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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/7/17 ①




『10万回!!』





ニノ「はいこんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです、今日の。オープニングの一言はラジオネーム『二宮先生ありがとう』さんから頂きました。ご紹介しましょう。」



「先日のチャリティーイベント参加さして頂きました。二宮先生のドキドキの授業、凄く面白かったです。ちゃんと授業受けていたので、この前学校の授業で『1日の心拍数は?』と聞かれた時に、私だけが、『10万回』と答えられました。二宮先生のおかげです!素晴らしい授業ありがとうございました。」

ニノ「だって。凄くないっ?」


STBY「おっ!」


ニノ「そんなドンピシャな事ってあるんですね。…知ってました?STBY?」


STBY「いやいやいやいや…」


ニノ「1日の心拍数…、10…万回。だって。」


STBY「知らなかったですよ。非常に僕も為になりましたね。」


ニノ「あっ、じゃっ、何が1番為になりましたぁ?」


STBY「あっ、そのう…」


ニノ「何の授業っすか?」


STBY「あっ、何の授業…、いやっ、あのっ、それぞれ…(笑)」


ニノ「それはいい、それはいやっ…。」


STBY:「いやっ、それぞれ…」


ニノ「もうそれはやめましょうよっ。」


STBY「えっ!?」


ニノ「それぞれは、そんな…、知ってんだから。何が、1番、自分の中で、こう…ハマったか、って言う…、事ですよ。」


STBY「あぁ~…そういう事ですね。」


ニノ「はいはい。」


STBY「そうですねぇ~。いやっ、あのうぅ…二宮先生のが…、実は…、正直、1番、タメになりましたね。知らない事だらけだったので。」


ニノ「何つったんですか?今?」


STBY「(笑)知らな…、(笑)」


ニノ「えっ!?」


STBY「知らない事だらけだったんでねっ。」


ニノ「はぁ~、そうっすかぁ~。」


STBY「う~ん。」


ニノ「はあ~。」


STBY「身体の事って、意外とわかんないじゃないっすか?」


ニノ「いやっ、わかんないんですよ、意外とねっ?」


STBY「そうなんすよ。」


ニノ「うーん。」


STBY「だから、それ…が、1番…、ねっ。」


ニノ「どうなってるか、わかんないですもんねぇ~。」


STBY「うーん。」


ニノ「確かにねぇ~。」


STBY「そうなんすよ。」


ニノ「まっ、身体の事やったの、俺だけだったしね。」


STBY「そうです。そうそうそうそうそう。」


ニノ「まっ、いい…、バランスで分かれてましたよね?みんなね。そっかぁ。良かったね、出て来てね、ちゃんとぉ~。」


STBY「ねぇ~?」


ニノ「勉強になるもんだなあっ、意外と。まっ、ワクワク学校…、3日間で、およそ22万人のファンの、方が、集まった…と。」


STBY「ねぇ~。凄いですねぇ~。」


ニノ「ねぇ~?じゃっ、裏話の方、お願いします。」


STBY「えっ!?裏話!?」


ニノ「はい。」


STBY「ええっ!?ゲ…、ゲラに書いてます?」


ニノ「うん、裏話などは?って書いてあるんで。裏話の方お願いします。せっかくねぇ?」


STBY「いやいや…」


ニノ「KAT-TUNから戻って来たんだから。」


STBY「(笑)いやぁ~…、でも、もう~あれですよね、節電、してましたよね?」


ニノ「そうですね。」


STBY「なんか、聞いたとこによると、通常コンサートで、東京ドームでやるとぉ、2000KWぐらい…、使うらしいんですよ。」


ニノ「うん。」


STBY「電力を。」


ニノ「うん。」


STBY「それを、なんか…、ねぇ~、800…、KWキ!?…、ちょっと。しか、使ってないっていう所で…。」


ニノ「半分以下でしたからね。」


STBY「そう、半分以下で、しかも、それを殆どを、もうあのう~、電源車で賄っていたという…」


ニノ「2台連れて来たんでしょう?今回?」


STBY「そうです。2台。2台でね、2000KW…、らしいっすよ、電源車って。」


ニノ「2台ででしょっ?」


STBY「2台で。」


ニノ「じゃあ~、1台で良かったね。」


STBY「まあ~、1台でも良かったんですけどぉ。まっ、万が一ね、何かあった時のねっ。」


ニノ「ああぁ~、何かあった時用に、1台持って来た訳だ。」


STBY「そうですそうですそうです。凄いですよね。」


ニノ「そぉれぇでかぁ~。凄いねぇ~。」


STBY「凄い!」


ニノ「1000KW!?」


STBY「そう!1台。1000KW。」


ニノ「1000KWってどれぐらいなんですか?」


STBY「……」


ニノ「ぶっ(笑)」


STBY「それ、確かに!知りたいですねぇ。」


ニノ「ねぇ?東京ドームで2000キロって言われても、どこまで付けて2000キロなんだか、ちょっとイマイチ、ピンと来ないじゃないですか?」


STBY「確かに。」


