嵐:ラジオ

嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/8/21 ②




裏嵐





「私は、夏休みの間、毎日、夕食を作る事になり、先日はハヤシライスを作りました。 『流星の絆』のホームページから作り方をメモして再現してみたんです。ニノはあのハヤシライスを作った事ありますか?夏休みに、夜ご飯に食べたいメニューって何ですか?」




ニノ「14歳が毎日作るんだって夏休みの間。夕食を。偉いね。俺作れないなっ。捻挫しちゃうよ。ホントに。やっちゃうよね?凄いな。お母さんも夏休みだね。そうなるとね。いいなぁ~。んっは(笑)いいなぁって事はないけど。へぇ~…。いい子だね。いい子じゃない?毎日だよ。毎日無理だなぁ~。
はいっ?夏休みに夕ご飯で食べたいメニューですか?もっ、夏休みがねっ、ちょっとないんですよ、んっふっふっ(笑)夏休みがないから、どうしよぉかなぁ?
夏に。夏かぁ。スイカじゃない?夜ご飯だよ!だけ、だけ。じゃっ、逆に、食べた事あるのって話だよ、こうなってくると。デザート…、クラスしか食ってないでしょう?結局。あなたは。スイカという…モノを。デザートとして…、しか、食べた事が無いんでしょう?っていう人生を送ってるんでしょう?だっ、んふっ(笑)そこなんだよね。もっ、そんな人生でいいの?って話だよ。こっちから言わしてもらうと。カブトムシは、だって、しゅ…しょく(主食)な訳でしょう?
なんなら好物な訳ですよ。ねっ?ご飯にしてる訳。でも、あなたはデザートと、してしか見てないの、スイカを、今までの人生で。ねっ?それは俺、ちょっと違うかなっ。うぅ~ん。
カレーがデザートでもいいぐらいだよ、そうなって来ると。スイカを、夜ごはんで食べよう、って、思う…の、って、やっぱ夏だと思うんだなっ。スイカって、なんで、ああいう…、色が違うのが出来るんですか?黄色とかありません?でも、俺ちょっと、ビックリしたけどなぁ~。いやっ、ショッキング過ぎない?色?緑切ったら赤出て来んだよ?う~ん。いつ出会ったんだろう?ねぇ~?初めて出会った日ビビってたんだろうなぁ、俺。」




※ニノちゃん節全開heart04~恐らくアソちゃん相手にぶちかましてるのでしょうか。
嗚呼、もうこういうニノちゃん節、大好きです。
そしてラストのスイカに初めて出逢った日。

…想像してたらもう、めっちゃキューンです。







「8月4日は、ニノのお姉さんの誕生日でしたね。おめでとうございます。去年は、アルバムの発売日で、『アルバムあげよう』と言っていましたが、今年は何をあげましたか?また、姉弟エピソードがあったら、何か教えて下さい。」




ニノ「あねっ(姉)ですか?最近…、姉とのエピソード?えーーーっ!?何してるんだろう?俺の方が運転上手いから、一緒に買い物して、帰るぐらいかなぁ。重たいモンは俺が、持つ、けど。それぐらいかなぁ~。
シュールだよね?あんまないねー。でも、買い物…するぐらいかなぁ…。
シュールだよねぇ~。会話もほとんどないしね。だっ、これがいいかなっ、これがいいかなって、悩んでん…だけど、どっ……ちでもいいのよ、そこに関しても。俺が、多分、人生で使う事もないだろうし。あの人の、物をね?だから、それぐらいだねぇ~。わたし…、姉との思い出って。最近、何やってんだろうねぇ?話した事ないな。」





※この場合はシュールというのとはちょっと違うのではないでしょうか…(笑)






「この前大野さんのラジオで『自分が似ている人はいるか?』という質問に対して、『ニノと俺の歌声は似ている』と言っていました。ニノは似ていると思いますか?また自分と見た目や性格、声、似ているなぁっと思う人はいますか?」





ニノ「これはね、ホンットにねぇ。昔から大野さん言ってるんですよ。歌声が似ているって。でもね、俺もね。それは思う。あぁ~、似てるなって。『あっ!俺、今回の、曲で…、ソロパートあるじゃん』って思うと、大体大野さんです。うん。毎回そこで、落胆してますね。シングルが、出来る、度に。『あっ、わたしじゃない』って。『大野さんだった』って。それぐらい、もう、わかんなくなっちゃってる。あぁ~んまりだから…、う~ん、そこに、あんまり自分の声っていう…、モノがないだろうなぁ。俺ん中でね?って事は、大野さんみたいな、大野さんのソロ曲みたいのが、あたしも歌えるのかなって思うと、またそれはそれでそうじゃないんだよね。しっくりこないんだよなぁ~?いくら似ているからと言って。
そこはやっぱあれなんだろうなぁ~、技術なんだろうなっ。俺は、ああいう曲聴いて、あんま育ってなかったから、ああいうリズムがね、やっぱないんだねっ。う~ん。だからかなぁ。なんかこう~しっくりこないんだよね。でも、逆を言…ったら、多分、大野さん…、が、俺みたいなソロ曲歌っても、まあ~しっくり来るんだろうねっ。うん。
上手いじゃない?だって、あの人。だからしっくり来るんだろうなぁ~。でも、確かに。その…、シングル、が、出来。、歌詞カード貰うじゃん。そこの歌い分け見ないと、もう~わかんないもんね。どっちなんだろっ?みたいな。そういうのありますねぇ~。確かに似てるね。う~ん。」






※2人の歌声が似てるなあっていうのはみぃ。もホントにいちばん最初の時、すっごい思いました。まだ、ニノちゃん担になる前に、嵐の曲をなんの気なしに意識せずにBGMとして聴いていて、「あれ?4人?」って一瞬思ったことがありました。
ニノちゃんが大ちゃんのソロ曲しっくりこないのは、歌の上手い下手の前に、そう、ああいう系統の音楽ってニノちゃん興味ないし、自分で言ってるけど、ああいう曲を聴いてこなかったから違和感あるんでしょうね、そりゃそうだ。
逆にみぃ。はニノちゃんの去年のソロ曲とかは通ってこない道だったので未だに慣れません(笑)そういうのってどうしてもありますよね、あとは曲の良し悪しじゃなくて、好みとかさ。
大ちゃんのソロ曲を華麗に踊りながら唄うニノちゃんなんて、どう頑張っても想像つかないから…いいんだよ、うん、今のままで。
でも、TABOOを踊るJとかさ、このままもっとを唄うニノちゃんとかさ、なんかそういうMIXも観てみたい気もする。


そうそう、意外だなあと思ったのが、ニノちゃんってソロパートとか少なくても気にしなそうって勝手に思ってたんだけど、落胆するってめっちゃ意外でした。
なんか、あんまり前へ前へってイメージがシングルに関してはなかったから…あ、ソロないと凹むんだ?って個人的にちょっと意外でした。





どこにでもある唄。




~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~




ニノ「それではベイストームはそろそろお別れの時間なのですが!まっ、ちょっと、2週に渡ってね、STBYが、ちょっとお休みということで。是非もし、これを聞いてたらねっ、元気でやってるよって言うのを、メールで。頂きたいですよね?どこにいるか?どこにいるんですかね?
打合せ?打合せかぁ。くふっ(笑)、打合せてもすぐ忘れちゃうんですけどねっ、STBYとか。
あんま行かない方がいいんですけど、ホントは。あと、タイトル案も…、んふっ(笑)たまって、来て、もう~来週かなっ?来週、ついに決まるので。えっ?何個たまってんの?2つかぁ。大変だねぇ。それも決めなきゃね。そろそろね。って事は、はちにいはちで、もう決めるって事でしょう?来週決定ですね。んひっふっふっふ(笑)いやっ、めっちゃ笑ってんなぁ~。んっふふ(笑)来週決定しますので、是非っ!ともねっ、楽しみに!して頂きたいなぁと、言う風に思います。って事で、お相手は嵐の二宮和也でしたぁ~。また来週。」




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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/8/21 ①




『大人買い!!!』




ニノ「はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言はラジオネーム『毎日がBeautiful World』さんから頂きました、ご紹介しましょう。」





「私はよく『大人買い』という言葉を耳にします。友達が漫画を1度に10冊から20冊ぐらい買うのを、いつも凄いなと見ているのですがニノちゃんは、大人買いはしますか?また、今までに、どんな物を大人買いしましたか?あったら教えて下さい。」

ニノ「チッ。(舌打ち)くぅぅ~~っ。大人買いねっ!なんだろう?ゲームかな?うん。えっ!?大人買いの定義って何?俺ちょっと、多分人と違うんだよね。俺は、もう、値段を気にせずに買う事なのね、俺の大人買いの定義って。うん。だから、もう出たら買う、みたいな。俺、だから、Wiiは…、3…台?ぐらいあるかな。白。黒。赤。凄いでしょう。これ、赤って言うのは、その…、マリオの25周年の、限定なのよ。でも、凄いんだよ、それ。箱とかもぉ~、全部マリオ。あの…、Wiiの、プリペイドカード見た事ありますぅ?コンビニとかで。あるような。ああいう感じなの。箱とか。凄く可愛いのよ。で、買うっていうね。大人でしょう?そうだよねぇ~。DSも全部あるもんねっ。DSでしょっ?DS Liteでしょっ?DSiでしょっ?3DSでしょっ?ずーっとあるな。ゲームボーイアドバンスとか。懐かしいねぇ~。そこら辺はねぇ。もぉ、もぉ、出たら、何をやるとかじゃなくて、もっ出たら買うって言う…。もっ、だから、ちょっともう~スペックの方に興味が行っちゃってんだろうねっ、俺の場合は、多分。
でも、それは、ホントにWiiは3台ある。リモコン、めっちゃあるもん。で、1回、1回、こう…リセットしない…、俺、3台繋げてるから、もう。最近、んふっ(笑)Wiiは。だから、もっ、1回1回リセットしないと、リモコンが反応しないのよ。なんか、勝手に違う方が、点いちゃったりとかするの。だから、あぁ、これじゃないんだ、と、思って、んっふ(笑)もう~リモコン探すよりかは、もうこれを1回切ってリセットして、ちゃんとそっちで、赤で、認識させて…、白で認識させて…、とか、凄いやってんの。大人だよねぇ~。大人だなぁ~、そこに関しては。でもそういうのが楽しいんだよね?多分。いやぁ~…、したくなって来たなと思って、ゲームが。楽しいよねぇ~。夢があるしねぇ~。う~ん。いいよねっ。んっふっふ(笑)
こっのように、んふっ(笑)まだまだオープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集していますので、詳しいエピソード付きで送って来て頂きたいと思います。」








