したかというと、部員のみんなでカラオケに行ったら、何を歌うか話していた時に、その男子部員が、『キャラメルソングは外せないんだよね』と、言ったからなんです。その後嵐について語り合ったのですが、かなり熱狂的ファンだと言う事がわかりました。私はとても意外な一面を見た気がしました。ニノや、STBYは、身近な人の意外な一面を発見した事はありますか?」





STBY「ふぅ~……ん。まず、まずは、ちょっと…、嬉しいじゃないですか。」


ニノ「…はい。そうですね。」


STBY「まっ、全然ね、恥ずかしがる事もないですしぃ~」


ニノ「って…くふふっ(笑)別に恥ずかしがってないですよ。」



※ホントだよ、STBY…gawk
なんか男子がキャラメルソング好きだと恥ずかしいみたいに聞こえるんだけどー。なんか失礼じゃん(笑)





STBY「あぁ~恥ずかしがってない。」


ニノ「キャラメルソングは外せないんだよね、と。」


STBY「あぁ~。」


ニノ「ゆったから発覚しただけで。」


STBY「なんかあります?」


ニノ「そんな隠れてもなかったと思いますよこの彼に関してはね?ええ。」


STBY「嬉しいじゃないですか。」



※、うん、いやっ…そうなんだけど、さ?
嬉しいか嬉しくないかじゃなくて、意外な、一面…





ニノ「意外な一面ですよね、身近な人の。ありますぅ~?」


STBY「いやっ…ない…」


ニノ「ありますね。」


STBY「ありますぅ?」


ニノ「お願いします。」

STBY「お願いします?(笑)意外な?」


ニノ「うん。」


STBY「う~ん…。あんまりねなんかそういう事気付かないんですよね。結構…、鈍感なんで。」


ニノ「意外に。」


STBY「意外にも。」


※…いや、意外じゃなくて「ああ、そうだろうね、アナタは鈍感でしょうね」と、ラジオを聞いている範囲でしか知らないけれど、その印象ではみぃ。はSTBYにはそういう感じなんですけども(笑)ホントは違うんでしょうか…ん??


ニノ「あぁ~、オニギリくん、おはようございます。」


STBY「ああオニギリくん。」


ニノ「おはようございます。」


STBY「なんかありますぅ?最近、なんか、こう~、えっ?この人と付き合い長いのに、なんか…、こんな一面もあったなぁ、みたいな。」


ニノ「意外な一面?」


STBY「意外なって事は、よっぽど驚くって事ですよね?」


ニノ「あっ、ファミコンが。」


STBY「はい。」


ニノ「意外に、お酒飲むっていうのは?」


STBY「へぇ~……、あっ、そうなんですか。」


ニノ「うん。うちのマーネジャーさん。」


STBY「ふぅぅ~~ん。」


ニノ「なんか、まっ、変な髪型してんすけど。」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「なんか、何て言っていつも切ってんのかな?っていうような髪型してる…」


STBY「うんうんうんうん。」


ニノ「まっ、愛、称が、ファミコンなんですけど。」


STBY「愛称がね。」


ニノ「これ意外に飲むんですよ。」


STBY「あっそうなんですか。」


ニノ「お酒。うん。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「なんか、最近GANTZの、映画、のキャンペーンで、その、いろんな各地に…」


STBY「あぁ~はいはい。」


ニノ「お邪魔させてもらってるんですけど。」


STBY「うんうんうん。」


ニノ「そこで、やっぱ、なんか、みんなで、あの、ご飯とか食べる時に、意外にね」


STBY「ほ~。」


ニノ「あのう~。」


STBY「飲むと。」


ニノ「飲ん、でるの見て。」


STBY「はい。」


ニノ「嵐の、マネージャーの人って、飲めない人、いっぱいなんすよ。」


STBY「うん、多いっすね。…多い多い。」


ニノ「うん。」


STBY「うん。」


ニノ「3…、えっ?ファミ…、飲めるのって誰?ファミコンと、ディーぐらい?」


STBY「あぁ~はいはいはいはいはい。」


ニノ「まっ、嵐のマネージャーで飲めるのはファミコンとディーっていう…、謎の愛称の人たちばっかりだから。」


STBY「(笑)まっ、2人って事ですよね?」


ニノ「うん。チーフも、まあ~、別に飲めなくはないけど。まあ、強くもない。」


STBY「まあ。」


ニノ「ですし。」


STBY「うん。」


ニノ「ハマも飲めない、アイツは飲めないでしょっ?だから、意外に少ないんだよね?」


STBY「へぇ~。そうなんすねぇ~。」





※聞いてて思わず笑っちゃうくらいの内輪ネタ(笑)
どうせなら嵐のメンバーの『意外』を聞きたかったなあ~

ニノ「うん。」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「晩酌するマネージャーって、やっぱいないんじゃない?多分、ファミコンぐらいだと思いますよ。」


STBY「う~ん。お酒、じゃあ、好きなんですね。」


ニノ「うん。か、まあ~、相当ストレスが貯まってるんでしょうね、過度のストレスが。」



※君たち、そんなにマネージャーさんにストレスかけることしてんの?(笑)と思わずつっこみたくなってしまうわ(笑)

STBY「(笑)か、ど、の、ストレス。」


ニノ「ねっ?ファミコンには。」


STBY「成程。」


ニノ「降りかかってるんだと、思いますねぇ。フンフン。」


STBY「成程~。」


ニノ「でもね、まっ、そういうストレス発散法があるのは、いいですよねぇ~。」


STBY「そうです。そうです。貯め込むよりはね。そういった形でね。」


ニノ「うん。」


STBY「発散するのはいい事だと思います。」


ニノ「そうそう。なるほどねぇ~?」


※ストレスの発散方法があるのはいいことですが、一番いいのはストレスをためない事ですよね。勿論人間誰しも絶対に悩みとかあると思うんですけど、一晩寝てホントに綺麗に忘れて復活できる人と、みぃ。みたいに1週間位引きずる人といるじゃないですか…
これって性格だから多分どうしようもないんだけどホント羨ましい。
みぃ。は、意外と(あ、出た。意外なこと。)うじうじしてるところもあって結構執念深いから(笑)イヤな想いしたこととかは、下手すると何年も何年もひきずっちゃうんだよねえ。仕事の失敗とかも結構ずっとうじうじしちゃうし。

ちなみにみぃ。のストレス解消法は旅行に行くこと、嵐ゴトにどっぷりつかること、そして皆さんのコメントを読むことです♪(たまにそのコメントに凹むんだけど/笑)







『wish』 / 柴崎コウ

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/1 ①

※ごめんなさい、ロシア出発前のベイスト実はまだとりかかっておりません…
更に1週遅れになっておりますがなんとかどこかで追い付こうと頑張ってますのでお許しください。今週はちょっと忙しいので長い目で見て頂けると助かりますsweat01





『ストップぅ!』




ニノ「はいこんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。ということで、今日のオープニングの一言はラジオネーム『大奥発売おめでとうございます』さんから頂きました。紹介しましょう。えー……。」



「おしゃれイズムに二宮さんが出演した時マジシャンとのやりとりが、とてもおもしろかったので、マジック中に二宮さんが言った言葉をもう1度言って欲しくて投稿してみました。」




ニノ「あぁ~…、成程。ちょっと…、やってもらっていいですか?ちょっと俺も…」


STBY「はい。」


ニノ「思い出せないや。」


STBY「はいっ?」


ニノ「あの…、俺がおしゃれイズムん時に…」


STBY「はい。」


ニノ「あの…、出た時の、俺の、この『ストップ』って言い方…」


STBY「言い方…」


ニノ「が」


STBY「はい。」


ニノ「良かったんすって。」


STBY「成程。」


ニノ「だから、ちょっと、言ってもらっていいすか?」


STBY「(笑)えっ!?(笑)」


ニノ「はいっ?」


STBY「はいっ?」


ニノ「『ストップ』っていう言い方が…」


STBY「あぁ~ストップっていう言い方。」


ニノ「その、おしゃれイズムの反響たくさん頂いたんですけども。」


STBY「(笑)あぁ、成程。」


ニノ「はいっ。」


STBY「えー………」


ニノ「俺が出た時の。」


STBY「そうですねぇ~。出た時はぁ~…(笑)」


ニノ「えっ?何?ヘラヘラ笑ってんすか?んふっ(笑)さっきから。」


STBY「いやっ、すいません。」


ニノ「あぁ~ごめんなさいっ。」


STBY「はいっ。じゃあ。」


ニノ「はいっ、お願いします。」


STBY「ストップ!!」 ←普通。


ニノ「ということでね、また、その再来として。」


STBY「(笑)」


ニノ「ねっ?」


STBY「合ってますぅ?」


ニノ「いやいや…、観て…、」


STBY「はいっ、いやっ、あのう…、」


ニノ「もっ、1週間もたってるんですけどぉ~…。」


STBY「(笑)1週間たってますねぇ~。」


ニノ「はいはい。」


STBY「ホント、ごめんなさい。」


ニノ「何をやってるんですか?1週間。」


STBY「いやっ、ちょっと、ホントに…、」


ニノ「もっ、ホントお願いしますよ。」


STBY「(笑)いやっ、もう~…あの…、やって下さいって言われた瞬間に…、(笑)」


ニノ「んっふっふっふっ(笑)」


STBY「来たなと」

ニノ「んふっ(笑)何ヘラヘラしてるんですか?」


STBY「来たなっと思って…」


ニノ「はいはい。」


STBY「ついつい笑っちゃいましたけど。」


ニノ「はい。じゃっ、もっかいやってもらっていいですか?ストップだけ。」


STBY「ストップゥ~↑」 ←ちょっと違うけどちょっと近かった。


ニノ「んふふ…(笑)あっ、観たんすね?」


STBY「はいっ?」


ニノ「なんか、そんな感じでしたわ。」


STBY「そんな感じ…。」


ニノ「う~ん。あっ、観てたんだね。」


STBY「ストップゥ~ですか?」


ニノ「もっかいお願いします。」


STBY「ストップゥ~↑」 ←なんかさっきより遠ざかった。
 

ニノ「あ…」


STBY「合ってます?」


ニノ「あっ、てへっ(笑)ん…、ん…、多分間違ってると…」


STBY「間違ってますね。」






『ブランニューウィング』/ DEEN






神が来た




ニノ「はいっ、まずこの人、ペンネーム『大奥の、DVD、初回買いました』ありがとぉ~ざいますっ!」




「この間の放送で、野球の登場曲の話がありましたよね?私は、中日ファンで、名古屋ドームによく試合を見に行くのですが、ある選手が、登場曲で『Oh!Yeah』を選んでいました。『Oh!Yeah』が流れてる時は、会場全体一体感があって、ノリノリでとても嬉しかったです。野球を観に行った時に、コンサートを思い出すような出来事があって、神が来たという瞬間でした。」




STBY「ほお~嬉しいですね。」


ニノ「嬉しいですねぇ!!」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「ねえ~?『Oh!Yeah』が流れてるって事は、アルバムですか?『Oh!Yeah』は!」


STBY「そうですね。」


ニノ「ねぇ!素晴らしいじゃないっすか。」


STBY「いやぁ、嬉しいですねぇ~、そういった形でねっ。」


ニノ「はい。」


STBY「使って頂いて。」


ニノ「うん。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「えー、誰なんすかねぇ?どなたがねぇ~『Oh!Yeah』かけてくれんすかねぇ~?」


STBY「ねぇ~。ありがたいです。」


ニノ「ありがたいです。ホントにね。」




「最近、友達と遊んだ時、UFOキャッチャーに夢中になり過ぎてお金を使い過ぎてしまいバス代が足りないと焦っていたら、なんとお財布の隙間から100円玉が出て来たんです。 更にもう100円。私にとっては、まさに神様がくれた200円でした。」





STBY「う~ん。確かにわかる。神が来たって感じですよね。」


ニノ「確かにわかる?」


STBY「う~ん。」


ニノ「おおぉ~!!何?この、状況が?」


STBY「な、な、なんとなく、その…」


ニノ「出て来た事あるんですか?」


STBY「うわぁ~お金がない、と、思って、なんか。ふと冷静になった時に。」


ニノ「うーん。」


STBY「あっ!そういえば…机の中に、千円札を入れてたみたいな。」


ニノ「…い…ようけ?何?外に出てって事じゃなくて?」


STBY「まあ。ちょっと、この話とは、ね、だいぶ、でも、離れますけど…」


ニノ「んっふっふっふっ(笑)離れるんですね?」


STBY「(笑)」


ニノ「離れないで欲しかったんですけどね?」


STBY「あぁ~そうですか。」


ニノ「うん。」


STBY「はいっ?」


ニノ「でも、僕、絶対、お財布の中に。1万円入れてますけどね。」


STBY「入れてますよねえ?」


ニノ「うん。入れてます。あの…」


STBY「なんか折りたたんで、何か、しまってますよね?」


ニノ「そうすね。」


STBY「ねぇ」


ニノ「そうしてますねぇ。」


STBY「ねぇ。」


ニノ「絶対。なんか…、なんかあった時にねぇ~、困りますから。」


STBY「そうですね。」


ニノ「うぅ~ん。だっ、それは入れてるなぁ~、ちゃんと。それ以外は、あんまりなぁ~、使わないもんなぁ~。STBYとかも、やっぱあるんですか、そういうのは?」


STBY「何ですか?」


ニノ「お財布の中に、ちゃんと…」


STBY「お財布ん中に。」


ニノ「お財布ん中に、ちゃんと、その、緊急用って言ったら変だけど、ま~お金が見つからない時に、使えるようなお金って言うのは?」


STBY「いやっ、入れてないです。」


ここでSTBYの回答を待たずに、ニノちゃんは次のメールのペンネームを読みはじめたのですが、何故か戻ってきました(笑)


ニノ「あるんですか?」


STBY「ないです。」


そしてまた答えを待たずにメールを読み始めました。

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VS嵐 2011/5/5 ②

そして今日もおててというかお指がぴろぴろ~な大野さん。
二宮さんも…。
ゆるい。やっぱりゆるいぜ大宮。

それでもトミドコロさんへの「上品、上品」なツッコミだとかなんかうろうろして呟いて、スタッフさんと会話したのか独り言なのか謎な後ろ姿とか、なんでだか急に「ニノドコロ」と呼ばれてしまい「んんっ?なんでー俺?」って一瞬考えたお顔だとか小声でもしゃもしゃする松本・相葉・櫻井が気になっちゃうところとか。

全てが可愛らしいのですけども…c(>ω<)



そういえばここで松本さんが。


「焦んなよ、お前。」

と言ったの、聞きました?皆さん。

相葉ちゃんにも、大野さんにも、ニノが『お前』って呼ばれてる記憶はあるし、ニノがムチャブリした時のふざけた「お前~っ!!」みたいのは松潤が言ってるのも記憶にあるんだけども、こういうなんか素っぽい感じの「お前」ってなんか、珍しい気がして新鮮でした。

しかし二宮さんを見つめていると全神経使うので、もうひとつ脳が欲しい。できればあと2つ、目も欲しい。…ってあたしゃ妖怪か!



