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2011年6月

嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/26 ③


アソちゃん「あっ、ピッチャーも入れて?いいの?」


ニノ「だって。守ってるとこだもん。」


アソちゃん「あっそっか。じゃっ、ピッチャー。」


ニノ「あっ、キャッチャーです。ドカベンは。だから、苦労したんだってよっ?水島先生は。
ピッチャーとかを、描けば、表情とかも、負けてても、勝ってても、その、表情とか描けんのに、いつもぉマスクかぶってっからぁ、んふっ(笑)表情が読みとれないつって、すげぇ~苦労したらしいよ。だから、ああいう顔になっちゃったんだって、ドカベンって。いっつも笑ってるみたいな顔になっちゃったん…、んふっふっふっ…(笑)目が。」



アソちゃん「(笑)」


ニノ「知らないんすか?ホントに。じゃあ、ホホエミサンタロウが、横浜学院行くのに、間違えて明訓行っちゃったのも知らないですか?」


アソちゃん「……すいません。」


ニノ「ドモンの、ボールが捕れないって、誰も。でも、ホホエミサンタロウが、捕れるつって、ホホエミサンタロウ呼んだのに、違う所行っちゃって、キャッチャー被りしちゃったって…いう、くだりも知らないですか?」


アソちゃん「……す、すいません。」


※ああ、いつの間にかアソちゃんがSTBY的ポジションになっていじられている(笑)


ニノ「シラヌイが、白新高校のシラヌイが、内角全然打てなくて、内角攻められてたんだけど、その、内角のホームラン…、ホームラン打ったの。内角の、苦手な。球を。そん時にぃ、お父さんが、三塁の網から登って、こう~降りて来たくだりとか知らないんすか?」


アソちゃん「すいません。」


ニノ「『マモルよくやった!』って。あの感動的なシーン知らないですか?」


アソちゃん「す…、すいません。」


ニノ「ぜんっぜん、ダメだわぁ~!!鳥取の高校が、甲子園の砂は鳥取砂丘の砂や、つって、すんげー足が速くなるくだりとか知らないですか?」


アソちゃん「(笑)」


ニノ「全然知らない。あぁ~っ、全然ダメだよ。じゃっ、土佐高校の、くだりとかも、全然知らないんだ。弁慶学院とか知らない?歩いて、甲子園まで来るって言う…」


アソちゃん「(笑)詳し過ぎぃ…(笑)」


ニノ「ぐっふ(笑)もっ、その…、公共の乗り物使わないで、もう。…歩いて…、来るとかも知らないの?」


アソちゃん「知らないですよ。」


ニノ「いやっ、もっ、凄いね、とにかく、凄いんだよねっ。通天閣打法とかね。通天閣打法知らないの?みんな捕れないの。うわぁ~。んっふっへっへ(笑)みんなが捕れない通天閣打法知らない?あっ、だぁ…、あれだなっ、もうドカベン読むしかないって、それに関しては。」


アソちゃん「そうですね。」


ニノ「次のシーズン、すげぇ~、種類が増えてると思う。自分の。技の。今度は、この子よ。
通天閣打法とか、出したらすごい事になる。みんな捕れないんだもん。だって。風で、もお~、わあぁーって。絶対捕れないの。その間に、3塁目まで走れるから。15歳…、うん。まあ~、まっ、そうだねぇ~?まっ…イワキも、その葉っぱ…くわえてる人も、色々やってたけどね。でも実はすげぇ~家金持ちだっていう。すげぇ、セレブで、その、野球やるんじゃないよって、ずっと言われてんの。色々…その人はね、あれだよっ?まっすぐ…、いい球を打てないの、全部悪い球しか打てないの。悪球打ちっていう…、なんて言うのかな?まっ、特技みたいなもんだよね。是非、見て頂きたい、お薦めです。ドカベン。ええ。48巻まで出てるんで。ほらっ、知らないからだよ。俺が、もっ、いちいち説明しなきゃいけなかったからだよ、これは。ねっ?知らないんだもん。ちなみに、ホントに、新潟に、ホントに明訓高校っていうのあるんすよ。あっ!知らない?甲子園とかに…、とっ…きどき出てるよ。そういう高校あるんすよ、明訓高校って言うのが、ホントに。新潟だったかなぁ~?確か、新潟…、の、学校だったと思う。時、々ね、ホントに甲子園出て来るんですよ。ちょっとねぇ~、テンション上がるんすねぇ~、僕そういう時。新潟だよね?そうそうそう。ホントに出て来るんすよ。出て来るってか、ホントにね、その、名前と学校自体は、あるの…、存在するんすよね。そこがモチーフになってンのかなぁ~?どうなんだろう?是非見て頂きたいなぁ~。北海道…と戦うんじゃなかったかなぁ~?多分。雪降るんすよ、甲子園で。で、暑い、暑いっつって、北海道のチームが、すぐ元気になるんすよ。んふっ(笑)北海道の高校…『俺ら雪でやって来たから、全然大丈夫だぜ』っつって、ボールが滑っても、全然大丈夫なんすよ。色んな…、技法が生まれると思うなぁ~?わたしは。是非読んで。うん。」




※う、裏嵐が1枚で終わった(爆笑)


ニノちゃん。


語りすぎ。(爆笑)




morning light




※感想。





こちらはいつかの大野さんのソロ曲みたいな感じの曲でした。
これ5人でやっちゃうんだぁ~って。これどういうダンスになるんだろう。
唄よりダンスが断然楽しみだなあ。
なんか今回大ちゃん「ウォ~」って言ってるの多いな…。




ニノ「確かそうそう。岩鬼が打つ時…、『グアラァ~ン』って鳴るんですよ。んふっ(笑)確か…、確かですよ?その時は、もっ、大体ホームランっす。『グアラァ~ン』入った。もっ、カクヘンみたいなもんですね。そこ入ったら、もう、いっちゃうよ?っていう…。是非。あの。ドカベンの妹とすげぇ~仲いいんです。俺…、多分、ゆくゆくドカベンの妹と結婚するんだろうなって、ずーっと…えっ!?サチコですね、はい。多分ねぇ~、結婚するんですよねぇ~、俺の…、もっ、したのかなぁ?んっふっふっ(笑)なんか、すんげぇ~、もっ、今、プロ野球編とかになっちゃったからね?そうなんすよねぇ~。ちょっと見て頂きたいなぁ~。なんでも聞いて?ホントに。」




※ぎゃはははは。
まだ、やめない。これ絶対曲かかってる間もニノちゃんアソちゃん相手に語ってたんだろうな(苦笑)





~ペンネーム大賞、お便りのあて先など~



ニノ「ということで、ベイストーム、そろそろお別れ時間なのですが。STBY…、ん、がね、早く帰って来て頂けるように、営業行ってんのかな?CD売りに行ってんのかなっ?う~ん。ちょっと、タイトルの方もね、滞っちゃうと、大変なんで。わたしのソロ曲の。まっ、いちお、夏までやるって言ってるんで。滞っちゃうとねぇ、大変なので。早く帰って来て頂きたいと思いますけども。まっ、是非、アソさん、これからすぐ漫喫行くなりなんなりして、読んで頂いて。48巻で終わったら、また、プロ野球編が始まるんで。みんなが、こう、各地に広がって。うまいことねぇ、パ・リーグに分かれるんすよ。ただ、ホホエミサンタロウだけはジャイアンツ行っちゃうんですけどね。ホホエミサンタロウ知らないっすか?だから、さっきも言ったけど、横浜学院で、ドモンってピッチャーの球を捕れるヤツがいなかったんっすよ。みんな…、みんな後ろに、飛んじゃう…、ビーンって飛んじゃうんですよ。でも、そいつだけは捕れるつったんだけど。まっ、ちょっと…やま…あっ、巻きが…、んふっ(笑)死神から…、んふっ(笑)あ、巻いてくれって…、すいません。じゃあ~次週…、話しますんで。お願いします。っていう事で、お相手は、嵐の二宮和也でしたぁ~。また来週。」



※ぎゃはは。次週も続くんかい!(いや、一気に2~3本録ってるのは知ってるけども)
んふふふふ…

饒舌ニノちゃん。
みぃ。はドカベンはちんぷんかんぷんなので、人名はカナにしました。学校名は漢字あれであってるのだろうか…
んっふっふ。あーニノちゃん、楽しそうでした。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/26 ②


「私が謝って欲しいのは、同じクラスで前の席に座ってる男子です。その子は授業中、椅子の後ろ脚だけに重心を置いて、まるでブランコの様にユラユラ揺れてます。椅子が机に当たった瞬間ノートに字を書いてる時は、ぐちゃぐちゃになってしまって、『やめてよ』と言ったのですが、なかなか聞いてくれません。早く席替えしたいです。」





ニノ「い、でも、やりますよね。後ろの足だけで、どんだけ長く…、持つかってのやりません?やりますよね?もっ、暇の極地ですよね、あれ。あれっ、暇だったなぁ~って思う瞬間っすねぇ。でも、まあ後ろの席があるからね~?ちょっと思いきったプレイが出来るよね。そういう時って。うん。一番やっぱ、後ろの席だとさっ、こう~思いきったプレイって出来ないから。うーん。やっぱぁ~、ケツカッチンさんがあっての、プレイで、評価して欲しいよね、やっぱり。その彼も。うん。字がぐちゃぐちゃになっちゃうんだなぁ~。字ぃ~、書くの好きでした?僕ね、字ぃ~書くの、凄い好きだったんですよ。
だから、授業中1回も寝た事なくて。黒板どおりに書くのが好きな子だったんすよ。だからぁ。先生が書いた通りに、ノートに書いてたんすよ。だっ、早くてねぇ~ノートの消費が。大学ノートの、こう、2ページ分使って、黒板と全く同じに書くんですよ。
それが、好きで、好きで。だっ、なんっ…にも。勉強してないんすよ。ただ!写すっていう作業するのが凄い好きで、ずーっとやってたの。
だから、全部、こっちが…、左っかわが埋まったら、右側に移るとかじゃなくて。もっ、消すたび、消すたび、めくってめくって、ですよ。早かったなぁ~ホンット、ノート。でも、全然…、テストの点数とか、ふつ~だからねっ。んふっ(笑)そんだけやって。でも好き…、あれがねぇ、なんか好きだったんだろうね~やっぱね?字ぃ~書くの好きだった……以上でいいの?そっか。じゃっ、ペンネーム『ナルコー』の、やつは、もう~読まないよ?あぁ~、残念だなぁ~。次?いつやるんだ、次って!ぐふっ(笑)1ヶ月後?んふっ(笑)結構早いスパンで回ってくるな。んっふっふっ(笑)そうなのね?」





always







※こちらは前作でいうところのリフレイン的ポジションなのだろうか…
個人的にみぃ。はかなり好きな感じの曲です。
途中の大野さんのフェイクがステキ。
しょっぱなちょっとびっくりしたんだけど(笑)
しかしこういう曲って相葉ちゃんのあの独特の声が意外に(悪い意味ではございません)凄く映えるんだよね~heart04
とにかくAメロとBメロが好きで、サビの入り口は個人的にはちょっと残念なんだけど最終的には好きだからいいやー。
なんか、意外な人が下のパートを唄ってる?気がしました。(ちょっとね、雑音が入っちゃってちゃんと聴きとれなかったので嘘かも…。)

でもやっぱりリフレインが好きなの。絶対やらないと思うけどやっぱり聴きたい…
あー、お風呂上がったらDVD観よう…。
二宮さんがずーっとハモリに徹してて一瞬表に出てくるあそことかもーたまらん。
一番最後のあそことか…はうっ…(以下、永遠に続くため、略。)









裏嵐




「私は中学まで野球をやっていました。(ニノ「へぇ~!」)今は、高1で、最初野球部を考えていましたが、男の子との体力の差を感じ、諦めてしまいました。しかし、野球をやりたい!と、思ってます。二宮くんは、野球がない時、自主練をしていたと聞いたのですが、どんな練習をしていたか教えて下さい。」





ニノ「まあ~…。野球アニメを観る、だよね。
自主練。観るだけ。だっ、自主練だもん。別に…
自主練で、体動かさなきゃいけないって言う…、決まりはなくて。あっ、ありましたぁ?ないでしょう。そんな決まり。ええ。色んなトレーニングあるんじゃないすか、そこに関しては。でしょっ?まっ、でも、ドカベンですよねぇ~。ドカベン観ました?そうなんすよねぇ~?多分、女の子は、詳しくないんだろうなぁ、ドカベンに関しては。なんか?えっ?……葉っぱが口から…?出てる?人?
あの人、葉っぱくわえてる人だからね?葉っぱが口から出てる人、じゃぁ~ないんだよ?葉っぱくわえてる人なの。紋次郎みたいなもんだからさぁ。別に…、あの人…、あのっ、んふっ(笑)気付いたら葉っぱが口から出てたって言う…、設定じゃないんだよ、あの人。いつもくわえてる、くわえてる人だよね。うん。成程って感じでもないと思うよ。あっ、イワキは知ってんの?じゃっ、あの…、あれは?あの、ピアノ…弾く人。ちっちゃい人。プロ野球編ではねぇ~、オリックス行ったかな、イチローとね、1、2番組んだんすよね。(笑)1回ね、留学…しちゃうか、みたいな、人、知らないっすか?あぁ~…知らないか。」




アソちゃん「下駄履いてる人…」


ニノ「下駄履いてる人?それもねぇ。葉っぱ、の、人だな。えっ!?全部、要素、葉っぱの人だけど?大丈夫?……えっ!?ドカベンの主人公は…、どこ守ってんのじゃあ?」


アソちゃん「主人公は…、大体…、ファースト。」


ニノ「主人公、ファーストなの!?ピッチャーじゃなくて?」





※多分リスナーのほぼ9割がついていけないんじゃないの、この話題?(爆笑)
女の子にとっての野球漫画っていうとタッチでしょぉ~(あれ。違う?)
漫画あんまり読まないんだけどタッチは家にあの、文庫本サイズのやつ、あるんだよね、みぃ。(笑)
ちなみにみぃ。は最初から最後まで、一度もブれずに達っちゃん派です。(だからナニ。)


ちょっと前に腐れ縁の男友達のところに遊びに行った時になんだっけなあ、空手の昔のアニメをたまたまVでやってて、延々とこのニノちゃんみたいに説明されたなあ…
全く興味なかったんだけどさぁ、一応聴いてたんだけどとにかく長かったなぁ…
ま、でもこのニノちゃんもそうなんだけど、楽しそうにイキイキと語るから、なんか、止められなかったんだよねっ(笑)





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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/26 ①




『どこにでもある唄。』




ニノ「はいこんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『STBYに学校で講習会をやって欲しい』さんから頂きました。ありがと~ございます、もう~…、いい人だったんですけど…惜しい人をねっ、今日…、もう居なくなっちゃったんすもんねっ、あの人はねっ?でも、やって欲しいって言う…、それだけは、ちょっと…、伝えておきましょうねっ。うんっ。えー…っと?」







「ニノちゃんソロ曲名決定おめでとうございます。ところで、曲名はもしかしてSTBYが決めたんですか?あと、どんな感じの曲ですか?STBYさん!タモリさんの真似をして教えて下さい。」





ニノ「っていう事でねっ。ほんとに…、残念なん…お知らせ…、がねぇ~、まあ~ホントに、最近…、ねっ?いい…お知らせばっかり出来てたからぁ。DVDを出させて頂けたり、あと、アルバムかな?アルバムを出させて頂けるようになったりとか…。まっ、あとライブのツアーかな?もう~決定してね?チャリティーイベントも。無事にねっ、うーん。終ることが出来たんだけども。ちょっと…、STBYだけがね、いまだ…、鞄持って出てった限り…、ねぇっ?なんか変なトートバック持って、出ちゃって…から、もうねっ、1週間、んふっ(笑)ぐらいたつんですけど。ちょっとねぇ~、申し訳ないなぁっと思うんだけど、ねぇ~?タモリ…、さんのモノマネが出来ないんだよねぇ~!居たら出来たんだけどねぇ~、得意だったから。ちょっと残念だなぁ~…。でも、先週聴いてくれてたら、わかる…、と思うんだよね、どんな曲かっていうのは。ただ、今週は流さないからね。今週は、やっぱ嵐さんの曲流さないとダメだから。先週の聴いて欲しいなっ。うん。友達とかに借りたら…いいんじゃ…んふっ(笑)ないかなぁ~?最近、ラジオを借りるとかあんのかなぁ~?んふっ(笑)録ってる…、録ってるテープを…?!ホントぉ?あんのかなぁ?そっか。是非ね、聴いて頂きたい。と、思いますけど。リスナーの方からも、好評頂いて…、おるんですなっ?そぉーっんなに?へぇ~!!!そうなんだ。あ~嬉しいねぇ~。もっ、是非ね、まあ聴いて頂いて…まあ、今後もね、何かあったらねっ、流せると思うので。何かなくても、んふっ(笑)流せるんだよね?もう出るからねっ?えー、是非、聴いて頂きたいな、と、いう風に思います。ということで、今夜のオープニングナンバーにまいりましょう。」





※STBYがいないっ!う、嬉しい!
文字起こしがちょっと早い。是非とも月1位の出演にして頂きたい!
で、今日のニノちゃんは、危なかったけど、いつもみたいに「死んじゃった」系ではなく「どっか行った」系で通したので、まあ、ギリでよしとしよう。(あれ?なんかみぃ。超偉そうだな…そんなつもりはないんだけどもsweat01
あのソロ曲は勿体無くて2週連続で聴くもんじゃない!と思っていたのでそれでいいのよ。うんうん…っていうかまた、新曲解禁か~と思っていたら、こちらの曲でした。
確かオープニングナンバーじゃなかったでしたっけ?ぽい曲です。





Rock this




※ちょぴっとだけ感想です。




こちらは洋楽テイストな曲でした。
ROCKにも色んな種類がありますが、そうだなー、なんだろーなー
みぃ。は70年代後半~80年代のイギリスやアメリカのROCK臭を感じました。(似てる曲があるとかではないのであくまでもイメージなんだけど、あくまでもあの時代の、でも、ちょっとそれよりアカぬけたQueenとか
Bon Joviみたいな雰囲気っつーか…)

それと、途中のみんなのRAPがこれまた…カッコいいんですよー。
最近、ニノちゃんが唄もRAPも上手くなって、初めて聞く曲だと一瞬、ほんの一瞬だけど…「え?ニノ?」って見失うわ~カッコいいなあ…。






ニノの小部屋




「私が反省して欲しい相手は、蚊です。夜、痒くて痒くて仕方がない所があって、よく眠れませんでした。計5ヶ所を刺されていました。5ヶ所で済んだかと、ホッとした反面、今回、蚊に刺された所を計ってみると、直径2センチもありました。蚊も、生命を維持する為に大変な事は百も承知ですが、酷いなっと、自分勝手な私は思いました。」





ニノ「そっかぁ。時期やなっ。時期もんだよね?う~ん。わかるなぁ~。でも、雌しか吸わないんですよね?蚊ってねっ?あれ、何でなんすか?子供がいるからなのかな?繁殖期なのかな?蚊って。夏ね?
でも、なんで…、血を吸われたら痒くなるのかな、あれって。なんだっけな?あっ!なんか…、科学的に…。毒が入るの。へぇ~、そうなんだ。それでなんだ。ホント?へぇ~。
でも、今、うちに凄い…、入って来ますよ、蚊が。網戸がぶっ壊れってっから。いやっ、俺はね、なんでこんな網戸なんだろって言うんだけど……あの…、網戸が壊れ…てると思ったからぁ。網戸屋さんに…、網戸屋さんになんのかな?に、連絡して『網戸が壊れてるんですけど』つったら、『じゃっ、今度見に来ます』って言われて。見に…行ったら、『それが、正解です』って言われたんだけど。
うちの…、蛇腹…みたいになってんの。網戸が。蛇腹…、わかんない?そっか。
あの…、屏風みたいなの。めっちゃ間隔の狭い屏風みたいなやつよ。…なってんだけどぉ。それが、レールに入ってて、こう、閉まると。こう、もうピッタリ閉まる訳ねっ。蛇腹だから。その…、この、下のレールに、全部ハマってんのね、蛇腹が。もうこんなんだから。下のレールにハマってんだけど。そのレールから外れちゃうの、風吹くと。
でもぉ。この製品はこれが正解ですって言うの。ねっ。どうして?じゃない?じゃっ、な、なんで、これはいるんだ、みたいな。でも、なんか、新しい新型みたいなやつは、なんか、その…、レールんトコに、フックみたいのがあって。もっ、動かないようになってんだって。改良されて。
…でも、俺のは旧型らしくて、それが外れる…、んで、フックがないパターンなの。なんで出したと思う?うん。そう、風吹くとね、完全に入っちゃうんだよね。でも、窓開けたいじゃん。時期もんだからさっ。ねっ?…ホントだっ。唾液を注入する…、痒くても掻いちゃ駄目なんだって。そうなんだねぇ。掻きたくなるけどな~」



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わたくしごと。2011/6/27 ~みぃ。から皆さんへのありがとう~

皆さんこんばんは~。みぃ。です。

月曜日は余程の事件がない限り、定時上がりでベイストの文字起こしの日、と決めているのですが社会人ともなるとなかなかそうもいかず。でも今日は上がれました。

で、ちょろちょろとやってたんですけど。

ちょっと今どうしてもいいたいことがあって記事をUPさせて頂きました。

昨日、ワクワク学校に参加して、色々な事を学びました。
始まる前はまさかこんなに感動すると思ってなかったのですが、本当に色々と感動するポイントが多かったので、勿論詳細はレポに落とそうと思っているのですが…

実は。


数人の読者様から、授業を受講された後に『ありがとう』のメールを頂きました。
それがあまりにも嬉しくて、恥ずかしながらメール読んで泣いてしまいました。

大野先生の授業は『モシモシ』の授業。
受講されてない方にはなんのこっちゃまったく意味不明でしょうが、簡単に言うと『ありがとう』の想いをきちんと相手に伝えようねと言う授業でした。櫻井先生の『パチパチ』の授業(こちらは褒めようということ)にも通じるのですが、人間って、他人の嫌なところはとっても目に付くし、口に出しやすい。だから、仕事をしていて、営業の男性なんかを見ていても、部長に怒られてる事はあっても、褒められることってあんまり見た事がないし、街の中で子供を怒ってるお母さんにはしょっちゅう遭遇するけど、褒めてる場面にはあんまり遭遇しません。(勿論、おうちでは褒めてるのかもしれないけど)
それに、誰かに「ありがとう」ってなかなか面と向かって言わないもので。
例えば誕生日プレゼントを貰って「ありがとう」と言ったり、落とした消しゴムを拾ってくれた隣の席の子に「ありがとう」と言う事はあっても、毎日ご飯を作ってくれるお母さんに「ありがとう」と言ったり、面白いTVドラマを観ていて、そのドラマを作ってくれた人や演じてくれた人に「ありがとう」なんて、多分、普通は思いもせずに、過ごしているんじゃないかなと思います。