『どんな未来にも愛はある』 / flumpool




戻りTime



「私が戻りたいのは、2週間前です。その日は、部活の引退試合でした。エースが大会前に怪我をしてしまい、今回の試合に出れなくなってしまいました。初戦で勝てば次の週に一緒に試合に出る事が来るので、みんなとても気合いを入れてました。しかし負けてしまい、その子と一緒に試合出れないまま引退になってしまいました。もし、戻れるなら最後まで気合い抜かないように、とかシュートを1本、1本、大切にとか、自分にアドバイスして、その子と一緒に試合に出たいです。」




ニノ「青春やなっ!そっかぁ~…。でもいいんだよっ。それで良かったんだよっ。ねっ。大会前に怪我するっていうのが…、可哀想だけどさぁ。ねぇ~?あります?何部でしたっけ?茶道部?中学は?吹奏学部。あぁ、そっか。じゃっ、怪我して出れないなんて事は…、なかったね?そっか。茶道部って…、楽しかった?そ…、あ、ゴメンねっ?単純な…疑問なんだけどぉ。どこ…がピークなのか、俺わかってないの、茶道部に関しては。茶道部に関してはってか、その、茶道に関して、どっ…、どこが?ピークなの?飲む所?たてる所?渡す…んふっ(笑)までがピークなの?ふぅぅ~~ん。なんでやんの?浴衣でやんの?…えっ!?制服でやんの?洋服でやんの?もっとゆうと。あはっははははははっ(笑)!あぁ、そうなんだ。なんか、俺…、毎回着物じゃないなら、浴衣とか着てやんのかなぁ~っと思ってた。あぁ、そうなんだ。へぇ~。そっか。まっ、そぉ~んな感じだよねっ。うん、部活だもんねっ。」





※みぃ。もお茶を高校生の時3年間やってました。ピークがどこにあるかなんて考えたこともなかった…みぃ。は、先生に味は美味しいって言われてましたが、なにしろ…めんどくさいこと苦手なので、あのねえ、ふくさのたたみ方とか出し方とかがとにかくいい加減でいつも「違う!」って怒られてました。先生が見てない隙にパッパっと勝手に折りたたんでたらバレて何度も怒られました(笑)
日本の伝統芸能とか文化大好きだし、そういう、細かい一つ一つの作法や所作に物凄く惹かれるんだけど、…も、ホント苦手だったなあ。あー、あと右足だの左足だのも面倒だったなあ。要するに日本の伝統芸能に関しては自分がやるより人がやってるの(歌舞伎とか)観るほうが好きなんだと思われます。(笑)こういうところだけ大雑把なのか?!





ニノ「続いてこの人、ペンネーム『夏休みの課題が終らない』だって。夏休みだもんねっ。う~ん。」




「私が戻りたいのは、7月29日だと。(ニノ「ピンポイントだね。うん?」その日は、友達のピアノの発表会があり少し清楚な格好で行こうと思ったのですが、それにふさわしい靴がない事に気付きました。(ニノ「わかるなっ!」)そこで母のヒールの高い靴を借りて行ったのですが、普段はヒールのないパンプスしか履かないので、高いヒールに慣れていなく、色んな所でコケまくり、捻挫したり、マメが出来たり、大変でした。もう1度あの日に戻って自分に忠告したいです。」




ニノ「そうだなぁ~!そういうのってあるよね。でも足捻挫するって、相当!グリィッ~ンって行ったよね?痛い…、捻挫って癖になるからねっ。…若い時にぃ。やる捻挫って、癖になるんだよね。俺、ちっちゃい頃、ずーっと捻挫してたもん足。伸びちゃうのよ、ビィーンッって。だ、前話さなかったっけ?寝てる時に捻挫した話。寝て、起きたら、足が痛くて、病院行ったら『寝てる間に捻挫してます』って言われたの。『捻挫です。』って言われたから。で、『寝てただけなんんすけど』って話したら、『寝てる間に捻挫してましたね。』って言う話になったのね。ぐらい、もうしょっちゅう捻挫おきんの。だから、俺ん中では、もっ捻挫って、もっ日常茶飯事なの、もう。痛くないの、全然。あっ、捻挫したなってのは、もう~わかんのよ。
だから、これゆったらもお~絶対出来ない、と思って、ゆってないんだけどぉ。VS嵐のキッキングスナイパーあるじゃん。俺、あれ、ホント、結構、捻挫に近いダメージ受けてるからね、あんなゴムボールでさえ。んはははははっ(笑)うん。あぁ~伸びたなってお…、なんかねぇ。わかるんだねっ、ああいうのって。俺、もっとゆったら、結構、マジで、本気で走ったら捻挫すると思うもん。100メートル走ぐらいで。だっ、グリンとなって、あっ痛いって言う…、捻挫じゃなくて、もうなんか、伸びちゃったなって言う…。もっ、ゆるまってんだねっ。そこに関して。…すげぇ~ネガティブな話で終わったけど、大丈夫?かな?大丈夫なの。そっか。」





※最後の「大丈夫かな?大丈夫なの。そっか。」にKOされました。
あーもう、28歳男子じゃないよこの人…ホント可愛い~。
グリィッ~ンとかビィーンッとかも可愛かったです(笑)

っていうかもうこのベイスト聴いてキッキングスナイパーが怖くなりました…。





『うたかた』 / 柴田淳

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/8/14 ②

「この間、私が、高校の文化祭について話し合いに参加していた時の事です。話し合いの教室は、授業をしている教室とは違うので、私は1番乗りに移動して席を確保しました。ところが、私が座った椅子が、ガクガクして怖かったので、誰もいない事もあり、他の椅子と交換しました。しばらくして、私が交換したガクガクの椅子に、同じクラスの男子が座りました。その男子は、『なんだよ、この椅子、ガクガクなんだけどぉ~。でも俺、軽いから大丈夫だわ』と言っていたのですが、次の瞬間、その椅子がバキバキとすごい音を立てて壊れたんです。勿論、彼は教室中の笑い者でした。その後ずっと、わたしが交換しなければと後悔しています。」



ニノ「そんな椅子あるぅ?いやっ、あったから、メールしてくれてんだと思うけどぉ。壊れる…、の、ってないよね?なかなか。あのぅ…鉄の脚とか…金のやつでしょう?学校って…、今違うのかな?でも。そりゃないだろ、高校だよ?違うんじゃない?俺、もう、高校とか、は、もう~通にパイプ椅子だったからね、オレの学校は。長机に3人くらい…、もう~塾みたいだったもん。
もっ、置けないし…、あの、教科書とかも。下ない、下ない。で、1つの教室でずっと受ける訳じゃないから、国語はこことか、ホント塾みたいだったもん。……大変だったよ。毎回持ってって、教科書。壊れる程の椅子ってないよね?なかなか。でも笑えるって凄いよね?俺、絶対…、俺、絶対笑えないと思うもん。そんな事起きたら。えぇーっ!?って思うよ。でも笑えるぐらい凄かったんだろうなぁ~。でもな。」





『バッハの旋律を夜に聞いたせいです。』 / サカナクション






裏嵐






「『フリーター、家を買う。』の特別ドラマをやるそうですね。最近、ニノちゃんの演技が見れなくて淋しかったので嬉しいです。もう撮影してるんですか?出演者の皆さんと再会して、どんな会話をしましたか?撮影秘話があったら教えて下さい。」





ニノ「いやぁ、大変…ですよ。やっぱみんな、忙しい…んだろうね。もうやっぱねぇ。居る時に全部撮っちゃおうぜ、みたいな。感じがしてねぇ。物凄くね。大変でした。まっ、俺はそんな事ないからゆったり撮れたんだけどぉ。その…、1人…、1人1人って言うか…、もお竹中さんとかも、丁度舞台…やる…やってる最中…、始まる日だったから。ホンットに大変だったよ。
竹中さんが1番大変だったんじゃないかなぁ?元気にふざけてたけど。舞台の初日?…、の日も撮影してたとかなんとか…でも、その日はもう気が気じゃなか…って…。凄いそわそわしてたけど。それでも初日…、が、19時から?っつってぇ、じゅうぅ~…2時ぐらいまで撮ってたからね。…大変だよね?
(…ニノちゃんそこなんで東北弁のイントネーション…?)俺、そんな事になったら、もう~ダメだと思うよ?(東北弁が続く…)うーん。何にも、出来ねぇ。そこに関しては。ぜぇったい出来ないよ。ぜったい出来ないって事はないけどぉ、(どっちやねん!/笑)やりたくないよね。んっふっふっふっ(笑)ウソでしょっ!って思うもんね。う~ん。大変だよねぇ~?でも、楽しかったけどなぁ~?」



※あれ?で…撮影秘話は?竹中さんがそわそわしてたって話だけかいっ!(笑)





「7月28日、韓国でGANTZが公開されました。(ニノ 「だってぇ!へぇ~………!」 韓国の劇場で、二宮君を観るなんて夢のようでした。私の友達は、映画祭や試写会も行って、今日でGANTZ6回目だったらしいです。私は原作で、西くんが好きだったんですけど、映画を見て来たら、クロノくんが好きになりました。二宮くんのおかげでしょうかね?8月11日には、PARFECT ANSWERも公開されるので、絶対観に行きます。」







ニノ「へぇぇぇえぇ~っ…。凄くない?なんでこういう情報って本人には入って来ないんでしょうねぇ?韓国で公開されますよ、とか。なんか、いろんなとこで公開決まったとかさぁ、新聞とかの情報で見てさぁ、あぁ~そうなんだぁ~って思うけどさぁ。実際公開されましたっての、あんま聞かないよね?ぜ…、世界何ヶ国でじょう…えい…決定とかは聞くけど、ホントに上映されたかどうかは、あんま聞いた事ないよね?あぁっ、そうなんだぁ~とは思うけど、こういう方を聞いた方が、なんか、嬉しいねっ。ホントにやったんだ、みたいなさっ。ほぇ~……。まっ、ホントにやってんでしょうけどねっ。 (なんだかこれに関してやけに疑り深いな/笑)その、ねっ、いろんな映画がね、いろんな国で、公開されてるっていうのは。でも、こうやって聞くと、やっぱ、ビックリするなぁっ。また、よく、このラジオに送ろうと思ったよね?韓国の人も。はぁへぇ~……!!。」





「ニノと翔くんの新CM見ました。家の中を駆け回っていましたね。ニノが階段を上がる所はスピード感がありました。階段を上がる時疲れませんでしたか?」





ニノ「走った方が楽なんだよね、でも。階段とか。んな事ない?俺歩いてる方が、凄く辛くて大変なんだけど。いやっ、俺、ぜっ…、俺、階段とか、走った方が、なんか、いいわ。今日…、今日も1階から3階…、4階?何階かに上がる時に、3階かな?…上がる時に、1階踊り場行って。1…階から1.5階、2階、2.5階、3階、って4回上る訳じゃん。そことかやっぱ、なんか、4階も上ると、もう。なんか、は~しった方がいいよ4階は…、つっかれちゃうんだよっ、歩いてると。歩いてる方が疲れるでしょう?なんでだろう?なんか走った方がいいんだよ、俺。」

※で、結局なんで走った方がいいのか?は謎のままですが(笑)
でも、みぃ。はね、地下鉄通勤なのですが階段。結構な深さ、上ったり下ったりしますけど、途中で休むとダメなんだよね、一気にガーッと行かないと逆に疲れちゃいます。ニノちゃんの言ってる事ってそういう感覚なのかなあ?

