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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/5 ①




「計量カップでごめん」






ニノ「はい、こんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『MONSTER踊れます』さんから頂きました。紹介しましょう。えー……… 。」



「数年前、お金がなく節約していた時期、飲み物は水道水オンリーでした。金欠に加えて、面倒臭がりの私は、計量カップに水を入れ、口を付けずに、垂れ流しで飲む習慣がついてしまいました。これって、水を計量カップから、ただ流してるだけなので、洗う事もなくて一石二鳥なんです。なのでコップが必要なかったので、家に誰かが来てくれた時は『計量カップで申し訳ないんですけど。』と、計量カップで飲み物を出していたという恥ずかしい思い出があります。二宮さんやSTBYさんは、節約との思い出ありますか?」

※んははは。
『MONSTER踊れます』さんには失礼ながらこれ、めっちゃ爆笑してしまいました。
いやあ、友達の家に遊びに行って計量カップで水が出てきたら、びっくりするなあと思って。




STBY「うーん。」


ニノ「節約しますか?」


STBY「いやっ、まあ、しますよ。」


ニノ「どういう事するんすか?」


STBY「あまり、なんかこう~贅沢はしないようにする…っていう、レベルですね?」


ニノ「それで、どれぐらい、じっ…さい、節約できたんですか?じゃあっ!」


STBY「これねぇ、実際はねぇ、どのくらいかってのはわからないんですよ。」


ニノ「わからない?」


STBY「(笑)わからない…。」


ニノ「こっ、何の為に…、あはっ(笑)節約を…」


STBY「あの~、あんま無駄遣いしないようにしようかなっと。例えば、まあ~、1000円の焼肉定食と…」


ニノ「はい。」


STBY「1200円の焼肉定食…、があります。」


ニノ「うん。」


STBY「1200円の方が、そりゃぁねっ、いっぱい…色々ついてて美味しいじゃないですか。」



ニノ「うん。」


STBY「まあ更にね?より美味しい。でも、そこは1000円の、焼肉定食で我慢する。」


ニノ「成程ね?」


STBY「って、いうような気の遣い方ですね。」


ニノ「あぁ~成程。」


STBY「はい。」


ニノ「俺、なんか、節約とかした事あんのかなぁ?俺、根がケチだからさぁ~。」


STBY「はい。」


ニノ「俺、何かあったかなぁ?でもね、家で過ごす事かなっ、やっぱり。」


STBY「あぁ~そういう事ですね。」


ニノ「うん。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「あと…、俺、ほとんどでも、電気消してるなっ。」


STBY「おっ。まあ、今はね、ホント、節電…でもありますからぁ。」


ニノ「あぁ~、まあ、まあ、まあ、でも…」


STBY「まっ、それも含めて…」


ニノ「うん。昔っから、そうだね、電気、ほとんどつけなかった。」


STBY「素晴らしい。」


ニノ「ホンットに。それぐらいかなぁ、俺でもやってんの。あと…、エアコン…とかを、あんまつけない。」


STBY「おっ。それも素晴らしい。」




※みぃ。の腐れ縁のお友達も、電気も、冷暖房も、ほとんどつけないんですよね~。ニノちゃんに似てるところは多々あれど、まさかこんなところまで共通してるとは(笑)




ニノ「うーん。暖房とかもそうだけど。冷房もそうだったなー。俺、あんまりつけた記憶がない。」


STBY「おお~。暑くないんですか?夏は?」


ニノ「夏?暑いよ?」


STBY「けど、まあ、つけるまでも行かなかった…」


ニノ「うん。だっ、夏って暑いじゃん。」


STBY「暑いですね。」
 

ニノ「冬に、すげぇ暑かったら、多分、使うと思うの、俺。……冷房。」


STBY「あ~。」


ニノ「でもっ、夏って、暑い…じゃん?って認識だから。冬って寒いじゃん?って認識だから、もう~しょうがないなって思ってんの。」


STBY「おお~。」


ニノ「そこに関しては。」


STBY「う~ん。」


ニノ「だから、あんまりね、つけた事がない。」


STBY「へぇ~。凄い!ちょっとね、今年は、よりね…」


ニノ「今年はね。」


STBY「目指してますから…」


ニノ「節電ね、目指してるからね?」


STBY「は~い。」


ニノ「そうそうそう。いやっでも、俺、それぐらいかな、基本的には。まっ、でも、それも。節約なんすかね?」


STBY「まあ~節約ぅ…、ですね。無意識の節約ってとこで…」


ニノ「感じになっ…てくるんだろうね?多分ね?」




『モットー』 / 阿部真央



どうか穏便に




ニノ「はいっ。じゃあ、いきましょう。これねっ。」



「GANTZと、GANTZ PARFECT ANSWER観に行きました。玄野くんの優しさ、勇敢さに、涙が止まらなくて、終わった後の私の目は、マスカラが落ちちゃって、目が真っ黒でした。実は、私、パート1のGANTZを見るまで、玄野くんの事を、ゲンノくんだと思っていたんです。映画の主人公なのに、間違えちゃって、玄野くん、ニノちゃん、すいません。」





ニノ「観ましたぁ?」


STBY「観ました、観ました。ワンも、ツーも、観さして頂きましたけども…」


ニノ「あっ!ツーじゃなくて、パーフェクトアンサーですね。」



※ごめんね、ニノちゃん。
みぃ。も友達と話す時、【パーフェクトアンサー】っていうの若干めんどくさくて【2】って言ってたよ…ごめんよ…





STBY「ですね?」


ニノ「そここだわってるんで。」


STBY「あっ、すいません。」


ニノ「あの…、映画の…人たち…」


STBY「はい、パーフェクトアンサー。」


ニノ「はい。どっちが楽しかったですか?」


STBY「(笑)」


ニノ「いやいやっ、どっちかしかないんだからねぇ?」


STBY「まあ~」


ニノ「そりゃ、どっちも面白かったって事じゃなくて…どっちが、面白かった?って言う…」


STBY「1の方は、あれはあれで。衝撃的で、楽しかったです。」


ニノ「成程。」


STBY「はい。」


ニノ「1は1で、」


STBY「面白かった。」


ニノ「衝撃的だった。」


STBY「2は、2で」


ニノ「あっ、すいません、パーフェクトアンサーなんで。」


STBY「(笑)」


ニノ「ごめんなさいっ。映画の人、こだわってるんだ、それ。」


STBY「成程。」


ニノ「はい。」


STBY「面白かったですねぇ。」


ニノ「はいっ?」


STBY「いやっ、まあ、面白…、うん…、あの~……」


ニノ「で、結局、どっちが好みだったんですか?まっ、んふっ(笑)同じ映画ではあるんですけど。」


STBY「(笑)まっ、パーフェクトアンサーです。」


ニノ「へぇ~!!えー…何故?は、聞くのやめましょうね。」


STBY「はい。やめましょう。」


ニノ「へぇ~。そうなんですか?」

 
STBY「そうです。パーフェクトアンサー?」 ←『ファイナルアンサー?』のイントネーションで。


ニノ「……」

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