大野さんのゆるーくきれいなボール(でもはずれた)を見て口元に手をあてて笑うワンコ。そして自分もミス。想像以上にウケている櫻葉と、想像以上にダメージうけているらしいワンコの後ろ姿に萌え。戻って来たボールをキャッチする姿にも萌え。振りかえって泳ぐ視線の「え?」がもうともかく可愛すぎる。 ( *´Д`)
「リーダー、無でやれ、無で!」ってこれは櫻井さんですかね?そのあとカメラに映った大野さんの表情はあまりにも『無』すぎて千手(@GANTZ)かと思いました。


ふがいなさ過ぎるお三方へ。



「ニノドコロ!」


「んん~ぬっはっはっ(笑)」


「ニノドコロ!謝れ謝れ!」 ←うん、テロップにも出てたけどホント、無茶ブリ。

「なんだよニノドコロってまずぅ」


「くふふふふふ」


などーみても彼氏彼女のようなにのあいだとか。



「自己紹介して謝れってなんだよそれ。」 ←でもやるんだ、この人は。


「えーっ、とぉ…どうも。初めまして!ニノドコロです。」


ここの笑う櫻葉に対し真剣すぎる松本さんのその表情は、何?
まあ、松本さんってこういう流れ、基本あんまのっかれないよね。真面目だから。そういうとこ好きですhappy01


「オグドコロ!」 ←発信はできないけどのっかるのは好き。


「アナタナニドコロ?」 ←さらり。

と。

もー、やっぱり今日も頭の中が二宮さんでいっぱいなみぃ。ですが最近、頭の中いっぱいになりすぎてこう、頭から飛び出てます、二宮さんが。
もーどーしよーどーしよー、困った…。

(´□`ノ)ノ。o○

デュアルカーリング


団体戦は岳だけに山&小栗くん。

…あ、ごめんなさい。 (・´ω・`)


「10点差ですよ」


「勝ってんでしょ、でも」




なんだこの余裕(笑)今までそんな10点差で余裕だった事あった?君たち、結構負けてるよ?(笑)うしろのぼそっと聞こえた「余裕だね」は二宮さんでしょうか?

小栗くんの声の小さいコメントにざわざわするも言葉にならない風っ子。
風っ子のこういう時の声にならないざわざわが愛しい。 (*ノ∀`*)

555点対555点で個人戦に登場したのはやはりこの人。


「子供の日だけにね?」

うっわ。相葉ちゃんが上手いこと言った!
でも一番びっくりしているのが相葉さんご本人のような気がする♪(´∀`pq)


「両親元気?」


「メンタルえぐる気?」


の流れの中、小倉さんが何を言うつもりなのか真剣に聞く二宮さんを発見。
メンバーの家族ネタにはどーも慎重になりがちなオトコです。

下を向いたまま



「小倉雅紀?小倉雅紀なの?」



な翔さん。
どーしてアナタは時折女言葉になるんでしょう(笑)いやあ、以前から気にはなっていたんだけども(笑)


そのあと控室へ戻りながらののうだうだトーク。



「パパにやられたなぁ。」

なんか、刑事ドラマ(しかも70年代とか80年代とかの古いやつ)みたいな喋りの松本さんが新鮮だったり、それに乗っかった


「申し訳ねぇよ」同じ口調の相葉さんだったり、


「しょうがないっちゃしょうがないけどねっ?パパだから。」


な二宮さんの口調がやっぱり甘ったるかったり


「練習した?」

と聞いたのは松本さんなのに何故かめっちゃ爽やかに二宮さんを見ながら「練習したよっ」な小栗くんだとか


「凄い後ろ向きだな」


「凄い後ろ」


と相変わらず他人の一言をさらりと自分の言葉にしてしまう二宮さんだとか。




VS嵐、このミニコーナー作ってくれてホントありがとう。(´Д`人)heart04


VS嵐ファンってみぃ。の知る限りでは昔は少なかったけども、個人的にはずっと一番好きな番組で、やっぱり、一番、ファンの目線をわかってくれてるなあと感じずには居られません。ありがとぉフジテレビ。ありがとぉVS嵐のスタッフさん。カメラアングルも最高っす。

本日の二宮さんはみぃ。の好きな表情を至る所で出してきます。
何だコレ、念が通じたか?そのたんびにずっきゅんずっきゅんと心臓打ち抜かれているので、最早ワタクシ、GANTZの戦いのように二宮さんの銃弾をくらっている状態です。
チームクーザのゲーム中、ダブルストーンの後の二宮さんの腕組んだその表情。
もうなんだ、あの顎~首~鎖骨へ続くラインはホントにズルイと思う。

最近のVSって容赦なさすぎる。
もう、ハンデのレベル、半端ないよね。
まさかあんなにスピードアップするとは、という感じでした。

でも今日の神は天の声かもしれない(笑)。


「自信。は、あります。…えっ。」


この流れで自信あります→負ける→ニノちゃんMDAの流れを想像したのはみぃ。だけではあるまい。
本来、このゲームにおいてポジションを重視されるのは1番、2番、5番とキーパー。
3番、4番という真ん中も繋ぐ流れを作ると言う面では勿論大事なんだけども、割と普段は取り立てて重要視されていないポジション。なのになんか伊藤さんが全責任ニノに丸投げしたみたいになった(笑)
周囲の盛り上がりに、「???」になる二宮さん。

ニノって自分に関して、周囲が予想外の反応をすると、物凄く困る人。
大抵周囲の考えてる事や反応などの先を読んでいるので、何を言われても割と瞬時に対応が出来るんだけど、ホントに予想してなかったとこから球が来ると(しかも自分のことだと)困惑しちゃうところがたまにあって。そういう時のわたわたぶりが本当に可愛いんですよねheart04
ひみつの嵐ちゃんのプリクラの時とかもそうでしたね。自分では全く思ってないのに周りが「可愛い」と言うもんで、「んんっ???」ってなっちゃって。
今回もその時と似てました。もう、可愛い~!!!



「頑張れってなんだ、が、え、頑張れってなんだ?って」


あのキョドリ顔。濡れワンコ。あの瞳。
ここで萌えないニノ担はいたのでしょうか…


「頑張れってなになに?頑張れってなんなんだって。」


サイコー。 ヽ(´∀`)☆

更には


「頼むよー」



「うーん。いなくなっちゃう。」


この会話、ナニ?みぃ。にはこう聞こえたんだけどどう考えても謎すぎる(笑)



固い固いといいつつも今日は二宮さんの異様に伸びるお腹~腰ラインが見えた。嬉しい。ほっぺもなんだけど、多分、触れてみたら、二宮さんの肌の質感って、すあまと大福を足して2で割ったみたいな感じなんじゃなかろうか。と、勝手に妄想。

それにしても。
今日の二宮さんはなんというか、おとなしい、というのともちょっと違うのだけれど、なんか大人だった。(何が?)
こういうこと言うとうちの相方ちゃんには「えっ?普通にいっぱい喋ってたじゃん」と言われそうなのだけれど、そうなのよ、喋ってはいるんだけれども…でもなんか、違うんだよね。
ま、そんなこと勝手に想像してるのって多分本人からしたら迷惑な話だろうし、知らない人が観たら気持ち悪い話だと思うんだけど、でもでも、お疲れモードの時や体調悪い感じともちょっと違うのだけれど、うん、まあ、なんか、そう感じました。
くるくるの髪型のせいかもしれないんだけど今日の二宮さんはちょっと、アダルティー。


追伸)超ハイテンションの「まっつもとっ」コールのあとに大真面目な「ひとつになろう、日本」の嵐さんのCMが入ると、一瞬びびります。

地震から日にちがたつにつれ、被災地から離れている我々としては正直、あの惨事を忘れがちです。そんな中こうやってCMを見たりするといままだ苦しんでいる人が沢山いるんだと言う事を思い出させてくれるので、CMはずっと続いて行くといいなあと個人的に思います。

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VS嵐 2011/5/5 ①


松本さんのスタイリストさん、ヴィトンの迷彩ストール、好きですね。
ヴィトン大好きなみぃ。としてはあのアイテムが恐らく松本さんの首に初登場した時からふーんふーんと思っていたのですが、スタイリストさんが好きなのか松本さんが好きなのか。どっちなんだろう。

今日も大幅に二宮さんのほうに偏った記事です。
他担さんで読まれている方がもしいらっしゃれば、そのへんご理解の上お読み下さいまし。



さて。


髪の毛が…



くるくる…heart01


柴犬がプードルに変身した… (*〃´Å`)



基本、二宮さんの外見にそんなに興味がない(いい意味で。)みぃ。としては、もさみーでさえなければ髪型はなんでもいいやーって感じなんですけど、個人的には、GANTZ番宣の時のあの髪型はドストライクだったし、PVでいうところのBelieve時期の短髪も大好き、もっといえばTOKIO長瀬君の映画に友情出演した時のあのホストの髪型だとか…あれ?興味がないとかいいつつ結構こだわってるな、みぃ。(笑)まあ、とにかく、逆に言えば「やめてくれー」って思う髪型のほうが少ないんで(個人的意見ですけども、5×10のグッズのあの髪型と、とにかくもさみーだけはちょっと…)なんでもおいしくいただいているんですが、実は昨年のメッシュの時、あのメッシュの色がそんな好きじゃなくて。ふわふわくるくるなのは可愛いと思いつつも「色が―色がー…凹」って一人、思っていたのです。なのでこの髪型はくるくるなんだけどメッシュにはなってなくて、こっちの方が好き。



OPトーク。

鯉のぼりがおうちになかったけど、

「隣の人ん家が鯉のぼりあったから、まぁ、うちが出してるみたいななもん」

という大野さん。

…ジャイアン… (*´д`*)

大ちゃんのベストの蛍光のイエローと、ニノのインナーのイエローの色がシンクロしていていつもにも増して大宮が可愛い♪

TKOさんの釣瓶師匠のモノマネの時。
誰よりも早く立ち位置を移動する二宮さん。
アナタの、こういった瞬発力はどこから来るのでしょうか。 (´∀`)




さてまずは、ジャングルビンゴから。


時間が3分あることに、

「あっ、そんなにあるんだぁ。」


と思わず言ってしまったドヤ顔の櫻井さん。

この発言を受けて一瞬若干苦笑しつつ相葉ちゃんを振りかえり

「さすが強気だなぁ。」

という二宮さんの嬉しそうな顔。
ま、二宮さんのことなので、「そんなん言ったら絶対2分って言われるぞ~」ってもうこの瞬間に考えてたと思うんだけど、ゲストさんからの「2分で!」コールに手を振って笑うお姿がロイヤルファミリーよりイケめてました(ニノミヤフィルターかかりすぎ?)shine嗚呼、王子さま。 ( ´Д`)heart04


「2分は厳しいだろぉ」



「2分は厳しいんじゃない?」


続くにのあいのシンクロにニヤリ。しかし、前からこういう喋り方する人ではあるけど、最近特に、二宮さんの語尾がゆるいのですがニノちゃん、どこへ行くの。

でもね、そうね、2分、きついぞ。


最近の翔ちゃんは、自らの発言で自らの首を絞めることが多いような気がします。
(しつこいけどでも、そんな翔ちゃんが好き。)
そしてそのおかげでいい展開になって視聴者は非常に楽しいです、ありがとう翔ちゃん。

「わかりました!私が責任を取ります!」と翔ちゃんが半ばヤケクソ気味に言った(松本さんならもうちょっとねばったはず)後の大野さんのあの顔。

だから、山って好き。
ニノ除きのコンビで一番好きなんです。
真逆の2人の、お互いへの気配りが好きなんだけど、中でもお互いがお互いを超心配そうに見つめるその表情が大好きなので、うわあ、いいもん見た~とここもチェックポイント。


小栗旬くんって、そもそももっとこう、シュッとした人なのかなあと思っていたのだけれど、割と花沢類?VS観てたら相葉ちゃんなのかと思うところが時折…
ちょっと好きな会話がここ。


「それ行こうって言っていけるもんなの?」

「それね、入って見ないとわかんないよheart01 ←天真爛漫すぎて小学生のようだ。

「そう…ですね…」 ←ちょっと不安げ。

天然VS天然って感じ???
このあと、ニノが相葉ちゃんを振りかえって喋るところでニノちゃんの方を観てくれた小栗くん。

…今、超イケめてた顔、正面から見たでしょ、アナタ。キーっ! p・ω・´Uズルイ
う・ら・や・まっheart01♪(´ω`)


そしてこの後のミラクルワールドが、とんだ相葉ちゃんワールドで、ほっこり。


「えっ?ちょっと待って、ごめん。もう1回言ってもらっていい?」


「あっ。だったら、あの…もう…大丈夫、出なくて。今のがわかんないんだったら、出なくていい。」←割と鬼コーチ。


「いやっ、ゴメン、俺一番やる!」 ←出たい。


「じゃあ、あの。下、下を目指して。南目指してみて。」 ←なんでまたそんなこんがらがる指示の仕方なの?


「…ちょっと待って。南?!」 ←で・す・よ・ねえ~?