まあ、歩いて疲れるって、20代男子の発言じゃないよね、多分(笑)



「嵐にしやがれで、古田新太さんが紹介してくれたカレーすごくからそうでしたね。大丈夫でしたか?ニノくんは、古田さんが来た時どんな印象が残ってますか?あと、ニノくん、髪切りましたか?教えて下さい。」




ニノ「なんかもう隔週でさ、からいもん食ってんの最近。これもそうだしぃ~、なんか…、さぁ~、もお~、もおっずっーと食ってるよ、からいの。ホンットに、あの、ケバブもからいしぃ~、なんか…、嵐ちゃんでもからいカレー食ってるしぃ。もぉっ、わかんないよね?なんか。
髪切ったっつぅのは、俺、ドラマでねっ?そうそう…、髪…、切って、るだけだけど。
いやぁ~、辛い…、時もあるよねぇ?」






※ん???この流れだとまるで髪の毛切りたくない、髪の毛切るのが辛いってこと?になっちゃうじゃん(笑)からいモノ食べ続けるのが辛いってこと…ですよね?
からいの好きな大ちゃんでもすごい顔してる時とかもあるもんねえ。なんか拷問みたいで辛くなるよぉ、こっちも観てて。確かに最近よく辛い食べ物食べてるよね。
ちなみに、違うとわかっていても敢えて言おう。万が一髪の毛切るのが辛いなんて硫黄、いや言おうモノならば、ニノちゃん単発推進委員会(※そんな委員会は実在しません。)のメンバーとしては有り得ないぃいいいいと叫ばせて頂きます。
髪の毛切ったうちに入らないよぉ、今のなんて全然。
だってニノちゃん髪の毛伸びるのホント早いもんね…。







「相葉ちゃんのラジオで、好きな異性の仕草について語っていました。相葉ちゃんの答えは何故か『俺のわき毛をバカにしない人』みたいな事を言っていました。ニノくんは何か好きな女性のしぐさありますか?」




ニノ「『俺のわき…毛をバカにしない人』…?みたいな、事を言ってたんだって。…よく…、表現できますよね?相葉氏も。それ、仕草なの?ねっ?…なんだろうなぁ~?なんでもいいよっ。なんでも好きだと思う。やってみたら意外にハマるもんってあるじゃん?言ってる事と、やってる事、の、差ってそこじゃん?なんでもいいなぁ~。もうさ、なんでもいっ……、あんまないのかもねっ、そういう事で言うと。逆説的な事を言うとさっ。なんでもいいって事は、ないのかもしれない。…俺のわき毛をバカにしない人って、やっぱ、そう考えると、答えになってないな。だって…、仕草って、なんか…、髪結ぶとかさ、そういう事でしょう?
俺のわき毛をバカにしないって…、んっふっ(笑)どういう事なんだろうっ。ん…、ちゃんとやってんのかなぁ?この人、ラジオ…。1人でやってんのかなぁ~?もう~いよいよ2人とか、3人とかになってんのかなぁ~?多分、そういう事だよねぇ?じゃないとさぁ。ここに到達しないよねぇ~。『んんー何かなぁ~?好きな仕草。俺のわき毛をバカにしない人かな。』って可笑しくない?だってそんなのっ。ねっ?でも相葉さんそういう人だもんねっ。へぇ~っ!!!」




※最後には「へええ~」って感心しちゃってるけど、うん、相葉ちゃんの答え変だよ(笑)

っていうか相葉ちゃんのわき毛ってバカにされるようなわき毛なんだろうか。
そもそもバカにされるわき毛ってどんなの?
みぃ。としては、質問の答えになっていない事以上にそこが気になる。
今までの人生で、誰かのわき毛をバカにした事ないしな…
っていうかわき毛にそんな注目したこともない…

あ。

翔ちゃんのわき毛は苦手なの(爆笑)。(でもバカにはしてない。)

以前どっかの記事に書いたけど…

翔ちゃんには毛がないといいなあと(笑)顔とあってないんだよぉ、なんか(笑)
 

んっふっふ。この話はそのうち、翔ちゃん担の人とじっくり語ってみようかな。








遠くまで


~ペンネーム大賞・お便りの宛先など~

ニノ「それでは!ベイストームそろそろお別れの時間なのですが。嵐ライブツアーBeautiful World始まりまして。あぁ。そうですね。今日が?14日。ま・ず・い・ねっ。14日か。もう~国立だ。9月にね。暑いからね。まだまだ。ねっ。…暑いねっ。ん。…暑い。ということで!お相手は、嵐の、んっふっふっふっ(笑)二宮和也でしたぁ~!また来週。」



※なんの笑いなんだろうこれ(笑)焦ってるのか?

ここに書く事でもないんですが…
相変わらず指の調子が悪く、しかも一昨日の夜から夏風邪で、今日一日、死にかけてました。咳が止まらない&声が出ないぃいいい…(涙)
なんというか、最近、すっごい体調悪い気がする凹

そんなこんなで記事の更新はゆっくり目ですがぼちぼちやっていきますね。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/8/14 ①



『南国でも!!!』






ニノ「はいこんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言はラジオネーム『海外にいてもARASHIC』さんから頂きました、紹介しましょう。」




「私は今、インドネシアに住んでいる中学2年生です。先日、私の通っている日本人学校で運動会がありました。私の組では、Troublemakerを踊りました。現地の学校の子も、一緒に盛り上がる事が出来ました。大好きな嵐さんの曲を使って、最高の運動会にする事が出来て良かったです。」





ニノ「だって。凄くない?へぇ~……!私は今って事はさぁ、昔は日本に住んでたって事かなぁ?どうなんだろうねぇ?でも名前がさぁ。向こうだよねぇ?インドネシア。インドネシアの人なのかなぁ?凄いですね!住所も見た事もない住所だし。へぇ~…。海外に住んでる…、方からのメールが多いんですか?どこで聴いてるんですかね?凄いなぁ~。へぇ~、あぁ~そうなんですね。(えっ、そうって、どうなの?)でも、嬉しいですね。中2かっ。そっかぁ。Troublemaker。……なんか、だいぶ昔のような気がする、Troublemaker出した事すら。まだ1年ぐらい…だよね?1年半ぐらいか。しょ、正月…、頭の方だったもんね、確かね。はぁ~、そうですか…。」




『マルマルモリモリ』 / 薫と友樹、たまにムック




どうか穏便に




ニノ「元気だねっ、この、パターン。ありましたこれ?あっ、そう~。まっ、あんま記憶ないんだよねっ。」




「私は高校に入ってから、私の名字がカッコいいとか、お金持ちみたいだと言われるのですが、実際は、ごく普通の一般人なんです。名字だけ誉められるというのも悲しいものです。
ちなみに、STBYさんの名字って珍しいですか?」





ニノ「あぁ、成程ねっ。この名字はね。成程、成程。わかる、わかる。『道・明・寺』…みたいな事だもんね。(ここで道明寺が出た事に1人盛り上がる末’S好きのワタクシ。)まっ、名前の印象ってあるよね?STBYさんの名字って珍しいですか?だって。みんな…、多分、出逢った事あると思います。翼くんがそうだもんね。う~ん。申し訳ないよね、翼くんに。だから、そういうのってあるよね?名前のイメージってね、どうしても。う~ん。いっぱいの名字だと、また変わってくるんだろうけどさぁ。(『いっぱいの名字』って言い方が可愛すぎるぅううう)ごく…、少ないと、俺だって、相葉って、あの人しか逢った事ないしさぁ、相葉くんしかさぁ~。でも、相葉氏の地元…、その近所…、ほとんど…相葉だったりするらしいよ?、めっちゃいるんだって。でも、俺、そのイメージしかないしさぁ~。出逢った感じだよね。どう考えても。続いて。ペンネーム『うちの犬は、私よりお手伝いさんに懐いてる気がする』さんから頂きました。お手伝いさんがいるんだな、凄いねぇ。」





「私はハリネズミを飼いたいと思っている15歳です。思い立ったらすぐ行動。ハリネズミを迎える準備をしました。さっそく近所の動物病院を調べて電話しました。『そちらってハリネズミの診断はなさってますか?』と聞くと、受付の人に、笑いをこらえたような声で『ハリネズミの診断は承っておりません。』と言われ『私はなんでだろう?感じ悪い人』と、拗ねてしまいました。 しかし調べてみると、そこは犬猫専用の動物病院って事でした。ハリネズミなんて言った私がおかしかったんですが、それなのに感じが悪いなんて思ってしまって受付のお姉さんごめんなさい。」





ニノ「やってないの?んっ…、ハリネズミって…、診断って何すんだろうね?そうなってくると。
どこ持ってきゃいいんだろうね?そうなるとさぁ。おかしいよね?ネズミの病院とかもないじゃん。だって。そもそもの。あれダメなんだぁ?犬猫の病院行っても。あっ、そうなの。へぇ~、動物病院って、そんな色んなの診てくれるとこもありゃ、ないとこもあるんだね。そりゃそっかぁ。専門とことか安心するもんなぁ、やっぱりねぇ。」