日常の、一見とっても普通で、当たり前のようなことって言わない。でも、それって本当に当たり前なんだろうか?というのは常々みぃ。も思っていた事で。

「ありがとう」ってお金じゃ買えないんだよね。

形あるものは基本的には、なんでもお金で買える。
「このスカート可愛いな」「10000円です」「じゃあ買います」ってね。
でも、誰かに「ありがとうって言われたい」とか「褒めてもらいたい」と思っても、それはお金じゃ買えない。(「10000円あげるからありがとうって言って」と言われたらいくらでもいいますけど、それって心はこもってないからね)


二宮先生の『ドキドキ』の授業にも通じる事ですが、まず、今、生きている事も、当たり前の事じゃないんですよね。

もっとわかりやすく言うと、私たちは嵐さんが大好きで。
嵐さんと、同じ時代に、生きているっていうのが、まず、奇跡。
だけどそれを感謝したことがあるかって言ったら時々思う事はあるかもしれないし、コンサート行ったりして「生きててよかった!」とかは思うけども、多分、そんなこと毎日毎日みんなが考えて生きてるかというと、多分違うと思う。

嵐が好き、ニノが好き、というところからこのブログに辿り着いてくれた人がいる。
これがまた奇跡。嵐ファンの方のブログが世界中にいくつあるのかを考えたら、嵐に出会えた事以上の奇跡。

みぃ。のブログをお友達に、家族に、勧めてくれた人がいる。
そこからまた私たちは繋がって行く。
みぃ。も、ブログを通じて出逢った人の中に、沢山の友達ができましたし、(って言うか最早読んでくれている方全てが仲間だと思ってますが)このブログを通じて読者様同士で個人的にお友達になった方もいらっしゃいますね。
一度しか逢った事がないのに、みぃ。の愚痴を真夜中でも聞いてくれる人がいる。
みぃ。が凹んでいると一緒に凹んでくれて、自分も辛いのに、頑張ってみぃ。を励ましてくれる人がいる。
みぃ。に嬉しい事があった時、自分の事のように喜んでくれる人がいる。
逢った事がないのに、みぃ。を気遣ってくれる人がいる。
逢ってみたいと思ってくれる人がいる。
地方に行ったら地元を案内してくれる人がいる。
地震の時に、DVDや色んなグッズを送ってくれる人がいる。
イベントやコンサートに誘ってくれる人がいる。
みぃ。と一緒にコンサートに行ったら楽しいだろうな、なんて嬉しい事を言ってくれた人もいる。
みぃ。が記事を更新できなくても待っていてくれる人がいる。
みぃ。を好きだと言ってくれる人がいる。

どれもこれも、みぃ。にとっては本当にありがたいことで、幸せなことなのに。
人って温かいなあってこんなにも日々、感謝すべきことがあるのに、なかなか言えてなかった言葉です。

まとめてみたいな形になってしまって本当にごめんなさい、でもね、ありがとう。

本当に、みぃ。は幸せ者だなあと思います。
声を大にして言いたい。

ありがとう、ありがとう


(…あ、いい話してるつもりがどっかの誰かさんの歌詞みたいになった…)



みぃ。のブログで元気になったと言ってくれる方。
みぃ。はアナタのその言葉で元気になれるんだよ。

みぃ。のブログで、周りに嵐ファンの友達がいなくて淋しかったけど、もう淋しくないよって思ってくれた方。
みぃ。も、アナタがいるから淋しくないよ。

みぃ。のベイストレポが大好きだと言ってくれる方。
みぃ。はアナタがそう言ってくれるから正直しんどいけど(笑)続けているんだよ。

みぃ。の文章が好きだと言ってくれる方。
みぃ。はプロのモノ書きでもなんでもないけど、アナタのその言葉のおかげで楽しく記事を更新できるんだよ。

みぃ。のことが大好きだっていってくれる方。
みぃ。もアナタが大好きだよ。

みぃ。に、素敵なラブレターならぬラブメールをくれた方。
みぃ。はアナタのその言葉に、癒されて、励まされてるんだよ。




これだけじゃ全然足りないんだけど(っていうか文章の書き方がなんか上からみたいですがそんなつもりじゃございませんよ)


ありがとうって何万回言っても足りないくらい、感謝の気持ちでいっぱいです。


やっぱりちょっと照れくさくて、なかなか言えないので、大野先生に思いっきり便乗させて頂きます。





ありがとう。







ふつつかものですがこれからも、どうぞ、末永く、宜しくお願い致します。


→相変わらずそれなりに多忙な日々ではございますが、とりあえず、学校レポ、昨日のベイストレポ、などなどゆるりと仕上げてまいりますのでお待ちください。

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嵐のワクワク学校

本日、嵐のワクワク学校、最後の授業に参加してまいりました。
 
 
めちゃくちゃ笑っては笑い泣きをし、ちょっぴり感動してはまたうるうる…
 
全体的に泣いた(笑)約二時間半でした。
 
 
全5回の授業があり、色々とみなさんからお話伺ってましたが、最後の授業は、個人的にはめちゃくちゃ美味しかったかも…
 
 
だって。
 
 
二宮さん。
 
 
リレーのアンカーだったんです!
 
 
みぃ。は三塁側だったので肉眼で目の前を駆けていく二宮さんをガッツリ拝見しました。
 
 
 
更に翔ちゃんのショパンも聴けて(気付いたよー)。
 
 
みぃ。が普段思ってるようなこともあったんだけど、凄く、当たり前のことが、実は凄い事なんだと気付かされた素晴らしい授業でした。
 
 
二宮先生、松本先生、相葉先生、櫻井先生、大野先生。
 
ありがとうございました
 
詳細は後日アップ予定です。1〜4回の授業レポ頂けるかたがいらっしゃいましたら募集しますので宜しくお願いいたします
 
 
 
 
 

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/19 ⑤

ニノ「っていう事で。1曲聴いて頂くのかなっ?」


STBY「おっ!な…なんでしょう。」


ニノ「じゃあ。タイトル…」


STBY「あっ!タイトル!?」


ニノ「案…出します?ソロの。わたしのソロのね。」


STBY「いきますよ?」


ニノ「はい!」


STBY「今思いつきました。タイトルは、『イケてる』」


ニノ「イケ…、イケてる。」


STBY「イケてる。」


ニノ「これは、どういう意味…」


STBY「いや~、あの~、深い意味はないです。」
  

ニノ「あっ、ただイケてるっていう事…」


STBY「うん。凄くいいよ、と。」


ニノ「はい。」


STBY「いう意味で。イケてる。」


ニノ「もっ、イケてるって言った瞬間、おにぎりくん、すーっと携帯見てましたけどね。」


おにぎりくん「へっ!?」


STBY「あっ、携帯見てました?」


ニノ「はい。」


STBY「成程。」


アソさん「(笑)」


ニノ「クスッともせず、携帯ずーっと見てましたからね。」


STBY「イケてないって事ですね…」


ニノ「どっちですか?」


STBY「イケてる。」


ニノ「じゃあ~。」


STBY「イケてる。イケてる。」


ニノ「イケてる。でイイですね。んふっ(笑)」


STBY「イケてる。」


ニノ「イケてるでイイですね。」


STBY「はい。」


ニノ「わかりました。じゃあ~聴いて頂きましょうか。二宮さんのね…」


STBY「ソロ曲で。」


ニノ「ソロ曲でございます。聴いて頂きましょう。『どこにでもある唄。』」





どこにでもある唄。





※はい。
二宮さんのソロ曲。
ちょっとだけネタばれします




















本当に、素直に『いい曲』だと思いました。

好き嫌いは別にして、『いい曲だなあ~』って。

このブログで何度か書いておりますがみぃ。は基本的にはミディアムテンポの曲ってそんなに好きではなく…嵐さんの曲も、大体、10曲あれば4曲位は好きじゃない曲、あります。
まあまあ、でもそれはほら、好みの問題なので仕方ないんだよね。
だから、「ああ、やっぱりこういう系か~」と、なんか震災とかもあったし、今回のアルバムのタイトルとかも考えると、系統的にはみぃ。の予想通りではあったんだけど、でもこれが、予想以上に凄く、いい曲だなあと思いました。そう、ミディアムテンポの曲はそんなに好きじゃないけど、それでも好きな曲も勿論中にはいっぱいあるんです。この曲も、好きです。比べる必要は無いけど、個人的には去年のソロ曲より好きだな~。

曲を言葉にするのは難しいけれど、ざっくりみぃ。が感じた事を言うと、雄大で、とても広がりのある曲だと思いました。情景が浮かぶと言うか。映像としたら上とか、光へ向かって行くような感じとか、天使の羽でも舞いそうな、ふわりとした感じもあるのに、でも、逆に、物凄く強い曲でもあって。それは歌詞のメッセージ性もあるからかもしれないんだけど、今回のコンサートグッズのクリアファイルのみんなのソロショットなんか結構イメージかも。みぃ。的には。勿論このラジオ聴いてた時はクリアファイルの写真なんか知らなかったけど、あとから観て、「ああ、こういうイメージだな~」って。(ニノのだけじゃなくてね。)ちょっと背景とか暗めな色というか落ち着いた色だけど、でも暗いイメージがなくて、なんか落ち着くと言うか。そんなイメージです。

どこか温かく懐かしく。
だから不思議とどこかで聴いた事があるような、どこにでもありそうな曲。でも、どこにもなさそうな、素敵な曲。なんか不思議な感覚を思い起こさせる名曲だなあと個人的には思いましたよ。(勿論好き嫌いはあると思うけど。)
心が弱ってる時聴くと、多分、泣けます。心じんわり、涙ぽろり、みたいな。
なんか、染み入る唄でした。

ただ、水を差すようでなんですけども(苦笑)、テンポ的にはめっちゃ遅いという訳ではないんだけども、結構ブレスが難しそうだなあというのと、高音が続くところがあるので、「これ、コンサートでちゃんと生で歌えるのかい…ニノちゃん?」と思わずつっこんでしまうような思いも冷静になると実は沸いてくるのですが…(悪口じゃないのよ。愛すればこその冷静な意見でございます。)でもすっごく楽しみ。




~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~






ニノ「っという事で。お別れの時間が近づいて来た。訳ですけども。」


STBY「はい。」


ニノ「もうアルバム出ますね?」


STBY「出ますね。」


ニノ「DVDも、出て。」


STBY「そうですね?」


ニノ「どうですか?DVDの…」


STBY「えっ!?」


ニノ「売上の方はどうですか?」


STBY「売上…」


ニノ「はい。」


STBY「あっ、ちょっと、わかんないですね。」


ニノ「んっふっふっふっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「はいっ?」


STBY「えっ!?」


ニノ「えっ!?」


STBY「いやっ、たくさん観て頂いたのかな?どうなのかな?アルバムも出ますし。」


ニノ「うん。あと、何が出るんすか?」


STBY「あと何も出ないです。僕の。寒い…ギャグが…、出るぐらいです。」


ニノ「じゃあ、最後に…」


STBY「えっ!?」


ニノ「それをひねり出して頂いてお別れしましょう。」


STBY「はい。」


ニノ「じゃっ、誕生日で。お願いします。」


STBY「誕生日!?」


ニノ「はい。誕生日で、寒いギャグの方…。」


STBY「いきますよ。」


ニノ「はい。」


STBY「すいません。頭真っ白になりました。(笑)たんっ!」


ニノ「たん。たん?」


STBY「はい。たん、の、あのう~1番イイやつ、ちょうだいっ。たん・上・ビっ、(笑)」


ニノ「という事で。お相手は嵐の二宮和也でしたぁ~。また来週!」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/19 ④




ベイストームをお聴きの皆さん、こんばんは。そして、二宮さん。お誕生日おめでとうございます。映画GANTZで、西丈一郎を演じた本郷奏多です。






※キャ~本郷くん!
なんか、ラジオで聴く声ってお芝居している本郷くんよりうんと柔らかい~
みぃ。にとって本郷くんは、GANTZではなく、なんか、タイトル覚えてないけど、兄弟で少女漫画家やってたドラマの、超憎たらしいガキ(言葉悪くてすみません)ってイメージが物凄く大きくて、ぶっちゃけ、その憎たらしい演技がホントに憎たらしくて(笑)苦手な感じだったんですけどGANTZ観て、「演技上手くなったら憎たらしさが倍増してる…」と思いつつ、映画で出てきたキャラの中で田中星人の次に好きなキャラかもしれない(笑)





ニノ「んっふっふふふふふ(笑)」



…とぉ、二宮さんとは、映画GANTZで、初めてお仕事させて頂きましたが、あのう~GANTZの中では、西っていうのは、その、二宮さん演じる玄野とは、すごく対立する役どころなんですけど、でも…、だから、嫌われちゃわないかなぁ~って思ってたけど、あの…、凄く、可愛がってもらえて。あの…、1人で居る時とかも。声掛けて下さって。一緒にゲームして下さって。ホントにぃ~、素晴らしい方で。



※このネタは他でも雑誌とかTVとかで聞いていてたけども、何度聞いても不思議というか、本郷くんってやっぱり大人びてる印象がみぃ。にはあるので、ニノに「遊んでもらった」っていうのが凄く言い回しとして不思議な感じが(笑)して。
ニノってジャニーズの中ではどうかしらないけど(他グループ全く興味がないので)、なんか、ニノって年上の役者さんとかにかわいがられているイメージが強いので、年下の子と一緒に、「遊んであげてる」イメージがあんまりなかったんですよね、なんとなく。(やまたろとかで子役になつかれていたとかは、また別の話として。)
フリーターのメイキングでジャニーズの後輩とのやりとりとか観て、「ああーお兄ちゃんだ!」とは思ったんだけど、いやあ、やっぱりみぃ。にとっては、ずーっと昔から大人びたクールな印象のある本郷くんがこうしてちょっと嬉しいこと言ってくれるのって、なんか萌える。GANTZスーツで待ち時間にDSとかで対戦してたのかなーと想像するだけで萌える…。




ニノ「ふっふっふふふふ(笑)」


あの…、一緒に楽しく…


ニノ「せんっ!んっふ(笑)先生!?」


最後まで楽しく撮影をする事が出来ました。ホントに…


ニノ「先生から貰って…」


二宮さんのおかげです。


ニノ「いやっ、先生のおかげです、ホントに。」


あの…、主演をやられてて、その…、回ってないところからも、チームを作って行く姿とか、ホントに尊敬して。います!


ニノ「ありがとぉ~ございます。」


はい。先日、あのう~、


ニノ「先日!?」


STBY「(笑)」


GANTZのプロモーションで、ご一緒して。
ガンツぅ~…っとしては、その…、最後の日だったんですけど。



ニノ「そうですねっ?」


そこでー…、二宮さんに最後にご挨拶したら、


ニノ「うん。」


じゃあ、一生のさよならだね、って、言われて…


ニノ「そうだね、先生とは、もうねっ。」


しまったのですが。



※出たよドSSSSSS!!!(笑)




ニノ「もう~逢えないから、先生とは。」


僕はショックを受けました。



※か、かわいい…





ニノ「んっふっふふふふふふ(笑)先生とは…、もう~、ちょっと…、その…」


あの、またお逢いできるのを楽しみにしてます。


ニノ「そうだね。」



※ホント天邪鬼(笑)


はい。という事で、28歳のお誕生日、ホントにおめでとうございます。


ニノ「先生いくつなんだろう?」


これからも、また、一緒に遊んでくれたら嬉しいです。本郷奏多でした。


ニノ「ありがとぉ~ございます。」


STBY「(笑)」


ニノ「先生、ホントに。」


STBY「先生。」


ニノ「ラジオは初、出演なんだって。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「へぇ~。いや、ありがたいですね。」


STBY「ねぇ?」


ニノ「こうやって…、もう~、ホントに、一生逢う事はないとは思うんですけども。」



※いや~ホント、ドS王子heart04




STBY「いやっ、そんな事はないですよっ。」


ニノ「えっ!?」


STBY「またどっかで、お逢いしますよ。」


ニノ「や、めーーっちゃやってたからね。」


STBY「ぅ~ん。」


ニノ「この人も色々…大変だったと思うなぁ~。」


STBY「あ~…。」


ニノ「でも、ほらっ。NANA?」


STBY「はい。」


ニノ「NANA出てたもんね?俺の情報、唯一の。NANA出てたって言う…」


STBY「あ~。」


ニノ「本郷先生の。」


STBY「本郷先生が。」


ニノ「でも、本郷先生がやってた役っていうのは、実は、松山ケンイチがやってた役なんだよね。NANAの…」


STBY「へぇ~。」


ニノ「1で。」


STBY「あっ、そうなんですか?」


ニノ「うん。」


STBY「なんか…、ね?縁がありますね。」


ニノ「なんかねぇ。」


STBY「ねっ。」


ニノ「思ってたんだよ、俺も。へぇ~!とか思いながら。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「最近は、なんか舞台やるとか言ってたかなぁ?ねぇ。学校の先生の、なんか、演出か、なんかで…、舞台やるみたいな事言ってましたよ。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「あぁ~、そうなんすねぇ。」


STBY「GANTZでね、一緒にね。」


ニノ「そうでしたねぇ~。西くん、ピッタリだったなぁ~~っ!ホンットにピッタリだった。」


STBY「まだね、上映してますけども。」


ニノ「……まだやってんの?」


STBY「やってますよ。」


ニノ「ホント?」


STBY「いやっ、一部、その…」


ニノ「あっ、じゃあ~全部いっぱいって事じゃなくてね?」


STBY「まっ、いっぱいって事じゃなくて…、地域によってはやってる…とこはやってます。」


ニノ「あっ、そうなんだ。」


STBY「うん。」


ニノ「…凄いね。それはそれで。」


STBY「そうですね。」


ニノ「なるほどねっ。ありが、とう…、ございま、す。」


STBY「(笑)」


ニノ「まあねっ。」


STBY「まあねっ。」


ニノ「まっ、また…、どうせ逢うからね、先生と、別にねっ。」


STBY「そうです。」


ニノ「うん。」


STBY「そうです。そうです。はい。」


ニノ「いやっ、でもね、わざわざ、すいません、ありがとうございました。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/19 ③

ニノ「これかなっ?」



キーワード→『懐かしい』




「私は、中学生なのですがこの前、小学校の運動会を見て懐かしいなと感じました。二宮さん、こういう時ありますか?」




※中学生で、小学校の運動会を懐かしく思うんだな~!
もう、みぃ。ってば、小学校の運動会なんて遥か遠い記憶の中で…





ニノ「こういう時ある?懐かしいな?」


STBY「う~ん…。」


ニノ「でも、我々は、特にあるんじゃないすか?やっぱDVDとか出てるから。」


STBY「(笑)いやっ、まあっ。」


ニノ「ビデオとか。」


※ニノちゃん、そこ、敢えてDVDをビデオに言い直す必要は、多分、なかった…(笑)




STBY「そうですね。」


ニノ「PVとか。そういうの見ると、思うんじゃないのかなぁ?…うん。多分。」


STBY「思いますね。映画だったりね?」


ニノ「ぅん、だったりね?」


STBY「残ってますから。」


ニノ「そう。記録が残ってるからさぁ。」


STBY「う~ん。」


ニノ「いいよねぇ~?」

STBY「うん。懐かしいと思う。」


ニノ「懐かしいと思う?どうしたんですか、急に。」


STBY「(笑)」


ニノ「えへへへへっ…(笑)」


STBY「いやっ、懐かしいぃ~…と、思う時があるな、と。」


ニノ「あっ、どういうことですか?」


STBY「えっ?」


ニノ「『わたしはいいよね?』っていう話…。」


STBY「うん、そうですね。」


ニノ「ラッキーだよね?って話を…してた…んだけど。」


STBY「はい。」


ニノ「急に…」


STBY「いやっ、懐かしい…」


ニノ「懐かしいと思うって。」


STBY「うん。懐かしいです。」


ニノ「あっ、あるんですか?」


STBY「という…、なんか、思う時もありましたね。」


ニノ「あっ、なんか、出され…たっ…て、事ですか?」


STBY「あっ!僕ぅ?」


ニノ「それは、なんか、モノとして。」


STBY「いやっ、出してないですえっ?。」


ニノ「えっ!?えっ!?今日、ぐふっ(笑)みんな何しに来たんすか?」


STBY「(笑)」


アソさん「(笑)」


ニノ「うふふふふっ…(笑)何しに来たの?」


アソさん「(笑)」


STBY「あっ、おかしいなあ、なんか。ちょっとなんか、噛み合ってないっすよね?」


ニノ「うん。なんか、もう、誕生日祝ったから、もう終わってる感じしてるけど。」


STBY「いやいやいやいや…、終って…」


ニノ「始まったばっかりですからねっ?」


STBY「そうです。ねぇ~、ホント、おめでとうございます、ホント。」


ニノ「あぁ~っ、んっふ(笑)ありがとうございます。」


STBY「ねぇ~?」


ニノ「ホントに。いやっ、こうやって祝ってもらうのもねっ?やっぱ特殊なんだろうなぁ?」


STBY「職業柄?」


ニノ「うん。特殊だと思いません?…こ~んなに、誕生日祝って貰う…える…」


STBY「う~ん。」


ニノ「…職、種…、って、なかなかないんじゃない?」


STBY「まあ~、至る…、あちこちでね、こう~祝って…、頂ける訳じゃないですか。」


ニノ「そうですよ、ケーキとかもさぁ~。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「ねえ~~っ!」


STBY「プレゼントとかね?」


ニノ「いやぁ~、これ凄い…、そうだよねぇ、特殊だなぁ、やっぱりなぁ~、こういうのも懐かしいって…。」


STBY「う~ん。」


ニノ「思える時代来るんすよ。いつしか、誰からも貰えなくなって。」


STBY「(笑)そんな事ないですよ。」


ニノ「それで、思い出すの、多分…。あぁ~…、いっぱい…、」


STBY「昔…」


ニノ「色んな人から、頂いてた時代があったなぁ~って。」


STBY「(笑)」


ニノ「誰からも貰わなくなるんだよっ。」


STBY「そんな事はない。」


ニノ「いやぁ~凄いね。そう考えると。これも懐かしくなって行くんですね、どういうこって?(ここちょっと意味不明)どんどんどんどんね。まぁまあ、今日は、ここまででございますけども、まだまだね、トークのお題、キーワードを募集しておりますので、送って来て頂きたいと思います。えー、ということで、えー、二宮和也がお送りしておりますベイストームでございますけども。ではっ!ここでっ!6月17日、28歳、誕生日を迎えた僕に、お祝いメッセージをくれた方をご紹介いたしましょう。……どうぞっ!!」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/19 ②


シャッフルファイトキーワード





ガサガサガサガサ…




STBY「(笑)」


ニノ「んふっ(笑)ちょっと…1枚ちょうだい。全部…、全部…、はいっ!」


STBY「(笑)」


ニノ「じゃっ、こっち行きましょう~!」


STBY「はい。」



キーワード→『食べ物の種類の頼み方』



「最近私は友達と食べ物の種類の頼み方について、話をしました。例えば、かき氷です。かき氷はあまり食べる機会がないと思います。なので、1回1回違う種類の味のかき氷を食べるか、あまり食べる機会がないので、おいしいという安全性を思って、いつも同じかき氷を食べるか?というモノです。かき氷だけでなく、たこ焼きやクレープなども、その時の話題に出ました。人それぞれ違っていて、結構盛り上がったので、是非ニノとSTBYさんにも話して欲しいと思いました。ニノとSTBYさんは、どっち派ですか?」






STBY「う~ん、どっち派ですか?」


ニノ「…モノによりますね。」


STBY「ふ~ん…」


ニノ「かき氷、ん、って…。もっ、ホント、正直な話、マズイかき氷って、食った事ないっすもんね。」


STBY「まあ~…そう…ですね。ないですね。」


ニノ「たぶんー。会社によって。シロップを。1種類しか作ってないっていう…事ってまあ、ないと思うんですよ。いちご作ったら、レモンも作ってるだろうし…」


STBY「まあね。」


ニノ「メロンも作ってるだろうし、ブルーハワイも作ってるだろうし。」


STBY「う~ん。色々ね?」


ニノ「うん。…そこ…の味がブレてなかったら、まあ~、他ほとんどブレないと思うんすよ。」



STBY「うん。」


ニノ「だから、まあ~、そこに関しては。あんまり、なん、あの…、どれでも大丈夫だろうなって感じしてますね。」


STBY「そう思います。」


ニノ「うん。STBYは?」


STBY「あっ!そう思います。」


ニノ「何頼むんすか?かき氷?」


STBY「かき氷…、あの…、お茶…、抹茶?」


ニノ「うん。」
 

STBY「抹茶ですかね。」



※宇治金時、のことかなあ(笑)
まあ、抹茶だけどさ。でも抹茶…抹茶って言う?かき氷で抹茶って言う?