「いやっ!相葉さん、あのっ…じゃあ、あれでいいや。」 ←まさか「あの」「じゃあ」「あれ」これで通じるのか、にのあいってすげぇー。


「どっちから太陽昇んの?」 ←出た。


「…んっ?」 ←ギャー!!!可愛い可愛い~っ!!! Σ(o´口`


「リアルな話しないの!」
 ←このまま延々と続きそうな相葉ワールドを一度止めようとするお兄ちゃん。


ここらへん、南だったり太陽だったりを想像して上を向いてるのにのあいだけなんだよね(笑)


「あの、上がったとこバンって上がったらいいから。」


「うん、上がったとこ?」




何このにのあい。(*゚□゚)heart01
 



「上がったところ出てくれれば…」



「OKOKOK!」 ←軽っ!!(笑)



松本さんって。
時々、相葉ちゃん以上にぶちかますよね。
今回もそこでなんで「南」を出したの、っていう(笑)。
時々出るこういう天然っていうか非常に不思議ちゃんな発言が、意外とみんなを混乱させて、まあ、結果非常に面白いことになるんだけれど、特に相葉さんがその被害に一番あっているように思います。そもそもこの会話もやっちゃったのは相葉ちゃんじゃなくて松本さんだと思うの(笑)まあんまり、「南へ」って指示、出さないよね普通。時々物凄い台風を呼び起こす松本ワードも、まだまだ聞き逃せない今日この頃。



始まる前に末’Sが打ち合わせしているお姿に萌え。

「潤くんについてぇ……開けちゃえばいいんでしょ。」

な二宮さん。

基本的に嵐さんは全員運動神経が良くて。
勿論それぞれ得意なゲームもあれば、不得意なゲームもあるので誰が一番活躍している、とかそういう話ではないんだけれど、(バランス良く全てにおいて1番活躍しているのは大野さんなんじゃないかと個人的には思う。)この2人の作戦会議と、その、この2人がタッグを組んだ時に、大抵、思い描いた作戦通りにミッションこなしちゃう能力ってなんなんだろうっていつも思います。(まあ、結果ニノちゃんが先に開けた訳だけど、その隣を並んで開けた松本さん。ここまで開始後約30秒。末’Sってっぱり凄い。)

更にちょっとまだよく分かっていない様子の小栗くんに

「あれ、相葉くんがもう一人いたよ?」な松本さんなのですが、スタンバイしてた風っ子の3人がこの発言によって小栗くんのほうへわらわらと向かって来て、台のところに腕をつく二宮さんがキラッキラ。そして何故だか先輩風な相葉ちゃん。

「だいじょぶ?…こう行くよ?って事ね?」

アンタは大丈夫か?・゚・( >∀<) と多分ここ、つっこむのを忘れてはいけないと思うの。


ちょっと迷って思い通りに行かないらしい相葉さんに窓を叩いて指示を出す松本さん。(なんかイケめてましたね。…痩せた?)
更にはビンゴの中での末’Sミーティング。(ここ、松本さんの腰チラという珍しいものを拝見しました。コンサートではしょっちゅうTシャツ脱いだりしてるんで別に珍しくない上、みぃ。が松本さんの担当ではないので、キャーっていうんじゃないんだけど、ニノちゃんや相葉ちゃんの腰チラ、腹チラってよくみるけど、TVで他の3人のチラってあんまりないから、おや。と、思って拝見しました。あ。気付いてないだけって説もありますね…スミマセン。)

ビンゴから戻ってきて、わいのわいのしているところの二宮さん。
時々この人はこういった謎めいたポーズで立っていることがあり、特にこの足クロスは良くみるお姿なんだけども、腰に手を当てて足クロス、しかもつま先だち。何のダイエットでしょうか。もう、抱きついてバランス崩してやりたい。 ←悪。

「あ。楽しかったです。」 ←ゆるすぎてホントに楽しかったのかイマイチ謎な小栗くん。

途中大ちゃんに助けてもらって…という小栗君の言葉に得意げな大野さん。

「岳した?岳したの?」


「岳した。」


翔さん、そのにぎやかし、可愛い。 (´∀`)

ちゃんとゲーム中、大ちゃんが小栗君を助けているところも、白いの直しているところもみぃ。も気付いて見てたんだけど、大ちゃんに言わせると、小栗君に指示をだしたこと以上にこちらが大事だったのか?ここまでちゃんと説明してましたね。(笑)


「白い枠がさぁ。ちょっと。斜めんなってたの。」


「うん」 ←一同、小栗君とのどんないい話がでるかと真剣に聞く。


「それもちゃんと直して…」


「それはいい!」


「時間ねぇんだから!」

やっぱり大野さんって、みぃ。の中では天然っていうより芸術家。 Σ( ´口`)

ローリングコインタワー


プレイヤー紹介の時の櫻葉。
こぶしでこつんのところ。片手のあと、両手でやってるんだけどあそこの翔ちゃんのあの笑顔が可愛すぎる。ナニあの笑顔。
んでもってそのあとずっと楽しそうに笑う相葉ちゃんの声が「んふふふ」って聞こえてくるんだけど、何、何がそんなに楽しいの、相葉ちゃん。
不安な相葉ちゃんに松潤の案を取り入れようとしていきなりガタっってなるところとか、相葉ちゃんってバラエティーの神様が守護神なんじゃないかと本当に思う。


伊藤さんがせっかく強そうって言ってくれてるのに「そうですか?」な松本さん。更には

「小栗さんどうなんですか?」


「わかりません」


「そうでしょうね。」


なんだろう。なんだろう。今までにも嵐さんと絡むお姿は見た事あるし松本さんとラジオかなんかで喋ってるのもそういえば聞いたことあるけども、なんだろう、みぃ。の思う小栗君ってこんなんじゃなかった(笑)そしてこの会話の中にちょいちょいうしろで聞こえるのは翔ちゃんの声かな?

ニノ担へのサービスショット。
「血迷ってタキシード着てきた」と言われうなだれる二宮さん。その時の、
『大好きな竹内結子さんに会えて調子に乗りました』なテロップが、嬉しい。

コインを3枚まとめて取って翔ちゃんに渡してから交代する相葉さんだったり、松本さんの後で固まってるチップとデールだったり(大宮って…前から何かに似てるともう、ずーっとずーっと思ってたけど、ひみつの嵐ちゃんのミッキーの回でようやくガテンが行ったよ。チップとデールだ。)、君たち闘ってないのになんでハグしてんのな大宮だったり、(ハグし終わった後の大宮も可愛いんだ、これが)さっきまでちょっとシュンとしていたくせに小倉さんの後にワルノリしだした櫻井さんだったり(…翔ちゃんって意外と、悪ノリしてる時、誰よりも楽しそうなんだけど、調子に乗りすぎてやり返されるタイプだよね。)小倉さんと大野さんをかばうようなそぶりをみせる二宮さんだったり、でもそのあと逃げ回るお姿が女子だったり萌えドコロ満載。


キッキングスナイパー。


みぃ。の大好きな、口元キュッと結んでるお姿。(やや若干への字。)ちょっと斜め下からのアングルの顎のライン。ぬぉー。 (`∀´)9 ヨッシャ!!

トミドコロさんの出身校を聞いて振りかえって相葉ちゃんに確認している翔さんと「市船凄いよ」と答える相葉さん。「いちふな」って略すところが さすが『I LOVE CHIBA』

「そんなポジションあったっけサッカーで」とつっこむ二宮さん。
芸人さんにつっこむ時のアナタは何故そんなにもおめめがキラキラなんでしょう。


「ケリドコロ頑張れぇ。」

「ナントカドコロ頑張れー」


「色々遊べばいいのに」

「そうだよねー」

もう、ホント、好き。
こういう会話を追っているだけで、幸せ。


それにしても吉澤さんって運動神経いいよね。前にVS出た時もなんか活躍してた気がする。

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VS嵐 2011/4/28

記事の更新が遅くてごめんなさい。

本日のプラスワンゲストはなんとなんと、中村勘太郎さんと七之助さん兄弟。

以前、多分どこかで記事にしたと思うのですが、みぃ。は高校生の時からの大の歌舞伎ファン。この2人のことは、もう、すっごい小さい頃からずーっと観てきてるんですよ。子役で舞台で半ケツ見せてた頃からもうずっと…勘太郎グッズとか持ってるし、公演のお知らせとかも来ます。もう、そんだけ好き。(´∀`*
といっても、ニノちゃんや嵐さんへの愛情みたいな感じではなく、純粋にお芝居が好きなのですが。

勘太郎さんは、ホントにある時期からめきめきと目に見えて上達してこれがねえ、はー…。ステキなのheart02
「あれっ?なんかうまくなったんじゃないのっ?」って気付いた時って、ファンとしてはすっごく嬉しいんですよね~heart04それは嵐さんにも言えること、ですが。
勘太郎×七之助×獅童公演とかはもー、みぃ。的には幸せな公演で…、何しろみぃ。、勘太郎さんと七之助くんのお父さんの勘三郎さんが大好きなので。
全然まだまだなんだけども、勘太郎さんのお芝居が、少し、最近勘三郎さんに似てきて、早く勘三郎さんのような芝居を身につけてくれるといいなあ(勿論全コピーではなく、いいとこだけ盗んで頂きたい。)…と、(平成中村座の皆さんはもう、ホントに全員大好きだし、他にも中村芝雀さんとか坂東三津五郎さんとかも大好き。まあ、結局さ…おじさん好きなのかもしれない、みぃ。ってば。)わが子のように(迷惑な話だ)見守って来たのですよ、この兄弟+獅童くん。
あ、話がずれました。とにかく、個人的にいいメンツだなーってテンション上がった回でした。

でも、松潤には随分前から、こと、歌舞伎に関してはかなりジェラシー…。
ジャニーズに全く興味の無かった頃から、七之助くんがジャニーズの子と遊んでるって言う話は良く耳にしていて、「なんだよそのジャニーズ…邪魔だわ」って(笑)思ってたりしてました。
まあ、七之助くんはちょっとやんちゃな子だったので、松潤も、さぞやんちゃだったんだろう(笑)と、今にして思うと…ちょっとそんなことも思うんですけど。
今もさー、松潤が家族ぐるみで仲良くしてるとか聞くたび、「いいなああああ」って思う訳ですよ。公演によっちゃチケット即完だからねえ。それをご招待で観に行ってるのよね…羨ましい。

という訳で、潤担には大変楽しい回だったのでは、と思います。


さて。

まずはオープニング。二宮さん、どこにおててを入れてるの。そこはポッケですか?ズボンですか?この衣装は、雑誌で観た時から絶対に買おうと思っていたパーカーとTシャツなんだけど、今日ねえ…お目当てのニノちゃんの衣装は勿論のこと、大ちゃんの上着にやられた。めっちゃ可愛い~heart01あれ欲しい…っていうか自分で作れるんじゃないかかとすら思ってしまうわ(笑)
ニノちゃんのあのTシャツ、ネーミングが凄いんですよ。
『とりにゃーTシャツ』っていうんです。嘘みたいでしょ。
ちなみにニノちゃんのあのパーカー、TV誌で見た時から購入しようと思っていて、きいろの王子さま会でも「絶対買う」と宣言していたのにどこを探してもない…あれ、どこのなんでしょう。大ちゃんのと同じブランドかなあと思ったけどないし、Tシャツのブランドとも違うみたいだし…くすん。あれ、可愛いよねえ。ご存じの方がいらっしゃいましたらこっそり教えて下さい…。



「お兄ちゃぁん?ウソでしょぉ?」


ハイ、キタコレ。

「お・に・い・ち・ゃ・ん」

んっふっふ。 (*´ω`)
ああ、今日はもう、これだなあ、ずっと勘太郎さんのこと、「お兄ちゃん」呼びなんだろうなあ、とこの瞬間もう、みぃ。は一人、割といいテンションへ。(ところが途中、『アニキ』呼びもあったんですよねぇ…それはそれでカッコよすぎました)


さて。
ピンボールランナーのOPでわちゃわちゃしている二宮さんが大変可愛らしいのですが。

「大野さんだけは信用できますね」と言った勘太郎さん。
…大野さんがピンボールランナーの司令台というポジションにおいてこんなに信頼されているなんて失礼ながらかなり珍しい展開だ(笑)(ランナーとしてはみぃ。も物凄く信用しております。)
ここでの信頼に慣れていないのか大野さんも不安になっちゃってましたねぇ、逆に。

「なんでボクそんな、信頼されてるんですか?」

って(笑)それに対して


「最悪変わろうか?」

って言った二宮さんのおめめがキラキラすぎて、もう。困る。(*´・ω・)
そして大野さん、1個目のピンク駄目だったら変わる…ってニノとですか?そんなルール、OKなんですか、伊藤さん?(笑)


キッキングスナイパーで伊藤さんと翔ちゃんが会話している時、ニノちゃん咳してるんですけど、結構苦しそうでしたね。でも、その、苦しそうな顔すら。
愛しい。(*´Д`*)
はなわさんが二宮さんを呼ぶ声。
もう、その名前、叫ばないで。

名前聞いただけで、ときめくから。
(みぃ。は会社でもニノミヤさんという名字の人には非常に優しい。)

万が一はずした場合、と伊藤さんに言われた時の翔ちゃんのおめめがなんかもう、腹話術の人形見たいでまあ、可愛らしい。

更には先の2人が確実にやると言う話の後に、


「相葉さんもう、ここ1個あいてるんで、座れば…」


と言って座っていた足を戻す二宮さん。そのあんよ、なんなんでしょう。
まったくもって可愛いぜ。(´ω`)


自信満々の翔ちゃんの度重なる失敗に(でもこれでこそみぃ。の大好きな翔ちゃんなんだけども)思わず松本さん。


「確認だけどさぁ。…このゲーム得意なの?やっと巡り合えたんでしょ?」


「…今日がお別れかな?」


な感じとか見てると、みぃ。はひみつの嵐ちゃんのペアロケ、この2人のもある意味で非常に楽しみだったりもします。


続いてはクリフクライム

残った山コンビに注目。
伊藤さんがクライマーとサポーターを発表している時のこと。
大野さん、その手つきっていうか指使いはなんでしょう?(爆笑)
全く気合の入っていない、ピロピロ~な感じの指。普通、ああじゃないよね?あそこ、こう、もっと手のひら全体使いますよね?(笑)しかも何を思ったらあそこであの表情なんでしょうか。もう、あれ見て崩れ落ちました、わたくし。

「責任重大」と伊藤さんに言われた松潤の「僕らに責任はありますか?」の後、翔ちゃんのあの顔はわかるんだけど、大野さん、アナタ別にキッキングスナイパーに出てないし、そんな顔しなくてもいいのに…

駄目だ、今日の大野さん、ツボすぎる…(笑) (´∀`)ノぐへへー


櫻井さんの松本さんへの質問攻撃。
同じクラスだったの?3年間?のあと恐らくクラス替え無かったの?って聞いたに違いない。編集で切られたか、もしくは尻切れトンボになったか…更に席の並びまで。
なんだ、お前は、松本担か。
と、つっこみたくなるほど質問しまくってましたね(笑)

いつも翔ちゃんLOVEな松本さんが七之助くんといちゃこいてるのが淋しかったのか?でも潤担には嬉しい一幕だったのでは?と勝手に想像。
で、翔ちゃんの質問攻撃の最大級の爆弾がコレ。

「じゃああれですか?なんか…ちっちゃい紙に、なんか書いて前の人まわしてみたり…」


ここの手のジェスチャーっぷり、瞳のきらきらっぷり、しかも何だ最後の上目遣い。
なんて可愛いの、翔ちゃん。  Σ((*´□`ノ)ノ

そして「なーみのっheart04」コレね…。
花男かよっ!ってイントネーション(いや、花男でこのイントネーションで「まーきのっheart04」って言ってたのは道明寺じゃなくて花沢類だけども。)だな、オイ。