「ある日、友達とGANTZを観に行った帰りに電車に乗っていたら、向こうから、凄い勢いで鼻血を流した人がやって来て、私の隣りに座ったんです。私は、あまりの恐怖に、身動きがとれなかったんですが、今考えると『大丈夫ですか?』とティッシュを差し上げれば良かったなぁと思います。ホントにごめんなさい。今でもGANTZのDVDを見ると、つい、この日の事を思い出してしまいます。」




ニノ「いやっ、でも、怖いと思うよっ?うーん。…向こうから…、ちゃうちゃう、凄い勢いって、その勢いじゃないよ、走る勢いじゃないよ。んふっ(笑)こぉ~んな凄い…、んふっ(笑)腕振ってっけどぉ。そこじゃないよ、もっ、こっちでしょう。鼻血の…勢いが凄いって事でしょう?気付かないもんかね?いやっ、気付いてるよね?はぇ~。でも、それは怖いよ。『大丈夫ですか?』なんて声かけらんないよね?…GANTZねぇ~……。この間…、いとこ?…の、おじさんに逢ったんですよ。で、GANTZ観たって言う…、話になったんですよ。久々で、そのおじさんと喋んの。で、話す事、多分あまりにもなくて、GANTZ観たぞって話になって。だっ、『ホント?どうだった?』つったら、『ホントに、訳がわかんなかった』つってた。んっふっふっふっふっ(笑)まあ~でも、そうだよね。うん。そんなもんなんだろうねっ。いっ…、親戚出てるから観に行ってる…空気でしょっ?親戚って絶対。和が出てるからっつぅー事で行く訳じゃん。 (ぎゃあああああ自分で『和』って言ったぁああああ!!!いや、おじさんが多分『和』って呼んでるだけなんだろうけど。)そりゃぁ~、まっ、そんなモチベーションで行ったら、まっ、まあ~ま~意味わかんない。この間、急に言われたんだよね、ビックリしちゃった。」



ビックリしちゃったのかぁああああか、可愛い…。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/7/17 ③

「アルバムBeautiful World買いました。収録曲は、嵐らしい曲や、新しい感じの曲など、とても聴きごたえのあるアルバムでした。ニノは、今回のソロ曲も、作詞作曲していますが、他のメンバーの反応はどうですか?あと、ニノから見た他のメンバーのソロ曲の感想教えて下さい。」


STBY「う~ん。どうですか?反応…、は、ありました~?」


ニノ「反応!?」


STBY「反応、と、いうか、まあ…、感想?」


ニノ「いやっ、あんま無いんじゃないん…ですか?」


STBY「そうですね。あんま、なんか、こう~、お互いのソロ曲に、対しての感想って、述べないですよね。」


ニノ「まあ~、僕は言いづらいっすよね。」


STBY「まあ、確かに。」


ニノ「うーん。俺が全部やっちゃってるからぁ、言いづらいっすよね。」


STBY「う~ん。」


ニノ「良い事しかゆえないと思います。」



※ニノちゃんって「いう」じゃなくてよく、「ゆう」って言うんですけど…その言い方がとんでもなく可愛いんです。日本語としては正しくないと思うんで自分の彼氏とかだったら許せないし絶対怒るんですけど(笑)言い方がねえ…可愛いんです、ホントに。




STBY「はい。」


ニノ「本人を前にして。ゆうんであれば。他の人たちは、でも、良かったよと思いますけどね。うーん。バラバラに、上手く分かれたんじゃないかなぁ?と、思ってましたけど。」


STBY「そうですね。」


ニノ「うーん。バラードがなかったね、今回。」


STBY「うん、なかったっす。」


ニノ「1曲も。だから、バランス良かっ…、分かれたんじゃないかなぁ~?と、思いますけどねぇ~。まっ、みんなのジャンルとかはなんだ?とかも聞いて…、俺は意図的に外してる部分もあったんで。」


STBY「う~ん。」


ニノ「まっ、パワーバランスとしてはいいでしょうね?うーん。でも、まっ…Timeが名盤ですけどねっ。」


STBY「(笑)推しますね。」


ニノ「うん。」


STBY「Timeね?」


ニノ「何が入ってるかってのは、あんま覚えてないけど…」


STBY「(笑)」


ニノ「んふっ(笑)Timeが名盤だっていう話をこの間したばっかだった。」


STBY「(笑)」





「ベイストームでもかけてくれた翔ちゃんのソロ曲『このままもっと』聴いた瞬間、ズキュンっと心を奪われてしまいました。とにかく甘くてかわいらしい声の翔ちゃんに、『どうしたの?』と、一言呟いてしまいました。『T.A.B.O.O.』とのギャップがすご過ぎです。かなり驚きました。二宮くん、なんか、翔ちゃんのソロの裏話があったら話してもらえますか?」








ニノ「そっか、翔ちゃん。……、そっか、ラジオやってないからか。」


STBY「そうですね。ラジオやってないですね。」


ニノ「甘いですよねっ。」


STBY「う~ん。まあ。」 ←えっ?そんな反応?甘いじゃん!


ニノ「翔のソロは。」 ←出た、翔呼び~(萌え)


STBY「甘い感じですよね。」


ニノ「うーん。甘いな。甘い。」 


STBY「ねぇ~、コンサート…、どんな、ねっ?演出になるか…」


ニノ「まっ、僕は、もう観てますからねっ。」


STBY「楽しみですねぇ~。」


ニノ「昨日、荒通しして。」


STBY「おっ!」


ニノ「みんなのソロ観てました、けど…、ねっ?なぁるほどねぇ~。って思いましたよ。」


STBY「あぁ~成程。それは楽しみですねっ。」


ニノ「このままもっとね?」


STBY「う~ん。」


ニノ「どうなっていくのかっ、て…、ねっ。どうなると思いますぅ~?このままもっと、どうなると思います?」


STBY「へっ!?」


ニノ「ぐっふっふっふ(笑)」


STBY「それは、コンサートですか?」


ニノ「いやいや、コンサートじゃなくて、この…」


STBY「あっ!このままもっとぉ…」


ニノ「曲聴いてどうなると思いました?このままもっと、どう、なるんだろうって思いました?」


STBY「(笑)いやっ、もう、突き抜けて行くでしょうね。」


ニノ「はいっ?」


STBY「突き抜けて行きますよ。」


ニノ「このままもっと、突き抜けて行く?」


STBY「もっと、突き抜けて…どんどん、どんどん、こう~奥まで。」


ニノ「はあ。聴いて…、そう…、このままもっと、の、後に、付くのは?」


STBY「はい。」


ニノ「奥まで、んふっ(笑)突き抜けて行くって事ですか?」


STBY「突き抜けて…、突き抜けて行く…」


ニノ「あぁ~………。」


STBY「ずっと、ずーっと、エンドレス。」


ニノ「なるほど。」


STBY「あれっ?そういう事じゃないんですね?」


ニノ「あぁ~、なんか…このままもっと…、この…時…、が、続けばいいのに、なあ!とかって事ではないんすね?んっふ(笑)聴いた…、感想としては。突き抜けて行くって感想なんですか?俺、そぉ~んな感じじゃなかった気がするんだけどなっ。」


STBY「(笑)あれっ?」


ニノ「そぉ~んなっ、振りきった歌だったっけ?なんか、そんな感じには、俺ん中では、あんまり…、ぐふっ(笑)」




※メロディーラインとしてはサビとか確かに大空に突き抜けそうなこう、広がった感じだなあとはみぃ。も思いますが歌詞は…うん、STBYってJストの人だった…よね?
え、こういう解釈で、プッシュしてるんだろうか(笑)





STBY「あっ、あ~…。」


ニノ「聴こえは、そんな感じしなかったんだけど。」


STBY「ああ~。」


ニノ「えっ!?寝てんすか?んふっ(笑)」


STBY「いやいやいやいや…」


ニノ「んっふっふっふっふっ(笑)」


STBY「いやっ、起きてますよ。」


ニノ「あれぇ、おかしいなぁ~。」


STBY「あれっ?おかしい?」


ニノ「なんか、そんな感じじゃなかった…俺は、もうちょっと…」


STBY「ああ~そうですかぁ~。」


ニノ「うーん。なんか、このまま…、もっと…、、続けばいいのに、みたいな…」


STBY「まっ、そうですねぇ~。」 ←えっ?


ニノ「俺とは、今、真逆の意見だったんで。今、ちょっとびっく…、驚いたんですけどぉ。」


STBY「まあ~、あのう、ずーっと突き抜けて行くって事は、継続って事ですよ。」 ←ええっ???


ニノ「ぐくっ、んっふっふっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「いやっ、もっどんどん行っちゃうでしょっ?もっそんなんなったら。」


STBY「ああ~そうか。」








To be free




~ペンネーム大賞、お便りの宛先など~




ニノ「ということでぇっ?嵐のアルバムも発売され、7月13日はGANTZのDVDも発売され、来週からはARASHI LIVE TOUR Beautiful Worldがスタートすると、いう事でございますので。じゃあ。STBYさん。」