ニノ「じゃあ、じゃあ~、あれだったら?お祭りだったら?」


STBY「お祭りだったら、レモン。」


ニノ「レモン!?」


STBY「はい。」


ニノ「あんまいなかったな、俺の周りにレモン。」


STBY「いないすか?」


ニノ「うーん。」


STBY「あれっ?なんか、こう~さっぱりするじゃないすか?」


ニノ「レモンが?」


STBY「うん。」


ニノ「へぇ~…。」


STBY「なんか、こう、いちご…」


ニノ「あ~!!甘ったるいのよりかは…、なんだ。」


STBY「ちょっと爽やかな…」


ニノ「ふぅ~ん。ねっ、ブルーハワイって、何味なんすか?あれ?」


STBY「おお。」


ニノ「オレンジだって。うん。」


STBY「オレンジ?」


ニノ「オレンジの皮を使ってるんだって。」



※へぇ~!!!
それはみぃ。も知らなかった!びっくりした。

っていうかかき氷って最後に食べたの何年前だろう。
もうすっかりお祭り行かなくなったし行っても食べないしお店でわざわざかき氷食べるタイプじゃないしなあ~

ちなみにみぃ。はいちごと、レモンしか食べた事ない気がする…いや、そんなことないかなあ?いや、でもレモン食べた事あると思うなあ…





STBY「ほお~。」


ニノ「…オランダ人が作ったんだって。17世紀。」


STBY「はあ~。随分昔ですねぇ。」


ニノ「ん…、どれぐらい昔ですかね?」


STBY「17世紀ですよ。」


ニノ「うん。…だと、どれぐらい昔ですか?」


STBY「どれぐらいだろ?1世紀って何年ですか?」


ニノ「あ~ざいますっ。さっ!続きまして。」


アソさん「(笑)」


ニノ「これにしよっかな。」


アソさん「(笑)」 ←なんかツボに入ったらしい。




キーワード→『待ち時間』




ニノ今日、大学の食堂で、食べたかった……どうしたんですか?そんなうけて?急に…」


STBY「えっ?」


「食べたかった揚げ物のメニューが切れてたらしく、4分待てば出来あがるという事でした。待ってたんですが、友達は先にレジに行ってるし、そこで、ふと待ち時間が意外と暇だなと思いました。思えば、病院とか、遊園地とか、生活の中で待ち時間って、割とありますよね?ということで、二宮さんや、STBYさん、待ち時間について語って頂きたいです。」




STBY「待ち時間について語っていて…いた…いただ…きたい。」


ニノ「うん。すげぇ~噛んでましたけど。」


STBY「噛んでましたねぇ。」


ニノ「どうですか?待ち時間。まあ、我々はね、待ち時間ありますよ、いっぱい。」


STBY「まあ~ねっ、いろんな形の待ち時間ありますけども。」


ニノ「うん。」


STBY「携帯いじったり。ねぇ?…喋ったり…」


ニノ「そうですねぇ。」


STBY「うーん。」


ニノ「STBY…、待ち時間、携帯…、いじったり喋ったりしてるんですか?」


STBY「いやっまあ色々…、あの…、仕事ん時は。ね?仕事の…、事、(笑)考えたり…(笑)」


ニノ「いやっなんでそんな…」


STBY「(笑)」


ニノ「ヘラヘラ、しながら喋ってんですか?」


STBY「(笑)いやいや…」


ニノ「仕事のくだりを…」


STBY「(笑)なんか笑っちゃってました。まっ、そんな事はないなって思って。う~ん…」


ニノ「なんすかね?」


STBY「なんすかね?」


ニノ「何してる事が多いかなぁ?……病院とかでゆったら、まあ、順番待ってるぐらいですよねぇ…。」


STBY「そうです。おとなしくね。」


ニノ「うーん。」


STBY「いつ呼ばれんだろう…、みたいな。」


ニノ「まあ遊園地もそうかな?そうなんだよ、順番待ってるかな?待ち時間何してる?って言われると…」


STBY「その中で…何やってます?順番待ってるんですか?」


ニノ「順番は待って、ますねぇ。」


STBY「あぁ~成程。」


ニノ「基本は。何やる?(アソさんに)」


STBY「暗記!?」


アソさん「うん。」


ニノ「暗記。何を暗記すんの?」


アソさん「持ってる物?全部。」




※…変わった人だなあ…え、自分の持ち物を暗記するの?今、何持ってるか?
……………え?(笑)





ニノ「暗記!?へぇ~…、なかなか…、ねっ?ギリギリの答えだと、思いますけども。」


STBY「(笑)」


ニノ「使うか…、ん…、使わないかは、あれね?」


STBY「あ~。」


ニノ「死神しだい、ですけども。」


STBY「まあ~そうですねぇ~。」


ニノ「暗記!?へぇ~……。」


アソさん「暗記」



ニノ「成程ね。じゃあ、もう、これ、絶対。使いません!だいじょぶです。このままで。」


STBY「はい。」


ニノ「ありがとぉ~ございます。絶対使わないんでだいじょぶです。」


STBY「もう1枚行きましょう。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/19 ①

『HAPPY HAPPY BIRTHDAY!』



ニノ「はいこんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『チャリティーイベント超絶楽しみです』さんから頂きました。えーっとぉ…。」




「二宮くん、誕生日おめでとうございます。私も、二宮くんと同じ誕生日なので毎年誕生日が近づくと、『ニノと誕生日一緒なんていいな、絶対忘れないよ』と言われます。」この前は、誕生日を教えた覚えのない友達にまで、『誕生日、ニノと一緒なんでしょ?』と言われました。二宮くんのおかげで私の誕生日の認知度が上がって嬉しい限りです。」





ニノ「と。いうことで。山のような。おめでとうメッセージ頂いて、ほんとにありがとうございますと!えー、28になって、もう~28になったんだ。」


STBY「おっ!」


ニノ「そっかぁ。ねぇ~?初めての放送でございます。えー、という事で、ホントにね、ありがとうございます!」


STBY「ありがとうございます。」



※いや、お前の事は誰も祝ってないぞ、STBYさんよ。 (-o-)y~~~ 



ニノ「あっ!!!」


STBY「あっ!」


(スタッフさん数人が多分スタジオブースに入って来たっぽい。口々に「ハッピーバースデー!」「おめでとぉございます。」「おめでとぉ~ございまぁ~すheart04」女子は語尾にハートがついておりまする…)




ニノ「ありがとうございまぁ~す!」


STBY「ありがとぉ~ざいます。」


(スタッフさんたちが多分クラッカーを…『パンっ!』『パンッ!パンッ!』スタッフさん達笑ってる)




STBY「おめでとぉ~ございます。」


ニノ「ありがとぉ~ざいまぁっす!」


STBY「どうもぉ。(笑)」


ニノ「助かるなぁ~!!」


STBY「あぁ~。」


ニノ「えっへ(笑)」


STBY「いやっ、それ、ちょっと…、(笑)」


ニノ「…なんやねん!」


STBY「今、火を消してます。」


ニノ「フーッ」


STBY「イエーーイ。(拍手)」


スタッフさん「イエーイ!(拍手)」


STBY「おめでとぉ~ございます。(笑)ちょっと困った様子で~す。(笑)」



※STBY、言い方はなんかムカつくけども、実況、ぐっじょぶ!
ちょっと困った様子のニノちゃん…見、見たい……





ニノ「……その…、なんか、雪崩式に出て来る誕生日プレゼントって何なの?」



※嬉しいじゃないのさー雪崩式!どんだけ貰ったんだー!



スタッフ「(笑)」


STBY「なんかねぇ?凄いなぁ。」


ニノ「ありがとうございます!」


STBY「うわぁなんかね?…、いっぱい…スタッフさんからね、プレゼントが…」


ニノ「ケーキまで。」


STBY「は~い。」


ニノ「すいませんねぇ~、なんだか。」


STBY「ホントですねぇ~。イエーイ!」



※いや、だからお前が謙遜するところじゃないだろう、STBY…





ニノ「ありがとうございます!まあ……。」


STBY「まあ。」


ニノ「終ったんすけどね。」


STBY「まあ~終わっちゃいましたねぇ」


ニノ「2日前に。」


STBY「そうです。2日前に終わっちゃいましたけど…」


ニノ「うわぁ~、ありがとうござい…。ん…、ありがとうございます。」


STBY「ちょっと…、開けていきますぅ?ねぇ。」


ガサガサガサガサ


ニノ「開けてく?……これ、みっちゃんさんの?じゅうーでんき。」


STBY「充電器。」


ニノ「へぇ~!こん…っなにいっぱい。」


STBY「なんか色々…」


ニノ「なん…」


STBY「万能充電器ですか?」


ニノ「うん。何から何まで出来るやつだねぇ?」


STBY「ほお~。いいじゃないすか? いつも…、充電器、充電器って言ってますもんね。」




※いつも、充電器充電器言ってるの?あんまイメージじゃないなあ。…あ、ゲーム?




ニノ「へぇ~……。あっ!これ、凄いねぇ。ありがとぉ~ざいまっす!!!……これは?」



ガサガサガサガサ…


STBY「おにぎりくんからです。」


ニノ「これ、おにぎりくん。はい、ありがとうざいます。」 ←テンション低い棒読み。開けてない?それとも開けたけど微妙だった?


STBY「はい、どうもぉ~。」


ガサガサガサガサ…


STBY「(笑)」


ニノ「さぁ!続きまし…て。」



ガサガサガサガサ…


ニノ「これは?えっ!?アソさん!?初めてだよね?アソさんから誕生日プレゼントもらうのねっ?」


STBY「初めてですよね?」


ニノ「うん。」


アソさん「ちがっ…」


STBY「もう何年ですか?8年…、以上、やってますけどもぉ~。」


ニノ「やってるけど、初めて貰った。あっ!」



※嘘ですよぉ~アソさんはちゃんとあげてますよ(笑)もう、ホントドSなんだもんなあ。





STBY「あっ!……うわっ、出た。」


ニノ「赤パンはけってぇ?」



※ナイスチョーイス!
いや、でも、どんなパンツなんだろ?ニノちゃん普通に既に赤いパンツ持ってそうだもんな。いつも凄い素敵な眩しい色の下着をチラ見せしてくれているのでこちらも慣れっこです(笑)




アソさん「そう。」


STBY「あ~。」


ニノ「だから赤パン?」


アソさん「うん。」


ニノ「うわぁ~。」


STBY「成程。」


ニノ「嬉しいぃ~!」



※可愛いぃ~!!!!
ちなみにアソちゃん、ニノちゃんの「嬉しい」を聞いて嬉しいらしく、手を叩いて喜んでおります。




ニノ「やっぱ、こういうのって、あって困らないから嬉しいよね?」


STBY「まあね?」


ニノ「うん。」


STBY「そうですね?」


ニノ「う~ん。」


STBY「う~ん。」



ガサガサガサガサ…


ニノ「すいません。ありがとうございます、マジで。」


STBY「あっ、そうだ!お…僕からも。」


ニノ「えっ!?ホントぉ?」


STBY「あるんすけどぉ。」


ニノ「うん。」


STBY「まあ~これはちょっとぉ…」



※言い訳するようなものならあげるなよ~と思ってしまうみぃ。なのです(苦笑)
STBYに限らず言い訳する人苦手なのよね(笑)






ニノ「いやっ、やっぱ気持ちだから!何がいいとか、悪いとかじゃないの。」




※あらっ?ニノちゃんがSTBYへこういうコメント出すの、珍しい~!!

STBY「そうですね。」


ニノ「うん。おにぎりくんのやつ以外は、もっ、気持ちだから。」




※あっ、S心が、STBYからおにぎりくんにうつっただけか(笑)




STBY「あっ、気持ちですよね?」


ニノ「だからもう、何でも大丈夫よ。」



※若干このコメント、期待してませんオーラが(笑)




STBY「あんま貰った事のないプレゼントかもしれないです。」


ニノ「あぁまあ、そういうのもねっ。楽しみの1つだから。」




※誕生日プレゼントって、個人的には、例えば家族とか恋人からはすごーくホントに欲しいものを貰いたい。でも、友達だったら、「自分じゃわざわざ買わないけど、人から貰ったら凄く嬉しいもの」とか「可愛いなあと思いつつ、買わずにいたもの」とかが一番いいのかなあと思います。高校生の時とかは、「え、これ、どうしろって…」というような代物も貰ったし、(笑)みぃ。と好みが違う人から自分の好みで選んだプレゼントを頂いて「うーん」と思ったこともあったけど、ニノちゃんの言うとおりやっぱ気持ちだなーって大人になったら思うようになりました。

ああ、でも今年は見事に、嵐関係じゃない友達からも黄色いものばっかり頂きました。
「最近みぃ。ちゃんにお土産買うの楽なんだよねー」と、旅行に行った友達にも言われました。「とりあえず、黄色買ってけばいいんでしょ?」と…いや。そんな、なげやりな感じじゃなくてこう…ねえ…?

誕生日には関係ないのですが、昨年、札幌に上陸した時に、札幌の3人が、3人とも、みぃ。と相方ちゃんへお土産を用意してくれていて、本当に感動しました。行く方手ぶらなのに迎える方がお土産付き…ホント嬉しかったなあああああ。
お菓子も嬉しかったけど御手製のニノちゃんのなんていうのかなあ、ラミネートカードみたいなやつ。今も定期入れに入れて毎日ニヤニヤしてますよ~
他にも、要所要所で色々とお金では買えないような温かいプレゼントを色んな方から頂いております。…別になんかほしくてブログやってるわけではありませんが(笑/当たり前か)、その気持ちが凄く嬉しかったり。(いや、実際頂いたものもどれもこれも最高にありがたいのですが)やっぱりいいですねえ、こういう絆。






STBY「そうです。そうです。」


ニノ「うーん。」


STBY「ちょっと夢を託そうかなっと。」


ニノ「あっ!」


STBY「(笑)」


ニノ「ふっ(笑)何これ…」


STBY「えっ!?やった事あります?」


ニノ「スクラッチ?」


STBY「はい。」


ニノ「やった事ある!」


STBY「あります?」


ニノ「うん。」


STBY「ちょっと、楽しい…、楽しくないすか?これ?」


ニノ「楽しいねぇ!」


STBY「ねっ。」


ニノ「あっ、こういうのねっ。」


STBY「そうです。」


ニノ「逆にパターンねっ?。」


STBY「そうです。そうです。」


ニノ「すいません!」


STBY「当たったら、もう、あれですよ。先生の物です。」


ニノ「マジで?」


STBY「勿論。」


ニノ「まあ、そりゃそうだよなっ。」


STBY「そうです。」


ニノ「これで当たって、STBYに返したら、何の事か、さっぱりなプレゼントだもんねぇ?」


STBY「(笑)」




※会社の忘年会とかで、よく、宝くじって景品に出てくるかも(笑)




ニノ「いやぁ~、嬉しいよっ!ホントに!みなさんからもメッセージをね?」


STBY「そうです。」


ニノ「頂いてるしね?ホンッ…トにね、良かったなと思いますけども。恒例の!んふっ(笑)これっ、すげぇ~言わせたいけど、そんな食いつきいい人?この…、毎年恒例のゲストコメントって?」


STBY「あ~ゲストコメント。」
 

ニノ「すげぇ~言わせたがってたけど。そんっ…なに?ホント?じゃっ、期待していいのね?これ…ここに関しては?よっし。じゃあちょっと楽しみ…、僕も知らないのでね、これね、後ほど、なんか…、あの…、頂けると言う事なので。是非ともねっ、楽しみにね、皆さんもね、一緒に、聞いてみて頂きたいと思います。」




遠くまで






※先週分は後々UPしますがとりあえず昨日の分から始めます~。

実は…。

「(ラジオにしても、レギュラー番組にしても)リアルタイムじゃなくて後から更新されても微妙…」というご意見を頂きまして…sweat02いや、もう、ホントごめんなさい。
みぃ。よりうんと早くUpしてるサイトさんもあると思うので、申し訳ないのですがお急ぎの方は他の方のブログも検索してみてくださいsweat01言い訳したくないんですけども…スピードを求められてしまうとちょっと…これが仕事だったらね、全然いいんですけど、仕事して帰ってからの作業なので…なかなか難しいんです。
でもね、大半の方は「待ちます~」って言って下さるので最近特に甘え気味でしたね、ホントにごめんなさい。

新曲。遠くまで。
ネタばれになりますが



こちらは爽やかな感じで。これJALのCMの曲ですかね?

二宮さんのソロパートを聴いて思ったのですが、いやあ。上手くなったねえ。
ホントに、しみじみ。声の出し方を色々覚えたなあという気がしました。

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嵐さん合宿~UPする~→~走る~→~登る~→~食べる~

~UPする~

とりあえず、二宮さん。

運動する気、ZERO…。

ウォーミングUPの時のあのやる気のなさ。
が、準備運動はちゃんとやろうよー怪我したら心配だよーと、子供を産んだ事は勿論結婚すらしていないみぃ。が勝手にお母さんの気分。 (*ノ◇`)
  




~走る~




「5月だって言うのに寒ぃなあ」


「ん~?」


「寒い。」


「寒いね。」



末’S万歳。 (* Д)heart04

いや、この合宿ね。
末’Sの会話がなんだか多いんですよね~。 ニヤ( ̄ー+)
ニノちゃんが何か喋ってる事に何故か他の3人無言で、Jだけ答えてたり、その逆だったり。

どうしてみぃ。は末’Sが気になるのか。
そこはやはり真逆の2人による、S×Sコラボですよ。
みぃ。としては、普段TVとかコンサートとか色々観ていても、この2人がトクベツ仲がいいとも思えないんだけど(いや、変な意味ではなく。)、しっかり2人で飲んだりしている、不思議な2人です。



そんな、みぃ。の愛しの二宮さんはウォーミングアップですらあれですから、当然ながら走る気もございません。



どこまでもじゃれる大宮。
じゃれてごまかしているね、運動してないのを(笑)
確実に巻き添えを食っている大野さん…
朝の富士山を見つめる構図といい、ホントに森の中で、リアルチップとデールにしか見えないぞ。
(そういえば富士山のところで「ちっちゃく感じる」みたいなことを言ってましたが、ええ、大宮のお二人さん。アナタ達は、細いって言うより、実際、小さいです。)
っていうか。
もぉ~、なんか大宮がいちゃこいて階段を登っているところを見てたら、なんかホントに学生時代の遠足とか思い出しちゃいました。




~登る~




「だいじょぶだよルールを守ったら、しょぉちゃん!」




呼び捨てもいいけど「しょぉちゃん」呼びもたまりません。
まあ全体的に可愛らしいんだよなあ、このオトコのこの甘ったるい喋り。 (*´ `*)

5人並んだ時の二宮さんの顔が白すぎて、かなり心配になります。
学生時代、こういう顔色の子、全校集会みたいなのでバタリと倒れていたよ。
色白というより、青い。血の気が通ってませんが大丈夫ですか二宮さん。





雄たけびをあげ続けるヘルメットマン29歳。


「怖ぇ~!邪魔~!怖ぇ~!邪魔~!」


…翔さん。
う、うるさい…(爆笑) 

(´∀`)ァハハ八八ノヽノヽノヽノ \ノ \ / \ / \


「ヘルメットマーン!」と叫ぶちびっこ(設定①)に


「しょ、(ちゃん)手ぇふってあげて?」


と促す二宮パパ、(設定②)そして


「無理無理無理!」と素な翔さん。


ああ、いいぞぉー。
いや、あのですね。
ホントは…高所恐怖症の人をこんなふうにいじってはいけませんよ、皆さん…

でも翔ちゃんの偉いところだよなあ。
慶應大学行ってそのままどっかの企業にでも官公庁でもなんでもいいけど、勤めていたら恐らくアナタは今、こんなところでヘルメットマンになっていなかったはず。
身体を張ってのアイドル精神には頭が下がります。
アナタがそういうアナタであるから、みぃ。はアナタが大好きですー。 (´∀`)
…いつも、笑っちゃって、ごめんね、翔ちゃんsweat0110回のうち3回位は本気で心配してます。あと7回は爆笑してるけど…ごめんね。




「こっちむいてー!」 



「それどころじゃない」 ←声のトーンが素。


ヤッターマンならぬヘルメットマン、無敵じゃないのね(笑)


「ヘルメットマン!邪、魔だなあ!」


と居場所を探すワンコ。(寝る前に一生懸命に絨毯に穴を掘ろうとしつつ、ぐるぐるとまわりながら気持ち居場所を探していた今は亡き愛犬を思い出しました)


この辺りからもう、雄たけびのオンパレード。



「揺れてる~!風怖い~!」


「ホンットに揺れ…」 ←うん、この人も怖い。


「俺らもアドベンチャーさせろよ~」 ←遮るJ


「もう帰る~俺~」 ←100%子供。


「帰れないよ…」 ←冷静すぎる大野さん。


どこまでも楽しそうな相葉さんと松本さん。

でも、揺らしたりしちゃいけませんよ、松本さん。
子供が真似します…駄目ですぅーsweat01


「あー!めっちゃ揺れてるよぉおおおおー!!!めっちゃ揺れてる!!んふふ(笑)」


(翔ちゃんの高所恐怖症がものすごーくクローズアップされていますが、運動神経は良いものの、こういったものが特別好きと言う訳でもないんでしょうね、二宮さん。可愛い…)


やっぱりなんでも器用にこなしてしまう大野さん。


「ああ、凄いヤダ!」な二宮さん。


「あーっ!!!!」×3回な翔さん。



…これ、マジで翔ちゃん怖いだろうなあ。なんか気の毒になってきたぞ…。


「おぉぉ~っ!ここ怖ぇええええ!」


…うん、やっぱり、翔ちゃんにかき消されてるけども、この人も結構叫んでるね(笑)



「走って走って~!」



抜き足差し足ながらも小走りな二宮さんのその格好が、相当怪しい人に。


「無理―!」


「ちょっと駄目ー!!」



と叫ぶ翔さんが、自分のようです。(高所恐怖症ではありませんがジェットコースターが苦手です。)


「これどうしよう!これどうしよう翔ちゃん、俺わかんないや」

の叫びが可愛すぎてもう。 (*ノ∀ヽ*)
可愛すぎて…絶句。



「えーーーっ!えーっ!もぅのど痛い…」


翔ちゃん…


コンサート会場と思ってイメトレするもなかなか行けない翔さん。


「嵐ー!!!」と叫びつつも「全然来ないや。」な翔さん。そんな翔さんを「1.2.3」ではなく「1.2」で押した末っ子。(でも絶対やると思っていたよ。)

「後ろしか向けないのこのカメラのせいで。怖いの!」

な翔さんが可愛すぎてもう、


ああ、この合宿って薄々気づいてはいたけど翔さんの為の合宿か?と思わずにはいられない。(笑)



「タイム出します!」 → 「くそぉ!」の末っ子独り舞台が可愛すぎて。(*´∀`*)b
VS嵐の10秒チャレンジの松潤の「くそぉ!」の言い方がみぃ。は結構好きです。
でも

「クソってなんなんだろう。クソってナニぃ?」と二宮さんにつっこまれてましたね。

ところで…


「さとちゃぁん。」


え?
聴き間違いですか?