二宮さんとしても、クールにお話を聞いていましたが、いやあ、アンテナ立っちゃったのね。



「なんかとりあえず、このゲームやめてその高校話しません?」


「ごきげんようやろう!ごきげんよう!」


な・ん・だ?とりあえずこのへんの一連の流れの中の櫻井さんのこのテンションがよくわかりませんが、可愛いからもういいや。

でもまあ、とりあえず、落ち着け。(´uωu)ノ 


クライマーが同級生、ならば、松本さんにグリップを渡すのも同い歳のこの人。
すーっごい真剣にグリップを渡す二宮さんが真剣で、とってもカッコいいんだけども、なんだかやっぱり物凄く可愛い…。 |壁|ョ´Å`)。
しかし、ここで思った。このゲームの時って、カメラって凄いアングルから撮るよね。
なんかこう、松本さんの真下からでむずがゆかった。*。Д。)


 
声をめいいっぱい張り上げて

「戻れ戻れ37秒!37秒!」

「あと30!残り30!」

「残り20!残り20!」




と叫び続ける二宮さんの、男らしい事。
(相葉ちゃんもいっぱい叫んでくれてたらしいけど、すみません、二宮さんの声しか耳に入らずでした…ごめんよー相葉ちゃんsad

なんだろーなー…

VSって結構可愛いニノちゃんに出逢う事が多かったんだけども、男らしいではないの。
あ、でも、若干萌え袖気味で口に添えたお手々はやはり女子臭を感じます
更に残り20のあとの壁にくっついてる松本さんはでんでんむしみたいにツノ出せ的な指になっていて可愛らしい。

更に翔ちゃん

「最後あわよくば、フライング『な~みの』が出そうな勢いだもんね」ってヤキモチっすか?
しかも、それを受けて松潤だけでなく、なんでニノちゃんもフライング波野やってるの(笑)末’Sがおそろいのポーズすぎて、とんでもなく可愛い
。o。o。o+゚(*ΦwΦ*)゚+o。o。o+゚





最近のVSの、この途中のトークが結構ファン的には美味しいんだけども。
かなりの点差がついて負けている嵐さんチーム。




「何の部にする?昼と夜。どっち行くぅー?」


「俺…昼の部だなぁ。」


「昼の部だったらぁ…。」


「じゃあ俺夜にするわ。」


な嵐さんたち。スタッフさんに点差を言われたニノちゃんが、ほんのちょっと一瞬笑っちゃいそうになりながら真面目に答える姿が。


「えっ?いや、ちゃー、今これどれ観に行こうか言ってんの。点差なんてどうでもいいんだよ今。」


残りゲーム2つと言われれば


「こっちも2つなのよ、昼と夜。なんなんすか、一体。」


しまいにゃスタッフも「歌舞伎頑張って下さい」と締める羽目になり、松本さん嬉々として「負けたよね?今」となる訳です(笑)


もう、こういう流れが神すぎる。
やっぱりニノちゃんのトーク力というかこの、トークに対する瞬発力ってやっぱすごい。



続いてはデュアルカーリング。

一瞬二宮さんが、あのデュアルカーリングの棒持ってるの気付かず、一人タイタニックしてるのかとびびりました。 Σ((゚Д゚)

今日は二宮さんの「お兄ちゃん」呼びにもう、のっけから(笑)キュンキュンしていたのですが、ここでいっぱい連呼してて更に萌えちゃいました。


「行った行ったぁ!お兄ちゃんいいよ!」


コレ。
何なのコレ。
 ぁゎゎゎ((((( Д )))))驚!!!

 
すげぇ可愛い。 |壁|ョ´Å`)。o

試合終了、思いっきり負けてだらーんとくつろぐ二宮さん、体育座りの勘太郎さん、あぐらな相葉ちゃん

なんで見事に全員違うの(笑)


っていうかここ、二宮さん自宅であんなふうにだらーんとするのかなあと妄想。
はい、皆さんにも妄想お裾分け。
「はー今日も疲れたわー。」といってあのポーズでリビングの、ソファーではなくカーペットのところにごろーん。そして「今ご飯あっためるね」とキッチンで動くワタシに「いいからちょっとこっち来てって。今日も俺頑張ったから…」(この後は『なでなでして』でも『(お前を)触らせてよ(といって逆になでなでしてくれるとか抱きしめてくれるとかなんでも可)』でも『チューしてよ』でもお好きに妄想してくださーい。)どぉでしょ、この妄想?むふむふ。 ||´艸`)oO

…アタシ、アラシアター演出してもいいっすか?


続く個人戦ではまさかの秘密兵器、櫻井翔(29)。を投入。
しかも松本さんが翔ちゃんの手首を掴んでる(笑)。翔ちゃんの泣きそうな困り顔。


「だいじょぶだい…1回立ってみよう。1回立って…」


なにが大丈夫?(笑)
ナニ、『1回立ってみよう』って(笑)

そして翔ちゃんが「非常に収まりが悪いですけれども」と言ってるのにみんなに「戻ろう戻ろう」と席に戻るように促す二宮さん。

やはり末’Sの『S』は『ドS』の『S』認定でいいです、うん。

徳光さんに「余裕のよっちゃんで勝てる」と言われてしまった櫻井さんに二宮さんは「言われてるぞぉ!言われてるぞっ!」


なんかもう、励ましているっていうよりおちょくっているようにしか見えませんけども(笑)



最終対決、ローリングコインタワー。


「若干ちょっと…お、おしっこしたいな、と…」


顔、マジなんですけど(笑)

なんか前も、大ちゃん、おしっこしたいって言った事なかったっけ(笑)
そしてまあ、このじゃれる二宮さん。


「違うんです僕はそのね、張りつめた緊張感ってのをもっと増幅させようと思って。もっともっと緊張して貰わないと大変な子だから。いつもより全然緊張しない子だからこうちょっと…」


「うわぁっ」


…大ちゃん、マジですか(笑) (´^д^`)ゞ

そのポーズ、大丈夫ですか?30歳とはいえ、アイドルなのに。

そのあとも翔ちゃんの振りからの「出ちゃったらしょうがねぇだろが!」のキレ芸(大ちゃんってVSではよくキレ芸しますよね。)。みぃ。はのほほん大ちゃんよりキレ芸してる大ちゃんが割と好き。
でもほら、信じちゃう子もいるからちょっとそれは(笑)


MDA。


「あなたはもういいよ。」


「ボクはいい。」


「うん。」


「頑張ったよね」


「だからもう帰って大丈夫。はい。」


二宮さん(笑)…あれ?追い出した?(笑)

大ちゃんも、「MDAじゃなくていいよ」と言われほっとしたのもつかのま、ニノのそのモノ言いに「なんでそんな言い方するんだよぉ~」と言わんばかりのお顔でした。可愛い…。しかもニノ、「大野さんから見て…」と言ってる時のあのお手々。出たよ出たよ。
あの人、ホントに動きが可愛いんだもん、みぃ。より女子力強い気がする…凹
しかしまさかお兄ちゃんに振るとは。やるなあ、大ちゃん。
そして便乗して七之助くんに振る松本さんだけど、「嵐にいれてくれるなら」と言われました。(うん、大丈夫、平成中村座で、お父さん、結構昔からフライングしてるから(笑)。七之助くんはどうだろう…みぃ。はフライングしてるところ見た事は無いけど、うん。多分出来るよ(笑))そんな松本さんに決断が速いとツッコミをいれた櫻井さん、やっぱりヤキモチでしょうか。それと松潤が七之助くんに話してた時の


「当て…てはいたけどね?」


の言い方がもうとんでもなくまろやかでまろやかで、優しすぎてふわふわなの。(*´∀`*)


櫻井さんは自分が落ちることは予想してたと思うのだけど、なんで七之助くん指してるの(笑)
あとね、落ちた直後のちょっと乱れた髪の毛がステキ。翔ちゃんってあんまり髪の毛乱れるイメージがないので、ああいうの、萌える。
と思ったけど、なんだあの小憎らしさ(笑)なんか翔ちゃんのキャラってもう、優等生キャラじゃないよね、絶対。



ということでやっぱり今日の二宮さんもステキでした。
今日はあと、大野さんがいちいちツボでした。
翔ちゃんはやっぱりVSでのキャラ設定がとんでもなくみぃ。は大好きなのでもう、この番組ではずーっとそういう感じでいて欲しいです…なんか、ゲームですっごい得点を挙げちゃう翔ちゃんは見たくない(翔ちゃん担の皆さん勝手なことばっかりいってホントごめんなさい…だって駄目駄目な翔ちゃんが好きなんです、みぃ。は。ホントごめんなさい)なあ…。

それにしても松本さん、普段は七之助くんを何て呼んでるのでしょう。
普通に「七之助」って呼んでたけど、2人の時はやっぱり「なーみのっ」なんだろうか。それとも「たかゆき」とか呼んでるのかしら(七之助くんは隆行、勘太郎さんは雅行と言います。)気になるところです。

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わたくしごと。~いろいろ&ロシア旅行記①~

まずは謝罪から…

コメントのお返事が全くできていない状態でして、せめて初めましての方にはご挨拶を、と心がけていたのですが最近それすら出来ていない日々が続いており、大変申し訳なく思っています。 ・゚・m(反´Д`省)m・゚・


いつも言ってますが本当に、コメントは全て、読ませて頂いております。
そして心の中では独り言のように「うんうん、そうだよねえ」とか「キャー、わかるわかる!」ってお返事してるんですけど文字に出来ず…ホントに申し訳ありませんdown

どうしよう、どうしよう…って思ってるうちにどんどん溜まってしまいました…

古くから遊びに来て下さってる方の何名かには、「コメントの返事とかできなくて、どうしようって思ってない?」という指摘もされてしまいました(笑)。さすが…。

コメント欄を閉じることも考えました。でも、自分はお返事できてないのに、勝手なことを言うなって感じですけど、皆さんの声が聞けなくなるのはイヤだなと、思いました。
みなさんのコメントは本当に、みぃ。にとって励みになっているし、楽しみにしているんです。仕事が終わって、会社を出て携帯でコメントをチェックして、1人、ニヤニヤして帰宅するのがみぃ。の幸せのひとつでもあります。それに、時折ですが、みぃ。のブログの読者様同士でコメント欄で会話されてるのを見ると、それもひとつの出逢いだなあと嬉しくなります。だから図々しいけど、閉じることはしません。
でも、お返事に関しては、たまにしかできないと思います。それで、「この子には返事があるのに私にはない!」ってなっちゃうのもイヤだなあって思うんですが、毎回ではありませんが、時々、頂いたコメントの中からランダムにいくつか、お返事をするという形でご容赦下さい。コメントにお返事を全てつけていくと、多分、記事の更新が相当遅れてしまうので、非常にみぃ。としても心苦しいですが、記事の更新を優先させていただきます…ホントに、ホントにごめんなさい。みぃ。からのお返事を楽しみにされてる方も、ありがたいことにいらっしゃるのに、なんか、超感じ悪くてホントにごめんなさい。


みぃ。は、基本的に、他の人のブログは、殆ど見ません。
(ごく稀に調べ物をしている時とかに、たまたま目にすることはあるんですけども…)
なので、他の嵐ファンの方がどういうブログをやってるかも、あまり知りません。

ブログってそもそも日記な訳だから多分正解とかなくて、常識の範囲内で自分の好きなことを書けばいいんだろうとみぃ。は解釈しているので、まあ、こんな感じのブログをやっている訳なんですけど、時々、暴走しすぎて自分でも、「これはどうなの?こういうブログってどうなの?」って思うこともあるんですが、ありがたいことに、みぃ。のブログを『好きだー』って言ってくれる方が未だにどんどん増えている模様…ほんっとにありがたいことです。しかも嵐ゴトは勿論ですが、『わたくしごと。』も好き、と言ってくださる方も沢山いらっしゃって、これね、ホントにすごぉーく嬉しいです、ありがとうございます。
わたくしごと。の記事はもう、本当に嵐さんは関係ない記事ですので、逆に、興味のない方は飛ばしちゃって全然構いませんので、時折そういった記事も挟みますが、お許し下さい。

さて。

そんなわけで、最近のわたくしごと。なんぞを。

実は先月、北海道ニノミヤ会、改めきいろの王子さま会北海道支部(笑)のメンバーの1人Mちゃんが、上京しました。
みぃ。の他にも沢山お友達のいる方なので毎日忙しく活動していた模様ですが、ある日の夕方、新宿で集合しまして、マネキンファイブで嵐さん達の行った丸井に行きたいとのことでしたのでお付き合いしてきました。
例えば神楽坂だったり、みぃ。の好きな街やお店がたまたまロケに使われていて、足を向けることはあるのですが、撮影現場に敢えて行く、ということをしたのは産まれて初めて(しかも観光地でもなんでもない、ただの丸井…)で、ある意味、すっごい緊張…。
みぃ。はカメラマンと化し、普通にショッピングを楽しむカップルに「ええっ?なんでこんなとこで写真撮ってんの?」という冷たい視線を頂きつつも、Mちゃんが非常に楽しそうなので、嬉しかったです。事前にMちゃんが完璧に下調べ済み(ここでニノちゃんがどうしたのこうしたの…)だったので、言われるがままにシャッターを切らせて頂きました(笑)。

で、大ちゃんがシャツをゲットしたお店で、みぃ。とMちゃんの挙動不審っぷりに気がついた店員さんが話しかけてくれて。大ちゃんの顔がめっちゃ小さかったこと、Mサイズがぴったりだったけれど、羽織物的な感じで着たかったからとLサイズを購入したことを、教えて下さいました。まあ、Mちゃんもみぃ。も大野担ではないので、「それよりも、このへんをうろちょろしていた小さなワンコについて情報をお願いします」と心の中では思ったのですが、そんなこと言えず、「二宮さんも…このへんに居たんですよね…」「ハイ。」的なことしか言えず&聞けず…。そう、今回ニノちゃんって特に1つのお店で入念にアイテムをチェックした訳じゃないからまあ、どこのお店でも忍者みたいな動きをしていたと思うんであんまり印象に残ってないのかもしれないけども…。

で、松潤が情熱大陸ごっこしてた(いや、別に松潤がやりたくてやった訳じゃなくて編集の問題なんだけども)カフェでお茶をしながら、物々交換タイム(笑)Mちゃんってば、お土産くれたの…私信ですがマジでありがとう。(っていうか読んでるかわかんないけど。多分読んでないと思うけど。)


で、その後、他のニノ担、大ちゃん担と合流し、きいろの王子さま会を開催しました。
もう、すーーーーーーーーーーーっごい美味しいお店で、これから通おうと心に決めました。うんうん。

そういえば、その日みぃ。はスマーフのイラストの入った古着っぽいテイストのカットソーを着ていたんですけども、大ちゃん担の相方に「これ見て、なんか思うことないー?」と聞いたら「…松潤?」って言われました…。で、ちょっと凹んで(いや、松潤って言われたことがではなく、ニノがスマーフ好きってニノ担以外には有名じゃないのか?ってとこで)、そのあとニノ担に確認したら「わかるよぉおおおお!」って言われたんで、よかったです。