STBY「はいはい。」


ニノ「えー、7月の…、あっ、6月の26日からお休みを頂いていたので。」


STBY「はい。」
 

ニノ「夏休みだったのかな?STBYさん。」


STBY「まっ。」


ニノ「ちょっとですね。」


STBY「はい。」


ニノ「今日の放送分だけで、4つ!タイトル案が、まだ滞ってますので。」


STBY「成程。」


ニノ「はい。4つ出して頂いて。」


STBY「わかりました。」


ニノ「はいっ、じゃあ~6月の26日分からお願いします。」


STBY「じゃあ6月26日分。」


ニノ「はい。」


STBY「『いいんじゃない』」


ニノ「ちょっと、『じゃなくて』と、被りますね。」


STBY「あっそうですか。」


ニノ「はいはい。」


STBY「あっ、そっか、そっか。」


ニノ「ハテナいります?」
 

STBY「いやっ、ハテナいらないです。」


ニノ「いらない。」


STBY「はい。」


ニノ「もぉそれでいいんじゃないって事なんですね。」


STBY「もお~そう…、そう…。いいんじゃない。」


ニノ「あぁ~なるほど。じゃっ、7月3日分お願いします。」


STBY「『やっとくわ』。」


ニノ「やっとくわ…」


STBY「それ、やっとくよ、って、いう意味ですね。」


ニノ「あっ、これ…、この言葉、んっふ(笑)自体の意味は、わかってるんですけどぉ。」


STBY「あ~そうですか。やっとくわ。」


ニノ「なるほど。じゃっ、7月10日分の方お願いします。」


STBY「『曲と曲の間奏』」


ニノ「曲と…、曲の…、んっふっふっ(笑)」


STBY「曲と曲の間にぃ~」


ニノ「はい。」


STBY「ほらっ、あのう。」


ニノ「間を奏でる、で、いいんですか?」


STBY「あっ、間を奏でる…」


ニノ「の、間奏でいいんですか?」


STBY「の、間奏…。まっ、これがタイトルです。曲と曲の間奏。」


ニノ「あっ、わかってますぅ。」


STBY「はい。」


ニノ「はい。」


STBY「ですね。」


ニノ「じゃっ、今週分お願いします。」


STBY「今週分。『夏だねぇ~』」


ニノ「あのう~、先生、もう聴かれてますよね?」


STBY「はい。聴いてます。」


ニノ「発売もしてるわけだし。」


STBY「何回も聴いてます。」


ニノ「ですよね。」


STBY「はい。」


ニノ「何にも聴いても影響されてない感じ…、が、するんですけど。ちょっと、わたしが見る限りだと。」


STBY「あ~。」


ニノ「どこが…」


STBY「いやぁ、あのう~、曲とタイトルがですね、結びつきません。」


ニノ「まあまあまあ、僕も。、結構、そういう、派なんで。」


STBY「今回、そうですよね?」


ニノ「はい。」


STBY「なんで…」


ニノ「なんで…」


STBY「あの…、曲のイメージの、タイトルは付けません。」


ニノ「なるほど。」


STBY「はい。」


ニノ「これ、バーって出してますけど。どうしましょう?決めますか?最終的に。」


STBY「あぁ~そうですねぇ決めましょう。8月ぐらいに…」


ニノ「うん。〆切です。」


STBY「〆切ましょう。で、大賞を発表する、と。」


ニノ「大賞を発表する…、ぐふっ(笑)いやっ、だから、もう~STBYん中では…、まぁ、まあ~、ベイストームの中ではって、事にしましょっか。」


STBY「そうですね。ベイストームの中では…」


ニノ「うん。」


STBY「このタイトル案。」


ニノ「そうそう。決めないと、これ、永遠に出ちゃうからさっ。」


STBY「そうですね。」


ニノ「8月の末に決めましょう。」


STBY「そうしましょう。」


ニノ「ねっ!」


STBY「はい。」


ニノ「という事で、お相手は嵐の二宮和也でした。また来週。」






※大変遅くなって申し訳ありませんでした~凹

みぃ。の勝手な都合ではありますが7/24と7/31分は、ベイスト文字起こしをお休みさせて頂きます。
楽しみにしてくださってる方、本当に申し訳ありません。

ご心配頂いている指の調子は全然良くならず、相変わらず激痛です…
レントゲン撮って異常がなかったので、なんとも無いはずなんですけど、かなり痛い(涙)…。挙句、夏風邪、ひいては治り、治ってはひき、を繰り返しており、正直このところ、なかなか【絶好調調】な日がありません。
精神的なところは、周囲に助けられてまあ、なんとか正気を保っておりますので、暫くは全体的に記事の更新がゆっくりになってしまうと思いますが、ゆるゆるとやっていこうと思ってますので宜しくお願いします。

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/7/17 ②

「私がちょっとイラッとする瞬間は毎朝あります。それは1ヶ月前に買った家のリビングにあるソファーなんですが、座る部分が、やたらとフカフカし過ぎで、座ると想像以上に自分がソファーにくい込んでしまうんです。バランスが上手く取れず、座っていても落ち着きません。ソファーを選んだお母さんも、『色はイイんだけどねぇ』と言って、最近では座った所を見た事がありません。(ニノ、笑いをこらえながら読んでます)和くんや、STBYさんも、買ったはいいけど、ちょっと、という物はありますか?ありましたか?」





STBY「成程」


ニノ「もっ、お母さん、ぜっ…たい的に嫌ってるやんっ!このソファー。」


STBY「(笑)」


ニノ「『色はいいんだけどね。』」


STBY「色はねっ。ちょっと柔らか過ぎる…」


ニノ「もっ、こんな事も、ホント言いたくないんだよっ、お母さん。」


STBY「そうですよ。」


ニノ「嫌いなんだもんっ、このソファー、絶対。座らない、んふっ(笑)って事は。」


STBY「(笑)そうですね?」


ニノ「でも、どうなんだろう?ソファーねぇ。大事だけどさぁ。」


STBY「別の快適な方法を見つけるってのはどうですか?」


ニノ「例えば?」


STBY「まあだからあのう…この方はねぇ~、ゆっくり、座って本を読むって言う…、のが、快適、じゃないっすか?そうじゃない、なんかこう~、」


ニノ「ぐっ(笑)」


STBY「ベットにしちゃう!」


ニノ「ぐっふっふふふふふ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「今、俺、100パー言うと思ったわ。」


STBY「はい。ベット。」


ニノ「なんか、ひいたら?」


STBY「あ~あ~。」


ニノ「うん。…ソファーの上に。」


STBY「ソファーの上に、クッションとか…、ちょっと堅めのクッション。」


ニノ「うん。」


STBY「あぁ~、それいいかもしんないですね。」


ニノ「おばあちゃんちってそうじゃなかった?ねえ?」


STBY「(笑)そう…、そうですね。」


ニノ「なんか。」
 

STBY「はい。」


ニノ「キルト…だっけ?ねぇ?」


STBY「そうです。そうです。」


ニノ「もっ、全然わかんない…かな?わかるよねぇ?若い子だって。絶対、ひいてあるでしょっ?おばあちゃんち、ソファーって。クッション…」


STBY「クッション。」


ニノ「それでも、まあくい込んじゃったら、もう~最悪、畳しかないかな。先生が言えんのは。」


STBY「(笑)」


ニノ「ソファーの上に、もっ畳ひくしかないね。」


STBY「あ~、成程ねっ。」


ニノ「う~ん。夏だし。いいんじゃない?」


STBY「あぁ~、涼しいかもしんない。」


ニノ「ねぇ?」


STBY「そうです。」


ニノ「もうそれしかないなぁ~。でも、堅過ぎるのも、俺、辛いと思うんだけど。」


STBY「う~ん。」


ニノ「あの、若い時って、やらかいの、すげっ、嫌いじゃないすか?なんでも、かんでも。」


STBY「ふんふんふんふん。」


ニノ「かたいの駄目なんだよね。ソファーとかも。あんま…。床とかも、フローリングなんだけど、うち。もう…10分座ってらんないよね。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「痛くなっちゃって。」


STBY「あらまっ。」


ニノ「だからね、やらかい方が。いいんだよね、俺は逆に。」


STBY「う~ん。」


ニノ「人それぞれだもんね。」


STBY「まあねっ。」


ニノ「物見て買えんのが、1番いいけどねっ。」


STBY「そうです。」


ニノ「でも、お母さんも、やらか過ぎる、つってるし。」


STBY「(笑)相当柔らかいんでしょうねっ。(笑)」


ニノ「もっ、すっ、座ることがないんでしょっ?」


STBY「ねっ。」


ニノ「う~ん。ちょっと、切ないね。売ってくんないかなっ。そぉ~んだけのソファーって、座ってみたくない?逆に。」


STBY「(笑)どんだけ柔らかいんだろっ、みたいな。」


ニノ「もっ、お母さんまでも座らない、んだよっ?どこに座ってんだろうね?んふっ(笑)じゃあねっ。んっふっ(笑)下なのかなぁ?」


STBY「ねえ~。」


ニノ「カーペットとかひいて座ってんのかなぁ?まあなぁ~、その、好みって、大変だよなぁ、ホントに。まあ色々あるけどねぇ~。」




Joy 

裏嵐





「Beautiful World聴きました。1曲ずつに世界があって、Beautiful Worldって凄いピッタリなタイトルですね。自分の状況で、聴こえ方が違ってくるように思いました。嵐さんたちが側にいて、頑張れて、優しく見守ってくれてるみたいに聴こえます。大変な思いをされてる人たちにも、きっと届くと思います。特に、二宮くんの曲は、泣きそうになっちゃいました。いつも、なんかすっきりして、明日も頑張ろうと思います。素敵なアルバムをありがとう!」




STBY「ありがとうございます!」


ニノ「ありがとうございます!」


STBY「いやぁ、すばらしい…、メールですね。」


ニノ「うーん。」


STBY「ね?」


ニノ「でもねぇ~…、こんな事言うのも何なんだけど、Beautiful Worldが出て…」


STBY「はい。」


ニノ「これ、今ね、『きっと自分の状況で、聴こえ方が違ってくるように思いました』っ…て言うんだけど…今、HERE WE GO!とか聴くとねぇ。渋いなって思うんだよね。」


STBY「ほお~。昔のね?」


ニノ「なんつったんすか?今?」


STBY「ほお~っ。」


ニノ「ほお~。そうですねって…」


STBY「いやっ、昔のね、」


ニノ「昔の…」


STBY「曲、聴くと。いいですよねっ。」


ニノ「いやぁ、いいですよ。HERE WE GO! …の、次。なんでしたっけ?How's it going?」


STBY「かなっ?でしたっけ?」


ニノ「わかんない。」


STBY「うぅ~ん。」


ニノ「でも、多分、How's it going…、ん…、そこら…、その、ね、いいんだよねっ。」


STBY「いい曲いっぱい入ってますよ。」


ニノ「そうなんだよ。この間、翔ちゃんとも喋ってたんだけどぉ。」


STBY「はい。」


ニノ「まっ、でも、やっぱ、ベストはTimeなんだよねっ。」


STBY「あぁぁ~。」


ニノ「Timeが、名盤だって言う話を、本人たちは、ずっとしてた。」


STBY「はい。」


ニノ「Time…、そうだねっ、Timeかなぁ~?」


STBY「あの、黄色のジャケットですよね?」


ニノ「そう。なんか…、よくわかんないブタが…」


STBY「そうそうそう、ブタが…、ブタさん…、がね、いて。」


ニノ「居たやつ。」


STBY「はい。」


ニノ「あれぇ~、あれ、はぁ、名盤だったなぁ~~、Time。Time…、HERE WE GO!、How's …、うぅ~ん、ONE、と…、も良かったなぁ~。Beautiful World出て、何なんだけど。」