いや。

二宮さんのさとちゃん呼び。
これ、スタッフさんの名前とかいうオチではないですよね?大野智さん、ですよね?
「さとちゃん」呼びって今まで記憶にないんですけどもこれは一体…

゚・。。・゚ぁ(*ノ∀'*)ノはッ♪。・゚゚・。






「アディオスだよ。向こうで。また逢おうぜ。check it!


と二宮さんが言っている間完全に固まっている翔さん。

「危ねぇぜ。」   。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャーッ


ニノちゃんの「ぜ」が大好物のみぃ。はこのへん独りニヤニヤ…。


それにしても、後半翔ちゃん、最早声を出すこともできなくなっていて…
みぃ。ね、怖い時って叫ぶ→笑いまくる→黙る、の順番なので…
翔ちゃん怖かったんだろうなあ、と。

いやあ、頑張ったね、翔ちゃん。

でも、アスレチック楽しそうだけども、あれって不思議なもんで子供の時に怖くなかった事も、何で大人になるとあんな怖くなるんでしょうねえ?
子供の時、ああいうの好きだったんだけど、もう、今、できる気が全くしません。



~食べる~



郷土料理屋さんにて。


机をセッティングする嵐さんたちに、お店の人が「やります」と声をかけると

「おかあさん。だいじょぶだから。」

と二宮さん。
そうです、なんでも自分たちでやれる子なんです。 (^∇^)

末’Sが…
テーブルの足を出す構図に激しく、萌え。 (*´pq`)



おざぶを運んできた大野さんの頭を綺麗にはたいた二宮さん。
…目上の人に手を挙げてはいけません。 (`з´)ノ
「座布団足に当たったくらいでニノって大げさ」という意見を耳にしましたが、あれ、多分、落とした座布団のせいで椅子がニノちゃん側にずれて、それが脛のところに当たったんじゃないかと思うのよね。あの椅子は普通に痛いわな(笑)でも、大ちゃんの頭に思いのほか綺麗に、いい音だしてきまっちゃったので、多分大野さんの方が痛かったような…?
こんなときでもやっぱり一人だけ、笑う翔ちゃんってやっぱり、笑いの沸点が…(以下、略。)




さて。


今世紀最大かもしれない、みぃ。→末’Sへの萌えドコロ。

席を決める時。何も考えず一番右端に座りかけたニノに


「ニノ左がいい?」


「あっ!俺そっちがいぃ、いいね。」




ここね、もう、何度もリピってしまいましたよぉおおおお Σ(゚∀゚d.+゚*サィコゥッ。:゚+

末’Sヲタにはたまらぬ瞬間でした。
あの自然な会話、かなり萌えたわぁ (人*´Д`)


松本さんの「ああ、うめぇ」の奥の方で、お手々を熱くしないように、そろそろと、お鍋を自分の方に寄せる二宮さん。パーカーの紐部分がくるんとなったところを何故かリピートしてしまったみぃ。ですが、もはや、どこに、二宮さんへの萌えドコロのポイントがあるのか、見失いつつあります。(全部ツボすぎて)



→続く。

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嵐さん合宿~始まる~

ベイストレポをお待ちの皆さん。
ほんとーにごめんなさい。でもねでもね…

だって。


…みぃ。だってDVD観たいんですー!!!(。>0<。)


ベイストレポを仕上げるのにDVDフルに観る時間は毎回確実にかかっていて…
今週は残業も多かったので、もう、ホント、皆さんには申し訳ないけども今回は自分の欲求、DVDを優先しました。



コンサートについては。

感想はUPしません。
勿論毎回パワーアップしていたり曲も変わっているし、ライブは生ものなのでので毎回観ドコロ、萌えドコロは当然変化しますが、まあ、それよりも、みぃ。のこのブログで語るに相応しいのはわちゃわちゃ合宿を置いて他にはあるまい!



ということで以下、合宿話を致します。
ネタばれだらけなので、観ていない方は記事飛ばして下さいますようお願いします。

「合宿」



この響きを聴いた時からかなり期待して居ましたがホントに最高でした。


このところ、色々と凹む事も多く、なかなか笑えずにいたみぃ。ですが、めっちゃテンションが上がって。コンサート始まってすぐに思わず「俺MAX!」と言ってしまう相葉さんのような気持ちに、みぃ。も、ものの数分でなりました。
なので、はっきりいってもう、全部が萌えドコロ。

ですが、全てをここに書くならば、多分、DVDの最初から最後までを、文字起こししなきゃいけないくらいの感じなので、ホントにホントに悩みに悩む、中で、その中でもここが!というみぃ。のツボだけを書きます。






~(始まる)~




30歳になった大野さんのまさかのまさかの!
バスの座席の上を這うという懐かしの名(迷?)シーンでスタート。


移動のバスの中での二宮さんのテンションを見ていて、何一つやる気が感じられず(笑)、しょっぱなのマジあくびといい、ゆるい。ゆるすぎる。


明日は雨だと外で遊べないね、な相葉さんの発言を受けての


「もう遊ぶになっちゃってんじゃんお前の場合~」


の二宮さんの「お前」呼び。

翔ちゃんやJのことは「お前」って言わないのに大野さんと相葉さんにはよく言ってるのよね。ここがまた。 (´艸`) 



「煮詰まったらって言ってるだろぉ!?」


「煮詰まったら遊ぶってなんだよ。だぁめだよ遊んだら」


なにのあいのやりとり。 (´∀`)




アスレチック自体はいいけども「走る」というワードが出た瞬間に


「走りたい人だぁ…けでいいんじゃないの?」


と窓の外の流れる景色をを見つめる二宮さん。

そしてそれを笑う大野さん。


「んふふ。」


みんなからつっこまれ、しぶしぶ承諾…。



「肝試しする~?」



「しない!」 
←バッサリ。 …よく斬れる刀じゃのう…。 ....( - -)




水族館にこだわる大ちゃんへ


「最近気付いたんだけどぉ。『釣りが好き』っていう所からさあ。なんか…『俺魚って範囲ならなんでも大丈夫』みたいな生き方してるでしょ、最近。『水族館も俺のキャラの範疇だろう』みたいな感じ…」


と翔さんが衝撃の一言を。
水族館がキャラの範疇って凄いな(笑)
そしてサメが観たい→淡水魚専門の水族館という神レベルの流れ。

ああ、どうしてもう、ただ会話しているだけなのにこんなに幸せな気分にさせてくれちゃうんだろう。恐るべし、嵐さんのわちゃわちゃ。
ニノちゃん一人でもテンション上がるのに、5人揃っちゃうとホントに凄いなあ。




可愛いログハウスにこれまた可愛らしい花柄のお布団。
アラサ―男子の寝る布団じゃないよね、とりあえず(笑)。
なんでも多数決やじゃんけんで決めているアラサ―5人。
ひとつひとうのシーン全てにホントにほっこり…。 ´ω`) 




寝る場所をじゃんけんで決める時。


「翔!」



にのみやさん。

にのみやさんにのみやさんにのみやさん。

アナタの、「翔」呼びにこんなに毎回萌えてしまうのは何故でしょう。 (*´ω`*)
(同列で、翔ちゃんの「智くん」呼び、Jの「和」呼びも大好きです)



勝ったもののやっぱりちょっと周囲に気を遣ってしまいどこを選ぶか迷う翔さん。
みんなに「ここじゃない?」と言われるもなかなか決断できないのは、気を遣ったこともあるかもしれませんが、恐らく、4対1で敷かれたお布団に、若干孤独を感じたからに違いない…いや、そうであってほしい。
だってやっぱりゴコイチなんだもん、この構図は淋しいはず。

と思っていたら。


「逆に淋しいっすか?」


「まあ若干。」

ですよねですよね?とワクワクしていたら。

キタよ。 ヤタ━━━━━━━━━ヽ(・∀・)ノ━━━━━━━━━



きついかもしれないけど1回やってみよう、という流れで5人仲良く並べるパターンへ。
でもさあ、もう、一回その並びにしちゃったら、まちがいなく、5並びになるに決まってるじゃん!だってあなた達はそういう人たちでしょ?って。並べてみたけどきつかったからやっぱりやめようなんて、言う訳がないのよ。だって、ホントにムリだったら最初からやらないし、これ、きついけど、無理ではないって初めからわかっているからね。


「もう1位の意味なくなっちゃう…」


「いや、別にそれはいいんだけどさ」


「ふふ…」


ああ、そうか。
松本さんが翔さんの隣に寝たかっただけか?コレ。 (´艸`)ウシシ

でもアナタは翌朝それを公開するのだよ、松本くん。
(翔さんのいびき事件。)



「お前!…頼むよ?」


「何が?」


なにのあいだとか。


「ありっちゃぁありだし、えぐいっちゃぁ…」

な松本さんだとか。

ゆるーい時間が流れて行く中、やっぱり翔さんは元の方がいいらしい(笑)


「翔さんが1位から…いきなり5位みたいになってる…かはははは!(笑)」


ニノちゃんのテンションがい~い感じになっている。
この「カハハハ」笑いはやっぱり、ラジオなんかではなかなか出ない、ワンコ笑い。
幸せだなあ。
翔さん、最終的には5人並びを選択。
ああ、ほっこり。


「おやすみ」


「いやちょっと待て。」


翔さんのこういうオトコらしい口調って、みぃ。はかなり萌えます。


お風呂じゃんけんのくだりで「はえーなあ」と言った大野さんは、その少し前に既に完結したはずの「明日5:30起き」への遅れたコメントなのか、それとも「ついてすぐだしもっとみんなとうだうだしてからお風呂→寝るでいいじゃん」な修学旅行的ノリなのか…
うん、前者、かな?やっぱり(笑)


翔さんが撮影したと言うにのあいのお風呂ショット。
もう、一緒にお風呂入らないんじゃなかったのか。
すっげー観たい。全カットとのことで、かなり

(llllllllllllllll´Д`)【ショォォォォォォォッッッッッック】(´Д`llllllllllllllll)(Not兄さん舞台)

むしろ、入らないならそのような撮影がなされたことを、言わないで欲しかった…。
そうよ、浮気するならばれないように死ぬまで隠し通せ、みたいなことですよ。
その気にさせといてなにさー!!!な話ですよ。
大体、何よりも、翔さんが撮影したっていう時点で、相当気になる。
よっぽど、アイドル的にNGなシーンが満載だったのか…
こんだけ素晴らしいDVDを作ってくれたなら何故もう一歩進めなかったのだろうかJ事務所様。頼むから、10秒でいいので、入れて欲しかったです…。






「ニノ!」


「ちょうだぁい?」



はい!あげます!(何を)
なんってかわいいの。 (* ´Д`*)

甘ったるい声は反則です、二宮さん。そして。




ありがとう松本さん、なんか変な服、もってきてくれて(爆笑)

あのシーンで、「J、ぐっじょぶ!!!」と思わずTVに向かって親指を立てたのは恐らくみぃ。だけではあるまい… *´∀`)b



「ちょっと、ハードだなぁ。」


と、なんとなーくもじもじとパジャマを見つめるワンコ。


「着るけど、ハードやな。」


「多分一人じゃ難しいよ、これ」



子供の着替えを手伝うお父さんにしか見えない、相葉パパ。
5人中一番貧弱であろう白い裸体の子供がなんとまあ、ハードなお衣装に身を包む羽目に。
でもこれ、ニノちゃんだから有りな気がする。Jが着たらなんかなんかなんか…(笑)
ずーっと本気で「カカカ…」と笑い続ける翔さん。
うん、翔ちゃんってホントに笑いの沸点が低すぎる。 (´∀`)


続きましてはお風呂上がりの5人。
(だーかーらー!!!お風呂何故カット…ニノや相葉担以外には面白くないからでしょうか?いや、そこはさあ…じゃあ…Jと大野さんのセクシーショットでもサブリミナル効果で入れるから!お願い!)





んっふっふっふっふ。

…髭。






(-∀-)ニャリ☆






いよいよ就寝。
うん、こんな、放送事故かっていうくらい暗闇を延々と流すDVDがあっていいのだろうか。
うん、いいんだけど。


「ニノ、ちゃんと着た?」


「あっ。ちょっと待って、着てない。(微笑)着なきゃ。」



一回脱いだのに、律義にあれを着直すんですか二宮さん。

あーもう、どんだけ可愛いんだこのオトコ。 (* ノωノ)

更に更に。

「あれっ?鍵閉めたよね?」


寝る前に鍵の心配をする二宮さんって、なんなんだろう…。


もう、ホント―に可愛い。
それしか言葉が出て来ません。

「じゃあ。こんな真っ暗闇の中。……マジカルバナナしちゃう?」


ここの二宮さんの言い方が若干変態親父のようなエロスさをまとっていた事は否めない。
暗闇の中で聴く二宮さんの声って、やっぱり、やっぱり…


ステキ。(声を大にして言おう。)



いや、明るいところで聴いても素敵なんだけども。
っていうか、横になってる時って普通の時と声がちょっと違うからかなー?
なんか、もう、きゅんきゅんでした。 (>∀<)


にしても、相葉さんにとって中国=毛沢東。
いや、確かに。正しい。正しいよ。
でも

「合ってるけども、その後どうしたら…」


と翔さんが言う通り、イマイチマジカルバナナ向きじゃない解答をさらっと出してくる相葉さんってやっぱりミラクル相葉ちゃん。


更には大野さん自ら発信のモノマネ、鶏。
相葉ちゃんは罰ゲームでやることになったというのに、ノリノリでみんなに披露する大野智さんへの、翔ちゃんの素な一言。


「なんだコイツ…」


思わず出た翔さんの一言。これに何故か萌えてしまうみぃ。でした。
いやー、翔ちゃんって普段、バラエティー番組なんかでふざけてても、基本的にやっぱり言葉遣いがお上品なんだよね。だから、時々こういう口調を出されると萌えるんだろうなあ。


ちなみに大野さんの鶏のモノマネは、めっちゃクオリティー高い!更に鶏パート2まで披露して翔ちゃんを爆笑の渦へ誘った後、やるだけやったら満足して突然の


「おやすみなさい」


に爆笑。ホントにマイペースな人です。
しかしそこでしつこく絡むのが、「ツッコミ役」でございます。


「そういいながら結局?」


「え?」



「もう朝だから?」



「コケコッコー」




んはっはっは。
なんとまあ秀逸な流れなんでしょう。
そのあとのしんみりした松本さんの「修学旅行みたい…」


え。
これ、修学旅行じゃなかったんですか?そうですか。
みぃ。はてっきり修学旅行かと思ってました(笑)




朝。
微動だにしない翔さんと、(なんかボリボリ掻いてたけども。)いもむし状態で這って目覚ましを止めにくる松本さん。(松本さんは恐らく、あんまり眠れなかったんでは…)
そして。

そしてそして。



「ん~っ……」


「ぉ~はよ。」


「ぉ~はよ…」



なんってかわいいんだー二宮さん。 (≧Å≦)

ああ、飼いたい。
地団太を踏むっていうのは、多分、こういう時にすることなんだろうなあ、と思うみぃ。でした。

→続く。

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わたくしごと。2011/6/18

 
 
ニノちゃんバースデー記事へ沢山のコメントありがとうございました!
 
 
こうして沢山の方と、同じ想いを共有できること、それもニノちゃんに感謝です
 
 
 
さて。
今日は、都内で【きいろの王子さま会】を開催しました。時を同じくして札幌支部(勝手に支部呼びごめんなさい。むしろ発祥の地?)でも開催されてました。テレビ電話で会話しようと企みつつこちらも盛り上がりすぎてそれどころじゃなかったわ(笑)ごめんね、札幌の皆さん…
 
 
こちらのメニューは、神楽坂→新宿。
拝啓、父上様のロケ地の神楽坂。コインランドリーとか階段とか弁天様とかカナルカフェを周り、場所を新宿にうつして韓国料理を楽しみました。
持ち込み可のお店なので
 
 
 
ろうそく五本。
向かって左から赤→緑→黄→紫→青
五色の虹と、共に勝手にお祝い(笑)
 
 
更には参加された翔ちゃん担のあっこさんからみぃ。への誕生日プレゼント
 
 
 
 
昨年のニノちゃんのソロ衣装のダッフィーちゃんです!マジで可愛いんです!ありがとうございますー
 
 
参加頂いたにのくんの恋人さん(なんと九州から参加です!)、みのっちさん、あっこさん、ユミーさん、りんごさん、じゃすみんさん、本当に本当に楽しい時間をありがとうございました。
 
やっぱり共通の好きなもの、趣味とか人とか、そういう相手と過ごす時間は最高に楽しかったです。
まだまだ話足りないけれど、次回を楽しみにしてます。
 
そして、他の地区でも是非いずれは開催したいのでその時は宜しくお願いいたします!
 
 
さて。
 
ベイストレポを放置して何をしていたかというと。
 
…みぃ。だってDVD観たいんだよー!文字起こしする時間でDVD確実に3枚観れるんだよー!
 
ということで、まずは合宿の感想、明日にでもアップできたらなと思います

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HAPPY BIRTHDAY 2011.6.17 KAZUNARI NINOMIYA

生きていると、減っていくものがたくさんあります。でも、その中で増えていくものも確実にあります。
あなたが結んでくれた、人との絆
あなたのおかげで増えた笑い皺(あんまり嬉しくないけど)
暗闇に光射すように、辛い日々を灯してくれたあなたの笑顔や言葉に支えられ、宝物が毎日増えていきます。
この国に、大切な人がいる。
あなたと、あなた達と、そしてあなたやあなた達を愛してやまない仲間達と
同じ時代に生きていられたらもう、幸せでないはずがありません
日々大きくなっていくあなたへの愛、嵐さんへの愛。みぃ。はまだまだこれからも、叫び続けます。
そしてあなたに出逢えて生まれた想い、絆、友情…
全部全部、大切に育んでいきたいと思います。
和くん、お誕生日おめでとう
これからの一年もまた、あなたに幸多き、実り多き一年となりますよう願ってます。…勝手に
そしてこれからも、みぃ。を魅了してならない素敵な演技、歌、音楽、ダンス、トーク…他etc…を沢山見せて下さい。28歳の二宮さんにしか見せられない(魅せられない)一年、楽しみにしてます。

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H23 6/3(金)ふくしまFM 震災特別番組:嵐レポ⑥

松:ヒント欲しいかぁ。

相:今、今ジェスチャーでやってもらえるように頼んだから。

ニ:うん。

櫻:ヒントプリーズ(泣)ジェスチャープリーズ。

相:ジェスチャープリーズ?

ニ:じゃあじゃあ、あっちで、お願いします。

松:あっちで?

相:体全体使って。

大:体全体で。

相:ジェスチャーね?

ニ:ジェスチャーね?うん。

松:行くよぉ?(遠くから)いだますい〜!

相:何か物拾って…

ニ:え〜?

相:ポッケに入れてる?

松:あ、コレもいだますい。

相:そんないっぱいいだますいなの?

松:あっ!

櫻:な、なんて言ったらいいんだそれ?

相:これ食える。

松:それは何故?

櫻:もっ…

大:もったいない。

松:正解!

大:おっ!

櫻:えーーーーー!すげぇ!

相:あぁーーー!すごーい、やっと出た。

ニ:やったな智!


※智呼び!!!!


大:やったぁ。

松:いだますい〜イコール

櫻:全然違うんだぁ。

松:もったいないです。

ニ:吠えろ吠えろ、吠えろ!

櫻:もったいない?

大・松:もったいない。

櫻:あ〜。

松:じゃあ、いきます!次がラストになります。

櫻:マジかよ〜。

相:頑張ります!