ではその他のわたくしごと。を箇条書きでちょびっとお届けします。



・実はね。今月、5月は、わたくし、誕生月でございます。

(…と言っても、あんまりここで誕生日をじゃじゃーんと公開するのははばかられるので、じゃあ、真ん中の15日か16日あたりに皆さん、もし暇だったら、東京方面の星空でも見上げながらなんとなーく「みぃ。さーんおめでとー」って叫んでみてください、よろしく。)


・今までの人生の半分近く一緒にいる腐れ縁の男友達から「最近病んでます」というメールを貰った(笑)。
普通、「最近病んでます」ってそんなストレートにメール、しないよね? Σ(ノ´Д`ノ)
…まぁ、なんというか、色んなものを超越した関係だからこそ、のこのストレート極まりないメールなんだけども…。
この人、みぃ。の思う、「ニノちゃんって多分こんな人」っていうのに似ているところが多々ある人なんで、このメールをしてきたのがニノちゃんだったら…という気持ちでかなり愛のある返信をしてみました(笑)。もう、この人には、愛しかないわ。


・ウン年振りに渋谷109へ、欲しいアイテムがあり、行ってきました。
最近、渋谷は通り道として使用するばかりだったので、久々に街中を歩き、ヤマンバ的なギャル男に出逢う。まだいるんだ…とちょっとびっくりした(笑)


・レモンティーを頼んだらレモンが2切れ入っていたので、「わぁ、珍しい。2枚入ってる」と言ったら友達に爆笑された。「ただの間違いだろうにそんなに感動する?」と。

でも、2切れはちっともオマケアイテムではなかったです…結構すっぱかったよ…。 


・最近の夢。
ここのみなさんと、一緒にコンサートに行ったり、きいろの王子さま会をしたい。
でもコンサートはチケットの枚数が最大でも4枚な訳で、不可能に近い…
ホントは、50席くらい買い占めて固まってここのみんなと、観たい。ええ、勿論『超変態』なテンションで。

そしてお待ちかね(?待ってない?)ロシアゴトです。今日は、ロシアのお城とかの話ではなく、面白かった話をお届けします。↓



できればせめて英語が通じる国に行きたかったのに、何故、ロシアかというと、どーしてもきらびやかな豪華絢爛なお城が見たかったshineからなんです。

本人に自覚はありませんが友達に言わせると、かなり多趣味なみぃ。は、時折TVでやってる歴史紀行的な番組とか、美術館巡り的な番組で、前からエルミタージュ美術館には並々ならぬ興味があったのですが、まあ、ロシアなんて一生行かないだろうと思ってました。
今回、実は元々はフランス・イギリス・ドイツ・スペイン・スイス…辺りに行く予定だったんですけども、申し込んだツアーが人が集まらなくて中止になるという衝撃があり。でもねえ、もう、気持ちはお城だったんです。ヴェルサイユ宮殿で頭が一杯だったので、もう、とにかく、キラキラなお城が見たくて。
でも、フランス10日間、とかはなんか違うんだよなーって思っていて、出発の1ヶ月前位のギリギリのところで、ロシアになりました。
そもそもフランス行く予定だったから、確かに4月初旬のヨーロッパってまだ寒いけど、でもロシアほど寒くないし、予定していた洋服じゃ寒いんじゃない?ってことで急遽ダウンジャケットとかカイロとか用意して。なんかもう、てんやわんやでした。

さて、旅の醍醐味の一つでもあるんですが、所違えば色々と違うもので。

昨年、トルコの空港でセキュリティーチェックにまんまとひっかかって靴を脱がされた経験のあるみぃ。ですが(しかも、その日に限って5本指の靴下、しかも指1本1本にパンダの絵が描いてあるというこれまたふざけた靴下だった為、空港のお姉さんとお兄さんの目が超怖かったです…)、ロシアは、そもそも、入国&出国の時に、全員が靴を脱がされるんですね…これ、初めての経験でした。
なんか、靴カバーみたいなのに履き替えて。この時、みんな、てんやわんやなので、ま、ぶっちゃけ、バッグ持ってかれても気付かないだろうなあ…皆さん靴脱ぐのに必死で無防備にも程があるって言う。

ロシアはホント色々とにかくうるさい国で、他にもなんとチェックインの時にホテルにパスポートを預けなきゃいけないという、恐ろしいシステムがありました。(普通、海外旅行のとき、パスポートは肌身離さず…って言われるのに、みぃ。なんかパスポート持ってたのが3日位でしたよ?最後に3泊したホテルなんて、初日に預けて、パスオイーと帰ってきたの、帰る日でしたから。)
言葉の通じない国で、パスポートとりあげられるって、まあ、ハッキリ言って、相当不安です。 (lll´Д`)

ロシアに滞在する人は、必ずロシア当局に滞在登録を行わなくてはならず、ホテルでそれをやってくれるんですけども、まあ、お国がら、日本みたいに急がないので…3日もかかってたけど…3日かかってたけど…でも…「多分、まだ、登録出来てないと思うけど、今日帰国だからパスポート返してもらいました」ってガイドさんが言ってました(笑)




ああ、それから。
これはどこの国に行く時もそうなんだけど、パスポートと、入国時の髪型が、みぃ。、違ったんですよ。
パスポートは髪の毛をおろしている写真で、入国の時、うっかりおだんごにしてたんですよね。
ロシア人から見たら恐らく、日本人なんて全員同じ顔に見えるだろうに、髪形変えたら「ホントに本人?」ってなるのも当然で、職務質問かよってくらいいっぱい色々聞かれました。よく、パスポートはきっちりメイク、でも飛行機ではすっぴんのため、じーっと顔を見られるって話は聞きますが、みぃ。はメイクは普通にしてたんで、多分髪型だと思うんですけど、みぃ。のうしろでシャッターが閉まって行く様子を見た時には「ああ、ヤバイかも…sweat02」ってさすがに焦りました。そうです、逃げられないように閉じ込められました。隣の列の人とか3人位集まってきて人の顔見てパスポートの顔見てなんか小声で喋るしさぁ…。
しかももうここから、いきなり、ロシア語全開かよ…って感じ。だからもう、質問される前に質問されそうなこと全部、英語で言ってやった(笑)
 ┗(`・∀・´) 「あちきはアエロフロートの○×△便に乗って来たみぃ。でーす。△泊◆日の観光旅行で、★△に○日泊ってそのあと国内便に乗って■▼に○泊して帰るけどどうよ、文句あっか!」と。(…いや、冗談です。)
ロシアの人って、多分ちゃんとロシア語で会話したらそんなことないんだろうけど、言葉が通じないって言うのも大きいかもしれないけど、とっても無愛想な感じで…怖かった…。でも負けない。そしたらやつは、超めんどくさそうに英語で語りかけてきた。
何だよ。英語、喋れるんじゃねーかっ!!!…日本人、なめんじゃねーぞ。」と、(すみません、みぃ。さん別にいつもこんな言葉遣いはしてません。ちょっと誇張して書いてます/笑)噛み付きたくなるのを押さえ、とびっきりのスマイルをしてみたが…思いっきり無視。
このわたしの笑顔の行方は…いずこへ…。

そんなこんなで結構な時間がかかりましたが最後にはお兄さんも「Ha!Ha!Ha!」と笑ってみぃ。を出してくれました。(なんだったんだあの笑いは。)

実は、出発の日、成田空港に入る前にタクシーも止められたんですよね。
同乗者は言われなかったのに、みぃ、。だけパスポートの提出を求められ…しかも最初は「どーぞー」って言ってくれたのに車内のみぃ。と目があった瞬間、「ちょっと待って」って止められて。

…あたしゃ指名手配犯か。 Σ(Д´*)
いや、二宮さんの嫁ってバレちゃった?ねえ、そうなの?そうなの?(←バカ。)

更には、荷物の重量制限も厳しく、1人辺り、20kgまで。
うん、冬の海外旅行でお土産大量買いしてたら、そんなの、行くでしょ、余裕で(笑)
みぃ。は21Kgだったのでなんか言われたけど「言葉わかりません」っていう顔で通してみました(笑)日本人、みんなこんな感じでした(笑)。




空港に着いてから、めちゃくちゃ可愛い洋服のお姉さんが近づいてきたんですけども、手に持っていたのは、なんと、放射能量を測定する機械
…我々が今、この時期に日本から来たからなのか…チェルノブイリな国だからなのか…それは今もみぃ。の中で謎のままです。




そうそう、乗ったのはアエロフロート。



…何も言うまい。
10時間も飛行するのに、座席にモニターがないなんて。映画観ようと思ってたのに…。
あ、言っちゃった。でも機内食は美味しかった~。飛行機のボロさで全く期待していなかったのに。紅茶貰おうと思って「Tea」って言ったら緑茶が出てきた。緑茶は「Green Tea」だろーっ。とは思ったんだけども。

ロシアは英語はほぼアウトだよとは聴いていたんですが、ホントにアウトでした…。
ホテルがすっごい大きなところで、ホテル内で迷子になるという離れ業をしてしまったのですが、従業員に「迷っちゃったんですけどぉ…私の部屋はどこかしらん?」って聴いたら笑顔を返された。
「あれ。まさか。英語。通じない…」ホテルなのに。マジで?ということで、一瞬「あー、どうしよー」って思ったけど、みぃ。はホテルのカードキーと、それが入ってた入れ物(部屋番号書いてある紙ね)を見せて「ここ、行きたいんだけど…」ジェスチャーで乗り切りました。
すると多分、「こっちよ~」的なロシア語で、連れてってくれました。途中で、わかったから「あ、もう大丈夫、ありがと~」を懲りずに英語で言ってみた。 「THANK YOU」 は通じたらしい。
その後、ホテルの売店的なところにも行ってみたんだけど、ここも、英語通じない店員さんが居た。
「ホテルなのに…マジ?」って。しかもロシアだからルーブル表示かと思いきや何故にユーロ表示なんだろう…

海外旅行で一番面倒なのがこれ、お金の計算ですよね。
ロシアでは、日本円OKなお店は殆どなかったけど、観光客向けのお店ではOKなところもありました。でも、円なら1000円、ルーブルなら800ルーブルって、…あれ?
1ルーブルがみぃ。の滞在していた時期、大体3.1円位。3.1×800=2480円。
…あれ??? ?(○´・c_・`○)??


ってことで勿論1000円札を出しましたけど。なんてアバウトな…。価格の開きが酷すぎませんか?どういう商売なんだ(笑)。



住んだらまた、違うのかもしれませんが、とりあえず観光で行くには、物価については、特に安い国って感じはなかったですね~。観光客向けの価格なんでしょうけど。
でも、普通の地元のスーパーで見たリンゴも1個380円とかでした。あまりこっちでリンゴ1個って買う機会がないからわからないけど、これって高くないの?チョコレートとかは、かなり値段の差があったので、ロシアの人に聞いてみたら、どうやら、自国のものは安く、輸入物は高い、と。どこの国も一緒ですね。なので、グリコのチョコポッキーとかは日本と大体同じくらいの価格だったなあ。ちなみに、純粋なロシア産のチョコレートは美味しくないってロシア人のイリーナさんが言ってました。まぁ、みぃ。はチョコレート食べられないので、確かめる術もなく。会社へのお土産は一応高いチョコにしたから大丈夫だったみたいです。


さて。
英語の通じないロシア。(いや、通じる人も勿論居ますよ?でも、みぃ。は殆ど出逢いませんでした)
今回、3箇所のホテルに泊まったのですが、そのうち2箇所のホテルの近くに普通のスーパーがあったので、行ってみたんですね。

ええ、もう。

こんなにコミニュケーションの取れない買い物ってあるぅ?ってくらい、大変でした。
海外旅行に行っても、結構治安の悪いところが多かったりホテルの近くにスーパーがなかったりで、今まで1人で行った事なかったんですけど、外国ってスーパーでの買い物の仕方が日本と違うのね…
日本って、かごに商品を入れていって、レジの人が出してレジ打ちますよね?でも、ロシアは(っていうか海外はそういうところが多いらしいですね)みぃ。がレジで商品をかごから出して、レジ打ってお店の人はなんか、すべり台みたいになっているところに商品を投げてました…。そういえば、入国審査の時、パスポートも投げてたな…なんだ、この国。

「あの…それ…クッキーなんですけど…そんな投げたら割れると思うんですけど…」
って訴える勇気はみぃ。にはございませんでした。とほほ…。

しかもみぃ。がまだ、買ったものを袋に入れてないのに次の人の品物が飛んできた。一応、微妙に柵のように、こう、区切りつけておいてくれてはいるんだけどさあ…ナニこのシステム。 (・´ω・`)

んでも、あの、外国独特の、これでもかっていうくらいの鬼クリーム乗せのケーキ。
あれをね、スーパーで、欠片を購入。もう、うんまーい!! (´∀`)

ロシアの食べ物は、全体的に日本人にあうような気がしました。
サワークリームが色んな料理に使用されていますので、若干すっぱいような感じもするのですが、味の濃さが割と馴染みのある感じ。それに何より、生野菜が食べられる国っていうのは最高に幸せでした。去年行ったエジプトとトルコは生野菜とフルーツは駄目って言われてて、それでも食べた人は全員、お腹壊しちゃって、ツアーだったんですけど、何人かは観光に行かず、お部屋でずっと寝てました…(ナニしに来たんだ…)みぃ。は言いつけを守っていたので、30人位のツアーの中で、お腹を壊さなかった4人の中に入りました(笑)。
だけど目の前に美味しそうなフルーツとかがあって辛かったの。今回は何でも全部美味しく頂きました~。
ただ、スーパーなんかで「これ、なんだろう…」って思う食べ物に出逢っても、まあ、言葉は通じないし、文字も読めないから、君子危うきに近寄らず、ということでそこでは断念した食べ物がいっぱいありましたけども…

だってロシアって。
日本では顔文字にしか使わないであろう『Д』とかが普通に文字なんで…。街中で顔文字のオンパレードみたいな看板いっぱい見ました。なんか可愛かった…。


→続く。
くだらないことばかりでごめんなさい。次は多分マトモなお話。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/17 ④