STBY「いえいえいえいえ。」


ニノ「うぅ~ん。」


STBY「ねぇ?」


ニノ「まっ、Timeだねぇ。」


STBY「はい、Timeね。」


ニノ「まっ、今回のも、聴いてて面白いけどね。面白見は凄いあると思います、今回の。アルバム。別に、いいとか悪いとか…、だからいいとか、だから悪いとかって事じゃなくて。凄い面白い、聴いてて。」


STBY「はい。」


ニノ「おめでとう。」


STBY「ありがとぉ~ざいます。(笑)」


ニノ「んふふ(笑)」


STBY「(笑)何がありがとうございますだって…」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/7/17 ①




『10万回!!』





ニノ「はいこんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです、今日の。オープニングの一言はラジオネーム『二宮先生ありがとう』さんから頂きました。ご紹介しましょう。」



「先日のチャリティーイベント参加さして頂きました。二宮先生のドキドキの授業、凄く面白かったです。ちゃんと授業受けていたので、この前学校の授業で『1日の心拍数は?』と聞かれた時に、私だけが、『10万回』と答えられました。二宮先生のおかげです!素晴らしい授業ありがとうございました。」

ニノ「だって。凄くないっ?」


STBY「おっ!」


ニノ「そんなドンピシャな事ってあるんですね。…知ってました?STBY?」


STBY「いやいやいやいや…」


ニノ「1日の心拍数…、10…万回。だって。」


STBY「知らなかったですよ。非常に僕も為になりましたね。」


ニノ「あっ、じゃっ、何が1番為になりましたぁ?」


STBY「あっ、そのう…」


ニノ「何の授業っすか?」


STBY「あっ、何の授業…、いやっ、あのっ、それぞれ…(笑)」


ニノ「それはいい、それはいやっ…。」


STBY:「いやっ、それぞれ…」


ニノ「もうそれはやめましょうよっ。」


STBY「えっ!?」


ニノ「それぞれは、そんな…、知ってんだから。何が、1番、自分の中で、こう…ハマったか、って言う…、事ですよ。」


STBY「あぁ~…そういう事ですね。」


ニノ「はいはい。」


STBY「そうですねぇ~。いやっ、あのうぅ…二宮先生のが…、実は…、正直、1番、タメになりましたね。知らない事だらけだったので。」


ニノ「何つったんですか?今?」


STBY「(笑)知らな…、(笑)」


ニノ「えっ!?」


STBY「知らない事だらけだったんでねっ。」


ニノ「はぁ~、そうっすかぁ~。」


STBY「う~ん。」


ニノ「はあ~。」


STBY「身体の事って、意外とわかんないじゃないっすか?」


ニノ「いやっ、わかんないんですよ、意外とねっ?」


STBY「そうなんすよ。」


ニノ「うーん。」


STBY「だから、それ…が、1番…、ねっ。」


ニノ「どうなってるか、わかんないですもんねぇ~。」


STBY「うーん。」


ニノ「確かにねぇ~。」


STBY「そうなんすよ。」


ニノ「まっ、身体の事やったの、俺だけだったしね。」


STBY「そうです。そうそうそうそうそう。」


ニノ「まっ、いい…、バランスで分かれてましたよね?みんなね。そっかぁ。良かったね、出て来てね、ちゃんとぉ~。」


STBY「ねぇ~?」


ニノ「勉強になるもんだなあっ、意外と。まっ、ワクワク学校…、3日間で、およそ22万人のファンの、方が、集まった…と。」


STBY「ねぇ~。凄いですねぇ~。」


ニノ「ねぇ~?じゃっ、裏話の方、お願いします。」


STBY「えっ!?裏話!?」


ニノ「はい。」


STBY「ええっ!?ゲ…、ゲラに書いてます?」


ニノ「うん、裏話などは?って書いてあるんで。裏話の方お願いします。せっかくねぇ?」


STBY「いやいや…」


ニノ「KAT-TUNから戻って来たんだから。」


STBY「(笑)いやぁ~…、でも、もう~あれですよね、節電、してましたよね?」


ニノ「そうですね。」


STBY「なんか、聞いたとこによると、通常コンサートで、東京ドームでやるとぉ、2000KWぐらい…、使うらしいんですよ。」


ニノ「うん。」


STBY「電力を。」


ニノ「うん。」


STBY「それを、なんか…、ねぇ~、800…、KWキ!?…、ちょっと。しか、使ってないっていう所で…。」


ニノ「半分以下でしたからね。」


STBY「そう、半分以下で、しかも、それを殆どを、もうあのう~、電源車で賄っていたという…」


ニノ「2台連れて来たんでしょう?今回?」


STBY「そうです。2台。2台でね、2000KW…、らしいっすよ、電源車って。」


ニノ「2台ででしょっ?」


STBY「2台で。」


ニノ「じゃあ~、1台で良かったね。」


STBY「まあ~、1台でも良かったんですけどぉ。まっ、万が一ね、何かあった時のねっ。」


ニノ「ああぁ~、何かあった時用に、1台持って来た訳だ。」


STBY「そうですそうですそうです。凄いですよね。」


ニノ「そぉれぇでかぁ~。凄いねぇ~。」


STBY「凄い!」


ニノ「1000KW!?」


STBY「そう!1台。1000KW。」


ニノ「1000KWってどれぐらいなんですか?」


STBY「……」


ニノ「ぶっ(笑)」


STBY「それ、確かに!知りたいですねぇ。」


ニノ「ねぇ?東京ドームで2000キロって言われても、どこまで付けて2000キロなんだか、ちょっとイマイチ、ピンと来ないじゃないですか?」


STBY「確かに。」


ニノ「いやっ、こんな事言うのも、何だけどねっ?」


STBY「うん。」


ニノ「その、数字で言われて、何……、と、の、さっ…。」


STBY「そうですよ。だから、トロッコが、こう、1周走らなきゃいけない…、ん?ちがっ…、トロッコじゃないわっ。何でしたっけ?あれ?ムービングステージ?」


ニノ「うん。」


STBY「が、仮に、会場を、こうグルーっと1周しなきゃいけない…」


ニノ「いいですね、いいですね、わかりやすい。うん。」


STBY「のが、半分しか行かないって事です。」


ニノ「くっ(笑)……それは違うんじゃないっすかね?」


STBY「あぁ~、違う。違いますね。あぁ~違いますね。」


ニノ「それは違うんじゃないかなぁ。」


STBY「難しいですね。」


ニノ「う~ん。難しい、ねぇ。」


STBY「確かにね。」


ニノ「どれぐらいなの?ドライヤーが?どれぐらい?あっ、でもぉ~、トースターが1200Wって言ってたでしょ?」


STBY「あ~。言ってましたね。」


ニノ「それが何個付くんですか?ぐふっ(笑)」


STBY「まあぁ~難しいっすねぇ~。」


ニノ「ちょっと…、難しい~っすね、やめましょっか?」


STBY「やめましょうよ。」


ニノ「やめようね。」


STBY「やめよう。まぁ~、ねっ、そういう事ですよ。」


ニノ「そういう事だね。うん。」


STBY「はい。」





Rock this 



ニノの小部屋




「私はお母さんの味覚にイライラしちゃいます。例えば、外食した時に、『これ辛いかなぁ?』と聞くと、『この間食べた時は全然辛くなかったよ』と言うので、頼むのですが、私にとってはすごい辛い食べ物だったり、家でもお母さんの作る煮物は、ちょっとしょっぱいので、『今度はしょっぱくない?』と聞くと、『大丈夫』と自信を持って言うのですが、やっぱりしょっぱいんです。これどういう事でしょうか?」





STBY「ぅ~ん。どういう事でしょう?」


ニノ「いやっ、それを聞いてんですよ。」


STBY「あぁ~。」


ニノ「どういう事でしょうか?って。」


STBY「あ~、あ~、そうですね。」


ニノ「うん。」


STBY「いやっ、人の味覚ですからね。」


ニノ「はい。」


STBY「なかなかねぇ。あれですよ。」


ニノ「あれ。」


STBY「あの~、同じ味覚の、っていうのは、なかなか…、難しいですよね。何言ってんのかわかんないですけど。」


ニノ「っんっはっはっはっ(笑)」


STBY「(笑)」


ニノ「トータル、何言ってんのか、全くわかんなかったですけどね。」


STBY「何言ってんのかわかんない…。味覚はしょうがないです。」


ニノ「しょうがないのかなっ?でも…、しょっぱいんだよっ!」


STBY「しょっぱい…、じゃあ~、ちょっと何かね、自分で…、水足して薄めるとか…。」


ニノ「んはっはっはっはっ(笑)」


STBY「(笑)う~ん。」


ニノ「煮物に水足します?」


STBY「ま~…ねっ?」


ニノ「それぐらいやんないと、わかんないぞと。」


STBY「わかんないぞと…」


ニノ「ゆってるんですか?」


STBY「まあ…。」


ニノ「あなたは?」


STBY「いやいや、そんな事はないですけど。我慢しましょう。」


ニノ「でも、我慢しても、体に悪くなっちゃいますよ、しょっぱ過ぎると。」


STBY「まあ…そうですね、あんまり塩分摂り過ぎるとね、良くないですけど。」


ニノ「そうですよ。」


STBY「う~ん。」


ニノ「ゆってもダメだったら、もっ自分で作るしかないよ。」


STBY「あっ!そうですね。そうだ。それいいじゃないですか。一緒に作るとか。」


ニノ「うん。」


STBY「ねっ。」


ニノ「だって、一緒に作っても、しょっぱくなっちゃうよ、お母さんが作ったら。んっふっふっふっ(笑)」


STBY「ちょっとね、あの、(笑)しょっぱい調味料系…、をね、」


ニノ「うん。」


STBY「そういう…、こう~、一緒に。注意しながら。」


ニノ「もう、作るしかよね、こうなると、自分でね。しょうがないけど。」


STBY「自分で作って、自分に合う味を、お母さんに食べてもらう?どぉ?って。」


ニノ「これ、どうなの?つって?」


STBY「そうそうそう。」


ニノ「そしたら、治りますぅ?」


STBY「もっ、その味覚を、お母さんが覚えてれば。」


ニノ「でも、人の味覚って、難しい、んふっ(笑)んですよね?確か。」


STBY「(笑)難しいですね。」


ニノ「んっふっふ(笑)さっき、おっしゃってましたけど。」


STBY「(笑)難しいですね。」


ニノ「人の味覚って、難しいんですよね?」


STBY「難しいですねぇ。」


ニノ「ん…、まあぁ~、難しい…、ん…、そうなんですね。」


STBY「う~ん。」


ニノ「やっぱ、でもなぁ~、自分で、作ってみたら?いいんじゃない?意外と。楽しいかもよ?」

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/7/10 ③

ニノ「えー、『二宮さん、お誕生日おめでとうございます』っという事で、ありがとぉ~ざいます。っていう事で、ごさいますけど、も。」




「最近、VS嵐での二宮さんの衣装がとても好きです。番組で着た衣装を買い取れるっていう話を聞いた事があるのですが、二宮さんは衣装を気に入って買い取った事はありますか?もしあったら、どんな服だったのか教えて下さい。」