櫻:もっとちょうだい?

ニ:ホントだよ。でも終わりがくるからね。

櫻:ちょうだいよ、もっと(泣)

大:ハハハハハ(笑)

櫻:もっとやりてぇよぉ(泣)

大・相:ハハハハハ(笑)

ニ:これやろう、じゃあ!翔!翔!1回これやろ!

相:やろう!

大:翔ちゃんやろう。翔ちゃんやろう、泣かないで。

松:泣かないで泣かないで。

ニ:ね?泣かないで、泣かないでこれ1回やろう。

櫻:問題プリーズ(泣)

松:泣かないで。

ニ:ウフフフフ(笑)

大:フフフフフ(笑)


※この翔さんが泣く件がかなり大野さんのツボにハマったらしく、珍しく大笑いしてました(^皿^)


松:はい、いくよ?「ふだ」。

櫻:はい?

相:ふだ?

松:ふだ。

大・櫻:ふだ?

松:ちょっと、イントネーション違うかもしんないけどぉ、「ふだにござりすから、なんぼでも食べさい。」。

櫻:ふだにござりすからなんぼでも食べさい?

大:ござりす?

相:ふだにござりすから…

ニ:はーい!

松:はい、二宮くん。

ニ:普段!から。

松:違います。

ニ:あぁ…すいません…。

櫻・相・ニ:ハハハハハ(笑)

櫻:そんなに落ち込まなくても。

大:ふだにござりますから…。

ニ:ふだ?ふだに…。

相:あっ!ハイハイ!

松:はい。相葉くん。

相:応接間。居間にあるから、勝手に行って食っとけよ。

ニ:いったんじゃない?いったんじゃない?

松:違います。

相:あ違う…。すいません…。

ニ:ウフフフフ(笑)

櫻:あっ。存分に、ありますから幾らでも食べなさい。

松:ほぉほぉほぉほぉほぉ!

櫻:どう?

松:ほぼ正解です。

櫻:たくさんあるから。

松:正解!

嵐:へぇ〜。

櫻:やったぁーーーー!!(泣)

大:ハハハハハ(爆笑)

ニ:ウフフフ(笑)泣いた。泣いた(笑)

相:フフフフ(笑)

松:(笑)面倒くさいなこの人。

ニ:やったな、翔!やったな!

櫻:やったぁ(泣)

松:おめでとうございます。

ニ:やったなぁ!優勝だよ。

大:よかったよかった。

櫻:難しかったな今回。

松:難しいよね?今回。

嵐:うーん。

櫻:難しければ難しい程面白いのが方言クイズだよなぁ!!(ハイテンション!)

大・相・ニ:ハハハハハ(笑)

松:ありがとうございます。

ニ:(笑)当たったからね。当たったから。

松:そうでしょうね。

相:いや〜、テンション高ぇ。

ニ:テンション高ぇ。

大:嬉しいんだよね。

松:是非、あれだね?こう、方言を、のクイズ

相・ニ・松:送ってきて欲しいね?

松:嬉しいです。

ニ:ありがたいよね?

松:はい。よろしくお願いします。ではここで1曲聴いて頂きたいと思います。えー、ラジオネーム会員番号5921さんからのリクエストです!嵐で、Everybody前進!


  〜Everybody前進♪〜


松:嵐でEverybody前進聴いてもらいました。

 〜BGM Everything♪〜

松:エンディングは、嵐でEverything聴いていただいてます!エンディングですよ〜、みなさん。

相:はい!

櫻:やだ〜。

ニ:そんなはずないよー。

大:そんなはずない。

ニ:オープニングでしょ?

櫻:ハハハハハ(笑)オープニングな訳あるか!

ニ:フフフフフ(笑)

相:始めよ、始めよ?

松:さぁ、喋らせて頂きました。

櫻:はい。

松:楽しかったですね?

櫻:楽しかったです!

ニ:楽しかったぁ。

大:楽しかった。

相:はい。ありがとうございました。

松:ホントに、あの〜…6月、入りましたけども、まだまだ大変な状況続いてると思いますが、少しでも皆さんに元気が届くように、僕らも応援していきたいと思うので、えー是非、これからもラジオを楽しんで聴いていただければと思います!

櫻:はい。

松:この番組では、あなたからのメッセージと、聴きたい曲のリクエストを募集しています。番組のメールフォームから、お送り下さい。ホームページアドレスは、(アドレス)です。24時間受け付けています。携帯電話からも大丈夫です。是非送ってきて下さい。

嵐:お願いします。

松:では、今日はこの辺でお別れです。また聴いて下さい。お相手は、嵐の松本潤と、

相:相葉雅紀と、

大:大野智と、

ニ:二宮和也と、

櫻:櫻井翔でした!

嵐:バイバーイ!

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H23 6/3(金)ふくしまFM 震災特別番組:嵐レポ⑤

櫻:お水。

松:…正解!そっから広げてってぇ?

ニ:お水?

櫻:なんだ俺もう当たったのかと思って

相・ニ:ハハハハハ(笑)

櫻:もっかいやろうとしちゃったんだけど。

ニ:お水。

松:はい。

櫻:お水。

ニ:お水を飲む。

松:あっ、そういうことです。なんかそういうような方向です。ただ、

大:うがいするって言ったっけ?

松:うがいする言った。

大:あ…。

櫻:何時頃うるがす?

松:あ〜、人によると思いますけどぉ、基本的にはー、

櫻:朝一でしょ?

松:うーんとね、いや今はぁ、

ニ:今?

松:夜だと思います。

相:分かった。ハイハイハイ。

松:はい。

相:お風呂に入る。

松:違います。

相:あ違うの?

松:朝、朝必要だとしたら俺は夜に準備をします。

大:準備?

ニ:お米炊く!

松:違う!言い方変えて?それ。

櫻:お米をとぐ!

松:違う!

大・相・ニ:えー?

松:うるがす!

相:お水…

櫻:お米を洗う!

松:近い!

櫻・相:お米を…

松:水に…

相:浸す!

ニ:浸す!


※相葉ちゃんとニノがほぼ同時に言ったんですが、微妙に相葉ちゃんの方が早かったです。


松:正解!

櫻:くぅーーーー!

相:やったーー!

松:相葉くん正解です。

ニ:あークソー!(笑)

松:うるがすというのは水、

ニ:出てたのになぁー!

相:フフフ(笑)

松:水に浸す、水につけておくということだそうで、

櫻:え、水につけておくの?

松:まぁ、例文としては「米うるがしておげ」と言うと、米を水につけておきなさいと

嵐:あぁ〜〜。

松:いうような意味になるそうです。

相:なるほどね。

櫻:へぇ〜。

松:うるがす!

ニ:つけ置きね。

櫻:うるがす。

相:なるほどね。

松:だから、夜でしょ?たぶん、朝

相:まぁそうだねぇ。

松:朝、食べたかったら、夜セットしてみたいなこと。

相:そうだね。

ニ:なるほどね?

櫻:はぁ〜、なるほど?

松:では、続いて第2問!ダダン!「いだますい〜」。

相:フフ(笑)

櫻:え〜?

相:いだますい〜。

大:いだますい〜…。

櫻:いだますい〜。

ニ:いだますい。

櫻:いだます美。

大・櫻:ハハハハハ(笑)

ニ:人!?人名!?

松:名前ではありません。

大:いだますい〜。

ニ:はい!いただきます!

松:違います!

櫻:いだますい〜。

相:お邪魔しまぁす。

松:違いまぁす。

櫻:いらっしゃいませぇ。

松:違います〜。

櫻:いかがです〜。

松:違います〜。

櫻:ハハハハハ(笑)

相:ウフフフ(笑)

櫻:いかがです〜。

松:違います〜。

櫻:ハハハハハ(笑)

相:ヒャヒャヒャヒャ(笑)

ニ:違うんだね。

櫻:押してもダメだな(笑)。

ニ:ダメだね。

櫻:押したらいけると思ったんだけど(笑)。

大:いだますい〜…。

相:いだますい〜。

櫻:(笑)いだますい〜。

ニ:ヒントね、欲しいなぁ。

大:うん。

松:えーとですねぇ、全然違うんだけど…「傷む」ってあるじゃないですか?物が。

櫻:はいはい。

ニ:はぁはぁはぁ。

松:から派生した言葉だそうです。

櫻:悪くなるっていう傷むだよね?から派生したの?

松:はい。

櫻:いだますい〜。まだ食べれる〜。

松:おーおーおーおーおー!

櫻:マジ?

松:おーおー!そっち系、そっち系。

ニ:これまだいける的なことだ。

櫻:うーん。いだますい〜。傷むから派生した。

松:傷むもねぇ、全く別の意味ですね。

大:え?

松:ただ、傷むから派生はしてますね。傷む…

ニ:から始まってるっていうこと、いうだけ?

松:うん。マジカルバナナみたいなもんです。傷むと言ったら、みたいな。

櫻:あ、やってみようよ。

相:あれ何?やってみようよ、やってみようよ。

ニ:やってみりゃいいんじゃないの?

松:やってみる?

ニ:じゃ相葉さんからやってみようよ。

櫻:マジカル嵐ね?

相:マジカル嵐♪嵐と言ったら傷む♪

櫻:(笑)おかしい!

嵐:アハハハハハ(笑)

櫻:傷むと言ったら、じゃないのそれ?ワープしすぎでしょ!

ニ:ウフフフフ(笑)

松:傷むと言ったら?

相・ニ:傷むと言ったら?

櫻:え〜?

ニ:ヒント、欲しいなぁ?

大・相:うーん。

櫻:そうなんだよぉ。ヒントプリーズ?

ニ:我々はヒント欲してるよ?

相:ヒントプリーズ。

櫻:ヒントプリーズ…。ヒントプリーズ…(泣)

大・相・ニ:フフフフフ(笑)

相:ちょっと分かんないかもしれないけど、(櫻:ヒントプリーズ…(泣)ジェスチャーとかで教えてよ。

大:ハハハハハ(笑)

櫻:(泣)

ニ:(笑)泣いてるよ?

松:ジェスチャー?

ニ:泣いちゃったよ?

松:どうした、どうした翔!


※翔呼び!!!!!


櫻:ヒントプリーズ(泣)

ニ:ウフフフフ(笑)

大:ヒントくれっつって。

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H23 6/3(金)ふくしまFM 震災特別番組:嵐レポ④

相:もう1回いきますね?え〜、こんなメール頂きました。ラジオネーム『あや嵐』さんから頂きました。ありがとうございます。

松:(若干カブリ気味に)あや嵐!

相:みなさんこんにちは。

ニ:いやいやだから!

嵐:(笑)

大:今、確実にあったけどな。

ニ:いたけどなぁ。おっきいの。

相:いました?

ニ:おっきいのあったよ?

相:あ、うっそー?

櫻:ま、気になんなかったらいいですよ。(ニ:うん。そのままいきましょうか?

松:続けて?

相:わかりました。ラジオネーム『あや嵐』さんから頂きました。

松:あや嵐!

櫻:ちょっと遅れたね。

嵐:(笑)

相:嵐の皆さんこんにちは!

嵐:こんにちは〜!

相:私は嵐が大好きな中学3年生の女子です。

松:女子〜。

相:お父さんに嵐のラジオやってるよって聞いて(ニ:うーん!、聴いたら本当にやっていたのでビックリしました。

櫻:お父さんよく知ってたね(笑)

大:すごいね。

相:すごいよ〜。すごいお父さんですよ。

松:なんか聴いてたんじゃない?お父さんも。

櫻:たまたま聴いて下さったのかな?

ニ:あや嵐パパね?

相:私は福島ですが、内陸の方だったので被害は大きくありませんでした。(小さい声で→松:あや嵐パパ…ニ:ウフフフ(笑)


※後ろでニノ、翔さん、松潤がコソコソ話していたので、ニノちゃんが言わせたのではないかと思います(笑)


相:でもですね、放射能の影響で外で部活をする時は、長袖長ズボン、帽子、マスクでやっている状態です。

嵐:あぁ〜…。

櫻:マジかぁ…。

相:早く元の生活に戻れるようになって欲しいです。嵐の皆さんに、曲のリクエストです。風が聴きたいです。

松:風ね。

相:これからも応援しています。お仕事忙しいとは思いますが頑張って下さい。

櫻:ありがとー。

ニ:ありがと。

相:あや嵐さん。

松:ありがとうございます。

櫻:マジ?

相:ね〜!部活。

櫻:部活ん時そうなんだぁ…。

相:だから、結構マスクして動くって苦しいよね〜。

松:苦しいね。

ニ:苦しいよね〜。

相:呼吸しづらいからねー。

櫻:こりゃ大変だなぁ…。

相:大変だね。でも、応援してますって。お忙しいとは思いますが頑張って下さいと。

櫻:嬉しいですね。

相:嬉しいですよ。じゃあ、そんなリクエストいただいた風を?かけちゃう?

松:いきますか。

櫻:いいね〜。

相:うーん。かけようよ!

松:じゃあ嵐で、聴いて下さい。風。


   〜風♪〜


松:え〜、番組ではラジオを聴いてくださっているあなたからの、メッセージと聴きたい曲のリクエストを募集します。番組のメールフォームからお送り下さい。ホームページのアドレスは(アドレス)です。さて、この!番組は!ふくしま、FM、を!お聴きのあなたへ、嵐が届けていますがぁがぁがぁがぁがぁがぁ…(エコーみたいに自分で言ってます。)
ここで、方言クイズーーー!

嵐:イエーーーーイ!ヤッターー!

相:やろうぜやろうぜぃ!

ニ:待ってたよぉ!方言クイズ!

櫻:パフパフパフパフパフパフ

ニ:待ってたんだから!

相:ドンドンドンドンドン

松:第2回福島県編を行いたいと思います。

ニ:待ってたよ!

大:フフ(笑)

相:よっしゃー!

ニ:待ってたんだから。


※最後の言い方だけ少し弱気でした(笑)

大・櫻:ハハハハハ(笑)

松:前回の、あの〜、まぁ1回目ですか?(ニ:はい。方言クイズ。非常に好評だったと聞き、今日もパート2やりたいと思います!

嵐:ありがとうございまぁす!

松:今日ね、たぶん難しいっすよ。

嵐:いやいやいやいや。

櫻:ゆってもねぇ?

大:大丈夫。

ニ:ナメないでって話。

松:いいっすか?本当に。

大:大丈夫。

ニ:いっちゃうんだから。

松:じゃあ、いきます。1つ目こちらです。「うるがす」。

櫻:うるがす?

松:イエス。

相:うるがす。

櫻:はい!

松:はい。

櫻:泳がせる。

松:ほぉ〜!

大:うるがす…。

松:悪くないですよ。

櫻:悪くない!?

松:悪くない。でも違います。

櫻:悪くない。悪くな、泳がせる悪くない…。

相:ハイハイハイハイ!

松:はい、相葉くん。

相:うがいする。

松:違います。でもねぇ、いいよいいよ。悪くない。

櫻:はい!

松:はい!

櫻:潤う。

松:違います。

櫻:あれ…?

相:うるがす…。

松:行為は全然違います、皆さん。

相:行為が違う?

松:行為が違う。でも、

ニ:行為が違う?

松:共通して言えることがあります、1つ。

櫻:はい。

相:ほぉ。

松:それは何でしょう?

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H23 6/3(金)ふくしまFM 震災特別番組:嵐レポ③

松:嵐で Happiness聴いてもらいました。さて、福島の方々からたくさんのメールを頂いてます!ご紹介していきましょう。リーダーお願いしまぁす。

大:はいー。えー、ラジオネーム『会員番号5921』。

松:おっ!4桁。

大:女性の方ですね。偶然に流れてきた初回放送を聴いて(ニ:ゴクニイだね。嵐音を思い出しました。

嵐:おーー!!!!すごい!

大:懐かしい。

相:知ってるねぇ!

大:ねぇ。

松:だってさぁ、会員番号5921ってことは結構前半ですよ。

相:ですね〜、嬉しいね〜。

:だいぶ前半ですよ。


※後ろでニノか翔さんが小さな声で「ゴクニイ」って呟いているんですが…気に入ったんですかね(笑)

相:嵐音知ってるって嬉しいなぁ。

松:うん。

大:福島は原発事故が重くのしかかり、復興のスタートラインにも立てない状況ですが、嵐全員の声を聴いて多くのファンが励まされてると思います。こんな思いがけない素晴らしいプレゼント、本当にありがとう。これからも私たちに勇気と元気を分けて下さい。リクエストは、Everybody前進をお願いします。

松:なるほど。

ニ:なるほど!

松:いや、嵐音聴いてくれてたっていうのは

大:すごいな!

松:相当…だってデビュー当時だよね?あれ?

ニ:そうですね!

相:そうだねぇ。

櫻:で、まさに今これ録音してる所も嵐音撮ってたスタジオだからね?

相・ニ・松:そうなんですよね。

相:豆まきしたよね?

松:したよね。

相:スタジオでね?

ニ:豆まきしたよね?うーん。

櫻:すごいよね。ラジオで豆まきするって(笑)

松:豆まきして豆片づけてたからね。

櫻:(笑)

松:そこまでワンセットだったからね。

相:すごいよなぁ。

櫻:5分間でね?

嵐:うーん。

ニ:帯でね?

櫻:そうそうそう。

ニ:やらしてもらってたんすよね?

櫻:5人でやってたんだよね?

ニ:うーん。

相:超楽しかったよね!

嵐:楽しかった。

ニ:ま、でも時間も良かったんだろうね?逆にね?

相:そうだね。

ニ:5分つうのも。

相:うーん。

:いやー、でも会員番号5921番ですから相当ね?

ニ:ゴクニイ…。(ボソッと)

相:ねぇ?

大:前半だよね?相当。

松:前半にこう…ファンクラブ入ってくださった方ですからね。

相:嬉しいですよね?

ニ:相葉さん何番でしたっけ?

相:僕あれなんですよね…000…1かな?

櫻:ウソ?

ニ:相葉さん1番の人だったっけ?

松:なんかジャンケンしたよね?あれ。

相:いや、俺何番だっけな?

松:俺ね、5番だったんだよね確か。

大:俺4じゃなかったっけ?

櫻:俺4…(↑カブって)

大・櫻:あれ?

ニ:俺4ですよ。

大:あれ?

櫻:あじゃ俺2かな?

相:俺ね1だった気がすんだよな。

ニ:じゃ大野さん3?

大:俺3かな?4な気がするんだけどな。

松:なんかさぁ、結構あるじゃない?番号ついてるのって。会員番号もそうだし、あと俺らで言うとさ、コンサートのさぁ

ニ:パスね?

相:あ〜。

松:あるじゃん?

ニ:うん。パス、絶対自分の誕生日にしますよね?

松:俺830です。

ニ:ね?

松:830人もスタッフいないけどね。

ニ:そう。

嵐:ハハハハハ(笑)

相:だいぶ飛んでんだ?

松:だいぶ飛んで俺の番号…。

ニ:ありますよね?

相:そうだね。

ニ:でもそう考えるとゴセンキュ(5千9)…すごい確かにそうだね!

相:嬉しいよ。

大:嬉しいね〜。

ニ:ありがたいですなぁ。なるほど、Everybody前進。

櫻:うーん…いいね。

ニ:じゃあ相葉さんいっちゃう?

相:もう1個読んじゃっていいですか?

松:はい。

相:じゃあ、ラジオネーム『あや嵐』さんから頂きました。ありがとうございます。

松:あや嵐!(何故か力士風)

相:嵐のみなさん(笑)こんにちは。

大:フフフフ(笑)

櫻:ごめんなさいごめんなさい、ちょっと(笑)ちょっと待ってどうしたんですか?

ニ:あの、なんで今さぁ、なんで今

相:はい。

ニ:あの〜そのまま、いけると思ったの?

櫻:ハハハハ(笑)

相:はい?

ニ:大きなのあったでしょ今。

櫻:アハハハハ(笑)

大:フフフフ(笑)

相:いやいやいや(笑)

ニ:(笑)気付くべき大きなのが。なんで今そんな…。

相:じゃあもう1回いくよ?もう1回いくよ。俺聞き取れなかったのかもしれない。

ニ:あれ?

相:ごめん。

ニ:おかしいな?

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H23 6/3(金)ふくしまFM 震災特別番組:嵐レポ②

 
 
松:ではここでメールを1枚!
 
ニ:はい!二宮読みます!
 
櫻:お願いぃーーー(二:(笑)いぃーーー
 
嵐:いたします(笑)
 
大:フフ(笑)引っ張るなぁ。
 
ニ:ラジオネーム『ゆうこ』さんから頂きました。
 
松:ありがとうございます。
 
ニ:嵐の皆さん、こんばんは!
 
嵐:こんばんは〜!
 
ニ:私はですね、保育士をしています。あの日、お昼寝から起き始めたところに大きな揺れが襲ってきました。子どもたちは着替えもままならないままに、えー外に避難し、雪のなか毛布をかぶっていました。今では余震こそ落ち着きましたが、子どもたちの口から「放射能が落ち着いたらお外に行こうね。」なんて言葉が出てくると、本当に可哀相で仕方ありません。1日でも早く原発が落ち着いて、子どもたちが安心してこの福島で、成長していけることを祈っています。子どもたちも嵐が大好きです!嵐さんの笑顔、歌、声をたくさん届けて下さい。リクエストはHappinessをお願いします、と。
 
松:届けるぜぇ!
 
相:うーん。
 
大:届けよう。
 
ニ:届けましょう。
 
櫻:やっぱ〜、1番外で遊ぶのが楽しい時だからね?
 
嵐:うーん。
 
ニ:いっぱい走ってね?
 
嵐:うーん。そうだよね?
 
ニ:Happinessが、リクエストだと。いうことでございあす。
 
松:少しでもね?
 
ニ:うん。
 
松:元気になってもらいたいですよ。
 
相:そうだよねぇ?
 
櫻:楽しい曲だよね、Happinessって。
 
ニ:楽しいよ!
 
櫻:あれ何でかな!?イントロかかるとYeah Yeah Yeah ってつい言いたくなってしまうのは。
 
嵐:………。
 
大:……え?
 
嵐:アハハハハ(笑)
 
相:リーダーが。リーダーが珍しくクエッションですよ?クエッション。
 
大:いや、あれは…歌詞に
 
松:まぁ歌詞にあるから
 
大:あるからね。
 
松:そういう歌だもんね?
 
相:そうだよね。
 
ニ:我々はね?もうね?歌ってたから。
 
松:こうアドリブでやってる訳じゃないし。
 
大:じゃない…。
 
ニ:えっ?みんなアドリブでやってたの?
 
大・相・松:いやいやいやいや。
 
相:アドリブじゃ5人合わないでしょ?
 