ニノ
「へぇー。」

STBY「へぇ〜?」

ニノ「ほんと。…ま、僕、雰囲気ですからねぇ。漢字とかほんとに。」

STBY「同じですね。僕も。」

ニノ「でもこれ、『やまいだれ』っていうんですね。」

STBY「ねー。今、初めて、聞いたことばです。」

ニノ「は〜。なんっかそういうの習いましたね。中学校ん時とかに。」

STBY「そう。にんべんとかごんべんとかね。」

ニノ「うん。も〜、でもやまいだれまでいくと、共通認識としてないでしょ?」

STBY「ないですね。」

ニノ「ね。しんにょう、とかまでは憶えてるかな。もんがまえ、とかね。」

STBY「ほーっ、賢いっすね。僕、一切憶えてない。」

ニノ「賢くないんじゃないっすか?」

STBY「ふはははははっはっ。」

ニノ「むふふふふふっ。全然…も、普通ですもん。たぶん。…絶対。」

STBY「よく、なんか、電話とかでなんか人の名前を、伝える時に、なんか言うじゃないですか。」

ニノ「うん。」

STBY「なにべん、とか。」

ニノ「何…。」

STBY「な、な、な…。」

ニノ「なにべん?」

STBY「なにべんとか、なんか色々言うじゃないですか。」

ニノ「にんべんの方です、みたいな。」

STBY「あっ、そうそう。結構ツライっすよねー。難しいんすよ。」

ニノ「結構ツライの?」

STBY「あのー。わかんないんですよ。」

ニノ「なんで?」

STBY「えっ?なんとかべんとか言われても。」

ニノ「ぎょうにんべんとか?」

STBY「そうです。あの文字です、とか言われて。ぎょう…とかはわかりますけど。」

ニノ「こざとへんです、とか言われても?」

STBY「ちょっとわかんないですね〜。」

ニノ「じゃあ、こざとへん、書いてみて。」

STBY「こざとへん?!」

ニノ「こざとへん書いてみてよ。」

STBY「ぅ、へぇっ?」

ニノ「じゃ、知ってる文字書いてよ、こざとへんで。」

STBY「はい。そうっすねぇ…ちがう?…んっふふふふふ。」

ニノ「(ため息混じり)え、えーっ?」

STBY「えっ?ちょっと書いて下さいよ。こざとへんって。何…?」

ニノ「えー?こざとへんって、むふっ、何だっけ。え〜?これじゃないの?」

STBY「ああー。阪神とかの「はん」?あ、あー、合ってる合ってる。合ってますよ。」

ニノ「そうだよね。」

STBY「うん。」

ニノ「あっぶねぇ〜。」

STBY「ほら。こういうことですよ。」

ニノ「だって。STBYの。カタカナの「コ」ですからね。」

STBY「ぶふっ、うはっはっはっはっ(笑)」

ニノ「書いてあんの。なんなんですか。ほんっとに。」





「私は、この春から中学デビューです。正直、勉強も不安なのですが、何より小学校より上下関係がはっきりしているので、先輩に目をつけられないか心配です。まして、私は小学校で部活に入ってないのでもっと不安です。そこで、ニノとSTBYに質問なのですが、中学で少しでも上手くいくコツやアドバイスをください。」







STBY「はい。」

ニノ「いきなり先輩とかになりますからね。」

STBY「うぅ〜ん。」

ニノ「う〜ん。」

STBY「す、ですね。」

ニノ「めんどくせ〜な、ってイメージがあります。」

STBY「でも、大丈夫ですよ。」

ニノ「ま、普通にね、生活してて目ぇつけられることってなかなかないんじゃないですか?」


STBY「うん、ない。…ないと思いますよ。まっ、いい意味でね、目、付けられるのも、まぁ〜それはそれでいいか。」

ニノ「まー、まぁね。」

STBY「うん。」

ニノ「そりゃそうですけども。僕、結構、普通の活動じゃなかったじゃないすか。」

STBY「あぁ〜はいはい。」

ニノ「それでも別に、目ぇ〜付けられなかったですよ。」

STBY「うん。まーそういうもんですよね。」

ニノ「ま〜学校内でね。やることやってたら、べつに…そ〜んなに、なんか…。」

STBY「大丈夫ですよね。」

ニノ「ねぇ。ましてやそういう心配してるぐらいだったら。たぶん大丈夫なんじゃない?」

STBY「大丈夫ですよ。」

ニノ「ちゃんと、そういう…、関係性を築いていくんじゃないすかね。…どうしたんすか?」

STBY「いやいや、そうですよね、はい。」

ニノ「大丈夫な。」

STBY「だい、だいじょうぶ。」

ニノ「あ、よかった。」

STBY「すいません。」

YUKI 「ひみつ」




〜ペンネーム大賞・メール宛先 など〜




ニノ「ということで、BAY STORM、そろそろお別れの時間なのですが。最後にじゃあ。」


 
STBY「はい。」


ニノ「STBYから一言いただいて、お別れしようと思います。」

STBY「はい。…『焼肉定食』」


ニノ「ということで、お相手は、嵐の二宮和也でしたぁ、また来週!」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/17 ③



裏嵐




ニノはソロ曲を自分で作ると言っていましたが、今までのソロの中で作るのが一番難しかった、また簡単だった曲は何ですか?




STBY「はぁい。」

ニノ「はははははっ、何で返事しちゃったんすか?」

STBY「ふふふっ、いやいやいやなんとなく。」

ニノ「なんだと思います?じゃぁ。今回は一番難しかったのにしようかな。」



STBY「難しかったやつ。」


ニノ「うん。」

STBY「ま、去年の…、アルバムの中に入ってるソロ曲じゃないですか?難しかったの。」



ニノ
「じゃなんで…そう思った?」

STBY「いや、音的に難しそうだなと」

ニノ「…なんだろなあ?難しかったの。」

STBY「あまり簡単だった曲って無いんじゃないですか?曲作るのってたいへんですよね?」

ニノ「どうなんすかねぇ。」

STBY「アレンジ型になるんですか。曲をまぁ作ります、で、そっからいろいろアレンジしていきます…。」

ニノ「アレンジじゃないですか。圧倒的に時間がかかるんのは。僕は曲は一日(いちんち)くらいで作りますから。 しかも朝から晩までって感じじゃないですからね。3、4時間ぐらい…で、」

STBY「しゅしゅっと。」

ニノ「ん〜、作る感じですねぇ。」

STBY「で、アレンジですね。」

ニノ「そう。曲はね。難しかったの…、ま、どれも難しいかもしれないですね。えぇー。意外と。うぅ〜ん。でも、楽しいですよ、やっていて。どんどん作って、こう、段階が見えるから。ほら、聴いている人は、これがいいと思った形を、聴くわけじゃないですか、1曲しか聴けないじゃないですか。」

STBY「そうですね。」

ニノ「で、ぼく去年の曲に関してゆったら、も10曲分くらい聴いてるんですから、一番最初に作った時からぁ、何がしかこう入れて、足してってもう、工程を聴いているから楽しいですよ。ああ、このCDに入ってる1コ前のやつで出しときゃもうちょっと、良かったかな?とか。」

STBY「なるほど、そういうこと考えてますね。」

ニノ「そういうことも考えてますからね。だから、楽しいですけどね。そういうのがやれる環境にあれば、の話だよね。曲をただ作るっていうのであると、まぁ、なんか、…またたぶん考えは変わってくるんでしょうけど。」

STBY「なるほどね。」

ニノ「アレンジ、とかもしてくると、またいろいろとあるんでしょうね。」



STBY「ね。アレンジってどう…どういう風に、どうするんですか?」



ニノ
「ぐふっ(笑)」

STBY「自分で作った曲ありますよね。」

ニノ「はい。ありますよね。はい。」

STBY「次の作業として、何をするんですか?」

ニノ「で…、構築ですね、曲の。」

STBY「音を足していくんですか?それとも減らしていくんですか?」



ニノ
「足していきます。」

STBY「足していくんですよね。基本的には。」

ニノ「何が、あるか、ってことですよね?」

STBY「そうですそうです。」



ニノ「たとえば、え、ギターで作りましたってなったら、じゃあ、この曲…、じゃあ仮に、じゃあ、ロックな曲を作ったとしたら。じゃあ、ドラムを足していきましょうとか。ベースを足していきましょうとか。でーその、ドラムの、種類とか、ベースの種類を、こう…シークェンスの中から選んでいって、あ、これかな、みたいな。」

STBY「なるほど。」

ニノ「あと、なんか…じゃ、ギター、もう、2・3本入れときましょうとかさ。そういうことじゃない?」

STBY「ほお〜。パズルみたいですね。」

ニノ「そうっすねぇ。」

STBY「ねぇ。」

ニノ「どれが一番ハマリがいいかっていうのを、…当て込む作業ですよね。」



STBY「ふーん。」


ニノ「だから、ドラマみたいな感じじゃないっすか?」


STBY「あぁ〜、ドラマ。」

ニノ「うん…この役、が、二宮くんだから、じゃあ、この役は誰々にしようとかっていう…。あああいう…、そういうもんじゃん。GANTZ、とかもそうだと思いますよ。」



STBY「なるほど。」


ニノ「ニノとまっちゃんがいるから、じゃあ、ここはこうしようとかっていうのが。人によって違ってくるわけじゃないすか。 だから、それと一緒…、ま、感覚的には近い…。」



STBY「一緒だ、近いと。」


ニノ「うん。」

STBY「で、最後に歌詞を足すってことですか?」

ニノ「俺はもう…最後の最後ですねぇ。」

STBY「ふ〜ん。」

ニノ「歌詞は。だから、曲聴いて、まぁ、7割ぐらい、のアレンジん時に、ま、だいたいそっからもう…方向性ぶれることないんで。きいた感じの、詞を、はめていくかんじですかねぇ〜。」

STBY「なるほどねぇ〜。」

ニノ「まぁ…なんでも聞いてよ。フッ。」

STBY「ふははっははは。楽しみです。」

この間、ズームイン!で羽鳥さんにメッセージを書いてあげましたね。二宮くんのメッセージの中に『おつかれさまでした』…ん?おつかれさまでした』とあったのですが、『疲れ』のやまいだれが、さんずいになっていました。西尾さんのメッセージの時はちゃんと書いてあったのに、わざとかなぁ〜?と思いましたが、どうなんでしょうか。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/17 ②




この間友達の眉毛をシェーバーで整えてあげてました。ですが途中手がすべってしまい、右眉毛、右まつげまで一緒にそり落としてしまいました。と。友達は目を閉じていてきづかなかったのでとりあえず黙っていましたがほんとに申し訳ないことをしたなと思っています。



ニノ「これ、でも気付くでしょ。いいかげん、友達も。」

STBY「ね、だって、まつげがないんですよね。まーまー、無いのか、まぁ半分無いのか、ちょっとなのか。」

ニノ「ま、わかんないけどね。女の子は気にしどこじゃないですか。まつげとかって。」 

STBY「そうですね。」

ニノ「STBYってまつげ長いって言われます?」

STBY「言われます。」

ニノ「言われます。(STBY「はい」)あ〜、そうなんす。」

STBY「マッチ棒が乗ります。」

ニノ「え、うれしいんですか、それ。」

STBY「いやべつにうれしくもなんともないんですけど」

ニノ「なんなんすかねぇ。可愛く見えるってことなのかな、やっぱり。目がおっきく見えるってことなのかな。でもSTBY、ちっちゃいっすもんねぇ。」

STBY「ちっちゃいっすね」

ニノ「ね、おにぎりくん、なんでそれはさ、まつげが長いと、みたいなこと…が大事なの?
…おにぎりくんすごい前髪してるね今日ね。そうなんだよやっぱ大事なんだよね。(STBY「そうですね。」)やっぱ第一印象とかやっぱ違うんでしょうね。与える印象っていうのが。」

STBY「目がぱっちりしているのが。」

ニノ「が好きな子が多いってことなんでしょうね」

STBY「まぁそれだけ大事だ大事だっていうことは。ね。」

ニノ「やっぱこうSTBYみたいにまったりしている感じの目っていうのはあんまり…だめなのかもしれませんね。」

STBY「まったりしてます?」

ニノ「まったりしてんじゃないですか。こうキリッととしてないでしょ。」

STBY「キリッとしてないですね。」

ニノ「だ、男でいうきりっていうのがその、女の人の感じにも似てくるわけでしょ。んー。
そうではない、STBYの目は、女の子のまつげでいうとこの、っていうその、短い、とかパッチリしてないっていう価値基準にはならないってことなんだろうな。いろいろあんだぁ(語尾不明)







「僕は先日、卒業したら友達と髪を染めような、と約束していました。でも僕は先にトリートメントで染めるタイプのやつを先に試してしまい、その友達を若干裏切るかたちになってしまい、怒られてしまいました。でも僕はその後さらに染めたくて染め粉を使って染めてしまいました。(以下略)」





ニノ「そういうのあるよね〜。」

STBY「まぁ、ありますね。」

ニノ「う〜ん、STBYそれ、染めてんすか?」

STBY「染めてないです。」

ニノ「あ、なんかこの話前もしましたね。」

STBY「はい。」

ニノ「染めてない、地毛でそんななんすか、みたいな。」

STBY「黒…黒いですよね。」

ニノ「い、全然。灰色みたいですよ。」

STBY「灰色みたい。あらま。」

ニノ「奇抜な…色してますけど、それ、地毛なんですか。」

STBY「地毛です。」

ニノ「へ〜、髪の毛伸びましたね。」

STBY「伸びたんですよ。もう、ちょっと切りたいんですけどね。」

ニノ「切らないとまずいっすね。」

STBY「まずいです。なんかおきますかね。」

ニノ「へへへっ、いや、なんかおきますっていうか、伸びているから、あんまりいい印象与えないじゃないですか。」

STBY「そうなんですよ。切ったほうがいいですよ。リーダーも言ってましたから。そうですよ。」

ニノ「学校…の規則とかありますもんね。校則でね。なんで髪の毛染めちゃいけないんですかね。」

STBY「まぁあの〜、身だしなみ、というとこの勉強ですね。」

ニノ「ああそうなんですか。」

STBY「はい。」

ニノ「なんで…なんだろやっぱ、いい印象与えないんすかね。髪の毛染めると。や、べつに、それに僕は、反対しているわけではないんですけどぉ。でもそういうのあると破りたくなるっていうんだよね。でも守ったんだよね。この子はね。」

STBY「そうそう、えらい!」

ニノ「いや、すごいなぁ。」

嵐 「むかえに行くよ」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/4/17 ①



みぃ。がロシアに行っている間のベイスト、いつものお友達がUPしてくれましたので、遅くなりましたがUPさせていただきまーす。
いいお友達がいて本当にありがたいです。




みぃ。さんのお留守の間のBAY STORMの文字起こしを引き受けました友★です。

今回4/17のONAIR分、なんと期待していた音源が消えてしまうというトラブルに見舞われてしまいました。結局他の音源に頼り、ノイズ混じりの中から文字起こししているため、恥ずかしながらニノとSTBYのどちらの発言なのかすら聞き取れないことがあったり、言葉もあやふやなところがあります。
また、ところどころに入るSTBYの「あー、」とかあいづちはカットしちゃってます。
その辺どうかご了承下さいませ〜m(__)m