ニノ「VS嵐に関しては、あたしは買い取りはし、ません。ハイ。…もっ、着れるとこがないでしょっ、どう考えても。…ホンットに。いやっ『そぉお~?』とか言ってるけど、ないよ!どこで着るの?ラジオ?いやっ、もっ、それ、絶対見られたくない、んふっ(笑)体やん!そんなの。絶対見られたくないから、ラジオで着てこっ、みたいな事でしょっ。そんな服買わないでしょっ、どう考えても。ぜっ…たい見られたくない服なんて買わないでしょっ。買いませんよ。そんなの。ん~、28で着てたら、なかなかの…ゾーンに居る人になっちゃうんだから、俺あれ着てたら。」






※二宮さん、世の中のオシャレ男子に、失礼です(笑)
メンズノンノに出て来そうなカリスマ美容師的なスタイリッシュ男子が、普通に街で着ている服もいっぱいあるんですよ?(笑)

しかも、言わせてもらうけど、アナタ、VSの衣装、相当お似合いですけどもっ(笑)







「二宮くんに質問です。嵐にしやがれでアニキゲストから色々学んでいますが嵐のメンバーに学びたい事ありますか?」




ニノ「あんまねぇなぁ~。嵐の人たちから学びたい事…、あるぅ~?なに学びたい?俺、何やってんのかさえ知らないよ、正直、嵐の人たちが。」





※(爆笑)んふ。

↓多分アソちゃんが答えてくれている。





ニノ「櫻井くんからラップ…うん。大野くんは、釣り…、うん。うん、ゲームでしょっ?俺はね?うん。で?じゃあ相葉くんは?一緒に動物で遊ぶ?もっ、相葉さんだけ、なんか、もっコミコミになってますけど…、いい…まあ、いいでしょう。でぇ~、Jは?Jは、髪型!?髪型を学ぶ?の?教えてもらうの?髪型教えてもらうの?髪型教えてもらう…、あぁ……。」





※うっはは(笑)3回も繰り返したよ?『髪型教えてもらうの?』って(笑)
うん、アソちゃん、意味がわかりません(笑)言うほどJって髪型…別に奇抜なこととかしてないし…(それならむしろ翔ちゃんの方が時折とんでもない爆弾落としてくるし。)しかも別にJが自分で切ってる訳じゃ…





ニノ「もっ最後の2つ、ちょっと、なんか、くっ(笑)凄い…、怪しかっ、た、けど、まあ~、まあまあまあ~全然いいんだけども。ほらっ、そうなっちゃう…、もんね。そう、みんながやってる事やってもさぁ~、もっみんながやってるから、いいんだよ。まっ、でも、髪型を学ぶって言うのはねっ、もっ正直Jもやってるかどうかすらわからないから。まっ教えてもらうのはいいかもしんないけどねっ。なん…で…、J…、髪型だったんすかね?なんか急に出て来たんでしょうねっ、うん。あっ、終わり?あっ、これで終わんの?大丈夫?大丈夫なのね。わかった。」



※うん、相葉ちゃんには教わるって言うより『遊ぶ』って(笑)なんかもう、ごっちゃになってますね。
『みんながやってることはもう、みんながやってるから(やらなくて)いい』っていうのがまたニノちゃんっぽくて好きです。
あと最後の、終わりでいいの?って確認して、最後の「わかった」が可愛くってもぅ~☆です。

みぃ。は、嵐さんよりもここに遊びに来てくださってる皆さんに、教えてもらいたいこと沢山あります。しかし逆にみぃ。が教えてあげられる事は何かあるのだろうか…。うーん。

嵐さんにだったら相葉ちゃんか翔ちゃんに踊りの振りを教わりたいです。
この2人は振りを覚えるのが遅いっていろんなところで言ってるから、そういう人ならきっとゆっくり教えてくれるはず…なんか、大ちゃんだと上手すぎて自分基準で「これは出来て当たり前」ラインから入りそうで、サッサッといきそうで、多分みぃ。はついていけないし、ニノちゃんとJも覚えるの凄い早いらしいから覚えの悪いみぃ。はちょっと(いや多分かなり)イラッとされそうだし…。翔ちゃんと相葉ちゃんとゆっくりやりたいなあ(笑)
もー、ホント、振り付けって覚えられないんだよ。学生時代のダンスの授業も何が辛いって覚えられないのが辛かったなあ。あとあれだ。音感はあるけども、リズム感はあんまりないんです、みぃ。は。だからダンスは苦手…。







じゃなくて




~ペンネーム大賞、お便りの宛先、プレゼントなど~




ニノ「って事で。やる事がいっぱいですなっ。アルバムも、ついに発売したという事ですし、えー、コンサートもねっ、えー…、7月の、にじゅう…よん!!に、京セラから、やって行こうと。いう事なんで、そろそろ…、ソロ曲のタイトルを決めなきゃいけないんですけども。」




※あっ…(笑)
アルバム完成したのに、まだ、ソロ曲のタイトル、完成してなかったんですね?(笑)






ニノ「6月19日の…『イケてる』以来。なんにも、ちょっと音沙汰がないので。もう一ヶ月たっちゃうのでねっ。今日が7月10日。ですから。もっ、次の週でやんないと、もっホント…、一ヶ月たっちゃうので。イケ、てる!から、こう~どんどん…続いていただかないとね、えー大変なので。ソロ曲のタイトルも、早急に決めて、行きましょう!っていう事で、お相手は、嵐の二宮和也でしたぁ~。また来週~。」

※さて、今回何本録りだったのか。
来週はSTBYがいるのだろうか…
アルバムは発売されたけれどソロ曲のタイトルはまだ続くのか…???
願わくば、1ヶ月半に1回くらいのペースがいいなあ、STBY。(あれ、この間まで一ヶ月に1回と言っていたのに…笑)

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/7/10 ②

「私が戻りたいのはつい5分前です。私はさっきまでDSのともだちコレクションで、嵐のメンバーを作っていました。ニノちゃんとリーダーは、結構いい出来だなと思っていた時、1歳の弟がやって来て、DSの電源を切られてしまいました。当然、嵐のみんなのデータは消えてしまいセーブしていなかった5分前の自分を恨みました。ニノちゃんも大切なデ-タを消しちゃった、あるいは、消されちゃったって事ありますか?」





ニノ「まぁゲームっつぅ~のは、そういう物…、ねっ。しょうがないんですよね。う~ん、しょうがない。まあ~、…、そうやっ…て、…なん…、バックアップを取る…、っていう事もまあ~ねっ、ゲームあんましないからねっ。う~ん。俺の友達も、全然セーブしない人…、めっちゃ居るんですよ。RPGとかやってる人でも。俺、それ、信じられなくてぇ。俺、マメに…、すげぇ~マメにセーブしてるよ?でっ、クリア時間とか、もっ、めっちゃ長いもん。多分見たら。もっすぐセーブする、俺。なんか、1個、事起きたら。うん。なんでだろうなっ?なんか、いろんな、マルチエンディングの、ゲームをやってた時とかは、まっ昔だけど。そん時は、あぁ多分こっから派生して行くんだろうなっていうとこ…ろ、をセーブして、派生してった方をセーブして、今度、違う側に派生して行く物をセーブして…、もう~結構、だから、1人で3つ、4つ使ってたもん。うん。データ。マメなんだろうな。マメ…、細かいんだろうな。そういうとこに関して。うん。3つ、4つ、使ってたもん、ホントに。マスターと、その派生と、みたいな。そうなの、そこはホントに、ずーっとやってたなぁ~。」





Hung up on 




裏嵐




「6月18日の嵐にしやがれ見ました。ニノくんがコーヒーを飲んでいるのが、なぜか珍しいなと思ったのですが、普段ニノくんはコーヒーを飲んだりしますか?そして、飲むときは、ブラックで飲みますか?それともミルクを入れるのか是非教えて下さい。」





ニノ「だって。俺は基本、的にはブラックですね。いやっ、なんか、俺、基本的…に、ドラマの現場とかでずっと飲んでるから。めんどくさくない?砂糖とかミルク入れんの。」




※えっ?!そこっ?!(笑)
めんどくさいから入れないんかいっ(爆笑)




ニノ「何回も何回も飲む人間からすると。まいっかい、同じクオリティー出すのめんどくさくない?……っていう理由。だからぁ、……………ブラック、で、す、なぁ~、あたすは。ええええ。コーヒーを飲んでる訳だからさ。そのままの、う~ん、と、やっぱり対決したいな。う~ん。」



※コーヒーと、対決。


うーん、今日のニノちゃんはいいぞぉ。ニノ語録満載すぎて超幸せです。






「ひみつの嵐ちゃんでバドミントンしていましたね。バドミントンって何気にハードなスポーツですよね。ニノは、筋肉痛になりませんでしたか?打つ時のニノのフォーム綺麗でしたよ。」




ニノ「…俺、なんなかったなぁ~筋肉痛。そんなやってないからねっ。うーん。でも、楽しいですよね。特に、ああいう。屋内で。やるとさ。風も吹かないし。でもそう考えると凄い大変ですよね。多分。だって、凄いクーラーとかも入れらんない訳でしょっ?あっ、多分。あ…、バドミントンの体育館自体。どうなんだろうねっ?ああやって、プロの人達ん時は、やっぱさすがに入ってるモノなのかな?乾燥しない程度に。でも、大変だと思ったなぁ~なんかやってる時に。クーラーとか、暖房とか入れられないんだろうなぁって思ったら。ねぇ~?冬はまだいいけど…、始まる時位だけどさ。ちょっとこれ、大変だよねぇ~?と思ったよ、俺やってて。」