ニ:うん、そうだよね?
 
相:ピッタリ合ってるからね?5人ね?
 
大:あれ?アドリブなのかな…。
 
ニ:翔さんアドリブだっ…たんですか?
 
櫻:うーん…。
 
大・相・ニ:ククッ(笑い堪えてます)
 
松:さぁ!ということで
 
大・相・ニ:クハハハハ(笑)
 
 
※↑ニノちゃんが1番笑ってました(^w^)
 
 
松:えー、今日はですね〜(櫻:厳し〜…。 ←小声で)ラジオネームゆうこさん!からのリクエスト
 
ニ:はい!お願いします。
 
松:にお応えしてこの曲からスタートしたいと思います!嵐で Happiness!
 
  〜Happiness♪〜
 

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H23 6/3(金)ふくしまFM 震災特別番組:嵐レポ①

またも福島のにこさんから素晴らしいレポを頂きました〜。

ニヤニヤしながら、みぃ。も読ませて頂きました。
以下、にこさんから頂いたレポそのまま転記させて頂きます。(色だけみぃ。の方でつけさせて頂きました、にこさんホントにいつもいつもありがとうございます)

◎ふくしまFM 嵐さんラジオ 第3回目◎




松:ふくしまFMをお聴きの皆さんこんばんは!嵐の松本潤です。

相:相葉雅紀です。

大:大野智です。

二:二宮和也です。

櫻:櫻井翔です。

松:どうも〜、こんばんは〜!

嵐:嵐で〜す!よろしくお願いします。

松:このラジオも3回目になりましたね?

嵐:はい!

松:え〜、3週間ぶり〜ですけども。

ニ:ご無沙汰ですね。

相:うん。

嵐:お久しぶりです!

松:どうも、お元気にされているでしょうか!え〜、近況としましては、僕たち嵐はですねぇ、

ニ:はい!

松:6月の15日にDVDを

ニ:ですね!

松:発売することになったんですが

相:はいはいはいはい。

櫻:お〜、なるほど?

松:最近ここ3週間は、そんなような、やつをやってましたね?

嵐:フフフフフ(笑)

櫻:合宿ね?

ニ:そんなようなやつをね?

櫻:合宿行ってね?

大:合宿やった。

松:楽しかったね?

相:楽しかったよ?

櫻:結構さぁ、スパルタだったよね?向こう着いたのがもう、12時前位でしょ?

相・ニ:うん。

松:そうだね?

櫻:で、何だかんだお風呂入ったり寝る準備してぇ、寝るってなったのが3時半とかでしょ?

ニ:うん。

櫻:で翌朝も〜、5時半位には起きなきゃなんなかったかねぇ?

ニ:そうだよね。2時間…

櫻:あのこう、睡眠時間っていうことで言うとなかなかのスパルタな合宿だったけど。

ニ:ね?

相:でも朝から体も動かしてねぇ?

櫻:うん。

相:スパルタ…だったんじゃない?あれは。

ニ:あれはそうでしたね。

相:ね〜?

ニ:その様子がね、入ってるから。

大:あ、雨の予報だったんだよね?

櫻・ニ:そうそうそうそう。

松:1日雨だったんだよ。

相:そうだよ。だってバーベキュー全然火がおきなかったんだもん。

大:あ〜…そうだ。

櫻:そうそうそうそう。

相:しけっちゃってて。

大:そっかそっか。

相:そうだよ。

松:いやでも面白かったね?久しぶりだったんじゃないですか?その〜、合宿みたいなこともさ。

相:うーん。

松:5人で同じ部屋に泊まるとかね?

ニ:そうですね。相葉さんと…俺が一緒に風呂入ってるシーン、全部カットされてるね。

相・ニ:ハハハハハ(笑)


※何ーーーーー!!!!!(」;゜□゜)」にのあいの入浴シーンが全カット…なんて勿体無い(;_;)せめて1カットだけでも…是非…。


相:やっぱね?

櫻:俺が撮影したやつでしょ?

相・ニ:うん。

櫻:俺、結構いいアングルでいったんだよ?

※翔さんの思ういいアングル―!!見たかった…(BYみぃ。)

相:大事な所が映んないラインでしょ?

櫻:あのさぁ、DVDで見れるね?やっぱダメだったかな?

相:耐えきれなかったかな?

櫻:まぁ、それはそれで1つの適切な判断(相:ハハハハハ(笑)だったと思います。

大:フフフフフ(笑)

松:思います。

ニ:判断だね。

相:ナイッセン、ナイッセンだね?

松:楽しかったね。そんなのもあのDVDに入ってるんで6月15ですか?

ニ:6月15日ですね?

松:初回版に入ってるんで是非、(ニ:はい。 )あの〜元々はね、今年の1月にやったドームのDVDなんですけども。

櫻:そうだね?

大:はいぃ。

ニ:そうだね?ファイナルだね?

松:そうね。

ニ:うーん。

松:それ見てもらえると、そのツアーからぁ次のアルバムに向けてのこう流れなんかも見れたりすると思うんで、もし良かったら見ていただきたいと思います。

嵐:お願いしま〜す!

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わたくしごと。 『カリアゲが今、熱い!』の巻

皆さまこんにちは。

このところ、チョット色々とありまして、レギュラー番組の記事の更新をSTOPしておりますが、来週か再来週からはいつものペースに戻ると思いますので、暫くは、ベイストとわたくしごと。でお楽しみ下さい。
そんなんじゃ楽しめないよ!というそこのアナタ!大丈夫です。
またもや、福島のラジオレポ、にこさんから頂いております。なかなか時間がとれずUPまで時間かかってしまってますが、今日のベイストとあわせてぼちぼちやっていきますのでもう少々お待ち下さい。




さて。

ちょいとどーしても今、書いておきたい事があるので雑記ですが。

タイトルはなんか、女性誌みたいな感じで読んで下さい。(笑)


好みは千差万別ですが。
みぃ。の好みを勝手に語っていいですか。いや、語ります。

そう、髪型の話です。

あーもう、傍から聴いたら「翔ちゃん担?」と思われるかもしれないくらい、最近、毎日、翔ちゃんの今の髪型を絶賛しています。
あれなんていうの?片方だけのカリアゲ。

ええ、言ってしまおう。

ニノも絶対あの髪型似合うのにっ………!!!!!

以下、みぃ。の勝手な嵐5人の好きな髪型トークです。
ホントに好みの問題なので反論異論あると思いますがあくまでもみぃ。の趣味です(笑)ので、そこのところ宜しくお願いします。
みぃ。と真逆の好みの方も沢山いらっしゃると思うので、良かったら皆さまご自分の好みをコメントで熱く語って下さいませ。





★大ちゃん★


「カリアゲが今、熱い!」といいつつも、大ちゃんのここ最近のカリアゲはみぃ。は無しだーと、正直思いました…。

いや、「可愛い!」っていう人も勿論いるだろうなーと思うのですが、みぃ。はね?
みぃ。は、魔王の頃の、色も暗めで、髪の毛長くてちょっとふんわりしていてっていうのが大ちゃんはカッコいいなあと思います。
でも、イメージとしたら大ちゃんはやっぱり金髪が強いなあ。

っていうかひそかに一番似合うのは怪物くんの髪型なんじゃないかと思います…いや、ホントに。怪物くんが実写化って聞いた時は「ああ、初回だけ一応観てその後見ないだろう」と思っていたのにDVD持ってますから。あは。まさかあんなに似合うとは。そして予想外にストーリーが良かったからね~。いやあ、いいドラマでした…って話がずれましたけども、うーん、大ちゃんは髪の毛長くて、大人の色香を漂わせていた方が好き、かな。



★翔ちゃん★

昨年『セイムレイヤー』なんてすばらしい髪型でTVに出てきた時には何が起きたのかと頭を抱えてしまいましたが、今のカリアゲは超好きheart04翔ちゃんの過去の髪型で今が一番好きかも知れない…。例えばPVのCrazy Moonの時かなあ、髪の毛ふわふわしていて、なんかもう、女の子みたいな可愛らしさで、あれはあれで「可愛い~」って思っていたけど、翔ちゃんは、大ちゃんと逆で、みぃ。的には長いより短めの方が好きです。ああ、でも、クイズショウの時のあのセットはカッコ良かったなあ。(内容が内容なドラマだったので、あの髪の毛の遊び心いっぱいの流れ具合がいい中和剤でした…)

あと、みぃ。の中で、翔ちゃんは明るめの髪の色がやっぱりいいなって思います。でも、明るいと言っても大野さんみたいな色ではないんですけど、ちょっと茶色いな、くらいの。
あとはもう短くいてくれたら…今の髪型、暫く是非キープしてくれたらいいのになあ…。
とりあえずコングッズの撮影があのカリアゲで行われていたことを祈ります。集合のクリアファイルとか購入したらきっとずっとカリアゲを撫でてしまいそうです。(←変態。)



★相葉ちゃん★


相葉ちゃんも、みぃ。の中では今と、ちょっと前位のが好き。
そう、短いのがステキ。
切った時、夏っぽくて爽やかで、色もね、今の色いい感じで好きなんですよね。
みぃ。の中で、相葉ちゃんって髪型は大きな変化はそうない人、のイメージなんですね。
勿論、いつも一緒じゃないんだけども、そんっなに無茶な冒険をしているとこ…色も含め、あんまり記憶にないんですけども…そんなことないですか?
だから、「オイオイ、それはないよー」って思った事、相葉ちゃんにだけは一度もない気がする(裏を返せば他の4人には1回は絶対あるんだよね…あはは。)。
そして髪の毛がサラサラなイメージが実は一番強いなあ。

★ニノちゃん★



はっきりいうと、もさみーじゃなければなんでも好き。

でもニノちゃんって伸びるの速いから、ホント、こまめに切って欲しい…。

GANTZの、番宣ラッシュの時。
あの時は、もう、キラキラすぎで、どーしようかと思いました。
あのときも結構横が短かったから、カリアゲちゃっても似合うと思うのよね。
最近ではその時期が一番ツボで、何故、シングル出してくれないんだともうイライラ…。シングル出せばPV撮影があってジャニショで写真も売るのに~と。
おかげで、あの時期、物凄い勢いでほぼ全ての雑誌を購入しましたけどね。
TV雑誌のこ~んな小さい写真に至るまで。だってもう、あんなにみぃ。的にニノちゃんに似合う!と思える髪型久々だったもんで…。

あ、でもね、パーマニノちゃんも好きです。嫌いって言う人も多いんだけども、長瀬くんの映画に友情出演した時のホストニノちゃん。最高にかっこよかったし、昨年のコングッズのポスターのニノちゃんなんてもうどうしたらいいのってくらい可愛いし、みぃ。はパーマニノちゃんも有り。だけど色がね~。昨年のメッシュの部分の赤茶色が嫌いなので、そこだけ不服でした、去年はね。
今年のコングッズの撮影もパーマなのかな~
GANTZの公開時期に撮影してくれたらよかったのにぃいいいいい…

でも、誰が何と言ってもBerieve位の短髪。あれがめちゃめちゃ大好きです(´∀`)heart04
あの髪型で眉間にシワ寄せられて口とがらせられたらもう、駄目です。
夏だしバッサリ行ってくれたらよかったのになあ、と完全個人的趣味では思います。でも、長くてもねMonsterのPVでのあの七三はステキでした。
もーなんていうのかなあ、多分「もさみー」で通じると思うんですけど…とにかく、ナスのへたみたいにたまになってるのがあれが駄目です、みぃ。は(笑)
流星の絆の頃の髪型好きな人多いと思うんですけど、みぃ。の中ではあの時期も若干もさみー気味かなあと思うのでやはり短髪を個人的には推しちゃうなあ。




★松本さん★



松本さんはポンパになると、キラキラ度120%増しで、あれが最強だと思ってましたが、髪の毛結構バッサリ行って、ああ、これ似合うねえ…と。最近は前髪おろしてよくTVに出ておりますが、あの短髪も、めっちゃかわいい。
あの、なんか、とりあえずすげー可愛い、と最近思った瞬間がありました。
個人的に、絶対に無しだなあと思うのは、長髪。アオゾラペダルのPVの松本さんは何度観てもツッコミ入れたくなります。多分…ハッキリした顔立ちなので、そこに髪の毛までハッキリさせちゃうと濃さ倍増になっちゃう気が…(ごめんなさい…)だから顔周りはシュッとしてたほうが松本さんはいいなあと思います。


と、ものすごーく勝手な、みぃ。の好みのお話でした。
異論、反論、いっぱいあろうかと思いますがあくまでもみぃ。の好みの話ですのでご了承ください。

そういや昨日、ブランチで新曲のPVちょっと観たけど、衣装が2パターンあって、POPなバージョンの時はみんな、髪型がとんがってるんですね。シックな方のニノちゃんの衣装と髪型はこれまた相当ツボ。っていうかああいう服似合う男の子大好きなんです~。
ニノちゃんはどっちの髪型も好きだったんだけど、上から3人の、POPなバージョンの髪型はみぃ。的には無しでした…皆さんはどうなのかな~
にしてもニノちゃんの色気が。うーん、エロス…(変態健在。)

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/5 ④

「VS嵐で、プラスワンが、はるな愛ちゃんだった時の放送見ました。ところで、大野さんと二宮さんは、少女時代をやってましたが、あれって練習する時間あったのでしょうか?それともぶっつけ本番であのクオリティーだったのでしょうか?ちょっと気になります。」






ニノ「まっ、でも、2、3分、こういう流れだって言う…、話を、されて。やった感じですね。」


STBY「ふんふん。」


ニノ「あれは。あっ!俺ね?」


STBY「はい。」


ニノ「まあ、嵐になって10…?2年?」


STBY「そうですね。」


ニノ「まあジャニーズ事務所に入って、15年。」


STBY「はい。」


ニノ「で、初めての事が起きたんだけど、こないだ。」


STBY「おお!」


ニノ「1週間で。2回、大野さんとご飯食べたんす。凄くないすか?」




※凄い!凄いよそれは!でもニノちゃん、大宮の少女時代の話、2行で片付けたね?そしてそこから勢いよく、話、とんだね?(笑)まあ、いつものことだけどsmile



STBY「そりゃ凄いっすね。それ、サシで、って事ですか?」


ニノ「うんうん?」


STBY「あぁ~。」


ニノ「人居て。」


STBY「人居て。えっ!?どうしたんですかね?」


ニノ「どぉ~したのかねっ?」


STBY「それは、どっちから誘ったんですか?」


ニノ「えーっとね、いやっ、それは、なんか、リ…、1回目は、リーダーと。」


STBY「ほお~。」


ニノ「Jが、2人でご飯食べてるって言うから。」


STBY「それもまたレアですね。」


ニノそうなのさ。それで電話掛かって来て。」 ←「そうなのさ」になんか萌えました。


STBY「はい。」


ニノ「『何やってんの?』って言うから、『いやっ、家に…、居るよぉ』て言ったら。」


STBY「はい。」


ニノ「『今、リーダーとご飯食べてるから、来ない?』って言われて。」


STBY「ほお~。」


ニノ「『あっ、じゃあ~行くよ』つって。で、行ったんすよ。」


STBY「はぇ~。はい。」


ニノ「3人で。」


STBY「ご飯…」


ニノ「食って。」


STBY「合流して。」


ニノ「飲んで。で、Jが、もう~酔っぱらって。」


STBY「はい。」


ニノ「で、うちに来るから、つって、うちに来て。」


STBY「はい。」


ニノ「2人で飲んで。」


STBY「はい」


ニノ「2人で飲む事って多いんすよ、Jと。」


STBY「(笑)そうなんですねっ。」 ←ん?何故笑う、STBYよ…


ニノ「そうなんですよ。Jと2人でって言うのはあるんだけどぉ~。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「そこにリーダーが入って来るって言う、3人は…」


STBY「それ、相当レアですよ。」


ニノ「珍しかったっすね。」


STBY「うん。」


ニノ「3人きりっていうのは。」


STBY「へぇ~凄いなぁ。」


ニノ「それで。」


STBY「はい。」


ニノ「昨日ですよ。昨日、リーダーとご飯食べてたんですよ。」


STBY「ほお。それ、どんな流れですか?」


ニノ「それは。その…、2人とも知り合いが、居て…、2人とも知ってる知り合いが。」


STBY「共通の知り合いがね。」


ニノ「そうそうそう。で。この間、なんかどっかで飲んでた…、ご飯食べてたらしいね、みたいな事言われて。『時間あったら行こうよ』って言われて。で、その日、俺、ちょっと早く終わる感じだったから、『あっ、じゃっ今日行く?』つったら。『今日…、智とご飯食べるんだよね。』とか言って。でー『智も来なよぉ~仕事終わったらって言ってるから』つって、行ったら…、ちゃんと 3人で。」


STBY「ほお~。」


ニノ「飯食う事になって。で、なんか、亀梨に。絵ぇ~描いてくれって頼まれたんだって。」


STBY「知ってますよ、その話。」


ニノ「で、昨日描き終わったらしいんですよ。」


STBY「あっ!ちゃんと描いたんだぁ~。」


ニノ「そいで、それを持って。」


STBY「はい。」


ニノ「電話…、なんか電話したんだって。」


STBY「ええ、ええ、ええ。」


ニノ「出来たよって言うのを。それ、11時ぐらいに電話したんだって。」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「『出来たから、今日、渡したいんだけど』って、電話したの。」


STBY「はい。」


ニノ「そしたら、そん時は、もうねっ、8…、8時ぐらいだったんだけど、8時になっても1回も電話掛かって来ないと。」


STBY「はい。」


ニノ「ゆってんの。折り返しがないと。亀梨から。全然ない。でもね?夜、番組やってたし。」



STBY「やってますからね。」


ニノ「『それじゃないのかなっ?』っとか言っても、もうなんか…、『連絡がない』」


STBY「はい。」


ニノ「『連絡がない』つって。」


STBY「騒いで…。」


ニノ「うん、ずっと騒いでましたよ、昨日。」


STBY「(笑)」


ニノそれのやり取りだけです。昨日。」 ←それの『れ』が巻き舌でした


STBY「(笑)どうしたのかな?って。」


ニノ「うん。なんか…、好きな人を追っかけてるみたいだ、ってずっとゆってた。」


STBY「(笑)」


ニノ「で、雨降ってたしぃ。」


STBY「そうですね。」


ニノ「水彩だしぃ、んふっ(笑)もう、多分、早く渡したかった、んふっ(笑)んすよね、きっと。」


STBY「成程。そういう事ですね。」


ニノ「でもね、異常ーな、ほどの上手さでしたよ!」


STBY「へぇ~。出来が最高だった、って、いう事なんですもんねぇ~。」


ニノ「うん。」


STBY「早く見せたいと。」


ニノ「異常ーなほどの上手さよ、あれ、もらったら嬉しいだろうなっ。」


STBY「うんうんうんうん。いやぁ~そりゃそうですよ。」


ニノ「うーん。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「絶対そうだと思うわ。」


STBY「約束を守った訳ですね。」


ニノ「そうなのよぉ。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「だから、もし、これね、亀梨くん聞いてたら…」


STBY「はい。」


ニノ「是非大野さんに連絡して頂きたいんだよねっ。多分、大野さん、んはっ(笑)亀梨くんの携帯にぃ、見た事ない番号…の…、着信が残ってると思うんだよねっ?」


STBY「あ~。そういう事ですね。」


ニノ「それ、大野さんだから、是非、ねぇ、掛け直して頂きたい。」


STBY「(笑)」



※これ、もし本当に亀梨くんが大ちゃんの電話番号知らなかったのなら、絶対かけなおさないよね(笑)電話かかってこないってずっと言ってたっていうけど、だって芸能人でしょ、知らない番号からの着信なんて出ないんじゃないの?みぃ。は正真正銘一般人だけど知らない番号からの電話は絶対出ないもんな~(笑)
知らない番号でもちゃんと出る人もいっぱいいるけど、出ない人もいますよね?
絵を描いてもらう話をしているわけだから、番号知らないってことは無いと思うけどでも、メアド知ってるけど番号は知らないとかはありえるか…?うーん、どうなんでしょうね(笑)でも、その日渡せるとは限らないのに大ちゃんは絵をもって来たのね。(笑)




ニノ「もお~、出来あがってるから、絵は。」


STBY「(笑)成程」


ニノ「それだけは1つお願いしたいなって。はい。まあね、あえーこの【裏嵐】のコーナーでは、嵐への質問だったり、僕へのね、個人的な質問。どちらでもいいのでねっ、是非とも送って来て頂きたいな、と、いう風に思います。という事で。なんとぉ?7月の、6日!」


STBY「はい。」


ニノ「水曜日に、発売されます嵐さんのニューアルバム。」


STBY「Beautiful World」


ニノ「から、1曲。」


STBY「はい。お届けいたしますよ。」


ニノ「という事ですね。」


STBY「はい。」


ニノ「なので、聴いて頂きましょう。」




まだ見ぬ世界へ





※これがもうっ!!!!!