「いつも今が一番仲いいの」



ニノ「はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言はラジオネーム『智の釣竿』さんから頂きました。紹介しましょう。
えー、「この前リーダーがラジオで『友情』について、の話をしていた時嵐の話題になりその時、『今が一番仲がよくて10年以上どんどん仲良くなっている。ケンカはしないしお互いみんな大好き。』と言っていました。」と。「聞いていてすごく温かい気持ちになりました。そう言い切れる関係ってすごいと思いました」と。「ニノちゃんどう思いますか。」ということで。



STBY「うーん。」



ニノ「どう思います?」

STBY「いや、素晴らしいことですよ。」



ニノ「そうですよね。」

STBY「はい。言葉にですね、それを表現できるっていうのは。」



ニノ「言葉でね?」

STBY「はい。」



ニノ「はい。」

STBY「ど、どうですか。」



ニノ「そうですね、なんか、リーダーのラジオの報告が多いですね。」

STBY「多いですよね。ほんと。こないだもなんかありましたよね。」



ニノ「こないだもありましたね。」

STBY「何でしたっけ。魚…のものまね?とかね、してた」



ニノ「ね。けど、大丈夫ですか?みたいなメールですよね?」

STBY「う〜ん、何ですかね。」



ニノ「なんでなんですかね。」

STBY「ね。」



ニノ「なんか。」

STBY「何かあんのかな。」



ニノ「え、リーダーがラジオで、みんなのラジオに、一斉送信してね、とか言ってるんですかね。」

STBY「うっはははは。…そりゃないですよね。」



ニノ「なんでこんなにも…」

STBY「うん…」



ニノ「多いですね。他の人たちも多いのかなぁ。他の人たちの、まっったく聞かなくない?俺相葉くんのラジオの話なんて全く聞かないけど。」

STBY「聞かないすね。…いやでもね、この番組のぉ、メールは多いと、あの、結構いってますよ。他のメンバーの。」



ニノ「あ、他のメンバーのとこに?」

STBY「BAY STORMの。」



ニノ「感想メールみたいなの。」

STBY「なんか、…あぁ、こないだ二宮くんがこう言ってたとか。」



ニノ「あぁ、で、この番組のもいってるわけですか。」

STBY「いってますいってます。」



ニノ「じゃあまり、へんなこと言えない訳ですね。」

STBY「いや、へんなことは言ってないですけど。」



ニノ「STBYがこないだ、潤くんの悪口言ってたとかっていうか(STBY「え?」)そういうこととかいっちゃいけないってことですよね。」

STBY「え?いえ、言ってないです言ってないです。」



ニノ「え?」

STBY「え?悪口?」



ニノ「とかも、言っちゃいけないってことなんですよね。」

STBY「ま、仮にま、そう発してたら、言っちゃいけないですよね。」



ニノ「うっははははは…くくっ」




「縁を結いて」 堂本剛


どうか穏便に



ニノ「録りなおします?」

STBY「まぁ、そろそろね。」



ニノ「んー、さ、ひさびさですねぇ。『どうか穏便に』も。」

STBY「んー、ひさしぶりですよ。」



ニノ「ねえ。」

STBY「そうですね、ひさしぶりですね。」



ニノ「だいたい、いろいろとっときます?『戻りタイム』とかも。」

STBY「まぁ、次回ちょっとね。」



ニノ「ぁっとぉ…、『小部屋』と。あとぉ〜、…ま、『裏嵐』も作ってもいいですよね。別にも…サイアク?」



STBY「うん。」



ニノ「考えといて下さいね。」

STBY「考えて。」



ニノ「はい。」




私は中学の時ソフトボール部に所属していました。私の部では卒業する先輩方にみんなのメッセージが入ったボールを渡すのが伝統になっている。と。(STBY「へ〜」)私は去年その書いたボールを預かる係でした。そして卒業式の翌日一人だけ会えず、渡しそびれてしまいました。何回も後から渡しに行こうと思ったのですが私はその先輩の連絡先を知らないので、渡せずじまいでした。と。今はピアノの下の箱の中に入っています。ほんとにお世話になったのに先輩、ごめんなさい。と。




STBY「う〜ん。」



ニノ「これはまずいな。」

STBY「まずいっすね。」



ニノ「う〜ん、まずい。」

STBY「まずい。」



ニノ「誰かに聞いて渡すべきだよね。」

STBY「そう。そうですね。」



ニノ「顧問の先生とかさ。ね?」

STBY「ま、ね。なんかそう考えるとね。」



ニノ「はぁまずいな、これはぜったい。」

STBY「んはぁ。最近多いすね、なんかこういう。贈り物系の。季節ですかね。」



ニノ「時期、だからじゃないですか?(STBY「時期ですね」)時期もんですよ。やっぱり。旬なんでしょうな。ん〜。 こういうのいっさい無かったもんな。っんとになぁ。」



STBY「なんかねぇ、憧れますよ。でもね、僕も。」



ニノ「憧れますよ。まぁでも、あったんでしょうけどね。こういうことはね。学校でも、うちの学校でもね。」

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ひみつの嵐ちゃん 2011/4/28 ②


スロトレの後は、パン屋さん。



「パン屋さんになりたいと思う」という堀北さんに




「ホンットに?一緒になんない?」


なんだこの公開プロポーズは(爆笑) (´∀`)





「ごめんなさい、それ、なんなんですか?」


「え?」


「まあテンションアゲア…ゲデートつったんですけど急にテンション上げられると案外困るもんですね」


な二宮さんがもう、可愛すぎる(笑)勝手な男だ(笑)
大ちゃんがパン屋さんになりたかった話は、ニノ担のみぃ。でも色んなとこできいたなあーって思うような話なのですが、パン屋のニオイ嗅いでイライラする人がいないから、パン屋になるたいんですか?(笑)なんかやっぱり大ちゃんって凄いなあ、と感心していたら、ビッグウェーブ、来たぁ!!!

次の発言にはほんっとにびっくりしました。


「コレあるじゃん。」 ←くいくいするお手々が可愛いけれどパン屋になりたかった割には…『コレ』扱い。


「トングですか?はいはい。」


「あれをね?絶対、永遠カチカチする人が絶対現れるから。…それ一緒に探さない?」





おーおーのーさーとーしー!!!!!!!( ; ロ)゚ ゚




…凄い…凄い、感動したよ、みぃ。は。

やっぱり、大ちゃんって頭の中、芸術家なんだなあ(笑)びっくりした。

天然とか癒し系って言葉ではくくってはいけない人です。うーん、びっくりした。(あ、二度言っちゃった。)

なんだろう、この感性(笑)
そこぉ?そこに持ってくぅ?って。いやあ、マジ、目がとびでたなあ。
ニノちゃんの色んなモノの見方や捉え方、その感覚、感性にいつもいつもキューンとしているけれど、大ちゃんのこれにはただただ驚きました(笑)

うんまあ、とりあえず。

「絶対」なんだねってとこでさ(笑)んはは(笑)。 (p∀`q*)..。




さて。パン屋さんに到着。


……………………。

みぃ。、都内でどこが一番庭かって言ったら世田谷区なんです。
まあ、世田谷って言っても広いんですけども、自分も住んでいたことがあるし、友達や彼氏も世田谷に住んでる人が多かったので…。(一時期、某電車の駅、渋谷から5駅連続で一人ずつ知り合いが住んでいた。)
中でも、少し前まで、三茶はかなりしょっちゅう行っていた場所なので、ちょっと軽くテンションが上がってしまいました。

でも、基本、食にあんまり興味のない人なので、敢えて行列の出来るパン屋さんとかには行ってなかったし、そもそも、「美味しいお店に行きたーい」って感じではなく、生活圏内のご飯屋さん、にしか行ってなかったので…
近々行ってみようかなぁ。…と、思ったんだけど、暫くは嵐ファンでごった返しそうだからほとぼりが冷めたら行ってみよっかな~?

ルール説明を松嶋さんがしている時にあの、いつもの、みぃ。の好きな若干挙動不審に見えるきょろきょろお目々が出て。
更には一問目のハニートースト。
堀北さんの値段が出た瞬間のニノちゃんの目。あれを見て「ああ、ニノちゃんが勝っちゃったんだあ?」って思って。更に、堀北さんが説明している時既に電卓見て、伏し目がちなその瞳がほんのちょっと、ホントにちょっとだけなんだけど、笑っちゃってる感じで。

目は口ほどにモノを言う、って、ホント、この人のための言葉じゃなかろうか…heart04

ニノのあの瞳が本当に、好きで。
本当に、雄弁だなあと思います。もう、むしろ、色々語りすぎ(笑)。ニノの瞳には色々な表情があると思うけど、何かを考えて、探っている時の、次の発言や行動を頭でシミュレーションしているであろう時の、あの瞳。あれが一番好きかなあ。凄く、凄く、好き。


それにしてもニノちゃんがこの「いやったぁっー!」を叫ぶようになったのっていつからだろう。なんかどうも、ニノミヤカズナリが叫ぶ印象が強いのだけど、何度聴いても可愛くって可愛くって。

もう、みぃ。さん、どうにかなりそうです。 (pq′Д`)
(既にどうにかなってるよって意見は聴き入れませんのでよろしく。)

でもでも、ニノちゃんって。
本当は、これ、食べられなくてもいいんだよね、多分。
ゲストさんに食べて欲しいなって思っちゃう人だからね。
だから、自分が食べられるって時に、テンション上がるより先に「あれ。」って顔に一瞬なるんだよね。そういうところも、大好きです。

さて。

勝手にみぃ。が思ってるだけの想像なんだけど、ニノちゃんって、基本的には、そう食にこだわりもなく、胃腸が弱いのも恐らく事実。故にそんなに量もいらない人だろうし。なので、良く言ってる、高い食べ物が駄目、っていうのはちょっと厳密に言うと違うだろうと思うんだけど、でも、他の4人みたいに幸せそうにほおばる姿よりも、涙目で食べてる姿だとか、一口食べてこっそりお皿を戻してる姿だとかの方が印象に残っているので、やっぱり、むしゃむしゃ食べて「うまーい」っていうのは、ニノちゃんには求めてないんですね、みぃ。はね?だから、2人ロケになってから、クイズがあるので必ずなんか食べるんだなあってことがわかってきて、まあそりゃ人間ですから、勿論お腹はすくし、どうせ食べるなら美味しいものが食べたいんだとは思うんだけど、クイズに負けたくないってテンションはあっても、これがどうしても食べたいって言うテンションは二宮さんにはあんまりないんじゃないのかなーと、勝手に思ってます。

そんな中、いきなり第一問目で正解したニノちゃんなんですけど、ニノちゃんが食べる姿って言うのは本当に可愛い。
あの、ほおばって口から出ちゃった分を指でこう…あれがね。
もう、小学生か!って。っていうか、多分、リアルチップとデール。(あ、彼の名前はニーノでお願いします。)


「本気で美味いんだと思う!あんまりこういうニノ…ここまでリアクションしないもん」な大野さんの表情が素でとても可愛らしい。


2問目。


「わかんなかったらもう8万円とかにしてくれる?」


こういう言葉のチョイスって本当にニノちゃんっぽくて好き。
そのあと堀北さんが喋ってる時にじーっと電卓を見つめている二宮さんがこれまた好き。

パン屋さんのパンって、結構高いよね。
菓子パンしか多分ニノちゃんなんか買う事ないからまあ、120円くらいでパンって買えるもんだと多分思ってるんだろうな~。まあ、このゲームは金額を当てにいくゲームではないんだけど(笑)、堀北さんのツッコミが(笑)


★恋するアラシアター★



嵐ちゃんの放送が終わってすぐ、ここの住人さんでもあり、みぃ。の大切なお友達でもあるある人から、こんなメールが届きました。


『みぃ。さん泣いてませんか?』



ええ。

そりゃあもう。



リアル泣きしました。 。.。・゚+。。.。・(ノД`)・。.。。+゜・。.。

やばいな、最近涙線が…歳のせいかしら(苦笑)




あのプロポーズ。まず設定が。
みぃ。はまあ、45歳ではないですけども…いいっ!
あの、あの設定、そもそも、本人より年上のファンもすっごい多いじゃないですか、嵐って。結構リアルドキューンな…設定じゃないっすか???



もう、最初から、

「あぁ~いや喜んでもらえて。嬉しいよ。」


のところの表情から。


…反則。 (´Д`)


そしてあの夕焼け的照明が。もう。

ニノイケメンぷり倍増、みたいな。
しかも、

「い…いよぉ俺は別に普通で…」

なところは常日頃、人に誕生日祝ってもらうの苦手と言っているニノちゃんのリアルセリフみたいだし。

でね。

ここ、もう、みぃ。の自分語りなんで読まずに飛ばして頂いてもいいんですけど(笑)、みぃ。が連ドラのように観ている幸せな夢、あるじゃないですか(笑)ええ、今年のお正月には子供まで産まれてたあの夢ですよ。
あの夢ねえ、途中でこれに似た事があったんですよ。
っていうか、逆パターン。
あの夢、ニノとみぃ。が出逢い、付き合い、プロポーズと結婚式は飛ばして出産、って流れだったんですけど(笑)実は、妊娠を告げるシーンっていうのは途中であったんです(笑)。
その夢の時に、このアラシアターと逆っていうか、みぃ。が「話がある」みたいに切り出したらニノの方が別れ話だと思って、「絶対イヤ」みたいに言ってくれるスペシャルシーンがありまして(笑)多分、今時こんなの少女漫画にもないんだろうなーってくらい夢のような夢なんですけど(笑)あれを思い出して更に興奮してしまいました。

「そろそろ言われるんじゃないかと思ってた」

「え?」


この時の表情。

更に

「話って?」

「……その…まぁ。…俺と…その、ずっと一緒に居て欲しいんだ」


の表情。

瞳、睫毛、眉毛、のどぼとけと口元。揺する肩に、映ってないけど多分手も。

全部が演技しているっていう…。

言い淀んではいるけど、照れてるのとも違う、言葉を模索して一言一言大事に彼女に伝えようとしているその口調と仕草。

もうさぁ。
他の4人もそれぞれにいいんだよ?そんなのはもう、当たり前なんです。でもやっぱりみぃ。はこの人の、お芝居している時のこの、細部にまでこだわっている演技に全部持って行かれちゃうんだな。

勿論脚本も良し、なんだけど。

30年先、40年先。おばあちゃんになっても愛してくれるのか?