※ここでもまた、なんか観点が違う(笑)
バドミントンやっててクーラーきかないのを大変だねえって思うところが、やっぱり二宮さんだわぁ…。好きです(笑)






「先日のNEWS ZEROにて、翔さんがサッカーの長谷部選手に生インタビューしていました。長谷部選手は、キャプテンとして、チーム全体のバランスを見るという話をされていて、これは、まさに大野さんも同じ事をよく言っているので、キャプテン論が同じお2人を、更に尊敬してしまいました。最近、二宮さんは素晴らしいと感じたリーダーらしい大野さんの言動があったら教えて下さい。」





ニノ「大野さん…は、チーム全体のバランスを見るってよく言っていた、ん…、ですか?
……はあ……。
……いやっ、もうオニギリくんがわかんなかったら、もうそんなん、俺だってわかんないもん、そんなの。
……へぇ~………。
大野さん…、まっ、だっ、そんな事、を、言っていた…んですかねぇ。
……まっ、でも、大野さんに関しては、ホント見るだけなんだよねっ、わたしにでも出来るんですけど。
だっ、長谷部選手だったら、見て、こうバランスが悪かった所に、こう何かを、して行く…、為に、多分、こう常にチームの全体のバランスを見ている、っていうお話をされてると思うんですけど。
大…うちの大野さん、ホントにただ見るだけなんで、チームのバランスを。
悪くても、悪くなくても、別……、ただホントに見ているっていうだけのスタンスなんで。
そっから何をする…って言う訳ではない…、
ので、ちょっと…、僕はちょっと違うのかなあ、と。長谷部…選手とはねっ?うぅ~………ん。でも若いでしょっ?長谷部選手なんて多分。いやっ、大野さんと…、大野さんよりもって事よ?ねっ?なんか、凄いんだなっ。代表ってなっ。うぅ~ん。なんかの代表ってすごいんだよ。」





※ぶははは。(笑)

悪口ではないんですけど…coldsweats01

最初みぃ。これ聞いてて「…????」って(笑)なっちゃいましたsweat01

嵐のリーダーは大野さんだからこそ、嵐はこういうグループになったんだろうなって思うし、他の人じゃやっぱりなんか違って、今となっては大ちゃんしか考えられないんだけど、でも世間一般的なリーダーらしいことはこう…表立ってはあまりしてないというか…目に見える部分だけでいうと松潤とか翔ちゃんの方がリーダーっぽいっていうか…(笑)(っていうか嵐好きになる前は翔ちゃんがリーダーだと思ってました。)
だからニノちゃんも言ってるけど、全体を観てるっていうのは…ホントに見てるだけなんだろうなーって(笑)(でもそれがいいんだろうけどね~heart04
いやいや、影でリーダーらしいこといっぱいしてるかもしれないですけど。
というかそもそも、『リーダーらしい』の定義が何かにもよるんですけど。
でも、なんていうのかな、まあ、例えば大統領的な?そういう目に見えるわかりやすいリーダーシップという、ところでいくと大野さんはそういう人では、ないですよね、確実に。
翔ちゃんが総理になってもうんうんと思うけど大野さんが総理になるのはなんか違う…?いや、でもそうか、大ちゃんみたいな人が総理大臣になれば、嵐みたいにうまくいくのかなあ、日本。(笑)…どうかなぁ~?でもま、
長谷部選手とは多分、違うんだろうな(笑)

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嵐 二宮和也 BAY STORM 2011/7/10 ①


『沼ガール!!』




ニノ「はいこんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです、今日のオープニングの一言はARISAさんから頂きました。えー…。」




「一ヶ月位前の放送で森ガール、山ガールの話をしていましたよね。先日大学のある講義で先生の口から『森ガール、山ガール』という言葉に続いて『沼ガール』と言う言葉が。初耳の私は、妖怪のようなイメージがよぎったのですが、違いました。森ガールに損ねた子の事らしいです。」




ニノ「知ってました?俺も知らなかった、そこに関しては。…井戸ガール。最近では沼ガールと並んで井戸ガールの皆さんも存在するらしい。ちなみに、井戸ガールは、井戸から出て来る女の子…、貞子だそうです…ぐふっ(笑)どういう事?貞子みたいな人を、井戸ガールって言うの?……別に貞子でいいじゃない、それは。…魔女ガール…森ガールはまだ浅い。もっと森…の奥深く入り込んだ、ホントに自然を愛する女の子。そんな子が魔女ガール。魔女とは、最先端の知識を持つ女性の事であり、魔女学とは自然との一体化。自身の精神の自立を考える学問の事…いやっ、だっ…、ど…、もう、そうなってくると、もう魔女じゃないよ。ガールは付く?必要?必要ないよね?別に?もう…ここまで来るんだったらもう、ガールしばりじゃなくてもいいんじゃないのぉ?沼ガールとかはわぁかるよ、まあ。
森ガールとか山ガールが居るんであればね?別にあってもいいけど。魔女ガールは、もう、んふっ(笑)魔女でいいんじゃないの?ダメ?……うん。もう、かぶっちゃってるからさぁ。まあ…、でも、い…何かと付けたいのかなっ?うーん。ガールしばりをしていきたいのかな?まあ…ホント…、こんな事言ったら、もう~どんどん、どんどん、出て来るんでしょうねっ。よく考えるな、ホントに、こういうのはなぁ~?」





※【井戸から出てくる女の子】…????
貞子…?以外にいるんですか、それ(笑)え、「私井戸ガールなの~ほらほらっ」とかそういう…え…?うーん、そりゃニノちゃんも「ぐふっ」と笑いますよ。





negai 





戻りTime




「私が戻りたいのは、お化け屋敷の中です。特にカレカノ関係ではないし、その子は私の親友が好きだと言う事も知っていたのですが、お化け屋敷に入った際、怖さのあまりにパにくっていたら、『手ぇ~貸しましょうか?』と言ってくれて、その子の事が好きになってしまいました。(ニノ「くっそぉっ!」っていう事なので、あの時に戻りたいです。二宮さん、STBYさん、こういう経験ありますか?」





ニノ「…ありますぅ?アソちゃん!…俺だって、女の子とお化け屋敷に入った事がないもんっ。…ない、ない、ない。だっ、お化け屋敷…、っていう物自体あんまり好きじゃないから。俺、そこら辺の空気壊す事に関しては、なんにも思ってないから。」





※二宮さん、愛してます(笑)

『そこら辺の空気壊す事に関してはなんにも思ってない』
自分が嫌な事は、周りの空気がどうであれ、嫌だという解釈でよろしいでしょうか…。


うん。だから好きだ(笑)しかも、この流れでこの発言が出てくるところも大好きです。






ニノ「…あのあの…、多分『キャー!』とか言うのに驚いちゃうから。もう相葉さんと、色んな怖いとこ、ずっと…行ってて。相葉さんが驚くのが、もうホントに怖くて、やだったんですよ。キャーキャーキャーキャー言うのが。ワーワーワーワー言うのがね?それ、…に、お…まぁた驚くから、もぉ嫌!なん…ですよ。…だから。そう…キャーキャー言われんのとかが、多分、ホントに、嫌なんでしょうね、きっと。そういうのが、別に…、気付いてない時でさえも、入んのやだったもんなぁ、多分。ありますぅ?カレカノ…、関係じゃないんだよっ、わたしの親友が好きなんだって言うねっ。好きになっちゃうもの?なんでなるの好きに。シチュエーション…、じゃないかなぁ?なんでなんのよ!?何にも知らないのに。そんなもんかねっ?ハプニング。…が…、いい訳『手ぇ~貸しましょうか』…、ぐらいの…、レベルの人ですよ。いやっ、逆に、そういうレベルの人だから、好きになれるのかもしれないなっ。えっ!?」


アソちゃん「恋におちる…INGってあるじゃん、3つのINGって。」 (←いきなりびっくりするくらい大きなボリュームで入って来ました/笑)


ニノ「……3つのING…??」


アソちゃん「ハプニング、タイミング、あと1個忘れちゃったんだけど……」


ニノ「ええっ!?なんで、それ…、わかんないのに今、口に出して…、なかなかのボリュームで、今言ってみたんすか?普段、全然…喋んないのに。ハプニング、タイミング、あとなに?頑張って!ダメダメ、もう調べんのとか無しだよ、もう。」


アソちゃん「なんか…、ドリーミングじゃ…、違うな、違うな。」


ニノ「ドリーミング…ぐふっ(笑)」


アソちゃん「違う違う違う」


ニノ「成程!(笑)」


アソちゃん「違う違う違う、全然違うな。」


ニノ「(笑)成程。3つのINGに関しては、ハプニング、タイミング、ドリーミングが。重なった時に、やっぱ恋に落ちてしまうっていう事なんですよね?3つのINGの…、使い方としてはそうでしょう?その3つがぁ、起こった時にぃ、恋に落ちてしまう…、って事でしょう?でも、ドリーミングじゃないんだ。…フィーリングだって。フィーリングって、だいったい最初に出て来ない?フィーリングは…、あんま使った事がないのかな?ドリーミングの方が、おお…、多かった?多かったね。ドリーミングの方がね。うん。じゃっ続いて行こうか。ねっ。」




※『ドリーミングの方が多かった?』って(笑)んっふ。ドリーマーアソちゃんを若干弄んでる感じ?STBYほどがっつり出てこられるとホント困るけどこの程度にちょいちょい誰かが絡むのは全然いいなあ。

ハプニングかぁ…ハンバーグな手だと思っていたら踊ったらしなやかでエロかった…とか、そういうことでしょうか(笑)

『キャーキャー言われるのが嫌』って、ホントかなあ~男の人ってそういう女の子に騙される人多いと思うんだけど…(笑)あ、でもニノに限らず、まあ、嵐のメンバーって基本全員怖がりだと思うわ(笑)普通に番組見てても驚いてるとこ、とか良く見るよね。
しかしカブトムシ怖いのお化け屋敷嫌だの先週から女子力半端なくて。かわゆい。
(ここで、観光PRのらっせーらーとか見ちゃうとギャップにまたもやキュン、としちゃうんですけど。)

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