« 嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ② | トップページ | 嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ④ »

嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ③

「ニノがCMしている冷蔵庫を買いました。この前、その冷蔵庫を開けたらちょうど電話が掛かって来ました。その相手が、なんとお母さんだったんです。こんなことがあるんだと、思わず笑ってしまいました。」





ニノ「CMどおりにねっ?」


STBY「はい。」


ニノ「なったっつぅ話ですねっ?」


STBY「成程ね。」


ニノ「はへぇ~。冷蔵庫。」


STBY「冷蔵庫。」


ニノ「冷蔵庫とかって、そういう開発って、もう~日夜進んでる訳じゃないですか?」


STBY「はい。」


ニノ「凄いっすよね。」


STBY「凄いです。」


ニノ「もうこれ以上、作るものがあるのかって。と思ってる、ユーザーの…、想像を超えて来る訳じゃないですか?毎回、毎回。」


STBY「そうですね。凄い。」


ニノ「それって凄いよね。まっ、冷蔵庫だけじゃないにせよ、色々あるじゃない?掃除機であり、洗濯機であり。あれって凄いよねぇ~?なんであんな事出来るんだろう?毎日考えてんのかな?」


STBY「いや、そりゃ、もう研究に、研究されてんじゃないすかねぇ。」


ニノ「そうだよね。研究チームもいる訳だもんねぇ~。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「大変だろうなぁ~。STBY、なんか、日夜研究してる事ってあるんですか?」


STBY「ないですねぇ~。」



※ここ、珍しく何もつっこまずに終わりました。




「私のクラスでは、転校生が来ました。どんな人が来るんだろうね、と、みんなでワクワクしていました。いざ、転校生が来ると、なんとなーく見覚えのある顔だったんです。でも、その時は、勇気がなく、家に帰りお母さんに、『ねえ~、○○くんって知ってる?』って聞いたら、 『あ~○○くんね、知ってるわよ、幼稚園も一緒だったし、おうちも行った事あるじゃない。』 と言われました。その子は、小学2年生で台湾、中学生からシンガポールにいた人でした。初めて経験した事だったんでびっくりしましたが、二宮さんは、こんな偶然の再会をした事ありますか?」





STBY「ほお~~。」


ニノ「あっ、理解しました?」


STBY「理解しました。」


ニノ「凄くない?」


STBY「凄いですねぇ。」


ニノ「こんな事あるんだねぇ~。」


STBY「これは、確かに、相当な、神が来たですねぇ。」


ニノ「でも、転校生って、なんかいいよねぇ~?」


STBY「いいというのは?」


ニノ「転校生で行くのはヤだけど、転校生が来るのを迎えるのはいいと思う。」


STBY「あぁ~。ワクワクしますね。」


ニノ「しますよね?」


STBY「う~ん。」


ニノ「女子…。男子…。」


STBY「どんな…、人なんだろう?みたいなね。」


ニノ「うぅ~ん。俺、こんな偶然の再会とかないな。」


STBY「ねぇ~。なかなか…」


ニノ「うーん。」


STBY「なかなかない事ですよ。」


ニノ「いやあ、ないでしょう~。こんなの。」


STBY「う~ん。」


ニノ「へぇ~。色々あるんだね。」


STBY「ありますねぇ。」


ニノ「ねぇ~。」





デジタルスープ』 /ユニコーン

|

« 嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ② | トップページ | 嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ④ »

嵐:ラジオ」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1296456/40219932

この記事へのトラックバック一覧です: 嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ③ :

« 嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ② | トップページ | 嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ④ »