それは、 「そんっ時に考えようよ。」

「俺は、今の君を、それはその時の、君を、ずっと…愛してるんだからさ。」

「ずっと…愛してるからさ。」



ここのあの顎の角度…

もぉ。

たまらん… ☆;:*:;☆;:*チア(´Д`)ワセ;:*☆;:*:;☆;




自分の担当さんが出ている時の回は、いつもよりいっぱい観れてただ、幸せ。

勿論、今後ずっとこうなったらいやだし、5人のところも早くまた観たいけど、
とりあえず、一巡して、それから月に1回位のペースとかだったら有りかもね、これも。
コンビだけでなく、トリオも見てみたいなあ。
翔ちゃんと相葉ちゃんとニノ、とかちょっと楽しみじゃない?
翔ちゃんと松潤とニノ、とかもどういう感じかなーとか。
(あ、なんか翔ちゃんが2回入った/笑)

プロデューサーが変わったからだとか、震災で番協を入れられなかったとか、スケジュールの都合だとか、色々と噂はありますし、大人の事情なんでしょうけども、与えられたものを美味しく頂こうと思います。観方を変えればこれはこれで美味しい。

3週間位、この番組ではニノに逢えないらしいので、放送回をうまく回してほしいとは思うけどね。

今週もありがとぉおおおって感じです。

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ひみつの嵐ちゃん 2011/4/28 ①

いつも通り、ニノちゃんアゲアゲ記事です。
みぃ。が勝手に思ってる事をつらつら書いてます。
そして普通の人が読んでも「???」なツボ万歳の記事です。
他担さんにはイラッと来ることもあるかと思いますが、お許しください。

早くもニノちゃん2回目の登場のVIPリムジンです。
まあ、このあと3週間ニノちゃんの登場はないらしいので…
心して拝見しようと思っておりました。


VSを観た後に観たので、まあ、あれだよね。
衣装も髪型も違うからさー、なんか緊張するんですけども。


まずは、オープニング。
コーナータイトルを叫ぶ大宮のお二人なんですが、首が…首が…。
モニターに出た文字を読んでいるのか?なんでしょうけども、こう、首をかしげたその角度。
そして車内のキラキラ感、ソファーの色、照明等々色んな条件が満たされたおかげで、なんかもう、おめめが必要以上にきらっきらshineなことになってるし。(まるでプリクラの撮影ブース内)



このコーナー、いい点を挙げるならば、やっぱりコンビ。

それぞれのコンビの特色が色濃く出ると言うか。
前回も書いたけれど、5人の時とは違う部分も見えたり、見えなかったり。
みぃ。はニノちゃん絡みでいくとやっぱり断然やまたろ派な訳ですが、VSとかでしょっちゅう大宮がいちゃこいてる姿は観ているけれど、こういう形で観るのはかなり久々な感じがして、なんかワクワクしていました。

そうしたら、いやあ、やっぱなー、なんかもう、絶対こうなるだろうなーっていう展開通りのトーク満載でした。 ・゚・( >∀<)σ



でもね、んーっと、これって担当贔屓…なのかもしれないけども…。
やっぱり、二宮さんって凄いトーク力を持ってるなあってすんごく思った回でした。
いや、それはもうずーっと思ってる事なんだけど。

嵐にはどうしても、翔ちゃんという、司会に関してはこの人、っていう人がいるので、司会進行役っていうのは、どのレギュラー番組も基本、翔ちゃんで。
だからいつもはニノちゃんは、翔ちゃんっていう柱に花を添える形で場をまわしているのだけれど、こうして、翔ちゃんのいない場面になった時の二宮さんというのは、翔ちゃんとは違ったタイプで、そりゃあもう完璧な司会者だと思います。
あ、勿論翔ちゃんがイヤとかじゃなくてね、この、コンビロケをしたことによってより見えてくるというか…勿論振り返ってみれば、昔の色んな番組でも、こういう場面は多少なりとも勿論あったのだけれど、ここ最近はもうずーっと無かったので、あー、やっぱ、凄いなって思いました。
声のトーンと話し方。間の取り方とスピード、話の緩急のつけ方。
自分発信で喋ることの少ない大野さんは、下手すると、お客さん状態になってしまいがちなのだけれど、まあそこは大ちゃんのことが良くわかっているからなんでしょうね。ここは大ちゃんに話をふれば面白い、ここは何も言わずに自分が黙っていれば大野さんが勝手に喋るだろう、なんてことも恐らく計算されていて。
なので、きちんと大ちゃんも巻き込んで面白くしてくれました。
決して二宮さんだけが喋り続けるのではなく、大ちゃんも(いつもより)喋る。
勿論堀北さんも楽しませる。
勿論、他のメンバーだって全然うまいんだけれども、こと、こういった喋りに関してはやっぱり、二宮さんの得意分野なのだろうなあと思いました。

それと、翔ちゃんが司会者ならば、二宮さんは、ホストっていう感じがみぃ。はします。
あ、ホストクラブの人っていう意味ではなく、まさに、『客を招く主人』です。
二宮さん、海外ドラマにでてくるセレブの主婦みたいだもん(笑)ほら、しょっちゅうご近所さんを集めて、来るお客さんのニーズに合わせた完璧な昼食会とか開いちゃう人。んふふ。



しょっぱなから酔っぱらってないか聞かれたり、91年に3歳だと2011年には13歳だったり(で、あるならばアナタは今20歳。うふ。)堀北真希ちゃんが以前ゲストに来た時の印象をニノに聞かれて何も言えずだったりな大ちゃんがまあ、ステキ。
みぃ。個人的には話がどんどん進んで行く知性派やまたろが好きだけども、ホント大ちゃんって口数は少ないのにたまに発する発言は面白く、ああ、ホントにエコな人だなあと思う訳です。



そしてやっぱりワイプのニノちゃんが凄く好きなんです、ワタクシ。


「とうだぁい?えっ?」な横顔のワンコ。


流れる曲を聞いて

「この歌聴いたなぁ~」と空を仰ぐワンコ。 →からの、口ずさむワンコ。


ワイプになると、ワンコ度がアップするような気がします、Mステとかでも思うんですけどね。




そこに畑でスカウトされたと聞いて開口一番


「スカウトの人…も、凄いな」な大野さんと


「情熱ありますよねぇ。畑ですもん。」な二宮さん。


これぞ大宮な感じのゆるさをありがとう。(はたからみたら決してゆるくないけれど、大宮らしさ、というのかな?)この大野さんの発言に「ええっ?大野さんそこぉ?」ってつっこまないのが二宮さん。つっこむのは多分、櫻井さん、じゃないかなぁ?と思うんですけど、どうでしょう?いや…もしかしたらいつものあの、ウケすぎちゃった時の感じで…笑っちゃって声がでなくなっちゃうかもなあ、翔ちゃんはhappy01




東大生に人気のあるらしい堀北さん。
東大生に出逢えば結婚できる確率は高いってことですよね、みたいな流れの後のニノちゃんの「早稲田とかよりは高い」がかなりツボでした。


更には「筋トレが好きなの?」と聞いてから、堀北さんが「ストイッ…クなタイプでぇ」と話しだすところ。あそこの、堀北さんを観る横顔とその瞳、さらにはキュッと結んだ口元。

…わたくし。
二宮さんのああいう表情がとても大好きなので、もう、TVをあやうく抱きしめるところでした。 (oノ∀`)


更には堀北さんが話している時に、キョロキョロあたりを、何かを探しながら(なんとなく…ティッシュを探していたのかしらと思った…) 「うーん」「はいはい」「なるほど」「うーん」「うーん」と相槌を打つ二宮さん。なんだろう、この、漫才的な、素晴らしい間の相槌は。やっぱり凄いなぁ。とただただ感心せずには居られませんでした。


さて。
若沖のミラクルワールドなんておいといて、大野ミラクルワールドへ行きましょうか。

「ボクねぇ。自慢じゃないんですけどぉ」

と言って一瞬ニヤリとした大野さん。

堀北さんは真剣に聞いてくれてるけども、この時のニノちゃんの顔、観ました?もう、「どーせつまんないこというでしょ?言っちゃうんでしょ?すべっちゃうんでしょ?んふふふ…」みたいな(笑)楽しそうな顔。
徹子の部屋で、相葉ちゃんが、徹子さんのお悩みに固まった時の末’Sもそうなんだけど、こういう時、本当に、末’Sって楽しそうですよね。やっぱ、こういう部分ではドSなんだよな、この2人は。そして勿論期待にこたえるのが、このオトコ。



「3日30回やって割れるんですよ」


「へ~ぇ…………」


「世界一どうでもいい話だよね」


「……」 ←えっ?なんで?的な取り残されてる大野さんが可愛すぎる。




更には


「リーダーもね、ちょっとテンション上げて頂きたいなということで。」


「えっ?ボクも上がんの?」 ←イヤちょっと違う。テンションあげろよってことでしょ(笑)


「ハイ。恒例の。」


「えっ?」


「テンション上げる。あの。…一言で。」


本番中にティッシュを…二宮さん。ヒノキは辛いか。花粉症の人たちを「どんなかなー」と観ていたのはつい最近の収録だったのに。遂にデビューしちゃったそうで…可哀想に。


「恒例って俺これ初めてやる…」


でも意を決した大野さん。

…結果…やっぱりすべった…(でもそこが可愛い。)
でも、「テンション上がる」って言われてるんだから、「もりもり」より「あげあげ」とか以前折角習った「あげぽよ」とか使ってみたらいいのに…とか思ったり(笑)でもこれが、大ちゃんなんだよなあ、多分。
みぃ。個人的にはですね、大ちゃんには、爆笑よりも、若干失笑寄りの微笑を求めます。
「ぎゃはは」よりも「んふ」って笑ってしまうようなそんな話題を提供してくれればいいなあって思うので、もう、のっけからずーっと、最高に合格ですわ~♪

しかし、これ、どっかで良く聞くトークの流れだよな…





…そうです。

お気付きですか?


STBY…………。

どーも、STBYへの振りに似ているんですよねえ、このへんの流れ。
ホント、ニノちゃんってこういう人いじるの好きなんだよなぁ。



さて。アゲアゲデート。
まずは東大。
なんで東大で筋トレ?な感じで全くテンションが上がったようには見えない2人に無理やり




「あっ!上がってきてるぅ~テンションが2人ともぉhappy02heart04どうしたんですかぁ?急にそんなぁ」



いやいや、あんま、上がってないし。どうしたんですかぁ?ってアナタがね。二宮さん。この、あんまりテンションあげてくれない2人を、無理やりのせようとする二宮さんが。・゚・(*ノ∀≦)ノいいテンションすぎて、萌えるわ~heart04



誰も聞いてないけど言わせて頂こう。
みぃ。の男性の苦手な感じ…それは、以前すね毛についてはかなり熱く語った事があるのですが、まあ、基本、毛は全般的に苦手なので胸毛とかも駄目なんですけど…筋肉も、駄目なんです…いや、ちょびっとくらいはあってもいいんですよ。まあ、ね。でも…あの写真に出てきてたようなのとか、もー、無理無理。なので若干この回、最初に出た写真もそうだし、先生の筋肉も、辛かったです(苦笑)。



「なんだこのだいがくぅ!…決まっちゃってるなぁ」



ニノちゃんのあの、演技中の声のトーンも最高に大好きだけど、この甘々な喋り方、嫌いじゃないの。くぅ~…か、可愛い…happy02heart02 (´∀`)
そしてここ、カメラがねえ、残念ながら映してくれてなかったんだけど(んもう、バカバカ!)、ニノちゃん。

台本(っていうか進行表みたいなやつね)、投げましたな。(コラ。)

そして大野さん、拾ってうやうやしく献上しましたな。



…お・お・み・やheart01 (*´ω`人*) LOVE…





さて。

ニノ担の皆さん。

落ち着いてますか、まだ?



みぃ。は、もう、最初から結構やばかったんですけど、ここで、心臓がすっごいめっちゃ早鐘のように…ドクドクドクドク言い始めて…。
その昔、某Lっていうバンドのメンバーに、「(音が厚くて)聴いてると凄い心臓に響いて、ドキドキする~heart04」みたいな事を言ったら(みぃ。ってば青い…)「心臓が弱い人はアンプの前には立たないように」と言われたことを思い出してしまうくらい(っていうか今にして思うとその人も、随分すっとぼけた人ですよねぇ…意味がちげーよ!みたいな。褒めてるのに。心臓、別に、弱くないし。)ドキドキ…
みぃ。は二宮さんを観続けていたらいつか心臓が破裂してしまうんではなかろうか…。


いきますよ。


用意はいいですか?




堀北さんが。
倒立する時。



「大丈夫?倒立?」


「うーん」なんて普通に会話をしながら。



マットがずれないように。すべらないように。
さりげなく…


足で押さえたの、観ました???? (* Д *)





なんだ、あの男。


ソツがなさすぎる。


もうここ、マジで、 リアルどっきゅーん でした。

     ((゚Д゚))))))heart01


「マット支えててやるよ」とか言葉で言われちゃうと萎えるんだよねえ。
ふつーに会話しながらなんでもないかのようにああいうことサラッとスマートにやれちゃう男って、ホンットに好き。

(しっかし超鼻声…(笑)

花粉症デビューしちゃったんだもんねぇ…可哀想に。
まあ、本人相当辛いだろうから可哀想だけども…あんな、本番中に思いっきりティッシュで鼻を拭いている姿だとか観れちゃって、ファンとしては貴重なものを…って感じですけども。)




しかもしかも、堀北さんが倒立やめたタイミングで、サッと足を引っこめる。


ちょーできるオトコ。


二宮さんに出逢ってから、何回恋に落ちたか知れませんが、またも、落ちました。ええ、堕ちましたとも。

ビュンッ━.+゚*━(゚д゚心)━。:゚+━→ブスッ



「バク転してーの?」

この時の二宮さんの顔、疲れたおじさんみたいになってますけど全国ネットでON AIRしてもだいじょーぶでしょうか。(みぃ。には勿論だいじょぶでぇすheart01

この会話の後、ニノちゃんが大ちゃんに手を添えてなんか、堀北さんの方に促してたので、もしかしたら「やってみせてあげたら?」みたいなことになったのかもしれないけどどうだったのかなー?

嗚呼。

二宮さんの、バク転が観たい。←心の叫び。





さて。

流行りのスロトレ。


先生が一生懸命説明しながらやってる訳だけど、当然ながら、説明を受けている間ずっとあの状態な訳で。早く止めたい(多分)二宮さんは「カチカチ」を超早口で連呼して次に行こうとしてましたね(笑)

でも、期待してたほど、へばってはいなかったなあ。
もうちょっと駄目駄目なニノちゃんが観れるかと思ったんだけど。
嵐にしやがれの東山さんの回はそう思うと神回だったのね、やっぱり。

しかし、
いいネタ来ましたね。

ニノ担の大半の好物でもある、あの、ぽにょ腹ですよ。




ぽっこりお腹。


「わたしは歳以上にでてますけども。」


「これからはそういう自虐ネタはこれからは言わなくても済む」


先生!

神!(笑)

まさかこんなツッコミが嵐のメンバー以外から来るとは…heart04

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