ネタばれになっちゃうので詳細は書きませんがめっちゃカッコいい。
中でも、危うく翔担になりそうなくらい(いや、それはないですけども。)翔ちゃんのラップがいいですよ~。翔ちゃん担のみなさん、これは期待していいと思います。びっくりした。





ニノ「どうなんですか?評判は?」


STBY「いやぁもう…ねぇ~。皆さん…、評判…、いいと、聞いておりますけども。」


ニノ「みんなに、評判いいねって言われるんですか?んっふっふっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「んっふっふっふっ(笑)嘘でしょっ?!」


STBY「いやぁ~、もう~。」


ニノ「どういう評判が来てんのかなって聞いたんだけど。みんなが、いきなり評判いいねって言うんですか?それ、まだ、世に出てないモノに対して。」


STBY「(笑)」


ニノ「嘘でしょっ?」


STBY「いやっ、嘘です、それは。早く全部聞きたいっていう、声は、よく聞きますよ?」


ニノ「あっ、えっ、じゃ、これはちょこちょこ流れてるんですか?」


STBY「あのう~、そうですね…、ちょこちょこ流れる…」


ニノ「まあ、そうかぁ~、DVDとかには入るんですもんねぇ。」


STBY「そうです。そうです。ねえ~、DVDにはね、これのミュージックビデオが、入ってるって知ってますからねぇ~。」


ニノ「うん。」


STBY「皆さん、チェックして頂きたいなぁっと思ってますけど。」


ニノ「ああぁ~じゃあ~、別に、アルバムはいいから、DVDをチェックして欲しいって、事でいいんですね?」


STBY「まっ、まずはDVDチェックして頂いて、アルバムも、チェックしたくなります。」


ニノ「ふっ、ふっふっ(笑)なんのかなぁ~?ホントに。」


STBY「なります。なります。」


ニノ「えー、まあ~、お送りした曲は、7月の、6日に発売されます…」


STBY「はい。」


ニノ「嵐の、ニューアルバムの中から、♪まだ見ぬ世界へ♪でした。」




~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~





ニノ「っという事で。」


STBY「はい。」


ニノ「ベイストーム、そろそろお別れの時間なのですが」


STBY「はい。」


ニノ「来る、7月6日に、発売される、嵐の。ニューアルバム『Beautiful World』の、二宮さんのソロ曲のタイトルがまだ決まっていないので。」


STBY「あっ。」


ニノ「今週も。」


STBY「そうですねぇ~?」


ニノ「ソロタイトル案。今週のソロタイトル案、言っちゃおう!」


STBY「言っちゃいますか。いきますよ!言います。『生きる』」


ニノ「ほお~……。これ何故『生きる』?」


STBY「これはですねぇ。」


ニノ「うん。」


STBY「あの~、頑張ろうって言う…意味ですね。」


ニノ「ぐふっ(笑)頑張ろうって意味?」


STBY「はい。生きる。」


ニノ「あれっ?STBY聴いたんですか?曲?」


STBY「まだ聴いてません。」


ニノ「まだ聴いてない上で」


STBY「そうです。」


ニノ「とりあえず出てると。」


STBY「…出てます。」


ニノ「はぁ~い、じゃあ、もう1個行きましょう。」


STBY「もう1個!?」


ニノ「はい、もう1個です。お願いします。」


STBY「もう1個行きます?じゃあいきます。……助け合い。」


ニノ「なんか標語みたいっすねぇ~。」


STBY「はい。」


ニノ「タイトルって言うよりかは。」


STBY「そうです。今回はちょっと…、標語…、こうなんか、人生的な感じ?ですか。」


ニノ「まっ、でも助け合いっていうのは、ちょっといいかもしれないですね。」


STBY「あっ、ホントですか?」


ニノ「タイトルで、絶対出て来ないじゃないですか?中途半端過ぎて。」


STBY「確かにそうですよ。」


ニノ「うん。」


STBY「そこがいいんですよ。」


ニノ「半端過ぎますもんね『助け合い』って。」


STBY「助け合い。なんか、そういうのがいいなって。なんか、こう、ストレートに、タイトルって言う事ではなく。」


ニノ「うん。」


STBY「助け合い?えっ?なんだろう?みたいな。」


ニノ「ぐふっ(笑)」


STBY「詳しくは…」


ニノ「まっ、まっ、助け合いなんでしょうねっ、それは。」


STBY「(笑)」
 

ニノ「それはわかりますけど。」


STBY「いやっ、まっ、そうなんですけどぉ~。」

 
ニノ「なるほどね。1、2、3、4…5、6…、じゃっ、来週も。」


STBY「はい。」


ニノ「あの、随時お願いします。」


STBY「わかりました。」


ニノ「出来あがったら…」


STBY「はい。」


ニノ「手挙げていただければ、そのコーナーにしますんで。」


STBY「あっ、お願いします。」


ニノ「お願いします。という事で、お相手は嵐の二宮和也でした。また来週~。」







※実は。いまさらですが。

先月みぃ。、ラジオでメール読まれたんです。ぐふっ。

まあ、どのメールかは秘密にしておきますが。
神様からの誕生日プレゼントかなあと勝手に盛り上がってました。
ラジオにメールとかって今までの人生で出したことって1回とかしかないと思うんだけど、いやあ、読まれるもんなんだなあ…びっくりした。

でも、まだまだ、神様からのプレゼントは続く…はず。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/5 ③

裏嵐




「最近発売された雑誌で、『嵐の曲の中で好きな曲は?』という質問がありました。皆さん5人で歌っている曲を選んでいるんですが、潤くんの答えは『秘密』でした。ソロ曲を選ぶなんて、どんだけ二宮さん好きなんだよっと、思っちゃいました。何故、潤くんは二宮さんの『秘密』を選んだのか、二宮さんは聞いてませんか?ちなみに、二宮さんは、『A・RA・SHI』でした。」




STBY「はい。」


ニノ「まあ~あのJはね、しょうがない、Jは、ホンットに。好きだから。」


STBY「あっ。」


ニノ「わたしの事が。」


STBY「あっ、そういう事なんですね。」


ニノ「うん。だからだと思いますよ。まあっ、同じね、Jとわたしが同じ…、1番年下だっていう…、とこもあるんでしょうけど。」


STBY「はい、はい。」


ニノ「まあ~。」


STBY「秘密が好きだと。」


ニノ「そうでしょうねぇ。まあ~、多分、よほど…、5人の曲…は、1番なんかねぇ~よっ、って。」


STBY「あ~全部好きだよと。」


ニノ「ゆって。たまたま、なんかの、資料に、これが載ってたんでしょうね。」


STBY「いやっ、そんな事はないですよ。」


ニノ「で、Jも、ちょっと、おちゃめな感じで…」


STBY「はい。秘密って…」


ニノ「秘密って。ゆったんじゃないかなっ。と。まっ、好きって言う前提で!」


STBY「まあまあ、そうですね。」


ニノ「ですよ。そりゃもちろん。Jも、好きじゃないの選ばない。」


STBY「うん、うん。」


ニノ「だからじゃないかなぁ~。」


STBY「成程。」


ニノ「うぅ~ん。と思うよ、わたしは。」


STBY「はい。」

※みぃ。はコレ、曲名の秘密ではなく、内緒だよっていう意味の秘密だと雑誌を見て勝手に思ってましたが(笑)違うのかなあ?
でも、皆さんご存知の通り末’S好きのみぃ。としてはこのテの話は楽しいから、よしとしよう。…ニノちゃんの中で、もうずっと、ここ最近松潤をJ呼びするのがブームらしいです。






「嵐にしやがれの、布袋さんの回見ました。ギターを真剣に弾いていた二宮くんは凄いかっこ良かったです。ところで、私は、高校に入ってから、アコースティックギターを始めたのですが全くの初心者なので、どんな風に練習していいのかわかりません。コードを覚えたらいいのか、いきなり曲から始めてもよいのか、もし良かったら教えてくだちい。」



ニノ「って事ですけど。」


STBY「はい。どうですか?」


ニノ「曲からやろっ。弾く、楽しさを、学ぼう。」


STBY「おっ。」


ニノ「ねっ!そうしよう。」


STBY「はい。そうしましょう。」


ニノ「曲…。その曲…の、コードだけ調べて、そのコードだけ覚えたらっ?」


STBY「う~ん。」


ニノ「う~ん。それが、いい…、いいんじゃない。」


STBY「成程ね。」


ニノ「うん、どう思う?」


STBY「いやっ、そう思います。」


ニノ「いやいや、他の案も出してよ。」


STBY「他の案?」


ニノ「うーん。色々こういうの、こういう時って、案がいっぱいあった方がいいからね。」


STBY「あぁ~成程ね。まっ、まずぅ~、ギターを眺める。」


ニノ「はあはあはあ。」 ←すみません、なんか字面だけ見ると変態みたいになってますが普通に、納得の「はあ」です。


STBY「イメージする。」


ニノ「イメージする。」


STBY「はい。なんか、こう~、弾いてる風な、自分がもう~…」


ニノ「あっ、弾いてる自分をイメージする。」


STBY「自分をイメージする。」


ニノ「眺めながら。」


STBY「はい。」


ニノ「ふんふんふん。で?」


STBY「で、曲を聴く。」


ニノ「うん。」


STBY「で、ギターをしまう。」


ニノ「……」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/5 ②


ニノ「ペンネーム『STBYのたろうかー、とても芸術的ですね』さんから頂きました。


STBY「ありがとぉございます!」


「僕は、今年のバレンタインデーに、部活の後輩から義理チョコだと思いますが、チョコをもらいました。ホワイトデーに返そうと思ったのに、色々な事があって完全に忘れてしまい、いまだに返してないことに最近気付きました。Yちゃん、返すの忘れててごめんなさい。
二宮くん、今からでも返した方がいいと思いますか?」





STBY「う~ん。」


ニノ「成程なぁ~!ホワイトデーかぁ~。ろくがつご(6月5)だろ?」


STBY「大分、ねえ?まあこのまま…、どうですか?返した方がいいですか?」


ニノ「来年かなっ、やっぱり。」


STBY「あっ、来年ねっ。」


ニノ「来年の3月に、去年のを返すっていう…ので、いいんじゃないかなっ、1個1個…」


STBY「まっ、そうですね。」


ニノ「か、来年も貰ったんだったら、来年も奮発するかどっちかだな。」



※義理チョコだとしてお返しがなかったらみぃ。なら来年は無いな…(笑)




STBY「う~ん。」


ニノ「今もらってもなぁ~。」


STBY「ちょっとねぇ~。」


ニノ「うぅ~ん。難しくない?」


STBY「難しいかも…」


ニノ「ホワイトデー…、コーナーとか、とっくのとうにないでしょう?どこ行ってもないと思うよ、もう。6月になった、今。」




※ハイ、今はどこもかしこも【父の日】コーナーです(笑)




STBY「ないです。ないと思います。」


ニノ「返しようがないよね。」


STBY「どうしましょうかねぇ~。」


ニノ「もっ、来年でいいんじゃないすか?」


STBY「来年…、来年にしましょう、じゃあ。」


ニノ「来年ね。」


STBY「はい。」


ニノ「倍、とかすればさっ、いいじゃん、頑張って。」




「先日、電車に乗っていた時の事です。駅に着いたので電車を降りようと思い、床に置いてあった荷物を持とうとしました。すると、しゃがんだ時、頭にお財布が落っこって来ました。でも、それが誰の物かわからなかったので、無視して拾いませんでした。後から考えると、大変ひどい事をしたなと反省しています。」



 
STBY「おお~、成程。」


ニノ「うーん。でも、まあ無理だよね。」


STBY「無理ですね。」


ニノ「だってぇ、降りなきゃいけないんだもん。」


STBY「そうですね。」


ニノ「その人が、今、すべき事は。降りる事だったの、電車を。」


STBY「そうです。」


ニノ「あります?お財布拾った事?」


STBY「お財…、あります、あります。」


ニノ「へぇ~。」


STBY「届けますよ、勿論。」


ニノ「いやっ、んふっ(笑)それ以外選択肢はないんですけど。」


STBY「(笑)はい。」


ニノ「へぇ~。何個ぐらい拾いました?」

 
STBY「何個?」


ニノ「うん。」


STBY「何個?いやっ、そんなに、人生…、の、中でないですよ。1回か、2回かなぁ~。」


ニノ「俺、お財布はないなぁ、携帯はあるけど。」


STBY「あ~携帯ねぇ?」


ニノ「うん。」


STBY「携帯は、でも、逆に拾った事ないですねぇ~。」


ニノ「あ~そう。」


STBY「はい。」


ニノ「俺は、携帯が、落っこってて。」


STBY「はい。」


ニノ「ご飯食べに行く時で。」


STBY「はい。」


ニノ「友達と。で、歩いてたら、携帯が落っこってて。でも、俺、ご飯食べに行く人だったからさぁ。」


STBY「はい。」


ニノ「その時までは、携帯を拾う人ではなかったからさぁ。どうしよっかなぁって考えたんだけど、まあ、ここで!拾って。その100メートル先ぐらいで、ご飯を食べてるんだったら、電話が鳴ったらすぐ届けられるだろうなって思ったの。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「交番に持ってくよりも。で、飯食い終わって、そっから帰る時に、鳴んなかったねってじゃあ交番に届けようって考えだったの、俺ん中で。」


STBY「ふんふんふんふん。」


ニノ「で、それ、で、ずっと飯食ってて、鳴って、」


STBY「私の携帯です、と。」


ニノ「うん。で、どこそこで拾いましたよつって。」


STBY「はい。」


ニノ「ゆったら、『あぁ~そうなんですか?』って、女の人で。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「なんかね凄い、もう、駄目だ!みたいな。」 
 

STBY「ほお~。」


ニノ「もお~、もう~これで終わりだ、みたいな、ぐらいの、テンションになってて。」


STBY「はい。」


ニノ「で、『あぁ~その100メートル先で、ご飯食べてる…ん…ですけど…』」


STBY「預かってますと。」


ニノ「うん。つって。」


STBY「いかがいたしましょうかと。」


ニノ「うん。『じゃあ~、私が、取りに行きます』つって。なんか、その、男が渡すのも…、女の人だったから。」


STBY「はいはい。」


ニノ「怖いかなっと思って。その、店員さんに…」


STBY「ああぁ~。」


ニノ「に、女の人がいたから、その人に、『なんか携帯取りに来るから渡して』つって。」


STBY「成程ね。」


ニノ「それ…、ぐらいはあったけど。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「それ位だな。でも、やっぱ、ああいうのって怖いよね。なんか、こっ、拾う方にも責任あるよね。」


STBY「そうですね?。」


ニノ「うん。どうなるかわかんないもんね。やだよねぇ~……。」




『こだま』 / ケツメイシ 



※男の人だったら怖いかなっていうよりも、拾ってくれたのがニノミヤさんだったならば。
ファンだったら狂喜乱舞。ファンじゃなくても「あれ…?」っていう話ですよねえ。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/6/5 ①




「計量カップでごめん」






ニノ「はい、こんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『MONSTER踊れます』さんから頂きました。紹介しましょう。えー……… 。」



「数年前、お金がなく節約していた時期、飲み物は水道水オンリーでした。金欠に加えて、面倒臭がりの私は、計量カップに水を入れ、口を付けずに、垂れ流しで飲む習慣がついてしまいました。これって、水を計量カップから、ただ流してるだけなので、洗う事もなくて一石二鳥なんです。なのでコップが必要なかったので、家に誰かが来てくれた時は『計量カップで申し訳ないんですけど。』と、計量カップで飲み物を出していたという恥ずかしい思い出があります。二宮さんやSTBYさんは、節約との思い出ありますか?」

※んははは。
『MONSTER踊れます』さんには失礼ながらこれ、めっちゃ爆笑してしまいました。
いやあ、友達の家に遊びに行って計量カップで水が出てきたら、びっくりするなあと思って。




STBY「うーん。」


ニノ「節約しますか?」


STBY「いやっ、まあ、しますよ。」


ニノ「どういう事するんすか?」


STBY「あまり、なんかこう~贅沢はしないようにする…っていう、レベルですね?」


ニノ「それで、どれぐらい、じっ…さい、節約できたんですか?じゃあっ!」


STBY「これねぇ、実際はねぇ、どのくらいかってのはわからないんですよ。」


ニノ「わからない?」


STBY「(笑)わからない…。」


ニノ「こっ、何の為に…、あはっ(笑)節約を…」


STBY「あの~、あんま無駄遣いしないようにしようかなっと。例えば、まあ~、1000円の焼肉定食と…」


ニノ「はい。」


STBY「1200円の焼肉定食…、があります。」


ニノ「うん。」


STBY「1200円の方が、そりゃぁねっ、いっぱい…色々ついてて美味しいじゃないですか。」



ニノ「うん。」


STBY「まあ更にね?より美味しい。でも、そこは1000円の、焼肉定食で我慢する。」


ニノ「成程ね?」


STBY「って、いうような気の遣い方ですね。」


ニノ「あぁ~成程。」


STBY「はい。」


ニノ「俺、なんか、節約とかした事あんのかなぁ?俺、根がケチだからさぁ~。」


STBY「はい。」


ニノ「俺、何かあったかなぁ?でもね、家で過ごす事かなっ、やっぱり。」


STBY「あぁ~そういう事ですね。」


ニノ「うん。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「あと…、俺、ほとんどでも、電気消してるなっ。」


STBY「おっ。まあ、今はね、ホント、節電…でもありますからぁ。」


ニノ「あぁ~、まあ、まあ、まあ、でも…」


STBY「まっ、それも含めて…」


ニノ「うん。昔っから、そうだね、電気、ほとんどつけなかった。」


STBY「素晴らしい。」


ニノ「ホンットに。それぐらいかなぁ、俺でもやってんの。あと…、エアコン…とかを、あんまつけない。」


STBY「おっ。それも素晴らしい。」




※みぃ。の腐れ縁のお友達も、電気も、冷暖房も、ほとんどつけないんですよね~。ニノちゃんに似てるところは多々あれど、まさかこんなところまで共通してるとは(笑)




ニノ「うーん。暖房とかもそうだけど。冷房もそうだったなー。俺、あんまりつけた記憶がない。」


STBY「おお~。暑くないんですか?夏は?」


ニノ「夏?暑いよ?」


STBY「けど、まあ、つけるまでも行かなかった…」


ニノ「うん。だっ、夏って暑いじゃん。」


STBY「暑いですね。」
 

ニノ「冬に、すげぇ暑かったら、多分、使うと思うの、俺。……冷房。」


STBY「あ~。」


ニノ「でもっ、夏って、暑い…じゃん?って認識だから。冬って寒いじゃん?って認識だから、もう~しょうがないなって思ってんの。」


STBY「おお~。」


ニノ「そこに関しては。」


STBY「う~ん。」


ニノ「だから、あんまりね、つけた事がない。」


STBY「へぇ~。凄い!ちょっとね、今年は、よりね…」


ニノ「今年はね。」


STBY「目指してますから…」


ニノ「節電ね、目指してるからね?」


STBY「は~い。」


ニノ「そうそうそう。いやっでも、俺、それぐらいかな、基本的には。まっ、でも、それも。節約なんすかね?」


STBY「まあ~節約ぅ…、ですね。無意識の節約ってとこで…」


ニノ「感じになっ…てくるんだろうね?多分ね?」




『モットー』 / 阿部真央



どうか穏便に




ニノ「はいっ。じゃあ、いきましょう。これねっ。」



「GANTZと、GANTZ PARFECT ANSWER観に行きました。玄野くんの優しさ、勇敢さに、涙が止まらなくて、終わった後の私の目は、マスカラが落ちちゃって、目が真っ黒でした。実は、私、パート1のGANTZを見るまで、玄野くんの事を、ゲンノくんだと思っていたんです。映画の主人公なのに、間違えちゃって、玄野くん、ニノちゃん、すいません。」





ニノ「観ましたぁ?」


STBY「観ました、観ました。ワンも、ツーも、観さして頂きましたけども…」


ニノ「あっ!ツーじゃなくて、パーフェクトアンサーですね。」



※ごめんね、ニノちゃん。
みぃ。も友達と話す時、【パーフェクトアンサー】っていうの若干めんどくさくて【2】って言ってたよ…ごめんよ…





STBY「ですね?」


ニノ「そここだわってるんで。」


STBY「あっ、すいません。」


ニノ「あの…、映画の…人たち…」


STBY「はい、パーフェクトアンサー。」


ニノ「はい。どっちが楽しかったですか?」


STBY「(笑)」


ニノ「いやいやっ、どっちかしかないんだからねぇ?」


STBY「まあ~」


ニノ「そりゃ、どっちも面白かったって事じゃなくて…どっちが、面白かった?って言う…」


STBY「1の方は、あれはあれで。衝撃的で、楽しかったです。」


ニノ「成程。」


STBY「はい。」


ニノ「1は1で、」


STBY「面白かった。」


ニノ「衝撃的だった。」


STBY「2は、2で」


ニノ「あっ、すいません、パーフェクトアンサーなんで。」


STBY「(笑)」


ニノ「ごめんなさいっ。映画の人、こだわってるんだ、それ。」


STBY「成程。」


ニノ「はい。」


STBY「面白かったですねぇ。」


ニノ「はいっ?」


STBY「いやっ、まあ、面白…、うん…、あの~……」


ニノ「で、結局、どっちが好みだったんですか?まっ、んふっ(笑)同じ映画ではあるんですけど。」


STBY「(笑)まっ、パーフェクトアンサーです。」


ニノ「へぇ~!!えー…何故?は、聞くのやめましょうね。」


STBY「はい。やめましょう。」


ニノ「へぇ~。そうなんですか?」

 
STBY「そうです。パーフェクトアンサー?」 ←『ファイナルアンサー?』のイントネーションで。


ニノ「……」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ⑤


「最近、高橋克実さんが『いいとも』に出ていましたね。仲良しのお友達の所に、相変わらず二宮くんの名前があって、思わず微笑ましくなってしまいした。最近、克実さんと逢ったりしましたか?良かったら教えて下さい。」




STBY「どうですか?」


ニノ「結婚したんですよね?」


STBY「あ~あ~。そうなんですねぇ~。」


ニノ「若めの嫁さん頂いたんすよね?確か。その、普通に…」


STBY「はいはい。」


ニノ「働いてらっしゃる…」


STBY「う~ん。」


ニノ「嫁さん。もらったってのは、聞きましたけど。」


STBY「はい。」


ニノ「最近は、全然逢ってないっすねぇ。もうどれぐらい逢ってないんだろう?もっ1年近く逢ってないんじゃないですか?」


STBY「えっ!?」


ニノ「多分…、」


STBY「そんなに逢ってないですか?」


ニノ「ん~、まぁ~、なんか…、」


STBY「まっ、もっ、ゆっくりプライベートで逢うのは、もう1年ぐらい逢ってないって事ですね?」


ニノ「いやっ、仕事でも逢ってないんじゃないですか?」


STBY「あっ。仕事でも逢ってないすか。」


ニノ「だっ、しやがれ来た以来、たぶん逢ってないっす。全然逢ってないですよ。」


STBY「全然逢ってない…」


ニノ「全然逢ってない、ホントに。まっ、なんか、連絡は来ますけどね。」


STBY「うーん。まっ、お忙しいんでしょうねっ。」


ニノ「ご飯食べ…に、行こうよ、みたいな。でも、それも。半…年とか…、に、1回とか、2回とか、それぐらいですけどねぇ?ホントに。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「もう~、変わってるんじゃないですか?生活リズムが。」


STBY「まぁねぇ~結婚されるとね。」


ニノ「結婚…、して、嫁さんの飯食いたいだろうし、嫁さんと一緒に居たいでしょうしねっ。
家庭があるんで。」



STBY「ほお~…。」


ニノ「14歳下!?はあ~。でもね、あの人は下なんですよ、んふっ(笑)こんなねぇ、んっふっふっふっ(笑)本人がいない時にねぇ、話すのもなんなんすけど。多分居やすいんでしょうね。」