ニノ「いやっ、こんな事言うのも、何だけどねっ?」


STBY「うん。」


ニノ「その、数字で言われて、何……、と、の、さっ…。」


STBY「そうですよ。だから、トロッコが、こう、1周走らなきゃいけない…、ん?ちがっ…、トロッコじゃないわっ。何でしたっけ?あれ?ムービングステージ?」


ニノ「うん。」


STBY「が、仮に、会場を、こうグルーっと1周しなきゃいけない…」


ニノ「いいですね、いいですね、わかりやすい。うん。」


STBY「のが、半分しか行かないって事です。」


ニノ「くっ(笑)……それは違うんじゃないっすかね?」


STBY「あぁ~、違う。違いますね。あぁ~違いますね。」


ニノ「それは違うんじゃないかなぁ。」


STBY「難しいですね。」


ニノ「う~ん。難しい、ねぇ。」


STBY「確かにね。」


ニノ「どれぐらいなの?ドライヤーが?どれぐらい?あっ、でもぉ~、トースターが1200Wって言ってたでしょ?」


STBY「あ~。言ってましたね。」


ニノ「それが何個付くんですか?ぐふっ(笑)」


STBY「まあぁ~難しいっすねぇ~。」


ニノ「ちょっと…、難しい~っすね、やめましょっか?」


STBY「やめましょうよ。」


ニノ「やめようね。」


STBY「やめよう。まぁ~、ねっ、そういう事ですよ。」


ニノ「そういう事だね。うん。」


STBY「はい。」





Rock this 



ニノの小部屋




「私はお母さんの味覚にイライラしちゃいます。例えば、外食した時に、『これ辛いかなぁ?』と聞くと、『この間食べた時は全然辛くなかったよ』と言うので、頼むのですが、私にとってはすごい辛い食べ物だったり、家でもお母さんの作る煮物は、ちょっとしょっぱいので、『今度はしょっぱくない?』と聞くと、『大丈夫』と自信を持って言うのですが、やっぱりしょっぱいんです。これどういう事でしょうか?」





STBY「ぅ~ん。どういう事でしょう?」


ニノ「いやっ、それを聞いてんですよ。」


STBY「あぁ~。」


ニノ「どういう事でしょうか?って。」


STBY「あ~、あ~、そうですね。」


ニノ「うん。」


STBY「いやっ、人の味覚ですからね。」


ニノ「はい。」


STBY「なかなかねぇ。あれですよ。」


ニノ「あれ。」


STBY「あの~、同じ味覚の、っていうのは、なかなか…、難しいですよね。何言ってんのかわかんないですけど。」


ニノ「っんっはっはっはっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「トータル、何言ってんのか、全くわかんなかったですけどね。」


STBY「何言ってんのかわかんない…。味覚はしょうがないです。」


ニノ「しょうがないのかなっ?でも…、しょっぱいんだよっ!」


STBY「しょっぱい…、じゃあ~、ちょっと何かね、自分で…、水足して薄めるとか…。」


ニノ「んはっはっはっはっ(笑)」


STBY「(笑)う~ん。」


ニノ「煮物に水足します?」


STBY「ま~…ねっ?」


ニノ「それぐらいやんないと、わかんないぞと。」


STBY「わかんないぞと…」


ニノ「ゆってるんですか?」


STBY「まあ…。」


ニノ「あなたは?」


STBY「いやいや、そんな事はないですけど。我慢しましょう。」


ニノ「でも、我慢しても、体に悪くなっちゃいますよ、しょっぱ過ぎると。」


STBY「まあ…そうですね、あんまり塩分摂り過ぎるとね、良くないですけど。」


ニノ「そうですよ。」


STBY「う~ん。」


ニノ「ゆってもダメだったら、もっ自分で作るしかないよ。」


STBY「あっ!そうですね。そうだ。それいいじゃないですか。一緒に作るとか。」


ニノ「うん。」


STBY「ねっ。」


ニノ「だって、一緒に作っても、しょっぱくなっちゃうよ、お母さんが作ったら。んっふっふっふっ(笑)」


STBY「ちょっとね、あの、(笑)しょっぱい調味料系…、をね、」


ニノ「うん。」


STBY「そういう…、こう~、一緒に。注意しながら。」


ニノ「もう、作るしかよね、こうなると、自分でね。しょうがないけど。」


STBY「自分で作って、自分に合う味を、お母さんに食べてもらう?どぉ?って。」


ニノ「これ、どうなの?つって?」


STBY「そうそうそう。」


ニノ「そしたら、治りますぅ?」


STBY「もっ、その味覚を、お母さんが覚えてれば。」


ニノ「でも、人の味覚って、難しい、んふっ(笑)んですよね?確か。」


STBY「(笑)難しいですね。」


ニノ「んっふっふ(笑)さっき、おっしゃってましたけど。」


STBY「(笑)難しいですね。」


ニノ「人の味覚って、難しいんですよね?」


STBY「難しいですねぇ。」


ニノ「ん…、まあぁ~、難しい…、ん…、そうなんですね。」


STBY「う~ん。」


ニノ「やっぱ、でもなぁ~、自分で、作ってみたら?いいんじゃない?意外と。楽しいかもよ?」

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