STBY「成程ね。」


ニノ「だから、下の人に。甘えても、その下の人が、ヨシヨシってやってくれたら、多分いいんですよ。居やすいんですよ、あの人は。」


STBY「う~ん。」


ニノ「上の人に甘えても、なんかもう違うじゃないですか。多分。」


STBY「ふんふんふんふん。」


ニノ「あの、人の中ではね。下の人に甘えても、ヨシヨシってしてくれる包容力のある人が、多分好きなんでしょうね?」


STBY「成程。」


ニノ「良かったじゃないすかぁ~?」


STBY「ねぇ~、良かったと思いますよ。幸せ…そうじゃないすか。」


ニノ「びっくりするよね~。」


STBY「(笑)」


ニノ「するはずもないと思ってたからさぁ。そういう人も、でもするんですねぇ。」


STBY「そうですよ。」


ニノ「ここで、タイトル行きますか。」


STBY「タイトル!?」


ニノ「ちょっと、」


STBY「行きますか。」


ニノ「結婚とかね。親友とかも入って来たんで。」


STBY「はい。行きます。」


ニノ「はい。」


STBY「海。」


ニノ「海。」


STBY「はい。」


ニノ「漢字で?」


STBY「漢字です。」


ニノ「海。」


STBY「あの…、オーシャンの海ですね。」


ニノ「ちなみに。」


STBY「はい。」


ニノ「今、まっ、親友であったり、」


STBY「ええ、ええ。」


ニノ「まあ~、お友達…、まっ結婚…、偶然の再会とか…」


STBY「はい。」


ニノ「色々。ワード。あったと思うんですけど。」


STBY「ありましたね。」


ニノ「なぜ、海を?」


STBY「いや、もうそれは、全部、ひとくくりで海ですよ。」


ニノ「あっ、今話してた、のは…」


STBY「のは、もう~、全部、ひとくくりで、表現すると、海なんですよ。」


ニノ「なので、海だっていう…」


STBY「はい、そうです。」


ニノ「あっ、ありがとぉ~ざいます。」


STBY「とんでもないっす。」


ニノ「んっふっふっふっふっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「と…とんでもないですって可笑しいな。」




ギフト

~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~




ニノ「ということでっ!7月の6日に、晴れて10枚目のアルバムをリリースされる嵐さんの…」



STBY「ええ。」


ニノ「『Beautiful World』に、収録されている…」


STBY「はい。」


ニノ「二宮さんのソロ曲の、タイトル案を決めて行きたいと思いますけど。今日は、えーっと、A…」


STBY「ABX」


ニノ「ABXと、」


STBY「はい。」


ニノ「海。」


STBY「はい。」


ニノ「先週が、NKL。」


STBY「はい。」


ニノ「NKL、ABX、海、と、きてますけども。」


STBY「はい。」


ニノ「最後に、タイトル、じゃあ~タイトル案をお願いします。」


STBY「行きます。」


ニノ「はい。」


STBY「エンドレス。」


ニノ「エンドレス。」


STBY「はい。カタカナでエンドレス。」


ニノ「エンドレス。」


STBY「はい。」


ニノ「それは?」


STBY「いやっ、あの…、広いと言う…キーワード頂きましたんで。」


ニノ「はいはいはい。」


STBY「あの~エンドレスですよ。終わりがない。広い。」


ニノ「広い。終わりがない。」


STBY「っていう事ですね。」


ニノ「エンドレス。」


STBY「エンドレス。まっ、ちょっとベタかもしんないですけどぉ。」


ニノ「ちょっとベタかもしれないけど」


STBY「はい、エンドレス。」


ニノ「エンドレス。」


STBY「はい。」


ニノ「んふっ(笑)ベタですか?あんま…」


STBY「あっ、そんな事ないっすか?」


ニノ「そうです。まっ、タイトルって、そう考えると、注目してみてなかったかもしんないですね、僕は。」


STBY「あぁ~成程。」


ニノ「普通の人はね、もしかしたら、ベタなの放り込んで来たな、4…作目でって思ってるかもしれないけど。」


STBY「でも、それもそれでいいかもしんない。」


ニノ「そうですよね。まあ~だから、幅広い方がいいんですよ。」


STBY「そうです。そうです。」


ニノ「ベタなのから。コアなのまで。」


STBY「そうですね。」


ニノ「海とかコアですもん。」


STBY「かなりコアですね。」


ニノ「はい。」


STBY「はい。」


ニノ「じゃっ、これ、エンドレスで。」


STBY「エンドレスで。」


ニノ「じゃっ、来週も1つ…」


STBY「そうですね。いっぱい、もう、普段でも、もう~発しますから。」


ニノ「あっ、普段だと困るので。是非…」


STBY「あぁ~そうですか(笑)」


ニノ「是非、仕事だけでお願いします。」


STBY「(笑)」


ニノ「という事で、お相手は嵐の二宮和也でした。また来週~。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ④

裏嵐


「『嵐にしやがれ』で、松本くんが野球選手になりたかったと言ってましたね。松本くんは、キャッチャーだったと言っていましたがその後キャッチャー時代の写真は見せてもらいましたか?」




ニノ「僕まだセカンドしか見た事がないんですよ。」


STBY「はいはい」


ニノセカンドとセンターの写真しか見た事ないんですけど。まあ、J曰く、その…Jはずっとキャッチャーだったと。…で。キャッチャーって、お母さん方どうしても写真が撮れないんだと。」


STBY「う~ん。」


ニノ「Jの背中しか撮れないと。」


STBY「はいはいはい。」


ニノ「だから、その時の想い出が、なんにもなくなっちゃうから、その想い出、として、守ったのがセカンドとセンターなんですって。」


STBY「(笑)へぇ~…。」


ニノ「そん…時の写真しかないらしいんですよ。」


STBY「成程ね。」


ニノ「そりゃそうですよね。Jのキャッチャーの正面の写真撮ろうと思ったら、ピッチャーしか撮れない訳ですから。」


STBY「ふんふんふんふん。」


ニノ「だっ、ピッチャーは写真撮れないすから。野球してるから。」


STBY「まあ~そうですね。」


ニノ「そう。そうだとJの背中しか撮れないと。でも、Jの背…中を撮ったところで…」


STBY「まあ想い出にならないと。」


ニノ「そう。だから、その監督さんとかが、まっだから練習時とかだろうねっ、気ぃ~きかせて、センターとかセカンドとかやらしてもらった時に、撮った写真なんすって。我々が見てんのは。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「だから、J はキャッチャーらしいですよ?」


STBY「あっ、そうなんですね?」


ニノ「うん。」


STBY「知らなかったです。」


ニノ「あっ、知らなかったっすか?」


STBY「はい。」


ニノ「元はキャッチャーなんすって。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「ペンネーム『STBYは童顔ですか?』どっちですか?童顔なんて言えます?」


STBY「あっ、んん…、まあ~、どうですかねぇ~?多分…そうです。」


ニノ「あっ、じゃあ~…」


STBY「えっ!?」


ニノ「多分そんなテンションだったら、多分…、違うんだと思います。」


STBY「あっ、違います?」


ニノ「はい。」


STBY「あっ。」


ニノ「普通…、んふっ(笑)な、んでしょうねっ。多分。」


STBY「まっ、普通です。」


ニノ「んふっ(笑)」


STBY「はい。んふっ(笑)」





先日、童顔だと思う俳優ランキングで、ニノが2位にランクインしていました。ちなみに1位は断トツで小池徹平くん、3位に智くん、5位に翔くんもいました。ニノは、最近、実年齢より何歳下に見られますか?」






ニノ「まっ、でも27って言われると、『あっ、もうそんな…、歳取ってたんや』って、よく言われますね。」


STBY「あ~。まっ若く…、まっ、実際若いですけど。」


ニノ「だっ、なんも喋ってなかったらそう見られるんじゃないすか。多分。喋ったりして。…ると…多分…」


STBY「まっ、歳相応に…」


ニノ「なるんだと思うんすけどぉ。」


STBY「あぁ~成程ね。」


ニノ「でも、難しくない?俺、今、28の歳じゃん、もっ8になる。じゃん。『28です』って言ったところでさっ、『ええーっ?』ともならないじゃん。それが『42です』とか言ったら…」


STBY「はい。」


ニノ「『えーーっ!?』とかなるけど。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「これぐらいの、見た目で、『28です』って言ったところでんふっ(笑)、別に…」


STBY「まっそんな…」


ニノ「『あぁ~まあそうだよね』みたいな事になるよね?」


STBY「ギャップはない、と。」


ニノ「20代後半とか、30代前半の人って…」


STBY「まっ、そんなに変わらない…」


ニノ「変わらないよねっ?」


STBY「ですよね。うぅ~ん。」


ニノ「だから、その驚きって、40超えてから、なん…、だったりしない?」


STBY「まっ、それもありますね。」


ニノ「うん。でも、年齢止まってる人もいるじゃない?」


STBY「いますね。」


ニノ「俺、長野くんはずっと26で止まってるから。」


STBY「(笑)いやっ、それだけね?若く…ね?」


ニノ「そう。長野くん、って、26で止まってるんすよ。」


STBY「あぁ~。」


ニノ「坂本くんは、40なんすね。」


STBY「ほう」


ニノ「僕ん中で。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「昔っからじゃないですよ。今も、なんか、岡田くんの10個上…って言う…」


STBY「あっ。計算…」


ニノ「覚え方で。」


STBY「覚え方で。」


ニノ「で、その、岡田くんは、うちのリーダーと同い年だって、いう、覚え方をしてるから。」


STBY「成程。」


ニノ「リーダーの歳に、プラ…プラ10すればぁ~、坂本くんなるんだけど。長野くんって、誰プラ…、誰からプラいくつしたらいいかわかっ…てないのね?でも、俺がずっと一緒に仕事さしてもらった時って、26…とかなんすよ。」


STBY「じゃっ、そこで止まってるって事ですね。」


ニノ「そこでずっと止まってんすよ。」


STBY「(笑)」


ニノ「ずーっと。でも、変わんないだもん。」


STBY「まあ変わんないっすね。」


ニノ「ジャニーズの人、変わんないよな…かなかっ。」


STBY「変わんない、変わんない。」


ニノ「その、役柄で。パーマかけたり、髭生やしたりってのはあるけど。そういう事でしか、そのイメージしか変わんなくて。」


STBY「そうですね。」


ニノ「歳ってのはホントわかんないよねぇ~。」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ③

「ニノがCMしている冷蔵庫を買いました。この前、その冷蔵庫を開けたらちょうど電話が掛かって来ました。その相手が、なんとお母さんだったんです。こんなことがあるんだと、思わず笑ってしまいました。」





ニノ「CMどおりにねっ?」


STBY「はい。」


ニノ「なったっつぅ話ですねっ?」


STBY「成程ね。」


ニノ「はへぇ~。冷蔵庫。」


STBY「冷蔵庫。」


ニノ「冷蔵庫とかって、そういう開発って、もう~日夜進んでる訳じゃないですか?」


STBY「はい。」


ニノ「凄いっすよね。」


STBY「凄いです。」


ニノ「もうこれ以上、作るものがあるのかって。と思ってる、ユーザーの…、想像を超えて来る訳じゃないですか?毎回、毎回。」


STBY「そうですね。凄い。」


ニノ「それって凄いよね。まっ、冷蔵庫だけじゃないにせよ、色々あるじゃない?掃除機であり、洗濯機であり。あれって凄いよねぇ~?なんであんな事出来るんだろう?毎日考えてんのかな?」


STBY「いや、そりゃ、もう研究に、研究されてんじゃないすかねぇ。」


ニノ「そうだよね。研究チームもいる訳だもんねぇ~。」


STBY「ねぇ~。」


ニノ「大変だろうなぁ~。STBY、なんか、日夜研究してる事ってあるんですか?」


STBY「ないですねぇ~。」



※ここ、珍しく何もつっこまずに終わりました。




「私のクラスでは、転校生が来ました。どんな人が来るんだろうね、と、みんなでワクワクしていました。いざ、転校生が来ると、なんとなーく見覚えのある顔だったんです。でも、その時は、勇気がなく、家に帰りお母さんに、『ねえ~、○○くんって知ってる?』って聞いたら、 『あ~○○くんね、知ってるわよ、幼稚園も一緒だったし、おうちも行った事あるじゃない。』 と言われました。その子は、小学2年生で台湾、中学生からシンガポールにいた人でした。初めて経験した事だったんでびっくりしましたが、二宮さんは、こんな偶然の再会をした事ありますか?」





STBY「ほお~~。」


ニノ「あっ、理解しました?」


STBY「理解しました。」


ニノ「凄くない?」


STBY「凄いですねぇ。」


ニノ「こんな事あるんだねぇ~。」


STBY「これは、確かに、相当な、神が来たですねぇ。」


ニノ「でも、転校生って、なんかいいよねぇ~?」


STBY「いいというのは?」


ニノ「転校生で行くのはヤだけど、転校生が来るのを迎えるのはいいと思う。」


STBY「あぁ~。ワクワクしますね。」


ニノ「しますよね?」


STBY「う~ん。」


ニノ「女子…。男子…。」


STBY「どんな…、人なんだろう?みたいなね。」


ニノ「うぅ~ん。俺、こんな偶然の再会とかないな。」


STBY「ねぇ~。なかなか…」


ニノ「うーん。」


STBY「なかなかない事ですよ。」


ニノ「いやあ、ないでしょう~。こんなの。」


STBY「う~ん。」


ニノ「へぇ~。色々あるんだね。」


STBY「ありますねぇ。」


ニノ「ねぇ~。」





デジタルスープ』 /ユニコーン

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ②

神が来た





「私は、映画を観た後の半券を取っておくのですが、この前整理したら、大奥とGANTZパート1、パーフェクトアンサーを見た席が全部一緒だった。神が来たと思いました。」





ニノ「凄いね!でも俺、最近知ったんだけどぉ、」


STBY「はい。」


ニノ「席って、もっ、決まってるんでしょっ?映画館の席って。」


STBY「みたいですねぇ。指定…、指定席ですよね?」


ニノ「だぁ~、って事は、立ち見は、いないって事なん…」


STBY「はい。立ち見はぁ…、多分いないと思います。」


ニノ「そうだよね?」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「シネコンはそうだよね、全部ね?俺、それ知らなくて。潤くんがぁ~、だから、映画が満席で観れなかった…、席が取れなくて観れなかったって言ってたんすよ、GANTZん時。」



STBY「はい。」


ニノ「パート1の時。俺、それ、ゆってる意味がよくわかんなくて。席が取れなくて観れなかったってどういう事なんだろう?みたいな。で、聞いたら、最近、もうシネコン周りは、全部指定席になってる。」


STBY「うん。」


ニノ「って。じゃっ、行ったら…、行って当日って観れないんですか?映画って。」


STBY「いやいや…。あの~観れると思いますよ、空いてれば。」


ニノ「でも、空いてればっていう…、」


STBY「はい。」


ニノ「確約がないと。観れないんだよね?立ち見では観れないって事でしょっ?」


STBY「立ち見では、多分、観れないんじゃないんすか?」


ニノ「じゃあ前の人が買って、満席になったら、あぁ~ごめんなさぁ~いって事?」


STBY「多分…」


ニノ「次の回しか…ご案内出来ませぇ~んって事?」


STBY「多分そうだと思います。」


ニノ「はぁ~…成程ね?だっ、こうやって席…、番とかが…、表記されてる訳だもんね?この半券にもねっ?」


STBY「そうです。そうです。そうです。」


ニノ「だから、わかるんだもんねっ?」


STBY「そうですね。」


ニノ「はあ~、それは、わかんねぇ~もんだなぁ~。でも、まっ、これは凄いけど。映画も凄くなってんだなっ。」




※このネタ、結構ひっぱりますよね(笑)
まあ、ニノちゃんの中ではそれだけ、指定席になっている映画館が衝撃だったってことなんだろうけど、でも、「最近知ったんだけど…潤くんが…」のくだりは既に何度か聞いているような気がするのはみぃ。だけではあるまい(笑)






「先日、あるバンドのライブに行った時の事です。そのバンドのドラムの方は、嵐が大好きで、ドラムの方が『A・RA・SHI』をギターで弾き出したんです。私は、思わず小さく振り付けを踊ってしまいました。」




ニノ「へぇ~!!!」


STBY「へぇ~。ありがたいですねぇ~?」


ニノ「ありがたいですねぇ~?バンドのドラムの方が、嵐大好きなんですって。」


STBY「へぇ~。いやっ、A・RA・SHI…、デビュー曲をねっ。」


ニノ「デビュー曲を、MCの人…、あっ、ドラムの、人が、弾いてくれたんだって。」


STBY「ふぅ~ん。成程。」


ニノ「どういう流れになったんでしょうね?」


STBY「ねっ?」


ニノ「ゴールがここだとしたら…」


STBY「それまでのちょっといきさつが知りたいですね。」


ニノ「うん。なんでこういう流れになったんですかね?」


STBY「ねっ。」


ニノ「嬉しくないすか?」


STBY「そりゃぁ~そうですよ。」


ニノ「こうやってさっ」


STBY「色々ねっ。」


ニノ「嵐のA・RA・SHI、ギターで。弾ける人なんてそういないよ?もう。10何年も前の曲なんだから。もう探そうたって、譜面探そうったって、なかなか難しい…」


STBY「(笑)」


ニノ「時代になって、んふっ(笑)きてるよ、もう?ねぇ?ありがたいねぇ~。」


STBY「ありがたいですねぇ~。」


ニノ「こういう事あるんだよねっ?」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「ありがたいよっ。」


STBY「はい。」



※ちなみに、このバンドさんとは凛として時雨さんのようです。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/5/29 ①




「早く発売日になぁ~れっ!」





ニノ「はいこんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『まみっち』さんから頂きました。紹介しましょう。えー…」




「ニューアルバム、発売決定おめでとうございます。嬉しくて、思わずウキャーってなっちゃいました。またソロ曲も収録されるんですね。ネタバレには早いと思うのですが、ほんのちょっぴりでいいので、どんな感じなのか教えてくれると嬉しいです。」




 
STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「僕、それ、すっかり忘れてまして。発売…、日を…」


STBY「はい。」


ニノ「パブを打つって事を。発表した……て、どこで発表したんすか?これ?」


STBY「お店です。」


ニノ「あっ、お店で!?」


STBY「はい。」


ニノ「あっ、そうなのね。」


STBY「はい。」


ニノ「俺、こないださぁ~、GANTZで、」


STBY「はい、はい、はい、はい。」


ニノ「名取に行って来たんすよ。」


STBY「おお~。」


ニノ「ワーナーマイカ、ルシネマズ、名取…エアリ、に行って来て、宮城の。」


STBY「はい。」


ニノ「そん時に。DVDとアルバム…、発売、楽しみにしてますって言われて…」


STBY「はい。」


ニノ「えっ!?出てんの?と思って、もう?」


STBY「情報が、みたいな。」


ニノ「そう。ありがとぉ~ざいますって言ってたんだけど。」


STBY「ええ。」


ニノ「もっ、出てたんですね?」


STBY「ええ、出て…、ますし、あのっ、何回かお伝えは…」


ニノ「してるんですよね?」


STBY「してると思うんですけど、まぁ、ちょっとね、意識がねっ。」


ニノ「そうなんすよね。あのう~、仕事終わりに全部言われると、もう終わってるんで。」



STBY「そうですね。」


ニノ「僕、基本的に、そこ…記憶に残ってないんすよね。」


STBY「そうです。」


ニノ「多分。」


STBY「はい。」


ニノ「出るんですよね?」


STBY「出ますよぉ?」


ニノ「7月?6日、リリースされます。嵐、10枚目となるニューアルバム、ビューティフルワールド。」


STBY「はい。」


ニノ「シングル曲に加え、新たにレコーディングされた曲…」


STBY「はい。」


ニノ「各メンバーのソロ曲などが収録されてると。」


STBY「ねぇ?楽しみですね。」


ニノ「いうことで。」


STBY「はい。」


ニノ「じゃあ、二宮さんのソロ曲の…」


STBY「はい。」


ニノ「タイトル案を、ここでまず1発言っときますか?今週ね。はい。」


STBY「A、B…」


ニノ「AB?」


STBY「X。」


ニノ「A・B・X?」


STBY「はい。」


ニノ「くふふふふふ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「あの、先週聴いてる人だったら…まっ、こういうの改めね、STBYが、この…、まだ僕のソロ曲が決まっていないと。」


STBY「はい。タイトルが。」


ニノ「タイトルがね?」


STBY「はい。」


ニノ「曲はもうあるんだけども。で、今回は…、まっ、だからね、ちょっとね、ネタバレには早いかと思うんですが、ほんのちょっぴりでいいのでどんな感じかっていうと。まっ、今回は、作詞、作曲、アレンジ、を、まあ、いつもどおりやらしてもらって…、いるっていう感じなんですけど。」


STBY「ええ、ええ。一言で言うと?」


ニノ「一言で言うと?」


STBY「どんな感じ…」


ニノ「まあっ、広いです。」


STBY「広い?」


ニノ「うん。」


STBY「あ~なるほど。」


ニノ「広いなって感じですね。」


STBY「うん、うん、広い。」


ニノ「そうですね。それを踏まえた、んふっ(笑)上で…。」


STBY「(笑)」


ニノ「ゆった方が良かったです。この…エーベックス、大丈夫ですか?」 ←ここね、エービーエックスではなく、エーベックスと聞こえたのですが…。


STBY「そ…、えー……、」


ニノ「A・B・X、じゃあ行きましょう、A。Aは?」


STBY「始まり。」


ニノ「始まり。おお!成程。」


STBY「そうですね。」


ニノ「頭だと。」


STBY「始まり。」


ニノ「はい。でー、Bは?」
 

STBY「始まりに続く。」


ニノ「始まりに続く。まあ、そりゃそうですよねぇ~、Aの次はBだ。」


STBY「そうです。」


ニノ「っていう事ですよね。はいはい。で、Xは?」


STBY「終わりじゃないよ?」


ニノ「はい。」


STBY「はい。(笑)」


ニノ「終わりじゃないよっ…」


STBY「終わりじゃないよって、いう…、あのう~、いい曲です。」


ニノ「あぁ…」


STBY「ABX」


ニノ「ABX」


STBY「はい。」


ニノ「先週、何て言ってましたっけ?」


STBY「N・K・L」


ニノ「…はい。これは、二宮和也、LOVEなんですよね?」


STBY「LOVE…なんすけど。はい。」


ニノ「あの、こういう感じですか?」


STBY「あのう~こういう感じで続きません。色々出て来ます。もう言いたくてしょうがないです、今。」


ニノ「あっ、そうなんですね。」


STBY「はい。」


ニノ「あっ、じゃあ、思った…、思ったら…、思いついたら手ぇ~あげてもらえれば。」


STBY「(笑)」


ニノ「すぐ、そのコーナーに切り替えるんで、大丈夫です。お願いします。」


STBY「わかりました。」



Lotus

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